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やっぱりバイクは乗っていて楽しい❗️17歳の時も楽しかったけど、今も全く劣らずに楽しい‼️何が楽しいのかって?やはりバイクを思い通りに操るコトが出来た時の気持ち良さなんだろうなあ❗️1つとして同じじゃない千差万別のコーナーで、アクセルを開け/閉じ、ブレーキを掛け/離し、シフトアップ/ダウンをし、体重を移動させ、太ももでガソリンタンクを押し、目線を動かし。こんな事をいつも瞬時に行っている訳で、まあ稀に全て?が上手くいって、極上の旋回が出来る事もあるので、多分その時の快感が忘れられないのだ
決めた海行くで山越えして海やちょっと飛ばすでぇ体験からいうとバイクは速そうに見えるだけや豪快なコーナリングができる四つ輪の方が速いたちまち海やなんや来るまでに疲れてもうたビーチでまったりしとくか気持ちええで
埼玉店から名古屋店に帰ってきております!今日も先々月5月注文分のフェリソニ・フル施工をやっておりましたが、画像を撮り忘れまして埼玉店に行く前に作業したヘビーロワードのブログを書こうと思います伊豆ナンバーなので静岡県と言ってもかなり遠くからご来店いただきました!LSD組付け等も名古屋店で行っておりますので常連さん今回は、リアスタビ等を取付して欲しいというご依頼でした作業前の画像以前のお車には、リアスタビを取付していて、新型に乗り換えた時に違う物を取付した
今日はちょっと用事で出かけたので用事が済んでから静岡SAまで走ってきた、😇😉(^_^)/~。先日の点検でメカニックに「バッテリー🔋が弱るからもっと走れ」と言われたのでちょっと頑張って走るかと思って出かけた、(^_^)/~😇😉🚘️。下道から長泉沼津ICに入ろうとしてちょっと道を間違えて回り道をしてしまった、(ーー゛)🤬😅。でも高速に入れば後は一本道で余裕ではある、(^_-)-☆😇😉🚘️。走りはもちろん燃費走行で90キロから100キロくらいでのんびり走る、(^_-)-☆😇😉🚘️。相変わらずデラック
私の流している時の低速コーナーでの定常円旋回はこんな感じ。定常円旋回の前に操縦により車を曲げているのがよく判るかと思う。業界では「後輪を外に出す」とかとも言われる操縦のし方。別段後輪は外には出さないのだが(笑キース・コードが説く「タック・イン」という操縦方法による走らせ方だ。車の向きは初期に変える。初めの時に回頭させる。これがコースなどで高速度になると、さらに回頭させるためにリアの意図的なドリフトも使ったりする。時には前後輪ともドリフトさせたりもする。公道でも意
■デリカD:5の駆動の違いによる燃費差■まず、今回のモデルチェンジの前までは2WD、4WDAUTO、4WDLOCKの3モードで今回の新型はエコモード(2WD)、ノーマル(4WDAUTO)、グラベル、スノーモードの4モードになりました。グラベルとスノーモードは4WDLOCKをベースに未舗装路向けと雪上路向けのモードに特化させたものという感じです。それらの制御が前は通常のAWCで今回からS-AWCになって、制御の能力が上がっている感じですね。分かりやすくいうと、コーナリング時に内側になるタ
右コーナーが好きである。理由はよくわからない。というか、分析すると物理的な条件と現象の左右の差異は理解できるが、そうした物理特性よりも感覚的な面において、右が好き。得意不得意、得手不得手というのは左右の旋回でどちらかが得意でどちらかが苦手というのは、私の場合は無い。
