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《本日のDVD鑑賞》いよいよ明日は(2023年4月15日)岩佐亮佑選手が、韓国で10勝4KO無敗のプロスペクトであるジャフェスリー・ラミドと対戦する。岩佐選手は『いい感じに仕上がった。勝っても負けてもラストの気持ち。もう怖いものもないので、のびのび楽しくやる。今までの自分のキャリアを結集したリングにしたい。相手はテクニシャン。技術戦を挑み、完全燃焼してリングを降りたい』と話しているのでネット中継を心して鑑賞したいと思う。岩佐選手と言えば、山中慎介さんとの痺れるサウスポー同士の日本タイ
①【巨人】サウスポー前田敦子が始球式スタンドからは「あっちゃーん!」熱烈声援(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュース<巨人-広島>◇28日◇東京ドーム東京ドームに俳優で元AKB48の前田敦子(34)が始球式に登場し、サウスポーから投げ込んだ。背中に「ATSUKO」と書かれた背番号9の巨人のユニホームを着用。news.yahoo.co.jp②【巨人】サウスポー前田敦子が始球式スタンドからは「あっちゃーん!」熱烈声援-プロ野球写真ニュース:日刊スポーツ東京ドームに俳優で元A
金曜日の朝、FMとくしまを聴きました。自分が発する声と自分の声を客観的に聞くのって、違う。私の声って、こんなんやったんか~もっと小鳥がさえずるような可愛い声と思ってた。大阪弁の丁寧語で喋ってたけど、ギャグなし爆笑するとこなし、、反省。伝えたいことをそのまま表現するのって、難しい。うまく編集していただいてて、良かったです。1日は私が今まで大阪にいて徳島に来たことの話でした。15日はジムをしてキックについての話です。後半もお楽しみに~!先週ジムで、穏やかな私が久々にキレそうになり
みなさま!オマタセシマシタ!1の付く日に新しくなってモリアゲ隊長登場!マネージャーのフジタです!エースで4番であることを証明し続けた結果こうなりました!なにを隠そう私は本物のサウスポー。。。本物の大東店として頂点であることを証明し続けます!夏が来る前に――「あれだけ準備しとこう」そう思
【ONESAMURAI】秋元皓貴vs久井大夢秋元選手、やっぱり上手いなーと思いまして。凄い選手なんで、そりゃそうなんですけど。「長身サウスポーの戦い方の教科書」って感じるような戦いでした。自分が長身サウスポーにすごく苦手意識があるので、本当に勉強になりました。まあ真似したってあのレベルまでなるのは、到底無理なんですけど。距離を使って当てさせず、タイミングで入る腰を回したミドルキックまずはこの二つを徹底して練習してみようと思います!
《本日のDVD観賞》去就が注目される元WBAミドル級スーパー王者の村田諒太選手が、2022年8月11日のエキサイトマッチのイベントで『気持ちは日々、揺れ動いています。爆弾発言?それはないです』と話していた。そして、歴代のパウンドー・フォー・パウンドに、1位タイソン・フューリー、2位アーロン・プライヤー、3位ロイ・ジョーンズJr、4位カルロス・モンソン、5位フロイド・メイウェザーを上げていた。エキサイトマッチの放送にゲストで出演した時にも『そりゃぁ、ヘビー級のチャンピンが1番強い』と
前回の続き。史上最大の興行まで後5日。前回まで中谷潤人視点で書いたが、今回は井上尚弥視点。井上はサウスポーが苦手なのか得意なのか、よく分からない。オマール・ナルバエス戦は井上のベストファイトだと思っているし、ファン・カルロス・パヤノ戦の右ワンパンチKOも見事だった。一方でキャリアで2度喫したダウンは相手がサウスポーの時(ラモン・カルデナスはオーソドックスだがダウンを奪った時はスイッチしていた)。テレンス・ジョン・ドヘニー戦も4ラウンドまでポイントは五分五分だった。マーロン・タパレス
彼女はサウスポーって訳です。4月中に完成するかな?4月って30日までだし・・・。
1959年・・・昭和34年ほお話です!世界記録への第一歩(^^)/王貞治選手がプロ入り初ホームランを放った日が今日なんだそうです。この日王選手が後楽園球場で初本塁打を放つ(^^)/世界記録の第一歩となるホームラン。王選手は、昭和34年、4月11日に、7番・1塁でデビューしました。対したのは球界一のサウスポー、国鉄の金田正一投手。初打席は三振に終わります。長嶋さんも金田投手の前に3三振を喫してデビュー(^^)/プロの洗礼を受けます。王さんもその後も、なかなかヒットを打てません・・・・Σ(゚Д゚)
先週の土曜日、昨日と名門横浜光ボクシングジムよりスパーリング出稽古がありました。ライト級の西野入選手は次戦が長身のサウスポーということで、東日本新人王トーナメントにエントリーしている北大輝と2週連続のスパーリング。西野入選手は5月29日に日本ユース・ライト級タイトルマッチに挑戦者として出場。新人王トーナメントを控える大輝に良い経験となっています!フェザー級の眞下選手も対戦相手がサウスポーということで五十嵐春輝と。10勝中7KOのハードパンチャー眞下選手は5月17日にフェザー級8Rに
