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現在では、福岡市営地下鉄に乗り入れる形で博多駅に接続しているJR筑肥線ですが、福岡市営地下鉄開業前の非電化時代、姪浜駅から現在は廃線になった旧線を西新、鳥飼、小笹、筑前高宮、筑前簑島の各駅を通って博多駅に直接繋がっていました。現在は廃線跡の一部が道路になり、筑肥新道となっています。こちらは、偶然通りかかった筑肥新道の樋井川筑肥橋。蒸気機関車の動輪がモニュメントになっています。
和田岬線キハ35など。。https://youtu.be/mql7B_TFLSU?si=aubj0ibP4KQyKYhT-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be1992
加太-柘植間を走行する湊町行き「柳生号」1972年頃撮影加太-中在家信号所(加太の大築堤)を走行する「柳生号」1972年頃撮影今現在も一部非電化区間が残る関西本線ですが昭和48年までは奈良-湊町(現在のJR難波)も非電化でした、同区間はおもにキハ35形気動車を中心に運転されており、一部快速運転もありました。写真の「柳生号」は亀山方面からの普通列車で奈良から湊町は快速運転、いまの大和路快速のルーツとも言えます。手作りしたようなヘッドマークが可愛いです
架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道昨日の投稿は#鉄道博物館で1位を頂きました『トミックスさんのチキ7000旧製品…12月29日』架空の模型鉄道会社くさせんり鐵道昨日くさせんり宛で届いた郵便物(郵便局さん、ありがとうございます)中身はネットオークションでの落札品トミックスさんの国鉄貨車チ…ameblo.jpどうもありがとうございます一昨日のチキ7000入線で、くさせんり鐵道の在籍Nゲージ車両は機関車20両・電車4両・気動車8両・客車30両・貨車21両の83両(うちブロ友様から頂き物49両)。
更新しました。「Vol.421989.11.12-13八高線~下仁田」https://www.modellwagen.com/archives/891112-13.html
冬枯れの某日、キハ110系への置き換えが迫った八高線を訪れました。撮影地は竹沢と折原の中間地点で、平坦地を縫って寄居を目指す東上線とは対照的に、八高線は人家の無い山間部を走っています。川越線、相模線など東京近郊区間で気軽に乗ったキハ30系でしたが、両開き・ロングシートの車内は、決して「乗って楽しい」車両ではありませんでした。冬季に外吊りドアから入る隙間風に耐えながら、八王子から高崎までの2時間30分は辛かった・・対照的に後継車のキハ110は、固定窓で静かな乗り心地の良い車両で、長距離で
今日は五枚35㎜フィルムの93番から...EF58174(高ニ)荷41ㇾ荷物列車東北本線東大宮~蓮田1975.11.02174号機は私より9日先輩でしたキハ3544他列番種別変更、下り普通列車川越線、大宮~宮原1975.11.02EF15200(高ニ)列番種別変更、上り単機高崎線、宮原~大宮1975.11.02後にブタさんライトになってしまう200号機クハ66+モハ62+モハ62+クハ66列番無記録、
この記事は後編です。一度前編をご覧になるとより楽しめると思いますよ^^『TOMIXのキハ35を買ってみたので純正ディテールアップをしてみる【前編】』こんにちは増田です。たまたま立ち寄った模型店でこんなものを買ってしまいました。TOMIXのキハ35一般色です!ずっと欲しかった車両の一つでなかなか手に入らな…ameblo.jpこんにちは増田です。写真の枚数制限で前編後編と分ける羽目になってしまったのですが、引き続きディテールアップしていきましょう。まずは前面の行き先表示を変更します。八高線・
こんにちは増田です。たまたま立ち寄った模型店でこんなものを買ってしまいました。TOMIXのキハ35一般色です!ずっと欲しかった車両の一つでなかなか手に入らなかったので出会った瞬間、思わず買ってしまいましたよ散財癖早く治さないとなぁ、、、💦まぁ買ってしまったものは仕方ない!せめてかっこよく仕上げるのがモデラーとしての使命だと思います。なので今回はこいつを超絶かっこよく仕上げていきたいと思います。...といってもディテールアップに使うパーツは手元になかったので発注したものが届くの待ち
八高線で中学生が三脚を立ててキハ35の撮影をしているカットを出したところ予想外の反響を頂いたので、改めてそのネガを出してみました。まず確認したのは「ベタ焼き」という密着サイズでプリントしたもの。ボクはとっくに忘れていましたが、このカットは2枚連写していました(上から2段目)。そして次のカットは上信電鉄下仁田駅でのデキ1になっていますので、これは翌日の撮影(だから赤線で区切ってあるのでしょう)と思われます。機材はNikonFにTri-Xを入れて、この感じですとNikkor
