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そういえばオレのバイク(ADV150)自賠責保険の満期日が4月26日で満期だよ〜ってハガキが3月のアタマぐらいに届いてたんだよねでも4月にならないと更新出来ないんですっっっっっっかり忘れてて・・・そういえばって思い出したのが4月27日の昼ぐらいで・・・「あ!?」「しくったな〜バイク屋行ってこないと」って思って「アレ?月曜は定休だったっけ?」とバイク屋のホムペを見たら3週目と5週目は月曜火曜連休で・・・え?水曜が《昭和の日》だけどどうなんだろうと良く見たら《昭和の日
ご覧頂きありがとうございます!【貴重な車体を来世に残す活動家】チープAutoのブラックチープ君です🐑GW明け初の投稿になります元々の更新再開予定より遅くなってしまいました、、、最終日に食べたBBQの肉があたって吐きまくりでした、、、半生で食べる肉が好きでずっと半生で食べてきましたが、GW疲れだったんですかね?今回人生初食あたりになってしまいました魚介系とか一回あたると食べるのが怖くなるっていいますが、今回あたって気持ちがわかりました、、、笑ではでは、、、Z1編を更新
クランクケースのカバーを閉じるのは、新しいガスケットを手配してからと思っていましたが、ほんの数日しか使っていないガスケットが少々勿体ないと思い、怪しい個所に液体ガスケットを塗って再使用してみました。再度オイルを入れ、タペットのギャップ調整をやり直した後外装を戻します。早速近所を一回り。今度こそオイル漏れは完全に止まった様です。再使用したガスケットもどうやら問題無さそう。という事で、オイル漏れに関しては無事解決したのですが、ミッションの交換は効果無かったらしく相変わらずカ
まだ五月に入ったばかりと言うのに、まるで夏の様な暑さ。こう暑いと外でのバイク弄りが億劫になってしまいますが、勢いのある内に何とか片付けてしまわないと。シリンダーのベースガスケット交換では効果無かったオイル漏れ。そこで、今度はクランクケースのガスケット交換を行います。シリンダを外した状態。見た感じ、ケース合わせ面のガスケットに変わった様子は無さそうなのですが・・・・・?再びケースを開けたついでと言う分けではありませんが、ケース内からカタカタ音が出ている様なのでその対
今まで、50cc用に一次減速比を変更してきた二次側湿式クラッチですが、50cc用の為、3枚クラッチで作る事にしました。ミッションは武川6速シャフトです。前回同様クラッチハウジングの加工とクラッチインナーの合わせ作業を行いました。流用の二次側クラッチです。ほぼ合いませんので加工前提です。今回は、加工をお願いする予定なのでキッチリ寸法出ししたい所です。寸法出しまでを行います。ホンダ純正クラッチインナー3枚用です。何用だったか?自分で発注したのでCD系だとは思うのだけど?3枚って何のだったか?
オイル漏れの原因として、一番怪しいと思わたシリンダーベースガスケットを突貫工事で交換。天気が崩れる前にと大急ぎで作業したので、今回途中の画像は有りません。で、早速近所を一回りしオイル漏れの状態を確認してみると、何と!直っていない!良ーく観察すると、シリンダの合わせ面では無く、その下のクランクケース側から漏れているようです。これは、もう一度ケースを開けないと駄目なようだ。さて困った!
