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あべのハルカス美術館に『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』を見に行ってきました。印象派の画家の皆さん、マネ、コロー、モネ、ルノワール、セザンヌ、マティス、ユトリロ等々、名前を存じ上げている方々の作品でした。風景画が多く、見ていて癒される作品が多かったです。そして、ゴッホって、37歳で亡くなっているのを改めて認識し、その才能の凄さに感動しました。最後の6章以外の作品は全部カメラ撮影OKでした。ショップで、母が興味を持ちそうな画集も見つかり、購入しました。そのあと、阿倍野近鉄百貨
2026.7.29突然行くことにした大ゴッホ展予約はもう取れなかったのですが障害者手帳による入場だと入れますずっと行きたいと頼まれていたのになかなか予定があわず7/29(水)にやっと行けました今日までですね夜のカフェテラス大好きです何度見てもいい❣️夏にイギリス🇬🇧に行った時夜になっても暗くなりきらない空のくすんだ青🟦を見て夜のカフェテラスだ!と同じ空の色に感激しました自画像も良かったしゴッホの絵の経過もわかって大変、良い展覧会でした次はこれ!アルルの
バルビゾンの隣に広がる平原。夕暮れ時に鳴り響く鐘の音色。農民夫婦が手を休めては、主の御使いから始まる祈りを捧げます。遠くに眺めるのは教会であり、周辺は豊かな麦畑に彩られて、前景は痩せた土地に収穫は僅かなジャガイモのみ。その姿から夫婦が貧しい農民であることが伺えます。敬虔な農民による主題は画家の幼き日の記憶によるもので、黄昏に染まる背光を神秘的に描き出しては、厳粛な宗教画へと昇華させたフランスの芸術家。『Jean-FrançoisMillet/ジャン=フランソワ・ミレー
道立釧路芸術館で開催中の「西洋と日本、同時代を生きた画家たち」展へ。モネから始まる全108点。画家の生きた背景や生き様がそのまま絵に宿っているようで、見応え抜群でしたよ!お目当てのゴッホ《サン=レミの道》(なんと北海道初公開!)を間近で見られたのはもちろん至福でした。展示ラインナップがとにかく豪華でびっくりです。モネ、ピカソ、シャガール、マティス、ルオー、藤田嗣治、そして北斎まで!「この画家の作品もここで見られるの!?」という驚きの連続でした。西洋と日本の巨匠たちが同じ時代をどう生
友人が大塚国際美術館に行ったことないので行きたい!ということで、7月末に久しぶりに行って来ました。今回は、大塚国際美術館のバス旅お得セットを電話予約、三宮ミント神戸からJR西日本バスを使っての往復。このセット券だと500円お得なのだそうです。道路は往復混むことはなくスムーズに運行し、夕方までたっぷり時間がとれました。毎回、同じ所の写真を撮ってしまう、そして最後のあたりは疲れて早足になるとわかっていても、やっぱり今回も同じ状況になってしまいました。
昨日は、いつもの地元の幼馴染みと、あべのハルカス美術館に『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』展を観に行ってきました。ドイツ、ケルン市のヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵の絵画を巡回展示するイベントで、4/13~6/21の宇都宮での展示が終わり、7/4~9/9での大阪を経て、9/19~11/29に名古屋へと回る予定となっています。あべのハルカス美術館のHPで、この展示会は以下のように紹介されていますので転載させて頂きます。ヨーロッパでも有数の質・量を誇り、中世からポスト印象派までの絵画を含む約
ゴッホの「黄色い家」と易経が教える、真のコミュニティの育みかた画家フィンセント・ファン・ゴッホと聞いて思い浮かべるのは、孤高の天才というイメージでしょうか。それとも、あの情熱的で力強い筆触でしょうか。実は彼には、強い「理想のコミュニティ作りへの衝動」がありました。南仏アルルに借りた「黄色い家」で、画家仲間が集い、共に暮らし、刺激し合える芸術家共同体「南のスタジオ」を作ろうと夢見たのです。しかし、ご存じの通り、ポール・ゴーギャンとの共同生活はわずか2ヶ月余りで悲劇的な破綻を迎えました。
