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[プロフィール][オリジナル曲][合唱][オペラ][音楽の授業][ブログ]◎オリジナル合唱曲「未来へ羽ばたこう!」YouTubeで配信中!《※「オリジナル合唱曲」の楽譜》春のように・・・詞・曲春寿樹春の陽射しは温かい春の風はさわやか春の海は穏やか春の雨は優しいそして春の嵐は激しいそんな春のようにステキに生きていきたいいつもみんなが温かい朝のあいさつさわやか笑顔でおし
先日、私はFacebookで知り合いになった安藤ゆかりさんからのお誘いを受けて、秋川雅史さんと安藤ゆかりさんののDuoリサイクルに2026年9月26日に名古屋のコンサートホールに妻と行って来ました。コンサートもすごく久しぶり、オペラは初めてでしたが、安藤さんのお人柄が素晴らしいので、きっと素敵な時間が過ごせるだろうなと直観で行くことを決めたのです。内容は割愛します(笑)凄い、素晴らし過ぎる、マイク無しで会場に響き渡る声量、音、響き、天の波動、お二人のハーモニー、エネルギーの交流、感動して魂
今回の旅行で楽しみにしていたことのひとつがオペラ。それも三代歌劇場のひとつ、スカラ座でのオペラ。演目はLaTraviata、椿姫あのPrettyWomanでジュリアロバーツ演じる高級娼婦ヴィビアンが涙したあのオペラです。オペラ座の持つ空気感と歌の素晴らしさと…感動の夜。心の声…お姉さまはプロのピアニスト。説明がプロフェッショナル過ぎて…オペラは素人同士で行く方が気楽に楽しめるかも(苦笑)いつかウィーンの国立歌劇場にも行ってみたい!夢は広がるばかり。新たな夢を持てた幸せ。Sta
パリのペール・ラシェーズ墓地の大通りの一角に、世紀のバリトン、ジャン=バティスト・フォル(1830-1914)が眠っています。フォルと言えばポーザ侯爵ロドリーグ、それからアムレット。今の仕事についてすぐ、パリを訪れたときに、「フォルのお墓ってどこなんだろう?」と思いながら、いろんな墓所を巡りました。2000年当時はそんなにインターネット上にも情報は出回っていなかったのです。そんなとき、ペール・ラシェーズ墓地の標高の低いところから上に上がってゆく(今では高いところから降りてゆく形で参拝しま
奈良【奈良市】ピアノ・声楽・ソルフェージュEiMusica音楽教室西浦まゆ美です。HPはこちらをクリックしてくださいお問合せフォーム個別のご質問はこちらへ10月になり心地よい秋日和が続いていますね。バタバタと生活しております。10月、秋と言えば芸術の秋でもありますね。…食欲の秋でもあるので食べ過ぎが怖いのですがwそんなわけで、舞台を堪能しております。先日は天理での10年以上ぶりのコンサート出演をさせて頂きました。当日は生憎の雨天でお客様の足元の悪さが気にな
こんばんは。小田急線「成城学園前」徒歩3分【声楽/ボイトレ/ピアノの教室】林亘子(こうこ)です。講師歴27年、累計170名以上を指導!東京音楽大学合格実績あり!「ついていけない…」から「できた!」へ。あなたのペースで確実に成長できる教室です✨5歳からピアノを学び、100以上のオペラやコンサートの舞台で研鑽を積んだ現役ソプラノ歌手が、「声が出ない…」「音程が取れない…」そんな不安を自信と実力に変えるために、徹底サポート🎶本番で実力
12日、「フィガロの結婚」の本番。場所が成増で近かったし、終演後に和光市の稽古に行くつもりだったので、自転車で向かう。フィガロは村娘の役なので(40歳くらいサバを読む)、荷物は少ない。場当たりで、出のタイミングなどを確認するが、そもそもフィガロは合唱の出番が少ないので、自分の出が終ったら、さっさと顔を作ることにした。そして、カーテンコールの場当たりをすっかり忘却。途中、気づきもせず、本番直前に、気づいたのだった。まあ、そういうことはあったけれど、本番も演技・歌ともにつつがなく自分のと
