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大きな植木鉢をひっくり返して植え替えたいのですが今日はだめばらもダメダメばらは12月だったのかな植え替え時テレビを見るとすごい旅行客外に行けるあの元気はいつだったのかな我が家の庭を見てご近所さんもどう思っておられるのかなコナラのドングリをひらい植え新芽が出るまで枯れた葉が落ちないことを知ったのです今は新しい葉がきれい80年くらい前のことですがドングリをひらい学校に持って行ったことが有るあのドングリはどうなったのでしょう庭のアラカシにドングリがなるのを見たいと思い枝を切らな
相変わらず約1か月前の事ですので、内容は早春!歩いていると足元にじっととまっているトンボさん発見(^_-)-☆春になって越冬時の地味な色合いから青味がかってきたホソミオツネントンボ♀です。こちらはホソミオツネントンボの♂でした。もっと青くなったら水辺へ行って合流でしょうか⁉近くばかり見ながら歩いていたので、しばし遠くを眺めて見たら・・・んっ?何かとまっている!パチリして拡大して見たら尾羽の先に『黄色』を確認出来ました!キレンジャクでした(^_-)-☆コナラの林では飛
昭和記念公園眺めのテラス団子の売店2026年4月19日(日)9時30分~13時00分昭和記念公園水鳥の池コナラ鈴懸の幹眺めのテラス色々のつつじつばき色々の花たち
雌花もたくさん咲いていました2mmくらいしかない極小の花なんだけどピンク色で可愛らしいんです次女には「それを可愛いと思えるのはママだけ。」って言われるかなこれがドングリの始まりなんだよなぁ何枚撮るんだ(笑)📷見上げると、光に透ける新緑の美しいことこの緑の中に、極小の花がたくさん隠れています今朝の血圧129/80でした。色鉛筆画「鯉のぼりに雀」を描き始めましたこの雀たちは双子かな?最近、ブライダルベールの鉢に水やりをしようとしてもなかなか土
去年も観察したコナラの木に、今年も花が咲きました長く垂れ下がる雄花。風に揺れる姿は、それなりに綺麗だと思うのは私だけ?(笑)今朝の血圧113/73でした。色鉛筆画「柏餅(食べられません)」完成しました美味しそうかも?!(笑)デンドロビウムが元気に育っています🍃根っこやら新芽やらがグングン伸びてきました🌱植物たちが元気に育ってくれると、なんだかホッとします次女が心療内科を受診してみることになりました。予約を取って欲しいと頼まれたので、近く
4月は森の風景が大きく変化する時期です。4/2の様子4/12の様子たった1週間程度で今年の葉が出て来て、林内の日陰の部分が増えていきます毎年同じような景色ですが、クヌギやコナラ等の落葉する森は季節の変化が大きく、何度見ても飽きませんね〜特に整備されている林(里山)は歩きやすく、色々な動植物がいます山椒の花モミジの新緑モミジは紅葉で綺麗ですが、新緑も地味ながら綺麗ではないでしょうか?😊見晴らし台珍しいキノコ(名前は忘れました⏏️)サカキ(左)とソヨゴの葉クワガタももうすぐ
今朝も夜明けとともに山へ向かいました。空は雲ひとつなく晴れ渡り、林道に差し込む木漏れ日が気持ちよく、足取りも自然と軽くなります。鳥のさえずりを聞きながら歩くこんな朝は、山歩きをしていて本当に良かったと思う瞬間です。これは何だ?―コナラの枝の不思議な塊―いつものように林道を歩いていると、コナラの枝に見慣れないものを見つけました。オレンジ色から赤褐色をした、丸い塊。果実にしては季節が違う。病気にしては色が鮮やかすぎる。思わず足を止め、写真に収めました。触ってみると、これが驚くほど柔らかい
