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こんにちは、おおうちゆりこです。前回の続きです。今だから言えることですが当時の私は頑張りすぎていて、もはや自分が頑張っていることすらもよくわかっていませんでした。それより「もっとやれんじゃね?」という謎のプレッシャーを自分に与え「もう少し〇〇すれば…」とか「もっとうまいやり方があるはず」だとか「できないのは修業が足りないから」だとか毎日、脳内反省会が繰り広げられてました。並行して、夫に対しては「なんでこんな言い方するかな」「何回言って
おはようございますウサヨですスーパーで買い物をしていたら飲み屋のおばちゃん系の女性と職人らしき男性が買い物をしていた何故がその二人と買い物ルートが同じでその二人の会話が聞こえてきた女性:あ、柿がでてる男性:柿、好き?女性:うん(私の心の声):好きな果物知らない夫婦いる?ま、いつ結婚したかにもよるか・・・あきらかに私よりは年上ぽいな・・・男性:牛乳のおいしい見分け方知ってる?女性:何?男性:それは値段が高いやつ(
こんにちは、ウサヨです先日、へそくり額を夫に見られたのですがその時の記事はこちら↓『へそくり額をみられた』こんにちは、ウサヨです夫は不倫をして家を出て実家で暮らしています荷物を全て持ち出していて我が家には夫の物がないので夫が家に入ってくることがないと思って…ameblo.jp案の定、生活費を減らしてきた減額3万円貯金があるなら生活費減らしてもいいよね考えおかしくない?お金があればあるだけ使う夫なので私がお金の管理をしていた
『危篤』『私だってビックリだ』数ヶ月ぶりに話をしたクソ夫は私との事は何もなかったかのようにペラペラと話をする。見事にこの数ヶ月間のことはスッポリと時が抜けているかのよ…ameblo.jp般若が私にすみませんと言った。何のすみませんだか知らないけど、私はそれに対して何も言わずにいた。病院に着くと私達は走って病室に向かう。するともうクソ義母はあの世に逝っていた。最後の時は一人でひっそりと逝ったのだ。本来なら家族に囲まれてその時を迎えたかったろう。それなのにバ
数ヶ月ぶりに話をしたクソ夫は私との事は何もなかったかのようにペラペラと話をする。見事にこの数ヶ月間のことはスッポリと時が抜けているかのように。クソ夫はまるで母親の事は全て自分が引き受けて尚且つ父親と妹のケアもしているような口ぶりでとてもいい人になっていた。表面上だけ。どうせ全て嘘、妄想、すべてが適当だろうから話半分以下で聞いていた。そうこうしているうちに息子が駅に着く時間になったので迎えに行く。1人で呑んでいた私は結構な量を飲んでしまった。家に帰る途中、コンビニに寄り追加で
こんにちは、ウサヨです夫は不倫をして家を出て実家で暮らしています荷物を全て持ち出していて我が家には夫の物がないので夫が家に入ってくることがないと思っていたんですよね油断してましたしくじった夫が出て行っていから私のへそくり用の口座をネット銀行で作ってたんですそして、ネット銀行なので通帳がなくちょっと確認したいこともあり出し入れの履歴を印刷して朝の出勤前でバタバタしていたのもあり私のパソコン机の上に放置子供に
もう私のストレスは限界だ!!賢人の幸せは1週間も持ちませんでした家にずっと居られるのもムカつくだからって外に出てった奴むかついたよねー仕事もしないでまじ何やってんの?!ゲームと食うことと寝ることしかしないクズ野郎ゆっくり焦らずやってますって無理しませんって病院の先生には言うけどさいやいや焦ろうぜ無理してでも働けや!!なんで私だけ?!もうしねや
こんにちは、ウサヨですYouTubeを観ていたらグリグリとは何かと説明している動画があり見入ってしまいましたグリグリとは薬物使用者の症状らしく勘ぐりらしいです薬物をしている不安から捕まるのではないか狙われているのではないかという感覚になることらしいですこれって不倫者と同じ症状不倫をしているので後ろめたさからかバレるのではないかつけられているのではないか盗聴器があるのではないかGPSがあるのではないかと常に不安であ