花芽ーhanameーです帯状疱疹のお薬を飲み始めて3日目です。7日分あるので水ぶくれが破けないようにしたいと思います。破れないでカサブタになるのだろうか日にちが経つにつれてだいぶ水ぶくれの色が黒っぽくなってきたのでこのままカサブタになってくれぇ〜という思い最近、夢中になっていることはコラージュもそうなんですが・・・画家のファン・ゴッホですゴッホといえば、星月夜やひまわりの絵が有名ですね。私は若い頃に使っていたマウスパッ
SNSで見た絵画のピンバッジを探しにキャン・ドゥへ行きました。小さなピンバッジがゴッホの『ひまわり』やモネの『睡蓮』の絵になっているものを買いたくて⋯。残念ながら欲しかった絵のものは無くて(出遅れですね⋯)近くにあったヘアゴムを購入。お水のタンクも買いました。🌻ゴッホの『ひまわり』のヘアゴム↓🚰折りたたみ式ウォータータンク10リットル(300円商品)
茨城県つくば市川嶋ピアノ教室です。ご覧いただきありがとうございます😊昨年訪れた美術館に大いに癒された経験から、今年は時間があれば美術館へ足を運んでいます。今年上半期に訪れたところを記録用に。◉まずは人気のモネ展へ。全てを見終わった後、身体の中を爽やかな風が吹き抜けていきました。とても良かった。大好きなルノワールが描いた『モネ』像。◉今年1番訪れたかったロンミュエク展へ。彫刻です。神秘的で生々しく作品が放つパワーに圧倒されました。。。◉ふらっと笠間日動美術館へこちら
姫ヒマワリ姫ヒマワリ(ヘリオプシス)も夏の暑さに強い庭の花です・・・・・・写真1(↓):咲き始めのアガパンサスと背景の姫ヒマワリ写真2(↓):姫ヒマワリの生け花写真3(↓):ゴッホの「ひまわり」のクリアファイル(新宿損保美術館で購入)暑さに強い花を見て元気を出しましょう・・・・・・・・・
ご訪問ありがとうございますたなぼたです。30代で6か月間ロンドンに留学。今は慌ただしく過ごす毎日が続きますが、そんな日常の中にも留学時代を懐かしみ、日々の生活の中に英国の風を感じられたらと思い留学中に撮影した写真とともに英国の街並みや美術館、紅茶、観光、歴史、文化、暮らしの魅力を綴っていきたいと思います。英国好きの方とつながれたら嬉しいです。フォローお待ちしています!こんにちわ!たなぼたです先日、西洋美術の話題をしたこ
『夜のカフェテラス』のモデルとなったカフェが詐欺の疑い、売り上げ隠しの疑いその他もろもろで閉店になっていたという話の第三話(最終話)です。①売り上げ隠しとかで閉店になっててびっくり『ゴッホの『あのカフェ』驚愕の事実①まさかの売り上げ隠し・不正会計?』今日もすっかり更新がズレてしまった最近仕事の見直しと新しい仕事の種まきしてたらマジで夏バテしてしまってさらにこの記事一度書いたのに低温調理のぴぴっの音に席を外…ameblo.jp②言い訳がとんでも過
こんにちは。うさこですゴッホの星月夜。右に10目進みました。前回↓あと、右に20目進むと半分です。***今日は、台風来る前に買い物に行かなくちゃ。と思い、ポツポツと降り始める中、急いで買い物に行きました。品薄…みなさん、台風に備えて買い込んで行ったのね。で、台風🌀茨城県に上陸。東京人にとって台風は、西からやってくるものだと思っているので、東から来るのはなんだか不思議な感じです。さて、今日は、キッチンの水切りカゴを捨てました!もう、25年くらい使ったもの。ステンレス製
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。今日は読後感想文ですフィンセント・ファン・ゴッホを生涯にわたって支え続けた、弟テオの妻ヨー・ファン・ゴッホ=ボンゲル。彼女が残した『フィンセント・ファン・ゴッホの思い出』(東京書籍)を読み終え、胸の奥に静かな余韻が広がっています。ゴッホは、世界中のアーティストなら誰もが知る偉大な画家ですが、私にとっては幼い頃から身近な存在でした。家のパン皿にはゴッホの絵がプリントされ、壁には彼の作品が掛けられ、伝