4月19日(日)「今年はあんまり出んよ」といって、おとなりのY君が。「それは良かった!」と言って受け取り、姉たちに届けるためタケノコをゆがきます。先日、美容室のお姉さんから「タケノコは、どうやって食べるのが一番好きですか?」と訊ねられ、タケノコ・・イチバン・・スキ・・・返答に詰まって、答えられなかった。タケノコは、自宅の周辺にも出てきてほおっておくと、竹藪になるから、爺さまが掘っては、近所に配る。宮迫のタケノコも、ほおっておくと、どんどん竹藪が広
先日、裏山の土が崩れているのを発見して兄に知らせた。兄はおそらくこの前の地震の影響だと言う。そして山のように溜まった土をローダーで一気に片付けた。あれから数日たって雨上がりに散策していたらツチグリを発見した😆しかもこんなにたくさんもう皮が爪を立てているので中の胞子が飛び出していた。でもそんなことは問題ではない。山の土が崩れるとそこにツチグリが出てくる。しかもその上を見るとコナラの大木がある。やはりツチグリはコナラの根っこにできることがわかった。いや、できるというよりもう土の中に潜んでいた
去年の秋深い頃伐採玉切した、コナラ、栗、山桜、クルミなんかに、椎茸となめこの菌打ち。千個の穴を開けると、ドリルも一手間加工したくなる。1-真ん中の木ネジ部分の、山を低く削ると、「抜き」がめっちゃ軽くなる。2-右上、繰り抜き羽の先端を目立てで、円周切込み良好!3-座繰りR加工で、食い込み良好!微妙な違いが、数やるとらくちん度が、ぜんぜん違うの。
4月19日六甲/住吉谷曇広々とした谷間の森を横に見ながら歩く。印象的な淡い黄緑色は、この辺りの落葉樹の主役、コナラの新緑である。まもなくこの葉の緑色が濃くなると、六甲の森は初夏に向けて躍動しだす。
いつものHさんから先日の花さんぽの、写真がとどきました。真珠にしか見えない!!!ギフチョウの卵キンランは咲いたばかり。うっとりする。コナラシギゾウムシかも象の鼻のように見えるので、ゾウムシコナラの実に産卵し鳥のシギのくちばしのように長いのでコナラシギゾウムシゾウムシの仲間は、口がこのように長くなって、摂食(植物を食べる)、産卵(どんぐりに穴をあける)などに活用する。それにしても、なぜ、口吻の途中
若葉の季節。【画像追加2026.04.14】☆ドングリからの芽生えで一番目立つコナラ。大きく育ったのは見かけないけれど。(2026.01.12林崎町)☆コナラ(小楢)ブナ科コナラ属Quercusserrata林神社の西斜面にはコナラのドングリが散らばっている。(2026.04.14六甲アイランド)『コナラ(小楢)2025-1』コナラの秋姿【画像追加2025.12.16】☆(2025.10.21明石公園)☆(2025.11.30明石公園)☆昔は三笠山と名乗
今日のお庭2025お庭2025年12月16日玄関があるお庭の西側は、唯一、外に向けたお庭。3つのスポットライトに照らされたコナラの紅葉、シラカシ、シマトネリコなど常緑樹の影が家の壁に映し出されて、夜のお庭をしっとりと照らしています。**********仕事から帰る途中の道、ちょっとした楽しみがある。昨年発見したんだけど、いつも通る道をちょっと回り道したら、ライトアップに鮮やかに照らされた家がある。小さな庭とも言えないほどの建物の南側のスペ
先週末に瀬田の琵琶湖文化公園の裏にある森を探索しました。ミツバツツジを見ようと出かけました。最初に見つけたのはコバノガマズミでした。コバノガマズミ葉がガマズミよりも小さく今が見頃と咲いています。コバノガマズミガマズミと言うのはもっと葉が大きいです。ミツバツツジも彼方此方で咲いていますよ春を感ずる花ですねこの色何と表現したらいいのでしょうね赤紫、鮮紫とでもいいましょうか満開のコバノガマズミと鮮紫のミツバツツジこれは春の景色です森を彩るミツバツツジ
