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こんにちは。うさこですゴッホの星月夜。右に10目進みました。前回↓あと、右に20目進むと半分です。***今日は、台風来る前に買い物に行かなくちゃ。と思い、ポツポツと降り始める中、急いで買い物に行きました。品薄…みなさん、台風に備えて買い込んで行ったのね。で、台風🌀茨城県に上陸。東京人にとって台風は、西からやってくるものだと思っているので、東から来るのはなんだか不思議な感じです。さて、今日は、キッチンの水切りカゴを捨てました!もう、25年くらい使ったもの。ステンレス製
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。今日は読後感想文ですフィンセント・ファン・ゴッホを生涯にわたって支え続けた、弟テオの妻ヨー・ファン・ゴッホ=ボンゲル。彼女が残した『フィンセント・ファン・ゴッホの思い出』(東京書籍)を読み終え、胸の奥に静かな余韻が広がっています。ゴッホは、世界中のアーティストなら誰もが知る偉大な画家ですが、私にとっては幼い頃から身近な存在でした。家のパン皿にはゴッホの絵がプリントされ、壁には彼の作品が掛けられ、伝
先月のことですが♪上野の森美術館で開催されている『大ゴッホ展』へ行ってきました大ゴッホ展っていうタイトルがいいですよね✨明快で、「大」の一文字に伝えたいことがギュッと詰まってる感じが👏🏻音声ガイドは綾瀬さんのとても優しい声☺️🌸キタニタツヤさんの書き下ろし曲も✨写真は基本NGで、昔の美術館みたいでワクワクしました♪ただ唯一okだった作品はこの展示会の目玉な一枚。この絵を見るための列ができていてこの日は15~20分くらい並んだかな✨だんだん近づいていきます...
いよいよ始まった私の教え子たち三人のコンクールセミファイナル🎹そのうちの中学2年生と小学6年生が演奏するのが千原英喜氏作曲の『星月夜』中2は『瑠璃色のワルツェット』小6は『チェンジングワールド』を弾くのですがなな、なんとっ!!友人Noahくんがブログでゴッホの『星月夜』を解説していてhttps://ameblo.jp/noah-2023/entry-12975022765.html『【特別企画①:MoMA編】暗闇の中で輝く「生の閃光」――ゴッホとワイエスが刻んだ不
今、やっと受け取れました😊開けたら、あら🌻さん🌼ゴッホのひまわりと一緒に🫶https://www.bonjourpoupee.com/BONJOURPOUPEEpoweredbyBASE世界に1つだけの貴女のためのビーズ人形マドモアゼルをハンドメイドで制作しています。神戸元町のギャラリーで年に数回イベントで直接etsukoが接客して販売を行っています。イベントへお越しいただけないお客さまは是非オンラインショップからお買い物をよろしくお願いいたします。ビーズ人形マドモアゼルには
毎日があっという間に過ぎていく稼業忙しく働く前にパワーチャージ好きな事愉しんできました先ずはここあべのハルカス美術館ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち入ってすぐ目に飛び込んでくるのがゴッホ跳ね橋モネ印象派の画家は絵を明るく見せる為に白の額縁を好んで選んだ…所々にこんなちょこっと解説がおもしろい心に栄養♡そしてもちろん!ここもvs楽天試合は残念ながらまけほーただいま現地観戦14勝5敗1分レギュラーシーズン最終戦まで残り7試合ほど観戦予定全打
東京都調布市のプリザドフラワー・アーティフィシャルフラワー教室「FloralHarmony♪」です。ブログへのご訪問ありがとうございます♪~趣味で楽しむお花から、基礎から学ぶコースまで~ご自身のスタイルに合わせてレッスン受講頂けます少人数ですのでゆっくりと癒しの時間もお楽しみください♪◇先日ギリギリセーフで「大ゴッホ展夜のカフェテラス」を見に行ってきました。久しぶりの上野不忍の池の蓮も気になっていたのですが、こちらは断念。上野の森美術館は駅から
