ブログ記事1,743件
ピエロギフェスティバルと同時期に、国際民族フェアというイベントも開かれていました。こちらは中央市場広場(RynekGłówny)にて。ポーランド製チーズレディセラミカAmazon(アマゾン)ポーランド食器花柄バタフライSmallチーズLadyAmazon(アマゾン)アピスポーランドミードクラシュトルヌィ[16度500ml]蜂蜜酒ミード古典派甘口KlasztornyAmazon(アマゾン)MOTEERLLU木製Springerleクッキー型ベーキング
ポーランド在住5年目にして漸くピエロギフェスティバルへ行って来ました。プログラムWZMPAピエロギクイーンクッキングエプロンピエロギ食通ギフトピエロギ調節可能なエプロンポケット付きポーランド語ピエロギグッズ(PierogiQueenAp)Amazon(アマゾン)CENWA小さなピエロギイヤリングジュエリーポリッシュギフトアイデア面白いピエロギイヤリングポーランド人の友人へのギフトに,銅,宝石なしAmazon(アマゾン)IGOHON
アウシュビッツ=ビルケナウ博物館へ今回、私たちはVELTRAのツアーを利用してアウシュヴィッツ=ビルケナウ博物館に行きました。7:45にホテルのロビーでクラクフ出身の日本語ガイドの方とお会いし、中谷さんにガイドしていたけることを知りました。事前に購入していた3daysチケットを使ってトラムに乗り、クラクフ中央駅へ向かいました。今回は公共交通機関を利用するので行きはバスで帰りは電車を利用しました。クラクフ中央駅のバスセンタ
「ヨハネパウロ2世・クラクフ・バリツェ国際空港」から、「ヘルシンキ・ヴァンター空港」経由、「東京国際空港(羽田空港)」へ正式名でいうと、仰々しいというか、かっこいいというか、どこだかわかりにくいね。クラクフ空港の免税店でお土産を買い、ヘルシンキ空港でもムーミンハウスでお土産を購入。乗り継ぎ時間がたっぷりあるので、ラウンジでくつろいでも落ち着かず、あっちこっち見て回る。ヘルシンキ空港から羽田空港までのフライトは長く、食事も2回。美味しゅうございました。
クラクフから車で北西に約1時間のところに中欧最大級と言われる砂漠があります!pustyniabłędowska気になっていた場所だったので、行ってきました。砂漠は北と南に分かれていて、駐車場もいくつかあるのですが、今回は南の砂漠へ。右下の紫の星のところにある、WzgórzeCzubatka(チュバトゥカ)の丘に展望台と、無料駐車場があり、そこに車を停めました。(目的地のピンクの星RóżaWiatrówの南にも駐車場あり)チュバトゥカの丘にあるタワー。軽食のトラッ
ちょっと前、夫の誕生日にちょっと出かけた帰りに久しぶりに魚レストランで夕食を食べてきました森の中にあるRózin(こちらにも書いてます)住所:Dubie21,32-064Dubie自然の中すぎて電波もないくらいですが、人気でこの日も行列5時過ぎに早めの夕食で来たのですが、遅めのランチのお客さんでまだ賑わっていて、10分ほど待って席につけました。この日はいいお天気だったので、トレッキングやサイクリングを楽しんだ人も多かったはず。(近くに国立公園などもある)店内は片側全
ワルシャワに到着した翌日の朝、早くもクラクフに移動です。ワルシャワには、西駅、中央駅、東駅があり、鉄道のチケットを予め購入してたけど、間違って違う駅に行ってしまったというブログをいくつか見かけました。鉄道のチケットを購入した3月は、おぉ、気をつけなければと思ってたけどすっかり忘れていて、そして思い込んでいて、中央駅から出発と思っていてチケットを見返したら西駅出発と気付きました。危ない💦ヨーロッパ旅行いくと、時差ボケでかなりの朝方人間になるので早いと2時ぐらいから起きていま
1978年に世界遺産に登録され、世界遺産第一号の12件の1つになったクラクフ歴史地区。11世紀から600年近くポーランド王国の都として栄えたクラクフは、ポーランドで最も歴史ある都市の一つで、17世紀初頭にワルシャワに遷都するまではクラクフがポーランド王国の首都でした。クラクフ歴史地区は、近隣諸国からの侵略を受け続けたポーランドにあって奇跡的に破壊を免れました。世界遺産に登録されている旧市街には、歴史的な建造物が多く残っています。「ヴァヴェル城」「11世紀に王の居城となったヴァヴェル城は歴
