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訪問ありがとうございます。約40のヨーロッパ諸国を訪ねたブログを載せていますので、他の記事も覗いて見てください!【トラピックス】2019年おまかせイタリア大周遊(9/19~9/28)2006年に一度イタリアを訪れていますが(ブログ掲載してますので良かったら覗いてみてください)、ベネチアのカーニバルに合わせの2月訪問だったので、今回は9月夏休みに行くことにしました。更に、前回行けてない南イタリア(アルベロベッロ・マテーラ・アマルフィ・青の洞窟)も楽しみです。先ずはエミレーツ航空で関空
私は今、イタリアのカプリ島に来ていまーす!なーーんてね(信じましたか?)そう言ってみたい今日、ミーティングに借りたお部屋がイタリアでした🇮🇹思い出せば、、、9年前の夏のカプリ島、素敵だったなぁ。有名な青の洞窟。波の関係で入れない事も多いと聞いていたけど、あの時は待つ事たったの10分で洞窟に入れて大興奮!洞窟からの綺麗なブルーが見れて超ラッキーでした🌊船頭さんがイタリアのカンツォーネ『オー・ソレ・ミオ』を青の洞窟に響き渡る渋く太い声で歌ってくれたのが、今でも耳に焼き付いています。
毎日スマイル♪毎日ハッピー♪イタリアからクルーズ旅行中のやすみんですクルーズ7日目の朝6時ナポリの港に到着しましたこの日は思いきって、「青の洞窟」で有名なカプリ島へ行くことに!クルーズ船から見たカプリ島いつもより気合を入れて、7時に朝食を済ませ、7時40分には下船。私的には「めっちゃ頑張った!」と思っていたのですが……夫からは容赦なく「支度が遅い!」の一言がクルーズターミナルのすぐ近くからカプリ島やアマルフィ行きの船が出ています。チケット売り場に着くと、朝8時だというのに既に大混雑!
瀬戸内で育った者として、やはり、海は、どこか心が躍る。初めてのカプリ島は、アナカプリに宿泊。サキは、2回目のカプリ島。こんな感じの場所に初めて泊まったかも。基本、1人だとボロ宿しか泊まらないから。笑この2階へ宿泊。部屋から見える景色。朝は冷たい風と、鳥のさえずりが聞こえて、本当に素敵だった!そして、1人だと国内外関係無くほぼ素泊まりだけど、豪華な朝食♡なんじゃこれ?笑カプチーノ頼んだら、こんなカプチーノが出てきた!笑庭で朝食って、どこか優雅でエレガント♪
初めてのイタリアにあるカプリ島。ナポリから船で約1時間の場所にある。ホテルに荷物を置いて、ジェラートを食べに街にくりだす。店員のおっちゃんが教会を背景に写真を撮れというから、サキと2人でパシャリ。このリモーネのジェラート美味しかったし、この地のレモンは、大きい(笑)街並みも素敵だった。カプリ島から、ソレントが見えた!中学2年生の14歳で、ナポリ民謡の「帰れソレントへ」に出会い、中学の音楽の先生に勧められて、地元の音楽コンクールに出場。銅賞をもらって、香川県
イタリアのドラマと云えば『英国刑事モトラムのイタリア美食ミステリー』を観ててえ?ココって?カプリ島ぢゃぁないの?アマルフィ海岸ぢゃぁないの?「ほら、アタシ、昔、3年ほど住んでたからー」と言いたいところですが旅好きなブロガーさんの写真でよく見てたので分かったの^m^レモンの木がたくさん映り込んでいます南イタリアの代表的なレモンの産地だそうですものねレモン大好き♡マスターが買ってきてくれた『レモデ』と『レモド』レモンデニッシュとレモンドーナッ
船に乗ること50分ほど、カプリ島玄関口マリーナグランデに到着。到着後、青の洞窟へ行けるチャンスもあったのだが、今日はもう船が出ない。とのことでホテルへ。ホテル[サンミケーレ]はアナカプリにあり、小型バスに乗り換えてめちゃ細い道路を走って到着。。テラスからの景色。ディナーまで時間があるので、行きたい人だけ散策お買い物ツアーに添乗員さんが連れて行ってくれました。10分ぐらい歩きます。カプリ島は、レモンが有名。とあるお店に入って、お安い🍋の石鹸発見💡ひとつ2€二つ買うと3
