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こんにちはハナ子です肺がんのステージ4分子標的薬約1年半で耐性キイトルーダ+アリムタ+カルボプラチン4回キイトルーダ+アリムタ3回副作用の倦怠感が強いため今日から、キイトルーダ単剤へ変更の予定です採血・採尿・胸部レントゲンを無事に終えて呼吸器内科の受付へ体温・血圧を測り、看護師さんの問診ここで気づきました「抗がん剤前の問診票、書いてくるの忘れた!」正直に「宿題忘れました」と申告し看護師さんが聞き取りながら代わりに記入してくれました家で書いてきていれば、お手
再発リスクが高い淡明細胞型腎細胞がんに対する術後キイトルーダ療法、持続的な抗腫瘍効果を示す2026年8月26日、医学誌「AnnalsofOncology」にて、腎摘除術(+転移巣切除術)後に再発リスクが高い淡明細胞型腎細胞がんを対象に、術後補助療法としての抗PD-1抗体キイトルーダ(一…oncolo.jp2026年8月26日、医学誌「AnnalsofOncology」にて、腎摘除術(+転移巣切除術)後に再発リスクが高い淡明細胞型腎細胞がんを対象に、術後補助療法としての抗PD-1抗体キイ
昨日は予約を入れていた内科にTを連れて行った。血液検査後の診察には1時間以上待たなくてはならない。食事はひと月以上摂っていない。水分も微々たる量しか口に入れていない。主治医は抗がん剤以外に栄養は入れない方針だと一点張りだし水分さえ入れてくれない。当然、相当やせ細り筋肉もなくなり力を失っている。私は彼女の考えを信用していない。治療と闘うために栄養が必要なのに何を言っても頑なに何もしない方針ですと言う。更に救急車で来院して点滴を打ったら抗がん剤はやめる。ふざけてる。介護タクシ
ひめはちです肺がんステージ4で5年目突入!自己紹介はコチラ『自己紹介』ひめはちですこんにちはひめはちと申しますはじめまして小細胞癌と肺せん癌のMIXで現在は分子標的薬から標準治療に移行しましたペムブロリズマブ(キイトルーダ)カル…ameblo.jp抗がん剤ペムブロリズマブ(キイトルーダ)カルボプラチンペメトレキセド(アリムタ)の3種類心嚢穿刺7日目ドレーン、急遽抜くことになった・胸水が溜まってき始めた・全然廃液がないので詰まっているのでは?などなど疑わしい
退院して数日今日はまた放射線治療へ行きます放射線の副作用なのか胃のムカムカと多少の息苦しさのようなものがあります食事、退院してから頑張る❗と…現実、食事量は明らかに減っています😣どうしたらいいものか……怖くて体重計乗れません…😱退院後、久しぶりに生物のバラちらし寿司を買ってきましたお刺身とか、かなり久しぶりでこれなら食欲も期待していたのですが…一口食べ……血なまぐさい…‼️マグロは鉄❗鉄❗鉄❗何ということでしょう………気持ち悪い…😱ショック……🤣そうそう、退
ご覧頂きましてありがとうございます最近は仕事で疲れている日もあり、家に帰って直ぐに横になる日もあった(年度末ですね)電車の中で家に帰って横になりたい。横になりたいと思う日もありましたそれでも、仕事をしなければ治療費も家賃も生活費も払えないので働くしかない・・・。それが現状疲れてない時はジムにも行っていて、ジムでは1時間位トレーニングしてます🏃♀️ジムに行ってみて、今現状の感想としては、身体を動かすのは気持ちがいいって感覚です元々動くのは好きな方みたいです『ジム通い始めました。』ご覧頂
●近況●3週に1度(200ml)から6週に1度(400ml)になったキイトルーダ。7回目の投与から既に5週目ですが,今回は薬疹が全く出ませんでした。体がバキバキなのと,朝はコーヒーがないと動けないのは相変わらず。それと,最近…というか治療を始めてから腸の働きが少し弱っている気がしています。オートミールを主食にしているおかげかお通じは問題なくお腹の痛み等もないのですが,消化に時間がかかるというか水分が停滞しているというか。食べる量は変わっていないのに一日中お腹がぽっこり