こんにちは目指せ世界遺産検定2級!しゅうでございます!最近、世界遺産検定の勉強を頑張っているのですが、学んだことを忘れないようにブログでアウトプットしていきたいと思います!【#007ヴィエリチカとボフ二ャの王立岩塩坑】引用:世界遺産ナビPamon今日も元気に世界遺産検定の勉強日記をお届けします📝前回ご紹介したポーランドの古都「クラクフ歴史地区」に続いて、今回はそのすぐ近くにある、同じく1978年登録の「世界遺産第1号」を学びました!それがこちら、
今月の初めにポーランドを旅行、4泊した。息子Sはバルセロナで研究員をしてるのだが、今回ポーランドのクラクフの研究所の特殊機械を使って実験をすることになった。それが決まったのが出発の1週間前だった。ポーランドは前から行ってみたかったので、これを機会にSに合流して観光することにした。彼が仕事をするのは1日のみ。その日にアウシュビッツとヴィエリチカ岩塩坑のツアーに参加することにした。そしてSは私の到着の2日前にクラクフに行って、この二つの場所に行ってきた。
「11世紀から17世紀のワルシャワ遷都までの約600年間首都として栄え、ポーランド王国が最も繁栄した時代を今に伝えています。13世紀の商人の街であるこの街には、ヨーロッパ最大の市場広場や歴史的家屋が残り、14世紀の城壁や塔などの防衛施設も現存しています。これらの要素は、都市の発展と歴史的背景を示す重要な証拠とされています。歴史地区に残るヴァヴェル城はポーランド王国の歴代王の居城であり、ヤギェウォ大学は中世ヨーロッパで最も古い大学のひとつです。」ワルシャワからクラクフへ高速鉄道で移動。ワル
こんにちは目指せ世界遺産検定2級!しゅうでございます!最近、世界遺産検定の勉強を頑張っているのですが、学んだことを忘れないようにブログでアウトプットしていきたいと思います!【#005クラクフの歴史地区】引用:世界遺産ナビPamon今日も世界遺産検定の勉強日記をお届けします📝1978年に登録された世界遺産第1号シリーズ、今回は東欧ポーランドの至宝と呼ばれる歴史都市を学びました!それがこちら、「クラクフ歴史地区」です!✨ポーランドといえば首都ワルシャワが
↑ホテルのフロント↑公園7月の初めに夏休みをいただき、ポーランドを旅行してきました。ワルシャワ(日本でいえば東京)やクラクフ(日本でいえば京都)では、日本以上に犬の散歩をしている人を多く見かけました。一方で、猫も飼われているようですが、外で見かけることはほとんどありませんでした。しかし、スーパーへ行くとキャットフードの売り場はとても充実しており、多くの家庭で猫が大切に飼われていることがうかがえました。また、ホテルや大型スーパーの入り口には、犬が自由に利用できる清潔な
先週の灼熱地獄とは打って変わって、今週は肌寒く長袖の日々です。雨も降ったりして梅雨みたい。みんながぶ飲みしていた麦茶も今週は全然減りません涼しいので、フォー食べに行った時のことでも。実際には暑い日に長男が食べたいってんで行ったんですが。今年?去年?オープンのベトナムヌードル屋さんVietnam'sNoodles住所:FlorianaStraszewskiego24,クラクフポのベトナム料理屋さんてアジア色強めの店内が多いけど、ここはモダンな雰囲気。数ヶ月前に
現在、クラクフではクライミングのワールドカップが開催されています。しかも、会場は中央広場の真ん中!特設のクライミングウォールができていて、その高さ、角度が凄まじい↑奥に見えてる白い壁。一度に4人が登れるようになってます。周りには、誰でもクライミングに挑戦できる場所もできていて、中でも気になったのが、この壁↓ランニングマシーンが90度直角になったようなマシン。そこにクライミングのボツボツ←語彙がついていて、ぐるぐるぐる動いている。少ない場所でエンドレスに登る練習ができるアイテム
