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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2019年おまかせイタリア大周遊(9/19~9/28)2006年に一度イタリアを訪れていますが(ブログ掲載してますので良かったら覗いてみてください)、ベネチアのカーニバルに合わせの2月訪問だったので、今回は9月夏休みに行くことにしました。更に、前回行けてない南イタリア(アルベロベッロ・マテーラ・アマルフィ・青の洞窟)も楽しみです。先ずはエミレーツ航空で関空
小樽在住の60代70代の主人と2人暮らしです。ANAマイルを貯めての海外旅行を楽しみに過ごしています。主人がセルフビルドで建てた小さなログハウスに住んでいます。そんな私の暮らしをブログにしてみました今年初の海外旅行✈️4月7日からナポリ4泊サントリーニ島3泊、ミコノス島3泊アテネ3泊して帰国する旅行です。ANAマイルで航空券は発券済みホテルの予約、ナポリからサントリーニ島までの航空券は手配してあります。あとは、ナポリでポンペイ、カプリ島、アマルフィに行く予定だ
カプリ島に行ったとき、レストランは軒並み冬季休業中だったのですけどね。宿の人がオススメしてくれたこちらのお店に行ってみました。こうして見ると閑散とした雰囲気ですが、中に入ってみたら100席ほどはありそうな店内がほぼ満席カプリ中から集まってきてるみたいでしたハウスワインを頼んだらボトルで出てきました。ファランギーナ100%です。ペスカトーレ。太めな生パスタと合わせてあり、ちょっと緑色がかってて、海藻風味。オリジナルだなぁ。水牛リコッタ
風邪を引くのも悪くはないさだってこうして堂々と1日のんびり寝ていられるカプリ島に行くより贅沢かも理由だってちゃんとある世話だってちゃんとしてもらえる今日は半のらをやめてれっきとした飼い猫になって布団の中で丸くなってごろごろしていよう「インスタントラーメンを食べる?」「コーヒーは飲む?」出された食べ物をありがたく胃に納めてまた布団で丸くなるなんて優雅な1日だろうたまに咳をして薬を飲んで頭はぼーとするけれどこんな日も悪くない自分次第なのだからね
オリンピックで賑わっているイタリアミラノ。イタリアも日本の観光地と同じ様にオーバーツーリズムで頭を悩ましている。トレビの泉に、塀を設置したり、2025年12月にはミラノで民泊の鍵を保管するための鍵付きボックスを禁止。ベネチアでは、日帰り観光客向けの入場料徴収を今夏も継続すると言う。そして青の洞窟がある、カプリ島でも同じ様に対策を練られている。20人以上を引率する団体ツアーのガイドは、カプリ島中心部の観光ガイド時に拡声器を使用することが禁止され、他のガイドや地元住民の迷惑にならないよう、
ナポリの港からTraghettoトラゲットに乗って……『カプリ島に行ってきたー!』お客さまとフィウミチーノ空港で待ち合わせして、カプリ島2泊3日の旅をしてきました。ブラッチャーノ発6時過ぎの電車で空港へ。トラステヴェレ駅で乗り換えたロー…ameblo.jp小1時間ほどでカプリ島に到着。マリーナグランデという港です。青の洞窟へ行く船もここから出発です。マリーナグランデの正面にある白い建物。ここからカプリの上に広がるエリアまでフニヴィアで一気に登れる
ブログを留学先で書くのしんどくて、途中で挫折。久々に思い出して、書いてるのである。テキトウに写真張り付ける。このピザ美味かったな!一番おいしかったスイーツ弾丸ローマで食べたくそまずい野菜アーティチョークというらしいローマのコロッセウムの前でやられた。気さくなおっさんだと思って話してたら、協力者に一瞬で巻かれた...5ユーロ払ってしまった。恥ずかしすぎて、すぐに歯でかみちぎった。チェターラっていう、魚醬発祥の地で食べたパスタ。美味すぎる...!人生で食べたパスタの中で一番