先月のことですが♪上野の森美術館で開催されている『大ゴッホ展』へ行ってきました大ゴッホ展っていうタイトルがいいですよね✨明快で、「大」の一文字に伝えたいことがギュッと詰まってる感じが👏🏻音声ガイドは綾瀬さんのとても優しい声☺️🌸キタニタツヤさんの書き下ろし曲も✨写真は基本NGで、昔の美術館みたいでワクワクしました♪ただ唯一okだった作品はこの展示会の目玉な一枚。この絵を見るための列ができていてこの日は15~20分くらいの列✨でも、並んでるときに音声ガイドで聴い
いよいよ始まった私の教え子たち三人のコンクールセミファイナル🎹そのうちの中学2年生と小学6年生が演奏するのが千原英喜氏作曲の『星月夜』中2は『瑠璃色のワルツェット』小6は『チェンジングワールド』を弾くのですがなな、なんとっ!!友人Noahくんがブログでゴッホの『星月夜』を解説していてhttps://ameblo.jp/noah-2023/entry-12975022765.html『【特別企画①:MoMA編】暗闇の中で輝く「生の閃光」――ゴッホとワイエスが刻んだ不
今、やっと受け取れました😊開けたら、あら🌻さん🌼ゴッホのひまわりと一緒に🫶https://www.bonjourpoupee.com/BONJOURPOUPEEpoweredbyBASE世界に1つだけの貴女のためのビーズ人形マドモアゼルをハンドメイドで制作しています。神戸元町のギャラリーで年に数回イベントで直接etsukoが接客して販売を行っています。イベントへお越しいただけないお客さまは是非オンラインショップからお買い物をよろしくお願いいたします。ビーズ人形マドモアゼルには
毎日があっという間に過ぎていく稼業忙しく働く前にパワーチャージ好きな事愉しんできました先ずはここあべのハルカス美術館ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち入ってすぐ目に飛び込んでくるのがゴッホ跳ね橋モネ印象派の画家は絵を明るく見せる為に白の額縁を好んで選んだ…所々にこんなちょこっと解説がおもしろい心に栄養♡そしてもちろん!ここもvs楽天試合は残念ながらまけほーただいま現地観戦14勝5敗1分レギュラーシーズン最終戦まで残り7試合ほど観戦予定全打
東京都調布市のプリザドフラワー・アーティフィシャルフラワー教室「FloralHarmony♪」です。ブログへのご訪問ありがとうございます♪~趣味で楽しむお花から、基礎から学ぶコースまで~ご自身のスタイルに合わせてレッスン受講頂けます少人数ですのでゆっくりと癒しの時間もお楽しみください♪◇先日ギリギリセーフで「大ゴッホ展夜のカフェテラス」を見に行ってきました。久しぶりの上野不忍の池の蓮も気になっていたのですが、こちらは断念。上野の森美術館は駅から
【第4332回】佐藤二朗さんという俳優が女優とのいざこざをもとにフジテレビともめたという報道がありました。いまだにSNSで、そのことに佐藤さんが触れているということで、そのこともまたニュースになっていました。このニュースを見た人がコメントするには要するに「しつこい」ということで非難しているわけです。SNSで言っているだけだからほっとけよとは思いますが悪辣なことを言って、SNSで炎上し、タレント生命を絶たれる人もいるので人気商売が俳優とするなら、難しいところだと思わさ
前回の記事で現在日本に来ているゴッホの傑作『夜のカフェテラス』のモデルとなったカフェが詐欺の疑い、売り上げ隠しの疑いその他もろもろで閉店になっていたというのを知ってマジびっくり。その記事はこちら『ゴッホの『あのカフェ』驚愕の事実①まさかの売り上げ隠し・不正会計?』今日もすっかり更新がズレてしまった最近仕事の見直しと新しい仕事の種まきしてたらマジで夏バテしてしまってさらにこの記事一度書いたのに低温調理のぴぴっの音に席を外…ameblo.jp出典は