いま超久しぶりに「写真帳アーカイブス」の記事を作成中なのですが、1989年11月12~13日のネガに懐かしいカットがありました。八高線東飯能から上信電鉄下仁田まで一泊で撮影に行ったようで(何処に泊まったのかも覚えていませんが、常識的に考えて高崎だったのでしょう)、「とれいん」のボクのコラム「もりこーのクロスポイント」に使った写真がありました。ヒョロヒョロの三脚にカメラを据えて、真剣にシャッターチャンスを狙ってる様を捉えたもので、中学時代のボクを見るようで、思わず温かいものがこみ上
鉄道ピクトリアル12月号特集はキハ35・45系気動車ですキハ35系は西日本では電化前の加古川線や和田岬線それに和歌山線でも活躍していましたねいずれも乗ったことないですけど和田岬線のだけでも乗っておきたかったですねま、気動車自体あまり乗ることないですからねあとそれ以外トッピクフォトでは以前の載せた台北へ行こう!列車(右の電車)ラッピング運行やストリートファイターラッピング車両運行も載っていましたね取り上げてくれるだけでもうれしいですねー鉄道ピクトリア
足尾銅山のネタの続き。今回はレトロな建物からご紹介します。今年オープンした足尾銅山記念館。↑この施設の見学の為に足尾を訪れましたが要予約で休日は満員の日が続くようです。仕方ないので断念しました。旧足尾鉱業所の事務所を再現したものらしい。こちらは通洞駅。足尾銅山観光の最寄り駅になり駅舎とプラットホームは登録有形文化財です。足尾駅に保存されているキハ35気動車。🚞渡良瀬渓谷鉄道の前身にあたる国鉄足尾線で使用された車両です。電化されていない路線なので
中古屋さん訪問、珍しく?キハ35系のプラスシリーズがあり購入してきました。TOMIXキハ35系ディーゼルカー標準色・900番代セット標準色クリームとオレンジの2色900番台コルゲート仕様の試作車真鍮製のため、通常製品と違ってズッシリ感があります。箱に痛みがありますが、状態良し。2800円はお買い得だと思いました。
水海道駅から徒歩30分程で車両基地に到着、公道からフェンス越しにカメラで納めることができました。(2011.11.3関東鉄道水海道車両基地)既に運用を終えた旧標準色のキハ350形が好ましい位置に留置中、この車両が撮れただけで十分満足・・・旧常総筑波色のキハ102は現役車両で、水海道以遠のワンマン区間の運用に就いていました。知る人ぞ知るキハ301・・・この車両は筑波鉄道から移籍した車両で、キハ35系の大量入線以前から在籍してした異端車!
2025.10.06今日は撮り鉄日和なのですが、大根の間引き作業とキャベツの植え付けしかし腰に来ます今日は、近場の昔話でお付合い下さい。1992.10.25F1日本GP15戦の決勝の観客輸送が行われました。近場ですのでのんびり出撃か?当然現地で友人達が1992.10.25DD51-791+14系×6DD51-1037+東サロ×7この後の記録が無いと言う事は撤収したのでしょう?確かにキハ82の記憶はありません次は1985.09.08全日本GPロ
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第119巻の紹介です。毎号のお楽しみのNゲージサイズ模型は、今は無き碓氷峠越えの信越本線経由で上野と金沢を結んでいた特急「白山」専用色のクハ489形の爽やかな姿です。さて、いつものようにパッケージを解いて第119巻の冊子を取り出してみましょう。巻頭記事はこのところ
今日は一枚1976年09月23日に撮った写真キハ26138+キハ35×5+他朝の京都行き普通列車山陰本線、馬堀~保津峡濃霧の朝でした...五両のキハ35をキハ26とキハ55で挟み、更にキハ17らしき車両も見え、目視できるだけでも8両は連なってる編成、しっかり撮影しとけばと悔やむ写真です。こちらはキハ35で外吊りドアが面白く写ってますおしまい
【わたらせ渓谷鉄道】パート13足尾駅にて☆駅の端に置かれているキハ35に向かい、撮影してきました。高崎に居た車輌のようです。八高線でも走っていたのでしょうか?キハ35を入れつつ、駅構内を含めたパノラマ合成画像です。12系客車も抑留しています。【わたらせ渓谷鉄道】
2024年10月12日の「EL-SL客車列車にダブル乗車!「ELぐんまきりゅう」「SL大樹」BRONZELINEわたらせ渓谷鐵道で2つの列車を結ぶ」ツアー参加レポ、7回目!その6はコチラ『EL-SL客車列車にダブル乗車!ツアーその6』2024年10月12日の「EL-SL客車列車にダブル乗車!「ELぐんまきりゅう」「SL大樹」BRONZELINEわたらせ渓谷鐵道で2つの列車を結ぶ」ツアー…ameblo.jp車内でのお弁当タイムも終わる頃、わたらせ渓谷鐵道「ぐんまきりゅう・
先に取付けたキハ47に続き、キハ40・48にも取付けました。まず座席を青くしますが、キハ40動力車は座席の形がないので適当に青くしています。キハ48はキハ47と同じように3mm角棒で嵩上げしています。最大の問題は両運車のキハ40。前尾照灯用に立ち上がっている銅板を一旦外し、LED帯材用の銅板を先に差し込み、その外側(下側)に前尾照灯の銅板を差し込みました。T車では外から見えるので、キハ48・47同様に3mm角棒を挟み嵩上げしています。M車は支えがないので、プラ板の前後を