お客さまとフィウミチーノ空港で待ち合わせして、カプリ島2泊3日の旅をしてきました。ブラッチャーノ発6時過ぎの電車で空港へ。トラステヴェレ駅で乗り換えたローカル線からキレイな月がまだ見えてます。空港に近づく頃には反対側の車窓に日の出。ローマ郊外って農地が多いのでこんな景色を見ることが出来ます。フィウミチーノ空港でお客さまピックアップ。レオナルド号でテルミニ駅へ行き、そこでナポリ中央駅へのフレッチャロッサに乗り継ぎました。アペニン山脈の上に積
TABVLAⅠ[Ⅴ]DICTATVRAMETAPSENTIETPRAESENTIMIHIDELATAMETAPOPVLOETASENATV・M・MARCELLOETL・ARRVNTIOCONSVLIBVSNONACCEPI・NONRECVSAVIINSVMMAFRVENTIPENVRIACVRATIONANNONAE・QVAMITAADMINISTRAVI・VTINTRAPAVCOSDIESMETVETPERICL
カプリ島と違い、アマルフィのお店は活気があり、ほとんどの店が営業していた。また、この後地元のパレード的なものも始まったので、人が溢れていた。私たちは特にお腹も空いていなかったので、お土産を中心に見ることにした。私たちはこの旅が終わった後もこの旅を思い出させてくれるような「絵」をお土産にずっと探しており、アマルフィでは私たち好みの店を見つけ、買い物をしばらく楽しんだ。お手洗いのため飲み物を買って休憩もして、16:15に集合場所へ到着した。集合場所付近ではパレードが開催されており大混雑
ナポリの朝は慌ただしかった。朝食時間6:45~出発時間7:15とのことで、朝食時間が実質30分なかった。しかも私たちはいつも通り早めに朝食会場に行ったのだが、6:45になっても会場が開かず、私たちより先に来ていたツアーの方たちがスタッフに言ってくれて遅れてオープンした。(スタッフの人も私たちが来るの知らなかったっぽい)私は結局食べ終わるのがギリギリになってしまい、急いで支度し7:15丁度に待ち合わせに到着(念のため夫には先に行ってもらってた)。しかも夫が昨日の夜の夕食が
1/9‼️7日は2026年度の初レッスンでした!生徒は久しぶりのレッスンでやばーい!カチカチで筋肉衰えてまーす!とか、、レッスン中にすでに筋肉痛!とか、、色々発しながら楽しくダンス、ヤムナ、ストレッチの3レッスンをしてから生徒と晩御飯を食べて新年会をしました!今日は朝から我が家の近場で2レッスンして来てました!明日は恵比寿ガーデンで書道家の紫舟さんの初書き初めがありマークと2人で参加してきまーす!お習字書くのは超久しぶりです!そういえば1/4〜5と有馬にマリレーナ(娘)と
明けましておめでとうございます今年もよろしくお願いいたしますイタリア旅行3日目はナポリからカプリ島へ♡サンタルチアの町並みを通り過ぎ船でカプリ島へヌオーヴォ城ナポリのお城カプリ島の町並みカプリ島からの景色♡絶景☆イタリアでもっとも有名な海の洞窟カプリ島にある青の洞窟❣も見学波が少しでもあると洞窟の中にはほぼ100%入れないらしく外側から見学昼食はみなとの近くのレストランで食べたピザここからアルベロベッロという町に移動その距離、246㌔バスで移動4時半移
報道によるとブリジット・バルドーが、サントロペのラ・マドラグにある自宅で逝去したそうです。(1934年9月28日-2025年12月28日、91歳)死因等は明かされていません。フランスのエマニュエル・マクロン大統領は以下のような追悼文を出しています:その映画、その声、眩いばかりの栄光、そしてそのイニシャル。彼女の悲しみ、動物たちへの惜しみない情熱、そして『マリアンヌ』のモデルともなったその美貌。ブリジット・バルドーは自由な生き方を体現していました。フランス的な存在であり、世
3日目ですバスの中の飲食禁止の為(水はOKです)朝ごはんは昨夜いただいた朝食BOXをお部屋で頂きました7:00にホテルを専用バス出発約45分ぐらいでナポリのモロ・ベヴェレッロ港へ1995年に登録された「ナポリ歴史地区」の名称で世界遺産として登録されました。ナポリ歴史地区に含まれる代表的な資産「卵城(カステル・デッローヴォ)、ヌオーヴォ城、ナポリ王宮(レアーレ宮殿)、ナポリ大聖堂、サンテルモ城、サンタ・キアラ修道」となっています。バスを降りてモロ・ベヴェレ