イギリスでいけなくて、諦めていたRevedesLtmieres.お台場に、観に行ってきました。ゴッホの世界が映像で、動く。去年フランスで見に行った、ゴッホの最後の部屋や、自殺したとされる草原も出てきました。もちろん、ひまわりや、星月夜など、傑作の風景も映像になって視界を襲ってきます。360度、ゴッホの世界観に包まれる。同じ時代の天才画家二人の人生。モネの生きているうちの成功と、ゴッホの恵まれない最後は自死という人生。やはり、そこには戦争というテーマがある。アメリカ対イラン
渋谷で開催中の「Sky星を紡ぐ子どもたち」ポップアップイベントに行ってきました実は私はこちらのゲームをプレイしたことがありません…それでも、ゴッホの作品をモチーフにした空間演出が気になり、思い切って参加してみることに。地下に広がる黄金色の麦畑は、まるで絵画の中へ入り込んだような幻想的な世界でしたゲーム未経験の私でも、十分楽しめる素敵な空間。今回は、ゲーム未経験者目線で体験した感想をレポします目次
昨年の…「家族が繋いだ画家の夢」あれから待ち遠しかった「大ゴッホ展夜のカフェテラス」開催期間終了も間近でしたが上野の森美術館へ行って来ました。9:30からの入場チケットでしたが9:00前には長蛇の列が出来ていました。最後尾に並び待ちましたが思っていたよりも進んだので定刻より少し早く入場出来ました。まずは2階の第1章からスタート数は多くないのですがここではゴッホが影響を受けた画家達の絵画を鑑賞しました。絵画の知識が浅い
一浪や二浪は、当たり前。名実ともに芸術系大学の最高峰である東京藝術大学。ちなみに、今年の美術学部絵画科油画専攻の倍率は、なんと22.6倍だったそうです。そんな藝大生に簡単になれてしまう方法があります(もちろん裏口入学とかではなく!)この夏、東京藝術大学大学美術館で開催中の展覧会、“藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―”を訪れればいいのです!(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展は、東京藝術大学の現役の講師陣による講義を
こんにちは➰🌻🌻🌻🌻🌻本日は訪問くださりありがとうございます➰🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🌻ゴッホの世界へ🌻次の出勤日まで10日間くらいあるので➰mama散歩‼️してみよう➰😬😬😬😬😬向かうは東京有明w➰🚃🚃🚃🚃🚃埼京線➰りんかい線へと大都会を通過して行きますw➰😳😳😳😳😳目的は➰😃レーヴ・デ・リュミエール光の夢りんかい線国際展示場駅下車🚃あー沖縄の孫達と来た駅だああああ➰🚃TOKYODREAMPARKまで徒歩13分らしい➰💦ぎゃー😱ドラえもんのお出迎えっw💦
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2016年オランダ・ベルギー芸術紀行6日間(2/13~2/18)今回は、オランダ・ベルギーの美術館巡りをご紹介します。たまたま、「オランダにある数々の名画を鑑賞する」ツアーを見つけ、年休消化を兼ねオランダ・ベルギーに行きました。ヨーロッパの2月は寒いですが、旅行代も底値になるし、美術館巡りなら寒さの問題もほぼ無いです。航空会社はもちろんKLM、機内食
ひまわり星月夜花咲くアーモンドの木の枝ゴッホの名画を“浴びた”ゆりかもめ始発の5時52分。豊洲市場へ向かう仕入れの途中、車内は静かで、そして──ゴッホに包まれていました。RÊVEDESLUMIÈRES有明に生まれた巨大没入型アート空間お盆ウィークで乗客は少なく、心地よい静けさの中を進むゆりかもめ。自転車シェアリングの不具合で思わず乗った電車でしたが、その偶然が、思わぬ眼福をもたらしてくれました。感謝。
太陽の軌道に並ぶ向日葵よmiro作ひまわりはよく観察すると少しずつ微かに向きを変えるんですその健気さを詠んだ俳句です2022年庭のひまわりを玄関に飾りましたふと、この以前の俳句を思い出しこのひまわりは太陽の軌道を覚えているのかしら?見失ってしまったのかも・・・・と少し後悔ゴッホはひまわりをどんな気持ちで描いていたのだろう?