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Amazonプライムビデオにまた変なのっぽいヤツ来てる!と思ってウォッチリストに入れといたヤツ!TLでも見かける様になって一部では「傑作」とまで推されていたのでコレは楽しみ!!!とチェックです♪ある事情から再婚した父親家族に引き取られたグレッツェン。継母も「父親の娘」も気に喰わなかったが父親の友人の居るドイツの山間のリゾート地に引っ越してきて新たな生活がスタートした。しかし夜勤バイトの帰り道、自転車で帰宅を急いでいたグレッツェンは謎の女に追いかけられて・・・コレは傑作かも!!!医者が紹介され
冬の季節、ホオジロは平地の草原や河原などで数羽で過ごしており、草むらから「チチッチチッ」という地鳴きでホオジロがいることが分かったりします。春から初夏の季節になると、やや標高の高い山でも繁殖し、よく目立つ高い木の上で空を向いて囀っている姿を見かけます。ホオジロの鳴き声の聞きなしは「一筆啓上仕候」(いっぴつけいじょうつかまつりそうろう)とされていますが、冬には囀りはしないようです。聞きなしは他にも「源平ツツジ、白ツツジ」や「丁稚びんつけ、いつつけた」などがあり、変わったところでは「札幌ラ
水ぬるむ春若きせせらぎ緑萌える季節はもうそこまで来ているその喜びをカッコウは歌う高らかに歌うさまざまな生き物が命を謳歌し大地が喜びにおふれる季節を待ちわびてカッコウは今日も歌う太陽が輝き命を祝福するときを春の到来をせわしげに歌わずにきられないのだ木々の間を飛びまわりながら🍀レイラ☆🌸✨今から10年ぐらい前に書いた詩です(*^^*)夏は待ち遠しくないけど(笑)、春は来て欲しいです🍀
観ました。(アマプラ配信)話題作です。「neon」(配給会社)の作品ですが、思い返すとかなりの作品を観ていました。「パラサイト」「落下の解剖学」「わたしは最悪」など。他にもチェックしているものがあります。もちろん監督さんはそれぞれ違うので作風は全く異なります。先の三つはそれなりに面白い!!!!という感想でしたが。今作は途中まで不穏な空気感や結末が気になる感じはあったのですが、話の閉め方がなんだか、納得感を持てる物ではなかったです。ループする映像や、演出はそれなりに怖さを醸し出しています
※画像はフィルマークスからお借りしました映画『カッコウ』の感想・レビュー[2544件]|Filmarksレビュー数:2544件/平均スコア:★★★3.2点filmarks.com『カッコウ』2024年/ドイツ・アメリカ103分監督/ティルマン・シンガーAmazonPrimeVideoタイトルだけでネタバレしている感があるのですが、ちょっと特殊な設定の映画だな~、変わってるな~、と思いました。カッコウのあの性質は、すぐに誰でも思い浮かぶんですけ
ご訪問ありがとうございます令和6年10月に東京から田舎に引っ越しました。今は週一で東京へ行き、あとはリモートで働いています。旦那(60代)⇒R06.10完全移住私(50代)⇒東京で仕事中のため二拠点生活⇒R07.01に完全移住(仕事は東京)庭いじりも草刈りも初心者。試行錯誤しながらやっています。どうも、私です昨年、大木を伐採してからフクロウが来なくなってしまったのだけど昨日、久しぶりに来ていました。ホーホーホーと聞こえますどこにいる
評価1)ストーリー構成と展開...12)キャラクター描写...13)ホラー演出・恐怖表現...14)世界観・設定...15)脚本...16)映像演出...37)音楽・効果音...18)サスペンス性...19)テンポ・編集...210)結末・余韻...1計13点〜怖いのは映画そのものの出来〜これは酷い映画だ。過去最低点数を叩き出した。記録更新おめでとうございます、のレベル。アマプラで「絶賛放映中」「人気急上昇中」と書いてあった