ポンペイからソレントのホテルに宿泊朝食はホテルでカプリ島へ陸から青の洞窟へ暫く波が高くて洞窟に入れない日が続いていたそうですが、この日はなんと入れました〜振り向くとホントに青い❣️そして街を散策しランチをして(またもや写真がない)リフトでソラーロ山に登ったんだけどめっちゃ後悔日本のリフトとは違って本当に崖の上を通っていて滑って落ちたら大怪我、いや死ぬかもすんごい怖かったしかも往復…怖かったカプリからナポリへフェリーで戻りローマへ
今日はカプリ島へ行ったお話です。まずはやっぱりカプリ島へ行ったらマストな青の洞窟へ洞窟の中は狭いので外は順番待ちのボートで溢れかえっています。笑入り口がとても狭いので波が高いと入れないし、雨でもダメみたいなので1年のうち3分の1ぐらいの日数しか入れないそう。私達はラッキーなことに行った日にすんなり入れましたノリノリのおっちゃんとセルフィー。そしていざ中へ・・・ボートの上で寝そべる体勢を取らないと確実に頭をぶつけます笑背が高い人は大変そうこ
第14章こころの海外ひとり旅を巡ってイタリアカプリ島青の洞窟動画今月は「こころの海外ひとり旅を巡って」第1章から第15章の連載予定来月7月は第16章から第30章まで連載予定人生第2章の60歳代はクラインガルテン山里田舎風景の中で春夏秋冬冬の季節深く積もる雪中で過ごし2025年2月特集「クラインガルテン曽爾村」人生第3章は真っ青な空の下エメラルドブルーの海に囲まれ南の島に移住して14年今は愛犬リッキーと老々介護リッキーを置いて旅に出
🌟6/21の夢海外の雰囲気でカプリ島とかのイメージです。観光客も沢山いて賑やかな街、湾の感じです。私はタクシーで目的地へ行くのですがイタリア男性のタクシー運転手に好意を持たれる感じでした。しかし到着して少しあとにタクシー代が14万5,000円となっている。でもタクシー運転手は「システムのエラーだから本部から正規の金額を教えてもらえるから」と言っている私「とりあえず払うのだろうか?こんなお金持ってないよ」と思うが夢は曖昧なまま次の夢へ。ただ何故か
◆ナポリに、夜到着で、「夜間の止めて下さい!」と注意された。確かに、これまで見て来たイタリアとは、ちょっと、様子が変っていた。ホテルもお粗末で、街全体が気持ちが良く無かった。翌朝、7時に、港に移動し、カリブ海に浮かぶ、カプリ島の「青の洞窟」へ。恐らく、海の潮が高く、洞窟には入れない!と言うツアー客が噂をしている。ガイドも、無理の場合、カプリ島で、「青い海」を、そして、カプリ島の島の頂上に、ケーブルカーで行くと言う。久々に、綺麗な海を見た。
■ナポリ発ソレント・カプリ島・アマルフィ2日間の旅ナポリ発ソレント・カプリ島・アマルフィ2日間の旅-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現南イタリア最大のハイライト、青の洞窟のあるカプリ島や世界遺産アマルフィ海岸を訪ねます!ギリシャ神話の英雄ヘラクレスが愛する妖精の亡骸を世界一美しい海岸に葬ったことから名付けられたアマルフィー海岸には複雑に入り組んだ海岸線に、断崖絶壁の傾斜に張り付くようにカラフルな家並みが独特の景観を見せていま
イタリアカプリ島が舞台の英国ドラマ「英国刑事モトラムのイタリア美食ミステリー」第1話“UovainPurgatorio”を視聴イタリア舞台の英語ドラマ美食ミステリーなので美味しいものがたくさん登場主人公が滞在しているのが人気レストランなので始終料理が映ってるおさかな料理にリゾットにデザートブッフェもとにかく美味しそうそのうえ表題になっている「地獄(煉獄)の卵」レシピもしっかり料理長が伝授レシピ・オリーブオイルをフライパンに入れて熱する