【第4332回】佐藤二朗さんという俳優が女優とのいざこざをもとにフジテレビともめたという報道がありました。いまだにSNSで、そのことに佐藤さんが触れているということで、そのこともまたニュースになっていました。このニュースを見た人がコメントするには要するに「しつこい」ということで非難しているわけです。SNSで言っているだけだからほっとけよとは思いますが悪辣なことを言って、SNSで炎上し、タレント生命を絶たれる人もいるので人気商売が俳優とするなら、難しいところだと思わさ
前回の記事で現在日本に来ているゴッホの傑作『夜のカフェテラス』のモデルとなったカフェが詐欺の疑い、売り上げ隠しの疑いその他もろもろで閉店になっていたというのを知ってマジびっくり。その記事はこちら『ゴッホの『あのカフェ』驚愕の事実①まさかの売り上げ隠し・不正会計?』今日もすっかり更新がズレてしまった最近仕事の見直しと新しい仕事の種まきしてたらマジで夏バテしてしまってさらにこの記事一度書いたのに低温調理のぴぴっの音に席を外…ameblo.jp出典は
イギリスでいけなくて、諦めていたRevedesLtmieres.お台場に、観に行ってきました。ゴッホの世界が映像で、動く。去年フランスで見に行った、ゴッホの最後の部屋や、自殺したとされる草原も出てきました。もちろん、ひまわりや、星月夜など、傑作の風景も映像になって視界を襲ってきます。360度、ゴッホの世界観に包まれる。同じ時代の天才画家二人の人生。モネの生きているうちの成功と、ゴッホの恵まれない最後は自死という人生。やはり、そこには戦争というテーマがある。アメリカ対イラン
かきつばたあやめです。こんにちは~。本日もご覧いただき、ありがとうございます。これの次の記事が出たら、これは削除しますね。五郎先生のゴッホ講座をおススメされ、観ました。こういういきさつだったんですね。①日本美術に感銘を受けたゴッホが、南仏の明るいアルルに画家の共同住宅を借りた。②だれも来なかったが、やっと一人、ゴッホの弟に頼まれたゴーギャンが来た。③だが二か月ほどですぐにゴーギャンも耐え切れなくなった。④ゴーギャンが出ていくと思い込んだゴッホは、左耳を切ってなじみの娼婦に
渋谷で開催中の「Sky星を紡ぐ子どもたち」ポップアップイベントに行ってきました実は私はこちらのゲームをプレイしたことがありません…それでも、ゴッホの作品をモチーフにした空間演出が気になり、思い切って参加してみることに。地下に広がる黄金色の麦畑は、まるで絵画の中へ入り込んだような幻想的な世界でしたゲーム未経験の私でも、十分楽しめる素敵な空間。今回は、ゲーム未経験者目線で体験した感想をレポします目次
昨年の…「家族が繋いだ画家の夢」あれから待ち遠しかった「大ゴッホ展夜のカフェテラス」開催期間終了も間近でしたが上野の森美術館へ行って来ました。9:30からの入場チケットでしたが9:00前には長蛇の列が出来ていました。最後尾に並び待ちましたが思っていたよりも進んだので定刻より少し早く入場出来ました。まずは2階の第1章からスタート数は多くないのですがここではゴッホが影響を受けた画家達の絵画を鑑賞しました。絵画の知識が浅い
バルビゾンの隣に広がる平原。夕暮れ時に鳴り響く鐘の音色。農民夫婦が手を休めては、主の御使いから始まる祈りを捧げます。遠くに眺めるのは教会であり、周辺は豊かな麦畑に彩られて、前景は痩せた土地に収穫は僅かなジャガイモのみ。その姿から夫婦が貧しい農民であることが伺えます。敬虔な農民による主題は画家の幼き日の記憶によるもので、黄昏に染まる背光を神秘的に描き出しては、厳粛な宗教画へと昇華させたフランスの芸術家。『Jean-FrançoisMillet/ジャン=フランソワ・ミレー