アマプラで急に「あなたが興味のありそうな映画」に表示され始めた映画がこの「カッコウ」でした。全然聞いた事も無い映画でしたが、女性の頭に書かれたカタカナの「カッコウ」のビジュアルが妙に気になりました。その後、SNS上でもこの映画の感想が散見される様になり、実際に興味のある映画になってしまったのです。こういうのは話題の内に観ておいた方が、面白かったにせよ、そうでなかったにせよ、楽しめるものです。それで観終わったのですが・・・。思っていたのとはちょっと違うものでした。面白くもあ
10代のグレッチェンは義母と義妹と親しくなることを頑なに拒絶したまま、父が信頼する怪しげな男に誘われて、家族でドイツのアルプスの山奥に引っ越しすることになった。この地で経営するホテルを手伝ってほしいと言われ、他にすることもないので渋々その労働で時間を潰していたが、なぜか周囲で奇妙な違和感を感じる出来事が起きていることに気づくドイツ・アメリカ2024年制作日本未公開独特の雰囲気謎の生物なんだ??ゴースト?妖怪???チャリ追いかけられるの恐っ!!!まぁ正体は明かされたあの狂った
ちゃん系…カッコウです。2024年、ドイツ/アメリカの作品、ホラー寄りのスリラーかな、Amazonプライムにて。監督、脚本はティルマン・シンガーって方。ドイツの山奥にあるリゾート地へ移り住むことになったある家族、そこで起こる不可解な出来事、そんなお話。不気味なホテルのオーナー、周りで起こる現象、そして主人公の精神状態と、色々なものを重ねつつ謎が沢山出てきて前半はなかなか面白い。そして後半からは徐々に全貌が明かされ、この場所で昔から行われている、謎の生物の繁殖管理という訳の分からな
数日前に、ゲームクリエイターの小島秀夫監督が“劇場公開を待ってたら、突然アマプラにスルーで来た”とXでポストしているのを見かけて、存在を知った「カッコウ(原題:Cuckoo)」を、オイラもさっそくアマプラで鑑賞する。本作が長編2作目だというドイツ出身のティルマン・ジンガー監督によるホラー映画…恥ずかしながら、監督も作品もまったく知らなかった。小島監督のポストを見てなかったら、たとえ、アマプラでタイトルを見かけても、“どうせつまらんB級映画だろう”と見もせずに判断しスルー…きっと見逃していただ
今年1年に書いた記事などブログを振り返ろうと思います。今年も趣味のブログを読んでくださりありがとうございました。ビジネスとは全く無縁なので文章に細かくこだわらず緩くダラダラと書きがち。趣味ブログでも要点を絞って読みやすくしたいです。日本語で読書をあまりしなくなりインプットが減って日本語の書き言葉を忘れてきたと感じます。一般人の趣味ブログなのでアクセス数は多くありませんが音楽鑑賞、ベルリンフィルやドイツロマン派の作曲家など同じジャンルに興味を持つ方が読んでく
えっと…………………どういうこと?あ、最初に言っておくけど、私は自称映画好きにも関わらず、理解が追いつかへんことが多いですwwwでも私の可愛いところは(きしょ)、「意味分からん=おもんな」ってならへんところ意味分からんからこそ知りたくなるのが、映画の面白いところやと思ってる・まず、簡単なあらすじカップルは2人で住むための家を探していた。早速、不動産屋を通して家を見せてもらうことになったが、不動産屋さんがちょっと挙動不審…。とりあえず、新しい住宅街へそ
