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木々が色づいてきたので、久しぶりに植物園に行ってきました。ヤゲェロン大学の植物園住所:MikołajaKopernika27、クラクフチケット:大人22zl(約900円)、割引12zl(約500円)、4歳まで無料ちょうど、次男が昼寝に入ったので、カフェ直行↑この建物外の席もたくさんあって、落ち着く空間です。室内はギャラリーとしても使われていたり、キッズフレンドリーで絵本なんかもあります。カプチーノ15zl(約600円)緑の中で、非常に心地のいいカフェタイムしかし、お
来週から天気が悪そうだったので、秋晴れの今週次男と二人で動物園に行ってきましたワルシャワ動物園に行ってから、頻繁に動物園が楽しかった、また行きたい的なことを言うので重い腰を上げて出かけたわけですお弁当持って3歳までは無料なので、二人で出かければ一人分の48zl(約2000円)クラクフの動物園は山の上にあって、平日ならガラガラだろうとバスを使いました。ところが、皆考えることは同じで、秋晴れを利用した幼稚園や小学校の遠足、シニアクラブのお出かけなどでバスがぎゅんぎゅんベビーカーエリアの
ポーランドのクラクフに旅行に行ってきました!!ご飯が美味しく、人が優しく、街並みが美しく清潔、治安も良くてクラクフ良いところすぎましたまずは食べ物編。ホテルに到着したのが夜の23時すぎとかだったのですがブロ友さんでポーランド通のなすびさんにコメントで教えていただいたこちらのソーセージの屋台が泊まっていた宿から、なんと徒歩3分!!行かない手はなかろう!!とルンルンと夜食を買いに行きました。営業時間見たら、朝の3時までとのことで
前回はクラクフ-ワルシャワ-成田の長距離ワンオペ子連れフライトについて書きましたが(こちら)今回は、帰りの成田-ワルシャワ-クラクフの話。←去年の話です同じくワンオペでLOTポーランド航空でのフライト事件が起こりました帰りの分のバシネットも予約済み。このフライトは8列目も21列目も選べる状況だったので、前回と違う前方の8列目を予約しました。長男もしっかり隣の席を予約。夜便なので、荷物が増える帰りは事前に空港にスーツケースを2つ送りいつものように両親に車で送ってもらって、
かなり今更ですが、帰省中・後はなかなか書く気が起きなくて毎度毎度、書こうと思ったこと全然書けずに月日が過ぎるんですが、2025年の夏の子連れ(1歳と12歳)帰省の長距離フライト(←ワンオペ)について書きたいと思います1年前の話なんで、備忘録ですふ旅程はクラクフ→ワルシャワ→成田で、航空会社はお馴染みのLOTポーランド航空次男は1歳だったので、ワルシャワー成田のフライトは、バシネットが使える座席を事前に電話で予約しました(追加料金なし)↓エコノミー席は前方と中央付近のピンクで
数年前からシナモンロールのお店があちこちにできていて、①アメリカ風のボリューミーでふんわり、フロスティングたっぷりタイプ②スウェーデン風のネジネジで重め、パールシュガートッピングタイプ③くるくる丸型パンみたいなシンプルなやつ個人的にはふわふわしっとり、甘さ控えめフロスティングかかってるのが好み前にも書いたKarmelickaのがおいしい(こちら)↑ここの向かいにもシナモンロールのカフェがあったんだけど、店内で手作り↑すごく賑わってて、単品16.9-19.9zl(約700−800
9/13(日)夜、クラクフからパリまでeasyJetで向かいましたeasyJetと言えばライアンエアーと並びヨーロッパを代表するLCCですが、私は初めての搭乗です基本全員事前にオンラインチェックイン必須な上、預託手荷物は1個目から有料ということで、航空会社のカウンターは空いてましたもちろん、私もアプリでチェックイン済でしたが、ここでスーツケースをドロップインですクラクフ国際空港はコンパクトな空港ですが、出発便は多く、狭いコンコースは大混雑でしたしかも、出発を待