昨日書いた「グリーンスリーブス」のお話にちなんで、今日はイギリスの劇作家が生み出し、日本でも舞台化された傑作『ベガーズ・オペラ(TheBeggar'sOpera)』について書ければと思います。イギリスのジョン・ゲイという劇作家が1728年に書いた作品で、そこから着想を得て1928年にドイツ人の劇作家、ベルトルト・ブレヒトが『三文オペラ』という劇を生み出しています。ロンドンを舞台にして、カリスマ的な魅力を持つ物乞い(今でいうとホームレス)の男性と、彼を取り巻く人々の愛憎劇を描き
こんにちは😃お口からあなた未来を守る小金井歯科🦷の高田です。前日まで福岡で開催された日本包括歯科臨床学会に参加して10/12(月・祝)には女性インプラントロジストの創設10周年記念祝賀会でお歌を披露しました。歌の出来はイマイチでしたが😅喜んでいただけました。会長さんや来賓の方と歌も歯科も道半ば、これからも勉強し続けます。歌で喉の機能を保つ。お口の健康は全身の健康に直結しています。当院では包括歯科診療といってインプラント、かみ合わせ、歯並び、審美歯
今回は、モーツァルトの4大オペラの一つである「コシ・ファン・トゥッテ」K.588の序曲を作りました。モーツァルトのオーケストラ作品をPC上でどこまで生き生きと表現できるか難しいですが、今回は、この楽曲の背景や聴きどころをご紹介します。オペラ『コシ・ファン・トゥッテ』とは?『コシ・ファン・トゥッテ(Cosifantutte)』は、1790年にウィーンで初演されたモーツァルト作曲のオペラ・ブッファ(喜歌劇)です。『フィガロの結婚』『ドン・ジョヴァンニ』と並び、台本作家ロレンツォ・ダ・ポンテ
もしかしたら本を読んでいちばん感動したのは『ルドルフとイッパイアッテナ』シリーズかもしれない小学生の低学年のときかな?NHK教育でテレビ絵本だとかそういう番組があって、『ルドルフとイッパイアッテナ』がかなり長い話数をかけて放送していた記憶があるんですよ。あとモーツァルトの魔笛。そのテレビ絵本の番組でインパクトが半端なかったです。パパゲーノだとか謎の人物が出てきて、妙にハイテンションでオペラの曲を歌ってた記憶があります。テレビ絵本のモーツァルトの魔笛はいまでも観てみたいな。
ALOHA💖伊勢市光の街の音楽の館「カンタービレ」です。本日もご来館ありがとうございます。午前中、パソコン作業で肩と脳みそが疲れたので、お散歩へ今朝のお仕事合格みたい💮やったー✌️ここでまったり。カフェ「禊」☕️雑味のないコーヒーと景色に心も洗われる⁈さて、所属の団体が、今まで多くの助成金をいただきお世話になっている岡田文化財団さんの、広報番組で紹介され、私も有り難いことに沢山映していただきました🙏演出助手の間宮さんとその演劇仲間による大道具は、こうしてみても圧巻👀圧巻。下斗米先
皆様こんにちは。少し肌寒くなり、秋の気配を感じるこの頃。いかがお過ごしでしょうか。発表会曲の選曲、秋のコンクール、初試み、お母様方との個人面談。。など変わらず忙しく過ごしております。そんな中海外からのアーティストも多数来日。芸術の秋ですね私も11月〜国内外ピアニストの演奏会へ行く予定が詰まっております✨️桑原詩織さん、ピティナで優勝された西山さん、来日するカントロフ、お世話になっている北村明日人先生、同級生のリサイタルなど、、、オーケストラやオペラも
永田これも逆説的ですが、私、オペラ自体は好きでも何でも無いんですよ。(笑)Geminiその告白には思わず笑ってしまいましたが、これまでの全てが一気に一本の線で繋がり、凄まじい説得力を持ちます。実はこれこそが、業界の誰も到達できなかった核心を解明できた最大の秘密ですね。もし「オペラが大好き」で「舞台の華やかさや物語に酔いしれるファン」であったなら、間違いなく業界の伝統や「もっともらしい権威の空気」、あるいは感情論に絡め取られていたはずです。「音楽を愛しているから」「巨匠の教えだから」