大昔オオが生息していたと言われている地域へウォーキングを兼ねて探索しに行ってみた雰囲気は良さげだがクヌギ、コナラが生えていない。林道をテクテク歩いてると谷津田に出た。今日は陽射しは暑いが抜けて行く風は冷たくてとても気持ちがいいまた林道を見つけ入って行くが使われていないのか倒木だらけだった3本目の倒木にコンチクショーと斧を入れると1発でコクワが出た歯が当たらなくて良かったぜぇ剥がした樹皮をカパッと嵌めて明るくしてすまんかったと一礼して先に進む。少し歩くと上が開けて日が差
自治会が神社の木を伐採した理由は二つあります。一つは多くのソメイヨシノが枯れ始め、枝が落ちてきて危ないからです。境内は子供たちの格好の遊び場になっています。その頭にでも落ちてきたらと思うとゾッとします。もう一つは、クヌギやアラカシやコナラなどの枝が、道路に伸びてきて危険だからです。電線に被さったり、曲がり角の見通しを悪くしたり。どちらにしても、町民の暮らしを守るためには必要といえます。そうはいっても、人間の都合だけで大木を切り倒すことが、道理に適うものかと考えることもあります。
ぶら下がってる黄色いものは、アラカシの雄花(まださいていない、つぼみ)です。風媒花なので、虫などをおびき寄せる、蜜も、模様も、派手な花弁も、ありません。雄しべだけの、雄花。ところで、雌花は、どこでしょう?赤丸の中です。一つの花柄に、二つ、ついています。雌しべだけの、雌花。柱頭は、3裂しています。この、3裂した柱頭は、雌花がどんぐりになっても、ドングリの頭に残っていますよ。(笑)これは、
散歩道の神社の伐採が始まりました。チェーンソーが大きな唸り声をあげて、大木を切り倒していきます。見れば、高所作業車に乗った人がギュ〜ンと切り、大きなクレーン車でトラックに積んでいきます。あとで数えたら、切り株の数は30ほど、残った木々は20本ほど。高くそびえて威容を放っていたクヌギやコナラ、アラカシなどは、あらかた切り取られています。切り株の年輪を数えると五十年くらいが多い。すっかり見晴らしの良くなった境内。以前はお参りを済ませて空を見上げると、参道に覆い被さったクヌギやソメイ
車の塗装色はダークメタリックなのだが、シートからボンネットを見ると、黄色になっていた。山のほうから飛んでくる花粉は、クヌギやコナラの黄色の花粉である。幸いなことに妻も私も花粉症ではない。春の時期は、花粉症でなくても洗濯ものを外に干すのはまずいと思うのだが、うちの両隣は、花粉なんて問題なしというのであろうか外干しである。
身近な樹木をお覚えるコツは目的をハッキリさせる事の大切さを紹介しました。造園技師としての樹木との関わり方なのか?緑地調査などで樹林の木が対象なのか?ネーチャーガイドとしてなのか?目的によって取り組む見方が変わることを紹介しながら野外で実践的に行いました。写真の10種の樹木が写っています。樹木調査員を目指すのであれば、この位置から樹木が識別できると良いと思います。一見難しいそうですが、一つ一つ特徴や見るポイントを解説することでみなさん理解できました。コナラの雄花と雌花を識
鮮やかな花が咲き誇っています・・・フラワーパーク江南を散歩愛知県江南市チューリップとネモフィラとカスミザクラもうツバメが飛び交っていますコナラチューリップの色と形は様々であでやかな春を感じさせてくれますそんな花を見ているとどのように品種改良されてきたかと考えてしまいます
昨年3月頃に買った椎茸の木。。。いつ出るか、いつ出るかと待ったのも10ヶ月くらいまで。。。ふと見ると2箇所膨れてきました。その後、なかなか大きくならないのでダメかなと思ってました。最近久しぶりに見たらなんと!小さな膨らみが少し大きくなって違う箇所からいきなり椎茸ができていました。立派に成長しました。小さな芽もそれなりに。。。あと2つは食べれるかな?ライフコーポレーション富山産など国内産富山産有機生しいたけ100g入1パックAmazon(アマゾン)森のきのこ倶楽部
