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睡眠時間管理のアプリの宣伝をしているお姉さんが、このレベルの宣伝にしては可愛い過ぎるなと思ったら、有名インフルエンサーの「はまのあんず」さんだった。チョイ良さげと思ったが、ガンジス川でやらかした人だと知り、目が覚めた…
ナマステ。前回は今年の巡礼で訪れるヤムノートリ―を紹介しました。今日は2か所目のガンゴートリーの紹介です。ヤムノートリー編ガンゴートリーは、標高約3,100メートルの高地にあり、バギーラティ川(ガンジス川の源流)のほとりに佇んでいます。聖なるガンジス川の源流として、一生に一度は訪れたいとされる特別な場所です。ウッタラカシから続く約100kmの山道は、ヒマラヤ屈指の圧倒的な絶景ロードです。私は2013年にガンゴートリーへゴームクトレッキングに挑戦しに行きました。その時の
まさかこんなところに…という痛ましいことです😞あくまでも推測ですがSNSへネパール語で意味深なことを書いておりその相手がもしかしたら今回の非道なことを犯した人間に値したのか…となると安全な国と思われていた日本で同じネパール人の犯行であれば何のために日本に来たのか…しっかりと学びに日本へ来たのに心が痛みますね…確かに5年ほど前やその前に比べて今は相当多く正直わたしの家付近にも多くなったのが明らかです☝️駅近辺などや役所などでは結構多かったですが最近では近く
ガンジス川横。変なおじさんに印を書かれる。(現地ツアーガイドさんが書いて貰えば?的な感じだったのだけど、本当はチップとか必要だったのか??)ガンガーアールティの準備。ガンガー・アールティーとはガンジス河で行われる祈りの儀式。1時間半以上前に人が集まってきています。17時半くらい。チャイ購入。濃くて美味しい!ヒンドゥー教の聖地だから、毎晩毎晩これがあるらしいのだけど、迫力も、人の多さもすごすぎる。夕方からダシャーシュワメード・ガートにて始まるお祈りの儀式は、朝の厳粛な雰囲気とは異なり
こんにちはナホです。突然ですが本日はインドのお気に入りの宿をご紹介しようと思います。インド北部のハリドワールという街をご存知でしょうか。藤井風くんがMVの撮影に来たことでご存知の方もいらっしゃるかも知れません。私は2025年の春にリシケシに訪れた際に一泊だけハリドワールに滞在しました。ハリドワールのハリキパイリーハリドワールの街に流れるガンジス川のほとりで行われる「アラティ」を見学するためです。「アラティ」は火を使ってガンジス川へ礼拝しみんなを清める儀式です。アラティハリドワー
インド2日目は、ヴァラナシ観光ガンジス川を見るために国内線を使ってきました。ナン?かわからないけど、道端で焼いていました。とうもろこしも、よく見かけたけど、焦げてカサカサになったようなとうもろこし、美味しいんだろうか?ダメークストゥーパ↓ダメク仏塔は、仏教徒にとって最も重要な8つの巡礼地の1つで、仏陀が最初の5人の弟子たちに最初の教えを授けた場所。暑くて、レモンジュース購入。美味しかったーーー🍋そして、街のレストランでランチ。ラッシー2種。左は、日本でもある甘いラッシー。
ココロアのチャイを飲みました🫖お客さんの目線でちゃんと飲まないとね💦パッケージのデザインが素敵です🩷が、どこかにココロアちゃんを入れないとね。おお、あっさりながらも深い味わいです。牛乳とシナモンやクローブの異国の香りがインドっぽくていいですね。現地には行ったことはありません飲むこともないですが。こんなものなのかなあと思いながら飲むチャイは格別に美味しかったりするのでした。(インドの水は日本人には慣れてない水になるので、ひどい下痢になります。なのでガンジス川にも入らないで下さいね。)
