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いつもブログをお読みくださり、ありがとうございます。キイトルーダ、カルボプラチン、ペメトレキセドで肺腺癌を治療中の旦那さん。今日は、2クールの19日目抗がん剤治療後、初めてのCTでした。仕事が休めなかった私は、家に着いてすぐどうだったあ?と旦那さんに聞きました。どうってさあ…CTやったよ。なんか暗い…よくなかった?ここに画像あるよ…あら原発も胸膜に転移したガンも小さくなってるうるうる嬉しい旦那さんは、うれしいくせに素直に喜んでませんが…抗がん剤は、胸膜に転移し
2026.10.23昨日はキイトルーダ8回目。娘の運転で朝7時に出発。8時半ギリに到着。まずは採血、採尿。今回は右腕を造影剤とキイトルーダの為に残したいので左手からの採血。また手の甲からだよ。でも上手かったのか痛くない。良かった〜。1時間待ち9時半に造影剤CT。残しといた右腕を出す。い…痛い…腫れてきちゃったので刺し直しますね〜って😱2回目で成功。造影剤が入ると喉が熱くなる。ちょっとドキドキするが大丈夫。その後婦人科に行き受付。「今日はK医師混んでるので、待つ
こんにちは婦人科受診しました腫瘍マーカーまた上昇してました160〜251へまた勢い出てきたよんー🧐これは何かあるね主治医は12月に予定してた造影CTを早めましょうと放射線施設へ変更希望連絡しCTは7月に撮ったばかりなので後日MRI撮ることになりました先月もマーカー上昇してたので今月上昇する可能性も視野に入れ今後の治療のこと主治医へ質問考えてました1️⃣ミルベツキシマブ投与にあたりFRa陽性が条件ですが今の時点(承認されただけ)で調べていただけますか?血
初めて訪問診療の医師が自宅へ来た日訪問看護師さんにケアマネージャーさんそしてTの妹さんも立ち会ってくれた。Tの容態を診察してから別室で今後の彼の処置について話を聞かされた。点滴は週3回、医師または看護師さんが自宅で入れてくれる。緊急時は時間を問わず看護師さんまたは医師に直通で電話を入れる。また今まではTが動き回ってひっくり返り怪我ばかりするので介護用ベッドは使用しなかったが筋肉が落ちてやせ細り力も入らない彼が以前の様に自ら移動することは困難になってしまったため介護用のベ
今回も無事に20㎎→15㎎へプレドニンが減量となりました☆まだなんとなく肺は白いけど8月末の画像と比べたら劇的に良くなっています。このまま順調にいけば来月早々に大元の治療がスタート出来るかもしれない✨️呼吸器内科の担当医・Dr.坊っちゃん。頼りない風で頼れる漢です。造影CTを27日に撮って30日に婦人科で説明というスケジュールなのですが29日に婦人科の主治医より先に説明してくれるらしいやっぱり対話って必要なんだなって思ったんだけど坊っちゃんに『プレドニンが1
てっぺんはまだ毛の量が足りないから帽子必須だけどここまで伸びたのにな、、早めのバリカンだなぁ、、ここ最近の体調キイトルーダ、アブラキサン点滴から10日目・今朝、咳をしたら久しぶりに血の味がした、、アブラキサンの粘膜攻撃がだんだん表面化してきている
抗がん剤維持療法5クール目始まった。今日は腫瘍マーカーしてこないだのCTの結果聞いた。大丈夫だった、、、え、、ホンマに?首のしこりも問題ないし、腎臓やその付近にあった再発癌も大きくなってないし、肺に転移か?っていう小さくあったチラホラ癌も無くなったままだって。本当ですか?腫瘍マーカーもセーフだった。信じられない。背中痛いし首のしこり毎日毎日触って大きさ確かめてた。毎日触ってると大きさの変化全くわからんけど。あー、、、良かったよ、、、絶対癌が目覚めて暴れ出してると思ってた。
わたしの癌について→術後病理診断結果浸潤性乳管癌→浸潤性アポクリン癌StageⅠ→Ⅱ→StageⅠA(リンパ転移なし0/1)トリプルネガティブ→トリプルネガティブ確定腫瘤1.6cm→2.6cm→1.4cm組織グレード3→2(推定)Ki6770%→4.8%(低値)ご訪問ありがとうございます髪の毛が抜けてしまう抗がん剤、weeklyパクリタキセルとAC術前化学療法が終わって1年半近く経