9/13(日)、クラクフの旧市街を散策したあと、ホテルで預けていたスーツケースを受け取り、中央駅へ往路の券売機が上手くいかなかったので、地下の一段低い所にずらっと並ぶ窓口でチケットを購入して、飛行機マークを目当てにプラットフォームに上がりましたそして、鉄道で空港駅へ向かいました空港駅に到着駅からターミナルまでは渡り廊下で約5分です写真はターミナルから駅方向を見たものですが、正面奥右側が駅の位置です❤️の上あたりにチラ見えしていますが、途中ヒルトンガーデン
先月、航空博物館で100年前にポーランド人がワルシャワ-日本を往復した偉業を記念したイベントが開催されました。パイロットのBolesławOrlińskiと整備士のLeonardKubiakが100年前の1926年にプレゲー19(複葉機のプロペラ機)↑こんな感じの飛行機で、ワルシャワ〜東京の10,300kmを往復したんだそうですしかも復路は途中で片方の主翼を損傷し、バランスを取るために反対側を切って飛び切ったというとんでもねぇ話です(白目)日本からも勲章が贈られているそうで、今年
9/13(日)、アウシュヴィッツ強制収容所の日帰り見学ツアーでクラクフに戻ってきました解散場所の午前中グリュンワルド記念碑の騎馬像の背後に見えるのが旧市街の入口の要塞バルバカンです旧市街のど真ん中の中央市場広場写真でははっきりしませんがヨーロッパ屈指の大きな広場です日曜日の午後で、お客さんめちゃめちゃ多かったですが、そうは見えませんね馬車も行き交う観光の中心でもあります石畳の街並みは、ヨーロッパの古都らしく、素敵でした広場に面して立つゴシック様式の大きな
9/13(日)、「アウシュヴィッツ強制収容所.日本語アシスタントがしっかり解説!日帰り見学ツアー<混載/日本語/クラクフ発>」というツアーに参加しました午前中アウシュビッツ強制収容所本体の見学を終え、無料シャトルバスでアウシュビッツの拡大エリアとも言えるビルケナウ強制収容所へ向かいました🚌は結構混んでましたが、それなりに乗るのでなるべく早く並んで席を確保したいですねビルケナウと言えば、ヨーロッパ各地から貨車で運ばれてきたユダヤ人達が収容所内で降ろされ、その場で仕分けされ
9/13(日)、「アウシュヴィッツ強制収容所.日本語アシスタントがしっかり解説!日帰り見学ツアー<混載/日本語/クラクフ発>」というツアーに参加しました集合場所はホテルからゆっくり歩いて5分のグリュンワルド記念碑の騎馬像前多くのツアーの集合場所になっているようでした集合時刻は8:35と連絡を受けていましたが、さすが日本人5分前には9名の参加者全員揃いましたガイドさんは流暢な日本語を話すポーランド女性でしたここからバンで1時間15分博物館に到着ですさすが世界的な
皆さん夜中に失礼します花子です風邪ひいて寝込んでます😅インフルエンザでもコロナでもなく多分普通の風邪やっと少し良くなってきたかな?そんな時ネットで見かけたこの悪魔の肖像わたくしが思う悪魔とほぼ一緒よく描かれるビースト系は眷属であって本当の悪魔ではないとわたくしも思ってるおそらく…人の良さそうな笑顔の普通の人もしかしたら悪魔とさえ認識しない人が多いと思ううちのお爺ちゃんはよく言っていた女性の場合…猫撫で声を出して近づいてくる人は要注意人物であると男性
HotelMercureKrakówStareMiastoメルキュールクラクフスタレミャスト9/12(土)、1泊しました(概要)フランス系ホテルグループ「アコー」の中核ブランド四つ星(アクセス)ポーランドの古都クラクフのメインステーション中央駅に隣接する駅ビルの向かい旧市街へも歩ける立地(チェックイン)明るく好感の持てる接客1人1個ウェルカムチョコレートが選べました(エレベーター)ルームキー必須(部屋)クラシッ
