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私「オラオラオラオラーーーーベッカンコーーーー」え~何故か繰上返済の報告ブログの冒頭はベッカンコーになります今月、1件繰上返済しました借入残は2900万くらいだったので、それほど大きい金額ではありませんこの融資はいつでも繰上返済できる状態でした、いつでもできるので返済が後回しになってましたが日銀の金利上昇のニュースで繰上返済を決断しました金利上がるなら、繰り上げ返済できる融資は繰上返済しちゃえになりました・・・・・・最近の金利の急激な上昇は本当
「金融庁が、不動産融資のチェックを強化するらしい」そのニュースを見たとき、正直、胸のあたりがちょっとザワッとした。私自身、最初の物件を買うために銀行の審査を待っていたときのことを、今でもよく覚えている。提出書類は全部そろえたはずなのに、返事が来るまでの数日間、スマホの着信履歴を何度も確認してしまうあの感じ。「もしダメだったら、どうしよう」って、頭のどこかでずっと考えていた。あのときの自分に、今回のニュースを見せたら、たぶんもっと不安になっていたと思う。「融資が厳しくなる」の中身を、ちゃん
医療もそうですが経済もそうですね初め「バランスシート」という言葉を聞いた時ありとあらゆるあらゆる帳簿が頭に浮かんで一体どの帳簿のことを出すのか簿記検定3級レベルの私には❓❓❓でしたが貸借対照表のことでした😂ROEとか言われても初めは❓CFと見ましても大腸カメラ❓←医療ならばwいやいや、あーっキャッシュフロー⁉️訳したら流れだから大事だろうけどそれ現金出納帳のことじゃなくて?とか意味が分からなかったりどうもこの英語の略語つぅのがパッと見て意味が分からないし慣れるまで
【毎週分配×高利回り】YMAXは永久保有できる超高配当ETFなのか?超厳しめ30項目評価!こんにちは😊今回は、「毎週のように分配金を受け取りたい!」という投資家から注目されている、🔥YMAXを本音で分析していきます。正式名称は、YieldMaxUniverseFundofOptionIncomeETFsです。YMAXの最大の特徴は、💰超高水準の分配率📅週次分配📊YieldMaxETFへ分散投資🚀オプション戦略によるインカム獲得という点。一方
おはようございます。今日もあいにくの雨模様ですが、いかがお過ごしでしょうか。物価の上昇や社会保険制度の変更など、私たちの家計を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中、「自分の老後資金は本当に大丈夫だろうか?」と漠然とした不安を抱えていませんか?預金だけではお金が増えない現代において、国が用意している強力な資産形成の仕組みの一つが「iDeCo(イデコ:個人型確定拠出年金)」です。ニュースやマネー雑誌で名前を聞いたことはあるけれど、「具体的に普通の預金やNISAと何が違うの?」とモヤモヤしている
こんにちは。経営者・個人事業主専門のお金の罪悪感解放コーチあどです。お客様の成果:月商300万円→550万円年商1,000万円→3,000万円数か月売れなく悩んでた→日商180万円達成!売上低迷→サポート後10日余りで月商7桁復活月商15万円→95万円達成遅延督促が進み、快適すぎて月商7桁継続中の起業家赤字→税金の方針が決まり、進むことができた。数字に対しての苦手意識が外れ、確定申告を楽々と完了一回相談しただけで確定申告完了「多数」
シルバーウィーク期間、嫁と息子は台湾旅行に行ってました嫁「今は九份にきてます」ああ、雰囲気ありますねこれ以外にも食事の写真や故宮博物院の写真などが送られてきます楽しそうでいい感じですただ、行きの飛行機の遅延やカードを落としたり旅のトラブルもあったようです(私は大阪で仕事)2人が帰宅嫁「楽しかったよ~」私「それはよかったね」嫁「はい、お土産」私「そんな気を使わなくても・・・なにこれ?」嫁「日本に帰る時にパッキングしたんで」中身を