何となくだるくてのどが痛い。癌になってから初めて風邪ひいたみたい。抗がん剤治療中ですら風邪ひかなかったし、なんなら癌になる前は風邪すらひかなかった。今回はキイトルーダをうってから、なんとなくだるい日が続いていたが、気候のせいかと思っていた。今日はお休みだったから、ひたすらうがいして横になっていた。熱はないし明日は大丈夫かな?あまりにも退屈でチャッピーに相談したら、病院行くように推してたでついでにチャッピーにお見舞いに描いてもらった感動スリムパンツUNIQLO
こんにちは。3H公式ブログ担当です。今回は、がん治療薬キイトルーダを短時間で投与できる新しい薬「キイジェクト」が国内で承認されたニュースをお届けします。これまで約30分かかっていた点滴での投与が、皮下注射では約1~2分になることが期待されています。点滴から約1~2分の皮下注射へキイジェクトは、がん治療に使われるキイトルーダ(ペムブロリズマブ)を、皮下注射で投与できるようにした薬です。キイトルーダは、患者さん自身の免疫の働きを利用してがんを攻撃する「免疫チェックポイント阻害薬」の一つです。
ひめはちです肺がんステージ4で5年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬から標準治療に移行しましたペムブロリズマブ(キイトルーダ)カル…ameblo.jpサイラムザ+ドセタキセル(点滴)2種目の抗癌剤始まる前に散々副作用についての話があり頭でっかちになっていたせいもあり朝からド緊張開始直後から寒気・呼吸困難・嘔吐めまい・発熱などが現れたらすぐにお伝えくださいドキドキ
先週は家内の抗がん剤(キイトルーダ)治療の9回目と、消化器内科と糖尿病内科の受診でした。婦人科は主治医が変わってからの初受診です。しかし、CK(クレアチンキナーゼ)の値が412で、前回から25ポイントただ、これだけなら投与できたのですが、腫瘍マーカー(SCC)が1.8と基準値を超えたため投与できませんでした。ひとまず来月に血液検査して、SCCの値がさらに悪化しているようならCT検査をすることになりました。新しい主治医は前任者よりドライな方とのことで、家内の第一印象はイマイチの
我が家の次男は距離感がバグっているので常にゼロ距離です。最近はお友達と遊び回っている次男ですが昨日、めっちゃ久しぶりに一緒にお出掛けしました。アウトレットに行ったのですが夕方からとても寒くなったのも手伝ってゼロ距離息子は母の背後をぴったりマークしていました。そうしたら『おかあさん!お母さんの背中が3段になってるよ!!この前まで0段45歳だったのに3段45歳になってるよ!!僕ショックだよ』(ちょっと意味が分からないのだけれどこう言ってた)注》ちなみに3段とは腹回
ひめはちです肺がんステージ4で5年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬から標準治療に移行しましたペムブロリズマブ(キイトルーダ)カル…ameblo.jp抗がん剤、次のものを検討中咳がひどくて咳止めをもらっていたんだけどドレーンぬいたとこの痛みもあり痛み止めを兼ねた咳止めということでオプソ5mgを頓服で出してもらえることに飲めば15分くらいでおさまってくるでもモルヒネ
ご無沙汰している時間が長くなってしまいました。毎日がんのことを調べたり頭の中はそのことで一杯な日々を過ごしていましたが家人の化学療法の1回目が始まり希望の綱をそこに託すことにしました。今までがんのことについて何も知らなかったのだと思い知ったこの数週間でした。がんに罹患しても手術出来る出来ない部位があり放射線治療と抗がん剤も出来ない患者の状態もあり大きさや既往歴などまさに人それぞれの治療になることよくわかりました。そし