スペーサー復活へ|one'simpressions↑前回ブログ画像のとおり、4輪に3mmスペーサー。過去に思ったタイヤ干渉だが、そもそもホイールのインセットが原因だったか、と思えてきた。スペーサー非装着でも、若干、干渉している感じが(ごく軽微だが)。さて装着後だが、僅か3mmと思いきや装着前よりタイヤが外側へ出ていることがハッキリと視認できる。特にフロントはフェンダーから少し出ているか。出てしまうと車検不可なのだが(かなり微妙、アウトかなぁ)。車検時には点検整備で
今日は朝しっかり起きてさっさと飯を食ってGRヤリスで出かけた、(^_-)-☆😇😉🚘️。目的地は新東名高速道路静岡SA、往復225キロのドライブである、(^_-)-☆😇😉🚘️。箱根新道で後ろに洗濯板、と言っても最近の人はわからんか、みたいなデカい板をくっつけた三菱のギャラン(・・???が追いかけてきた、(--〆)🤬😠😈。こっちは燃費走行⛽️なので60キロくらい、それでもコーナリングで離れるのでこっちの腕💪がいいのか車🚘️がいいのか、まあ車🚘️だろう、(--〆)🤬😠😈🚘️。そのギャラン???は箱根
アウト・イン・アウトでコーナーを周る時、ライン取りは半楕円になるだろう。クリップ・ポイントに向かって、円弧の半径が短くなり、立ち上がりで、円弧の半径が長くなる。楕円運動(ellipticalmotion)回転運動の軌道が楕円の場合,その運動を楕円運動(ellipticalmotion)金沢工業大学w3e.kanazawa-it.ac.jpリンク先の下図に描かれる楕円の弧の半径の中心位置の変化をみると、円のように1点ではなく、弧の上の位置に対応して移動する。弧に対
自動車を運転して、加速(アクセル)、減速(ブレーキ)、旋回(ステアリング)を行うと、物理現象として、自動車・乗員の全てに同様に加速度(G)が働き、自動車は走行する。自動車の走行(運動)状態は加速度の大きさ、変化で感じ取ることができる。加速度感覚を研ぎ澄まし、運転経験を積重ねて記憶すると、物理法則に従ってその後の走行状態を明瞭に想像できるようになるだろう。多分・・・・・最近は、下記のようなスマホのアプリを使うと簡単に走行中の加速度(G)変化を見えるようにして記録できる。
「FFなのにリヤが…?」の違和感が、いちばん重要だった話前回の「スラローム三本で…」では、短い区間でも“車の本質”が露呈する、という話を書きました。今回は、その続きです。結論から言うと――舵角の与え方が、単純になった。これが、私にとって一番大きい変化でした。FFなのに「リヤが座る」?世間の“車好き論理”だと、ここで矛盾を感じる人がいるかもしれません。「FFなんだから、前が引っぱるのがすべてだろ?」「リヤがどうこう言うのはおかしい」でも、速く・安全に走るほど分かります。
オートバイでコーナリング(旋回)をしている時に、加速や減速をすると、オートバイが描く走行ライン(軌跡)は必ず“クロソイド曲線”に良く似た曲線を描きます。オートバイを確実に安定させて、楽しく安全に乗るにはこの“クロソイド曲線”的なラインを頭にイメージする事が大切です。しかし、ライダーは自分がイメージしたラインで走る事が多く、この独特な特性を十分に理解していないので、時々、「思った通り走ってくれない!」となってしまいます。Whencornering(turning)on
タイヤの摩擦円という概念は、クルマを上手に走らせるうえでとても有用なツールである。摩擦円とは何か、摩擦円の概念でより効率よくコーナーを抜けるには何を考え、感じたらよいのか。2つの記事に纏めました。ご興味ある方は下記より是非お楽しみ下さい。摩擦円とは?減速・旋回・加速の関係をサーキット走行で解説-合理的なもの摩擦円とは何かを、縦方向と横方向の摩擦の関係から解説。ブレーキを踏んで曲げる仕組み、進入での摩擦円の急拡大と緩徐な縮小、縦横合成の最大化まで、サーキット走行の本質を整理します。ww
