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今回は,世界遺産であるクラクフ歴史地区の街歩きについてです。◆クラクフ歴史地区を探訪1時間ちょっとでアウシュヴィッツの最寄り駅オシフィエンチムからクラクフ中央駅に到着しました。ホテルでちょっと休憩してから世界遺産・クラクフ歴史地区に行ってみましょう。ホテルは,メルキュール・クラクフ・スタレ・ミャスト。中央駅と旧市街の間にあり,めっちゃ便利な立地です。PomnikGrunwaldzkiグルンヴァルト記念碑です。ポーランドとリトアニアの連合軍がドイツ騎士団(チに勝利し
ポーランドのクラクフに旅行に行ってきました!!ご飯が美味しく、人が優しく、街並みが美しく清潔、治安も良くてクラクフ良いところすぎましたまずは食べ物編。ホテルに到着したのが夜の23時すぎとかだったのですがブロ友さんでポーランド通のなすびさんにコメントで教えていただいたこちらのソーセージの屋台が泊まっていた宿から、なんと徒歩3分!!行かない手はなかろう!!とルンルンと夜食を買いに行きました。営業時間見たら、朝の3時までとのことで
想定外のトラップで宿に戻るのに時間がかかったのでひと息着く間も無く、すぐに外出。午後はすっごく楽しみにしていた「ヴィエリチカ岩塩抗」です。遥か昔、何かのテレビで見た地下深くにある塩で出来た礼拝堂。ワクワクでしかない(´艸`*)ヴィエリチカ岩塩抗も完全予約制でいくつかの言語ツアーに参加しなければなりません。日本語は無いので英語ツアーを予約。はてさて、どこまで理解が出来るかな?バスで向かう為、クラクフ駅のショッピングモール前にあるバス停
皆様ごきげんよう、Paris+です。本日はまず皆様に注意喚起をさせて頂きたいと思います。本日の記事は先日の旅行記事よりも↓『もし、あなたの国の3分の2の人が消えてしまったら…ホロコーストの重すぎる数字』皆様ごきげんよう、Paris+です。本日は先日お送り致しました↓『え?!常識なの?!話が噛み合わない壁のある街!』皆様ごきげんよう、Paris⁺…ameblo.jp遙かに悲惨な内容を含む記事となっておりますのでご気分がすぐれない方や気持ちが沈んでし
前回はクラクフ-ワルシャワ-成田の長距離ワンオペ子連れフライトについて書きましたが(こちら)今回は、帰りの成田-ワルシャワ-クラクフの話。←去年の話です同じくワンオペでLOTポーランド航空でのフライト事件が起こりました帰りの分のバシネットも予約済み。このフライトは8列目も21列目も選べる状況だったので、前回と違う前方の8列目を予約しました。長男もしっかり隣の席を予約。夜便なので、荷物が増える帰りは事前に空港にスーツケースを2つ送りいつものように両親に車で送ってもらって、
一旦ホテルに戻って暗くなってから再度クリスマスマーケットを目指す。っつか、暗くなるのが早くてまだ午後3時半とかなのにコレだよ。クラクフ駅前のクリスマスツリーです。でっかいねー😆キラキラだよー!赤い文字のところが駅ビルである。初日は駅ビルの中から出るトラムに乗ったんだけどこれ、一本しかないから駅の向こう側の道路に停留所のあるトラムを使った。駅ビルもキラキラだねー❄️駅ビルを背にクリスマスツリーの正面である。ライトで作ったリボンとサンタさんのオブジェがキラキラしてて綺麗。ここから
ホテルでの休憩もそこそこに,クラクフの街歩きへ。同行の奥さん行かないと言っているので,一人で出発トラムで向かったのは,かつてナチス・ドイツによってゲットーが設置されたポドゥグジェ地区とユダヤ人街のカジミエシュ地区です。広場に並ぶ「空の椅子」モニュメント,ゲットーの壁,そして今も残る痕跡。観光地としてのクラクフとは異なる,重い歴史と現代の課題に向き合う時間になりました。PlacBohaterówGetta電停を降りて,いきなり目に入ってきたのが多数の椅子でした。Empt
9/12(土)、JALで定刻より20分ほど早くヘルシンキに到着しました機長は、この便には130人の乗継客がいるので、早めに着いたよかった!とお話されていたので、フィンランド目的以外の方も多く利用されているようですヘルシンキ空港は国際的ハブ空港にしてはコンパクトな上日本語表示もあるので、安心して乗り換えることができます降機して、先ずは乗継表示に従って進むと、保安検査エリアが現れますここで、乗り換え時間が少ない乗継便はモニターで「ショートコネクションレーン」が案内されています私