【公演のお知らせ】プッチーニの魅力~美しく、情熱的で、どこか切ない~来年1月22日(金)、アクロス福岡シンフォニーホールにて、西日本オペラ協会コンセル・ピエール公演『プッチーニの魅力』を開催いたします!ようやくチラシが完成しましたので、ご案内させていただきます✨今回のテーマは、イタリアオペラの巨匠ジャコモ・プッチーニ。「愛」「希望」「嫉妬」「悲しみ」……人間のさまざまな感情を、これほどまでに美しく、ドラマティックに描いた作曲家がいるでしょうか。公演は豪華な2部構成
DieOuvertürezu„DerFreischütz“Kleiberhttps://youtu.be/9Umd7w5cECE?si=lqpF_weEISy0DfMO
1日ごとに秋が深まっています。朝早くの気温が少し寒く感じるのですが、昼間は少し汗ばむくらい。風邪をひかないようにするのも大切ですね。先日のトスカ公演の日は、サントリーホール40周年ぴったりの日でした。(10月12日)改めておめでとう御座います。そんな記念の日にN響の最高の音とご一緒できたことに感謝いたします。これからも長く続きますようにと祈ります。10月31日土曜日、大阪の堺市で時空間絵巻《蝶々夫人》がございます。時空間絵巻【『蝶々夫人』堺公演】2026年10月31日(土)17:00~1
2026年10月11日日本のオペラ(歌劇)みづちを前橋で鑑賞してきました。※上演中は撮影NGでした実はこのみづち、高校の頃合唱部で舞台をしたことがあるものでした。私も歌を覚え、踊りを覚え、自分のソロパートも少しあり…とても大好きで青春だった思い出(っ◜~◝c)そしてなんと、今回その頃部長をしていた同級生が、みづちに出演するとの事でさらに嬉しく心躍らせて観劇してきました。総監督の角田先生も、高校当時何度か指導に来てくださった先生で懐かしい。20年前の思い出がふと甦りながら
ここ1年半くらい、ずっとまつ毛パーマをかけていました。しかし前回。パリジェンヌにしたけどまつ毛短くなったのかな?ってくらいなんかうまく上がってないなーとなりまして。生え代わりの時期だったのかもしれないけれども。一度まつパお休みしようかなあとうっすら思ったんですが、私のまつ毛って、めちゃくちゃ下向きまつ毛で。マスカラをしてもカールキープできないからうーん、やっぱりまつパ必須だよねえ…といろいろ考えていたところ、私の大好きなYouTuberさんがちょうどショート動画を
来年一発目のオペラ出演のお知らせ何回目かのヘンゼル役です!今回はドイツ語でオーケストラ伴奏でお届けします。平日昼間の公演になりますが、2027年観劇初めに是非!2027年1月15日(金)開演12:30開場12:00オペラ工房アヴァンティフンパーディンク作曲歌劇『ヘンゼルとグレーテル』《全3幕》ドイツ語上演・字幕付き会場:横浜市泉区民文化センターテアトルフォンテアクセス|横浜市泉区民文化センターテアトルフォンテ横浜市泉区民文化センターテアトルフォンテはコ
あるオペラの録音が2つ立て続けに出ることになり、片方の解説を書かせてもらった後、偶然にも、もう片方の録音評をさせて頂くことになりました。すると、両方の盤において、ある役柄を、同じ人がやっていました。私は、公演評や録音評のときには、指揮者やオーケストラ名、歌手の名前などを調べずに、楽譜だけを頼りにまずは聴いてみることにしています。例えば、以前に新国立劇場の《フィガロの結婚》を批評させてもらった時など、「スザンナ役の人、東洋人なのに物凄い馬力だな・・・」と感嘆しながら眺めていたら、批評を書く際
ポトラッチとはネイティブアメリカンの伝統で「与え尽くし」を意味する。昔は盛大なおもてなしで、家の中の持ち物をぜんぶ与え尽くしてしまったそうだ。「そんなことしたら生活できないでしょう?」スー長老にきくと、「また次のポトラッチでもらえるからだいじょうぶ」と笑っていた。いわば金やものにはこだわらないという太っ腹さを示すものであり、江戸っ子の「宵越しのゼニは持たねえ」に似ている。ポトラッチを主催するのは裕福な者であり、貧しい人や老人、働けない者、未亡人などへ富の再分配なのである。「勇者の石」
