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9/18私事ですが、最近は就活をぼちぼち初めまして毎日疲れっぱなしです。。そんなことはどうでも良く!久しぶりにカタツムリ日記🐌です♩ケースを覗くとなんだか仲良しそうな2匹。つむりんの殻にゲイリーが乗っちゃってますね🤭ちゃっかり楽して移動しているゲイリー!つむりんの殻、良いように使われてますよ、、💧ゲイリーの種類ですが、もしかしたらミスジマイマイなのかな、?と思い初めています。ちょっとつむりんとは殻の形が違いますが、、、。我が家のカタツムリ達は今日ものんびり元気です🐌ではまた
9月9日の午前中、雨のやみ間に公園へ出かけました。「大雨が降ったのでカタツムリを探しに行った~ミスジマイマイ」にその時の様子を書いています。ここで3頭のミスジマイマイをスカウトして、うちの子になって頂きました。本日の様子。左側の子は、5月21日に同じ公園でスカウトしてきた「典型的な色帯」のある個体で、ここ数カ月でかなり大きくなりました。右の子が新人さんです。卵殻パウダーの入った入れ物にダイブして、がっつり食べています。自然から採取してきたカタツムリは、よほどカルシウムに飢えているの
14日の東京は久しぶりに晴れ間が見えました。最高気温は32℃、湿度が高くて辛かった・・・季節の変わり目で体調を崩してしまいました。風邪気味で、寝ても寝ても寝足りない感じです。昨夜からまた雨になり、我が家のカタツムリたちは活発に動き回っています。さて、今日のカタツムリ。写真右側が右巻きのヒダリマキマイマイで左が普通のヒダリマキマイマイです。なんだかややこしい。ヒダリマキマイマイの中から突然変異で現れた、右巻きのヒダリマキマイマイが、我が家に1頭だけいるのです。もう1頭右巻きが誕生
先日、雨の止み間に大きな自然公園へ出かけました。カタツムリを探しながら散策していると、ボランティアの方たちが下草を刈って手入れをしていました。ブルーシートの上に刈り取ったものを積み上げていたので覗いてみると、そこにたくさんの「桑の小枝」がありました。桑の葉は蚕の餌として有名ですが、その朽木はキセルガイの養殖にも利用されています。もしかして、うちのカタツムリさんたちも桑の葉を食べるかも・・・?少し頂いて帰り、早速カタツムリたちに与えてみました。どの子も夢中で食べる・・・かと思いきや、な
今日のYahoo!ニュースで「東京都心「16日連続雨」「日照時間統計史上最少」「10月下旬並みの気温」異例の天気はいつまで?」という記事が掲載されていました。よく降るなぁ~とは思っていましたが、2週間以上も降っていたなんて。個人的には暖かい季節の雨は歓迎なのですが本日の「ど根性マイマイ」さん、新しいニンジンをもらって、とても元気に噛り付いております。雨の日はみんな活発に動き回っています。普段おとなしいオオケマイマイですら、ケース内を這い回っています。室内で飼育しているのに不思議です
昨晩は怖いくらい激しく雨が降っていました。私が住んでいる場所は水害の心配はほぼ無いと思いますが、それでも防災無線のサイレンの音でちょっと不安になりました。朝になってYouTubeでニュースを見たら(ウチには昔からTVがありません)、あちらこちらで被害が出ていたようで、帰宅困難で大変な目に遭った方もいたようです。明日は我が身、外出用の防災ポーチを見直そう・・・さて本日、陸産貝類の師匠と相談して、一緒にカタツムリを探しに行くことにしました。真夏は暑すぎて、ご高齢の師匠の体調も心配なので
私が飼育しはじめて約1年4ヵ月のクロイワマイマイです。今朝見たら、こんなことになっていました。先月「殻を脱いでしまったカタツムリはどうなるか?」というブログを書きましたが、あの時と同じ状態です。力なくだらりとぶら下がって、普段は閉じている殻の入り口の軟体部が、少し外へ出ています。カタツムリは弱るとこういう症状が出る事が多いのでしょうか?殻が脱げそうなのに、なぜわざわざフタの裏にぶら下がっているんだろう・・・クロイワマイマイの殻は大きくて厚みもあるため、結構重いのです。そっとフタから
