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YouTubeのしげ旅が大好きです。特に最新回のチュニジア編は、とても面白かったです。私も、亡き母や元夫とともに海外旅行が好きで、これまで24~25か国くらい訪れました。長期の休みが取りにくかったこともあり、ほとんどが直行便で行ける国ばかりです。そのため、チュニジアやモロッコはずっと行ってみたいと思いながらも、まだ訪れる機会がありませんでした。チュニジアは地中海に面しているので魚介料理もおいしそうですし、イスラム教の国でありながらビールも飲めると知って、
🍏こんにちは🍏少し前になりますが職場の方とランチに行って来ました🚙🚙🚙🚙🚙匠サローネ匠大塚1階にあります。シェフの本日おすすめランチはサーモンソテーバターレモンソーススープは野菜チャウダー本日のスープは野菜チャウダーサラダのドレッシングは人参匠サローネのドレッシングは手作りでとっても美味しいです💖サーモンソテークスクス添え食後にコーヒーとシフォンケーキをいただきました初めてクスクスをいただきました。クスクスにケッパーの粒⁉︎が入っていてちょっ
また後始末して...出来たぞって重富さん。さぁ、食えって。クスクスのトマトソース煮!クスクスは細かく刻んだパスタ。アフリカ、チュニジアの国民食なんです。チュニジアは、位置的にはこんな感じ。地中海に面した地中海性気候だからトマトもたくさん食べてイスラム国家だけど、おフランスの統治下もあってか西洋化しててお酒も飲めるんです。美味い、美味い...我ながら、上手って重富さん。幸せな顔して、初めて作ったクスクスを食べる大人イケメンな重富さん。もっともっと、たくさんたくさん手子機ックス
いやぁ!重富さんと競パンを激しくcosucosucosucosu擦り合ってるんですけど...重富さんも...買うパー、溢れ出始めてるんです。大人イケメンな重富さんが、こんなママごと遊びみたいなチョメリンピックで感じてくれてるなんて!マンモスうれピーくて、より一層激しく激しく、激しく重富さんのbinbinになってる競パンにcosucosucosucosu擦り付けるんです。もっともっと、もっと溢れ出して!大人イケメンな重富さんのいやらしい先走ってる買うパー!!
ベッドでshitaをperoperonamename舐め合いながら、抱き合うんです。気持ちいい...で、自然と競パン同志でcosucosucosucosu擦り合わせるんです。超気持ちいい...ガンガンcosucosucosucosu擦り合わせるんです。2人の競パン内のchincoは、binbinなchincoなんです!夜勤明けで抜いてなかったから、ジワァって買うパーが溢れ出始めて、競パンで密着してるbinbinなchincoが濡れてイクのがわかるんです。
夜勤明け、昼寝してから夕方いつも通り重富さん家に行ったんです。重富さんはその日代休だったので、買出しに行ってせっせせっせと夏野菜の常備菜を作ってたんです。で、ステテコな重富さん。良いモノ見せてやるからなって。ステテコを脱ぐ重富さん。競パンなんです!た、た、たまりません!!お前も履けって、競パン手渡されて履くんです。上も脱げって、ポロシャツ脱いで...ベッドで、競パン一丁で抱き合うんです。
大好物のクスクス🤭在宅勤務の水曜昼食
⁸先日、近所のイタリア野菜の農家さんにお邪魔したら……これ、知ってるかいと、ブツブツとしたイボが特徴的なキュウリを下さいました。イボが多く白く粉をふいたような見た目なのはブルーム。昭和のキュウリはそんなのばかりだったような気が最近のスーパーなどでよく見かけるのはツルンとしてイボも少ないブルームレスというタイプなのだそう。ブルームがあるタイプは皮が薄く傷みやすい。それで品種改良されたのがブルームレス、ということかな。見た目が良く、スーパーの棚で日持ちする野菜が
