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前回の記事で現在日本に来ているゴッホの傑作『夜のカフェテラス』のモデルとなったカフェが詐欺の疑い、売り上げ隠しの疑いその他もろもろで閉店になっていたというのを知ってマジびっくり。その記事はこちら『ゴッホの『あのカフェ』驚愕の事実①まさかの売り上げ隠し・不正会計?』今日もすっかり更新がズレてしまった最近仕事の見直しと新しい仕事の種まきしてたらマジで夏バテしてしまってさらにこの記事一度書いたのに低温調理のぴぴっの音に席を外…ameblo.jp出典は
先日知り合いにセリアでモネやゴッホの名画がプリントされたバッグが売っていると聞き、その近くの店舗はほとんどなかったので後日自宅から一番近いセリアに行ってみたらあったので購入しました👍👍👍A4のクリアファイルは入ります。小さすぎず、大きすぎず、ちょうどいい大きさだと思います。マチもあります。家に帰ってその話をしたら、下の子が「日傘をさす女」が欲しいと言ったので翌日時間があったから再度そのセリアに寄ってみました。一日でモネの睡蓮はまた減っていてあとわずかになっていま
2026年6月12日、東京ドリームパーク内にオープンした「レーヴ・デ・リュミエール」へ初日に行ってきましたフランス発の没入型デジタルアート施設で、ゴッホやガウディの作品を”見る”だけでなく、光と音に包まれながら‟浴びる”ように体験できるのが特徴です実際に訪れてみると、まるで絵画の中に入り込んだような感覚に。今回はオープン初日に体験してきた様子をレポートします目次●レーヴ・デ・リュミエールとは?●混雑状況|時
一浪や二浪は、当たり前。名実ともに芸術系大学の最高峰である東京藝術大学。ちなみに、今年の美術学部絵画科油画専攻の倍率は、なんと22.6倍だったそうです。そんな藝大生に簡単になれてしまう方法があります(もちろん裏口入学とかではなく!)この夏、東京藝術大学大学美術館で開催中の展覧会、“藝大式美術の"ミカタ"―この夏、藝大生になる―”を訪れればいいのです!(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)本展は、東京藝術大学の現役の講師陣による講義を
関西で平年より11日早く梅雨が明けて間もない、ちょー暑い7月某日🥵ちなみに平日。午前10:30に着くと入口に行列。商業施設が山程ある立地なので、その辺をブラブラして早めのお昼ごはんを済ませてから戻ることに。12時ちょい前に美術館へ戻ると、行列は解消していた。中は空いてるわけでもないけど、混雑というほどでもない。ゆっくり観てれば自然と前が空いて真ん前で観られるくらい。そして何となく今回は久しぶりにガイドを借りてみたけど、内容的に全く大したこ
おはようございます!昨日は仕事を休んでこどもたちとこちらへ行ってきました。レーヴ・デ・リュミエール!本当に素晴らしい世界でいまの映像技術の素晴らしさを感じました。この世界感に没入して、こどもたちも全員楽しんでくれました。美術館とは異なり動き回る必要もなく、こどもたちも飽きることなく芸術を楽しむことができるので夏休みのお出かけにオススメです!そんな昨晩のごはんは・・・お刺身のせただけの海鮮丼!笑疲れていたので味噌汁も省略、ぎりぎりサラダだけ付け加えまし
ゴッホサウンドキーホルダーガチャガチャって、こんなに進化したなんでビックリ👀「視覚と聴覚で楽しむ、新発想のアート商品」というコンセプトで登場する『音で聴く名画ゴッホサウンドキーホルダー』。ガチャガチャで名画が"音"になるなんて、こんな発想の商品、今まであったでしょうか。2026年7月発売予定ですが、既にじわじわと注目が集まっている『音で聴く名画ゴッホサウンドキーホルダー』!発売前に知っておきたい情報をまとめてみました!【この記事でわかること】・『ゴッホ