キハ36に室内灯を取付けたので一般色のキハ30動力車に繋げて走行させたら、室内灯が点灯する前に走りはじめるという現象が。スケールスピードの走行動画ですが、コントローラーKC-1の、わずかに回したこの位置で動画の速度。高速にしてようやく点灯。その上ゼロにしても止まらない……。手元にあるもう1両のキハ35首都圏色に繋げると、点灯してから走りはじめます。そこで検索したら発売直後のキハ30一般色は、両方に幌があるとか、動力などいろいろあったそうで。ということで動力車2両を分解し
キハ35系は、KATOから一般色、首都圏色、シルバーがそれぞれ発売された時すぐ購入し、計11両あります。一般色とシルバーは房総地区で運用されていた頃に乗車経験がありますが、房総地区になかった首都圏色は馴染みがないものの当時の勢いで購入していました。で、うち10両は苦労しながら室内灯を、しかも白色・蛍光色バラバラで取付けという、当時どういう心境だったのか。KATOキハ35系に室内灯―1-赤い狐と緑の狸一般色、首都圏色、シルバーの中から、とりあえず2両に取付けます。最初に座席を
わたらせ渓谷鐵道足尾駅構内にて保存されている車両達の修繕工事費用を賄うクラウドファンディングを行なっています。全部で8両を保存していますが、中でも35系気動車キハ30-35とキハ35-75は動態復活を視野に足回りの整備も行う予定。わたらせ渓谷鐵道の前身である国鉄/JR東日本足尾線は高崎第一機関区(高崎運転所〜高崎車両センター高崎支所を経て現在はぐんま車両センター)配置の車両が八高線と共通で使用され、キハ30-35とキハ35-75は1997年から足尾駅構内にて保存されています。2009年に一
三連休ですが、暑いし、人多いし、出かける気ゼロ。今日も自宅警備中。さて、キハの前に以前、ジャンク品で落札したDD51、モーターへ通電しているようなので、御開帳モーター軸に注油し、接点復活剤を塗布したら動き出しました。これも買ってあるのでそのうちに。キハ35ですが、サッシ廻りをはんだ付け汚れていたので、アルカリのお風呂に入ってもらいました。入浴中に床板の塗装、ここまでして、カプラー台を付けるのを忘れた。塗装を剥がして、カプラー台をはんだ付け。
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第39巻の紹介です。今回は第39巻になります。本号の付録は、常磐線の主役として君臨した交直流電気機関車=EF80形のNゲージサイズ模型でした。いつものようにパッケージを解いて、奥から冊子を出してみましょう。いつもは私鉄の名車や懐かしの国鉄車両が紹介される巻頭記事ですが、本号では東京都交
八高線を走行中のキハ35900番台通勤型気動車の「異端児」ともいえるキハ35900番台、外吊り扉のスタイルだけでも十分「異端」でしたがステンレス車も存在していました。この900番台、誕生時は無塗装で異彩を放っていましたが、晩年は鋼製車に合わせた朱色に塗られてしまいました。まさに気動車版の103系ですね。。この他にも「40年前の国鉄時代」の写真などをyoutubeにて紹介しています。※みなさまが「懐かしいなぁー」と感じていただければ幸いです。是非ともお立ち寄りくださいませ
八高線を走行中のキハ35通勤型気動車のキハ35、晩年は八高線を中心に頑張っていました、、外吊り扉がいいですねぇしかし、写真のように至る所にガムテープの補修が、、ちょっぴり痛々しいですね。この他にも「40年前の国鉄時代」の写真などをyoutubeにて紹介しています。※みなさまが「懐かしいなぁー」と感じていただければ幸いです。是非ともお立ち寄りくださいませ。ただ今、ネガスキャンを進めてますので今後もどうぞよろしくお願いいたします。もしよろしければご登録お願い致します。(いち
今回も旬のNゲージ鉄道模型ネタが切れた際、あるいは多忙な時期の奥の手、過去に入線しては手放したNゲージ鉄道模型車両回顧ネタを綴りましょうモデモさんのキハ35首都圏色2000年後半に製作の600×900mm小型レイアウトにてくさせんり的には、切妻型いわゆる食パンスタイルに貫通扉付きの前面は好ましい形態でして、キハ35系も好きな車両なんです(クハ715形100番台が貫通扉付きだったら好きになれたかも)。新幹線岡山開業の翌年、祖父母に連れられて乗った加古川線の気動車はキハ35系。当時はツートン
房総西線の太海~安房鴨川間の延伸開業は1925(大正14)年7月11日(Wiki_による)この日に房総線(大正8年に北条線に改称済み)は全通となったようです。したがって100周年を今年2025(令和7)年7月11日にむかえるという安房鴨川駅。昭和40年代以降ぶんですが、安房鴨川駅の周辺の写真をさがしてみました。当駅での7月の展示などでお役に立てるものがあれば御指定ください。このあとも何度かにわたって掲載いたします。いつの写真か、とか、状況などの解説は後にいれます