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こんばんは起きてすぐに荷物が届き確認した後床屋さんにいって長かった髪を切ってもらいさっぱりしました。昼ご飯前に今朝届いた生木用のこぎりを使って剪定作業をしておりましたよく切れるので今までと段違いだなと感じるほど、小さな枝は剪定ばさみで切り落としてました。午後からは洗濯をして、そのあとプラモデル製作へJZX100マークⅡのクリア塗装はなんとか今日中に終わり乾燥機のなので寝かせてます。
フロントのエアインテークからのエアダクトを作ります。リアカウルも左右のインテークからインボードディスクへ。タイヤハウスを厚紙で試作をします。試作したタイヤハウスはプラ板に置き換え。全体にサフを塗って傷や凹みの修正をしていきます。フロントフードと燃料タンクをハンダづけしました。ドア内張は厚紙からプラ板に置き換えました。サイドウインドウの枠もここで接着しています。リアカウルの裏側もパーツの隙間や凹みを修正します。全体にサフを塗った状態。ここで全体の散り合わせをしていきます。可動
こんにちは、小澤です。なんだかまた来週末に向けて大きめの台風がきそうですね…時期的に仕方のないものですが、被害のないように気をつけてくださいね。さてさて今週はBMWM3にGTウィングの取り付けです。GTウィングに限らず、RIPではカーボン製品は基本的にクリア塗装をしてから取り付けをしています。お客様の希望であれば塗装せずに取り付けをしますが、クリア塗装をするとカーボンの傷みや劣化が抑えられるのと艶感が増して高級感が出ます。どちらも格好よく見せるには大切な部分なので、もしカーボン
こんにちは最近はかなり涼しくなりましたねでも今日は最高気温が29度なんか火曜日まで昼間は暑くなるみたいですね寒暖差があるので体調崩さないようにしないといけないですね今回、ご紹介しますのが在庫車のヘッドライトクリア塗装になります3台まとめてヘッドライトクリア塗装しましたよー足付けの状態ですここからクリア塗装を行います出来上がりがこうなりますピカピカになったでしょうヘッドライトにクリア剥げ、黄ばみ、クスミ等がある車輌はほぼ全車ヘッドライトクリア塗装を行っていますこれで黄ばみや
こんばんは今日も散歩に行ってました、目覚めて1時間以内に支度をして15分を目安に近所を歩いています今朝は寒くもなく暑くもなく丁度良い感じで歩けました歩く時間が時間なのであまり人も歩いておらず快適でした睡眠も良い感じに戻ってきましてやっぱり継続しないと良くないんだなと感じています。製作のほうはハセガワ製70スープラのクリア塗装の2回目の2層目というところまできまして残り2層となり気持ち的にも楽になってきましたクリア塗装が上手くいってい
こんばんは、村長です。本日は朝からドラゴンクエストのプラモ=[ドラキー]の仕上げ作業をしていましたぁ。結果・・・仕上げ前のドラキーです!(*o*)!!※スミ入れ後、各部の拭き取り後の1枚です。このまま仕上げたら、かなり怖いですねぇ。最終的に、半光沢の[クリア塗装]後・・・可愛いドラキーが完成しましたぁ♪b(^-^)※翼のスミ入れ=絶対に必要でしたね♪さらに・・・先日仕上げた[スライム]3種の黒眼に・・・[クリアレジン塗装]を施しましたぁ🎶〆
前回に続きさらに収集癖出ました!!マックツールBTH153-RUSA車板金用ハンマーポチっと経験上~お値引き依頼している間に購入されるパターンですので~発見次第即ポチっと~柄のクリア塗装ペーパーで磨いて取り除きました。当たり面磨き今回アール角度変更無しそのままちょっと使用してみて人それぞれ癖で当たり面が違いますので具合を見ながら~角度変更していきます。
