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鬼郭公L39-46cm♪コーエル、コーエル東南アジア、インド等極めて稀な迷鳥日本で見られるトケン類では最大種。海外では疎林や市街地の公園などに生息する。カラス類やコウライウグイス、ムクドリ、オウチュウ等を托卵の相手とする。オスの羽衣は青みがかった黒色。翼は短いが、尾羽はかなり長い。クチバシは下方向にカーブして、眼は明るい赤色。脚と足はくすんだ灰色。メスの羽衣は褐色で、クリーム色の班模様がある。下面は白色であり、暗褐色の帯が走る。尾羽は暗灰色と白色の斑になっている。冠羽は褐
数日前に、ゲームクリエイターの小島秀夫監督が“劇場公開を待ってたら、突然アマプラにスルーで来た”とXでポストしているのを見かけて、存在を知った「カッコウ(原題:Cuckoo)」を、オイラもさっそくアマプラで鑑賞する。本作が長編2作目だというドイツ出身のティルマン・ジンガー監督によるホラー映画…恥ずかしながら、監督も作品もまったく知らなかった。小島監督のポストを見てなかったら、たとえ、アマプラでタイトルを見かけても、“どうせつまらんB級映画だろう”と見もせずに判断しスルー…きっと見逃していただ
奥大山のキャンプ場でのキャンプついで?に探鳥もしっかり楽しみました。前回5月中旬に訪れたときは、あまり鳥の声も少なく寂しい感じだったのですが、今回は結構いろいろな声が聞こえてきます(姿はほとんど見れませんが)。キャンプ場ではあちこちからカッコウ、ホトトギスの声が聞こえ、1回だけツツドリも近くで鳴いてくれました。カッコウだと思い撮影したのですが、ちょっと怪しい・・・これもカッコウと鳴きながら飛んでいった野鳥が行った方向で見つけたので、カッコウのつもりで撮ったのですが、虹彩が
えっと…………………どういうこと?あ、最初に言っておくけど、私は自称映画好きにも関わらず、理解が追いつかへんことが多いですwwwでも私の可愛いところは(きしょ)、「意味分からん=おもんな」ってならへんところ意味分からんからこそ知りたくなるのが、映画の面白いところやと思ってる・まず、簡単なあらすじカップルは2人で住むための家を探していた。早速、不動産屋を通して家を見せてもらうことになったが、不動産屋さんがちょっと挙動不審…。とりあえず、新しい住宅街へそ
昨日の午後、家の近くの小高い山から「カッコウ、カッコウ」という鳴き声が聞こえてきました。「初鳴き」です。正確にいうと「初聞き」でしょうか。今日は朝から元気な鳴き声が響いています。「ポ、ポ」と鳴くカッコウの仲間のツツドリの声も聞こえてきました。私の記録では私が北海道に移り住んだ2012年以降では「初鳴き」はいずれも5月で、今年は3番目に早くなっています。最も早かったのは2020年の11日で、次が2013年の14日です。16日というのが一番多く今年を含むと4回、次いで2017年の3回、最も