パリの夏らしい、30℃を超えない日々。ただ、涼しくても陽射しは強烈なため、夏は基本的に引きこもりである。美術館とか新しくオーブンしたお店とか、行きたいところはたくさんあるけれども。週に1回か2回、近所をウロウロするくらい。肉が食べたいっ、と買い出しに行った。あまりの暑さに気が遠くなるどころか絶望の日々だった熱波のときは、肉の気分になどなれなかったから、ひさしぶりにもりもり食べたいわ、牛とか仔羊とか鴨とか。鶏むね肉では肉々しさが足りないのよね、好きだけど。ラッキーなことにスリダニョ
●【商品入荷情報】クスクス、ハラール認証味の素、スモークパンガシュフィッシュなどSPICEMART★SPICECURRY&BAR●当店について●大阪メトロ御堂筋線あびこ駅からのアクセス●スパイスカレーのメニュー●スパイスフードのメニュー●ドリンクメニュー●テイクアウト・デリバリーについて本日の営業時間:11時~22時(ラストオーダー:21:30)Openfrom11amto10pm.(LastOrder21:30)Pleaseremember
涼しいワンピース昔のZARA肩出しパリのアフリカ人街で見つけた素敵なピアス長いので襟開きにピッタリ髪は天然ソフトドレッド今日はEちゃん夫妻がやって来ます部屋の中はスパイスの香りいっぱい久しぶりに腕を奮う室内に戻ります庭から摘んだローリエお持ち帰りいただきますあと数分で到着キッチンではクスクスシェとタジン鍋完成ですAmazon
静岡県河津町のセネガルレストラン「アフリカンドリーム」へランチに訪れた。店内はとても広々としている。テーブルとカウンター合わせて40席以上とキャパ充分。陽気なアフリカンミュージックが流れ明るい雰囲気。店の一角にはセネガル産の雑貨が並ぶ。ナチュラルテイストながら色使いがおしゃれで目で見て楽しめる。メニューはこちら。名前だけでは味の想像が付かない未知の料理がラインナップ。チャレンジ精神でオーダーしよう。「マフェ」南アフリカで広く食べられている家庭料理。ピーナッツベースの酸味を感
2026年7月15日(火)★3人トリオ娘?がParisの薔薇色の生活をご紹介!★さてWORDCUPサッカー・ワールルド・カップフランスチーム負けちゃいました!七海、ちや子も含めパリ好きな皆さんもフランスチームを応援する方が多いと思うけどしかも今日はフランス革命日!本当に残念!ちや子は七海さんいいなぁ~私も優勝する瞬間をパリで実感したかった~ちや子と悔しがってました。オリジ
2026年7月14日(火)★3人トリオ娘?がParisの薔薇色の生活をご紹介!★さてパリも暑いっ!暑い日にこそ夏バテ要注意!そんな時に食べたくなっちゃうのがCuscusクスクス世界一のクスクス屋さんアナァールのお店ではお皿の底にスムルが盛られて具材が上に乗っかって出てきます。クスクスはチュニジア、アルジェリア、モロッコ北アフリカ地方の郷土料理が!フランス人は大!大!大好き!フランス人の大好きな食べ物ランキングで数々のフランス料理を押さえて
2026年7月8日フランスの雰囲気が大好きなワタシ。ペディビュスジャンビュスというお店を知って、去年の4月に行っています。ペディビュスジャンビュスで幸せランチ向かいの庭園美術館でルーシー・リー展にこれから行く。同じ日に体験するのに似つかわしい、心持ち。10時からウェイティングリストを出して、10時半から開店。ワタシが到着したのは10時20分くらい。すでにお店の前の席には人が座っていて、角をL字に折れて、奥まで並んでた。(水曜日なのにね)でも一巡目で入れてもらえて、お
