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[プロフィール][オリジナル曲][合唱][オペラ][音楽の授業][ブログ]◎オリジナル合唱曲「未来へ羽ばたこう!」YouTubeで配信中!《※「オリジナル合唱曲」の楽譜》春のように・・・詞・曲春寿樹春の陽射しは温かい春の風はさわやか春の海は穏やか春の雨は優しいそして春の嵐は激しいそんな春のようにステキに生きていきたいいつもみんなが温かい朝のあいさつさわやか笑顔でおし
1.《カルメル会修道女の対話》:壮大で恐ろしい感じんお音楽と女性の美しく緊迫した声が物語の怖い感じというか、処刑される恐ろしさ、悲しさをものすごくダイレクトに伝えてくるなと思った(仏)/ギロチンの音が止んで一瞬無音になったあと哀しい音楽で終わるというのが臨場感あった(尼)2.《悪魔のロベール》:確かに、女性が集団でヒステリックに踊りまくるシーンは、少し性的な感じで今まで見たことないものだと思った(仏)3.ファルコン:同じ人でも歌う役が違えば歌声の雰囲気が異なり、凄さを実感した(仏)/ポプラフ
【訳】ウルヴァリン・ライブチャット2026年8月12日ウルヴァリンがカルパティアに、届いたメッセージを読み上げるよう依頼する:最初のメッセージ:ちょうど今届きました。「17時間後に世界規模で始まります。マイアミ(Tier4B)で始まったことが100%確認されました。」2通目のメッセージ:本日、トリガー取引グループは、明日と木曜日の支払いに備えて支払指図書を送付/提出する予定だ。他の購入グループは15日から開始する。今回は彼らが約束を守ってくれることを願うばかりだ。ボブ・ダン今回の
こんばんは。小田急線「成城学園前」徒歩3分【声楽/ボイトレ/ピアノの教室】林亘子(こうこ)です。講師歴27年、累計170名以上を指導!東京音楽大学合格実績あり!「ついていけない…」から「できた!」へ。あなたのペースで確実に成長できる教室です✨5歳からピアノを学び、100以上のオペラやコンサートの舞台で研鑽を積んだ現役ソプラノ歌手が、「声が出ない…」「音程が取れない…」そんな不安を自信と実力に変えるために、徹底サポート🎶本番で実力
ALOHA💖伊勢市光の街の音楽の館「カンタービレ」です。本日もご来館ありがとうございます。今日はめっちゃ引き潮台風にめげず、まだ最後の一本が頑張っていますあっちからなんか見てる👀✨☁️もし宇宙人がいたらって?そりゃーまずは美しい音楽を聴いてもらう。笑笑攻めて来たら?うーん、、、これ見ながら、考えるかなー(天才てれびくん手塚治虫の戦争)本日、ショーゲキの折り込みチラシを発見。なんと!人間は海から生まれたから海へ帰るのだと、、、肉体のハナシ、か。。。しかし、、、いろんな説
モーツァルトの序曲打ち込みシリーズ、今回は初期のオペラ『ラ・フィンタ・センプリーチェ』K.51の序曲です。おそらくモーツァルトマニアでなければ大半の人は聞いた事がないオペラだと思います。なので少しこのオペラについて説明します。歌劇『ラ・フィンタ・センプリーチェ』K.51って?作曲時期:1768年(ウィーン)初演:1769年5月1日(ザルツブルク)台本:カルロ・ゴルドーニの台本を基に、マルコ・コルテッリーニが改作ジャンル:オペラ・ブッファ(全3幕)【作曲と初演の背景】天才
板橋区とオンラインでピアノレッスンを主宰しています、香奈ピアノサロンの道下香奈です🎹いつもブログをご覧いただきありがとうございます!本日は、今年9月に出演させていただくコンサートのご案内をさせていただきます。🌹コンサート出演のお知らせ【日時】2026年9月12日(土)【会場】板橋区立文化会館小ホール【チケット】前売り:3,500円👉ブログ限定ご優待:3,000円今回のコンサートのメインプログラムは、豪華な歌手の皆様によるオペラ『薔薇の騎士』の名場面集です🌹