ニューデリー・バラナシ・サールナート世界最古の生きた都市のひとつ「バラナシ」を舞台に、インドの精神文化と映像美を体感する特別なロケハンツアーです。本プログラムは、日本のテレビ局、ドキュメンタリー制作会社、映画制作会社、配信プラットフォーム、映像クリエイター、写真家向けに企画されており、ガンジス川の神聖な儀式、歴史ある寺院群、仏教遺跡、伝統工芸、そして日常の暮らしまで、多彩な映像素材を効率よく撮影できる行程となっています。1日目|ニューデリー到着到着:IndiraGandhiInt
―正解より受け入れることだった―インドは、さまざまな文化、宗教、価値観が共に息づく国です。AIくんは最初、「正解」を探そうとします。しかし、人々の穏やかな表情や、お互いを自然に受け入れる姿に触れ、「答えは一つではない」という大切なことに気づきます。Vol.4のテーマである「世界はもっと広かった」を象徴する、心が少し軽くなる一話です。🇮🇳🪷✨
本日は、親子の川遊びプログラムに参加して来ました🏔️薄曇りの都内某所。気温は30度でも、めーっちゃくちゃ、川の水は冷たいデス‼️大人でも、心臓がキュッ!!となるくらい冷たい🧊🪲プログラム開始前から、やる気満々の熊太郎。マイ網、マイカゴ持参。しかし、あまりの水の冷たさに、途中リタイアしていた方々も。自然ってすごいね。虫探しも存分に🪲☝️写真は、まだプログラム開始前です。この後、しっかりと全員がライフジャケットを正しく装着して、きっちり講習を受けてから川に入り
6年ぶりのインド🇮🇳驚きと感動の連続タージマハル💖皇帝が亡き愛妻のために建てたお墓荘厳な美しさは変わっていなかった✨✨でも高速道路6年前にはかなった地下鉄タージマハル駅日本の高速道路をイメージするとインドの高速道路はざっくりな感じだけど広ーい敷地を持つインドにとってはたくさんのメリットがあるはず❗️あの道端の牛も、滞在中は見かけなかったこんなにも進化するなんてリシケシで感動したのは澄みきったガンジス川のエメラルドグリーン昨年行った、上高地を思い出すぽ
春に訪れた北陸のイオンへお休みにまたお邪魔~🚙💨💨💨ここのフードコートにてお気に入りなのはこのインド料理屋さん❗🌈🍛✨️カレーのみならずチキンのケバブがスンゴいボリュームで忘れられない。。🐓🍖ということで今回のランチも~即決❗❗👏✨️ケバブ料理はこの4種類前回はピタパンではさんだサンドをチョイスしたら食べても食べても食べても。。減らない(笑)✨️🤣✨️レジの店員さんに(インドの方)「どのケバブがボリューム少ないですか?」と聞いてみたら「ロールもサンドも同じくら
ここ数日は☂が多く着る服にホント困るわ梅雨寒がつづく気温も19℃日照時間も極端に少ない人は聖なるガンジス河を目指すサンセットの夕陽が建物の壁に当たりガンジス川に反射する(絵画)カートの煙は死体焼き場川は流れで表面だけ浄化されるだけここで沐浴するにはさすが躊躇した欲望にまみれた生活から解脱(げだつ)することは出来なかった焼き鯖とほうれん草のソテー冷めてもうまいかぼちゃの煮
ケダルナートへ向かう前に私たちが立ち寄ったのはハリドワール✨ヒンドゥー教の聖地でありガンジス川の上流に位置する街。そう、あの藤井風さんが「grace」のMVで沐浴したあの場所——ハリドワールのハル・キ・パイリー🙏ガンジス川って「汚い川」ってイメージを持つ方もいるかもしれないけどここは上流だから水が比較的澄んでいて綺麗なんです✨でもね流れは本物だった!川の流れが早くて早くてチェーンに掴まっていないと流されてしまうほど😱沐浴には作法がある。頭まで完全に潜って
昨日、ブラジルのコーヒー袋がジュート(黄麻)で作られていると紹介しましたが、その続きで、下はそのジュートが図案になった切手です。1973年にバングラデシュから発行された切手で、SERVICEの文字が加刷された公用切手です。ジュートはアオイ科に属する植物で、高温湿潤な気候に適しており、主として熱帯で生産されます。茎は2m~3mぐらいまで伸び、茎の表皮の内側にある靭皮(じんぴ)と呼ばれる部分から繊維が獲れます。刈り取った茎を1~2週間水に浸して外皮をはがしやすくします。現在の主産地は条件