先日からセットアップしていますがどうしても出だしがもたつく、、徐々にパワー感が無くなって来たので圧縮を測ったら、、、、、、やはり落ちて来た模様ここで、セットアップは終了です!幾度のWAOでクランク周辺が不都合で首振りしているのでしょう。って事は、エンジンバラし決定ですね~苦、、、、、、、
ネットで注文したエンジンオイルが届いたので、早速注入して試運転へ。流石にカムチェーン周辺からのガチャガチャ音は無くなり、非常にスムーズに回ります。反面、エンジンが静かになったお陰で、何やら他の音が気になる様に。メーターギアらしき音が前の方からと、ドライブチェーン?のカシャカシャ音。とは言え、ノイズが出ていた以外元々好調なエンジンだったので、走った感じでは特に変わった感じはしない様です。が、試運転を終え、異常が無いかとチェックして見ると何とオイル漏れ!!!クランクケース上面に結
makibao_29のポンコツ整備記録さて、電装系を一新して調子も良くなったぞエンジンの調子を確認しようかと、セルを回すと反応がないなんでだ❓️ともう一度回すとかかった❗️ホッとしたが、音を聞くと四発爆発してねーよ😑またかよ、今度はどうした❓️と後ろを見ると、液体が噴出しとる❗️❗️なんじゃこりゃー❗️❗️😱😱😱エンジンを止めてラジエーター液か❓️と確認すると満タンに入っているので違う臭いを嗅ぐとガソリンみたいだまた、キャブレーターがオーバーフローしたか⁉️いや、でも
さてとりあえず依頼品は全部片づけたし何すんべ??って考えてたらアアアッアレが有ったわ。。と言う事でクラッチのプッシュロッド。。A2017ジュラルミン買ってきてたわな。と言う事でガツガツ造作。そもそも何度も説明したがXS1XS1BXS650Eあたりまでのクロモリの1本物のプッシュロッドはクランクケースのアルミ素材との熱膨張の差分でエンジンが暖まるとクラッチの切れが悪くなりニュート
最近、KTCの充電式のコードレスラチェット、デジタルトルクレンチを使っています。両方3/8ソケットです。中々良いので紹介してみます。KTCの電動コードレスラチェットです。欲しくて購入しちゃいました。これ、ネットなどを見ると賛否両論あるんですよね。僕なりに分析したのですが、使い手が何を整備するか、車、バイク、機械設備、プロやアマチュアなど、ジャンルや使い手、使い方によって良し悪しが変わって来るのだと思います。だからこんなの要らないとか、凄く良いとか。さまざま。自分に合った方のインプレが参加
シリンダーが内燃機屋さんから帰ってきました。1.5mmOSで錆や腐食取り切れました。新品ピストン重量合わせします。装着ピストンピンのクリップは片方をしっかりとはめ込み手で押さえながらふき飛ばないようにはめ込みます。その後、クリップの切り欠きがピストンの切り欠きと合わないように半周させておきましょう。シリンダーブロックを装着ノックピン類は全交換しておくと安心です。ベースガスケットは輪ゴムでシリンダー側へ止めておくとピストンで傷がつきません。(10年前の何かの雑誌より)前後のガイド
こんにちは、ことじです〇お預かりしていた大阪府O様のMC18-88、クランクOHとシリンダーの再メッキが完了しましたので、組立作業を進めて行きます!クランクケースはバリ取りを行い、製造時のバリや合わせ面の段差等、綺麗に処理して行きます。バリ取りをしたクランクケースをT2製エンジンスタンドに装着して、OHしたクランクを収めて行きます。88のクランク右シール、純正は廃盤となっておりますが当店で販売していますので、興味のある方は是非T2Racingネットショップをご覧下さい〇続いてシリンダ
やっと地元開催走れます昨日の整備日では、クランクやクランクケースの交換、たくさん整備したのでエンジン良化してくれることを願いますオートレース公式YouTubeにて、ガールズケイリン久米詩選手との対談動画(前編)が配信されてますのでぜひ御覧ください久米詩選手まじカッコいい
こんばんは!暑いくらいのお天気でしたここ名古屋、当面は好天が続きそうですね~前回ご紹介したFOR-SALEのリジットショベルですが、おかげさまでオーナーさんが決まりました!相変わらずリジットショベルは人気ですね。今回はショベルコンプリートモデルのエンジン組み立てです。まずは左クランクケースにベアリングレースヲ圧入していきます。左ケースの新品ベアリングSET位置決めのスペーサーリングを打ち込みます、内側と外側のアウターレースを圧入、カムベアリングも
こんにちは😃今日は1日雨模様!明日はかなり良い天気で暑いようですが…今日の雨で桜も散ってしまいますかね💦モンキー系L側クランクケースのクラック不具合などもないと見つけづらいですね気づかなければ大惨事に😅写真でも分かりづらいですが…確実にクラックが💦こういうのは潔く交換です!そもそもの耐久性なのかパワーが出過ぎたせいか…はたまた運が悪く破損なのか…それでも今回は運良く大惨事になる前に発見出来たので良かったですが…やはり良く確認が大事だと思います😁