昨日は6週間ぶりの通院日でした。●婦人科●9月に聞きそびれた細胞診の結果をようやく主治医から直接聞けました。結果は陰性で寛解しているそうです🙌。そこで、甲状腺の機能が低下し、体のむくみとだるさがひどいからこれ以上悪化しないようにキイトルーダを中止か休薬にしたいと主治医に相談してみました。キイトルーダをやめたら甲状腺の機能が戻ると思ったから。結論から書くと、いったんダメになった甲状腺はキイトルーダをやめても元に戻らないのだそうです。むくみやだるさの原因はキイトルーダ
こんばんは!2年前の10月に左胸の全摘手術を受けたメリーです現在は、リンパ浮腫で左腕が右腕より三センチほど太くなってしまったのですがそれ以外は元気に過ごしております左胸がないのも、もうすっかり慣れてしまい鏡で、自分の左胸のない、上半身裸を見てもなんとも思いません温泉に入る時は、タオルで胸を隠して移動してますが恥ずかしいからではなく、周りの人をびっくりさせないようにです。さてさて、今日は半年ぶりの乳がん検診でした!今回から、通い慣れたがんセンターを離れ最初に受診し、
今日も生きてる〜🍑🍑(抗がん剤治療…7ヶ月目)仕事!してました連勤…頑張った🤣ま〜1日おひとり様の対応ですけどね〜このお腹が!パンパンなのがしんどい(これさえなければな〜)食べたら直ぐにキャパオーバーになるし…少し消化する迄がね〜それでも随分と仲良しになって来てて…これが限界やって脳が教えてくれます笑日々、腸内環境について考えてる近い内にのこ腹!凹ましたんねん後は…ダラダラと過ごしてしまいますが…何だか元気に過ごせてます🥰🥰大丈夫な気しかしない今日この頃
こんにちは。3H公式ブログ担当です。免疫チェックポイント阻害薬(ICI)のあと、次の治療に悩む方は少なくありません。キイトルーダやオプジーボなどの治療後に病気が進行し、「次は何を選べばいいのか」と不安に感じている方も多いのではないでしょうか。本記事では、ICI治療後に進行した非小細胞肺がんに対する選択肢として注目されるドセタキセル+サイラムザ併用療法を、最新研究をもとにやさしく解説します。免疫チェックポイント阻害薬(ICI)後の二次治療で何が課題になるのかキイトルーダ、オプジーボ、テ
今日も生きてる🍑🍑(抗がん剤治療7か月目)今日も…何だか調子いい⤴⤴🍑🍑今朝…そうだ!と思い付いて朝食の前に思いっきりお腹を凹ましてみたwww鳩尾辺りを意識して……『はぁ〜〜〜〜っ』っと極限迄息を吐ききる!出来るね〜😉私はこんなカラダになる前に『気功』を習ってましたwwwま〜…太極拳をゆるっとした感じかな〜手から何か出たりしません体操の一貫かなっ⤴⤴そこで出会ったお友達がとても敏感な身体をしてて…強い金属アレルギーで色々な制約の中生きてます先日…お話しして
ご覧頂きありがとうございます皆さん、お久しぶりです少しブログから遠ざかっておりましたが・・・私のことを覚えておりますでしょうか?笑最近、ずっとブログを書く気になれず・・・ブログを辞めようかなって思ったりする日もあったただ、キイトルーダの治療の記事が中途半端に終わっていてずっと気にはなっていた最近はバタバタしていた日が多かった日常ですが・・・2023年6月から始まった抗がん剤治療パクリタキセル+カルボプラチン+アバスチン+キイトルーダその後途中からキイトルーダのみになり全35
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですこんなニュースがありました。ステージ4の肺がん、脳と脊髄への転移それでも「何とか45周年を」節目を迎えた山川豊が明かす闘病の現状(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースがんと闘いながら活動中の歌手・山川豊(67)が、デビュー45周年を迎えた。2023年10月にステージ4の肺がん、さらに脳と脊髄への転移が判明してから2年3カ月。「何とか45周年を迎えたい」と願い闘news.yahoo.co.jp実は、以前に治療の様子を語られています。