👕✨【私の実体験】GU・ユニクロせどりで月30万円稼いだ全ノウハウ大公開!👋はじめまして❓「稼げる情報を、なぜわざわざ暴露するのか?🤔」と最近よくご質問を頂きます💌💡答えはシンプル。店舗せどりは――🏬✨全国に何百店舗も存在しています!だから…👉僕が稼げなくなることは一切ありません💪💰むしろ、これから0⇒1を目指す方🚀にとっての参考やきっかけになればと思い、💎思い切って公開しています✨💡実は僕、もともと無在庫せどりをしていました。「リスクの分散をしな
昨日はバケレン用に購入してリノベをした部屋の最終確認に行ってきました。場所はワイキキの外れになりますが、部屋は2BedRoomとなり最大8名が宿泊できるタイプです。まだ調理家電、食器、日用品は入っていませんが、もうすぐ納入予定となっています。目標は1日400ドル、稼働率70%としていますが、そこから経費等々を差し引き手残り予想は5000ドルとしています。普通の賃貸として貸し出すよりもかなりの手残りとなりますが、実際にどの程度の稼働率となるのか?実際にやってみないと何と
10月から社会保険制度の変更による手取りへの影響が気にかかる時期ですが、それと同時に私たちの家計を直撃しているのが「止まらない物価高」です。「毎日のレシートを細かくチェックし、家計簿アプリで毎日管理しているのに、貯蓄が増えるどころか目減りしていく……」「これ以上、どこを削れというのか?」そんな息苦しさを感じていませんか?結論から申し上げますと、どれほど緻密に支出をコントロールしても、「収入の入口(キャッシュイン)」が固定されたままでは、インフレと制度負担の波に飲み込まれていずれ破綻します
9月18日、シルバーウィークの前日にメールが来ますメールを送ってきたのは区分建物の管理会社管理会社「9月24日に理事会をします、参加お願いします」おいおい、正気か、この日程無理やろ18日の告知で24日開催ですが、土日祝を挟むので実質前日の告知です実際に無理なので返信します私「期末・月末・大型連休明けなので、急に言われても無理です」管理会社「わかりました」私、そこまで予定の融通のきく人ではありませんそんな急に言われても無理と思ってると9月
働きながら1億貯めるAI株式投資の全手順【電子書籍】[上岡正明]楽天市場いつも読んでいただきありがとうございます!「金のたまご投資|世帯年収400万だけど投資×配当×優待で目標3億FIRE」のブログ投資歴19年、元上場企業広報初心者の方でも始めやすい株主優待や高配当バリュー投資といったといった投資の楽しさを味わえる部分に焦点を当て人生を豊かに過ごす方法を備忘録を通してお伝えします株式投資で退場になる人を減らしてすべての人が心も懐も豊かに過ごせるような世
★半導体関連の上場企業の配当性向はだいたいどのくらいでしょうか?☆半導体関連の上場企業における配当性向は、一般的に30%〜50%前後を目標として設定している企業が多く見られます。東証上場企業全体の平均(約30%〜35%)と同等か、大手装置メーカーを中心にやや高めの還元水準を設定する傾向があります。ただし、事業モデル(装置・材料・パワー半導体・ファブレス等)や企業の成長フェーズによって方針には明確な開きがあります。代表的なセクター別の配当性向傾向セクター/区分主な特徴
こんにちは、ろんです。昨年9月にこのブログを始めてから約1年。前編・中編では、「資金力のない個人投資家でも相場で生き残る方法=勝ち筋」について、投資とトレード、インデックスと個別株という視点から考えてきました。今回は後編です。ここまで読んでくださった方の中には、「結局、ろんはなぜ配当+優待投資を選んでいるの?」と思われた方もいるかもしれません。・利回りが高いから・下落に強いからもちろんそれも理由の一つです。しかし、この1年間ほぼ毎日銘柄を調査し、100銘柄近くを保有するようになっ
起業はエキサイティングな挑戦ですが、同時に「失敗したらどうしよう」「資金を失ったらどうしよう」という不安もつきまといます。多額の資金と時間を投資した後に「誰も欲しがらない商品」を作ってしまうことほど、起業家にとって恐ろしい出来事はありません。では、起業家がリスクを減らす1つの方法とは一体何でしょうか?その最も確実で効果的な答えは、「本格展開する前に、スモールスタートで徹底的に市場検証を行うこと」です。一か八かの大勝負に出るのではなく、小さな実験を繰り返して需要を確かめることこそが、失