9/6カタツムリ達の様子お掃除したてのピカピカハウス✨️🧹2匹とも元気にウロチョロしてました。🐌🐌拾った時からあるつむりんの殻の傷が中々修復されないなぁ。🤔カルシウムもっと上げた方がいいのかな、と悩み。。なるべくバランスよく餌をあげたいけど、この子達は選り好みが凄いので、きゅうり🥒ばっかり食べます。たまには葉っぱを(o🥬'▽')o🥬いっぱい食べて大きくなってね❕
昨日カタツムリの飼育ケースを掃除しようとしたら、1頭土に潜っていました。こういう状態の時にうっかり持ち上げると、産卵中だったことが何度かありました。邪魔してごめん💦そっと葉っぱの布団をかけて、静かに見守ります。カタツムリは長方形の産卵床を用意すると、だいたい四隅に卵を産むんですよね。なんでだろう?今日土の中を探したら、やっぱりあった!ハリママイマイの卵です。ハリママイマイの卵って小さくてとても繊細です。去年から今年にかけてたくさん卵を産んでくれましたが、私の知識と技量不足で成貝に
カタツムリ1頭死んだくらいで、なんでそんなに落ち込むの?普通の人には理解不能ですよね。そんなことは分かっているのです。あの子は私の夢と希望だったんです。陸産貝類に詳しい師匠も「見たことがない」と言っていて、もしかしてもしかすると・・・と楽しい妄想をしておりました。宝くじと一緒ですね。「当たったらどうしよう♪」と夢と希望が膨らむ。採取場所でもう1頭見つけて繁殖させたいと思っていましたが、残念ながらまったく見つかりませんでした。他にも、とても大切に卵から育てていたクロイワマイマイやハリ
大切に育てていたカタツムリが、ぽろぽろ死んでゆく・・・乾燥させた訳でもなく、餌が傷んでいた訳でもないのに、謎すぎてこわい。生き物を飼育する以上、絶対に避けて通れないことではあるけれど、なんだか悶々とします。1頭になってしまいましたが、元気に活動しているミスジマイマイさん。典型的な、きれいな「ミスジ」です。こちらは「白」と「黒」のニッポンマイマイさんたち。仲良くお食事中です。かわいいな、癒される。これ以上早死にしてもらいたくないので、一層注意して観察していきます。ところで先日「
今日は3ヶ月ほど前から飼育しているカタツムリ🐌たちの紹介。おっきい方の子は「つむりん」小さい方の子は「ゲイリー」(元ネタ知ってる人いるかな🤭)つむりんは5月の頭に我が家のブロック塀にくっついていたところを捕獲!つむりんの方が先輩なのです。ゲイリーは最寄り駅の道端で発見。踏まれそうだったのでお家に一緒に帰ってきました🏠つむりんはミスジマイマイだろうなぁ、と思っているのですが、ゲイリーの種類がイマイチ判別がつかず。カタツムリは沢山の種類がいるのでプロでも見分けるのは難しいらしい、、、。
2025年7月17日、陸産貝類の師匠と公園を散策していて見つけた、謎のカタツムリ。発見場所は東京都です。コウロマイマイに似ていますが、図鑑やネットの写真を見ると殻高がちょっと違う。もっと扁平です、ぺっちゃんこ。いろいろ調べたのですが、種類がはっきり分かりません。ずっと大切に育てていましたが、本当に本当に残念ながら、今朝死んでいるのを発見しました。ショック過ぎる・・・失意のどん底ってこういうこと?もう一頭探して繁殖させようと思っていたのですが、そう簡単にはいきませんでした。昨日まで
長い夏の休眠から目覚めた、ミスジマイマイのオトメちゃんあと2ヶ月で5歳とは思えないくらい元気いっぱいで、レタスもモリモリ食べて、しっかりウンチもしていますよ。8/22の晩、ほんと久しぶりにエッグシェルの寝床に入って、寝てくれました。この写真は18時半頃の写真で、寝床の境目に、寝る前のウンチ💩をしているところです。寝床の奥に隠れて寝ます。このブログを書いている今も、さっき入れ替えた新しいレタスを食べようと動き回っております。
7月初めから休眠に入っていたミスジマイマイのオトメちゃんが、昨日、元気に目覚めました。もう4歳と10ヶ月なので、そろそろ寿命かなって心配していたのですが、ホッとしました。嬉しいです。目覚めてしばらくは、こんな風にボーっとしています。そして、寝覚めのウンチが出ると動き始めるのです。眼を離している間に、レタスの下に潜り込んで食事を始めていました。なんとか、ケースの外から撮影できました。こっちを見ています。結構沢山食べています。安心しました。スミレちゃんも元気です!