以前話していました大ゴッホ展行ってきましたー!元々前売りで16:00入場のチケットを買ってたのですが、先週金曜の開幕から、入場でも行列、グッズショップも行列らしいという話を聞きまして、17:30閉館だし、ゆっくり出来ないのでは??と思い、別日の朝一9:00の日時指定チケット取り直しました(なおキャンセル料は無料です)そして今朝ついに行ってまいりました!写真は、「夜のカフェテラス」と「バラとシャクヤク」のみ撮影可能でした。実物を観ることが出来て大満足平日9:00で大正解でした!ワイが鑑
この記事にはPRが含まれています先日大ゴッホ展に行ってきた記事を書きましたが『上野をさまよってきました。』記事連投です。さっきこの記事アップしたばっかなのに『レッツ顔トレの勧めw』この記事にはPRが含まれていますここっとさん顔トレはじめました。…ameblo.jpまず上野の森美術館の前で列に並びました。時間予約をしていたのでそう並ばずに中に入れました。美術館に入って最初や部屋の移動後最初の絵なんかはどうしても人だかりができて
今朝は自治会費の集金をやりました。うちは自治会に入ってまして会費の集金は順番に回ってきて今回は私が担当しました。初めてで緊張しました。無事に集めてる自治会長さんのお宅に届けて任務終了です。良かったです。M!LKの動画をいろいろ見てたら、仁人さんが気に入ってるのかわからないけどよくゴッホのTシャツを着ています。みんなでかくれんぼ。ドッキリ!10連発!塩﨑くんは、やっぱりバラエティー向きですね。ナイスリアクションです!曽野くんは、スタイルがいい。そしてリア
先日、上野の森美術館で「大ゴッホ展夜のカフェテラス」を見に行ってきました。平日の昼間でしたので、入館はそれほどの列でもなかったのですが、、すでにショップの入り口の列がすごいことになっていました。驚き!とはいえ、とりあえず入館。この展覧会はゴッホの前半生を中心としたもの、だから最初は暗い作品が多いのは承知済み。と言っても、会場内は大変な混雑。先日のアーティゾン美術館のモネ展の終盤ぐらいの混雑です。そうして見ていくと、会場内の最後の方に長い列がありました。
先週末、東京国立博物館の能を観るために上野に行ったのに合わせて、もう一つ、別の美術展にも行きました。上野の森美術館大ゴッホ展夜のカフェテラス【公式】大ゴッホ展夜のカフェテラス東京展|2026年開催世界中で愛されるフィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。彼の出身国であるオランダのクレラー・ミュラー美術館が所蔵するファン・ゴッホの代表作と、同時代の印象派の作品を集めた大規模な展覧会を、東京・上野の森美術館で2期にわたって開催いたします。grand-van-gogh-t
こんにちは。うさこですゴッホの星月夜。右に10目進みました。前回↓あと、右に20目進むと半分です。***今日は、台風来る前に買い物に行かなくちゃ。と思い、ポツポツと降り始める中、急いで買い物に行きました。品薄…みなさん、台風に備えて買い込んで行ったのね。で、台風🌀茨城県に上陸。東京人にとって台風は、西からやってくるものだと思っているので、東から来るのはなんだか不思議な感じです。さて、今日は、キッチンの水切りカゴを捨てました!もう、25年くらい使ったもの。ステンレス製
みなさんこんにちは!はなもんです新生活にはもう慣れたでしょうか?私はまだ慣れず、少し体調を崩しています…しかし、もうすぐGWですね!!旅行に行く予定などは立てているでしょうか?実はGWの旅行におすすめのところがあるので、ぜひ紹介させてください!それは…大ゴッホ展です!!先日大ゴッホ展に行ったら、ゴッホの絵に魅了されてしまいまいした…!それだけではなく、ゴッホのイメージが大きく変わり、新生活をさらに頑張ろうと思わせてくれました!今回はそんな大ゴッホ展について6つの魅力を紹介し
