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中部関西ギターフェスティバルinNagoyaアマノ芸術創造センター名古屋20260830約9年ぶりに名古屋で開催されました!京都、奈良、滋賀、三重、岐阜と朝早く遠くから集まり名古屋で実現!スペシャルNKGメンバーによる日本の旅情指揮小林秀明先生客席まで使って総勢100名以上で参加者合同オーケストラドイツ舞曲K605指揮小山清先生感動の体験となりました!4年ぶり名古屋に降臨のゲストDANROKはキレのある演奏からうっとりするような音色で聴衆を圧倒してい
ちょっと貴重な動画を見つけました。山本直純と言えば、年配の人なら、「大きいことはいいことだ!」と、いうチョコレートのCMを、思い出すかもしれません。実は、天才肌の音楽家で、岩城宏之とほぼ同期、小澤征爾の先輩にあたります。岩城さんが、やっと打楽器奏者として活動し始めたころに、すでに、超有名人で売れっ子だったそうです。よく、夕食を一緒に食べに行ったそうですが、当時、蕎麦屋が寿司カウンターも始めた店に行き、岩城さんらが、ざる蕎麦と蕎麦湯を飲んでいる横で、「大トロ一丁!」と叫んで、食べていた
先月の生鑑賞記録まとめです。クラシック・オーケストラ6、ジャズライブ1、芝居2の計9件でした。特に良かったのは①ナカリャコフ、松井秀太郎くん・児玉隼人くん揃い踏みで、トランペットの魅力を存分につたえてくれた「トランペットの祭典」②何度聴いても感動するコバケンさんと大フィルの3大交響曲の夕べ③オーケストラ、ソリスト、合唱すべてが圧巻だったデ・フリーント指揮・京響のカルミナ・ブラーナクラシック・コンサート(オーケストラ)(1)8/2トランペットの祭典@ザ・シンフォニーホール
GACKT❤︎X更新がっちゃんらしいこれぞGACKTが描く世界誰とも違う何とも違うGACKTだけの世界だからこそ魅了される『ボクをまともな人間だと思ってるのか?』このレポートを読んで、改めて思ったのだが…。【魔王シンフォニー】を「クラシックコンサート」だと思って来た人には申し訳ない。客は叫ぶ。指揮者はタクトを振り乱し、オーケストラは狂い出し、見ているみんなが、気づけば儀式に参加している。…https://t.co/DERMUmbwR1pic.twitte
永田✕Gemini黄金期の声とモダン歌唱の決定的な相違――指向性の特質とその有無1.指向性を生み出す力学構造の相違比較項目黄金期の発声(〜1940年代)モダン歌唱(現代)エネルギーの状態高圧圧縮(逃げ場のない空間での凝縮)流動拡散(息の流れを優先した放出)共鳴の基盤胸郭・胸の共鳴体と直結した垂直構造喉頭から上の空間(頭部周辺)に偏重身体のホールド堅牢な防波堤による全方位への拡散阻止息を通すための柔軟性・脱力優先指向性の有無明確な指向性(絞り込まれた直進ベクトル
神奈川チェンバー・オーケストラ公演、9/5(土)14:00開演です!1stオーボエ奏者として出演いたします。フンパーディンクの「ヘンゼルとグレーテル」は、まさに明るいワーグナー。重層的な音楽構造ながら、軽やかで楽しいです。ランラララ〜♪そしてベートーヴェン作曲交響曲第3番「英雄」。オーケストラスタディでさんざん練習してきて、その後も何回か演奏機会に恵まれてきた曲です。改めてスコアを見ると、また新たな視点から感じるものがありますね。43歳の自分のエロイカを、思い切り吹いてやろうと思って
こんちゃ~ジルベルト・ジル『1968~日曜日の公園で』時代の寵児、ブラジルきってのシンガーソングライター、ジルベルト・ジルの2作目とにかくカラフルで、音の万華鏡のようなアルバム以前聴いてたとき、何でこの良さがわかんなかったんだろうジルベルト・ジル「フレーヴォ・ハスガード」アイソトープ『アイソトープ・デビュー!』ゲイリー・ボイル(g)率いるジャズ・ロック・グループの1stマハヴィシュヌ・オーケストラとブランド
