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様々なパーツを流用しオリジナルで作り上げたCカードリフト仕様ダイレクトドライブマシンの足回りを踏襲しつつドリフト用に改良を重ねたフロントサスペンションはダンパーのないキングピンコイル方式のまま💦これはこれで良く走るので問題はないですが、浪漫枠シャーシなのでダブルウィッシュボーン+コイルスプリング方式にしたい願望が以前から沸々と•••😅一時期は低いノーズを収めるためにインボードサスも考えましたがハードル高め😱『インボードサス』インボードサスペンション私の所有するマシンにはないサス構造ダンパ
模型屋さんを3件梯子してきました。高速での移動で少し疲れました💦本日GETしたのは4つ☝️MATバージョンを積んでたので☝️エババージョンも(^_^ゞハセガワのアルカディア号もこれで5個目。なんかいろんなバージョンがあるのでもう何がなんだか💦💦そしてハセガワのメカドックシリーズ💕原作版の東日本サーキットGP仕様。ハセガワさん・・・セリカXX出してくれないかなぁ💧いつか挑戦してみたいと思ってたアイテム🖐️来年のフィニッシュラインで製作してみたいと思ってます🎵余談。
つづきです京商さん🚗💨ミニッツポルシェ911GT1アウディクワトロジャガーXJR-141/12ファントムとプラズマ以上ご覧いただきありがとうございます💕
80年代グループC2(もしくはCJr.)をひとまとめでもいいし、シャーシひとブランド単押しでもいいけど、取り上げようと思ってたんですが…画像がまったく見つからねぇ!出てきたところでいつも同じ「動態保存されてるやつ」がテンプレで登場とか…。年代的にコスワースではなくてハート直4ターボとか、結構個性的なパワートレインとか魅力的なんですがね…。呼び方も時代によってバラバラだったり、もうややこしくて投げ出してやりましたよ。ということでボツですよ!
シグマ・オートモーティブ。現在は頭文字をとってサード(SARD)という社名になっていますが、元トヨタ第7技術部の加藤眞(しん)氏が興した会社であり、レーシングチーム。そのシグマの走り出しはGCマシン製作でした。1973年に登場したシグマGC73。マツダオート東京向けにロータリーエンジンを搭載したマシン。1974年の富士GC第4戦で、岡本安弘選手がロータリーエンジン搭載車に初表彰台をもたらしたのがシグマでした。思えば、この時の縁でグループAのサードスープラに岡本安弘選手が乗ったんですよ
20回目のWEC富士。グループC時代に比べると寂しい観客数が続いたが、近年は増加傾向。今年はこれだけの観客がスタンド埋める。決勝日は主催者発表で45,300人。GWのスーパーGTやグループC時代にはまだまだ及ばないものの、これまでの寂しいスタンド思い出すと感慨深い光景でした。グランドスタンド裏のフランスビレッジ、毎年楽しみでしたが今年も大盛況。クロワッサンとミートパイを。今後鈴鹿のF1日本GPに負けないイベントへとなることを期待。そのためには日本/日本チームの参戦、そして日産の参戦
フェラーリ時代のミケーレ・アルボレート。日本GPではこの時だけの「特別仕様」のヘルメットをかぶっていたんですが、カタカナ表記で「ミケーレアルボレート」とマジックで書かれていました。グループCではランチアで来ていたりしていたアルボレートですが、特段親日家だとかいう話も出ていないので理由はわからずじまい。とてもいいドライバーだったんですけどねぇ。もう亡くなって20年以上経つんですね。
こちら、マーチがレイトンハウスと組んで「ちゃんと作った一号機()」のマーチ881。よく見るとハイノーズなんですよね。よく「元祖ハイノーズ」っていわれるのが1990年のティレル019が「アンヘドラルウイング」を採用し、ハイノーズの最初として言われますけど、1988年のマーチ881も実はけっこうノーズが上がってるんです。まん前から見るよりも、この目線で見るとノーズの上がり方とモノコック下のV字の造形がよくわかりますね。デザインしたのは若き日のエイドリアン・ニューウェイ。それよりも先にデザインし
おはこんばんちわ🫡休みの日に雨ばかりのこまちゃんです😩なのでボディ塗装、、、いきなりどーん😂マスキング地獄とかステッカー切り出し地獄撮ってなかったボディワーク苦手でさ、、、どうしても作業に集中しちゃうしかもフロントの目立つ所にブルーのはみ出し気づかないままホワイト吹いちゃったから😭それと青はもう少し明るい色の方が良かったかな寝床が散らかってるのは気にしない🙄ミニッツ787Bとツーショット!改めてミニッツのボディの作り込みの凄さ!リビングで8の字とオーバルやって操縦感覚
ルマン商会が作ったLMシリーズのいつだっけな?LM05Cだっけな?雑誌にもレースプログラムにも、載ってるエンジンが日産のFJ23だと書いてあったり、FJ24だと書いてあったり…ハッキリせんのです。で、Wikipedia先生によると「FJ24は存在し、FJ23なんてモノは無い」そうで。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BBFJ%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%B3?wprov=sfl
