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こんにちは。Pinguです。本記事では、「アウシュビッツ=ビルケナウ強制収容所」を訪れた模様を記載します。幸運にも、公式の日本人ガイドである中谷さんのツアーに参加することができ、ホロコーストの象徴でもあるこの地を、自分の目で見て、耳で聞いて、肌で感じることができた一日は、旅の中でも特別なものとなりました。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ
こんばんは🌙引き続きポーランド旅行記、書いていきます!本記事では、クラクフ滞在1日目の夜の様子をお届けします。疲れていたので、レストランには行かず、クラクフ旧市街で食べ物と飲み物をテイクアウトすることにしました🍔🥤2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ①②③④★本記事前回の記事はこちらヴィエリチカ岩塩坑に行ってきました!『【
こんにちは、Pinguです🐧✈️少し日常ブログを挟んでしまいましたが・・・引き続き、ドイツ・ポーランド旅行記をお届けします!前回は、クラクフ旧市街を街歩きしまして、今回はいよいよ!【ポーランド・クラクフ観光】といえば、真っ先に出てくるであろう、クラクフの旧市街地のメインともいえるヴァヴェル城(WawelCastle)へ向かいます〜!2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①
こんにちは、Pinguです🐧✈️2024年9月のポーランド旅行記、クラクフ観光の3日目もいよいよ終盤です。本記事は、旧市街から徒歩でアクセスできるショッピングモール「GaleriaKrakowska(ガレリア・クラクフスカ)」内の「カルフール」でお土産を購入&地元の味を堪能できるミルクバー「RestauracjaSmakołyki(レストラン・スマコウィキ)」で夕食を食べた模様を記載します。2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①
こんにちは本記事では、ポーランド「クラクフ」滞在中に訪れた、世界遺産「ヴィエリチカ岩塩坑(WieliczkaSaltMine)」についてを記載します「クラクフ観光」でどこに行こう?と思っている方や、アクセス、チケットについてを知りたい方の参考になると嬉しいですまた、公共交通機関で行くのは大変かな?と思っている方も居るかと思います。そんな方にも大丈夫だよ〜!と伝わるといいなと思い記載します!本当に感動する場所だったので、行ってよかったです!!202
こんにちは、Pinguです🐧✈️ポーランド・クラクフのカジミエシュ地区でユダヤ文化とグルメを満喫した午後。まだまだクラクフ観光は続きますここからは、クラクフ旧市街に再び戻り、ポーランドを代表する教会「聖マリア大聖堂」や、歴史が地下に眠る「クラクフ地下博物館」へ。他にはちょっと一息「スターバックス」、そしてポーランド名物スイーツ「ポンチュキ(pączki)」を食べました:)2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③
こんにちは、Pinguです🐧✈️引き続き、2024年9月のポーランド旅行記(Day3)をお届けします!午前中はクラクフの旧市街を街歩きし、教会を見て回りました。その後お昼ごろ、世界遺産【ヴァヴェル城】をたっぷり堪能◎ヴァヴェル城の後は、そのまま徒歩で南へ向かい、ユダヤ人地区「カジミエシュ」エリアを観光しました2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2ク
こんばんはPinguです🐧再びポーランド🇵🇱ドイツ🇩🇪旅行記に戻りますポーランド・クラクフでの滞在もついに最終日。お昼の飛行機で、クラクフからドイツ🇩🇪ミュンヘンに移動します✈️2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フランクフルト①②③Day2クラクフ①②③④Day3クラクフ①②③④⑤Day4クラクフ①②Day5クラクフ→ミュンヘン①★本
ポーランド3日目。朝からワルシャワを去り、電車でクラクフまで移動します🚃2泊したワルシャワのホテルは、立地もよく部屋も広くて、おまけに料金お手頃で、ここを選んで大正解でした。宿泊レポはまた別記事にて書きたいと思います。列車のチケットは事前にネットで購入しておきました。ICという特急電車で、料金は2等で一人50€くらいだったかな。ホテルからワルシャワ中央駅まで徒歩でいけるので、助かりました。ワルシャワ中央駅中央駅構内中央駅に入るのは初めてだったけど、出発ホームも掲示板で確認できたし
例えば日本へのお土産用にもしくはちょっとしたプレゼント用に使えそうだなと思うチョコレートを目にしたら、片っ端から試している。元来チョコレートが大好きなこともその要因の一つであるがポーランド産ということに焦点を当てればなかなかリンツチョコレベルのなめらかでまったりとしたチョコレートの味を満喫できる製品を探すのは至難の業である。ポーランド産チョコレートと聞いて真っ先に思い浮かべるのがWedel(ヴェデル)。ポーランド国内で最も歴史があり国民的ブランドでもあるこの会社。
先週、冬服着てたのに今週は、夏ですか?って気温ヴァヴェル城・ヴィスワ川周辺は、ひなたぼっこする人達がたくさん←先週末のはなし対岸のマンガセンター(日本美術技術博物館)前には数年前(2018年)に桜が植樹されたんですが(日ポ友好100周年記念で岐阜からの寄付らしい)桜の花の色が真っ白なのよ友達に話は聞いていたけど、想像以上に真っ白で、薄ピンク色の桜のイメージとちょいと違う。これだとポでよくある良い香りがする白い花が咲く木←これ何の木?と見た目変わらん薄ピンクの桜がよかったなぁー。
こんばんは〜2024年9月ドイツ・ポーランド旅行、3日目の朝🌞この日は朝から、クラクフ旧市街(StareMiasto)をお散歩してきました!ヨーロッパの中でも特に保存状態が良いと言われる中世の街並みを、たっぷり堪能した1日です✨今回の記事では、クラクフ旧市街をお散歩して、中央広場(RynekGłówny)や様々な教会を巡った様子をお届けします!2024/9/13-22ドイツ🇩🇪ポーランド🇵🇱旅行記準備・計画編①出発編①②③④⑤Day1フ
皆様ごきげんよう、Paris⁺です前回記事では初めての二本立てで記事をお送り致しまして(一度にまとめた方がご気分が辛くないかと思いまして…)『人が【人間】でなくなる場所〜アウシュヴィッツ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris+です。本日はまず皆様に注意喚起をさせて頂きたいと思います。本日の記事は先日の旅行記事よりも↓『もし、あなたの国の3分…ameblo.jp『人が【人間】でなくなる場所〜絶滅収容所ビルケナウ強制収容所〜』皆様ごきげんよう、Paris
今日はポ、父の日です。少し前に、クラクフにダックショップができて住所:Szpitalna32,Krakówお店の前にはアヒルデコレーションチャリ。どんなお店か散歩途中に立ち寄ってみたら、なぜか夫がハマった数百のアヒルが並ぶ店内。ご当地アヒル、職業アヒル、アニメや映画の登場人物アヒルシーズンアヒル、イベントアヒルなどなど各55zl(約2100円)アヒルに2000円か。。。反対側の棚のアヒルはもっと高額で100zl(約3900円)以上のものも。アヒルだよ?!(小
クラクフの市内観光は3時間ほど無料ガイドについて回って来た。その際に、ガイドさんに”クラクフ、クラコウ、クラカウ”いろいろとあるが、どれが正解なのか尋ねたのだが、英語での発音と現地での発音、そして使われ方に依ってかなり違うような事を言っていたので、AIに聞いてみたところ、📌基本形(辞書に載っている形)まず、基本となる形は「Kraków」です。これは主格(〜は、〜が)と呼ばれ、地名をそのまま指名する場合に使います。発音:最も日本語のカタカナに近いのは「クラクフ」です。「Kra」は「