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クラシック音楽館より♪バイオリン協奏曲ニ長調作品61ベートーベンベートーベンのイメージと少し違うかな~、と思いました。とても美しい作品です。好きです。Beethoven:ViolinConcertoinDMajor,Op.61/Batiashvili2007所沢・新所沢のピアノ教室、作曲教室リズミィー音楽教室所沢・新所沢のピアノ・作曲教室リズミィー音楽教室小さな動物の森Amazon(アマゾン)Jazzy(ピアノ
昨日(9月19日)、ある原稿の締切りをどうにか終えてひと息つこうとTVの番組表を見たら、NHKEテレの「クラシック音楽館」で反田恭平さんとジャパン・ナショナル・オーケストラ(JNO)が2023年10月14日に行った「東大寺奉納公演」が放送されるというので、食い入るように拝聴しました。あの大仏の前の特設会場で、当日はあいにくの雨だったんですね。オーケストラの上には透明のテントを立て、屋外の客席に集った聴衆は全員が合羽を着ての鑑賞。しかし、録音は雨音を拾わずクリアに音楽が聴けました。全プログ
まずは辻井さんのソロでパガ狂。昔、NHKFM日曜朝11時の「希望音楽会」のテーマ曲がこの第18変奏でした。大津の町家の薄暗い階下の部屋で聞いていたことを思い出します。譜読みはどうされるのか、暗譜はどんなふうに?確認なさる時は??そしてこんなに跳躍があるのにどうやって??などといろいろ浮かんできてしまいます。オケと合わせるのも、指揮者頼りではできないでしょう。でもそのことで感嘆しておしまい、というのはもうやめるべきだと10年ぐらい前から思っています。イギリスのオケとのプロコ
この若い指揮者、ピアニストでもあるそうですが、なかなかのものだなと。全て暗譜!まずチョソンジンとベト1番。コロナ前に芸コンでラフマを聞いた時以来避けてきました。今日はその感じが変わるかなと思いましたが、そうでもありません。この人あたりからショパコンの覇者や上位入賞者が好きになれないことが増えたように思います。もっともこの曲は、近年アルゲリッチの専売特許のようになっていて、小澤さんとのCDも愛聴しているので、「これは違うな」と思っている可能性も。アンコールは悲愴の二楽
番組をリアルタイムでご覧になれない方々や永久保存したい方々はぜひ、録画予約してくださ~い😃9月6日(日)21時~NHKEテレクラシック音楽館チョ・ソンジンさんのベートーヴェンピアノ協奏曲第1番が放送されます。今年5月11日(月)サントリーホールで収録されたものです。スクショ画像はNHK番組放送予定のHPよりお借りしました。NHKさんありがとうございます♥️今後もチョ・ソンジンさんのピアノ演奏を放送してくださると嬉しいです。
先日の「クラシック音楽館N響ホットコンサート」ナビゲーターが加藤清史郎くんでメンデルスゾーンの「夏の夜の夢」の曲と曲の合間に妖精パックに大変身して「一人芝居」をやっていましたファミリー向けだからテキトーにちょこちょこっと出て来るのかなと思っていたら大間違い素晴らしく質の高い「ひとり芝居」でびっくりでしたしばらく戸惑うほどでしたテキトーだなんてごめんなさい大変申し訳ございません子どもたちも上手く乗せてみんな大喜びでした見たかった見る価値ありと思
NHKEテレのクラシック音楽館ではベルリンフィルの野外コンサートワルトビューネ・コンサート(ヴァルトビューネ)とウィーンフィルの夏の夜のコンサートを放映。『クラシック音楽館』はテレビの連続ドラマ予約設定をしているので自動で録画されていると思ったら、昨年なぜか録画されておらず。がっくりうなだれながらうっかり連ドラ設定を外したのかと自分を責めていました。今年も放送日程は知らなかったものの連ドラ予約で毎週『クラシック音楽館』がたまり続けている(!)ので放