先週のお出かけ記録、その1です。上野でやっている大ゴッホ展に行ってきました。本来ならお友達を誘っていきたかったのですが『夜のカフェテラス』(=メインの絵)を正面から見るために列に並んで何十分も待たなければならないと知りこれはちょっとどうかな、お友達誘ってうんざりするような感じだったらどうしよ…と不安でなので今回はソロでどんなものか観てきたという次第です。平日の13時に予約、今思えば一番混んでそうな時間30分前に到着して、雨の中入場列にて待機。
念願のゴッホ展に行ってきた夜のカフェテラスがオーラオーラしていたよPickUpThePhone/HenryMoodie天使♪んちからだと目的地の旧居留地にはバスがいい何度も読んでる近代絵画史バスの中でゴッホの再勉強市役所前に到着ですOptimisticFever/DuaLipa旧居留地京町筋を南へ旧居留地の
連日話題になっている「大ゴッホ展夜のカフェテラス」へ行ってきました一番のお目当てはもちろん『夜のカフェテラス』。実際に訪れてみると、噂に聞いていた通り想像以上の大混雑…それでも、作品を目の前にした瞬間、作品がきらきらと輝いて見えて「来てよかった」と心から思えるほどの感動がありました今回は、混雑状況や待ち時間、グッズ売り場の様子なども含めて詳しくご紹介します。目次●「大ゴッホ展夜のカフェテラス」と
OpalでRebeccaさんのモチーフカーディガンを編んでいます中心部分にOpalゴッホ周りをOpaluni黒で編んでいます。しばらく更新できませんでしたが、少しずつ編み進めて…↓↓↓↓↓↓Opalゴッホ全部のモチーフを編み終えられましたモチーフの並べ方をあれこれ考えるのは楽しいですね✨️
こんにちは、バーンストーマーです。ローリングダブトリオより久しぶりにVINCENTの入荷となります。モチーフとなるのは、ゴッホの古靴こちらの絵画をイメージして製作されています。以下メーカー説明文ーーーーーーーーーーーーーーーーー1886〜89年の3年間に7点の靴の絵を残した画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ。そのうち一つの絵に描かれている内羽根のブーツをモチーフとし製作したブーツが「ヴィンセント」です。内羽根ブーツが持つ優美さと、厚手の革、反り上
茨城県つくば市川嶋ピアノ教室です。ご覧いただきありがとうございます😊昨年訪れた美術館に大いに癒された経験から、今年は時間があれば美術館へ足を運んでいます。今年上半期に訪れたところを記録用に。◉まずは人気のモネ展へ。全てを見終わった後、身体の中を爽やかな風が吹き抜けていきました。とても良かった。大好きなルノワールが描いた『モネ』像。◉今年1番訪れたかったロンミュエク展へ。彫刻です。神秘的で生々しく作品が放つパワーに圧倒されました。。。◉ふらっと笠間日動美術館へこちら
今、やっと受け取れました😊開けたら、あら🌻さん🌼ゴッホのひまわりと一緒に🫶https://www.bonjourpoupee.com/BONJOURPOUPEEpoweredbyBASE世界に1つだけの貴女のためのビーズ人形マドモアゼルをハンドメイドで制作しています。神戸元町のギャラリーで年に数回イベントで直接etsukoが接客して販売を行っています。イベントへお越しいただけないお客さまは是非オンラインショップからお買い物をよろしくお願いいたします。ビーズ人形マドモアゼルには
2026年3月4日大ゴッホ展、会場の最初のコーナーにあったゴッホの言葉だ。だが僕は、ミレーの言葉を思い出す。私は苦悩を取り除きたいと全く思わないなぜなら芸術家にとって自己表現させるのは苦悩だからだゴッホは、労働者を描き続けたミレーを尊敬していた。彼もまた、労働者を聖なるものとして描き続けた。オランダ時代の作品は、総じて茶色っぽい。土の色、日に焼けた肌の色、じゃがいもの色。「じゃがいもを植える農民」食堂に飾られることを前提にした作品で、レオナルドの「最後の晩餐」を意