訪問看護師さんと訪問入浴の方たちが来る日は朝から忙しい。ゴミを車椅子に積んで捨てに行き洗濯物を干す。掃除をして部屋にお風呂を置けるようにテーブルをどけたりスリッパの準備やTの口にしたものの時間や内容を記入したり。もう涼しくなってきたのでスポットクーラーも取り外した。寝る前に飲んだ眠剤が効いていて脱力感が半端なくて行動が非常にとろくなる。愛犬の世話も途中で忘れてしまいそう。玄関も全ての部屋の扉も開放して空気を入れ替える。Tが横になっているのでホコリを立てない様に軽く掃除する。
ご訪問ありがとうございます🙇♂️今日は、外科主治医の診察56回のキイトルーダ単剤での治療が終了し経過観察になって2年10ヶ月3ヶ月前の受診時に、単純CTを受けたので今回は、血液検査と診察だけ予約時間は10時30分〜だけど血液検査の結果が出るまでに約1時間待ち時間も考慮し早めに病院へ前回は予想に反して、採血待ちの患者さんで待合室は、座る場所も無い状態だったので今日は、前回より早い時間に病院へ8時40分病院に到着受付終了後、採血室へところが🫣びっくり‼️待合室
こんにちはハナ子です肺がんのステージ4分子標的薬約1年半で耐性キイトルーダ+アリムタ+カルボプラチン4回キイトルーダ+アリムタ3回副作用の倦怠感が強いため今日から、キイトルーダ単剤へ変更の予定です採血・採尿・胸部レントゲンを無事に終えて呼吸器内科の受付へ体温・血圧を測り、看護師さんの問診ここで気づきました「抗がん剤前の問診票、書いてくるの忘れた!」正直に「宿題忘れました」と申告し看護師さんが聞き取りながら代わりに記入してくれました家で書いてきていれば、お手
本日は母のCT検査と私の結果発表。脇腹のでっぱりなど気になっていたところは、CT検査当日の主治医の見立て通りで、悪くなっているところはなく新たな悪いものができたわけでもなく、全体的に良くなっているという事でした。最近なかなか寝付けないので軽い眠剤を処方されました。昔は飲んだことあるけど久々。あまり薬に頼りたくないんだけど翌日仕事だと気になって余計に。明日はいつもより少し早く出勤。早めに寝る準備しよう。
こんばんは!2年前の10月に左胸の全摘手術を受けたメリーです現在は、リンパ浮腫で左腕が右腕より三センチほど太くなってしまったのですがそれ以外は元気に過ごしております左胸がないのも、もうすっかり慣れてしまい鏡で、自分の左胸のない、上半身裸を見てもなんとも思いません温泉に入る時は、タオルで胸を隠して移動してますが恥ずかしいからではなく、周りの人をびっくりさせないようにです。さてさて、今日は半年ぶりの乳がん検診でした!今回から、通い慣れたがんセンターを離れ最初に受診し、
今日も生きてる🍑🍑(抗がん剤治療7か月目)今日も…何だか調子いい⤴⤴🍑🍑今朝…そうだ!と思い付いて朝食の前に思いっきりお腹を凹ましてみたwww鳩尾辺りを意識して……『はぁ〜〜〜〜っ』っと極限迄息を吐ききる!出来るね〜😉私はこんなカラダになる前に『気功』を習ってましたwwwま〜…太極拳をゆるっとした感じかな〜手から何か出たりしません体操の一貫かなっ⤴⤴そこで出会ったお友達がとても敏感な身体をしてて…強い金属アレルギーで色々な制約の中生きてます先日…お話しして
昨日は予約を入れていた内科にTを連れて行った。血液検査後の診察には1時間以上待たなくてはならない。食事はひと月以上摂っていない。水分も微々たる量しか口に入れていない。主治医は抗がん剤以外に栄養は入れない方針だと一点張りだし水分さえ入れてくれない。当然、相当やせ細り筋肉もなくなり力を失っている。私は彼女の考えを信用していない。治療と闘うために栄養が必要なのに何を言っても頑なに何もしない方針ですと言う。更に救急車で来院して点滴を打ったら抗がん剤はやめる。ふざけてる。介護タクシ
キイトルーダ8回目、4カ月ぶりにアブラキサン復活14回目(20%OFF)前回の投与から5週間経ちました「抗がん剤治療⑰」の記事に肌が赤くなってきてちょっと不安みたいなこと書いているんだけど、、やはり癌細胞、再発でした『抗がん剤治療⑰そして、キイトルーダの働き~私の脳内イメージ』今回から4週間ごとにキイトルーダのみの投与になりますキイトルーダ点滴200㎎7回目アブラキサンは3ヶ月、キイトルーダは1ヶ月半お休みしていましたすると身体…ameblo.jp1年前、抗がん剤治
