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2025.9.1(月)緑地公園&地元の池での撮影Ⅰです。ギンヤンマ、シオカラトンボ、ショウジョウトンボ、クマバチギンヤンマ産卵中!!シオカラトンボショウジョウトンボクマバチ体中に花粉をつけてます。オミナエシがお気に入りのようでした。この時期多くの昆虫が集まってきていました。以上でした。
2025.8.6(水)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。ハグロトンボ、ツマグロヒョウモン、ミツバチ、ギンヤンマ、クマバチ、タイワンタケクマバチ、ショウジョウトンボ、アカトンボハグロトンボ②ツマグロヒョウモンミツバチギンヤンマクマバチタイワンタケクマバチショウジョウトンボアカトンボ以上でした。
2025.7.22(火)緑地公園&地元の池での撮影Ⅰです。アオメアブ、クマバチ、マルハナバチ、ミスジチョウ、ツバメシジミ、ギンヤンマアオメアブクマバチマルハナバチミスジチョウツバメシジミギンヤンマ以上でした。
みなさまお久しぶりです、はるくです!ブログサボりすぎていましたが、ストック写真は大量にあるのでその中から今日も一枚。それがこちら↓・撮影日2025年8月4日・撮影場所東京都西部・撮影機材OM-1100-400mm今年の夏な撮影したギンヤンマの写真です。大型のトンボで色も派手なので飛んでくるとすぐに分かりますよね。近所で観察できる事に感謝して、これからも沢山の撮影していこうと思います。
これは、10月の講座の下見として向島百花園と大横川親水公園に行った際の記録。講座当日は空模様がイマイチだったのですがこの日は晴天で気温も高く(些か高過ぎましたが)昆虫の観察には格好のコンディションでした。都立9庭園で唯一の「草庭」である向島百花園。秋には毎年、草むらから虫の鳴き声が聞こえてきます。この鳴き声の主、どうやらほぼすべてがオナガササキリらしく逆に他の種(ホシササキリやウスイロササキリなど)は園内に生息していないようです。少なくとも毎年通っていて
2回目(左目)の手術後一週間が過ぎましたが、未だ花も鳥も撮りに行けず。今はもう見られなくなってるかも知れない在庫のトンボ(蜻蛉)などを。川の水面を飛ぶギンヤンマ(銀蜻蜓)、飛んでるのを撮るのは大変(難しい)。兎に角捉えられない、捉えても合焦しないのでゴミ画像の山に。大量に撮った中で使えたのはたった2枚でした。(T_T)撮影したのが16時頃だったので、翅が夕陽に照らされて金色に。一定の範囲(縄張り)を巡回しているので、反転する所で速度が遅くなるのを狙ってます。ウスバキトンボ(
※トンボを食べるシーンがあります。苦手な方は気をつけて下さいね。今回の準主役オニヤンマさんオニヤンマ科に属する日本で最大のトンボです。"夜間に活動し、ハエやアブスズメバチなどを空中でキャッチし捕食する"って思ってたんですが・・・オニヤンマさん何かを咥えて飛んできました獲物はもしや・・・?あれ、どこ?何処に行った?とにかく追っかけます。オニヤンマさんみ〜つけた❗️う〜ん💦何を持ってるか分からないので場所移動ですどうやらギンヤンマさんのようですねヤンマ科に属する
公園で見かけた蜻蛉たち、シオカラトンボ♂シオカラトンボ♀タイワンウチワヤンマウチワヤンマギンヤンマ♂♀コノシメトンボ♂ショウジョウトンボ♂こんな案内が出ていました。
