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突然ですがマイギターのStratosその名の通りのストラトタイプですオリジナルの1曲だけのFACGCE専用ギターワーミーバーを有効活用しようかなと思ってましてジミー・ペイジのレイクプラシッドブルーを模してトレモロブリッジのサドルの3〜6弦をブラックにしているのをネタにいっそのこと巻弦領域の3〜6弦をローラーサドルにしちゃえなんてアイデアがこのStratos製作中からありました…本来はプレス加工のビンテージタイプなんですがそこまでディテール合わせするつもりは無いし
こんにちは(こんばんは)〜〜〜〜久しぶりにギターをメンテナンス!じっくりクリーニングしていると、、、え、、何これそうなんです知らず知らずのうちに擦り傷が、、、ラッカー塗装は表面がデリケートなので、ちょっと打コンしたり、シュッと擦れたりしても傷がつきやすいですはい、ではではメンテナンス開始1.擦り傷の表面を削りとる塗装面にカッターの刃を当てるのは最初は気が引けるのですが、直すための処置です!2.その箇所の表面を整えるガリガリと削った付近を滑らかにするようにペーパーヤスリで整
旅行記はちょっとお休みです🙂マイギター№3のストップテールピース交換が海外出張で終わってなかったビフォーアフターぱっと見で何も変わっていません🙂あの弦を止めている金属製の部品ですただしレスポールタイプというギターは重いもの出音に直結する部品の少しの軽量化がやっぱり絶妙に効きますね儂も今までバランスを犠牲にしてペグをグローバーに変えたりしましたボディへの振動伝達が顕著になり出音の輪郭がはっきりとしました今回はブロ友さんたちの記事を参照してザ・レスポールな出音のTok
1999年製のSquierプレベのボディとネックのみです。この年代の中国工場製のジャズベースと違い、トップとバックに突板は無さそうです。今回はリフィニッシュせずにナチュラルレリック仕上げにするつもりです。あちこち雑なザグリがあります。ピックガードのビスが微妙に留められなさそうでしたので、一部埋木をしておきました。ザグリの塗装もできるだけきれいに剥がしたかったので、トリマーで削っていたら余計なところまで削ってしまいました😅ネックはこちらです。ちょっと残念なのはロゴが掠れています🥲日
海水浴に必ず持っていくものは?▼本日限定!ブログスタンプ海に行っても泳がないですからね。それに…今しがた晩ご飯を食べ終わったところなんですが、よく食べた直後に「明日何か食べたいものある?」と聞かれても何も思い浮かばないようなもんでこのまだ肌寒い三寒四温の時節に「海水浴に持ってくもの!?」なんて聞かれてもなー『究極超人あ~る』のさんごという登場人物が三月五日生まれで、それで”さんご“と名付けられたくらいのしょうもないことしか思い浮かびません。今日は出先で次の仕事の合間に
前々回『LegendLJM-Z改①』やっぱり…VinteraⅡストラトが最後のギターには…なりませんでした…また買っちゃったー…LegendLJM-Z色はソニックブルー型やピックアップはジ…ameblo.jp前回『LegendLJM-Z改②』前回からの続きです『LegendLJM-Z改①』やっぱり…VinteraⅡストラトが最後のギターには…なりませんでした…また買っちゃったー…Leg…ameblo.jpそしてLegendLJM-Z改完成です全
前回からの続きです『LegendLJM-Z改①』やっぱり…VinteraⅡストラトが最後のギターには…なりませんでした…また買っちゃったー…LegendLJM-Z色はソニックブルー型やピックアップはジ…ameblo.jpこのLJM-Zを購入し改造しようと思い立ったきっかけはソニックブルーカラーのギターが1つ欲しかったのと以前完成させたこの『SquierAffinityJazzmaster改③完成』②の続きです。今回の③で完成です。①の記事『SquierAf