前回の続き。史上最大の興行まで後6日。中谷潤人が井上尚弥を上回る部分、それは長身サウスポーである事。そしてアッパーを中心とした角度ある連打を速い回転で打てる事。もし、右リードと足を使い、左カウンターを狙う戦い方をすれば試合は長引くかもしれないが、それで中谷が勝つのは難しい。この作戦だと井上尚弥が無理に倒しに来るのを待つ………即ち相手の自滅を待つ戦術になり、中谷が勝つと言うより井上が負ける試合と言える。もう一つの中谷の武器は左右アッパー。西田凌佑戦では初回から回転の速いアッパー連打で観客を
ホール着19時ちょい前。ちょうど第4試合が終わったところ。4回戦9試合と6回戦2試合のラインナップで、お目当てはこの3試合。《モリコフ・モハメドアリvs松永敦朗》モリコフ・モハメドアリは本名なのだろうか?リングネームとしたら、なかなか大胆だ。11月の2戦目を見て少し注目した松永。この日がデビュー戦のウズベキスタン人モリコフもなかなかやるなと思ったところ、1R終了間際の松永の右。効いたモリコフの動きが、一瞬止まる。2R、それでも果敢に打ち合い挑んだモリコフだが、松永はガッツリ迎え
UJで3回優勝した実績がある西山大翔君‼️この春から興国高校ボクシング部に入部そして六島ジムにも入会しましたプロボクサータイムで練習したいという希望でした昨日から練習開始!西山大翔君を六島ジムに紹介した、韓亮昊とマスボクシング同じサウスポーです頑張って強くなろうねファイト!お問い合わせ先(お気軽にお電話下さい)MUTOBOXINGGYM大阪市住吉区長居東4-21-9六島ビル3FTel&Fax:06-6693-0610E-Mail:info@610gym.com
4月22日。おはようございます。
昨日の大阪フェニックスバトルのメインイベント。神戸のスーパーホープ伊藤千飛が初タイトル挑戦。伊藤は仮想ノニト・ドネアとして増田陸のスパーリングパートナーを務め、見た人から非常に強い………との感想を聞いている。相手はエイドリアン・レラサン。BOXINGRAISEに入っている方には西岡怜英を攻略して驚かさせたサウスポー。初回、伊藤がプレスをかけて下がらせる。下がるレラサンに右をヒットさせてダウンを奪う。立ち上がるレラサンに左ボディを打ち込むレラサンを悶絶させてタイトル獲得。伊藤、見
野球の練習中。ただただ見ているだけのもなぁ〜、ということでできる範囲で球拾い。そうなってくると欲しくなってくるのは、グローブ!!そもそも自分が野球をやっていなかった理由の一つに「サウスポー」があります。左利きに合わせて道具を調達しなければならないことに、面倒だと思っていたんです。中学時代は陸上(短距離、幅跳び)をやっていました。球技全体が苦手ということもあります。最初だから安物でいいや、と思ってリサイクルショップに行っても、大人用の左利きグローブないんです。たまに子供用は見つ
昨日の後楽園ホールメインイベント。グリーンツダの契約選手、IBF王者タノンサックが初防衛戦のリングに上がる。相手はセルジオ・メンドサ・コルドバ。シルエットはセバスチャン・フンドラに似た長身サウスポー。だが、事前に映像を見る限り、細いが背はそれ程には高くないと感じた。試合前、親愛なる友人のおかげで事前にタノンサックに会い、サインと2ショットを頂いた。私の身長(174.5)よりはコルドバは低いだろうし、タノンサックは自分より長身選手と戦う事が多いから、それ程、気にはならないかも………と写真
尼崎のホテルにチェックインし部屋で執筆します。伝統の関関戦は好天のもと行われました。関西学院シートノック二年ぶり甲子園開催で試合前から気合い入ります。両大学エール交換後に試合開始です。関西大の学長さんの始球式で幕開けになります。関西大米沢、関西学院飯田両サウスポー投手による互角の投手戦になりました。8回に三番の中村選手のタイムリーで均衡破った関西大が勝利しました。米沢投手は見事な完封勝利でした。正午少し前に終わり甲子園カレーと甲子園オフィシャルビールのスーパードライで乾杯します
開幕投手の竹丸くんの時はテレビ越しにドキドキしました。ルーキーなのに、しかも対阪神戦。今日は久しぶりの温大きゅん!昨年は調子悪くて復活登板の今日。その投球は相変わらず綺麗で力強いストレートがかっこよかったぁ。。まさに復活でした!安心して見れました!そして卓三さんの代打スリーラン✨これも卓三さんらしい綺麗なホームランでとても嬉しかったです☘️っていうか2日連続で試合に出れてしかもキャッチャーにもつけて。これからも出られますように!温大くんに勝ちつけてくれてあり