クロスカブ君のタペット調整&メンテを行いました(^^)タペット調整とは❓バルブとロッカーアームのクリアランスを調整する事を言います。タペット調整をしないとエンジンを掛けたらカチカチと音が鳴ったり、燃費やパワーの低下、アイドリング不調、最悪の場合はエンジンの破損に繋がるそうですクロスカブ君の走行距離も早22.000キロオーバーです。まだ一度もした事がなかったので調整をする事にしました。作業開始\(^o^)/※タペット調整は必ずエンジンが冷えている時に行います。初めに左クランクケースの
往診を終え職場に戻る最中、クランクケースの辺りで『ガツッ』と軽い衝撃と音数センチの段差を越えたようなイメージ。エンジンが静かになりました。バイクを止めてキーをOFF、ONするとポンプの音もするし電気系は大丈夫かな?でも、セルは動かない?エンジンはかからない。なんとなく原因の心当たりが頭をよぎったけど、なんともいえないよね。↓電気系は大丈夫っぽい?夕方の事だったので翌日確認サクサク取り外す。※クランクケースを開ける手順は・ステップのゴムを剥がす。・ボルト(確か5本)
こんにちは、桜満開ですが暫く雨続きでお預けになってた作業再開です前回エンジン下したのが13年前、スタミナは間違いなく衰えてますが今回は長男が助っ人してくれましたw何度もやってる作業ですが、強化エンジンマウントにしてるので少しコツ要りなんですよね下ろして腰下分解は久しぶりなので点検項目も多めです先ずはエンジンマウント下側上側も問題無し塗装が剥げてる以外は問題無いです問題有ったらかなりの大事作業になりますが無事でした。
ご依頼キャブベンチテスト始動確認アイドル調整後再度冷却して再始動チョーク弁作動時の回転数を確認ケース温度1番EX温度1番IN温度アイドル調整後冷却チョーク弁全閉して始動後小開度〜中開度で1,800rpmから1,400rpmへチョーク弁小開度から中開度へチョーク弁中開度から全開度でアイドル回転へクランクケース温度EX温度IN温度アイドル調整後シュラウドカバー無しケース温度90℃弱ベンチテスト完了😄チョーク弁の作動も問題無しやっぱり
純正部品の値上げが止まりませんそれでも出るだけありがたいのですが(^_^;)物によるのですが社外品の方が安い物が多くなって来た気がします勿論純正品の方が基本良い物が多いですがねでもサードパーティーで使える物も多いです結構純正品を多用するQとしては考えてしまうのですが結局純正品を使っていますなのでこれからはオーナーさんに相談して選ぶのも必要かも知れませんね特にクランクケース何かはとんでもない高価にモンキー純正何て値上げ前でも左右で20万とか
「おッッオヤカターッ!」「あ"ー?どーした虎〜!?」「キックが下までおりやせんッ!」「あ"ー?なんだかガソリン臭えぞッ!」「ひぇ〜…コックが開いたママでした💦」「おめぇ…そりゃウォーターハンマーだ!」「オヤカターッ…キックが降りやした〜」「おうッ!スコスコやって汲み出しとけ!」「へいッ!」「2サイクルなんざポンプみてえなもんだッ!」:ポップ吉村名言集抜粋✨️ちなみにオヤカタは実在しません(~‾▿‾)~昨日から延べ一日ヤッてた事務作業も目鼻がついたので脱走しよ
こんにちは、ことじです。引き続き大阪府Y様のMC28車体フルOH、フレーム周辺が組上がりましたので、本日はクランク周りから作業進めて行きます。T2製エンジンスタンドを使用して、OHしたクランクがクランクケースに納まりました〇新しいエンジンマウントを使ってクランクケースを車体に載せていきます。ピストン周辺の組立は、前後シリンダーの高さ調整をしっかり行って組み上げます。メインハーネス装着前にフロントフォークのOH、分解点検から進めていきます。各パーツをしっかり洗浄後、油面調整をして組み上
良い天気の日曜日。。陽気に誘われてみたかったよな~~。。笑表通りはバイクがブンブン走り回ってる。。良いな~~。。朝10時にちょいと作業始めてみようかと。。昨日オイル抜いてたから作業始めた。とにかく異常個所を見つけたくて。右のクランクケースカバー開けてみて異状なかったらミッションと言う事になるので異状がない場合は直ぐにクランクケースカバー閉じて見なかった事に。笑車庫に入れてた乗用車表に出して作業場所の確保。
スイングアームに泥除けステーが削り取られて無かったので、ステーを切って曲げて作りました。それを治具で固定し溶接!仮付け完了!本溶接していきます!露骨な治具。最低限ですクランクケースの折れたボルトも抜きました!左の折れたボルトのように上に溶棒を置いて、ナットを置いて溶接しました!