こんにちはハセガワ製70スープラとアオシマ製JZX100マークⅡの仕込みを続けてます、前回ボディのクリア塗装の1回目が終わり乾燥に入りました、続きでマフラーを塗装してスープラのテールランプを塗装してました。マークⅡのほうのテールランプは既に済ませてます。出来る範囲の塗装としてマークⅡの内装がまだ完了していないので近日。
BKEP以前当店で車検を受けていただいたお客様から、その時気になっていたリアの足回りからの異音修理とヘッドライトクリア塗装作業を承りました。リアの足回りですが、事前に点検済みでしたのでスタビリンクを交換します。外して動かしてみると、ボールジョイントがグラグラで0.5mmほどのガタがありました。純正部品しか設定がなかったので、少し高め。でも異音解消です!お次はかなり気にされていたヘッドライトのクリア剥げ。車検時はコーティングをしたんですが、数ヶ月でこの通り。片側だけキレイにするのもア
申し訳ありませんでした。週末はちょっと時間が取れず編集できませんでした。250LMの作業を続けます。まずは開閉部分のクリアランスとボディーとドアの形状合わせ。微妙なアールが加工の難易度を上げます。ドアのサッシ部分を秘蔵のコの字の真鍮線を使って作りました。いつもはBOSS缶を切り出して作るのですが、今回は1mm真鍮線です。線の幅がきちっと揃うので綺麗ですね。手で切り出すのとは違います。そしてここでも開閉の問題が発生するので微調整に時間がかかります。冊子の固定もひと工夫しない
こんばんはやっと晴れて外出ようかなと思うも昼寝して忘れました黙々と作業をしていましたが午前で一度〆て・・・午後の部を済ませてのんびりしていました。仕込み中は現状ではハセガワ製70スープラ、アオシマ製100系マークⅡ、アオシマ製JPNタクシーと3台を並行して作業しております前者の2台はクリア塗装の作業を後者の1台は下地をというわけです。少しずつ秋の陽気になってきたのかなと思いますまだ少し暑いですが夏よりは風も涼しく気持ちの良い1日でした
今日は250LMから。ドアを切り抜いていきます。切り抜いた部分は内装との間に何もありません。マスキングテープを貼って大きさをトレスしてプラ板を切り出します。プラ板を切り出して塞ぎました。Aピラーからボディー下にもプラ板で内張を作ります。こんな感じでフル開閉をできるように作ります。いつものBOSS缶から切り出してボンネットを作ります。切り出したボンネットをヤスリで削ったり、ハンマーで叩いたり擦ったりして形を整えます。左右のドアもBOSS缶から切り出しました。ボンネットはボン
先日クリア塗装を施した際、うっかり付けてしまった傷の修正を兼ね、デカール境目の段差消が目立たなくなる様に全体を耐水ペーパーで研いで均します。やり過ぎてデカールまで削ってしまわない様、ギリギリの所でストップ。全体を満遍なく研ぎ、上塗りの足付けが出来た所で再度クリアの塗り直し。どうやら今度は上手く行ったかな?艶も十分な出ているので、このままの塗りっぱなしで大丈夫そうだ。当初のグラフィックから一変、大体思い通りの印象になりました。
前回はここまでだったかな?KawasakiZ900RSベース塗装完了これにカラークリアーを塗装いわゆるキャンデーグリーン次に一旦クリアでとめて乾いてからの作業ここから更にラインをマスキングをしていくシンプルじゃないゴリゴリのカスタムペイント!?マスキングが完了したら塗装サイドカバーもねテールカウル&フロントフェンダーマスキングを剥がすクリア塗装まだまだ途中~
◆塗装終了完成◆今回はいろいろ勉強になったなぁ~と思います。大判デカールの処理に手を焼きました。結局表面処理が甘かったので気泡が出来て何とかしたつもりが最後のクリア塗装の時にまた気泡が出来てしまいました。取り合えずまた穴をあけてごまかしましたがやっぱり表面が若干荒れてしまいまいました。次大判デカールを貼る時は表面処理を完璧にしてのぞみたいですね、正直大判デカールはもうやりたくないのが本音ですけど(笑)完成写真はこちら♪F-16これで3機目で