そんなわけで、お気に入りのカルトゥージア。最近ずっとこいつばかり。戸賀敬城『「CARTHUSIA(カルトゥージア)」、次は何を試そうか。』実は、2年前から愛用している香水がある。「CARTHUSIA(カルトゥージア)」の「メディテラネオ」だ。これは麻布台ヒルズが誕生した時に買った、東京限定パッ…ameblo.jp911ダカールに積みたい気分なのだが、いかんせん乗れない(笑)そんなわけで、アルファード・スペーシャスラウンジに積みました。カルトゥージアのメディテラネオです。車内は
いつもドレスクイーンをご利用いただきありがとうございます。本日ご紹介のロングドレスです。お色はグリーン全体にラメ加工が施されています。柔らかなチュール地は身体に馴染み綺麗なラインとなります。上記をクリック頂ければ商品ページに飛べます。是非サイトにてご確認くださいませ。9月下旬に妹と行ったイタリア旅行この日は青の洞窟です。モーターボートから5人乗りの手漕ぎボートに乗り換えて洞窟の
アクアディパルマACQUADIPARMAブルーメディテラネオアランチャディカプリオードトワレEDTSP30ml【送料無料】【香水ギフトプレゼント人気ブランド】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}アクアディパルマアランチャディカプリ香水、夏の肌にまとう贅沢【限定特典付】について、詳しくレビューしていきますね。今回は、アクアディパルマのブルーメディテラネオアランチャディカプリオードトワレEDTSP30ml
寄港の4か所目はイタリア🇮🇹ナポリです「ナポリを見ずして死ぬこと無かれ」有名な言葉ですねでも…ナポリは治安が悪いのだそうスリに強盗…ぼんやりしてる日本人特に私達夫婦は狙われちゃうかもまあ…金目の物は何も持ってないのはその道のプロが見ればすぐにわかるけどねナポリ観光は諦めて「青の洞窟」へ行くツアーを申し込んでありました青の洞窟はお天気が良くても波が高いと入ることが出来ませんチビタベッキアからナポリまでは船が揺れていたそうですカプリ島行の港でやっぱり行けない事がわかり
カプリ島で出会ったレストランカプリ島の青の洞窟に同期と行ったときのこと。青の洞窟は天気が良くても波が荒いと入れません。わたしたちは3日くらい待ってやっと入れましたが、その間にすごく美味しいレストランに出会い、通いました。注文したものは全部美味しかったのですが、その中でも忘れられないのがボンゴレロッソ🍝それがこちら今まで食べたパスタの中で、一二を争う味でした美味しすぎて滞在中にリピートしてます。ロッソ(赤)だけど、トマトソースではなく、フレッシ
11月も、気が付くともう一週間が過ぎてしまいますねだんだん記憶があいまいになって来ているので、旅行記、スピード上げまーす良かったら見てくださいネフィレンツェドゥオーモ朝早い時間だったので、人があまりいなくて、写真も撮り放題赤い屋根にくっきりとした白と緑の建物の模様が目を引くなんか、ゾクッとしたファザードと鐘楼サン・ジョヴァンニ洗礼堂の「天国への門」ミケランジェロがそのように称賛したのでこの名前が付いたということでも~レプリカ💦実物は違う場所に・・・
カプリ島を後にまた、ジェットホイルに乗ってナポリ港に到着です❗️大きな駅の近くでバス🚌を降りて…。イタリアンレストラン🍽️へ向かいました。イタリアの街並みを歩いて行きます。『LEGROTTEDIfranco』とてもお洒落な雰囲気のお店です。地下にご案内されると現地のイタリア人が家族同士や友人達とランチで盛り上がっています。とても人気のお店なんだなぁと。。。今回の旅行では野菜不足になっていたのでサラダがとても嬉しい👍でも、大きなお皿いっぱいでこれだけでおなかいっ
青の洞窟に入り夢にまで見ていた青いキラキラ輝く海を見たのちまたカプリ島の港まで帰りました。帰りのジェットホイルに乗るまでの間カプリ島では、ハンドクリームチョコレートレモンのゼリーマグネットタイプの栓抜きを買いました。帰りのジェットホイルに乗るまでの間いろいろなお店を見て歩きました。こちらは、ジェラート屋さんです。どなたかのYouTubeで見たレモンのシャーベット🍋を買いました。大きさが分かりにくいと思いますが日本で売っているレモンの2倍くらいです。とても爽やかで美