がんばって部活行ったけど、低気圧とか手の痛みとかいろいろで体調よくなかった子がちらほら。そのまま買い物いきたかったのでフードコートでごはん。インド系のカレーやさんでも、オープンだと頼むハードルが少し下がってよいね。ナンが大きくて腹パンです。そして口の中火傷…。
インドに行こう!そう思って、家族を説得し、夫に協力してもらい!ついに!!!!申し込みしてきたーーーー!!!!全部ついてるツアーにしましたw(チキったw)流石に英語も喋れないし、インドって色々噂を聞くし。とりあえず、行ってみたい!ガンジス川の火葬場へ。そう思ったのだったら、方法はどうだっていい。安全に行ければ良いわけだから、本当はもっと自由に!と思う自分もいるんだけどね。とりあえず安全に。というわけで、予約し
インド研修の滞在中に、ナヴィン先生がいくつかの場所に案内してくださいました。今回はそのうちの1つ「ガンゴトリ」について記したいと思います。この場所は、ヨガの宿泊施設があるネタラ村よりも更に北へ90km、ヒマラヤ山脈の奥地に位置します。「ヒマラヤ」は雪の住拠という意味で「ガンゴトリ」はガンガーの降下という意味だと通訳のニーラジさんが教えてくださいました。ガンジス川の源流に近いこの地は、古くからヒンドゥー教の聖地の1つで、雪が溶けるとともに多くの巡礼者がこの地を訪れます。寺院に参拝をしガ
昨日からアンブバーチメーラーだったので、我が家では、夏至の日に引き続きマータンギーに熱心に祈らせていただきました。たまたまこの時期に寺院側のブラフマプトラ川が真っ赤に染まるからこの祭がある、という認識でしたが、たぶん盛夏のお祭りの側面もあるのだと思います。聖河ブラフマプトラ川(2025年)(この川は上流のチベットではヤルンツァンポ川と呼ばれ、下流ではガンジス川に合流します。聖河中の聖河ですね。)祭は4日間続きます。現地では最初の3日間は寺院を閉鎖するのですよね。私は遠く離れ
木の鼓✨✨✨✨7月20日に開催されます難波神社に参加させていただきます✨😌✨和太鼓好きの皆様が楽しみにしている氷室祭に、今年も参戦しま~す実は、わたし、木の鼓のmama変形性膝関節症になってしまいました(涙)加齢と肥満が原因かな…トホホ左膝が痛くて痛くて正座が出来ないんです…木の鼓囃子と言う素敵な曲を峯英師匠に作曲していただいて✨✨✨✨しかも正座をして竹を打つパートをしていたのに…わぁーどうしましょう😢優しい師匠とメンバーのはからいで立って演奏することに...メンバーの皆
インド🇮🇳ガンジス川には1つの排水口だけでも毎日1億5000万リットルの糞が投棄されている。これは100万人分の糞に相当する。ガンジス川沿いの全排水口から毎日約38億リットルの糞尿や、川岸の火葬場から腐敗した遺体(結核)病院からの汚染排水等も混入現地の住民はこの川の水を飲料水として使っているpic.twitter.com/JvAMuSE7HP—@airi_fact_555(@airi_fact_555)2026年5月6日
昨日も今日も午前中はテニス🎾ホントは今週はRikoの友だちが日本から遊びに来て、デリーで待ち合わせしてタージマハルとガンジス川を回る予定だったけど「デリー空港✈️に何時着か聞いて」と私が言って、連絡してたみたいだけど全然返信が無くなったそうで…それって友だち?TikTokで知り合って一回だけ会ったことがあるらしい…まあそんなモンですな。女の子2人インド旅は心配だから、Sotaと同行しようと予定してたんだけどね。まあホテルも航空券も取る前だったから良かったわ。というわけでバンガロ
~タージ・マハルとガンジス川が織りなす、一生忘れられない特別な体験~「いつかインドへ行ってみたい。」そんな夢を叶える、歴史・文化・スピリチュアル体験が詰まった7日間の特別な旅へご案内します。このツアーでは、日本語公認ガイドが全行程同行し、日本人のお客様が安心してインドの魅力を満喫できるようサポートいたします。【デリー】インドの首都デリーでは、古代と現代が融合する独特の魅力を体感。世界遺産クトゥブ・ミナールやフマユーン廟、インディア・ゲートなどを巡り、インドの壮大な歴史に触れます。