私にとってとても悲しいことが起きました。うちのカタツムリの最初のカタツムリ、つむちゃんが死んでしまいました3年8ヶ月も生きてました。これって結構長生き。最初は送っていただいた沖縄のお庭のバナナにくっついてて、沖縄の固有種(多分オキナワウスカワマイマイという種類)だったので、放つわけにもいかず、そのまま飼っちゃってつむちゃんがひとりで卵を4つ産んで(雌雄同体なんだよ)そのうちの1つが孵って、その時孵った「こつむ」は、もう去年死んでしまいました。つむちゃんとこつ
『ちびもこクマの新作スタンプかんせいしました』こんにちはもこぽこファミリーのもこママですもこぽこファミリーは、なかなかポンコツなもこママ年少さんにしてはしっかり者のちびもこ変なところでスイッチが入るぽこパ…ameblo.jpいらっしゃいませもこぽこファミリーのもこママですもこぽこファミリーは、なかなかポンコツなもこママ年少さんにしてはしっかり者のちびもこ変なところでスイッチが入るぽこパパの3人家族ですなんてことない日常でもかけがえのない1日と言うことで、ブログに残していきます
MICOTOの朝散歩から戻ると、そのまま庭に放牧してトトは水やりと手入れ。これが最近のデフォルト。MICOTOは好きに庭で遊びトトは汗だく&水びたし。そして勝手口からMICOTOを家の中に入れて抱え上げ四肢を水洗い。肉球もだいぶん柔らかくきれいになったね。そんな日々なんだけど今朝、水やりしてたらえっ?移植ゴテに、なんかおる!なんと!キセルガイ!あちゃ~😆こりゃ、保護しない選択はなかろーて。さっそく保護してチームツムツムにお迎えしました。2-3日ごと
カタツムリさんたちの飼育ケースの掃除は毎日欠かせません。今日はクロイワハナコさんの子供たちのケースを掃除しました。まだ幼貝でたぶん産卵はしないと思うので、産卵床は入れていません。三つ巴になっていますね。「クロイワハナコ」さんは白山産のクロイワマイマイで、我が家で初めて産卵してくれたクロイワマイマイなので女の子に見立てて「ハナコ」と名前をつけて愛でていました。残念ながら今年の5月14日に亡くなってしまいましたが、子供たちは元気に成長しています。今日で孵化後412日目です。一番大きなもの
2025年5月から飼育を始めたオオケマイマイ。山に遊びに行った時などに少しずつ採取して、全部で12頭いました。陸産貝類の師匠が「超絶難しい!」と仰ったので覚悟していましたが、オオケマイマイの成貝はなかなか丈夫で、1頭死んだ以外は全部生き延びています。現在の飼育環境はこんな感じ↓今より倍以上の広さのケースで飼育していましたが、乾燥が激しいので小さいケースに変更しています。産卵床は大きいケースの時のものをそのまま使っています。卵も割とよく産んでくれるのですが、孵化はするものの、なかなか育
先日投稿した「夏休みの自由研究その3~カタツムリの歩き方」で、カタツムリの腹足について書きました。今日は実際に腹足を使って移動している様子がよくわかる動画が撮影できたので、観察してみましょう。画像下のアイコン、右から2番目をクリックすると拡大できます。クロイワマイマイが腹足を使って移動している様子です。この子は殻径が5センチ以上?(忘れた💦)あって大きいため、ケースに張り付いた姿も迫力満点です。でも、これでもまだ本気じゃないみたいですよ。本気出すと私でもびっくりするほど、軟体
時々ご質問頂くのが、カタツムリの飼育環境、特に床材についてです。カタツムリを飼育してみると分かるのが、掃除が大変💦私のように異常に多い頭数を飼育しているのでなければ、全く問題ないと思いますが・・・お察しください。時々素敵な「苔テラリウムでカタツムリを飼う」的なチャレンジをしている方もいらっしゃいますが、1頭なら問題ないでしょう・・・1頭でも大変かも・・・お洒落な環境でカタツムリを飼育する的な幻想。私もやってみたことがありますよ。でもはっきり言いますが、カタツムリは「うんこ製造機」だ
毎朝カタツムリの飼育ケースを点検しています。今日はどのケースを優先して掃除しようか?ふと見ると、白くてすごくキレイな子がいました。なんというか「清浄」「清らか」な感じ。我が家に6頭いるクチベニマイマイのうちの1頭です。この子たちは全員我が家生まれの二世。この子たちの親は陸産貝類の師匠が2021年頃入手して、2023年7月に私が預かってからずっと、世代が変わってからも「うちの子」になっています。私の愛読書『カタツムリハンドブック』(武田晋一・西浩孝著、文一総合出版)によると、クチベ