カプリ島からのクルージングは天気も良く快適でした❗️ガイドさん曰く青の洞窟に入れる確率は真夏の方が良いですが南イタリアの気候は激アツなので夏は避けた方が良いと言ってました。💦この秋の季節が最高に良いらしいです。青の洞窟が見えて来ました。👀小さなボートもいくつか見えました。階段の所には10人前後の人が並んでいて車で青の洞窟近くまで来る方々もいます。一つのボートに2〜4人ずつが乗って青の洞窟に入って行きます。ボートのお兄さんにボートを降りる時にチップ2€を渡す為にポケ
ナポリ港からカプリ島50分のクルージングはあっという間でした。カプリ島に到着すると30人位が乗れる船に乗り換えます。カプリ島の港には大小様々な船が停泊しています。1番最初の船乗り込む事が出来ました。ラッキー✌️いよいよ出航です。この遊覧船と並走する様に船は進み小さなこどもが一生懸命手を振って🖐️とっても可愛かったです。❤️😍❤️陽気な船長さんは、テンション高くお客さんを盛り上げて行きます❗️港のお店が見える様にグルッと回って宣伝している様に運航して行きます。たくさ
ホテルを出た時には、真っ暗だった空も徐々に明るくなりバタバタお手続きをしている間にあっという間に日の出の時間になっていました。夕焼けかとと思うほどのオレンジ色の空大型客船と朝焼けの景色❗️あの船の中にはまだ寝ている人もいるの❓8:05のあの船に乗ります。いよいよ、乗船開始です。この船に乗ってカプリ島に向かいます。南イタリアは、天候の変化が激しくて天気予報もコロコロ変わります。この船で、カプリ島に渡りカプリ島からは30人位が乗れる船に乗り換えその後小さなて手漕ぎボートに
今回の旅の初日に泊まったホテルは四つ星とのことでしたが、実際はかなりシンプルな造り。チェックインからチェックアウトまで、わずか8時間の滞在でした。今朝8時45分、私たちを乗せたバスはカプリ島へ向けて出発。ナポリは道が狭く交通量が多いため、20分と聞いていた距離も倍以上の時間がかかりました。途中、車窓からナポリの新城(ヌオーヴォ城)が見えました。13世紀に建てられ、アルフォンソ一世を記念して築かれたこの城は、かつて王の私有財産だったそうです。ヴェスヴィオ火山と青の洞窟港
30代前半、イタリア旅行。ツアーではなく個人で。女2人旅。今思うとだいぶ冒険!カプリ島に行く船が悪天候により、欠航となり、別の船で、それも船を乗り換えねばならないルートでしかいけなくなってしまった。ソレントで降ろされた私たち2人。シーンとしていて、乗り換えの船が来るのかもよくわからず、もう日本に帰れないと思った!船着場の近くのレストランで、日本人は珍しいとか言ってシェフ?と写真を撮った。頭の中は。帰れソレントへが流れたなぁ。なつかしい。このほかにもほんっと色々あったイ
青く輝くカプリとイタリア周遊10日間1998年12月22日から12月31日新日本トラベル【ナポリ】ナポリ歴史地区が世界遺産ナポリ市は、イタリア南部・カンパニア州の州都で、ナポリ県の県庁所在地である。世界三大夜景の街として有名。卵城。サンタルチア港の小島に突出して作られた要塞である。もともとはローマ帝国にルクルスが建築した豪華な別荘であった。サンタルチア港。【カプリ島】カプリ島(IsoladiCapri)は、イタリア南部、ナポリ湾にあ
実は、2年前から愛用している香水がある。「CARTHUSIA(カルトゥージア)」の「メディテラネオ」だ。これは麻布台ヒルズが誕生した時に買った、東京限定パッケージなんだよね。だからもう、これは売ってないんだけど……そろそろ新しいのを買おうかと思ってる。「カルトゥージア」は、イタリアのカプリ島の修道院で、花を活けていた花器から漂う神秘的で甘い香りをきっかけに誕生したブランドだ。その歴史は、1380年まで遡る。ある日、ナポリを支配していた一家の王妃がカプリ島の修道院を訪れ