福岡市西区の広い田園地帯。少し水のある畑でギンヤンマが飛んでいるのを発見。一定のコースをゆっくり回っているので♀待ちの♂と分かる。こんなささやかな水場で産卵するのだろうか?メスは現れないようで、いつまでも飛翔を続けており、強めの風に対抗してホバリングも多様している。ならば飛びものの撮影に挑戦してみよう。バックが大変複雑なのでピントを奪われる。別ピンを使用して何とか合焦させてたくさん撮った。数枚マシなものがあったので紹介する。腰が水色のギンヤンマ♂。この日はあちらこ
この秋初めて福岡市西区の田園地帯に行ってきた。本当は湿地のレンコン畑や休耕田などで渡りのシギチを探すためだ。しかし、そう楽に成果は上げられなかった。まずは昆虫編。この日の最初のシャッターはトノサマバッタだった。トノサマバッタだがオンブバッタになっていた。笑雌雄でだいぶサイズの差がある。トノサマバッタには緑型以外に黒型、褐色型があるそうだが、緑型しか見ないなぁ。ちょっと関係ないが、トノサマバッタはギンヤンマに似ていると思う。バッタとトンボと別のジャンルではあるが、大型種であること
今日は午前中は病院で、帰って来たのが午後1時過ぎ、手早く昼食を済ませてから、きのう見つけたハネビロトンボの池に行ってみました!いました、いました、オスのみですが、元気に飛び回っています!今日は飛翔狙いです!午後2時頃から始めて、約1時間の撮影でした。3時を過ぎると池が影に入り、ハネビロトンボは居なくなりました。最後にギンヤンマの飛翔を撮って帰宅しました。同じような写真ですがご覧ください!最後に撮ったギンヤンマです!おまけです!撮影の合間に、飛んでいたヘリコプターを撮ってみました!
患者団体代表「救われる人いっぱいいる」坂口志文氏にノーベル賞(毎日新聞)-Yahoo!ニュースノーベル生理学・医学賞の受賞が決まった坂口志文・大阪大特任教授の研究は、成人T細胞白血病(ATL)という特殊な白血病の治療に役立つことが期待されている。患者らの支援活動をするNPO法人「スマnews.yahoo.co.jp昨日、発表された、今年度のノーベル生理学・医学賞。。。私の祖母の弟さん(大叔父)は、鹿児島で現地の女性と結婚。。4人の子どもさんに恵まれましたが、その
公園散歩のつづき・・・どこからか『ギチギチギチ~』と聞こえて来ます。探すと木のてっぺんにいました!モズの高鳴きもあちらこちらで聞かれるようになりました。池ではギンヤンマが連結態で産卵していました。芝生広場にでるとセキレイが2羽こちらはハクセキレイ♀こちらはセグロセキレイ♂でペアではなかったです。2羽近くに居たからペアと思ってしまいました。湿地のほうではこちらが満開!シラタマホシクサです。それに混じって咲いていたのはナガボノワレモコウ
朝の出勤途中、駅ビルの通路にヤンマが落ちているのを見かけ、思わずスマホで撮影しました。この夏、何度もヤンマを見かけましたが、その素早さにピントが合わずまともな写真が撮れなくて、先月末やっとギンヤンマの写真がとれて喜んでいたのに・・・こんなところでこんなに近くで見れるとは・・・季節の終わりで弱っていたのでしょう。急に秋が進んだ感じです。先月下旬、野毛山動物園の帰りに池を覗いた時、飛んでいるヤンマの写真が撮れてうれしかったけれど、全盛期ほどのスピードが出ていなかったからか・・・睡蓮池で
こんにちは!ギルです(^_^)いつも、ブログを読んでくださって、ありがとうございます!……10月4日土曜日。この日は、朝から単発アルバイトへ行きました(^_^)千葉県内にある某レジャー施設にあるジャブジャブ池の、監視員のアルバイトです(^_^)道中はのどかな道路を疾走できて、楽しいドライブ(^_^)……アルバイトは、僕を含めて3人でひとりはいつもそこでアルバイトをしているベテランの方もうひとりは、ふだんは看護士をしている女性の方でした(^_^)3人とも年齢が近くて、雑