こんばんは今日のお写真(2025年2月20日22時52分)よしっ(2025年2月20日22時52分)きききーっ(2025年2月20日22時52分)ふぅ…見事なコーナリングでしたにほんブログ村人気ブログランキング
誰にも指導を仰がずに自分の身体感覚と理論だけで磨いてきたドラテクも、そろそも伸びしろがなくなってきた。そこでプロレーサーとしても活躍するインストラクターにGRヤリスをサーキットで運転してもらい、助手席でプロの技を見せてもらった。そこでの気づきについて纏めたの下記の記事です。ご興味あれば是非。独学の限界を越える|プロレーサーの指導で見えるようになった世界-合理的なものGRヤリスでサーキット走行を重ねる中、独学では越えられない壁に直面。プロレーサーの指導によって見えるようになった走行
29日・・いいお天気で昼間は暖かかったです。RCボート走行にはいい塩梅でした。予定通りにいつもの川で遊んできました。水面は最少はやや荒れ気味でしたが途中から凪になりましたね。出勤は夏から休業していたGKさんが来てましたが目まいの具合で未だRCボートは持参しておらず見学のみ。後はTMちゃんと助手の甥っ子とアッシの4名。TMちゃんの持参艇は3隻・・多いな!21リガーとVモノ艇と・・目玉はコレノーマルマフラーからチューンドパイプへの仕様変更しています。お尻からの出っ
コーナリングは、サーキットがそうだが、公道でもコーナーのRに沿って走るのは危険だ。理由は多くある。公道の場合にはキープレフトの左ベタでカーブのR通りにのっぺりと曲がろうとするのは、サーキットよりもさらに公道はネガティブ諸条件が加わるので危険。教習所の乗り方の発想のままでは公道を安全に走れない。これは速度に関係なく。コーナリングの旋回ラインの頂点=ラインエイペックスはコーナーエイペックスともクリッピングポイントとも同地点ではないと知ろう。どこで車を曲げるかの問題
ネモケンも動画で解説しているが、公道ワインディングロードはクローズドサーキットのコースとは違う走り方をする。状況が違うから。安全確保のためにはコースとは別なファクターを適切に処理しなければならない。操作操縦と走りの組み立て方はどちらも同じ。コーナーのRに沿って曲がるのは最悪。視界確保、路面のカマボコ断面からくるミュー変化の影響を捨象する意味からも、奥までコーナーに進入してから、路面を跨ぎ上がる感じのラインを取って旋回するのが、安全で速く円滑に曲がれる方法だ。
昨日はGRヤリスで伊豆を走った、(^_-)-☆😇😉🚘️。伊豆も山がちな地形で山坂道⛰️ばかり、海岸線も枝尾根を乗っ越したり回り込んだりアップダウンやタイトコーナーが多いが、さすがはラリーカー、そうした山坂道を苦もなくクリアしていく、(^_-)-☆😇😉🚘️。まあ実際に競技で使用している車🚘️とは全くの別物だが、それでも300馬力のパワーとラリーカーの血を引く素質はなかなかのものではある、(^_-)-☆😇😉🚘️。走っているとけっこう後ろにつけられるが、ほとんどはコーナリングで離れてしまう、(^_-
何度か書いているが、私が一番好きなロードレイアウトは、下って曲がりながら上がるロードレイアウトだ。そうしたレイアウトが連続するロードは極めて面白い。ただ、コーナーの旋回途中で路面ミューが変わるエリアが物理的に存在するので、ただ単に定常円旋回のみで曲がっていると足もとすくわれてスッテンコロリンになるけどね。そうならないように旋回操縦操作で面圧調整をしながらコーナーを回って行く。安全領域の低速度で流しているだけでも、それはとても操作操縦での旋回走行自体が面白い。