先週より、メールを頂き、お電話で詳細のやり取りをし、本日、肩当てを2本お預かりし、KaNaDeを取り付けられるよう、加工をさせて頂きました。お客様は、ヴァイオリンとヴィオラの両等使いで、近々、オーケストラの入団テストも控えてらっしゃるとかで、知らないところから、わざわざKaNaDeのホームページを探し、念入りに見て決断くださいました。どんなに優れた方でも、楽器は選べません。音量が出なければ、印象は悪くなります。ぜひ、体感されてください。今や為替の関係で、KaNaDeより肩当ての方が高
明後日、9月2日(水)はサントリーホールで「にじクラ」です!日本フィルとサントリーホールのコラボで、〜トークと笑顔と、音楽と〜をテーマに、平日午後2時からお送りするクラシックコンサート「にじクラ」。今回もナビゲーターとして参加します。にじクラの公演・イベント|日本フィルハーモニー交響楽団「にじクラ」の公演・イベント一覧ページです。日本フィルでこれから開催される「公演」「イベント」をご案内します。japanphil.or.jp開演前、13時40分からのプレコンサートでは、サントリ
2026年8月30日@かつしかシンフォニーヒルズエルデ・オペラ管弦楽団創立25周年記念公演指揮∶柴田真郁トゥーランドット姫∶山田知加王子カラフ∶澤﨑一了リュー∶髙橋絵理ティムール王∶ジョン・ハオ皇帝アルトゥム∶真野郁夫大臣ピン∶的場正剛大臣パン∶黄木透大臣ポン∶照屋篤紀役人∶龍進一郎合唱∶エルデ・オペラ合唱団児童合唱∶台東区上野の森ジュニア合唱団管弦楽∶エルデ・オペラ管弦楽団曲目歌劇「トゥーランドット」(プッチーニ)自分は基本的にアマチュアの公演に行くことはない
夏が終わりを告げるころ日が沈んだ草むらにコロンはひとり佇んでいました。そしていつものようにフルートを吹き始めました。その音色は当たり一面に心地よい安らぎを与え森の動物たちの所にも届いていました。コロンは子供の頃からフルートが大好きでした。演奏をするのも演奏を聴いてくれたみんなが楽しそうに笑顔で喜んでくれるのも大好きでした。そして一所懸命勉強して街の音楽大学を卒業後有名なオーケストラに入
第9回彩恵フィルハーモニー管弦楽団定期演奏会が終了いたしました。まずはご来場くださいましたお客様に、深く御礼申し上げます。彩恵フィルを立ち上げて丸6年。当時は社会情勢的に、音楽界も相当厳しい中、様々な苦労を乗り越えて活動してまいりました。今ではたくさんのアマチュアオーケストラが当たり前のように活動していますが、それを社会が許さなかったのです。それが今回で9回の演奏会を重ねることができました。これも、いつも演奏面でお手伝いしてくださる賛助の皆様、舞台を裏で支えてくださるスタッフの皆様
*当記事は2025年4月に投稿した内容を大幅にリニューアルしたものです―。以前からコレクションに含めたかった念願のアルバム。1970年代におけるセルジュ・チェリビダッケのシュトゥットガルト時代の放送録音を集めたドイツ・グラモフォンからの「チェリビダッケの遺産」シリーズからの1枚で、プロコフィエフの2作品が収録されている。録音物を一切認めなかったチェリビダッケの死後〜今年2026年は没後30年となる〜、遺族代表としてコンサート・ライヴ音源のリリースを承諾した息子ヨアン・チェリビダッキ
永田✕Gemini日本人は声の構造、形、を捉える能力を養おう!1.「響き」という結果論からの脱却多くの日本人声楽家や指導者は、「響いているか・響いていないか」という聴感上の表層現象を最優先の基準にしてしまっています。しかし、響きはあくまで物理的な条件が整った結果として生じる副産物に過ぎません。結果である「響き」そのものを目的にしてしまうと、感覚的な共鳴の心地よさに逃げ、発声の土台となる力学的真実を見失います。2.声の「構造」「形」の本質は「抵抗の仕組み」声の構造や形とは、呼気の