『やる気満々なクソ夫』『毒親からの解放』『都合のいいことだけを話すクソ夫』子供達にクソ義母が危篤ということを伝える。その日の面会時間はもう過ぎていたため面会できるのは…ameblo.jpクソ義母の話から今度はボケ義父の話になった。おやじは元気だから大丈夫というクソ夫にお義父さん結構ボケてない?と聞くと、ぜーんぜん元気だよ、ぴんぴんしてる!というクソ夫。いや、体が元気とかじゃなくて頭だよ。ボケてるよね?というと、え?全然大丈夫だよ?俺と話すときはしっかり話して
おはようございますウサヨですタダでやれる不倫女安くつくのでいいんじゃないって思うがよ~くよく考えたらアホな女にいくら使ってる?食事にゴルフに旅行・・・風俗行くより高いおまけに家族との大事な時間これはお金では買えない目先のことしか見えてないんですよね~だからか夫はトータルで考えるってことが苦手のように思う要するに単純というかアホですなでは、またちいかわカレンダー2027Amazo
こんにちは、ウサヨです子供がまたまた学校に行かなくなったり健康診断でひっかかり検査入院があったりでバタバタしておりブログをさぼっておりました夫は相変わらずアホな女を連れ遊んでおります私は夜な夜な韓国ドラマとYouTubeを観てます観ていた韓国ドラマは弁護士もののドラマかと思いきや家族もので考えさせられるものがありました家族大事!を忘れている夫今はいいかもしれないけどね~自分勝手なことをしていたら後々、
やっぱりクソ姑、クソ旦那が嫌い大嫌い殺したいほど嫌い死んでほしいほど嫌い顔も見たくないほど嫌い喋ればイラつかせる事しか言わないお願いだから黙ってほしい世の中にこんな性格の悪い人がいるなんて私の前に2人もいるなんて毎日毎日顔を合わせなきゃいけないのが辛い早く縁をきりたい不幸の星に生まれてしまった自分が嫌い
『毒親からの解放』『都合のいいことだけを話すクソ夫』子供達にクソ義母が危篤ということを伝える。その日の面会時間はもう過ぎていたため面会できるのは翌日。…ameblo.jp還暦間近の男が母親に褒められたことを喜んでいるその姿はこうやってこの家の兄妹はクソ義母に支配されてきたんだなと思った。顔を合わすたびに自分だけの常識を押し付ける毒親。社会に出ている人間には到底考えられない事も平気でそれを常識だと言い押し付ける。家の中で囲み続けている娘は社会との関わりがないか
あなたにとって天使のような存在はだれ?▼本日限定!ブログスタンプ天使のような存在かあ。いないですね。モラクソは自分で自分の事を天使だと言いますけどね。堕天使の間違いじゃないですか。モラクソは蝶よ花よと大切に育てられてきたそうです。しかしモラクソの主観なので真実ではないと思います。本当に愛情深く大切に育てられたらあんな自己中モンスターにはならない。どこかで歪んだ何かがあったはず。天使はモラハラなんかしないし人の食べ物を横取りしませんよ。一度幼稚園まで戻って正しい教育を受けてきたらど
『最後に言った言葉に涙するクソ義母』サッサとこの病室から帰りたかった。きっと何も言わなければこの場は終わらない。かといって優しい言葉をかけてキレイに終わらすことなんてできない。私は立ち上…ameblo.jp意識もない死を目前とした人に恨み辛みを伝えるようなムダな事もしたくない。ただ、私も子供達の親として孫を可愛がってくれた事はありがとうと伝えた。それだけ。このまま寝たきりでいようが、死んでしまおうが私には何の興味もない。酷い嫁だと思う人もいるだろう。でも私はそこまでこの人が憎