おじさんたちには見覚えしかないカラーリングのランチアLC2。ワークスであるランチアコルセではなく、スポンサーギーストチームからのエントリーでした。Cカー特集記事なんかにもほとんど出てこないあたり、成績はお察しなんでしょうけどやたらと有名なのはタミヤのせいでしてw当時1/24RCカーとして出された「タムテック」。第1作目はポルシェ962Cでしたが、ライバル車としてランチアLC2も発売。962Cがショートテールだから、そちらに合わせてハイダウンフォース版のノーズなのかな?まあ、プラモで956
「あのFRのやつ」はさておき()日産がグループC活動を本格化させたときに使っていたのがルマン商会(現チーム・ルマン)の製作したLM03Cだったり04Cだったり。セントラル20のフェアレディZCは違うそうですが、ルマン商会ののサウンドデバイス車と長谷見さんとこのスカイラインターボCはちょっと違ったようです。ちょっと分かりづらいですが、左リアタイヤ後方からアフターファイアが出ています。これがエンジンルーム。70年代F1のように右側からエキマニが長~く伸びて、ちょうどデフ玉の上あたりになぜか
こないだ仕事中に思いついたんですよ。「C2ってやたら450psのが多い気がするけど、トムス84Cとかと比べて速いのか?」と。で、そもそもそれまで世の中に存在してないのでずっと「2T-G改」って言われてたけど、ベースになるエンジンが市販化されたので大手を振って「4T-GT」って言えるようになりました。ラリー(グループB)の宣伝も兼ねて「エンジンを出してやる」ということだったので、当初の出力は450ps。さすがにポルシェ956の650ps相手に非力すぎる!ということで85Cからは500psへと
おはこんばんちわ🫡あまりにも暑すぎて溶けそうなこまちゃんです🫠暑すぎて外ラジ全然行けてない軟弱者🥵そんな時はミニッツで引きこもり!写真使い回しですが、、、本日は着弾報告+α予約していた日産R91CP自分への誕生日プレゼントなタイミングで届きましたしかし本当この頃の日産って輝いていたなスカイライン、シルビア、ローレル、セフィーロ、マーチ、、、まぁ走り屋の好きそうな車ばかりですがこれより古いけど個人的に31グロリアのグランツーリスモSVも結構好きですね。MTなら乗りたいですねぇ(
今日8月第1月曜日は育連理事会が行われるのだが、その中で16日に行われるドッジビー大会の組み合わせ抽選会が行われた。出場チームは昨年同様16チームで5チームの組2と6チームの組1という形で3つのグループに分け、2試合づつ行うリンクリーグを行い各グループの1位3チームが決勝リーグを戦うというもの。本来なら2位に入ったチームで成績のいい1チームをワイルドカードという形で準決勝を行った方が、盛り上がるのだろうがキックベースの時のように上のカテゴリーである筑豊大会は
先日グループC開幕時に投入された、ヨースト(イェスト)のポルシェ936Cについて記事にしましたが…『936Cとかいうポルシェが作ってないポルシェ。』こちらはポルシェ936C…なんだけど、そもそもそんなクルマはポルシェは作ってないんですよね。元ネタはこちらのポルシェ936。タミヤからプラモ化されていたから覚…ameblo.jpクレマーはクレマーで、独自にポルシェ936をベースにしたグループ6改Cカー「CK5」を製作して走らせていました。後ろにいるのはロンドーかな?なかなか見られない後ろ姿
先日ルマン24時間レースで(というか結構経ってる??)トヨタが優勝しましたが、日本車のルマン初優勝といえばもちろんこのマシンですよね↓787Bです、YouTubeで甲高くとても良いエキゾーストサウンドを787Bが奏でる動画を見てから一度生で実車を見たいと思いつつも鈴鹿ファン感は近年ありませんし、マツダファンフェスタもなかなか行けないので未だに実際に自分の耳で787Bのエンジン音を聞いたことがないのでいつか聞いてみたいものです、55号車といえばスポンサーのレナウンが、勝てる可能性が低いならせめて
早速作り始めます。パーツ数が少ない。本気で作ったらたぶん2時間以内に終わるよ、これ。(塗装別)楽しみは少しずつ、そして長く引っぱらないと。フロント周りオプション組み込みは、、、定番タミヤR/CSPAREPARTSSP-1000ハイトルクサーボセイバー(ブラック)Amazon(アマゾン)アップライト堅いヤツタミヤ(TAMIYA)ホップアップオプションズOP.1154F103カーボン強化フロントアップライト54
某オークションサイトに出品された1990年製のポルシェ962C。これは1990年にボー・ストランデル・レースチームに納入された公式レース未出場のシャーシナンバー174の個体。995,000ユーロ(約1.8億円)だそうで、この手のものにしてはそんなに高くはないそうですな(基準がわからない)。ちゃんと「962-174」のコーションプレートがついてます。ところで気になるのは「TeamIkuzawa」のロゴ。式場壮吉選手との死闘以来ポルシェ派となり、何台も乗り継いでこられた生沢徹氏ですが、962
な、なんと!!BRMの公式インスタグラムにP351の姿が!今年の夏に会いましょうとのこと!!↑実際の投稿これは楽しみ!ウェスレイク製V12の咆哮を聴けるとのこと。たしか12.800とか回るんじゃないっけ?というエンジンをユーチューブなどで見れる!!(これは公式が投稿とかするのかな?)ということでもう今から楽しみすぎる!!ということでまた次のブログで!ほな
XM-01はXV-02のMサイズXV-02の先代はXV-01『XV』はCrossoverVehicle(クロスオーバー・ビークル)のことだそうでここではCrossover≒XってことらしいですがスバルXVとのコラボ商品だった様な気がしてましたが実際はどうだったのでしょう?
