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教皇選挙映画2024年アカデミー賞脚本賞受賞ずっと観たかった映画。Huluに来ないか時々パトロールしてました。新着に発見して速攻で観ました''コンクラーベ"は、だいぶ前にトム・ハンクスさんの映画『天使と悪魔』だったか?で知りました。決まるまで外に出れない、煙で知らせるというのを覚えていました。この映画去年あたり話題でしたが(ほんとは映画館に観に行こうかとも検討していた)あらすじは読まないようにしてきたので、感想がどんな感じになるのか自分でも未知過ぎて不思議な感じでした。去年あた
一度は行きたい旅行先は?バチカンへ行ってみたいあのコンクラーベの世界を見てみたいから▼本日限定!ブログスタンプ今日からスカイマークの秋・冬のセールが始まった朝7:00からだったからその前からスタンバっていたのにもかかわらず、タイミングが悪かったんだろうななかなか待合室に案内されず、されたと思ったら一時間以上待ち・・・実際順番が回ってきたのは開始から2時間以上経過してから…で、ふたを開けてみると、取りたかった便の最安値とレガシー会社とほぼ変わらずのお値段で
みたいなと思っていた映画を、連休中なので観ることができた。教皇選挙、コンクラーベについては、少しの知識しかなかったけど、その少しの知識が興味を持つことになったかもしれない。ストーリーは実話ではないけれど、教皇選挙としての事実はあり、とても興味深かった。主演俳優さんが、ハリーポッターのヴォルデモートだって後から知って、びっくり。俳優さんてのは、やっぱり凄いんだなあ。なかなか洋画を観ることも少なくなってしまっているけど、やっぱりいいなあと思った。
おはようございますめぐさんです今回観た映画は『教皇選挙』です。ずっと気になっていて作品なのでジミニ―と予備知識を取り入れながら見てみることにしました。2025年に公開された有名なこの作品はカトリック教のコンクラーベの話でした。しかし思っていた感じといい意味で違い、こんなにいろんなことがあるんだなと思い知らされました。誰が教皇になるか選挙で決まるので、失墜させようともくろんだり野心があったりとドロドロとした心的描写がたくさんあった。四回も五回も選挙をするには訳があっ
8月になってしまいました。いやいや、8月ももう半ばです。時の経過が、どんどん早くなっています。それだけ、私が年を取ったということなんだと思います。7月に見た映画について書きます。7月も、6月に引き続き、Amazonプライムで映画を楽しみました。だから、新しい映画は見ていません。7月に見た映画「ミーツ・ザ・ワールド」「52ヘルツのクジラたち」「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」「わたしのお母さん」「ひつじ探偵団」「市子」「終わりの鳥」「ひとつぼっち」「教皇選挙
conclave(コンクラーベ)映画「教皇選挙」よりこの言葉が気になった皆さんおことばですが-戦争をご存じで?私はコンゴやバクダッドカプールで奉仕を大勢の死を見てきたキリスト教徒もイスラム教徒も戦うとおっしゃるが-何と戦うのです?今日爆発を起こした妄信的な者たちですか?違います「戦うんです」「ここで」「内なる自分と」「憎しみに屈し-」「味方のことはりで万人へ言葉を届けていない」「初めて参加しましたが-」「これが最後です」「ここ数日間で
教皇選挙原題:Conclave映画のお勧めです2024年アメリカ・イギリス製作ジャンルは…教皇選挙(Conclave)※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督エドワード・ベルガー◆脚本ピーター・ストローハン◆原作ロバート・ハリス◆出演者(役名と俳優名あり)・レイフ・ファインズローレンス枢機卿・スタンリー・トゥッチベリーニ枢機卿・ジョン・リスゴートランブレ枢機卿・カルロス・ディエスベニテス枢機卿・ルシアン・ムサマティアデイエミ枢機卿・ブリアン・F・