ブローチ売り場が残り少ないとオーナーさんから時々メール。夜な夜なせっせと作りました。『コーヒータイム』オーナーさんが似ているというゴリラも。また次の日はナナホシテントウの追加注文。ひとつ注文でしたが5つまとめて作りました。触角は刺繍糸を手芸用ボンドで固めて乾かしました。作りながら進化していきます。最終日前々日の売り場。常連さんが話題にしてくださり、初めてのお客さんも注目してうれしい限りです。人にプレゼントしたら喜ばれてもう一つ、という方も。
暑さ寒さも彼岸までとは、よく云ったもので、急に秋めいた。まぁ新暦なのでと、おっしゃる方もおられるだろうが、そこはそれ。昨日の彼岸の中日は仕事だったので、お墓参りへ。お参りの後は近くの万力公園へ。調度、ヒガンバナが見頃であった。風は涼やかだが、日射しは強い。陰影が強くて撮影には、ひと苦労。ミヤマアカネにも色を映して曼殊沙華。せせらぎを覗き込めばメダカ…か。カダヤシじゃないよな。木下闇(夏の季語だけど)に豹紋蝶舞う。コナラに産卵してるから多分ミドリヒョウモン。と、何かが幹を走る。
秋分の日、佐賀の江里山あたりに行こうかと話していたんですが天気がイマイチ近場にしましょう中ノ島公園に行く途中で、旦那が気になっていたと言う不入道観音へこんなとこがあったんだ…(息子は虫だけをみてる)ここで滝行できるらしい。クリスマスプレゼントでクレーンゲームの筐体が欲しいっていう煩悩を洗い流してくれませんかね買いませんよ、絶対。その後、また早良区の田んぼへ近くの公園でおにぎり農道を歩き始めてすぐ、2匹のギンヤンマが…ケンカしてる?いや、交尾しようともつれあって稲に突っ込みまくっ
きゃーっびっくり朝からいきなり私の目の前に大きなトンボがいたのです。カーテンを開けて、窓を明け空気の入れ替えをしようと思った瞬間でしたオッな、なんと、トンボだーこ、これは窓を開けられない。こんな大きなトンボを目の前で、それも窓ガラス越しだけど、凄い至近距離で。。。急ぎスマホで撮りました。窓ガラスの汚れがお恥ずかしいけどしばし見ながら、ふと思ったのが仮面ライダーに似ているなぁとそう思っているうちに、飛んでいってしまいました。その後、私は、この大きなトンボは何トンボと思い
前日に赤城自然園まで遠出した翌日に今度は西の武蔵丘陵森林公園へ。まあ、秩父とか御岳山みたいな散策エリア最西部ではないのでこれを遠出とは言わないかもしれませんが歩き過ぎたのか、次の日に結構な筋肉痛に見舞われました。到着直後に、雑木林でオオカマキリ出現。この後、行く先々で彼らにエンカウントすることに……。こういう池にはトンボが付きもの。以前に来た際にもチョウトンボが乱舞していましたがこの日も複数が飛び回っていました。右写真のように腹部を持ち上げている
涼しい日が続いています一気に秋に突入した感じです写真は______________またもやギンヤンマを今夏はとにかく昆虫沢山撮りました中でもトンボはお堀で撮りまくった感があります(笑)初期に掃いて捨てるほどいたオオシオカラトンボはめっきり少なくなって今はギンヤンマの独壇場というかギンヤンマだらけです(笑)もう我が物顔で飛び回っている、そんな感じかなまずは産卵シーンから落ちた松葉がちょっと邪魔ですが・・・・・グッとアップして_____
ようやく涼しくなってきましたねカバー写真はギンヤンマです子供の頃に見たことのある大きなトンボといえばギンヤンマでしたオニヤンマは見たことが無かったですね今回はCanonEOS90DとEF200-400mmで散歩してきました撮れたのはヤマガラまだまだ葉が茂っていてピントが合わない合わない暑さで休んでいた野鳥撮影もそろそろ再起動ですご覧いただきありがとうございます