◆デカール貼り終了◆あ゛wwwwwww!!もう大変すぎです(笑)もう機首のデカールなんかぼろぼろですよ・・・大判デカールやっぱり難しかった。あちこち破けたのでタッチアップが必要です。機首だけは塗装すればよかったかな?っと思います。面倒だからもうしませんけど(笑)明日はタッチアップ以外にランディングギアーとかエンジンノズルのとかキャノピーを塗ろうと思います。しばらくあけてクリア塗装して完成させたいです。
312BB2の作業を。出力したタイヤは積層の跡をサフを塗ってヤスリで処理を。その工程をループして少しづつ綺麗に。リアウイングの基部も形状を変更した部品の表面処理を進めています。前回のパーツと形状の変更箇所や穴のサイズを確認します。ボディーは何度目かのクリア塗装を。250LMはマフラーの固定を。フレームに固定箇所を作ってエンジンに繋げます。イタレリのSWBのパーツを使ってLMのマフラーにつなげます。ボディーはドアの切り抜きを進めます。リアゲートのヒンジをいつものBOSS缶を使っ
今週も作業を。先週の続きです。アルミの板を削って作った部品とアルミ管を組み合わせました。ステアリングロッドもキットのパーツから作り直します。リアウイングに貼った自作デカールがクリア塗装の影響で滲んでしまいました。また、マスキングです。マスキングテープを貼った物にホワイトを塗装しました。マスキングテープを剥がして良い感じです。この後クリア塗装です。リアウイングの基部はまたまた作り直しました。なかなか形状が掴みづらい形をしています。そして、250LM。リアのフレームを作り
MR50の外装は自分で塗装しました。ソリッド塗装の経験はあったのですがメタリック塗装は経験ありません。んんんん・・・どうすんだ。缶スプレーの説明を読むとメタリック塗装後は必ずクリア塗装してくださいとのこと。ふーん・・・この時点では意味が良く分かっていなかったんですね。んで、塗装と言えば研ぎでやんす。ウレタンクリア塗装の前に1000番のペーパーで上塗り塗装面をヤスって足付けするのですね。ソリッド塗装だと艶が無くなって心配になりますが
こんにちは昨日は午後から友人が訪ねてきてまたまた煙草を咥えながらお話してました時折下ネタまじりで・・・。次の仕込みである、70スープラだったのですがクリア塗装のお手本で講習してほしいということになり製作が進められないので何を仕込もうか改めて考えることになりまして積みの中から日産ローレルかトヨタマークⅡで迷っていますローレルはアオシマ製のC34型の前期マークⅡは同じくアオシマ製のJZX100型後期どちらも好きな車種で甲乙つけがたい
今週は250LMから。ボディーの形状が決まってきたのでリアカウルをカットしました。ボディーとシャーシの固定を考えながら燃料タンクの大きさを厚紙を使って確認していきます。リアカウルの裏側もパーツの接着のための出っ張りなどを削っていきます。能丸との比較です。ボンネットも切り抜きました。こちらはラジエターやオイルクーラーなどの大きさを確認していきます。そして、312B2。フロントノーズのゼッケンサークルのデカールの周囲にクリア塗装のための滲みが、もう少し慎重にクリア塗装をするべき
週末にしか作業出来ない(泣)そんな中で今回は塗装とタイヤ交換なかなか大変な作業…本体のカバー塗装クリア塗装をして乾燥している間シルバーホイールからブラックに交換とタイヤ取付初めてのタイヤ交換は慣れてないので時間が掛かるが2本目は10分くらいで終了ぢつは先ほどカバー等の取付終わりました(笑)暗いので撮れなかったが明日にはアップします疲れたけど楽しんで出来ました