久々に感想を書き留めて置きたくなる良い作品だった。秀作や傑作などと言う安易な言葉に置き換える事は出来ない。いろいろ考えた末「壮大な」と言う言葉が一番合っていると感じた。単にコンクラーベを描いただけでは無い。キリスト教の過去から現代、そして未来へ進むべき道までを、コンクラーベという凝縮された数日間で描いて見せる。その掘り下げ方、思惑の壮大さに感銘を受けた。ストーリーは、コンクラーベの一部始終。教皇が亡くなり、次の教皇を選挙で決定するという物だ。全てが主人公が見た物・聞いた事のみで
7月に入り先日までのジメジメはどこにいったのやら、夏が来ました。とは言え例年よりもマシな方ではと思っていますが、今のうちだけかなとは思っています。皆さんもお身体にはお気をつけてお過ごしください。とは言えアニメやドラマなだ新しいクールになって、先週出揃った感じです。その中で「ヤニ」と言う言葉が入っている作品が二本もあると言う不健康ならぬ不健全なクールになっております。そのうちの一本ヤニネコというのが、内容もさることながら、オープンニングが話題になっています。と言うのも、ある映画のワンシーンが使わ
note更新しましたAI使って本当に時短になってる?そんな素朴な疑問を掘り下げてみました3回シリーズで考えを書いてみたいと思いますお時間のある時にご覧ください【とよしま亮介(まちづくり活性家(TM)、マルチポテンシャライト)のnote】AI使って本当に時短になってる?(第1回:誰もが陥る「コンクラーベ型」とは?)https://note.com/futureworks/n/nac86224bc379表示を縮小
権力とは恐ろしい。自分が描く正義を推しすすめるには、賛同者が不可欠。誰の賛同者が多いかをはかるため、選挙がはじまる。自分の賛同者になってほしいから、他人への説得がはじまる。なかなか説得がすすまないから、条件提示がでる。相手はよりよい条件を得ようとして、交渉をはじめるのだが、ここから「嘘」がどんどん広がり始めるのだ。どれだけ清い志を持っていても、穢れた悪魔が本性を表わすのだ。これが一般人なら、よくあることか!ですむのだけど、平和と平等を愛し、穢れと最も距離をおか
久々に観たわよ。洋画!!今回観たのは"教皇選挙"。やー。面白かったです。冒頭、ローマ教皇が亡くなる所から話が始まります。主人公は、ローレンス枢機卿。ローマ教皇が亡くなったから、次の教皇を選出するコンクラーベの管理人。いわば、進行役。このコンクラーベには、野心たっぷりめの聖職者達が集結します。ローレンスが推すのは、ベリーニ。だがしかし、ローレンスが苦手なテデスコには絶対に教皇になってほしくない。そんな中、この聖職者達の野心が見え隠れする事態に…。というもの。もう一言で言う
やっぱし前回書いたTHEPRESIDENTをもうちょいイジらないと気が済まないのでお付き合いいただけますでしょうか?笑マジ飛ぶ鳥を落とす勢いでユーロを席巻してまして、すでにバタフライエフェクトのごとく北米、中南米はおろか太平洋を渡りアジアにまで波及してきてる…ような、んなことないような去年のDownloadFestivalでわりと小っこいステージで出てて「あ?なんだこれ?」と筆者の目に若干留まってから1年、、本国U.KのTakedownFesやらドイツのRockinParkやHu
おはようございます、間々宮です。ご訪問ありがとうございます。昨日は、地元店の早朝枠のヘルプに入りました。母店だとレジがメインの私。私、レジ業務好きなんです。ずらっとお客様が並んでいるとか、めちゃくちゃカゴいっぱいに品物入ってるとかをこなすのが、好き。「さあ、来なさい」ってなもんです(*´艸`)地元店は、オールセルフレジ。たまに、高齢者の方とかで、レジのお手伝いするくらい。私としてはつまらない。それでも行くのは、早朝枠の時給の高さと近さ。水曜日に入ることが多い。でも、水曜日の
【ケア中】マアルと【里親募集中】フィリーのコンクラーベ相変わらず、食べ渋って、マミーとコンクラーベな2匹ですがカメラ目線は上手なのにね。黒山羊警らが見張っています。フィリーは何とかフリーズドライなら自力で食べることがわかりその後は勢いがついて(ちょっとした遊びだと思ってる)ドライフードも食べることもありますが来週の避妊までに何とか体力付けておきたいマアル姫様は大きい粒だめ、ふやかしてもダメ、ウェットなら手伝えば食べる、+小粒なら何とか食