一浪や二浪は、当たり前。名実ともに芸術系大学の最高峰である東京藝術大学。ちなみに、今年の美術学部絵画科油画専攻の倍率は、なんと22.6倍だったそうです。そんな藝大生に簡単になれてしまう方法があります(もちろん裏口入学とかではなく!)この夏、東京藝術大学大学美術館で開催中の展覧会、“藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―”を訪れればいいのです!(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展は、東京藝術大学の現役の講師陣による講義を
こんにちは➰🌻🌻🌻🌻🌻本日は訪問くださりありがとうございます➰🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🌻ゴッホの世界へ🌻次の出勤日まで10日間くらいあるので➰mama散歩‼️してみよう➰😬😬😬😬😬向かうは東京有明w➰🚃🚃🚃🚃🚃埼京線➰りんかい線へと大都会を通過して行きますw➰😳😳😳😳😳目的は➰😃レーヴ・デ・リュミエール光の夢りんかい線国際展示場駅下車🚃あー沖縄の孫達と来た駅だああああ➰🚃TOKYODREAMPARKまで徒歩13分らしい➰💦ぎゃー😱ドラえもんのお出迎えっw💦
訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2016年オランダ・ベルギー芸術紀行6日間(2/13~2/18)今回は、オランダ・ベルギーの美術館巡りをご紹介します。たまたま、「オランダにある数々の名画を鑑賞する」ツアーを見つけ、年休消化を兼ねオランダ・ベルギーに行きました。ヨーロッパの2月は寒いですが、旅行代も底値になるし、美術館巡りなら寒さの問題もほぼ無いです。航空会社はもちろんKLM、機内食
ひまわり星月夜花咲くアーモンドの木の枝ゴッホの名画を“浴びた”ゆりかもめ始発の5時52分。豊洲市場へ向かう仕入れの途中、車内は静かで、そして──ゴッホに包まれていました。RÊVEDESLUMIÈRES有明に生まれた巨大没入型アート空間お盆ウィークで乗客は少なく、心地よい静けさの中を進むゆりかもめ。自転車シェアリングの不具合で思わず乗った電車でしたが、その偶然が、思わぬ眼福をもたらしてくれました。感謝。
太陽の軌道に並ぶ向日葵よmiro作ひまわりはよく観察すると少しずつ微かに向きを変えるんですその健気さを詠んだ俳句です2022年庭のひまわりを玄関に飾りましたふと、この以前の俳句を思い出しこのひまわりは太陽の軌道を覚えているのかしら?見失ってしまったのかも・・・・と少し後悔ゴッホはひまわりをどんな気持ちで描いていたのだろう?
クロード・モネアニエールのセーヌ河1873年油彩、カンヴァスアニエールはパリから北西に約6キロ。スーラの<アニエールの水浴)(1884年)で知られるセーヌ河沿いの町で、パリ市民にとって憩いの場であった。時モネが住んでいたアルジャントゥイユからも近く、画家はこの一帯の風景を繰り返し描いている。翌1874年には第一回印象派展が開かれるが、きらめく水面の表現はまさに印象派を先取りしている。クロード・モネエトルタの浜辺の漁船1883-84年油彩、カンヴァスノルマンディー地方の景勝地エト
かつて、ある少女が一枚の大作の前に立ち尽くし、静かに涙を流しました。『第九の波濤(1850年)』荒れ狂う漆黒の巨浪がすべてを呑み込もうとする絶望の瞬間、画面中央から射し込む黄金色の朝光が暗闇を裂いて波頭を照らし出す――ロシアの海洋画家イワン・アイヴァゾフスキーが描いた傑作です。幼い少女には、大人のように美術の知識や構図の理屈で鑑賞することなど、まだできるはずもありませんでした。けれど、言葉や論理で説明する術を持たなかったからこそ、彼女は野生的な感性で、画面の奥に打ち込まれた「絶望を凌
「ゴッホ風」でぶチャッピーでダンナさんが作ってくれた注)Gが苦手な方はご退出くださいー夜、リラックスタイム…リビングでTV見てボケーっとしてたら肩に何かポトっと落ちてきた背後は壁、窓、カーテンだけ何が落ちてきたんだ???次の瞬間、座ってる横にシャシャッと動いた黒い影ツヤツヤのアーモンド形Gだ!!箸置きくらいあるデッカ!!横で横たわりうたた寝しているダンナさんの下に潜りこんでいったヒィィー!ダンナさんを叩き起こすちょ!起きて!!立ってみ!!逃げるG逃すものか!