軽蔑60周年4Kレストア版2023年11月3日公開アルベルト・モラヴィアの同名原作をジャン・リュック・ゴダールが脚色・演出した愛の真実を追求する人間ドラマ。あらすじ女優カミーユとその夫、シナリオライターのポールは寝室で無意味な会話をする。充実した満足感がなせるものだ。翌朝、ポールはアメリカのプロデューサー、プロコシュと会った。撮影中の映画のシナリオを改定してくれというのだ。昼、カミーユが来た。プロコシュは二人を自邸に誘った。プロコシュはカミーユに親切だ。静かな嫉妬心を持ちながら、
向こうにいる最中、投稿してるかと思ってましたが、下書きに入ったままでした。昨日、🇮🇹から帰国しました。下書き記事↓今、アマルフィにいます。織田裕二天海祐希福山雅治のアマルフィ女神の報酬を思い出します。観光客多いですイエローが映えます。レモンジェラート食べてる方、たくさん。帰国したら、もう一度、映画みようかな。カプリ島もサイコー料理も美味しかったリゾート美味しかったデザートも!青の洞窟へあんな小さな(高さ1mないの)に入るとこのブルー船員達の歌声が響いて幻想的
去る5月21日に観光したカプリ島の写真をアップします。この日はツアーに参加。このような船でナポリの港から小一時間でカプリ島に到着。お目当ての青の洞窟(BlueGrotto)がこの時点で開いていなかったため、最初にアナカプリ(Anacapri)という高台の街を訪問。先程到着した港が小さく見える。非常にいい眺めで、しばらく佇んでいた。12ユーロ払い、19世紀に建てられたVillaSanMicheleを見学。スウェーデン人の医師・作家であったアクセル・ムンテ(AxelM
小樽在住の60代70代の主人と2人暮らしです。ANAマイルを貯めての海外旅行を楽しみに過ごしています。主人がセルフビルドで建てた小さなログハウスに住んでいます。そんな私の暮らしをブログにしてみましたナポリ、ギリシャ旅行4日目のつづき『ナポリ、ギリシャ旅行④カプリ島へ』小樽在住の60代70代の主人と2人暮らしです。ANAマイルを貯めての海外旅行を楽しみに過ごしています。主人がセルフビルドで建てた小さなログハウスに住んでいます…ameblo.jpバスに乗ってアナカプリまで、
小樽在住の60代70代の主人と2人暮らしです。ANAマイルを貯めての海外旅行を楽しみに過ごしています。主人がセルフビルドで建てた小さなログハウスに住んでいます。そんな私の暮らしをブログにしてみましたナポリ、ギリシャ旅行4日目今日は朝からカプリ島へ行きます。ナポリからフェリーに乗って、カプリ島に行きます。フェリーのチケットはOmioで購入済み。8時35分のフェリーに乗るのに、早めにホテルを出て近くのカフェで朝ごはんこちらで有名なスフォリアテッラを食べてみまし
カプリ島東海岸周遊クルージングを終えて、これからカプリ島のテラスでランチ🍽️カプレーゼモッチァレラチーズが美味しいキチンソティなんでなんだろう?塩味しないケーキカプチーノレモンジュースは個性的🍋マリーナグランデカプリ島で買ったお土産旦那へのお土産カプリのキャップ私へのお土産カプリウォッチで買ったピアス✨幸運を呼ぶベル(鐘)ですこの年齢で初ピアスなんですよ穴開けないとねイタリアの形をしたタペストリーマグネットお土産を買うときって凄く迷うんですだから
2026年4月3日Ciaoイタリア観光6日目今日はカプリ島へ青の洞窟へ入ることは出来るかなこの時期、入れる確率って半分くらいかな〰︎冬は確率が減り、夏になるに連れて段々上がっていくようですね入場条件って、天気じゃなくて波の高さなんですよ🌊洞窟の入り口の高さは1メートル!そりゃー波があれば入れないよね🌊青の洞窟に入る直前には小さなボートに乗り移るようで〰︎乗り移るって、そんなん出来るか⁉️落ちないか⁉️で、3人くらい乗って体を船にペタンと仰向けにしないと