ごきげんよう。家帰ってクーラーつけて夕食食べて、クーラー消して静かにして、NHKで日曜にやってるクラシック音楽館って番組を流してました。歌が素晴らしかったわ〜今はクーラーまたつけて、ドラマ「Tシャツが乾くまで」観てます。「VIVANT」も観てるんですが、ビバン超えと言われている面白いドラマです。
NHKEテレのクラシック音楽館で6月19日のN響第2068回定期演奏会(指揮:尾高忠明。NHKホール)を録画(放映日7月19日日曜日)していたが、これをTV鑑賞。2日連続のN響の演奏会の初日である。シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」「ヴァイオリン協奏曲」が前半。後半はラフマニノフ交響曲第3番というプログラム。目玉はHIMARI(2011年6月24日東京生まれ15歳。本名吉村妃鞠)が弾くシベリウスのヴァイオリン協奏曲だ。いつものように殆どノーミスで弾き進めているのだが、あれ
8月17日・月曜日ミカン山や畑で作業する時は、「ヤケーヌ」を愛用していますきょうは、久しぶりに雨が降ったので水遣りは無し!昨夜放送された『クラシック音楽館』「ウィーン・フィル&ベルリン・フィル…夏の夜の野外コンサート」の録画をユックリ鑑賞しました♪オヤスミナサイ☆
昨夜、8月16日の夜11時半、NHKFMで「眠れないあなたへ」が始まるかと思ったら、設備の不具合発生のアナウンスがしばらく繰り返され、その後、SPレコードアワーみたいなプログラムが流された。僕の好きなファッツ・ウォーラーが、経歴紹介とともに、SPレコードで流された。2週間前頃のNHKEテレでの3人のコンマスと言う内容の「クラシック音楽館」で、郷古廉さんが、SPレコードの魅力を語り、「毎回、新しい針に変えながら、片面5分を生のコンサートのような緊張感で聴くのです」と話していた。なるほどと
ウイーンフィルとベルリンフィルで半分ずつというのが残念ですが、どちらも楽しみました。次第に日が暮れていくところが見られないのは残念。9月6日深夜からBNHKBSと4Kで全て放送されるそうですが。ウイーンフィルの方は見慣れたお顔をあちこちに発見して嬉しくなりました。コンマスも女性(だからコンミスですね)であちらこちらに女性奏者、アジア系の方もおられて、「時代が変わったなあ」と。開幕の「軽騎兵序曲」や後半の「ティコティコ」を聞くと、このオケの凄さがとくに感じられます。「ウイーン気
コンマスのお仕事についてここまでじっくり伺うのは初めてで興味津々でした。またそれぞれの方の現況についてのコーナーも面白かったです。郷古さんがSPレコードを収集愛聴されているお話。正面にマントルピースがあり、両脇には大きな書架、豪華な全集ものがいくつも並んだお部屋にはびっくりしました。Eテレの教養番組のセットみたい。こういうお住まいだとは想像もしていず、とても意外。長原さんが指揮活動を始めておられるというお話。その動機には「なるほど」と思うのですが、例によって、指揮という
どんな内容でしょうね。楽しみなようなそうでもないような。N響“3コンマス”|クラシック音楽館【NHK】創立100年を迎えるN響。新時代を担う3人のコンサートマスターに密着し、三者三様の音楽人生に迫る。華やかな舞台の裏側で己を磨き続ける男達の本音トークが炸裂する。【曲目】ブルックナー/交響曲第9番▽ブラームス/交響曲第3番【出演】郷古廉、長原幸太、川崎洋介【演奏】指揮=ファビオ・ルイージ、ヘルベルト・ブロムシュテット、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン、管…www.web.n
昨年のコンセルトヘボウでのマーラーフェスティバル、N響の第3番を再放送中。コンマスは長原さん。ソロをなさってもオケに溶け込んでいらっしゃる。サブの郷古さんがソロをなさっても同じく。こうでなくっちゃ。今日のコンサートでは私には違和感がありました。お馴染みの楽員の皆さんがいつもとはまた違った表情で演奏なさっています。おっと、バスクラリネットはお洒落番長の加藤さんだ!ホルンには福川さんのお姿も。その後首席客演になられたようですが、「客演」ではなく帰ってこられるわけにはいか