やっぱり…VinteraⅡストラトが最後のギターには…なりませんでした…また買っちゃったー…LegendLJM-Z色はソニックブルー型やピックアップはジャズマスタータイプ本家ジャズマスターからスライドスイッチやジャズマスタータイプのトレモロを除いたシンプルな形ですねジャズマスタータイプではなくストラトタイプのトレモロになっていますヘッドヘッド裏(シリアルナンバーは隠してます)この価格帯でなんとロックペグ!裏面この価格帯でロックペグ、ボディはバスウッド、指板はロー
こんにちは♪今日は木を削っておりました😄チェスナットです。所謂栗の木ですね😙色の薄い所が試しに削ってみた部分です。中央に大きな節割れがあります。お安く調達しました♪トップ材とバック材の2層構造で考えていますので内側にしてしまえば問題ないはず、です。Squierのプレベのボディを作りたくて、とりあえず木材の下処理をしてみました。反りや、均一に製材されていないので簡易的な治具を作り、トリマーでガリガリやりました。元の板厚が41〜43mmほどでしたが、7〜8mmくらいは削りました。
ボディを磨いて、とりあえずWilkinson(中国製)のブラスサドルのブリッジをつけておりました。新品なのに付属のビスか1本捩じ切れました😱もう買いません😓最近はGOTOH製かヒップショットがマイブームとなっております。価格的にGOTOHかなぁ😅ペグもGOTOHですので。ネックは仮組してみました。ネックポケットを少し広げて嵌るようにしました。ただ、折れたビスは細くて取り除くのが骨が折れます😓1番左です。エキストラクターはあるのですが、細いビスは大変です。うまくいくかなぁ🤔
ようやくここまで辿り着きました😓ボディバックのフレイム杢がお気に入りです。、、、バック見えないじゃん🥲ピックアップ配線用の穴をあけるときに間違えてボディを貫通させてしまったところはほぼわからなくなりました🎵しかも2箇所🤣でも結構やらかしております。ネックジョイントのビス穴を開ける位置をミスりました。磨いていた時に下が出てしまいました🥲ちーんです。そんなこんなやっておりましたら一度磨き終えてピカピカだったトップに台にしていた箱の跡がしっかりとついておるではありませんか😱クリア
こんばんは♪色々と悩んだ挙句カラーリングはこうなりました👇ちょいとフレイムっぽい模様は杢目ではなく、ラップ塗装です^^薄くクリアを吹きましたが、あと何回かは繰り返さないとですね。バックのトレモロ埋木部分をうまく隠しきれませんでした😅
こんばんは♪本日は祝日のためのんびりWarwickの弦交換ついでにフレット擦り合わせ、フレット端の修正、を行いました。弦はDADDARIOのLight40-125を使いました。弦を張ると順反りする傾向があるので少し細めにしました。しかし、このWarwickのブリッジは調整機構が複雑かつ汎用性が高いので秀逸なありますね。その分、不慣れな方は僕のように四苦八苦します。セッティングがバッチリ出ればかなり良い感じです。Warwickといえばアクティブかと思いきやこちらのモデルはパッシヴの
こんばんは、表題のジャズベースボディは仕上げのトップコートクリアを吹いています。気温が低いので乾燥に日数がかかります😓せっかくの第一作目ですので、できるだけきれいに仕上げたいと思います。今週末にもう一度クリアを吹かないとボディトップはツヤっと仕上がらないと思います。たぶんまた下地のいろを削り取ってしまいそうです。ラッカーはホントに手間がかかりますね。逆にウレタンは塗料の管理などシビアですので週末DIYギター工房(なんちゃって)では躊躇してしまいます。とりあえず、ボディトップは現状
こんにちは。先週どうにか完成しました。若干杢も出てて見た目は悪くないと思います。牛骨ナットも削ったり溝を掘ったりしました。、、、つけるボディが無い😳ただいまクリア仕上げ中です。照明が暗いですがバックだけ😶導管の段差はかなりシーラーで埋めましたが多少デコボコしてます。今日トップもクリア吹きましたが、途中でクリアが無くなりました🥲今週末にまた吹きます。次はプレベのボディを作りたいなぁ😙ギターのネックもたくさんあるのでギターのボディも良いかも🤔あとやりかけの物も、、、。仕事が