チェコ🇨🇿5日目はプラハでまだ行っていない場所を中心にのんびり観光😌見どころは山のようにあるので飽きることはなし😆そして午後からは2200人限定で聴くことができる庭園でのオーケストラ🎵を聴きに行くことに🚶入場できるゲートも決まっているのでますば場所を確認してまわりをブラブラしようと思ったら…😱他にもオーケストラを目指して来た人がたくさんいて、並び始める人も😭オーケストラは17時からでゲートが開くのが16時そして今14時🤣🤣🤣さすがに炎天下☀️の中ずっと立って待つのは無
ワールド・シビック・オーケストラのリハーサル2日目今日は日本初演となる、ロバート・シロタさんの交響曲第1番「212」を重点的に練習しました以前記事にも書きましたが『機材チェック♪』昨日の記事に書いた「ワールド・シビック・オーケストラ」明日からリハーサルが始まります日本初演の作品でパート譜に「増幅したコントラバスで」と指定があり自前…ameblo.jp日本初演のロバート・シロタさんの交響曲第1番「212」・第2楽章で使うDPA4099も良いカンジ機材の音量調整も今
2000年代の音楽シーンとアニメカルチャーに革命を起こした**『交響詩篇エウレカセブン』。その劇伴を象徴するサウンドトラックが、待望の【完全生産限定アナログ盤】**として登場しました。今回は、音楽ファンもアニメファンも唸る『ORIGINALTRACKS2』の魅力を徹底解説します。交響詩篇エウレカセブンORIGINALTRACKS2【完全生産限定アナログ盤】[(アニメーション)]楽天市場1.アナログで体感する「佐藤直紀」による至高のオーケスト
「Bewitched(BotheredandBewildered)」は、1940年のロジャース&ハートのミュージカル『パル・ジョーイ』のショーチューンであり、人気の歌です。グレート・アメリカン・ソングブックに収録されています。この曲は、1940年12月25日にブロードウェイ公演でヴィヴィアン・シーガルによって初披露され、第1幕第6場で歌われ、第2幕第4場ではリプライズとして再び歌われました。シーガルは、1950年のヒットレコードと1952年のブロードウェイ再演でもこ
「暑い夏休みは川遊びへ」「自然のマイナスイオンを身体いっぱいに感じました」「到着」「いざ、入水」「冷たい~」「気持ちがいいー」「気をつけてよー」「はぁーぃ」「生き物がいるかな~」「探してみよう」「こっちは少し深いよ」あおしりが濡れた」「周りには川の音や虫のオーケストラ達に囲まれて木のトンネル抜けて帰ります」
ベートーヴェンというのは、社会オンチ、政治オンチとは正反対である。それが、1つの世渡り上手で、生き延びるための条件でもあろう。話しはそれますが、指揮者のフルトヴェングラーは、完璧なる社会オンチ、政治オンチと言われている。対して、カラヤンは、非常に社会情勢、政治情勢を読み解く能力があった。と言われている。ナチスがドイツ国民を大戦へと主導していく当時、ナチスの宣伝大臣ゲッベルスがフルトヴェングラーを、国家元帥ゲーリングが若きカラヤンを押して、ナチス内で
今日で8月も終わり、明日から9月!今年も後4ヶ月です!こんにちは就能美有です。ウィーンの伝統:クリストフ・トラックスラーの演奏でハイドンのソナタ第62番をYouTubeにアップロードしました!【楽曲について】ハイドンが遺した全62曲の鍵盤ソナタにおいて、文字通り最高峰に君臨する傑作「第62番変ホ長調」。ロンドン滞在期に書かれた本作は、古典派の形式美を極めつつも、すでに初期ロマン派を予感させる圧倒的なスケールと深遠な情熱に満ちています。最大のみどころは、