羽生色は無いですが、4thは美術館からお話が始まるわけだし、たまには美術展レポにもお付き合いください(話の持っていき方が強引😂)今月12日に展示終了の『大ゴッホ展』に行ってきました。帰国した最初の週末と決めてた。もちろんお目当ては夜のカフェテラス私、ゴッホの絵では『ひまわり』よりもカフェテラスや星月夜(糸杉のもローヌ川のも)のが好きで、今年は楽しみが多いこれ5月からやっていて、途中の発売分から日時・入場時間指定チケになったんです。私達はこの日、朝イチ回の時間を予約してました。駅から上野の
先日の日誌(8月某日)日誌ということで、先日は妻に引率されて上野で開催されていたゴッホ展に行ってきました。入場チケットがソールドアウト状態ということでしたが、すごい人出でした。こちらが今回の目玉です。この絵には思い出があります。大学時代は1年生の冬から毎日渋谷の街にいて、インターンのようなハードな日々を送っていました。その当時は本当にキツい毎日だったんですが、ロフトかなんかでこの絵のほか何枚かのポストカードを買って持ち歩き、休憩中
暑い💦暑いけど今日は天王寺の一心寺さんに母と兄の早めのお盆のおまいり🙏に行ってまいりました。せっかく天王寺まで来たのだからと久々にあべのハルカス美術館へ。「ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち」を観てきました。日曜日なのですごい人でもでもでもね、久しぶりの美術館はやはりトキメキますね。最近は一部写真OKなんですよねー嬉しい。すてき💓図録欲しいけど、ここは我慢して帰ります。家がもので溢れちゃう。👇ハルカス16階からのながめちょっと雲が多いです。ちょい飲みして帰りたかったけど、
私はどちらと言うと面倒事は全部片付けてからすっきりした気分で自分の楽しみに没頭したいタイプでもそうやってやりたくない事を先に、自分の楽しみを後にしてると一生つまらない用事で時間とエネルギーを奪われますよと、いろんな人が書いている。だから楽しみやリラックスする事を先にせよと。なので先日、用事の合間にCanDoに寄ったら、欲しかった美術館シリーズがあった旧作の再販と新作らしいモネとゴッホとクリムトとフェルメール。小さいのになかなかよく出来てるのです。モネの睡蓮ってたくさんあるけど、明る
こんにちは。8月厳しい暑さ、皆様どうぞご自愛下さい🌿今頃、恐縮ですが熊本地震で被災地、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。酷暑の中、どうかお身体をお守り下さい1日も早い復興を今も祈り願うばかりです。記録としての記事まで失礼致します🙏昨年11月、神田明神に参拝後に上野へ東京都美術館「ゴッホ展家族がつないだ画家の夢」展100年後の人々にも響く肖像画を描きたい美術展の感想と外れますが😥鑑賞後は映画「永遠の門ゴッホの見た未来」を思い出しました。eig
美味しい抹茶ソフトをいただいて。上の美術館へ。この方はどこかで聞いたかもしれぬ。ドイツのケルン市の美術館が改修工事のため、収蔵絵画を借りられたようだ。印象派以降の作品も並びます。つまりほとんどが撮影可能。気に入ったのだけ撮ったけど膨大。静かに展覧会に来た感覚でご覧ください。基本ノーナレで行きます。目玉はゴッホなので拡大デジタルが冒頭に。初めは揶揄するための「印象派」という言葉が定着した。ラヌー。写実的です。クールベ。実物はもっと海の気配が強く印象に残る。パリ・コミ
大塚美術館102ポール・セザンヌ(1839–1906)は「近代絵画の父」と呼ばれています。しかし、その実像は、時代を切り拓いた英雄というより、世界を信じきれず、何度も何度も描き直し続けた、ひとりの誠実な画家でした。南仏エクス=アン=プロヴァンスに生まれ、文学者ゾラと親交を結びながらも、パリでは評価されず、印象派展にも参加しつつも、どこかで馴染めない孤独な存在。彼は「自然を、円筒・球・円錐によって扱いたい」と語りましたが、それは抽象への野心ではなく、自然を壊さずに構造として捉え直す
こんにちは!ゆきです!今回は、上野の森美術館で8/12まで開催中の『大ゴッホ展』のレポートです。神戸・福島・東京で『大ゴッホ展』が開催され、今回の目玉作品が「夜のカフェテラス」だった。私は「夜のカフェテラス」の写真を初めて見たときからずっと(何を見たかは覚えていない)、この絵を直感的に好きで、ずっとずっと直接観てみたいと思い続けていた。上野の森美術館での『大ゴッホ展』は日時指定制で、チケット発売日に購入した。コロナ騒動直後と比べれば、日時指定制の美術展は減ったが、日時指定制となると