修理完了自分で言うのなんですが結構上手じゃね?こんなだったから引っ張って凹みだして修理範囲は最小限に塗装もKawasakiロゴとトライバル模様を消さぬ様ボカシ補修塗装大丈夫そう天日干し乾いたら中研ぎして仕上げクリア塗装そして仕上げ磨き凹みはなかった事に手先は気がついた時より(小学校低学年)人よりちょっとだけ器用だったかもね~よしいい感じ本日納品となりました
豊橋市大岩町にある杉原鈑金、毎度お世話になっている鈑金屋さんである。スギハラ鈑金プロフィール豊橋市のスギハラ鈑金です。業務内容は鈑金、塗装、カスタム、全塗装などいろいろやってます。お近くの方、ホームページも覗いてくださいね。よろしくお願いします。carcle.jp何年か前までは親父さんと二人でやっていたんだけど、今は親父さんは引退して息子さんが一人でやっている。ヘッドライトなんか自分で磨けよ!と言う声もあるんだけど、鈑金屋さんが手で磨いてクリア塗装までしてくれたモノって正直出来が段違い
今週も312B2の続きを。リアウイングを組み立てて諸々確認。間に250LMの作業も。燃料タンクの大きさを厚紙を使って大きさを確認していきます。ボディーはサフを塗ってヤスリで削って調整していきます。サフを塗ってボディーの確認。312B2はボディーのクリア塗装を始めます。前輪は継ぎ目、鋳造後の処理を。何度やっても傷や凹みがなくなりません。やになりますよね。何度目のサフ?この後は1000番で磨きます。312B2の前輪はサフ後のヤスリで傷を消します。312B2のボディーはク
デカールとインレタの貼り付けが終わったので、表面保護のためにクリアーコートしました。近年発売されている新幹線のNゲージ製品はボディの光沢が強いものが多く、自作STAR21も光沢のある仕上がりにすることにしました。とはいえ光沢クリアーでは艶がありすぎるので、鉄道カラーのクリアーコート8分光沢を使用しました。程よい艶加減に仕上がったと思います。屋根上のすべり止めはつや消しクリアーを塗装し、質感の違いを表現しました。窓の開口部分は、ボディの厚みが目立たないように断面をエナメル塗料のフラ
こんにちはハセガワ製GCZ32フェアレディZ2by2の製作を少しずつ進めております土日で良い感じに進みまして、外装色はホワイトパールに決めて土曜の時点でパールコートまで終わり昨日と今日でクリア塗装の1回目に入りまして、午後からシャシーに付く足回りのパーツなどを塗装しておりました。近日内装の塗装が出来ればなと思います。今回はツインターボのAT車ということにします。Z32自体は生産期間の長い車種で約9年間ほど生産されていまして、その間に色々変更受け
護衛艦「いずも」の甲板と駆逐艦「橘」の表面に半光沢クリア塗装を行った。護衛艦「いずも」の甲板補修作業が終わったことと完成した駆逐艦「橘」に半光沢クリアを塗装して表面を保護した。「橘」は完成で「いずも」はこの後塗装する艦載機を載せて完成になる。(#^.^#)
今日は、ボルボ240クラシック塗装を一度塗っていただいたが、まだ3~4年しかたってないのにすでにクリア塗装がはがれ、ひどい状態なので再度外す部品、外せる部品取り外しボンネット、ルーフリヤゲート上などダメな部分はがし、鈑金塗装外注でしました。まあよくある塗装の仕方で、ルーフレール外さずマスキングテープで囲い塗装や、リヤゲートも一ヒンジ外さず塗装、けってとすしたはいいが、削た跡が残りそのまま塗装してあるなどとにかく手抜き塗装、ここまではまだいいですが、塗装がはみ出て本来塗装してはいけない部分
意外と気に入ってた塗装でしたが一般受けしないので剥がして再塗装しますまずはガスケットピムーバで塗装を剥がしますシャーとスプレーすると塗装が浮き上がってきますこれをスクレーパーや古新聞などでこすって剥がしますリムーバで剥がれなかった部分はサンドペーパーでこすって剥がしていきますシャカシャカ剥がして、油分を取り除くため食器洗い洗剤で洗ってパーツクリーナー拭き上げますここで手を抜くと、後で後悔しますので念入りに油分を除去しましょうきれいになったら下地塗