6月。気になっていたインド料理のお店に入ってみました。ここ、数年前まではパンケーキのお店だった場所。人気店だった記憶があるのに、いつの間にか閉店してしまったようで……気づけば、新しくインド料理のお店がオープンしていました。その名も「カンジス川」。初めてのお店は、いつも少しドキドキしますね。恐る恐る入店すると、11時30分頃にもかかわらず、すでに半分ほどのお席が埋まっていました。↑ランチメニュー🍛ランチメニューからAラン
3月に、インド北部のウッタラカンド州ヒマラヤの麓にあるネタラ村に行きました。そこは、澄んだ空気、穏やかな風景が広がっています。オンラインレッスンでお会いするナヴィン先生とディクシャ先生が住んでおられ、その三階建ての建物に、ヨガホールや宿泊施設があります。Shivaiayaayogashala(シバラヤーヨーガシャーラ)といいますが、そこで寝食を共にします。何かを始める前そして終わりには、お祈りを捧げます。なぜお祈りを捧げるのかというと、インドの伝統の中では、私達の存在すべては神の
ハリドワールガンガー(ガンジス川)の水源はヒマラヤに住むシヴァ神の髪の毛から地上に流れ落ちた水にはじまると,言われておりこのハリドワールが聖地とされるハリは神の意味ドワールは門の意味があるホテルから1キロほど歩くとガンガーのガート(沐浴場)とても綺麗に造られてると聞いた夜は陽が沈む時間朝は陽が登る時間にお祈りがはじまる毎日毎日こなに人が集まると言う沐浴してる人もいるこの火は有り難そうな感じ近くを通ったのでご利益にあやかっていただかせた聖なるガンガーこ
ちょっと危険そうな路地を出てチャーターしてた車に乗りハリドワールヘ路地を出だ所街中を走り高速を走りショートカットらしい田舎道煉瓦を焼いてるところがたくさんあったその横はさとうきび畑子供達が可愛いそして4時間くらいでハリドワール昼も夜も人がいっぱいこの道を左に1キロくらい行くとガンガー(ガンジス川)毎朝晩お祈りが行われているその光景は次に今日は疲れたので寝ることにする
金曜日からそみみお預かりでした昨日はイオンでインドカレーパーティーガンジス川チーズナンはクワトロフォルマッジみたいでおいしかったキーマカレーバターチキンカレーこれがねぇお口に合わずチキンも怪しい味特に右のビリヤニデビューもしたよでもめっちゃ現地の味でお口に合わずとにかく注文ミスで3人ともテンション爆下がりトンちゃんはスイカジュースでお口直しして、そみみは五茶葉ソフトでお口直し完了ガンジス川は辛さ普通でキーマカレーとサグカレーが正解のようです気を付け
馬場紀寿「仏教が説く秩序の形成と崩壊」ー公開講座「新たな秩序」2017馬場紀寿「仏教が説く秩序の形成と崩壊」ー公開講座「新たな秩序」20172018/10/11東大TV(http://todai.tv/)で公開中の一部のコンテンツをこちらのYouTubeチャンネルでもご覧いただけます。==========紀元前5世紀頃、仏教が成立した時期は、ちょうどインドのガンジス川流域で国家が成立し、市場が広がっていく歴史の転換期でした。新たな社会秩序が作り上げられた時期に生
ハルシャは、即座に象軍5,000、騎兵2万、歩兵5万の当時は、破格の大軍を組織して、東方へ進撃した。ハルシャは、シャシャーンカを挟撃するために、東方のカマルーパ王、ブハースカラ・ヴァルマンと同盟を締結した。シャシャーンカは、外交的に孤立したが、ハルシャの猛攻を防ぎ続け、数年間、戦いは、続いたのである。シャシャーンカの最後は、実は、不明なのであるが、ハルシャに殺害されたのではなく、病死したとの説が有力である。ラージャシュリーは、監獄を脱走し、ヴィンディヤ山脈の森に逃げ込み、絶望か