ブログを見てくださりありがとうございます2019年11月、48歳の時子宮体ガン(ステージ1b)で子宮と卵巣を全摘しました。リンパ節の転移もなく、再発の可能性は限りなく低いと言われていたにもかかわらず4年8ヶ月後、再発の宣告→その後、原発不明がんに→最終決定は再発がんへ💦→抗がん剤治療が効かず手術ができないほどの巨大腫瘍のため病院から今後の治療は出来ないと見放される→奇跡的に手術をしてくれる医師に出会い無事、腫瘍摘出成功→腫瘍の細胞を
こんにちは😃昨日は夜中まで友人と会って、帰ったのは深夜1時🤣しゃべり疲れたのか、気づいたら寝てました😁今日からオニバイド投与後の週末が始まります。まだ、動けます。なので、電気代も考えて外出することに(よく考えたら、外食の方がよっぽど高い💦)まずは腹ごしらえですよね〜つけ麺特盛〜味変は、何故か水が一番感じました。水ってこんな味だったっけ?みたいな。。。ほら、これで帰った方が電気代は安く済むのに、食後はガスト。さすが土曜日〜人いっぱい💦💦お子ちゃまのキンキン声もあちこちで。長居は
ご訪問ありがとうございます🙇♂️今日は、外科主治医の診察56回のキイトルーダ単剤での治療が終了し経過観察になって2年10ヶ月3ヶ月前の受診時に、単純CTを受けたので今回は、血液検査と診察だけ予約時間は10時30分〜だけど血液検査の結果が出るまでに約1時間待ち時間も考慮し早めに病院へ前回は予想に反して、採血待ちの患者さんで待合室は、座る場所も無い状態だったので今日は、前回より早い時間に病院へ8時40分病院に到着受付終了後、採血室へところが🫣びっくり‼️待合室
【治療履歴】子宮筋腫•腺筋症と診断されていたが子宮全摘後の病理で子宮頸癌(腺癌/ⅡB)と診断標準オペではなかったため腫瘍が残り直ぐに追加治療へ【2023年12月〜】同時化学放射線療法•シスプラチン×6クール•放射線治療×25回•小線源治療(組織内照射)×5回【2025年7月〜8月】•膣断端と骨盤内の再発•癌性腹膜炎•腹膜播種転移【2025年9月〜10月】腹膜播種の腫瘍により小腸とS状結腸の狭窄腸閉塞で48日間の入院→そのまま永久ストーマ造設へ(小腸スト
入院1日目想像と違った入院目的19日(月)、入院。「やっと治療が始まる」そう思っていたのですが、初日は特に何もしないらしい。耐えるしかない。19日の午後、20日から始まる検査の説明を受けました。ただその時、かなりキツくてベッドで昼寝していた直後。正直、半分以上ぼーっとしていました。「負荷試験」なんか、想像していたのと違うワードが聞こえた気がして。説明が終わってから渡された検査日程表を見て、固まりました。……想像と、違う。てっきり、コルチゾール(副腎皮質ホル
こんにちは。3H公式ブログ担当です。今回は、手術が可能な非小細胞肺がんに対するキイトルーダ(ペムブロリズマブ)の治療について、5年間の追跡調査で分かった長期的な効果をご紹介します。手術の前後にキイトルーダを使う治療手術が可能な非小細胞肺がんでは、手術だけでなく、手術の前後に薬物療法を行うことがあります。今回の臨床試験では、手術前にキイトルーダと抗がん剤を組み合わせて治療し、手術後もキイトルーダを使う方法が調べられました。対象となったのは、まだ治療を受けていない、手術が可能な早期・局所
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です膀胱がんの治療について2022年にまとめたっきり、手付かずでした、、、反省『2022年膀胱・尿管がん記事のまとめ』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です。膀胱がんで完治した芸能人と言えばボクシングの竹原慎二選手『竹原選手で話題のANK免疫療法』ボクシングの元世界チャンピ…ameblo.jpその間、膀胱がんで闘病されていた小倉智昭さんもお亡くなりになってしまいました。。。ちなみに、膀胱がんと尿管がんを合わせて尿路上皮がんと言い、