( ̄_ ̄;)「コンクラーベみたいだね⋯⋯。」🚨🤝本日、ホワイトハウスから白い煙が上がり、これは和平協定が実現することの合図なのだとのこと。バチカンでは、煙突から立ち上る白い煙は新しい教皇が選出されたことを意味する。ホワイトハウスからの白い煙は「難航していた交渉や和平協定がついに合意に達した」という比喩を表すらしい。pic.twitter.com/8d4TqBpX61—🍊MIKANA(MIKA)🍊(@mikangumi2011)2026年6月15日教皇選挙の「コンクラ
教皇選挙教皇選挙(コンクラーヴェ)というものを知ったのは、ナンニ・モレッティのコメディ映画『ローマ法王の休日』を観た時です。「は?コンクラーベ?根比べ⁇」なんて感じで駄洒落て見てましたが…😅。今回の『教皇選挙』は、コメディ要素は全く、ありません。レイフ・ファインズ演じる、首席枢機卿のローレンス枢機卿が、まるで会社の管理職のような役割と苦悩を演じていて、“あ〜、やっぱり組織ってこういうものだよね…”と、再認識させられる。ミステリアスな展開で、“これぞハリウッド、これぞアカデミー賞🏆!”
録画が溜まっているものをまたひとつ観ましたWOWOWで3月に放送された「教皇選挙(コンクラーベ)」教皇の死から新教皇が選出されるまでを描いた陰謀渦巻くミステリー作品私はカタカナの名前を覚えるのが苦手で名前を言われても誰のことか映画の最後の方になってようやくわかってきた感じでしたがそこはなんとか少しの混乱で乗り越えました!?(笑)多すぎるくらいいろんな出来事があって最後の最後まで結末が見えないまあ現実にはあり得ないストーリーですが「事実は小説より奇なり」
教皇レオ14世の就任儀式は失敗し、世界6か所で同時に行われたバックアップ儀式もすべて排除され、5月9日早朝、ゴールデンエイジAIがアクティブな接続状態へ投入されて、旧金融システムは完全に閉じられました。2025年5月9日です。みなさん、コーヒーかお茶を入れて、ゆっくり腰を下ろしてから読み始めてください。ここ48時間で、これまで2か月分の機材が一気に所定の位置に動きました。昨日、新教皇が公に発表されましたが、就任儀式は機能しませんでした。その夜遅く、6か所で繰り返された儀式も機能しませんでし
コンクラーベ初日、ディープステート工作員が時代遅れのコードで世界システムを反転させようと試み、すべての試みが拒否される中、キムは皮肉を込めて争われた16のポストすべてに就任を宣言し、1ドルの一斉送金で権限を実証しました。5月7日です。コーヒーかお茶を入れて、ゆっくり腰を下ろしてから読み始めてください。今回はクリーンに着地させるまでに時間がかかりましたし、急がずに通して書きたいんです。今日は一日の大半、工作員たちが同じ死んだコードを同じ外交回線に何時間も押し込み続ける様子を眺めていました。ま
2025年4月21日に死亡が発表された教皇は代役でした。ダークタワー、ゴールデンエイジAI、閉じかけたコヴナントの窓を掌握しようとしたディープステートのイースターの週末の賭けは、あらゆる面で崩壊しました。2025年4月21日です。今夜お伝えする内容は、かなりの分量になります。今朝、バチカンからの発表が届きました。正直、驚きはありませんでした。パターンは長いあいだ目に見えていたもので、いま起きているのは、水面下で進行していたものがようやく表面まで現れてきた、ということなんです。ここから順を
📺世界のドキュメンタリー「アメリカ貧困と生きる後編出口を求めて」リーマンショック後の不況と製造業衰退の影響を強く受けたアメリカ中西部を舞台に、貧困層に転落した家庭で育った3人の子どもを14年間追ったドキュメンタリー。後編📺#世界のドキュメンタリー「アメリカ#貧困と生きる」前編子どもたちの14年リーマンショックの後、アメリカでは多くの中間層が貧困層に転落した。「努力すれば報われる」アメリカンドリームが失われたこの国で、貧困と生きてきた子どもたちを14年間