ついに帰ってきました。FenderAmericanvintagetelecaster実は長らく調整に出していたテレキャスがついに帰ってきました。以前にメイプル指板の塗装に悩むという記事を出した事があるんですが、その記事にあるように本当に弾きづらくてどうしようか色々と迷っていたんですが、リフレットしようと思い、その際に覚悟を決め色々と改造する事にしました。改造内容としましては①ジャンボフレットへのリフレット②指板ラジアス変更③指板の塗装をサテン仕上げに変更という内容に
こんにちは〜〜〜〜〜2026年ブログ1発目新年あけましておめでとう御座います年末年始も慌しく、あっという間に1月半ばになりました今年こそは試験勉強を真剣に取り組まないと、と思ってますが、、、やはり好きな物の誘惑には負けますということで、今年初めのギター改造として、昨年に続きピックガードの新調をしますはい〜リアピックアップをダイレクトマウントにしてましたが、どう変な倍音だったり気に入らない音を拾う気がしてあれやこれやと試行錯誤しましたが、フロントとセンターピックアップの時と同
あっという間に大晦日!ブログもほぼ1ヶ月ほったらかしでしたが、今年もまた「行くカメ来るカメ」で締めくくりたいと思います。(アクセサリーなどの小物関係は書いたり書いてなかったりしてます;)▪️行くカメ行くカメ代表LEICAD-LUX8RF24-70mmF2.8LISUSMCANONEOSRLeicaZummalon3.5cmF3.5ベルボン三脚HGB-3AstrHori18mmF8Rolei35+ストロボセットLEICAオー
こんばんはようやく色を入れました。トップは紫のバーストです。メイプルの色が透けて赤紫っぽい感じになりました。サイドからバックにかけてブルーです。オーシャンブルーっぽい感じでバックもバーストにしました。杢目が気に入っています♬クリアはこれからなのですが、ブリッジアースの穴をあけ忘れていたことを思い出し、例の如く再びバックに貫通(今回は寸前で気付き軽傷ですが😂)させてしまうという体たらく。パンケーキ構造の場合は先に配線を通す溝を掘るべきですね。しかしこのボディ重いです🥲大丈夫かな
こんばんは♪なんとかくっつけて形になりました。接合部の色が濃いところはシーラーを筆差ししたので色が変わっていますが、クリア吹けば目立たなくなるかも(茶色の線傷のような所は木材の元々のノコ傷です😅)と思い、、、シーラー吹きました。ヘッドトップの杢は良かったです。、、、がめっちゃツギハギやん😱木材の色味が全然違う。。。たぶんネックの方が新しいのでしょうか。ま、裏側なのでいっか。しっかりしてそうですし😙あとは、全体にクリア吹いてペグ穴開けて弦を張ってどうかな?という所ですね。
こんちゃわ〜〜〜〜〜ん前回は製作、仕上げ前の記事でした『トレモロバックパネル虎杢モクモク』こんにっちゃ今回のギター改造のお題は、トレモロバックパネルPRSなどで見かける杢目のバックパネルって、目を見張るようなカッコ良さですよね〜でアタクシのジャ…ameblo.jpトレモロバックパネルの塗装が終わり、ワックスバフ掛けまで出来たのでお披露目あれれ・・・・・・・・・2枚じゃねそうなんです上の木目が薄い方は、元々ボディザグリの深さや細かな調整用のダミーとして切り出したサンプル
こんばんは、今週は嫁バニーズのお話しです。ピックアップザグリを整えて全体的に整えました。一箇所、買ったばかりのテンプレを削ってしまい少々やってしまいましたが、エスカッションに隠れるはずなので良しとします。しかし、トリマーの使用技術がまだまだ未熟であります。テンプレを削ってしまったのはこれで2度目?3度目?です😅その後、木目を立たせたくて薄い青のステインを塗ってからサンディングしています。軽くシーラーを吹きました。まだまだ肌を出すには程遠いですが、カラーリングを考えつつ試行錯誤してお
こんばんは♪年末近くなり公私共にバタバタしております😅ちまちま進めていたジャズベのネックに進捗がありまして、こんな風になりました。Gibsonのレスポールみたいにヘッドに角度をつけました。レスポールとほぼ同じくらいの角度です。妙なところに補強を入れておりますが、これはこんな感じに隙間がガッツリできてしまい、構造的にも強度を保てないだろうと思い、メイプルと思い込んでいた木材で補強をしました。絶対メイプルじゃない。と、気付いたのは削っていた時でした😂たぶんホワイトオークあたりかと思