あなたの愛車に、必要な安全機能は?車の安全機能を確認その③③あなたの愛車に…からの、続き■先進ライト先進ライトは、ドライバーが前方の状態をしっかりと把握できる様な機能を持つヘッドライトの事だ。かつては、車のグレード(仕様)でヘッドライトスイッチをAUTOにすると、フロントガラス下の光センサーで車外の明るさを検知し、車幅灯やヘッドライトを明るさに応じてオン・オフする、「オートライト」「コンライト」が有ったがこの機能を持つ車種は少なくなった。★オートライト、コン
2025年11月09日(日)先月、秩父へ行ったのが28日(火)でしたが、翌29日(水)もお休みでしたので予想より早く?届いた例のパーツを交換することにしました。今回、リヤサスペンションに手を付けます。↓MIZU社製リヤサスペンション用「ロワーリンクキット」です。↑これがWEBIKEで注文したパーツになります。8月20日に注文し、10月29日に届きました。遅れに遅れた到着予定でしたが、それより早く届いたのでびっくりしました。↓XITOMER社製「キック
定常円旋回時。前輪サスだけでなく後輪サスも十分に沈ませている。旋回時、サスは充分に沈ませる。つまり、サスに仕事をさせる。旋回進入時には前輪に荷重がかかり、パーシャルでは前後輪に荷重がかかり、立ち上がりでは後輪に荷重がかかる。荷重比率の変化として。進入時と脱出時では前後の荷重配分が変化するが、それを感知してマシンを操縦する。また、荷重の変化時には不安定な状態になるので、できる限り滑らかな以降になるように持って行く。コーナー進入前から進入時のフロントブレー
コーナーでの膝すりは、公道の場合、サーキットよりも遥かに接地時間が短く、ザッという短時間での路面接触になる。これはロードのRの違いによるものではなく走行距離の違いからくるものだ。公道よりも高速で走るコースのほうが接触時間が長いという事は、コースは遥かにロード自体のカーブの距離が長いという事を示す。同じ数値のR=回転半径(単位はメートル)であっても、距離はロードのレイアウトにより異なる。ロードのコーナーの区間距離はRとは関係がない。私は今は走行旋回においては路面に
二輪での旋回の時は、ロードモデルで走るのが一番楽しいが、オフ車で舗装路を旋回走行するのも結構楽しい。キャラメルパターンのタイヤだとロード用タイヤとは接地感がまるで違うけどね。オフ車の柔かいサスが路面をよく捉えるので、オンロードモデルとはまた別な乗り味の面白さがある。本領発揮は悪路だろうけど、一般的な舗装路面でもオフ車は楽しめる。昨日、オフ車125での悪路走行で、道を端から端まで塞ぐ丸太の倒木をいくつか乗り越えたが、走りながら「これ、ロードモデルだとぜってー無
こんなの見たことないですか?これ、コーナリングラインを示した図だと思うんだがなんだろうね、違和感しかないのはボクだけかこのライン取りはサーキットを意識したものだというけどこんなライン取りしてるの見たことないよレース中にこのラインならバンバンにインから突っ込まれるいえね、もちろん云いたいことは理解してやるけど減速しながらできるだけ深く進入してクイックに小回りそれはそのあとの直線的な加速を重視してのことなのだ(ろう)多分でもねこれ、
コーナリングについてこわい動画上がってたので急遽あげました⬇︎インプッシュとは⬇︎エヴァ一番くじヴンダー⬇︎レイちゃん「知らないって、こわいのね」うん、そうだよね上手く曲がれるようになりたいね次回サービスサービス
MotoGPなどでおなじみになった「脚だしコーナリング」。よく解説では「足を出すと重心が下がる」と言われることが多いですが、これは大きな誤解です。二輪における本当の重心操作レース中、シートにドカッと座るのはストレートくらい。実際のコーナリングでは中腰に近く、体重の多くはステップにかかっています。中腰+ステップ荷重→重心はステップ位置に移動。座ったまま足を出す→重心はシート下に残り、不安定。つまり脚を出す意味は「低重心化」ではなく、反対側の内ももやくるぶしでマシンを押さ