神戸市西区西神中央糀台のピアノ教室ピアチェーレピアノ教室ですお教室のHPはこちらから🎹お問い合わせはこちらから🎹7月に佐渡裕プロデュースオペラ「カルメン」を観に行きました自由奔放に生きるカルメンと、彼女に惹かれていくドン・ホセの物語名曲の数々が物語とともに繰り広げられ、あっという間にその世界に引き込まれました舞台を観ながら改めて感じたのが「うた」こそが音楽の原点なのだということです言葉とメロディ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団によるワーグナー第3弾。楽劇「トリスタンとイゾルデ」オーケストラル・パッション、歌劇「恋愛禁制」序曲、歌劇「妖精」序曲です。これまで「ニーベルングの指環」、「パルジファル」のデ・フリーヘル編による演奏を取り上げてきましたが今回は「トリスタンとイゾルデ」。その濃厚な世界観と一緒に初期作品が収録されています。「ネーメ・ヤルヴィ指揮/ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団」ワーグナー作
ブログにお越しいただきありがとうございます♪✨毎日の言葉があなたの心を整え、未来を描くきっかけになりますように✨こんにちは未来をデザインする画像・動画クリエイターの晴麗です今日のテーマは星空の下で夢が叶った夜今回のイタリア旅行には、どうしても叶えたい夢が一つありましたヴェローナの野外劇場「アリーナ・ディ・ヴェローナ」で、オペラ《アイーダ》を観ること数年前から夫と「いつか絶対に行こ
ブログにお越しいただきありがとうございます♪✨毎日の言葉があなたの心を整え、未来を描くきっかけになりますように✨こんにちは未来をデザインする画像・動画クリエイターの晴麗です今日のテーマはヴェローナは急がない街だったヴェローナでの朝は、ホテルの朝食から始まります豪華というより、必要なものがきちんと揃った朝食で、生ハムにカリカリのベーコン、スクランブルエッグ、生野菜、ヨーグルト、そしてペストリー
平和は生活を豊かにしてくれるもの。軍需産業は経済効果は実は高くない。という研究結果がでているそうです。破壊と創造であれば、破壊が生活を豊にすることはないということは誰でもわかることだと思う。武器に使うお金を、教育や生活に活用できたらどれだけ将来性があるだろう。そんなこと言ったって世界は戦争の時代に入ってるのだから、武器が必要だ。と考える人が増えている・・・・実際に今の日本の政府だってそうだ。物価高がたいへんだと言いながら軍事費ばかりを増やしている。生活より軍事という
言魂インタビュー、柿澤寿枝さんの後編を先ほど公開いたしました!幼き頃から歌舞伎の世界の中で育って来た寿枝さん。そして、オペラの世界へと導かれましたが、歌舞伎とオペラは同じ時代に生まれたそうで、その二つの世界に深くご縁を持たれた寿枝さんの不思議な人生にも興味を抱きながらインタビューしていました😊それにしても…モーツァルトの三大オペラって、下ネタオンパレードなんですって😳‼️また、芸に関わる人たちの立場の弱さも肌で感じて来られたからこそ、芸術家の地位を正当に高めていくべく、歌舞伎の世界での
今日は18世紀の邸宅美術館「コニャック&ジェイ」の展覧会「女性らしさの表現〜18世紀のモードと外見」のお話を。18世紀が好きなら絶対におすすめだし、大好きな方も多いでしょう、この美術館。パリらしい雰囲気が溢れるマレ地区にあります。美術館に収めらているコレクションは「サマリテーヌ」デパートの創始者であるコニャック&ジェイのご夫妻が集めたものです。二人は従業員のために福利厚生を手厚くしたり、弱者のために福祉活動をするなど善行をした一方で、当時、流行しはじめた18世紀の美術工芸品をコレクショ