だいぶ暖かくなって来ましたので、バイクいじり再開です、今年の冬は本当に寒かったです、基本素手でやってますが、かじかんでダメでした、さーやるぞ、綺麗に洗浄したクランクケースに、クランクや、ギャーを組み込んで組み立てました、ピストンとシリンダーを組み付けました、ヘットは面出ししようとしましたら、かなり歪んでました、石定番の上で120番のペーパーを敷き均しました、その後240番のペーパーで仕上げました、キャブレターもフランジが歪んでましたので均して置きました、0,8キロで締め付けて
シリンダーヘッドとクランクケース温度空冷なのでオーバーヒートし易いと思われがちですが正常なエンジンなら全くそんな事はなく逆にオーバークール🆒😎シュラウドをカバーで全閉しても暖機に15分以上掛かり、、😓ますクランクケース温度が90℃〜100℃で油温が100℃前後になるとシリンダーヘッドのロッカーカバー温度が110℃〜130℃でアイドリング回転数はMAX迄上昇⤴️熱膨張により各摺動部の抵抗が下がる⤵️せいだと思います、、がシュラウドカバーを外して2,
冷間時始動とチョーク確認チョークワイヤー再調整してチョークリンクも曲げ直して様子見未だ戻した方がいい感じ😅エンジン暖機運転後クランクケース温度EXロッカーカバー温度IN側ロッカーカバー温度シュラウドカバー外して7分程放置クランクケース温度の低下は少し🤏ですがロッカーカバー温度はEX側で20℃下がってます🥶🥶2,000rpm前後で20秒位レーシング後アイドリング状態が戻るか確認して大丈夫🙆でした次回はチョーク弁作動の確認と回転数調整状態の確認です
やっとエンジン始動一週間振りです😭昨日基本セットに調整済みなのでチョークノブを少し🤏だけ引いて一発始動❗️😄外気温は15℃1,200rpm前後で暖機チョーク弁の開度が微妙です🤣やっぱりスロットルリンク不良の合併症でした🤒全く❗️スロットルリンクも厄介者😈😈😈で一式リプロしないと、、と思うのですが、、一向に手が回りません😭😭😭オーバーフローもOK牧場😄15分後キャブ再調整アイドリング回転数は900〜930rpmクランクケース温度は90℃〜100℃1
ビニールハウスの移設したら、ナニやら不明のエンジンが有ったので確認のためにバラシてみる事に画像がとんでマスが、オイルまみれで確認ができていません(^^;6vのポイント式で3速ミッションの遠心クラッチですね。オイル管理は悪くて真っ黒クロです。クランクケースのボルトがプラスネジの旧いタイプになりますね。さてさてどうしてみましょうか?コレは50ccのノーマルで組み付けますかね!ひさびさでオイルまみれになってしまいましたけど。お疲れ様でした。ありがとうございます。