もう忘れられてしまったかもと思いますが、戸隠遠征の写真の続きです。いやぁ、5日の夜からおかしくなってしっかり平熱になったのがようやく、今朝です。昨日は38度6分まで上がって、いつまで続くんじゃ、い~かげんにしてくれないと職失う体力持たん!!とぐったりでした。病院の先生が変な風邪が流行っててテノリさんみたいない人多いよと。キバシリさん!!戸隠遠征でテノリが撮りたい鳥さん3番目の鳥さんでしたが、テノリと酔渓先輩はふらふら別行動していることが多く、ふらふらから戻ったら酔渓先輩が、「キバシリ撮った
今日の一枚キビタキまだ滞在していた。いつもの公園はい、戸隠遠征最終編です。長々引っ張りましたが、これで終わりですからご安心ください☺戸隠で一番最初に出会ったのはマヒワでした。群れでいたので、これから沢山撮れるだろうと・・・・とりあえずの一枚でした。それ以降?出会い無かった(´;ω;`)ウッ…ムギマキとツグミ類は抜かしてですが、重複する鳥も出てきますので悪しからず(^_-)-☆一応紅葉絡みかなのアオゲラ。アカゲラは飛び
アリスイ、ベニマシコなどを探しに湖に。とりあえずカリガネの様子を。まだいてくれました、人への警戒心が薄れたのか、近くまで来て採餌していました。一緒に行動していたオオバンは数を減らしたみたいです。この先仲間が少なくなるとどうなるでしょうか。オオバンに替わりかわかりませんが、ハジロカイツブリが仲間に加わっていました。ツグミが水飲みに下りて来ました。カリガネは確認できたので、アリスイ、ベニマシコを探しに。アリスイは全く気配なし、ベニマシコは声はすれども・・・ちらっと見えただけ
昨日はカリガネで満足したので、今日は気楽に森へ。昨日の反動か、鳥の気配が無いです。カッコウが池の縁に下りて来たので水飲みか水浴びかと思ったら、採餌でした。最初から地面付近にいたか、強風で降り落とされたのかわからないけど、何かの幼虫らしきものを咥えて満足そうなカッコウ。カッコウの下りた池を含め3カ所の池にそれぞれいたような気がするキセキレイカメラ目線で。いると言われて行くといなかったクサシギにやっと会えた。ここまでカッコウ、キセキレイ、クサシギときたけど、ケ、コとは続
ドジャースがワールドシリーズ制覇しましたね。山本由伸投手、素晴らしかった!!こんにちは。さて、前嫁の自宅には鳩時計が壁に鎮座しておられます。思えば、長男が生まれた頃からの時計。思い出がたくさんある時計です。その時計が先日とうとうお亡くなりに。電池を入れ替えても針が動かず、肝心の鳩は『ぽっ』と断末魔の声を上げて静かに旅立たれました。次の時計も鳩時計がいいというのでアマゾンでぽちっと。こんなん。以前のよりも豪華です。時が来ると・・
わがメインフィールドのお祭り騒ぎが止まりません!この日もマヒワは大人気大勢のカメラマンにパシャパシャ📷✨されてました森の中も大賑わい平日なのに休日のようだまたその期待に裏切らないのがここにいる鳥さんたちだ!ところがアカハラは高いところで被りあり💦しかしこの子はいい所にいましたそう、それはクロツグミ♀さん!ちょっと立ち止まってくれていたそれは何かを思案しているのかそれともカメラマン相手にビビってるのかそれはわかりません残念飛び出した!しかし真上だった😂そんな様子
今日は忙しかった。車中、秋ヶ瀬橋で見る富士山が冠雪していて嬉しかった。でも野鳥撮影で忙しくカメラを向けられなかった。そのうち雲に隠れて撮れなくなってしまったいつものように秋ヶ瀬公園にきてマヒワ撮りだけどなかなか撮れないのだ今日は沼の周りをカメラマンが巡って多かったね。上空には時々飛んで来るんだけど沼には中々降りてこないのだ。諦め気分でアチコチ浮気して歩き回っていたら突然やって来た。焦ったね一瞬の出来事ですぐ飛んでしまった。この後ブラブラ歩いていたら