ということで、今日はまずJR亀有駅で降りて「ちいかわチョコボックスボックスフィギュアコレクション」の争奪戦に参戦し、次に向かったのは浅草( ̄▽ ̄)bで、ランチは6月はシェフの手術・入院・リハビリのために1ヶ月お休みしていたあちくしのお気に入りフレンチ「ルディック」さんです♪これまではランチは土日祝のみでしたが、7月8月限定で月曜ランチを始めたそうでそれがこの「ハンバーグとクスクスランチ」※ハンバーグは鴨肉のハンバーグです!このクイックランチは土日祝のランチでも食べられます(o
ここ数年父の日のメニューは決まってチュニジア🇹🇳料理クスクスとブリック偶然にも今年はサッカーの対戦国として話題になっていました⚽以前はブリックの皮を春巻の皮で代用していましたが広尾のNATIONALAZABUに売っている事を知り今年も買いに出掛けましたやはりこの皮で包んだほうが美味しいし作りやすいですチュニジア産のクスクスとハリサもチュニジアのオリーブ油はネットで当日娘達からのお花も届きましたチュニジア、ナブール焼きの花瓶とチュニジアンブルーの街シティブサイドナ
昨日は相方と恒例の「ガス抜きランチ」を♪美味しいランチを頂きながらおしゃべりに満開の花を咲かせ大いに笑い嫌なこともみんな吐き出してしまおう!と言うもの♪ちなみにその「相方」とは30代からずっと人生を共に歩んできた友人♪で、昨日は「美味しいクスクスが食べてみたいね」と言うことで神田にある「レストランモロッコ」さんへ♪「モロッコ風サラダ」とスパイスが効いた「ハリラスープ」♪イメージと違った「牛肉タジン」♪一時期「タジン鍋」って流行りましたよね?私の中では「蒸し料理」と言う
またしてもやっちまいましたよ拡大出来る方はしてみて。(笑)期限過ぎちゃったよね。ホントにちょっと油断するとこうなる。もうね、サッサと片付けますよ。金・土・日で作りましたよ。まず金曜日。スポンジケーキミックスでカップケーキを卵と牛乳(少量)入れてハンドミキサーで7~8分混ぜただけ。板チョコとクルミを入れてみた。予想外の量の多さに慌てた出来立てよりも1日2日置いた方が味が馴染んでシットリして美味しかった。こうゆう事があるから大きな缶
サッカーWcup決勝ラウンド日本xブラジル1−2日本敗退!ブラジル相手に素晴らしい試合を見せてくれました。さて、、昨夜は、三元豚の肩ロース肉の分厚いお肉でトンテキ!塩麹に漬けて置いたので柔らかくてジューシ〜前菜サラミ&ブラウンマスタードでポテトサラダラムレーズン&クリームチーズスモークサーモンのマリネ(新玉ねぎ、ブロッコリースプラウト
週間(?)簡易予報(´^ω^`)062917-070109ステージアラマキオカシラツナブキジム、エスブラ、ざっぷ、フルイドジムとざっぷがお出かけ、エスブラでハシラ、フルイドでザコ処理推奨。フルイドの一週目終わり(?)くらいで撃つとかなり射程が短いけどバクダン即狩りできるのでおすすめ。エスブラのウキワリスクが気になるけどかなりバランスがいいです。難易度は「簡単」でしょう。070109-070301ステージトキシラズオカシラタツブキノヴ
もうお米安くしちゃいなよベイベー損して得取れっていうじゃないですかお米そっくりの粒パスタみたいなモノまで出てるし(クスクスではない)米粒状澱粉加工品に乗っ取られるぞと思い続けて何ヶ月。ジリジリお米の値段が下がって来てるのは間違いないそして高市首相からお小遣い券のプレゼント即、我が家の財務大臣に差し出したので額不明こういうの地域振興券の頃から嬉しいものですなにかの漫画の真似して地域振興拳とか言って同僚に苦い顔されたなあけっこうわたしは好きよ。こういうギャグその