共にウィーンの音楽大学で指導している、中嶋彰子さん(ソプラノ)とムース氏(指揮)夫妻による群馬オペラアカデミーの邑楽町のホールに、昨日は美智子さんと観に行って来ました。ウィーンのオペラを邑楽町で開催群馬県も音楽頑張っています。薔薇の騎士のアリアが素晴らしい演奏でした。ウィーン留学中の佐藤君が毎年夏に群馬に来るとは不思議な縁があるものです。チェロの木村珠海ちゃん(館林)がオーケストラに参加していました。終演後に指揮者のムース氏とドイツ語で会話をしましたが英語が混ざってしまいます元
29日の土曜日、ついにGACKTのライブに行ってきました!!🔥そのストイックな生き方がかっこいいなと思い、憧れて十数年。歌自体はほとんど知らなかったですし、このライブに向けて聞き込んだわけでもなく、一番の目的としては歌を聴きに行くというよりは、テレビでしか見たことがないかっこいいであろう男の姿をこの目で見てみたかったというのが一番です!結果、めちゃくちゃかっこよかったです🤩会場ではドレスコードらしきものがあり、事前に知っていたので僕も上から下まで黒一色の服で臨みました。会場には9割以上
先日、誕生日を迎え、61歳になりました勤め先の定年が65歳なので、もうしばらく働く予定です。さて、音楽や映像の世界では、だんだん消えていくことを意味する“フェードアウト”が効果的に用いられています電子楽器であれば容易な”フェードアウト“ですが、オーケストラなどの生演奏の場合、だんだん弱くするデクレッシェンドはあるものの、完全に無音になるまで“フェードアウト”することは案外、難しいようですホルストが作曲した《惑星》の終楽章《海王星》の終結部の楽譜は次の通り最
捕虜を人道的に扱った習志野ドイツ人俘虜収容所、わずか3年後関東大震災時には朝鮮人収容所にされた当時「先進国の仲間入り」をしようとしていた日本が国際法を守り、捕虜の方たちを人道的に扱った「ドイツ人俘虜収容所」の歴史は習志野市民にとって大切な歴史の1ページ西郷隆盛の嫡男、西郷寅太郎が所長を務めていた習志野市ドイツ人俘虜収容所。当時「先進国の仲間入り」をしようとしていた日本が国際法を守り、捕虜の方たちを人道的に扱ったことが伝えられています。そこで伝承されたソーセージの製法を今に伝える「習
音楽の話今日は表に出ない大切な「運営チーム」の働き僕が頭が上がらない人たち運営の仕事は表に出ません。だけど普段練習が出来るのも本番のコンサートが出来るのもお忙しい合間を縫って色んな手配をして下ってお金の管理もして下さってかげに日向に動いて下さる皆様がいてくださればこそ本番の拍手は僕なんかより今回のコンサートで実行のために動いてくださった方々にこそふさわしい実は今回、僕はチラシに自分の名前を載せていませんそれは僕だけが何かをやったように見えてしまうのを避けたかったから
高3女子レッスン🥁富山ジュニアオーケストラ本番前最後の練習日🔥1音1音こだわりを持って演奏する姿に成長を感じました。若者達とってもよく頑張っています🤗若者達の音を是非体感していただきたいです🙏ご来場お待ちしております😊#富山ジュニアオーケストラ#パーカッション#打楽器#ティンパニ#音楽
昨日、午後4時頃ジムがガラすきだったから、今日も4時に行ってみたら、すごい人数のおじさま方がいらっしゃったのでした。日曜の夕方はみんなトレーニングするのか?!曜日によって違うみたいです・・それはよいとして。今日は、12日に本番のブラームスのピアノトリオ2番最後の合わせ練習でした。9時から12時まで。最終調整といったところでしょうか。この曲、今回初めて弾きますが、魅力的な曲です。私は特に、3楽章スケルツォの中間部分が大好きです。ザ・ブラームス!という感じの、
ショート動画、上がってた。この映像をもとに、Copilotでイラスト化!ところで最近ヨヨミさんの体形について少し話題になってたので、私なりの見解を示しておきます。最新曲「オフン(ガオ~)」のMVではスリムなスタイルを披露したが、これはあくまでも映像用。以前リアルタイム放送で、夏向けの新曲に向けて、ピラティスやダイエットなどの体づくりにも励んでいるとおっしゃってました。『「笑顔を絶やさない事は」発売記