サッサとこの病室から帰りたかった。きっと何も言わなければこの場は終わらない。かといって優しい言葉をかけてキレイに終わらすことなんてできない。私は立ち上がりクソ義母の顔を覗き込んだ。そこには二十数年、私を苦しめた神経質で意地悪そうなこの女の顔があった。「お義母さん、なおです。聞こえてるよね?」と声を掛けた。「このまま逝くの?まだ私と話をしないといけないことあるんじゃないの?」「きちんと話しないといけないことあったんじゃないの?」と語りかける。その
『あの日のこと4』『あの日のこと3』『あの日のこと2』『あの日のこと1』私とクソ夫は今年二月に入る頃から家庭内別居をしていた。何度目の家庭内別居かはもう忘れた。隠れてコソコソと…ameblo.jpクソ親子の会話というよりはクソ夫のいい息子ぶった語りかけ。親孝行どころか問題ばかり起こしていたバカ息子のくせにいい息子を演じているクソ夫になにを今更と心の中で毒付いている私がいた。ひとしきり母親に語りかけたクソ夫。そして次は私にそこにいる老婆の病状を伝えてくる。前向きな考え方になってこれか
『あの日のこと3』『あの日のこと2』『あの日のこと1』私とクソ夫は今年二月に入る頃から家庭内別居をしていた。何度目の家庭内別居かはもう忘れた。隠れてコソコソと女漁りをしすぐにバ…ameblo.jp私の事を罵り、なんでも自分の中の常識を押し付けて都合のいいときだけは嫁として使い、それ以外の時は完全によそ者扱い。自分のバカ息子の不祥事も私に責任を押し付けこの家を出ていけと何度も迫って来たあの時のことを私は絶対に忘れることなんてない。ついにクソ義母のこんな姿を見る時がきたのだ。きっとクソ
『あの日のこと2』『あの日のこと1』私とクソ夫は今年二月に入る頃から家庭内別居をしていた。何度目の家庭内別居かはもう忘れた。隠れてコソコソと女漁りをしすぐにバレては否定→被害者…ameblo.jp病院に向かう車の中でクソ義母の病気について話をするクソ夫。一度救急車で運ばれた後予後が悪く他の病院に入院したとのこと。ハッキリ言って私には何の興味もない。クソ夫は毎週末、病院に見舞いに行き、今後の事を2人で話をしたと言っていた。先週末はまだ話もできたし、ずっと入院生活の文句ばかり言
いい加減仕事行けや!安定するまで行けないってさもう10月なんだけど?意味不明会社にカミングアウトした途端これだぜ?家で寝るゲームする飯を食う風呂入るしかしない男早く仕事行って!なんて一言も言ってないのになんで良くならないわけ?!いい加減家族のこと思うなら別れてくれよ!!限界じゃー
『あの日のこと1』私とクソ夫は今年二月に入る頃から家庭内別居をしていた。何度目の家庭内別居かはもう忘れた。隠れてコソコソと女漁りをしすぐにバレては否定→被害者→開き直り→謝罪を…ameblo.jp「私は行かないよ。なんで私がいかないといけないの?」というと「そんな事言わずに行ってくれ。とにかくもう今日か明日にはと医者から連絡がきたんだ。」「何の病気か知らないけど、あの人は私になんて会いたくなんてないだろうし、私も会いたくないから」というと「そんなことないんだって、
私とクソ夫は今年二月に入る頃から家庭内別居をしていた。何度目の家庭内別居かはもう忘れた。隠れてコソコソと女漁りをしすぐにバレては否定→被害者→開き直り→謝罪を繰り返す。クソ夫の親と妹とは、確か前々回の裏切り後クソ夫を義家へ返品した時から自分達の保身しかせず私をこの家から追い出そうと総出でやってきて以来話す事も目を合わす事もしていなかった。それはクソ夫がいつものように謝罪をし家に戻って来てからも続いていた。絶対に忘れることのできないクソみたいな思い出しかない。私はいつか絶対に復讐
シルバーウィーク長すぎる💦やっと今日で終わるっ‼️この期間、もちろん私は仕事を入れてクソ夫と過ごす時間を1分でも少なくする「工夫」をしてます(笑)相変わらずソファーに岩のように鎮座してずーっとスマホやってるだけなんだけど存在が嫌すぎる。まあ、食事さへ出しておけばご機嫌に過ごしているみたいだからATMとしてはまあまあ使えるけどそれ以外はやっぱりクソだわ(笑)【2点目★50%OFFクーポン10/123:59迄】\@ttata(アッタラ)正規品/油汚れクロス油汚れふきん