7月1日のブログで『クロイワマイマイ二世に紛れ込んだ正体不明のカタツムリ』というのを投稿しました。クロイワさんたちの中に1頭、ちょっと様子の違う子がいます💦その子がだんだん大きくなってきました。今日の様子がこんな感じです↓おやおや???これって間違いなくニッポンマイマイではないか!ニッポンマイマイは幼貝のときは、殻高が低くてぺちゃんこなんです。それをどういうわけかすっかり忘れて「コオオベソマイマイ」系の何か?と間違えていました。我が家にはトウキョウコオオベソマイマイが1頭いるだけ
夏休みまで秒読み、一番面倒な「自由研究」はサッサと片付けてしまいましょう!カタツムリ案件ならお手伝いできますよ~♪1000頭のカタツムリと暮らすマニアが推す!子供が夢中になる「カタツムリの自由研究テーマ5選」としてご紹介しています。今回は「夏休みの自由研究、その4」として「カタツムリの好きな場所」を観察していきたいと思います。自然界でどのような場所に棲息しているか分かると思います。用意するのは箱、ライト、キッチンペーパー、脱走防止用の透明な覆い(今回はたまたまあったアクリル板を使用
もう少しで子供たちの夏休み!昨日のブログで「カタツムリの自由研究テーマ5選」を挙げました。その1が「カタツムリは何を食べているか?」です。低学年から高学年まで対象になる、実は深い研究テーマです。6月22日のブログに『【大実験】我が家のカタツムリが一番好きな野菜はどれ?意外な結果に驚き!』というのをUPしました。この時の餌は「ニンジン・白菜・キュウリ・エノキの葉・カボチャ・卵殻パウダー(後から追加)」でした。実際に観察する際は、これらの野菜以外でも大丈夫です。小松菜、なす、大
もうすぐ子供たちが楽しみにしている夏休みですね。小学生のお子さんをお持ちの親御さんたち、今から準備しませんか?そう、「夏休みの自由研究」!これが一番頭を悩ませるのではないでしょうか?「そもそも何をテーマにしたらいいの?」「手間や時間がかかるのは困るなぁ」「なんでもいいって言われても・・・」何でもいいから自由に研究してって言われるのが一番困りますよね💦今年は身近な生き物「カタツムリ」を観察してみませんか?カタツムリは簡単に飼育できて、子供たちが喜ぶ発見がたくさんある生き物なのです
今朝の東京、午前8時で既に27℃。今日の予想最高気温は32℃・・・暑くなりそうです。エアコンをつける時間が長くなったせいか、カタツムリの飼育ケース内がすぐに乾燥して困っています。ケースの底に濡らしたキッチンペーパーを敷いていますが、気を付けて見ていないとすぐに乾いてしまう。私のお気に入りの飼育ケース。大きさもちょうど良く、観察しやすいのと、蓋の部分が跳ね上げ式でカタツムリが貼りついても開けやすいのがとても気に入っています。同じような商品と比較しても、かなりお値段が手頃です。Reptil
2025年の6月末から10月にかけて孵化したニッポンマイマイの二世たち。ニッポンマイマイの多くはこんなベージュ系の色をしています。そして時々こんな黒っぽい子が生まれます。私は今年に入ってから「白」と「黒」と呼んで、分けて飼育していました。ところがここ数日で「白」がパタパタとお星さまになり、ついに全滅孵化からちょうど1年くらいなので、寿命なのでしょうか?「白」二世は31個の卵を産んで、次々と三世が孵化しているところです。ニッポンマイマイは産卵してから急に衰えることが多いような気がしま
久しぶりに、よぉ降った!わが家の横の川↑↑小さいけど意外に流れがよくて、大雨が続いてもさほど水位は上がらず安心です。県内の主要なダムの貯水量もずいぶん増えて今年の福岡市は渇水の心配を脱したかな。2度の福岡大渇水を経験しとるから少雨だと心配になる。まずは、ホッとしました。************チビツムたちも順調に成長中です。3匹はグングン動いて4匹目もツノを出し始め5匹目6匹目も殻が割れ孵化が進行中。すっかりカタツムリ😁殻もちゃんとキセルガイ。最初に