今日の午前中は薄曇りで涼しい夜明けでしたが、陽が差すと暑くなってきて、その後雨がぱらつくという忙しい天気でした。いろんな今季はじめましてがあったのですが、珍しかったのがサメビタキの幼鳥。動きはエゾビタキにそっくりで、教えてもらわなければ気づかなかったと思います。背中の白い斑点がヒタキ幼鳥の名残だそう。参考までに、6月に長野の蓼科で撮ったジョウビタキの幼鳥は、全身白い水玉模様でした。同じところを行き来していました。かわいいですね。今日こそはツツドリをと思ってトケンスポットに
ごんぱち池のヨシハモは健在。三郷公園側からマガモの♂発見『マガモ【003】(6)』三郷公園側からマガモ♂を発見。昨日は♀しか見れなかったが、♂が対岸の水際に居た。遠いい...①マガモ♂しばらく、こんな感じで遊んでました。②③④⑤…ameblo.jp2番3番はめぼしい鳥はいなかった。小合だめのマヒワは来てるのか不明。休日でCMが多すぎで暇そうにしてるので行き帰りともスルー。樹木園のトケンエリアでカッコウとツツドリを発見。しばらくしたら飛んで行ってしまったので広場の
ごんぱち池を見にいったがヨシガモは見られず。小合だめにはホシハジロが8羽に増えていた。キンクロハジロは2羽のまま。ノビポイントも空振り。グラウンド脇も空振り。樹木園のトケン類ポイントでトケン発見。トケンのピークが来ています。全部で3羽を確認。1番目は下尾筒が若干の模様でカッコウっぽい。頭の後ろに白斑はあるような...2番目は下尾筒が模様だらけなのでツツドリ。そして3番目は下尾筒が真っ白なのでホトトギスと見立てるが、若干の白斑があった。無理やりだが、3種類のトケンをコンプリート。
今日の東京は曇り風が強かった風下の西側低地で鳥見カッコウ幼鳥頭の後ろの白班青虫ゲットマミチャジナイ今季初撮り遠かったシロスジベッコウハナバチライファー(^^♪アサギマダラ鳥友さんに教えてもらいましたご覧いただき有難うございます
オニバス池口のコガモは6羽。小合だめにホシハジロは1羽、ヒドリガモは3羽。別の場所でカルガモに交じって7羽確認。グラウンド脇は特になし。広場でカッコウを発見。一通り撮って周りを見渡しても知っているCMがいないので森を一周したが知ってる人がいなかったので教える事ができなかった。森ではキビタキが大きな声で鳴いていたが、その時は姿を確認することができず。再度、カッコウポイントへ。カッコウを撮ってると、キレイな鳴き声が聞こえる。鳴き声の正体はイカル。姿は確認できなかった。カッコウは追
①カッコウ。後頭部の白斑②下尾筒の班が細い(少ない)③④⑤⑥⑦ん~ツツドリのようにも...
2025年10月7日(火)今日は天気が怪しいが...まぁ、曇りで...雨は降らないだろう....と決め込んで、早朝よりヨメと河川敷へ出かける。昨日はノビタキが出なかったので、今日はCMが少ないかなと思ったが....甘かった...(^^;今日もノビタキは出ていない(新しい個体の到着は無い)ので、10時前にはCMの皆さんは落胆を隠せず...撤収されていた......(;´Д`)私たちはノビタキに拘らず、淡々と探鳥....毎年の事だからね....でも、到着早々に私としては
今日の東京は晴れのち曇り過ごしやすい日朝食前1時間半テレワーク前2時間半の鳥見です葉隠れですけど後頭部の白斑カッコウ幼鳥の証キビタキ♀水浴びヤマガラかわいいモズ♂コゲラ様ハゼの実をつつくご覧いただき有難うございます
9月19日の事です。海辺で数々の野鳥を観察しますが…自然公園でも探鳥しました。園内を流れる小川で意外な出会いです。キセキレイを見つけました。夏に高地で、冬は低地で見る野鳥です。秋が深まってきた証かもしれません。広場ではイカルが群れていました。10羽程が、園内を移動しています。大部分は葉の陰に隠れていましたが…見晴らしの良い場所の1羽を撮ります。ハイタカっぽく飛翔する鳥がいました。目の前の、繁った樹の枝に止まります。葉の隙間から