2026☆★GP全日本選手権XM-01チャンピオンシップアルピーヌはあきらめましたそもそも2026☆★GP全日本選手権XM-01チャンピオンシップ指定ボディって4WDなのに4WD設定あるのデミオだけ?ゴルフⅡにはあるけどGTIには無いよねぇ?💡デミオ持ってますよやっぱりカルマンギアですかね(>_<)
何だか、いつのまにか展望になってしまっていますが(笑)、2026年度の「全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会(←インハイの正式名称ですw、長くって面倒くさいので、以降ただ単に「インハイ」とします)」のグループcを見ていきましょう。プレミア所属のチームは、今回のインハイに7チーム出場します(高体連でプレミアに所属しているのは9校)。ですが、この組には唯一プレミアのチームがありません。ですが、一番上開催県/福島県の尚志高校は、プレミア在籍経験もかなりあります。静岡学園やレッズOB岡野
カルマンギアのボディが嫌いです(昨年の全日本選手権では使いました)なのでアルピーヌを用意しましたがS寸にするとリアタイヤとシャーシ後端がボトム時に干渉するんですがこれ?設計担当者誰ですか?
カーペット路面・・・・路面?XでGrokに「路面って何よ?」聞いてみたところ車両や人が安全・快適に通行できるようにする「走行面・通行面」のことを指しますよく使われる路面の種類アスファルトコンクリートブロック砂利、土だそうですわたしはカーペット路面が超絶嫌いであんなもの路面じゃないって思ってますなのでカーペット路面✕じゅうたん○あれは路面ではなくじゅうたんであり本来自動車を走らせる物では無いと割り切ってますだって安全・快適に通行できないじゃん
神戸へ行ってきました『神戸サンボホール』とっても良い会場でした
競技R/Cではパーソナルカラーを使ってる方多いじゃないですかわたしのは☆★グラのMCさん的に「黒みどり赤」のカラーリングモチーフはJTCCアコード『黒カストロール』ですもう四半世紀使用させてもらってます
タイヤを制する者がレースを制する2026年5月4日レイテックサーキット2026浪漫2.42026年3月20日レイテックサーキットチーム日本海スピードウェイ午前からナイターまでタイヤテスト
日本代表、このままなら決勝T初戦でブラジル代表と対戦へ前半終了時点でF組2位通過が濃厚、オランダは2-0リード日本は初戦でオランダ代表と2-2で引き分けると、第2節ではチュニジア代表に4-0で快勝した。第2節終了時点で、グループFはオランダが勝ち点4、得失点差+4、総得点7で首位。日本も勝ち点4、得失点差+4ながら総得点6で2位につけていた。スウェーデンは勝ち点3で3位、チュニジアは勝ち点0で4位となっている。そして最終節では、日本対スウェーデンと同時刻にチュニジア対オランダも行われている
W杯一次リーググループCスコットランド0-3ブラジルスコットランドは、左サイドバックにロバートソン、トップ下にマクトミネイを置く、4-2-3-1の布陣。ブラジルは、センターバックにマルキーニョス、ボランチにカゼミーロ、3トップにヴィニシウスを配した、4-3-3の布陣。前半、互いにハイプレスをかけます。前半7分、ブラジルは、相手のバックパスをカットして、ヴィニシウスが決めて先制します。スコットランドは前に出て、ブラジルはブロックで守り、カウンターを狙います。ブラジルは、惜し