昨日予約したカプリ島周遊ツアーへ参加するためピックアップポイントへそこからミニバンで港へソレントの港と思いきや20分近くかけて半島の先っぽ(カプリ島に近そうなところ)の港へそこで残金を払い船を待つやって来たのはごく小さなプレジャーボートこの日のお客11人で満員このボートで青の洞門を含めて島を一周することに陽気なお兄さんの説明と操船で青の洞門へ中に入るため手漕ぎボートへ乗り換え入場料€18払って中へ入る時は真っ暗で出口に向かう時の陽の光で色鮮やかなブルーに見えますが感想は
「シンプル・フェイバー」(2018)から7年。アナ・ケンドリックとブレイク・ライブリーは相変わらず。子供たちはかなり成長しています。(同じ子役)舞台はイタリアのカプリ島。前作よりも製作費がアップしたのか、豪華な内容。トリックも1作目をバージョンアップ。どうやら3作目も出来るようなラストです。
2026.3.27(sat)5:26a.m.+4℃雨上がり曇天で寒い北海道室蘭市イタンキウォーク🚶♂️➡️Apple🍏music♪〜T-SQUARE『PIOGGIADICAPRI』イタリア語で「カプリ島の雨」-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be
去年、日本でも公開されたイタリア映画、『パルテノペ』のロケ地を訪れてみたい!パルテノペナポリの宝石(字幕版)Amazon(アマゾン)というわけで先日、カプリ島へ行ったのでした。上の映像の最初のほうは、カプリ島で撮影されたそうです。Quisisanaクイジサーナホテル。残念ながら冬季休業中で中に入ることもできませんでしたその代わり、ホテルの脇道にあったVillaに泊まったのですが、これがサイコーに良かったので改めて紹介しますね。
こんにちは!WBCイタリアが米国に大金星-Yahoo!ニュース◆WBC1次ラウンドB組米国6―8イタリア(10日・米テキサス州ヒューストン=ダイキンパーク)WBC1次ラウンドB組でまさかの“ジャイアント・キリング”が起きた。イタリアが米国との「全勝対決」news.yahoo.co.jp文科省の大学病院支援事業、東京大学選ばれず汚職事件が影響-日本経済新聞文部科学省は11日、大学病院の教育や研究を支援する事業の対象に国公私立大77校を選んだと発表した。1校5億円を
(エプスタインに興味のない方は、読まれませんように)さて、現代の「アメリカ帝国」は、2000年前の「古代ローマ帝国」の再来国家と述べましたが(民族輪廻)、現在(2026年)のアメリカ帝国は、丁度2000年前の、第二代皇帝ティベリウス帝(在位紀元14年~紀元37年)の在位時代の影響を、最も強く受けている相似象の時期に当たっていると言えます。岩波文庫スエトニウス著『ローマ皇帝伝』(上)。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
小樽在住の60代70代の主人と2人暮らしです。ANAマイルを貯めての海外旅行を楽しみに過ごしています。主人がセルフビルドで建てた小さなログハウスに住んでいます。そんな私の暮らしをブログにしてみました昨年の8月に貯めていたANAマイルで今年4月のナポリ、ギリシャ旅行を予約していました。だいたいの流れとホテルは予約済みでしたが、残り1ヶ月程度になったので細かい旅程について主人と相談中。ナポリに4泊する間にカプリ島、アマルフィ、ポンペイに行きたいと思っていたのに、主
イタリアのカプリ島✨🌴🌺✨バツグンのロケ地でバカンス気分を味わいながら楽しめますストーリーもサスペンス映画らしくサスペンスサスペンスして面白い…是非とも見てね
小樽在住の60代70代の主人と2人暮らしです。ANAマイルを貯めての海外旅行を楽しみに過ごしています。主人がセルフビルドで建てた小さなログハウスに住んでいます。そんな私の暮らしをブログにしてみました今年初の海外旅行✈️4月7日からナポリ4泊サントリーニ島3泊、ミコノス島3泊アテネ3泊して帰国する旅行です。ANAマイルで航空券は発券済みホテルの予約、ナポリからサントリーニ島までの航空券は手配してあります。あとは、ナポリでポンペイ、カプリ島、アマルフィに行く予定だ