R7年9月19日(金)晴れ早朝、飼育ウナギの餌捕りをしていると、小石の上に、ヤンマ風の柄をした小さく細いトンボが止まっていました。近くまで接近するも逃げる様子無し。その姿はまるで命が燃え尽きる寸前・・といった感じです。あとで名前を調べてみようと、色々な角度から撮影しましたが、いざ調べてみると、似たり寄ったりのトンボが多すぎて、正直よくわかりません。「マダラナニワトンボ」のオスなんか、似ているように思えますが生息域が違うし・・。でも個人的に好きな模様です。よく見ると・・「コヤ
2025.5.30(金)緑地公園&地元の池での撮影Ⅱです。ギンヤンマ特集産卵行動①②③③④以上でした。
本日は、ヤンマを求め家から2時間かけて遠めの公園へ(都内)。朝10時前に出発し、帰宅は夜9時前の超ハードDAYとなった💦。ハードと思っているのは母だけかもしれない説。とっても広い公園だ。本日、周れたのは公園の3分の1程度。虫とりはオッケーだが、網の長さなどの指定があるので、本日は長さ等を守って虫とり。まずはギンヤンマのお出迎え。噂通り池だらけの公園。ヤンマも飛んでいるが、時期が少し遅かったかな?おそらく夏に来たらうじゃうじゃいたのではないか!?来年は、早い時期から何度か行って
足を持ち上げて…伸び~リッパな弁足だなぁこの夏カイツブリ撮った中で一番お気に入りキリッ(`・ω・´)この日もギンヤンマを捕食チョウトンボを捕まえているのは見たこと無いなぁ?親鳥マメアサガオ宇良の懸賞旗大相撲秋場所かっ、可愛いカワ(・∀・)イイ!!青空と夕空、どちらに惹かれる?▼本日限定!ブログスタンプ青空でも夕空でも、月が出て
今日朝毎日日課の枝豆収穫その時に収穫バケツの中にギンヤンマが死んでいました羽や足もすべてそろって奇麗な状態でした近くに昆虫好きの子供でもいれば上げるのですが・・・こんなにきれいな状態標本に出来るのにもったいないですが・・・・・
コアなバードウォッチャーであれば、今年の夏に「舎人公園にムラサキサギという珍鳥が出た」という情報を耳にした方もいらっしゃるかもしれません。(実際にご覧になった方も少なくないかも)出現している間は具体的な公園名こそぼかされていましたがXなどに「足立区の公園」という記述があったため人によっては舎人公園だと一発で気づいた方も多いかと。かくいう私もすぐに気づいてしまったため仕事の落ち着いたタイミングで平日に足を運びました。結論から言うと、私が行った日の数日前にどうやら抜けてしまっ
本日9月17日(水)は「イタリア料理の日」で、68歳最後の日ですが、先日前もって誕生祝いをして貰った際にイタリアンでしたので、今日は別のものを昼には取ってみたいと思います。昨日も暑さからか朝四時台には目覚め、朝刊休刊日で朝玄関先を見に行くことも無く、曇り空で富士山も朝日も見られず、悶々と過ごした後、朝ドラ「あんぱん」は相変わらず良い味を出しているのを観てから、散歩に出掛けました。公園に着くと、居ました居ましたカワセミ君が、二日連続で!誰も居ないし、色々なシチュエーションで撮りたかったのです
本日もヤンマBOYはヤンマをとりに!進化を遂げたヤンマBOYは、9匹GET!長時間取り続け、辺りは真っ暗に。真っ暗の中、、逃がすヤンマと持ち帰るヤンマを選別。全て息子がとり、父は一匹も取れなかった😱。。父はもうヤンマBOYには敵わないと敗北宣言をした。どうやら本当にコツを掴んだみたい👏。おめでとう㊗️✨️。明日からまた学校頑張ろう✨️。お休みなさい🌠