熱上がってきたから帰ってきて、のLINEが来たのでヴァヴェル城正門から出て旧市街広場に向かう。広場から駅に行ってお昼ご飯買うつもり。ヴァヴェル城降りたとこ。この道が広場に行く道。他にも通りあったけど人の流れがこの通りだけだったからGoogleマップ確認するまでもない。途中にあった銅像調べてないからわからん💦この教会、今夜クラシックコンサートやるんだって。ポスターと立て看板があった。由緒ありそうな教会なんだけど調べてない。とにかくホテルに帰らないと息子、熱が40度だと!っつか
数日間の近隣国旅行から推しのコンサートに合わせてクラクフに戻って来ました。町並みの感じはワルシャワより断然好きです。クラクフ旅行ガイド2026:旅行に最適な時期、おすすめの観光スポット、そして旅行前に知っておくべきことすべてAmazon(アマゾン)クラクフのりゅう:ポーランドの昔話Amazon(アマゾン)クラクフ旅行ガイド2026:クラクフの時代を超えた宝物、隠れた名所、地元の秘密を発見しましょう。Amazon(アマゾン)推しのコンサートは18時から、暫く食べていなかっ
今日はヴァヴェル城に行く予定。ホテルの朝食、予約はしていなかったけどその場でお金払えば大丈夫ってことで朝食ブッフェ二人分頼む。この白いのは羊のチーズねこっちは生野菜、高級みたいスーパーで見ても野菜がメッチャ高い色々な雑穀パン、相変わらず美味い🎉ジャムやバターにスィーツも取ってきて、手前はヨーグルト、飲み物はすっかりハマった果物と生姜入れた紅茶にした。飯食い終わった頃、息子が具合悪いと言い出す。熱も出てきたので部屋に戻し、日本から持ってきた風邪薬と漢方薬を飲ませた。薬剤師の友達のア
夫が、職場で”日本のブレンドコーヒー”をお土産でもらったってんで私も一杯いただいたんですが、結構美味しかったんです。夫は日本の”ブレンドコーヒー”を結構バカにしててち。家でも豆はちゃんとコーヒー豆屋さんで買って、飲む前に挽いて淹れてるんです。そんな夫も”これは悪くないね”て。なんていうブレンドコーヒーなの?と夫に見せてもらったら紀伊國屋のコーヒーだったそりゃ、そこら辺のブレンドコーヒーと違うわ←知らんけど日本出張で時々お土産もらうことがあるんだけど、みんなセンスいいよなー。ひぃ
『2日目そして最後の夜(6月20日)』からの続きです昨晩は最後の夜を、昨年から気になっていたレストラン(飲み屋さん)で過ごしましたが、9時半にはここを立たなければならず本当に名残惜しいです---6月21日(日)---今にも雨が降りだしそうな空ですが、クラクフの街とお別れ前に、M氏プロデュースによる朝散歩をしたいと思います例によって別ホテルのO氏と落ち合い…目的地が同じ方向なのでしょう、昨年も訪れたスカウカ教会に立ち寄りました聖スタニスワフ像のところ
クラクフではStradomHouseHotel&SpaAutographCollection到着した日を含め、3泊しました。⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎Stradomという地区にあります。Autographcollectionらしく印象的なロビーでした。モダンでリラックスした雰囲気です。しかし、歴史ある建物のようでホテルの建物は14世紀からのもの!修道院や病院、オーストリア=ハンガリー帝国軍の兵舎として使用され
『ヴィエリチカ岩塩坑(6月20日)』からの続きです我々4名が泊まるホテルには2台分の駐車スペースしかなく、昨年はそこに停めたのですが、今回は歩いて5分ほどのビルの地下駐車場に案内されました我々の乗るカローラツーリングの隣りには、懐かしいFIAT126しかもキンピカゴールドのラッピング仕様・・・17時半、2日目そしてクラフク最後の夜です夕飯に向け出掛けましょう!途中通るこちらのレストラン昨年クラクフに来た時も気になっていたので、夕飯はここにしてみよ
『夜のクラクフ(6月19日)』からの続きです---6月20日(土)---昨晩ホテルに戻ったのは0時近くだったのですが、今日は朝から予定があるので6時に起床ですでも天気はイマイチのようで、今にも雨が降ってきそう…そう思ったそばから降ってきました☔朝の予定は特に予約をしているものとかではないので、ここで喋っていてもいいのですが、このところ雨続きの週末でしたから、折り畳み傘を差して出歩く事にも慣れましたという事で、別のホテルに泊まるO氏に出掛ける事を連絡し、落