こんにちはハナ子ですステージ4の肺がん分子標的薬を約1年半服用後、耐性キイトルーダ+アリムタ+カルボプラチンを4回キイトルーダ+アリムタを3回終えました前回の採血で、白血球が下がり、肝臓の数値が上がっていました白血球を上げる注射を3日間打ち、今日は再検査白血球は見事にアップとはいえドクターからは「引き続き感染には注意するようにね」と釘を刺されました抗がん剤治療中だからね今日は肝臓の数値は確認しなかったけれど毎回、抗がん剤後の1週間くらいは高めになります肝臓の飲み薬は
銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄ですがんが疑われた段階で、遺伝子パネル検査を行って欲しいというブログを以前書きました。『膵臓がんを疑ったら、すぐに遺伝子パネル検査を!』銀座みやこクリニック院長の濱元誠栄です先日、膵臓がんと診断されて、数日後に抗がん剤治療が始まるという患者さんが来院されました。膵臓がんは、診断後すぐに抗…ameblo.jp通常、保険診療で行っている遺伝子パネル検査は、生検した検体組織で行います。ただ、例えば5年前に生検したり手術した検体であったら、
抗がん剤の副作用として長いお付き合いをしているのは足裏の痺れと目のドライアイと眼潰瘍この目がね…なかなかしぶとい副作用〜👀👀まずキイトルーダこの時は酷いドライアイで病院で診てもらった時は目は傷だらけで視力は低下して目がゴロゴロとした感覚で開けられないドライアイは出来ることが目薬(ジクアス、レバミピド)と涙の出口に栓をする方法の「涙点プラグ挿入術」→これは先生によって勧められない場合も…私はプラグ挿入によって多少の涙で目が潤ってきてその数カ月後には視力は回復
わたしの癌について→術後病理診断結果浸潤性乳管癌→浸潤性アポクリン癌StageⅠ→Ⅱ→StageⅠA(リンパ転移なし0/1)トリプルネガティブ→トリプルネガティブ確定腫瘤1.6cm→2.6cm→1.4cm組織グレード3→2(推定)Ki6770%→4.8%(低値)あけましておめでとうございます!今年も皆さまのブログにたくさん訪問させていただこうと思いますよろしくお願いいたします年
トリプルネガティブステージⅢ化生がんHG3NG3Ki67:50-80%2026.7.2~2026.9.10治験薬+キイトルーダ2クール終了2026.9.24パクリタキセル+カルボプラチン+キイトルーダ2026.9.247月から始めた術前抗がん剤治療前半薬が終わり、後半薬に突入です後半のスケジュールは・パクリタキセル+カルボプラチン+キイトルーダ・パクリタキセル+カルボプラチン・パクリタキセル+カルボプラチン・パクリタキセル
こんにちはハナ子です肺がんのステージ4本日、キイトルーダ+アリムタの抗がん剤投与の日ですキイトルーダ6回目!《本日の予定》採血・採尿レントゲン皮膚科呼吸器内科化学療法センターまずは採血の受付へ採血の待ち時間にレントゲン普段、レントゲンはすぐに撮ってもらえるのに今日は10分待ち採血の順番が回ってきてないかソワソワレントゲン慣れてしているプロなので、サッとポーズを決めて撮影完了ダッシュで採血室へ(ホントに走ると患者さんとぶつかるので気持ちだけ)戻ってみると、まだ
最後のキイトルーダ治療から5週間経ちました食欲不振胃の痛み蕁麻疹微熱咳もでる体が弱っている感覚横になっていることが多いので体力もなくなっています歩くと直ぐに疲れる今日は造影剤CTのため朝5時以降禁食です前日の夕食は食べられる物を少しずつたっぷりは食べられないので朝4時~5時エネルギーゼリーを注入孫娘が同行検査、診察が終わったらランチの予定💉採血では時間をかけてホットパック今日は手の甲ではなく手首から慎重に採血してもらうも量が足りなくて2度刺し
数年先の日本での承認や保険収載(適用)までとても待っていられない…。現在の標準治療より有意に有効性がある(効果が高い)治療を目指す試験を受けて、生還につなげる。金銭的な負担の心配もなく…。がんの薬価の高騰が顕著となる中、治験を受ける重要性は一層増しています。是非、小社サービスをご検討ください。まさに近年のがん治療で「主役中の主役」であり続けているキイトルーダ(乳がんではトリネガ向けとして)、さらにあのエンハーツ(主にHER2+向けとして)を「脇役として併用」する衝撃的、仰天の治験もはじ