1.《プラテー》でヴァイオリンの音がカエルの鳴き声を真似しているようだった(蒙)2.《タイス》で上から吊り下げられていた人体模型の意味は?(葡):恐らくは、人の魂の抜け殻がこの世とあの世の間でさまよっているようなイメージ。タイスはこの後悟りを得て天界に行くのでああはならない3.東アフリカの文化圏においても、歴史や口承文学が独自の音楽やリズムに乗せて語り継がれる文化が存在する(SW)4.オペラではヴィブラートが多すぎるような気がする(西):真っ直ぐな地声的発声法だとそもそも大空間に響かないか
ビゼー作曲オペラ「カルメン」オペラの中でも人気の演目としてご存知の方も多いのではないでしょうか?1875年にパリにて初演その時は、今の人気が嘘のように成功とは言えない結果だったそうです当時のフランスではリアリズム文学が流行りビゼーはメリメの小説「カルメン」をもとに自由奔放な女性を主人公にしたそうです恋愛の良いところばかりではない面を描き、悲劇的な結末を迎えますがその物語を描く音楽のなんて魅力的なのでしょうか!!!ハバネラ花の歌闘牛士あれ!知ってる!!となりますよ
今日は、10月25日に新百合ヶ丘の「エスティア」さんで開催するリサイタルの、ピアニスト・田中梢さんとの1回目の合わせでした🎹✨譜面台にこ〜んな可愛いワンコがいてくれました今回のリサイタルは、私にとって少し特別なものになりそうです。曲目もほぼ決まり、全体をどんな流れにするかも、だいぶ形になってきました。前半は、ベルカントの世界から。愛や希望をテーマにした歌曲を中心に、そしてもちろん、オペラ・アリアも歌います。今回は、しばらく封印していたドニゼッティの《ランメルモールの
こんばんは、オランピア音楽院講師の工藤万李花です🌷8/9、所属しているオペラ研修所の試演会がありました♬研修所では、オペラの作品の1シーンを半年ごとに勉強して、お芝居付きで先生方にみてもらうというものがあります。今回は、その試験が和物オペラの作品でした👘日本人作曲家が作曲したもので、和服を着て全て日本語で歌われます、、。日本語の歌は特に、言葉に気をつけないと、伝えるべきものが伝わらない部分があるので難しかったですが楽しかったです。和物は着付け、所作もきちんとした上で歌に想いをのせ、お芝
浜松でのコンサートへコンサートのお世話係を小学校以来の友人とやっています毎回お願いしている司会さんで演奏会スタート♪よく出てくれるメンバーは、毎夏の行事にしてくれているようです募集には全く困らず、有難いです今年は12団体が演奏2時間程度で、ちょうどいい感じです(写真は全て了承を得ています)会場はいつの間にか整い、片付けられます控え室、いつの間にか着替える場所が出来ていた!さて、歌劇「こうもり」には、お金が有り余ってどう過ごしたら良いか分からない貴族青年がいます彼は客にお酒
オペラサロントナカイ「トスカ」ハイライト2026年10月13日(火)18:00開場18:30開演途中ディナータイムあり<お祝い>演奏中、当月お誕生日と結婚記念日のお客様を歌でお祝いさせていただきます。お申込み時「追加のご連絡」でお知らせください(無料・事前予約制)。イタリアンレストラン「サン・ミケーレ」出演トスカ萩原紫以佳ShiikaHAGIWARA-Soprano:Toscaカヴァラドッシ岸浪愛学AigakuKISHINAMI-Te
室内楽ホールdeオペラ林美智子の「魔笛」!2026年9月19日(土)、9月21日(月・祝)13:30開演(13:00開場)第一生命ホール出演タミーノ:本多信明(テノール)パミーナ:松原みなみ(ソプラノ)夜の女王:小川栞奈(ソプラノ)パパゲーノ:黒田博(バリトン)パパゲーナ:林美智子(メゾソプラノ)ザラストロ:後藤春馬(バス・バリトン)モノスタトス:晴雅彦(バリトン)侍女I&童子I:澤畑恵美(ソプラノ)侍女II&童子II:石田滉(メゾソプラノ)侍女III&童子III:
東京二期会オペラ劇場『運命の力』2026年9月4日、6日開演:14:00~(開場13:15~)新国立劇場オペラパレス作曲:ジュゼッペ・ヴェルディ指揮:八嶋恵利奈演出:デヴィッド・パウントニー合唱:二期会合唱団、新国立劇場合唱団、藤原歌劇団合唱部管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団【出演者】カラトラーヴァ侯爵/グァルディアーノ神父:後藤春馬レオノーラ:イ・スンジェドン・カルロ:小林啓倫[9/4(金)・6(日)]ドン・アルヴァ―ロ:小原啓楼[9/4(金)・6
こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日はヤナーチェクの命日です。レオシュ・ヤナーチェク(1854年7月3日~1928年8月12日)は、チェコの作曲家です。モラヴィア地方の民族音楽研究から生み出された発話旋律を材料として、オペラをはじめ多くの作品を残しました。オペラ「イェヌーファ」などが有名です。🎶古関裕而の誕生日🎶『古関裕而の誕生日♪』こんにちは♪みよしピアノ教室です。今日は古関裕而の誕生日です。古関裕而(1909年8月11日~1989年8月18日)は、日本の作曲家です。「とんがり
昨日はいちごちゃんのご子息ライトくんの声楽とピアノ伴奏ノボホールで贅沢な時間でした。ライトくん,大活躍若手のテノールこれからが楽しみになります。一人でピアノ演奏🎹ライトくんソプラノのオペラの伴奏音楽を聴く時ノバホールライトくんの今後の活躍をお祈りします。頑張ってね❣️幸せな時間を過ごしました。お読みくださりありがとうございます
おはようございます昨夜台風💨で風雨が強かったです🌪️今日も雨☔の1日になりそうです宇都宮市主催で行われた音楽コンサート行ってきました♪宇都宮住民が申し込んで抽選でチケット🎟️が無料で配布されます!宇都宮出身の著名な演奏家ピアノ🎹とオペラ🗣️のクラシックコンサートでした入場するため並んでいた時に地元の方とお話しできました!宇都宮は、いろいろな催しがあるそうです文化活動も盛んです♪さすが51万人超の都市ですね🌆若い人の移住も多いようです駅ビルで食べたランチ野菜た
楽士の妄想食生活朝は朝マック渋谷スタートセンター街は未だ眠っていた休日の朝マックは最高McDonald渋谷センター街店東京都渋谷区宇田川町28-152026.4.24renewalopenマックを名乗る私のマックグリドルソーセージエッグ彼女のベーコンエッグマックサンド挟むセットのハッシュドポテトビジュアル最凶だ朝のビッグマックこれぞアメリカン甘辛もう和風のテリヤキには戻れない彼女は呆れるコンミス朝マックの彼女とは別の人だオケをまとめる町会長みたいな…
50才過ぎまでは高校男子並みに食べる量が多かった。1食で食パンなら1斤お餅は5、6個以上焼肉屋行けば丼飯3杯🍚超甘党でケーキは1ホール一気にチョコは主食みたいな感じでも若い時からだったからなのか特段太りもせずに健康に肌トラブルもなく過ごしてきたのでしたが今年に入って一気に食べる量が減って従来の半分以下に(ようやく人並みの同年齢女性並になった)それなのに体重がどんどん増えてきてなんとMAX時8キロ増加まぁでも体重増加する分には悪い病気
・何で、今更、こんな本を読んでいるか?というと、米原真理さんの書評の俎上に載った沢山の本のひとつで、フランスの「古典」というか、冒険小説みたいな本だ。これと「モンテクリスト伯」(巌窟王のネタ本だね)というのがアレクサンドル・デュマ(父:ペール)の筆によるもので、オペラの「椿姫」の原作小説の方は、息子のアレクサンドル・デュマ(子:フィス)が書いている。・まあルイ13世、リシュリュー卿、その手先のミラディーなどが登場する。「虚実混ぜ合わせて」いるそうだが、英仏を股にかけて展開する物語は、面白い