3107)取引先の経営破綻年商60億円余のT印刷会社。取引先の経営破綻により、発生した焦付(損失)額は2億6,495万円。2013年11月に破産手続開始決定を受けた〇〇に対し、申請書類上で同額の焦付きが確認されている。2億6,495万円の回収不能(貸倒れ)は非常に大きなダメージであり、会社の資金繰り(キャッシュフロー)の状況によっては倒産(黒字倒産など)のリスクを十分に孕む危険な水準。2億6,495万円の損失は丸々2年分以上の利益が一瞬で吹き飛ぶことを意味する。最も恐ろしいのは、帳簿
中国EVの「赤字報道」は本当か?潰れない裏に隠された財務と構造の真実なぜ中国EV企業は赤字でも強いのか?世界市場を脅かす4つの理由中国EVメーカーの「赤字報道」と「倒産しない理由」の真実1.「赤字=倒産寸前」という見方の誤りニュースなどで「中国のEVメーカーが巨額の赤字を出している」「1台売るごとに数千ドルの赤字」と報じられ、「中国メーカーは近く潰れる」という意見が見られます。しかし、これは中国自動車産業の構造や会計の仕組み(損益計算書の見方)を理解していない表面的な見方です。表面上
少し前にコメント欄で兄の事についてコメントをいただきました兄貴か~、だいぶ前に兄貴の事を書いた事がありますが、何時の事か覚えてません兄貴の事、前に書いてから時間が経過したので改めて書いてみます・・・・・・・兄貴は私より3歳年上、2人兄弟TAI家の長男として育てられました東大阪の小学校を卒業、中学受験に失敗し東大阪の中学に進学、高校は上宮高校、一浪して北海道の大学(薬学部)に進学対する私は、東大阪の小学校卒業、中学受験で関大一中に合格、そのまま関大一校、関
先日、目を疑うようなニュースを目にしました。今年の春に入社したばかりの、19歳の男性社員が亡くなり、持ち物からは、職場でのつらい経験がつづられたメモが見つかったと報じられていました。会社側は、事実関係を調査している段階とのことで、原因についてはまだ断定できることではありません。それでも、このニュースに触れて、しばらく手が止まってしまいました。心よりご冥福をお祈りいたします。記事の中で、ご両親が語っていたという「俺の会社」という言葉が、ずっと頭から離れません。内定をもらった時、家族にそう話して
ネットで「とび職」の倒産件数が過去最多ペースで推移しているというニュースをみました。記事をみると、仕事(需要)がないから倒産しているのではなく、業界全体の売上は伸びており、倒産の主な要因は「仕事はあるのに人が足りない」「人件費や資材高騰を価格転嫁できない」という黒字倒産(資金繰り破綻)ということでした。現場の最前線にいる小規模な事業者ほど、元請けからの価格交渉力が弱く、先行する人件費の支払いに耐えきれなくなっているようです。この問題に対し、私(行政書士・事業再生士補取得者)の視
警告!プライベートクレジット崩壊の予兆――金融危機は本当に近いのかプライベートクレジット発の金融危機は近いのか。2026年、金融市場で静かに存在感を増している言葉がある。「プライベートクレジット」だ。銀行ではなく、ファンドやBDC(BusinessDevelopmentCompany)などのノンバンク金融機関が企業へ直接融資する市場である。その市場規模は急速に拡大し、金融システムの重要な一部になった。そして今、投資家の間で一つの疑問が生まれている。「もし、この巨大な信用市場で大
どもども!しふです!今回は新築をいくつ並行して進められるのかのお話。新築1号の客付が終わりました。今新築の2号目が動いているのですが、竣工は遅れに遅れて来年の夏です。で、やっと買い付けが通った三つ目にトライ中ですが、三つ目は手の遅い工務店さんで、再来年の年頭に竣工予定。これの融資の申し込みを各金融機関に行っていました。これがまあ連戦連敗で…昨年物件を売ったので決算は悪くないし現預金もまあある、と思ってたんですが、全然評価されません。自己資金があるから多めに自己資金出