NHKクラシック音楽館HIMARIちゃん音楽と映画74NHKクラシック音楽館にひまりちゃん登場喜んで録画したさて本日聴いてみた音はJBLサウンドバーSB510番組には5.1チャンネルサラウンドと書いてあるうちのサウンドバーはそうではないけれどもちゃんと聴けるに違いないNHK物凄く録音の音レベルが小さいまーいくらでも大きな音だせるからいいけどね200ワットです音量を上げた音悪いーー!え?サウンドバーが低価格品だからかな?前回絶賛したDEC
アイスティー作ってブレイクタイムです。アイスティーのお供におからクッキーです。図書館帰り道暑すぎる………………と思ったら現在37度です。7月でこんなんで8月はどうなることやら。でも同じ暑さですが去年より耐性ついたのかな。熱中症にもかかってません。それよりエアコンが毎年27度設定だったのですが今年は寒く感じます。ダイエットして脂肪が減ったせいか?足先冷えてつって、痛い有様です。今年は29度設定です。それでも冷えますね。ーーーー昨夜のNHKクラシック音楽館N響定期、
この前日は、妃鞠ちゃんの特集がBSで再放送されたばかりだったのですが、昨日も6月19日のN響第2068回定期公演初日の公演が、クラシック音楽館で配信されていました。私はテレビは見ていないんで、ちょっと気がつくの遅かったんですが、昨日の配信はリアルタイムで、パソコンで見ることができました。NHKもちょっとはまともなことをしているんですね。まあ妃鞠ちゃん効果の凄さを認識したんだろうけど。この公演については、ネットで、アンチコメントが出て、賛否両論で色々と物議を醸していたみたいだけど、そういう
天才バイオリニストHIMARIがクラシック音楽館N響第2068回定期公演に出演シベリウスヴァイオリン協奏曲バイオリニストのヒマリHIMARIが、Eテレクラシック音楽館N響第2068回定期公演に出演(2026/7/19放送)難曲のシベリウスバイオリン協奏曲を披露15歳とは思えないほどの迫力とダイナミックな演奏、超絶技巧に魅了。とってもすばらしかったです。HIMARIプロフィール(wikiより)HIMARI(ひまり2011年
HIMARIさんのシベリウスをクラシック音楽館で聴きました。期待値が大きすぎたのか、いまいちでした。アンコールは秀逸でしたが、何が残念だったのでしょうか?ど素人のわたしには原因は、聴く耳が未発達なのかなと思いました。コンマスは、長原幸太さん。個人的に、彼がコンマスの時はうまくまとまる印象があるなかで、今回は、オケが随分忖度したにも関わらず、、、という感想です。
自家製豆花食べながらクラシック音楽館を見ています。尾高さんもお年を召されました。「音楽の友」で檀ふみさんと対談されていたのは半世紀前ですから当然ですね。HIMARIさんをちゃんと聞くのは初めて。大好きなシベリウスなのですが、私にはこの人の良さがあまりわかりません。音も細いし音楽にまだ丸みが無い。近年コンサートで聞き慣れている日本のバイオリニストさんたちの方が私はいいな。要するにまだお若いということなのでしょうけれど。技術は一流でいらっしゃるのでしょうし、これからの課題
クラシック音楽館でただいま放送中。FMで聞いて「綺麗な音やな」と思ったものの、自作というカデンツァやあちこちに装飾音のついた3楽章はちょっとなあと思いましたので、テレビでの放送を楽しみにしていました。髪型と髭、ネックレスにまずびっくり。脇の下が大きく切れたジャケットにも唖然。ちょうど階下に来た主人も立ち尽くしていました(笑)。正直、目からの情報で気が散ってしまう。ユジャワンもそうです。メトでも聞いたのですが。気を取り直して演奏を聞いてみて、やはり自作のカデンツァは