おはようございます☀️勝ったねーーーー!!!久保おらんかったのにすごい!!しかもワールドカップ始まって1000試合目ってのもすごい始まった頃の日本のサッカーとか…しらん笑小学校のときにJリーグできて⚽️サッカー好きの先生やったから運動会でオーレオレオレオレーで何かやらされた笑見る気まんまんで朝スーパー行ってサッカー仕様のバドワイザー飲みながら
前回記事ドリーマーズラウンジのパルパルーザ“ヴァネロペのスウィーツポップワールド”スペシャルセットの続きで、スタンド三段目のオードヴルです。(写真下)まず、一番のお気に入りが、スモークサーモンとサルサヴェルデのカクテル。好物サーモンにアンチョビやケッパーなどの塩味が加わり、すごく美味しかったです。(写真下)それから、帆立貝とクスクスのタブレにアロマートソースは、刻み野菜を合わせた海老オイルが帆立を絶妙にマッチ。これも、すごく美味しかったです。(写真左下)また、桜風味の
今日はチュニジア戦ですね。試合より一足先に、我が家はチュニジア攻略(笑)チュニジアの国民食「クスクス」に、味付はチュニジア発祥の「ハリッサ」で↓で、試合開始前にできました。クスクス・アラ・メゾン↓クスクス、ちょっと量多かったかな?でも試合開始前にたいらげましたよ~。ハリッサ、見た目はかなり辛そうなのですが、見た目よりもマイルドでおいしく平らげられました。週1のアルコール、今日は軽くやっつけられるように軽いサングリア(ギンギンに冷やしました)がんばれニッポ
みなさん、こんにちは!いよいよ今週末の日曜日は、ワールドカップのチュニジア戦ですね!「チュニジアって、名前は聞くけど実際どこにあって、どんなサッカーをするの?」と思っている方も多いのではないでしょうか?実は今回の対戦相手、知れば知るほど試合観戦が100倍面白くなる「歴史ロマンの塊」であり、サッカーに関しては「超がつくほどの堅守を誇る大物食い」の国なんです。今回は、そんなチュニジアの魅力と代表チームの実力、そして「試合を見たら絶対に行きたくなる!」関西国際空港からの妄想旅行プランまで一気に
こんにちは🍌です。YouTubeで話題の「無水カレーニキ」の無水カレー動画を参考に無水カレーに再チャレンジしました!今回も、炊飯器で放置するだけで作れる“時短・失敗しない無水カレー”のレシピをご紹介します。実は以前にも挑戦したことがあったのですが、その時は少し水っぽかったり、味がぼやけてしまい、「美味しいけど何か物足りない」という仕上がりでした。そこで今回は食材やスパイスを見直し、作り方も少し変更。結果として、かなり満足度の高い無水チキンカレーになりました。今回使った材料
モロッコ(正式名称:モロッコ王国)は、アフリカの北西端に位置する、エキゾチックな魅力と多様な文化が融合した立憲君主制の国です。ジブラルタル海峡を挟んでヨーロッパ(スペイン)のすぐ南にあり、「アフリカの玄関口」とも呼ばれています。先住民であるベルベル人の文化、アラブ(イスラム)文化、そしてかつて領有されていたフランスやスペインの文化が混ざり合い、独自の美しい世界観を作っています。日本の約1.2倍の国土を持ち、中央を走るアトラス山脈を境に、美しい海、広大なサハラ砂漠など変化に富んだ大
梅雨の晴れ間、暑いですね🥵さっぱりクスクスサラダとキンキンに冷えた白ワイン飲みたい気分♪#クスクス#クスクスのサラダ#ワイン食堂久#笹塚ワイン#幡ヶ谷ワイン
仲良くしているご夫妻のおうちにお呼ばれしたこの日。日が沈みかけた頃に夫と伺い、案内されたリビングへ向かうと、絵画や書、置物コーナーにそれぞれスポットライトが当たり、まるでギャラリーのよう。フランス人の奥様は、日本人が好む昼間みたいな照明より、淡くやさしい間接照明を好み、いつも招かれるたびにセンスのいいスポットライト使いに感動しますテーブルには、フランスでよく食べられるというクスクスが。彼女の得意料理のひとつで、骨付きラムをたっぷり入れて煮込んだそう。圧力