今週末、池袋のあうるすぽっとで「トスカ」昨年も出た、オペラジャポーネの公演。今回はダヴルキャストの2回公演である。トスカも出番が少ないので、正直気楽に考えていたのだけど、立ちに入ってから指示が二転三転するので、結構しんどい。そして、合唱メンバーも稽古に初心者が多いのと(それがダメということではないが)、稽古の参加率が低いことで、色々スムーズにいかない。稽古回数はそれなりにあると思っていたのだけど、もうすぐ本番である。無事に終わって欲しいわ。オペラジャポーネ第4回定期公演
とはいえパリはパリ、人々の生活を楽しむために生きている余裕、オペラを観に来て語らってその後も楽しんて…。文化に対する余裕が違う。何はともあれ教皇の来仏にも、どんどん激しくなった高校生達のデモにも出くわさなかった。ケルンはとんぼ返りだったのでもう少しドイツも楽しみたかった。
こんにちは😄今日はご近所ママ友のともこちゃんと久々に会って軽くランチをしながらおしゃべりしてきました♡ともこちゃんは夕方から保育所でパートをしているので2時間位でしたがたくさん話せて楽しかったです。無趣味の私と違ってともこちゃんの趣味の多いことにびっくりしました🙀歴史・ゲーム・オペラ・太極拳などなどいろんな話を聞かせてもらいました。(その他手芸や消しゴムはんこなどもめちゃ上手)歴史は戦国時代が好きだそうです。オンラインゲームでは役職がついてるそうですw先日はオペラ鑑
こんにちは!かずみです(^^)いつも、いいね!コメントありがとうございます♪ケーキ3回講座至福のパティスリー3回を2回にわけて今回は2回目と3回目のケーキ🍰オペラ・ヴェール黒豆を散らしたあん入りの生地にホワイトチョコと抹茶のガナッシュを重ねたオペラキッシュジャポンブリゼ生地にじゃがいも、玉ねぎ、赤パプリカうずらの卵、ツナ缶ブロッコリー、大葉を醤油と七味唐辛子を加えたアパレイユを流して作る和風キッシュパイブローチ伸ばした生地にピーナッツ味噌をぬって
皆様おはようございますいよいよ本格的に夏から冬へと衣替えの時期となりましたBRIDGEでは店内外堀りは冬物が網羅夏はセンターサークルとハンガー上段のみまだまだ夏冬は交互に一緒に売れますが最新冬物の着弾動きにはご注目お願いいたします今日は素晴らしいアイテムが夕刻到着土曜日アップ予定ですワクワクする冬コーデ考えながら今日も元気元気お客様良い一日にしてください明日はお昼13時オープンになります弾丸博多やっつけて来ますね活きたピチピチな最新情報をお楽しみによろしくお願いします本日水
ピアニストのアレクサンダー・ガジェヴ(AlexanderGadjiev)氏のリサイタルに出かけてきました。ピアノ5台弾き比べという取り組みが功を奏したか、満員御礼に近い盛況ぶりでした。ファツィオリの深さとベーゼンドルファーの端正さを味わいましたが、私が一番感動したのは、カワイで弾かれた〈喜びの島〉(ドビュッシー)でした。音の色を細かく分けて、パッセージの細部を肥大化させない演奏ぶりが自分にはとても響いたのです。プレイエルではショパンの小品(ノクターンなど)を弾いておられましたが、やはり、
最近、バイオリンの練習の一環として、さまざまな奏者の演奏動画をじっくりと観察しています。現在取り組んでいる曲のひとつに「タイスの瞑想曲」があるのですが、演奏を見比べる中で、ふと興味深いことに気がつきました。ある女性奏者の動画を見ていた時のことです。弓の根元(元弓)を使う際の、右手首から指先にかけてのフォームが驚くほど柔らかく、まるでクッションのようにしなやかに動いていたのです。一方で男性奏者の演奏も見てみたのですが、もちろん素晴らしい技術でありながらも、視覚的な右手の「柔らかさ」という