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ポーランド3日目。朝からワルシャワを去り、電車でクラクフまで移動します🚃2泊したワルシャワのホテルは、立地もよく部屋も広くて、おまけに料金お手頃で、ここを選んで大正解でした。宿泊レポはまた別記事にて書きたいと思います。列車のチケットは事前にネットで購入しておきました。ICという特急電車で、料金は2等で一人50€くらいだったかな。ホテルからワルシャワ中央駅まで徒歩でいけるので、助かりました。ワルシャワ中央駅中央駅構内中央駅に入るのは初めてだったけど、出発ホームも掲示板で確認できたし
ヴィエリチカ岩塩坑は見応えありました。お昼ご飯にしましょう。周囲の街にはいくつかレストランがあるようです。Creperienaleśnikarniaクレペリーというクレープ屋さんに入りました。というか,そもそもCreperieはフランス語でクレープ屋という意味ですね。「蕎麦屋」というお蕎麦屋さんという感じでしょうか。naleśnikarniaはポーランド風のクレープ屋という意味です。piwolane15ズウォティ岩塩坑の中は暑くはなかったけど,だいぶ歩いたので
アウシュビッツ=ビルケナウ博物館へ今回、私たちはVELTRAのツアーを利用してアウシュヴィッツ=ビルケナウ博物館に行きました。7:45にホテルのロビーでクラクフ出身の日本語ガイドの方とお会いし、中谷さんにガイドしていたけることを知りました。事前に購入していた3daysチケットを使ってトラムに乗り、クラクフ中央駅へ向かいました。今回は公共交通機関を利用するので行きはバスで帰りは電車を利用しました。クラクフ中央駅のバスセンタ
ワルシャワ滞在はわずか1日ちょっとで,鉄道でクラクフに向かいました。世界一周航空券の旅なので,この区間は飛行機でもよかったのですが,予約するときはレンタカーもあるかもと思い,サーフィス(地上移動)にしました。あと,鉄道の旅も楽しんでみたかったです。◆ワルシャワ中央駅から出発WarszawaCentralna到着したときは,変な出口から出たのでちょっと遠回りしましたが,今回はホテルから近かったです。EIP1320一番下が我々が乗るEIP1310号,16
世界一周航空券での旅,ロンドンからスイス,ポーランドのワルシャワを経てポーランドの古都クラクフにやって来ました。ここまで8日間1泊ずつ移動でした。さすがに疲れてきました。ようやくクラクフで3連泊です。◆メルキュールホテルの紹介MercureKrakówStareMiastoホテルは立地を考え,クラクフ中央駅前にあるメルキュール・クラクフ・スタレ・ミャストにしました。StareMiastoはOldTown,すなわち旧市街の意味です。旅行会社のランクだとスー
例えば日本へのお土産用にもしくはちょっとしたプレゼント用に使えそうだなと思うチョコレートを目にしたら、片っ端から試している。元来チョコレートが大好きなこともその要因の一つであるがポーランド産ということに焦点を当てればなかなかリンツチョコレベルのなめらかでまったりとしたチョコレートの味を満喫できる製品を探すのは至難の業である。ポーランド産チョコレートと聞いて真っ先に思い浮かべるのがWedel(ヴェデル)。ポーランド国内で最も歴史があり国民的ブランドでもあるこの会社。
ポーランド人はおしゃれでした特に高齢の方が身なりに気を遣っていて、さり気無くスカーフを巻いたり、柄もののワンピースを着たり、すれ違うときに思わずジロジロ見てしまうほどクラクフで、Harpersというバッグ屋さんに出会い、2つ買いました。手触りがよくて、カラーが綺麗で豊富!とーっても気に入ってしまい、2日通って、頑張って2つに絞りました。黄色い方は母親へのお土産に。他でも(Reservationというお店)一つバッグをお買い上げしてます🫢本当は洋服も欲しかったのだけれど、買ったのはレ
クラクフの市内観光は3時間ほど無料ガイドについて回って来た。その際に、ガイドさんに”クラクフ、クラコウ、クラカウ”いろいろとあるが、どれが正解なのか尋ねたのだが、英語での発音と現地での発音、そして使われ方に依ってかなり違うような事を言っていたので、AIに聞いてみたところ、📌基本形(辞書に載っている形)まず、基本となる形は「Kraków」です。これは主格(〜は、〜が)と呼ばれ、地名をそのまま指名する場合に使います。発音:最も日本語のカタカナに近いのは「クラクフ」です。「Kra」は「
世界的抹茶ブーム。ポも完全にそれどこ行ってもMATCHAほうじ茶ラテとかUBEとかもメジャーになりつつある最近。どんどん増える抹茶カフェ。新しくできたMORIMATCHA行ってきました。住所:DolnychMłynów3,Krakówカフェが並ぶ通りで、内装が一際おしゃれ。鏡を上手く使って限られたスペースが広く見える!裏庭にガーデン席もあります。抹茶、ほうじ茶、UBE、なんか青色が混ざったドリンクあったけど何だろね?スイーツも動物型のプリンとか抹茶、UBEケーキな
ワルシャワから南へ特急に乗って2時間半。クラクフはポーランドの古都。日本でいうところの、京都らしい。11世紀から約600年にも渡り、ポーランド王国の首都として栄えた美しい街。第二次大戦のときには連合軍はその街並みを残すべく攻撃を避けたといい、国土のほとんどが戦火で破壊されたポーランドにあって、クラクフはかすり傷一つなく残されたという奇跡の街なのだそう。もし、クラクフという名前をご存知の方がいたらもしかしたら、それは「アウシュヴィッツ」への入口としてかもしれない
12/20です。17日に出立して3日目、ポーランドの古都、クラクフです。泊まっていたホテルは駅の近く、だから朝飯は駅近で食べることにして早めに出てきた。なんたって美術館行かなきゃなんだもんね。トラムの51番に乗る。昨日は5番に乗った。実はこの5番、駅の中に到着するんだけど本数が少ないのだ。なので駅中トラム乗り場、これはバスセンターと同じ方にあるんだけど、それとは反対側の出口前広場に到着する51番に乗ったのだ。画像はトラム停留所から見た駅前広場である。左側の白いビル、正面に赤い文