9/12(土)午後6時、ヘルシンキからフィンエアーでポーランドのクラクフに到着しました空港では飛行機が沖どめされ、お客さんは前後の出口から機外に出ると、バスでターミナルへバスはちょっと面倒でしたが、羽田で預けたスーツケースも意外と早く出てきて一安心鉄道マークを頼りに歩くこと5、6分空港直結のマウォポルスカ鉄道SKA1線の駅に到着改札はなく、プラットフォーム上に券売機と有人の券売窓口がありました券売機で苦戦したので、有人窓口で中央駅までシニア1枚英語で購入しました年
寒い毎年セントラルヒーティングが開始されるまでのこの時期が一番寒い(家の中が)日の長さも日に日に短くなって、今週は雨が降ったりどんより天気で気分が滅入る。そんな季節で肉まん的なものが食べたくなって、これ買った。入っているのは肉ではなく角切りリンゴでも生地は肉まん。(他のフルーツの種類もあり)うーん。リピはない。←不味くはない。肉まん・・・作るか。。。めんどくさ気になるおしゃれカフェができたので行ってきました。ApollcaCafe住所:Skałeczna7,クラク
9/12(土)、JALで定刻より20分ほど早くヘルシンキに到着しました機長は、この便には130人の乗継客がいるので、早めに着いたよかった!とお話されていたので、フィンランド目的以外の方も多く利用されているようですヘルシンキ空港は国際的ハブ空港にしてはコンパクトな上日本語表示もあるので、安心して乗り換えることができます降機して、先ずは乗継表示に従って進むと、保安検査エリアが現れますここで、乗り換え時間が少ない乗継便はモニターで「ショートコネクションレーン」が案内されています私
羽田からヘルシンキまでエコノミーの特典航空券を確保していましたが、予約段階で指定できる席は僅かしか残っておらず、3列シートの真ん中しか空いていない状態でしたそこで、一縷の望みをプレエコへのアップグレード入札に賭けていたのですが、出発24時間前に失敗確定の✉️直ちに残席を確認すると、一斉に開放されていました中でも注目は10,000円の課金が必要ですが、足元広々シートを横並び2席さっそく確保しましたちなみに、入札額は最低ラインの67,000円のところ若干の色を付けて、69,500
突然秋の旅行を考え、バルト三国に行こうかと昨日書いたのだけど、その後で気が変わり、バルト三国の中で一番再度行きたいリトアニアと、その隣だからポーランドに行こうかと考え直して、航空券検索。ポーランドは行ったことないけど、私の中では「西洋の常識が通じる先進国」なので、何も心配がない。バルカン半島の国とかコーカサスの国とかに比べたら、ザ・ウェストって感じがする(いや、東欧ですけどw)ポーランドは一度は行きたかったし、行くなら今ならまだ大丈夫と散々いろんな人から聞いてたから、やっ
ヒトラーは日本人を人間と考えていなかった。猿と同じと考えていた。ヒトラーの主著『我が闘争』を日本語に訳する時に、その部分を削除して、日本人から隠した!愚かな日本政府は、そのヒトラーと「三国同盟」を結んだ!「ヒトラーの時代」とは何だったのか…ナチス「侵略政策」の壮絶実態(クーリエ・ジャポン)-Yahoo!ニュース「ヒトラーの時代」とは何だったのか…ナチス「侵略政策」の壮絶実態9/15(火)6:30配信Photo:DavidClapp/Get
7月初めにしたポーランド旅行の残りを書きそびれて2ヶ月近くが経ってしまった。早朝早く起きて集合、午前にアウシュビッツ強制収容所ツアー、そのあと午後ヴィエリチカ岩塩坑のツアーにも参加した。アウシュビッツを見学した後最初のグループと別れ、休憩所で30分くらい待つと、ヴィエリチカ岩塩坑のツアーの添乗員さんがやってきて、あとまだ30分くらい待つように言われたので、カフェでサラダを食べながら待った。トイレに入るのに現金が必要だったので、少しお金を変えておいてよかった。
