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今日から三連休。私は一人で実家に来ています。母の誕生日のお祝いとお彼岸のお墓参りに。父が亡くなって一人っ子の私と母は文字通り母一人子一人になった。そして以前はクソ夫がいないと実家に帰れなかったのが自分で運転できるようになって一人でも自由に実家に来れるようになった。先週は子供と一緒に泊まりにきて、今日は一人できた。母のお誕生日を祝うなんて今までそんなになかったのかも。結婚してからは初めてきちんとお祝いをすることができた。好きな時に実家にくることも
実子はお弁当が必要だから毎日作って幼稚園へ持って行ってる。今日は◯◯入れて!◯◯食べたい!何でもいいよ!とそのときの気分で色々言ってくれる!無理なときは今日できないよー!と断ることもあるし、要望がなければ私の思うままに作っていく。どんなお弁当であれ、今日は全部食べたよ!美味しかったよ!ママありがとうママのお弁当めちゃくちゃ美味しいよママいつもありがとう今日のお弁当かわいかったからまたやってねと、何かしらの気持ちを伝えてくれる。すごく嬉しいし、優しい子に育ったなーと思う。そんな
ASDのカウンセラーのブログ記事やwebでの記事を読んでいるとあーそうそう!そうなのよ!と共感する事ばかりで今までの違和感はおかしくなかったんだとホッとする。私が感じていた違和感はきっとそのせいだったのかと。と同時に、その解決策としては「特性だから仕方がないと諦める」か「その人から離れる」の二択しかないのだと絶望する。その繰り返し。読めば読むほど共感するけど解決方法に絶望する。これが本人に自覚がある場合はまた違うのかもしれない。あなたの特性は
最初は継子のためにしてあげていたことはたくさんあった。買い物行けば、これ好きかな?買ってあげよう!とか、これあったら便利だよな!とか、そういう事は母親としてできることはしてあげようとしていた。食べ物の好きな物がわかってきた時は、好きな物を買って帰ったり、いつも同じ物しか頼まないから絶対コレだよな!と言うものも買ったりした。旦那は最初の頃は、「こんなことしてくれてありがとう!」とか感動してた。そりゃそうだよね、旦那は何一つしないんだから。お金で解決できることしかしない。でもそれに慣れる