こんにちは💐去年VCA展に行ってきましたが、絵画などの美術展に行くのは結構好きだったりします。感想はこちら↓『【VCA展】永遠なる瞬間ヴァンクリーフ&アーペル展へ』こんにちは💐12月に東京都庭園美術館のVCA展に行ってきました♪その感想を書いていきます。ブルガリ展は日程的に行くことが出来なさそうだった為、これだけは行かせ…ameblo.jp今年行きたい目星をつけた各展について、お話ししていきたいと思います♪クロード・モネー風景への問いかけ@アーティゾン美術館(京橋)2026年2月7日
当ブログはプロモーションを含みます。楽天ROOMやってます遊びに来てねこんにちは、やまももです最近、ゴッホ展の話題を目にすることが増えましたよね。「夜のカフェテラス」や「ひまわり」「星月夜」など、ゴッホの絵は色がとても印象的で、詳しくなくても思わず見入ってしまいます。そんなゴッホの名画が、なんとガチャガチャになっているのをご存じでしょうか?画像リンク先:楽天額縁マグネットや、光を透かして楽しむアクリルコレクション、さらに音楽が流れるキーホルダーまで登場しています
いよいよ始まった私の教え子たち三人のコンクールセミファイナル🎹そのうちの中学2年生と小学6年生が演奏するのが千原英喜氏作曲の『星月夜』中2は『瑠璃色のワルツェット』小6は『チェンジングワールド』を弾くのですがなな、なんとっ!!友人Noahくんがブログでゴッホの『星月夜』を解説していてhttps://ameblo.jp/noah-2023/entry-12975022765.html『【特別企画①:MoMA編】暗闇の中で輝く「生の閃光」――ゴッホとワイエスが刻んだ不
園長通信~こころ~№396どうしてゴッホが好きなんですか2026.2.20「ゴッホは好きですか」と聞かれれば、「好きで
4章ポスト印象派セザンヌは定番の「複数の視点(上から、横から)を一つの画面に融合させた静物画」と「故郷の風景画」の二点。ポール・セザンヌ《梨のある静物》1885年頃ポール・セザンヌ《エクス=アン=プロヴァンスの風景》1879年頃一方、ロートレックと言えば「パリの夜の社交場のポスター」のイメージが強いですが、今回来ているのは若い頃に描いた風景画です。アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック《漁船》1880年続いてはゴーギャン。ゴッホに近づいて来た感があります。↓
本日、大ゴッホ展へ行って来ました。人が多すぎてヤバいとの情報から平日狙いでGO!平日でも、それなりに人が多い!!皆サッカー⚽️観てるんじゃないのかい?!音声ガイドで作品の紹介を聞きながらじっくり観てきました!作品はオランダ時代、パリ時代、アルル時代…という構成でした。ゴッホはうっすらとしか情報知らなかったのですが、1853年生まれだったんですね。ペリーが日本に来航した年だ。🚢画家になりたての時代の作品はゴッホのあのタッチでは無いので驚きました。ゴッホだけの作
こんにちは。ノートルパリです。ご訪問頂きありがとうございます。1890年5月に、ゴッホは、パリ郊外の人生最後となる村aubertsuroiseに、70日間滞在し、80作品を残しています。その前には、ゴッホは、ご存知のように、南仏に住んでいました。そこで、ゴーギャンとの喧嘩の末に、1889年アルル滞在中にゴッホは精神状態が悪化し、極度のうつ病に苦しみ、剃刀で左耳の一部を切り落す『耳切り落とし事件』を起こし、サン=レミ近くの精神病院に入って治療を受けます。その精神病院では、
上野の森美術館の企画展「大ゴッホ展夜のカフェテラス」を鑑賞。仕事は休んだ世界中で愛される画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853-1890)。画家としての活動はわずか10年ほどでしたが、彼が残した多くの作品と手紙から、苦悩に満ちた人生に立ち向かい、芸術へと昇華させる姿を見て取ることができます。生前ほとんど評価されなかったファン・ゴッホにいち早く注目し、作品の収集に取り組んだのが、オランダのクレラー=ミュラー美術館の創設者、ヘレーネ・クレラー=ミュラー(1869-1939)でした