姫路市立美術館とポーランド・クラクフの日本美術・技術博物館マンガの連携事業(アンジェイ・ワイダ監督生誕100年記念企画映画『灰とダイヤモンド』上映会が開催されますよ!秋の夜長、姫路市立美術館の庭園でワイダ映画とポーランド文化に親しむひとときをお楽しみください。【内容】祖国の共産化を食い止めるため反共組織のゲリラ兵である青年マチェクは、労働党書記官暗殺の指令を受けるが、誤って別の男2人を殺してしまう。複雑なポーランド情勢の中で、暗殺者として生きる青年の苦悩、恋、そ
ロシア軍のミサイル攻撃がウクライナ全体に広がって、戦争はいよいよ長引き、激しさを増しているようだ。ポーランドクラクフで避難生活を送っている、ウクライナの母子。いままでは夏休みになるとウクライナに帰省する姿も多くみられたが、今年はそうはいかないようです。JCFは、食料品や衛生用品、生活用品の支給を行いました。夏休み中だったが、たくさんの家族が集まりました。9月後半には、日本から裏千家の方々が世界平和の日の行事に合わせてポーランドへやってくる。まんが博物館やヴァヴェル城でお茶会が催され
クラクフまでの帰りのバスのこと考えずお腹空いてアウシュビッツミュージアムのレストランでこのチキンほんとに美味しかったパラパラご飯のなんやろチャーハンでもなくピラフ?なんかわからかいのも美味しかったお米が散らばってるのはよそったお兄ちゃんのせいだからねでもこのプレートとレモネードでなんと!4145円高いねーアウシュビッツに寄付やねそれでどうやって帰ろかなと思って親切そうな夫婦に聞いたら15時半にバスあるよとチケットないけど一か八か運転手さんに懇願することに
寒いしどうしようと思ったら待つためのレストランがちゃんとある観光地だよねバス乗り場満員でしたワッフルと紅茶頼みました1583円
ホテルの階段こんな部屋もあるあとは街歩き中央市場広場賑わってました聖マリア教会ホテル帰ってきました
車窓は緑の多い美しい景色が広がってました2等車でもお水とお菓子くれる私はと言うと2時間ずっと阪神の勝敗を気にしてましたが今日は勝てて良かったですクラクフは大きなモールがあってやっとバーガーキング食べました海外行ったら食べたくなるホテルは旧市街の中のかわいいホテルです昼間は今日もまあまあ暑いエアコンないホテルでも大丈夫な暑さです明日は早くからアウシュビッツとビルケナウこの旅行のメインテーマホテルの部屋の天井カードキーじゃなく普通の鍵レトロなホテル
画像に映っているのは、ポーランドの首都ワルシャワにある象徴的な建物文化科学宮殿(PałacKulturyiNauki)です。手前には「SALAKONGRESOWA(コングレス・ホール)」の文字や円形の建物部分が見えています。[1]文化科学宮殿についてのポイント:高さ:最頂部で237メートルあり、ポーランド国内でも有数の高さを誇る超高層建築物です。歴史:1952年から1955年にかけて建設されました。施設:内部には劇場、映画館、博物館、大学、展望台などが入っています。早朝ホテル
久々に中央広場通ったら、毎年夏の恒例イベントMiędzynarodoweTargiSztukiLudowej(民藝フェス)やってた!(8月の8〜23まで)ハンドメイドの素敵なお店がたくさん。最近はやりを感じる陶芸のお店や(陶芸カフェとかもある)アクセサリーが多め。昔ながらの木彫りや、刺繍、レース編みなんかの実演販売もあり。味があるわぁ〜市場(StaryKleparz)に行ったら、閉店時間間際で、お目当てのお店なくプラプラしてたら、ボレスワヴィエツのお店できてたーた
クラクフ観光2026Aprilクラクフのトラムにはキャラクターのライコニックさんが描かれています。ライコニクは、クラクフを代表するキャラクターで木馬にまたがったタタール風の衣装で知られます。13世紀にタタール軍がクラクフ近郊に迫った時、ヴィスワ川のいかだ師たちが敵を撃退して勝利を祝ったことが始まりです。現在も毎年、聖体祭後の最初の木曜日に「ライコニクの行列」が行われ、ズヴィエジ…https://t.co/f4qGooVMi7—ポーランド政府観光局🇵🇱(