---6月19日(金)---今日は普通に仕事があるのですが、今週は試験的に早出出勤をしているので上がる時間は15時です本当に偶然なのですが、ちょうど今夜ワルシャワから250km離れた古都クラフクに、出張者5名で旅行に行く事になっていたので、21時過ぎに到着予定だったのが、2時間早まり19時頃到着できそうなのでラッキーでしたこの旅行、本当は4名で行く筈だったのですが、途中から1名増え、車を2台にするか1台で5名乗車にするかを悩んだ結果、後席が窮屈ではあるものの1台の方がメ
ポ(たぶん欧州全般)は、○○フリーがとても身近で、(グルテンフリー、ラクトースフリー、シュガーフリー、KETOとかベジ、ヴィーガンなどなど)スーパーでも必ず専用コーナーがあり、専門店でない普通のレストランやカフェでも当然のように扱いがある。学校の給食だって選べるくらいもちろん専門店もたくさんあって、最近友達と行ったカフェが、すっごくフレンドリーで優しくてケーキもおいしくて週末は、家族で散歩ついでにアイス食べに再来しました。Ciachobezglutenoweibezdo
中欧ポーランドは寒い!マジで寒い!クラクフはかのアウシュビッツに行く拠点なんだけど、あまりの寒さにアウシュビッツ行きを断念するほど寒い!!で、マーケットの屋台だけでなくあちこちにお店があるのがホットワイン屋さんフロリアンスカ門から広場に至る途中の道沿いにあるホットワイン屋さんの一つ。ホットワインの立ち飲みは樽の下にいる兄ちゃんのカウンターでプラスチックカップにホットワインを入れてもらう。本格的に飲み食いする人はカウンター横にある通路を通って奥に行く。赤くデコレイトされてるのは全てワ
ヨーロッパに行くようになってからアウシュビッツに行かねばならないと旦那には切々と申しておりましたが、いざ行こうと計画するとアウシュビッツに近いKrakówに入るのがなかなか難しいことが判明。しかし、航空券検索が得意な旦那ならなんとかなるでしょうと思っていたらFINNAIRでクラクフ入りしてLOTでワルシャワ入りすればマイルも使えてコスパ良く行けることが判明\(^o^)/ワルシャワにも行ける!クラクフとワルシャワを3泊
一旦ホテルに戻って暗くなってから再度クリスマスマーケットを目指す。っつか、暗くなるのが早くてまだ午後3時半とかなのにコレだよ。クラクフ駅前のクリスマスツリーです。でっかいねー😆キラキラだよー!赤い文字のところが駅ビルである。初日は駅ビルの中から出るトラムに乗ったんだけどこれ、一本しかないから駅の向こう側の道路に停留所のあるトラムを使った。駅ビルもキラキラだねー❄️駅ビルを背にクリスマスツリーの正面である。ライトで作ったリボンとサンタさんのオブジェがキラキラしてて綺麗。ここから
ジャパニーズチーズケーキ(スフレチーズケーキ)を作ってみたら、可もなく不可もなくでしたち。最近は、夫に弁当を作っていて、デザート用に2日に1回くらいお菓子も焼いてます。長男も学校で午前中に食べるおやつを持って行くので、朝が苦手ですが、日が長くなって朝から明るいおかげでなんとか続いています。食費節約のために弁当頼まれてイヤイヤ作ってるのに、肝心の食費が全然節約できてなーい物価高もあって、数年前の倍、いやそれ以上になってんだけど。どういうことーそんなわけで、お散歩中にサクッと
GWのポーランド旅行記に戻ります。この日は夕方にクラクフからヴロツワフへバスで移動するので、先ずは荷物をパッキングして、チェックアウトしてからクラクフ旧市街を観光しました。ホテルはクラクフ中央駅の前で便利な所で、部屋はヨーロッパによく有る感じのシンプル?質素?な雰囲気でした。チェックアウト直前に撮影したのでベットが荒れてます〜Flixbusが出発するバスターミナルは駅の向こう側にあって、地上を歩いて行くと少し遠回りになり、駅の地下街からの方が行きやすかったです。クラクフの街を観光しまー