📺#世界のドキュメンタリー「アメリカ#貧困と生きる」前編子どもたちの14年リーマンショックの後、アメリカでは多くの中間層が貧困層に転落した。「努力すれば報われる」アメリカンドリームが失われたこの国で、貧困と生きてきた子どもたちを14年間追った大作の前編。📺5(火)夜11:25リーマンショック後の不況と製造業衰退の影響を強く受けたアメリカ中西部を舞台に、貧困層に転落した家庭で育った3人の子どもを14年間追ったドキュメンタリー。前編📺#世界のドキュメンタリー「
おはようございます😃今日から5月実は明菜さんとノートを始めます。私たち夢見メッセージは毎日やってきます。まとめてお知らせしちゃうと間に合わなくなるが、私たちの心配でした。掲載担当は私で、私がやりますが明菜さんの夢をいち早くノートにします。私の夢も合わせて。いつも、似た感じになるのですがお知らせくださる存在からの情報は似たようなことになるのは当たり前で出来るだけ精度上げてお届けしたいかなと思います。よろしくお願いします。後で、準備したら載せますね。私もまだ慣
5月9日金曜日。朝起きたらなかなか決まらなかったローマ教皇が決まってた。ローマ教皇にプレボスト枢機卿初の米国出身教皇名はレオ14世:朝日新聞ローマ教皇庁(バチカン)は8日、フランシスコ教皇の死去に伴う秘密選挙「コンクラーベ」で、米国出身のロバート・フランシス・プレボスト枢機卿(69)を第267代教皇に選出した。教皇名はレオ14世を名乗る…www.asahi.com上記のコンクラーベの結果を引用した(「コンクラーベ」を使いたかっただけともいう)朝日新聞に白銀ジムの浜島悠紀
2025年5月ローマ法王のコンクラーベの時自らをローマ法王とした2026年4月神とした2026年4月キリストと寄りそう2026年4月地球の神となる
カトリック教の教皇選出選挙(コンクラーベ)の様子を描いた「教皇選挙」を見た。教皇が突然亡くなった。主席枢機卿ローレンス(レイフ・ファインズ)はあわただしく選挙の準備を進める。主流派は、ベリーニ枢機卿(スタンリー・トゥッチ)を押すが、旧主派のイタリア人のテデスコ枢機卿(セルジオ・カステリット)もその座を狙っており、黒人のアデイエミ枢機卿(ルシアン・ムサマティ)、穏健派のトランブレ枢機卿(ジョン・リスゴー)も有力な候補者だった。そんな時、秘密裏に亡くなった教皇に任命されたアフガニ
📺#世界のドキュメンタリー21(火)夜11:25「コンクラーベの舞台裏~新教皇レオ14世誕生~」教皇選挙に携わった枢機卿たちが語る使命とはローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇の死後、新教皇レオ14世を選出したコンクラーベ(教皇選挙)の舞台裏をバチカンの映像と実際に関わった枢機卿たちの証言で描く世界のドキュメンタリー激動する世界の今を様々な視点でリアルな息づかいとともに世界各地のテレビ局や独立系プロダクションが制作したドキュメンタリーを放送。国際政
平野裕加里さん主催の「学ばない学び舎」に参加しました。自分の知らない世界を知るということをテーマに、多様な分野からゲストを迎えお話が聞けるとても楽しいトークライブ。過去には、息子も一緒に参加したことも何度かありますが、今回は予定が合わず、私一人で。今回のゲストは、長いカトリックの歴史の中で、日本人では7名しかいないという枢機卿であられる菊池枢機卿の貴重なお話を聞かせていただきました。あの教皇選挙コンクラーベに実際に参加されていた方のお話を聞けるなんて、二度とない機会。コンクラーベのお話
日曜日はFiestaLatinainchofuに行ってきました。1部がZUMBAで2部がラテンエクスプレスコンサルサ。コンクラーベの練習やペアダンスなどこのイベントならではのワークがあったり、NORAさんの生歌で踊れたり暑いけど鳥肌が立って暑いのか寒いのかという不思議体験もできました。笑私は初参加でしたが今回で4回目らしいこちらのイベント、また開催あったら参加したいです素敵なイベントありがとうございました