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「普通の女の子に戻りたい」というのは、キャンディーズというアイドルのグループが解散したときの有名な言葉だと聞いたことがあります。アイドル、芸能活動もそうだし、スポーツ選手もそう。ただならぬ時間をすごすことがあるね。あまりにも忙しすぎて寝ていない日が続くこともあるだろうし、たくさんのファンに囲まれることもある。スポーツ選手も、厳しいトレーニングをしたり、食事や体作りに気を配ったりする。ただならぬ日々です。こういうただならぬ感じも、全惑星意識(あるいはもっ
1〜2年前に見た、名越康文先生の動画。興味深い話があってね。日本は先の第二次世界大戦でアメリカに負けたね。それで、アメリカの言いなりになっているとか、GHQによる弱体化政策で日本人は骨抜きにされたとか、そういうふうに言うよね。「アメリカが日本を支配した」という言い方は正しくないかもしれないけど、それに近い状態。その後、どうなったかという話。アメリカが日本を支配して日本のものをたくさんとった。日本のものがたくさんアメリカに流れ
お届けする占いでは、いろんなたとえばなしを持ち出したり、ああいう手がある、こういう手もあるというやりようを提案したりするよね。今、世の中にはどんな手があるのか私はあんまり知らないのが最近気になっている。VtuberがどんなことをやっているのかTikTokがどんな感じかと、名称を知っているものはまだいい。最近江頭2:50さんの動画を見ていて、「最近の流行ワードをエガちゃんが知っているか知らないか」という企画を見て私は絶望したのであるよ。
ずっと前に、歌のグループのBUMPOFCHICKENについての何かを見たときに書いてあったこと。ずっと前すぎて私の記憶が曖昧で、もしかしたらBUMPOFCHICKENじゃないかもしれない。歌手のなにかに書いてあったんだ。“その曲がなろうとしているように作る。「自分がこうしたい!」っていうのはある。あるんだけど、それではどうしても行き詰まったりする。そういうとき、その曲がなろうとしている姿にする。”そんな話を見たことがあってね。なにか、
「自分軸」という言葉が広がったのであれを直線状のものだと感じる人が多いのだと考えられる。いろいろ見方を変えるとおもしろい。直線状のものは、近くで見ると細長い筒の可能性がある。自分軸と呼ばれるものをとっても近くで見たら、もしかしたら筒とか円柱のような形かもしれない。それをだいぶ離れたところから見ていると、線のように細いものに感じられる。ほかの見方もあるよな。そんな、見ようによっては筒や円柱かもしれない自分軸(自分筒、自分円柱)を上や
日本のあちこちを旅行するとおもしろいことになるのではということを思いついた話をしました。『後アトランティスの7つの文化期、それに対応する世界の大陸。日本が雛形ならば…』うわ、思いついた。忘れないうちにバッと書いておく。前にこういう話をしたね。『北極星たちの円の中心の見つけ方が分かった(スーパーセルフ慰めタイム)』うっわ!や…ameblo.jpInstagramの動画で理屈のところをあれこれ説明したよ。相原あすかonInstagram:"日本をあちこち旅するのは(
大学生でうつ病になった頃、図書館で見つけたルドルフ・シュタイナーの本を読んで理解できたらうつが治るんじゃないかと、何冊か読んだことがある。いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか(ちくま学芸文庫)Amazon(アマゾン)1,155円神智学(ちくま学芸文庫シ8-2)Amazon(アマゾン)570〜7,292円色と形と音の瞑想【新装版】Amazon(アマゾン)1,488〜8,242円ほとんど分からなかった。シュタイナーの話を分かるより、うつが治る