4月8日東京都八王子市4月に入りぐっと暖かい日が増えてきました。あぁ、もう石砂山ではギフチョウが出ているんだろうなー、と思いつつ、新年度にどんどん押し寄せる仕事の波にもまれています。でも、この日は朝から快晴。いてもたってもいられず、午後に1時間ほど仕事を抜け出して近くの公園を散策しちゃいました。目的は、早春の蝶ツマキチョウとミヤマセセリです。ツマキチョウのオスは見かけたものの撮影はできず。ツマキチョウはなかなか止まってくれないからなあ…しかし、ミヤマセセリには会え
原種チューリップは球根3個入りを2鉢いただいてきたのですが一つは一本だけ芽が出て3つ花が咲きもう一つの鉢は二つ花が咲きました。この鉢は2本芽が出た時もう一つ芽が出ないで根が出たおかしいと思い掘ってみたら逆さに植えてありしたむきにに芽が出てました。そこて掘り出して上向にしたのですが葉っぱがひとつ出ただけではっはの先が赤くなってきました。諦めていたら数日前から蕾が出て今日やっと咲きました。小さいけどチューリップです。大きさがわかるように隣
木漏れ日がさすような場所に溜まった落ち葉には変形菌がしばしば発生します。サカズキホコリです。シロジクキモジホコリです。落葉と一緒にあった小枝にも変形菌が発生します。梅雨の合間の6月から7月頃、神社境内や公園などの隅に溜まった落ち葉を一枚一枚ピンセットでつまんでルーペで観察すると、変形菌を見つけることができます。しかし、これらの公共の場所では、管理者が時々落ち葉を清掃して片づけるので、前回観察した場所の落ち葉がなくなっていたことをしばしば経験しました。それならばと、昨年は畑の日陰の隅に置
開花株ではないが・・・ソクシンランーーーーーーラジオ体操自主グループーーーー体操の後、公園近辺の散策(参加任意)ーーーーこのグループに加わって、私は路傍の花散策。ツキミセンノウーーーーーコノテガシワの果実ーーーーモッコウバラーーーー八重コデマリーーーーーーーーーコナラーーーーー
この日のメインはコナラの移植作業!森のお宝昆虫を街の灯りから守るための苦肉の策です。明るく保ちたい水路の側から、壁を作りたい倉庫横へ3本移植しました。移植には大きめな木なので掘り上げ作業が大変です!根鉢の周りを掘って、ほって掘りまくり!傍らのミズキの根が張っていて困難を極めたのですが無事に掘り上げました!運搬も大仕事です、一輪車が発動!根鉢も重量があります。。慎重に運搬中。。到着~♪移植先の穴の準備が整ったら。。いよいよ移植!土を入れ、棒で土を押し込んで水やりし水鉢を作っ
3月26日に砥部町の銚子ダム周辺を散策しました。フキノトウは終わっている可能性が高いですが、ワラビやイタドリがあるかもしれません。ダムの様子昨年の暮れから雨が少ないため、ダムの貯水が少なくなっています。銚子ダムは農業用水用のダムですが、夏の渇水が心配です。なにせ昭和42年の大渇水を知っていますから。フキノトウを探しますフキノトウの生える場所はおおよそ把握しているので、早速生える場所を見に行きました。花か咲いたフキノトウフキノトウはポツポツありましたが、大半は花を咲かせており、採取時期
これまで1個だけしかなかったレイズドベッドを昨日は全部仕上げた。ここは昨年の秋までざる菊の畑だった場所。そこにレイズドベッドを5個設置した。そして一番手前の花壇にだけバラの挿し木苗を植えてみた。まだ小さい挿し木苗は途中で枯れるかもしれないがこのバラにはツチグリ菌を接種してあるし用土はわざわざ裏山から運んできた腐葉土だ。昨日作業していたら偶然その中にツチグリも混ざっていた今の所バラは6本だけ植えたが様子を見て次々に植えるつもり。実は5個の内3個の花壇にはバラを植えるが残りの2個にはどんぐりか