フランス音楽はラベル以外概して苦手です。形式や和声展開が明確でないというか。今夜はオネゲル、ベルリオーズ、イベール、ドビュッシー。オネゲルの「夏の牧歌」はとても面白かった。ベルリオーズは、女性ソリストの声だけ聞いていました。私、「幻想」もかなり苦手。今イベールです。この作曲家に接する機会はそう多くないのですが、何かの弾みで聞くことになると「いいな」と思います。「寄港地」は聞いたことがある気がします。結構好き。もうちょっと演奏機会が増えてもよいのでは。さっ
つぶやき(ぼやき?)です。NHKのクラシック音楽館は自動録画設定で溜まる一方。ようやく久しぶりに見始めたのがN響第2064回定期公演の回。公式サイトです⬇️N響第2064回定期公演|クラシック音楽館【NHK】テツラフ兄妹の“熱き絆”から紡ぎ出される白熱の二重協奏曲―。さらに、ナチスの迫害によって祖国を追われたシェーンベルクの情念を名匠ザンデルリンクが燃え上がらせます。【曲目】ブラームス/バイオリンとチェロのための二重協奏曲▽ブラームス(シェーンベルク編)/ピアノ四
「クラシック音楽館」「犬のおしごと」「憧れの地に家を買おう」録画します。
テツラフ兄妹の“熱き絆”から紡ぎ出される白熱の二重協奏曲―。さらに、ナチスの迫害によって祖国を追われたシェーンベルクの情念を名匠ザンデルリンクが燃え上がらせます。【曲目】ブラームス/バイオリンとチェロのための二重協奏曲▽ブラームス(シェーンベルク編)/ピアノ四重奏曲第1番他【演奏】指揮=ミヒャエル・ザンデルリンク、バイオリン&チェロ=テツラフ兄妹、管弦楽=NHK交響楽団【収録】2026年5月23日ザンデルリンクといえば、10年ばかり前ドレスデンフィル名古屋公演を聞きました。甘く切ない
今週のN響の指揮者は、ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン。初めての指揮者です。最初のリハーサル前、なんだか怖いらしいよ、とN響メンバーの間で噂が飛び交います。さてドキドキのリハーサル、調弦が終わり、未知の指揮者が部屋に入ってまいりました。おお、近頃では珍しいほどのキャラの強い風貌。これは怖いかも!まずは、いきなり「バルトーク:オーケストラのためのコンチェルト」を全楽章、通します。有無を言わせず、グイグイ早めにタクトを振り続けますが、これはオーケストラの前に人参をぶら下げて前へ前へと急がせる、
7時44分に気がついたのが、7時間前のものでした。それが以下のもの今月の19日、20日に開催のNHKホールで行われる妃鞠ちゃん出演のNHK交響楽団定期公演ですが、19日の公演の模様が、テレビ、ラジオで放送されますっていうお知らせです。すでに両日ソールドアウトですから、チケットが取れなかった妃鞠ちゃんファンの諸兄にとっては、嬉しいお知らせですね。私のところは、テレビは映らないから、またNHKONEでの視聴なのです。って言っても、放送は、テレビの方が、1ヶ月後の7月19日(日)午後9時か
こんにちは♫先日、テレビの音楽番組で、ピアニスト反田恭平さんの素晴らしい演奏が放送されていましたアンコールで弾かれた「モシュコフスキ」という作曲家の練習曲が、本当に美しくてうっとりしてしまいました反田さんの素晴らしい演奏を聴きながら改めてモシュコフスキの良さを実感しましたこれからツェルニーに入る生徒さんや、今まさにツェルニーをがんばっている皆さんにぴったり!「練習曲」と聞くと指をひたすら動かす地味なトレーニング…というイメージはありませんか?実は、発表会で弾きたくなるような
♪チェロ協奏曲第1番ハ長調ハイドンハイドンチェロ協奏曲第1番ハ長調デュ・プレ/バレンボイムHaydnCelloConcertoNo.1C-majorハイドンくらい昔の人だと、逆に新鮮!しかもハ長調。シンプルだなぁ。所沢・新所沢のピアノ教室、作曲教室リズミィー音楽教室所沢・新所沢のピアノ・作曲教室リズミィー音楽教室小さな動物の森Amazon(アマゾン)Jazzy(ピアノソロ/平良伊津美/楽譜)/マザーアース