人間の寿命がのびる予想が発表されているみたい。300歳とも500歳とも。という話をしたね。『人間の寿命がのびる。イワナガヒメさん?』ここ2〜3日のことなんだけど、「人間の寿命はこれから飛躍的にのびて、300歳まで生きられるようになるのではないか」というニュースを見た。と思ったら、「500歳…ameblo.jp実際これから我々がどれほど生きるかは分からないけど、私はなんだか気がラクになったよ。「自分が本当にやりたいことを見つけるために、そして本気で生きるために
この話は、この前一度書いて迷って消したのですよ。でもやっぱり書いておこう。冥王星天秤座世代さんは離婚が多いです。めちゃくちゃ多いです。めちゃくちゃ多いけど、全員ではないです。大事だからもう一度言うよ。全員ではないです。統計データを載せたいところだけど、用意できなくてすまん。冥王星天秤座世代さんで私に占いを頼んでくれた方に離婚経験者さんがとても多いという、私の占い経験から話をしています。冥王星天秤座世代さんというのは生まれた
とても雑な見方ではあるのだけど、Z世代と呼ばれる方々の多くは冥王星射手座世代とけっこうかぶっています。Z世代1990年代後半〜2012年くらい生まれ冥王星が射手座にあった時期ざっくり1995年ころ〜2008年くらいまあまあかぶっているね。冥王星が射手座ということは、冥王星対極点が双子座。正しいと思ってやっていることなのにそれだけではどうもうまくいかないとき、反対の双子座のテーマがおもしろい変化の鍵になります。双子座のテーマ
先日、食べ物の話をしたね。『「食べられるものは、自分が殺せるもの、自分で獲ってこられるもの」という話題を見かけた』物騒なタイトルですまんね(^_^;)物騒な話ではないよ。「自分が食べるのにちょうどいいものは、自分が自分の力で殺せるもの、獲ってこられるもの、さばけるもの、扱…ameblo.jpそれでもうちょっと思いついたことがあった。「丸ごと食べるといい」という話があるのを思い出したんだ。私はあんまり詳しくないのだけど、ニンジンなら、皮をむかずに葉
昨日、こういう話を書いたね。『自分で作る力、自分たちでやれる力の価値が高まっている?』これから話すことは、私がドラゴンヘッド牡牛座さんだから、私がこのように感じやすいフィルターがかかっていることだと思うんだけどね。天王星が牡牛座にあって、私だけ…ameblo.jp数ヶ月前、YouTubeでオススメに出てきた「なぜ社会に必要な仕事をしているエッセンシャルワーカーの給料が低いのか?」という動画を見たのですよ。これがおもしろくてね!たぶん、私はこの話に感化されて昨日の話を
こちらはバシャールのおはなし。3つの視点があるという話題。バシャールはこういう言い方で説明するんだね。・ハイヤーマインドの自分の視点・物質界の自分の視点・「ハイヤーマインドの自分の視点+物質界の自分の視点」の統合した視点この説明でピンときた。上昇型と下降型の話といっしょだ!・ハイヤーマインドの自分の視点・物質界の自分の視点・「ハイヤーマインドの自分の視点+物質界の自分の視点」の統合した視点ね!そうだよね!こ
この前ちょっと思ついたこと。心のことと体のことはつながっているね。なにかしらの心の課題や向き合うべきテーマが体のサインとして現れたりもする。それでだ。なんらかの課題や困りごとがあるときドラゴンヘッド牡牛座の人なんかは、ドラゴンテイル蠍座で早いうちは心のことの方が馴染みがあるから、「心のこういうテーマを解決すれば、この体の不調も治まるだろう」と割と自然にそういう思考回路に入っていきやすかったりするのかね。「スピリチュアル的には、これはどん
私はうんこを掴むことが好きなわけではないけれど、うんこを掴むときの自分の心の様子は好きだ。好きというか、「あの感じのすごさよ…!」というリスペクトや畏怖みたいなものがある。運を掴む話ではない。うんこを掴む話だよ前に食品関係のバイトをしていて、月に一度の検便が決まりだったことがある。なかなか検便用に採取できずにいたある月の提出最終日、ギリギリの時間にやっと出たのだ。それを、ホッとしたのかつい流しちゃったのである。トイレで渦巻くうんこを見