今日般若が来た。ボケた父親と2人で暮らす般若。その選択しかない般若。こんなに長い年月を生きて来て社会に出ることもなく、親の支配下で生きて来た般若にはもしこの親がいなくなったら、もし1人になったらどうするかと考える日はなかったのか。かわいい娘があの世に行くまで私は元気に生きていないといけないとよく言っていたクソ義母だったけどそんな事本気で信じて自分が1人で生きていくことはないとでも思っていたのだろうか。そこまで思考停止せざるを得ない生き方だったのか。今、日々その現実に直面して自ら
不倫問題専門カウンセラーの花田好久です。●「クソ夫」呼ばわりが固定化されるまで夫に不倫をされた方のブログを読んでいると、夫のことを「クソ夫」「アホ夫」などと呼んでいる方も見受けられます。私のカウンセリングでも、夫が妻から「お前」呼ばわりされているという話を度々聞きます。クソ夫呼ばわりは、確かに言葉は悪いかも知れません。しかし、妻が夫をそう呼ぶようになるまでの経緯を想像すると、妻のことを悪くは思えないのです。妻が結婚当初から夫をクソ夫呼ばわりしていたのかと言えば、そんなことはな
クソ義母の四十九日も終わりやっと本当の日常に。クソ義母の遺骨を墓に入れ、あちらの家にあった祭壇セットを片付けて位牌を仏壇に収める。祭壇の周りに置いてあったものや、葬儀社が持ってきた祭壇セットの中のロウソク立てやら線香立てやらおりんは全部捨てた。もともとあるものが揃っているのだからなんの迷いもなく捨てる。捨てることで私の中のクソ義母のイヤな思い出が少しでもなくなればいい。私とクソ義母が共に過ごした時間さへ消えてしまえばいいとさへ思う。亡くなってか
『今となっては絶望的に手遅れ~クソ義母編~』ジャガイモをたくさんいただいたので昨日ポテトサラダを作った。ジャガイモの皮を剥くたびに私はあの時のことを思い出す。この家にお嫁に来てすぐの事。クソ義母…ameblo.jp↑私がお嫁に来て、クソ義母の料理を手伝っていた時の話。ジャガイモの皮を包丁ではなくピーラーで剥いていると言うと何それ?うちはそんなもの使わなくて包丁でやっているのよねーーーー!って般若に言っていたクソ義母。思い出すだけで本当にイラつく。そし
母親との共依存が終わった般若。私から見たら「洗脳」が溶けている状態のように見える。こんな歳になるまで自分が好きなものも食べることは許されずクソ義母が作ったもの、クソ義母が選んだものしか食べていなかった。もちろん、病気の娘の体のことを考えて作ったり選んだりしたものだろうけど「生きる」という強い気持ちを欠くような生活だったんだろうとよくわかる。反発すれば掃除も洗濯も料理もできなかった般若は生きていけないから魂抜かれたように言う通りに生きてきたんだろう。
ラーメン息子が「ラーメン食べたい〜」という事で、昨日の夕飯はラーメン屋さんへ。6時前には着いたんだけど、店内はまぁまぁの混雑ぶり。私たちはボックス席に通されて、カウンター席には年配のご夫婦らしき男女が並んでラーメンをすすっている。薄手の手編みのようなベストをきたおばあちゃんと、シャツをインしたおじいちゃん。なんだか可愛い背中会話もせずにラーメンを啜り、おじいちゃんが先に会計へ。おばあちゃんはテーブルに並べた小銭を1枚1枚数えるように手のひらに落とし込んで、よいしょと立ち上がる。なん
人のミスを責めるクソ旦那地獄の底まで突き落とすまでネチネチ言ってくるほんと最低ある日の出来事外食中の話食券を2人分買うのに私が間違えて3人分ボタンを押してしまった隣でクソ旦那が指示してたから「そうじゃない」「それじゃない」いちいちうるせーせいて私はパニックになり訳がわからなくなってしまいボタン操作を誤ってしまった返金してもらったが帰りの車のなかではずっとネチネチ愚痴愚痴私を責めて責めてきた運転してて悲しくなったこんな奴生きてる価値なしいなくなったって誰も悲し