こんにっちゃ今回のギター改造のお題は、トレモロバックパネルPRSなどで見かける杢目のバックパネルって、目を見張るようなカッコ良さですよね〜でアタクシのジャガー君にも作っちゃお〜はい、思い立ったら即行動派のアタクシバックパネルをザグって落とし込もうかとダンボール箱でテーブル代わりに笑写真はありませんが、次にトリマーでジャイ〜〜ンとあれよれよと、パネルを落とし込めるように調整バネハンガーにパネルが当たらないか心配でしたが、なんとか落とし込めましたほんと、トリマーって
こんばんは♪製作途中のジャズベボディですが、材料、工具など買い集めたは良いのですが、塗装用の作業台が資材置き場と化してしまい中々塗装作業ができません😱ですので、忘れていたピックアップキャビティからコントロールキャビティへの配線を通す穴を開けることにしました。ネック側の方から、、、あれ?もうそろそろドリルの先が見えても良いはずなのに😱なんとボディバックから突き抜けているではありませんか!笑ブリッジ側ピックアップの方は距離が短いので難なく開きましたがネック側は埋木して再度開け直しました😅
改造用に購入したボロボロのパシフィカ302S。改造編も第19弾を迎えました。前回はナットを牛骨からエボニーに交換。『YAMAHAPACIFICA302S18ナット交換』改造用のギター、YAMAHAのパシフィカ302S。改造第18弾。今回はナットをエボニーで作ろうと思います。今は牛骨ナット。『YAMAHAPACIFICA3…ameblo.jp今回はネックプレートを交換します。使うのはFREEDOMCUSTOMGUITARRESEARCHのプレート。ネックプレートを交換
「なんじゃこりゃ?」取り付け依頼を受けて、初めてこの存在を知りました。実に原始的で不思議なアイテム。簡単に言うと各弦独立した電動回転する歯車がありまして、それのレバーを押すことで弦に当たり振動をおこさせる機構。ピッキングのアタック音がないことでバイオリンのような音色が出るのですが、歯車がタイヤのようなキザキザ形状していることで細かな刻み音のようにな音が出ます。サスティナーにも似た感じですが、この刻み感と各弦をレバー操作しないと出音が得られないところが大分演奏性に違いを感じます。ちなみに
こんにちは〜〜〜〒々〆☆♪→はい、意味不明な始まりでスミマセンギターを弾いている方々、ハムバッカーのタップの音。痩せてませんか〜ですよね〜・・・・・・・・・だって、ほんとのシングルピックアップのコイルと比べてハムバッカーのコイル巻数ってすごくひ弱な巻数なんですものではい、一つ目のお題着目は、PRS(ポールリードスミス)のギターのタップ回路をまずは見てください▽▽▽タップのアースを落とす回路に何やら、怪しい抵抗を咬ましてあるそれがまずは一つ目の味噌(良いダシ出てます
こんばんは♪なかなか平日の仕事が忙しく、週末がぐったりしてて大好きな楽器イジリが思うように進みません🥲年末調整やらなんやらも重なり、実家のリフォーム?修繕?やらなんやら、、、😅とかなんとか言いつつ少しずつ進めております。だいぶトップ材を削って見ました。これ以上削りたくないので、ネックポケットを少し埋木するかなぁ?サイドは元のポプラ材?をビビって削り足りなかったので外周を少し削って小ぶりにしています。栃の木は結構硬くて加工は多少苦労しますね。現在のボディ厚は約42mmくらいですが、
こんばんは♪今日は嫁のIbanez改ショートスケール&ハードテイル仕様製作日記です。トップ材を和材の栃の単板を貼るために、ボディトップを掘り下げて貼り付けました。その際に、我が妻は歪んでいれば満足なので2ハム仕様にしました。今回は途中の無様な画像があります😅まだまだ荒さ荒仕上げです。ボディトップとサイドは少し削って小ぶりにします。違和感ない程度に、、、。テレキャスのように弦を裏通しもいいなぁ、などとまた邪心が生まれてきます。塗装デザインは百瀬の画像からインスピレーションを頂こう