驚いた。なにがあったかは言えないがとても驚いた。秋田の実家近くで熊が出没していることも大変に気になるけれど3I/ATLASという彗星の宇宙船疑惑のことも「わーお!」と思ったけれどそれとはまた違うことで驚いている。うれしい驚きではない。詳しいことは言えないので大きく言うと、これからの時代には持っていけない欲を使い切るタイプのことを思ったより身近な人がやった!という感じのことだ。彼殿や血縁関係の人ではないぞ。地の時代から風の時代へというし
先日見たこの動画におもしろい話があった。食べ物のかたよりは、思考のかたよりを生み、極端な考え方になって、操作されやすくなるみたいな話ね。なるほど!そうなるわ!と納得。ほれ、ここまで勉強した話で、こんな話が出てあったよね。『いろんなものを食べる修行』前に、こんな話をしたことがあったね。“なにかを理解するには、その知識や情報に対応する物質が体内にあることが必要だと聞きました。つまり、なにかを理解したときには…ameblo.jp自分の内側に存
松村潔先生が月蝕の話をしていたのですよ!今までの動画に日蝕の話はあったけれど、月蝕の話はたぶん1つだけだったので、うれしいうれしい。月蝕。太陽→地球→月という並び順になって太陽からの光(創造力)が月(心の世界)には届かず、地球(物質の世界)にいっぱい届く。物質の世界にエネルギーがいっぱいになる。それで、願いが叶う、もとい、非物質のところにあったものの現実化ということになるわけだ。なるほどね!願いが叶うことは確かにうれしいんだけ
いやしかし。(この記事を書いて考えた)ゲームに没頭しているときに「それはゲームなんだから」「現実とは違うんだから」なんてチャチャを入れられると「せっかく楽しんでたのに要らんこと言うなよバーカ!」「ゲームなのは百も承知で楽しんでるんだよ!」と楽しさが激減するように…この世界のしくみを解き明かして「ゲームなのですよー」「目を覚ましませんかー」的なことを言うのは無粋なことかもしれないという気がしてきた。せっかくのめり込んでせっかく笑ったり泣いたりして思いっきり
月意識自分が「よし」であるために自分とは違うものを否定しなくちゃいけないんだな。月は蟹座の支配星。自分とは違うものをカニの甲羅の外に出すことで、殻の内側の安心を守るわけだ。でも、大きくなるとき脱皮が必要になる。その殻をいったん壊さなければいけない。蟹座の殻は、山羊座の箱で箱を壊して再構築して大きくなる。山羊座や土星にまつわる問題はその地位や権力に留まり続けたことで起こる。その地位や権力に守られた安心や安定に留まり続けたことで問題が起こるということね。今までよりも大き
今作っている占い。『縣明神社に、『魂のむかしばなし』から生まれた作品のご報告をしてきた。中空の存在性』『届いたよこれをオリオンにも届けたい』『魂のむかしばなし』むかしむかしわたしたちがうまれるまえのたましいだったときのことたくさんのたましいたちがあ…ameblo.jp天だけでもない地だけでもない魂だけでもない物質だけでもない天の事情も地の事情も魂の事情も物質世界の事情もどちらも分かるなら両者の間にいるならどう感じる?なにを思う?どうするだろう?というのを、
前にこんな話を書いたね。『「好き」も、はがせる』本当は、体も自分のものではないよ。魂の乗り物・お洋服として借りているだけだよ。という話を聞いたことがある人も多いと思う。それと同じように、自分と思いがちだけど…ameblo.jp一部抜粋しよう。“「自分」とくっついているもの、「自分である」と思い込んでいるものがあると、それに振り回される。感情に振り回される。お金に振り回される。結婚に振り回される。などなど。「ああ、◯◯は自分だと思っていたけれど、実は自