今日も生きてる〜🍑🍑(抗がん剤治療…7ヶ月目)仕事!してました連勤…頑張った🤣ま〜1日おひとり様の対応ですけどね〜このお腹が!パンパンなのがしんどい(これさえなければな〜)食べたら直ぐにキャパオーバーになるし…少し消化する迄がね〜それでも随分と仲良しになって来てて…これが限界やって脳が教えてくれます笑日々、腸内環境について考えてる近い内にのこ腹!凹ましたんねん後は…ダラダラと過ごしてしまいますが…何だか元気に過ごせてます🥰🥰大丈夫な気しかしない今日この頃
昨日は6週間ぶりの通院日でした。●婦人科●9月に聞きそびれた細胞診の結果をようやく主治医から直接聞けました。結果は陰性で寛解しているそうです🙌。そこで、甲状腺の機能が低下し、体のむくみとだるさがひどいからこれ以上悪化しないようにキイトルーダを中止か休薬にしたいと主治医に相談してみました。キイトルーダをやめたら甲状腺の機能が戻ると思ったから。結論から書くと、いったんダメになった甲状腺はキイトルーダをやめても元に戻らないのだそうです。むくみやだるさの原因はキイトルーダ
ひめはちです肺がんステージ4で5年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬から標準治療に移行しましたペムブロリズマブ(キイトルーダ)カル…ameblo.jp抗がん剤ペムブロリズマブ(キイトルーダ)カルボプラチンペメトレキセド(アリムタ)の3種類心嚢穿刺7日目ドレーン、急遽抜くことになった・胸水が溜まってき始めた・全然廃液がないので詰まっているのでは?などなど疑わしい
目次キイトルーダ点滴口腔粘膜炎手のひらの皮むけユベラ軟膏が販売停止ヴァストリア製薬のタンニン酸味アルブミンが出荷停止ユベラ軟膏の代わりをさがしてみた目次を開くキイトルーダ点滴副作用で皮膚にブツブツが出できたり、口腔内に炎症ができたり、前日に下痢が多発しましたが、血液検査は問題ありませんでした。ということで、無事に24回目のキイトルーダ点滴を受けることができました。口腔粘膜炎口内のあちこちに腫れや炎症があって、食べる時に痛みはありませんが、歯磨きするとき、歯茎に歯ブラシがあた
ブログを見てくださりありがとうございます2019年11月、48歳の時子宮体ガン(ステージ1b)で子宮と卵巣を全摘しました。リンパ節の転移もなく、再発の可能性は限りなく低いと言われていたにもかかわらず4年8ヶ月後、再発の宣告→その後、原発不明がんに→最終決定は再発がんへ💦→抗がん剤治療が効かず手術ができないほどの巨大腫瘍のため病院から今後の治療は出来ないと見放される→奇跡的に手術をしてくれる医師に出会い無事、腫瘍摘出成功→腫瘍の細胞を
TC+キイトルーダも6回目まで延期することもなく続けられました。これからはキイトルーダ単剤投与になります。ルート確保はいつもの医師(笑)左腕で!!と差し出すも、ちょっと不安顔。看護師が「静注でもいいですよ」というとすっげーほっとした表情でした。針は24G。12:26生食12:38キイトルーダ13:18生食13:27終了早く終わった♪次回からは倍量で6週間おきになります。帰ったらとにかく眠い。早めの夕飯を旦那と食べに行って17時就寝。翌朝4時までよく寝
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在の標準治療より有意に有効性がある(効果が高い)治療を目指す試験を受けて、生還につなげる。金銭的な負担の心配もなく…。がんの薬価の高騰が顕著となる中、治験を受ける重要性は一層増しています。是非、小社サービスをご検討ください。まさに近年のがん治療で「主役中の主役」であり続けているキイトルーダ(乳がんではトリネガ向けとして)、さらにあのエンハーツ(主にHER2+向けとして)を「脇役として併用」する衝撃的、仰天の治験もはじ