シルバーウィーク業者の方と琵琶湖でバス釣り北の沖のポイントで釣った1匹、大自然での釣りは癒されます釣りに行ったのは業界の人、今回はマンション業界の方気になる事を聞いてみます私「マンションの売れ行きはどうですか?」Aさん「一時の勢いはなくなってきました」釣りを一緒にした以外のマンション業界の方に聞いてもみんな、一時の勢いはなくなってると言います『儲けにくくなったから、みんないっせいにひいていった』(そりゃ、売れ行き悪くなります)なんでも
こんにちは、ろんです。昨日は「投資で捨てられなかったもの」というテーマで記事を書きました。高利回りの配当+優待株が好きで、結局そこに戻ってくる、という話でした。一方で、投資を長く続ける中で、捨ててよかった、手放してよかった考え方もあります。振り返ると、資産が増えたことよりも、考え方が変わったことの方が大きかったかもしれません。今日は私自身が少し楽になれた、投資において「手放してよかった6つの考え方」について書いてみたいと思います。その6つとは、以下です。今日は①~③についてまとめ
株式会社Multiface代表の五反田です。今回は、不動産投資で得た収益の使い道についてお話しします。家賃収入から返済・経費を引いた「手残りキャッシュフロー」。このお金をどう配分するかで、5年後・10年後の資産状況は大きく変わります。今回は、私自身が実践している考え方を整理してお伝えします。ポイント1:手残りは「5つの箱」に分けて考える手残りキャッシュフローの使い道は、大きく5つに分類できます。修繕積立、次の物件の自己資金、繰り上げ返済、N
「あなたは高属性ですから、銀行の信用枠を使って税金を取り戻せますよ」「ローン完済後は、家賃収入がそのまま私的年金になりますし、万が一の際は生命保険代わりにもなります」高年収のサラリーマンや医師であれば、一度はこのような不動産営業の甘い囁きを聞いたことがあるはずです。しかし、契約書に印鑑を押した瞬間、あなたは「賢い投資家」になるのではなく、不動産業者と銀行の利益を35年間にわたって保証する「忠実な奴隷」へと転落します。「節税」という名の合法的な詐取スキーム損をしているから税金が戻るだ
シルバーウィーク家族でどこに出掛けるかの話になりましたが私「仕事もあるので遠出はできません」賃貸担当君がフル出勤の話がありましたが、やはり家族での予定ができたとのことなので交代で出勤この辺りもどうにかしないといけません私は基本仕事、遊ぶとしても長くは旅行にいけません嫁は・・・・嫁「シルバーウィークはどうする?」私「遠出はでけん」嫁「う~ん・・・せっかく休みを取ったのに」嫁は4日間休みを取ってるのでどっかに行きたい気持ちが強い7月と
この夏、京都へ旅行に行ってきました。……と言っても、単なる観光だけではなく、不動産の投資物件の現地視察という裏のメインテーマを携えての旅です。現地で実際に確認したかったのは、次のようなポイントでした。客付けができる立地かどうか建物自体がしっかりしているか周辺にスーパーなどがあり、生活利便性が高いか大雨が降った際の水捌け(水害リスク)はどうかなどネットや書類の情報だけではなく、現地での実感が知りたくて、タクシーの運転手さんなどにも色々と聞き込みを実施。すると、ある運転手さんから「京
日本CFの問題点①日本でかかる生活費を日本株取引利益でカバーしたいと思っているがなかなか利益がでない。←アプローチを変える株取引益は引き出さない。その代わり給与から生活費をやりくり。②住宅ローン変動金利がとうとう1%台。繰上返済に余力を注ぎこんでいきたい。←アプローチを変える繰上返済は変動金利が2%台になるまで様子見。③不動産利益は2026年6月度分より生活費に使わない。先日、不正取引かもしれないからクレカを一旦ストップしたと、居住国クレ
なぜ日本の経営者は「資本コスト」と「PBR1倍割れ」の本質を誤解するのかPL思考からBS思考へ:企業価値を跳ね上げる資本コストの活用術1.資本コストに対する日本の経営者の誤解PL上の費用としての誤認:多くの日本企業は、資本コストを銀行への支払金利や株主への配当金といった「PL(損益計算書)上のキャッシュアウト(経費)」として捉えている。ファイナンスの本質的理解の不足:本来の資本コストとは、投資家が企業に資金を預けるにあたって要求する「リスクに見合った期待リターン(ハードルレート)」