「自分が一番輝いていたとき」みたいなことをたまに考えるんだけどそれを考えていると必ずうつでめちゃくちゃしんどかったときを思い出すのよね。めちゃくちゃしんどくてパッと見では輝きとは最も遠いところにいる。ゴミだらけの汚い部屋に横たわって暮らしていた。輝きというよりは汚い。でも、一番がんばっていた。言葉の通り命を懸けてがんばっていたからな。全力で元気になれる道、ありようを探していた。あれくらいの全力をまたやれるか分からん。できればやりたくない。ス
なんで一回やって終わりじゃないんだろう?と、ときどきふと不思議に思うのですよ。ごはんを作ったり、掃除をしたり、洗濯をしたり、風邪をひいたり、髪を切ったり、風呂に入ったり、毎日のこと、毎月のこと、毎年のこともあれば、もっと大きなスケールのこともある。不思議だなぁと思っていたら、松村潔先生がどれかの動画で言っていた。次はもっとラクにできるようになるその次はもっともっとラクにできるようになるもっといろいろ話していたけど忘れた。でも、このときの話の肝
行動を起こすことを促すときに、「勇気を出そう!」「思い切ってやってみよう!」「失敗してもいい」「練習のつもりで」などなど、いろんな声かけのしかたがあるね。このように誰かに言うときもあるし、自分で自分を励ましたいときにも。似たところで、最近気づいたものがある。「どれ、ちょっと試してみようかな」というのは、なかなかいい。自覚していなかったけれど、たぶん私の口癖になっている。私みたいに「これをやったらどうなるのかな?」と実験するのが好きな
「本当は◯◯は存在しない」「だからあなたの考え方は改めたほうがいい」という考え方を主張するのはまぁちょっと注意かなと、たまに思う。「本当は◯◯は存在しない」の考え方を突き詰めると、「全部無に帰す」みたいなところまで行っちゃうので、「本当は◯◯は存在しない」「だからあなたの考え方は改めたほうがいい」という自分の考えも主張も存在しないところまで行けちゃう。自分が言った言葉によって即座に自分の主張を解体しちゃう感じになっている。即座にと言
タイトルの通り、30代、40代の人が「自分が老害になりそうで…気をつけます」「この前自分がした話を思い出して、ゾッとした。これじゃ俺ももう老害やん」「俺もこうやって老いていくんやな…堪忍してな」と言うのをポコポコと立て続けに見かけて興味深く思っているよ。私(38歳)も自分が老害になることを一時期かなり気にしていたからな…!老害なんて言葉は言わないほうがいい。こういう言い方をするだけで自分にダメージがある、危険なワードだと思っている。でも、今回だ
「言わないと分からない」という言葉をたまに見かける。これぞ真実!言わない人が悪い!のような語り口でそのように言う様子を見たような気がする。私は蠍座にもけっこう星がある人で察することがそもそもの姿勢としてあるような人なので「言わないと分からない」と述べる者に対して、気を抜くと「甘ったれるな。そういうのはもっと分かろうとしてから言うといい」と思うほうについ偏りやすい傾向がある。ある程度察して言わなくてもある程度分かることのできる人が「分かろうとしなよ」と
ドラゴンヘッドなどのおもしろポイントのこと。やりたくないと感じて抵抗するときの理由は、イヤだ、苦手だ、嫌いだということも多いけれど、ほかに「これをやり出したら自分がとんでもないハマり方をするのがなんとなく分かって、今そんなハマり方をしたら暮らしのいろいろを変えねばならんし大変だ。いずれやるだろうとは思うけれど、今はちょっと…」という雰囲気の「イヤだ」「やりたくない」もありそうだなぁ。そんなことを数年前からちょっと思っているよ。と
さっきちょっと思いついたことをメモしておくよ。勇者がラスボスを倒す。すると、今まで勇者であったその人がラスボスになってしまう。次の勇者は、先代勇者であったラスボスを倒しにやってくる。といったような、ラスボスの継承みたいなストーリー展開が、けっこういろんなところにあることを知った。まぁ、作品によって「ラスボス」という言い方にはならないキャラクターもいるけどね。ドラゴンを倒したら、自分の姿がみるみる変わって、自分がドラゴンになっちゃった!次の勇者が