本日の大阪杯は、昨年のダービー馬クロワデュノールが横綱相撲で優勝した。レースのテン5Fを58.1秒で逃げ、最後の直線で一旦突き放したメイショウタバルの逃げも素晴らしかった。完全に勝ちパターンだった同馬をここから差し切ったのが、超A級馬の証明だろう。陣営及び関係者の皆様は、誠におめでとうございました。======================================================================素晴らしい青空の
もう一発(^_-)-☆今日はデビューの日なんだそうです。1958年・・・昭和33年のお話し。生まれておれません(笑)超大型新人であった長嶋茂雄さんが開幕戦、3番サードでスタメン出場してデビューした日。日本一のサウスポーだった国鉄の金田正一の前に4打席連続空振りの三振(^_-)-☆金田投手のエリートへの意地・・・プロの意地のピッチングで!プロの厳しさを肌で感じたうです。その思いっきりの良さに金田投手は「末恐ろしいやつ」と語ったそうです。そこで・・・この日を「デビューの日」と認定。先輩は新人が失敗
金曜日の豪華興行セミファイナル。来週にも行われるが、日本では珍しい元世界王者対決。同じタイトルを持っていた小國以載とマーロン・タパレスが対決。小國にとって、タパレスがサウスポーである事が気になる所。初回、小國は左で距離を測りながら右を打つ。タパレスは踏み込むタイミングを窺う様子見のラウンド。2ラウンド、タパレスは強引に距離を詰め、左を打ち込む。3ラウンド、タパレスが右フックを振るいながら前に出る。4ラウンド、小國は積極的に右を打つが半歩踏み込みが足りない。ラウンド終盤、小國の左ボデ
スポットのバイトにいってきた海老名駅からバスで20分タイミーでの申し込みは本当に久しぶり記憶にないほど前、、、おそらく2年以上宅配用食材を扱う倉庫作業以前何度か働いたことがある小まめにスピーディーに動けばいい労働量は多いが不満の残らない所がいい8時間労働終了建物を出たら大勢の人が並んでいた海老名駅までバスが2台出るらしいありがたかったが自前で帰ることにした—-雑学王より—-問:野球の左投げ投手を”サウスポー”と呼ぶ理由は?解説野球では左投げの投手を
木曜日の滑飛一家です。サウスポー増えてきてますサウスポーサウスポー対サウスポーサウスポー対サウスポーキックボクシングNKB日本キックボクシング連盟テツジム滑飛一家〒709-0704岡山県赤磐市沢原1616-4TEL09076235705テツジム滑飛一家HPhttps://tetsujimu-sanyou.jimdofree.com/滑飛一家ブログhttps://ameblo.jp/sanyou42/オヤジキックオナゴキック中四国HPhttps://sites.
半信?フレーミングで、雲の上に乗ってしまった(笑)MLB基準ならば、次の球がど真ん中でも、ボールコールされるレベルの捕球。Cグラブを、ストライクゾーンへ移動させる捕球方法は、そんなに褒められるものでは無いと言われてました。しかし、昨年度より、フレーミングと言う評価軸が飛び出て来まして、監督の好みにも合ったのか、一気に正捕手となりましたね。今年も、そのまま行くのかと思いきや、先発がサウスポーでは、補強で獲得した捕手がマスクを被ってます。以前にも、少し呟きました、サウスポーを潰す捕手だと
ハムにやっと春来ました。今期初勝利しかもホーム開幕で‼️さらに91人目のノーヒットノーランおめでとう🍾投げっぷりが凄く良い感じ。染め髪靡かせて堂々のマウンドでした。ローテーションに入って守ってほしい。できるはずです。奇跡のサウスポー。また魅せてほしいです。
みなさま!オマタセシマシタ!1の付く日に新しくなってモリアゲ隊長登場!マネージャーのフジタです!エースで4番であることを証明し続けた結果こうなりました!なにを隠そう私は本物のサウスポー。。。本物の大東店として頂点であることを証明し続けます!みなさま!せーの!”どっこいしょ”以前の
孫と河原の公園で野球をしていました。すると大柄な男性が話しかけてきました。肌の浅黒い、東南アジア系の青年です。一緒に野球をやりたいみたいです。2人だと打ったボールを取りに行くのも大変なので、ありがたいお申し出です。とりあえずグローブを渡すと右手にはめようとしています。サウスポーなのかと思ったら、そういうわけではなくて利き腕に着けるものと思ってるみたいです。終わってから話をしてみると、パキスタンの方で野球は生まれて初めてとの事!日本に来て野球に興味を持ってくれたのならうれしいです!
長考してる内に,なんかわけ分からないタイトルになってしまいましたが・・;。まずは先日,自分にとっての懐かしい唄を発見👀✨️したので,それをシェア致します(↓)。https://youtube.com/watch?v=ft0iDwhIx-s&si=P83QIWGzW1EPjURcAJISAI(アジサイ)は,今から二十年くらい前にNHK《熱唱オンエアバトル》へ出演されていたバンド(確か,「日本語ロックの若武者」とナレーションで紹介されていたような記憶…)。当時,その放送をリアルタイムで観て