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オペラグロウリップティントグロスいらずの水光ツヤひと塗りで、ぷるんとキレイ色が続くティントリップ新色の限定色416カシスボルドーカシスの赤みが可愛い、透け感ボルドー!洗練されたボルドーの深みと、果実の甘さの両面を持つ色に、ぷるんとしたジャムのような水光ツヤ質感で透明感と可愛さをプラスしたこの秋おすすめ”こっくり煮詰めたぶどうジャムティント”は、ブルべさんの透明感を引き出してくれるカラー🍇一見濃いかなと思ったら、透け感があって思ったより使いやすい印象ですグロスいらずなリップ💄
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ヴォルフガング・サヴァリッシュ&バイロイト祝祭管弦楽団によるワーグナーの歌劇「ローエングリン」です。こちらは1962年7〜8月にかけてライヴ録音された演奏で、数多くのワーグナー・オペラを演奏してきたサヴァリッシュによる非常に濃厚なスケールと共に演奏された「ローエングリン」となっています。「ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮/バイロイト祝祭管弦楽団」ワーグナー作曲:歌劇「ローエングリン」サヴァリッシュによるワーグナー・オペラは「ニーベルングの
[プロフィール][オリジナル曲][合唱][オペラ][音楽の授業][ブログ]◎オリジナル合唱曲「未来へ羽ばたこう!」YouTubeで配信中!《※「オリジナル合唱曲」の楽譜》春のように・・・詞・曲春寿樹春の陽射しは温かい春の風はさわやか春の海は穏やか春の雨は優しいそして春の嵐は激しいそんな春のようにステキに生きていきたいいつもみんなが温かい朝のあいさつさわやか笑顔でおし
今週の空。スィンダー5歳半+。家でまったりとしてる時。今週は友人とカジュアルなインド店へ。本当はモール内で見つけたアップスケールのインド料理店へ行くはずだったのに、お店前に到着したら、お店自体なくなっていた笑笑。というわけで、モール内にある別のカジュアルインド店へ急遽変更。これらを注文して、友人と半分ずつ食べた。なかなか美味しかった。下はバターチキン。上のインドチャイナヌードルが屋台の日本の焼きそばのようで美味しかった。下はマンチュリアンと言ってインド風中華団子のよう。これがたこ焼きみ
最近のTwitterで見かけた内容か頭の中をめぐったことをつらつら書いてみるだけの回です。歌の世界にも、バレエ界の私のように発声の基礎からアマチュア初心者にもしっかり指導してくれようとする先生が多くいらっしゃいます。【基礎が大事】何事も同じですよね。その内容がジャンルによって違うだけ。歌界隈である程度のサイクルで何回もSNS上で盛り上がる話題『歌い方は変えない、曲のジャンルが違っても基礎は同じ』先日、私が歌の先生に「オペラとかミュージカルとかで歌い方違いますよね」すると先生「うー
ALOHA💖伊勢市光の街の音楽の館「カンタービレ」です。本日もご来館ありがとうございます。今日は、義実家の年忌が9時から10時の間だという連絡だったので、息子のバイトが終わり次第ひろって5分には到着したのに、、、なんと行ったら終わってた!!暑いからちょっとでも涼しいうちに?スタートダッシュ💨というか、フライングじゃ!笑83歳だそう。墓参り行ってから、コメダのモーニング☕️パンは夜勤明けの息子が完食、コメチキ追加です夕飯は、久しぶりにペペロンチーノ🍝今年のお盆は、実家にも義実家にも行
1.《はかなき人生》:スペインのオペラは頭一つ抜けて情熱的なのだと思う(露)/演出のスペインのイメージの体現が見事と思う(土)/2.《ルサルカ》:水しぶきのように見える譜面など、ステージ上には現れない魅力もいろいろあるのだと分かった(独)3.《イリス》:説明を聞いて思わず笑ってしまった。舞台は日本のようだけれど、どこか適当で(中):そういう楽しさもあるので、笑って良い/地名の擬人化なんて聞いたことがなかったので面白かった(西)/着物は全般的にゆったり着ているイメージがある?(日):多分、西欧
8月はもう半ば、月日の過ぎる速さに驚く。昨日は経腟手術ばかり4件、TVM手術のメッシュに想いを馳せながらPOP修復を行なった。PTFEメッシュORIHIMEに表面加工して周囲組織との接着力を増強したものでTVM-A2が可能になるかどうかが当面の課題だが、検証にはもう少し時間がかかりそうだ。今日は手術も外来もない日だったので10月にオランダ、マーストリヒトで開催されるICSの旅程を作ってみた。ANAのフライトで往路はパリ経由なので、パリのホテルとパリからブリュッセルまでのユーロスターの予約をし
G.ヴェルディ作曲歌劇「リゴレット」モンテローネ役・開催日:2026年9月4日(金)・時間:開場17:30開演18:00・会場:パルテノン多摩小ホール(東京都多摩市落合2丁目35)※京王相模原線、小田急多摩線、多摩モノレール「多摩センター駅」より徒歩5分・料金:全席自由3,000円・チケット予約フォーム↓(知り合いの関係者は「奥大樹」をお選び下さい)ipulcinipresents『Rigoletto』ハイライト公演予約フォーム(フォームからの予約が難
こんばんは。小田急線「成城学園前」徒歩3分【声楽/ボイトレ/ピアノの教室】林亘子(こうこ)です。講師歴27年、累計170名以上を指導!東京音楽大学合格実績あり!「ついていけない…」から「できた!」へ。あなたのペースで確実に成長できる教室です✨5歳からピアノを学び、100以上のオペラやコンサートの舞台で研鑽を積んだ現役ソプラノ歌手が、「声が出ない…」「音程が取れない…」そんな不安を自信と実力に変えるために、徹底サポート🎶本番で実力
10/31に司会をさせていただくコンサートのチラシをお届け&ご挨拶に、板橋区立文化会館にお邪魔してきました。イタリア・ボローニャ在住の声楽家の望月唯さんとピアニストのマルコ・ベッルッツィさんをはじめ、素晴らしき音楽家の方々が出演されるオペラガラコンサート。私はMXテレビ時代に板橋区とボローニャの交流事業について取材したことがあり、望月さん&マルコさんと出会ってから、板橋で演奏の機会があったら素敵だな…と思っていたので、このようなコンサートが開催されることになり、とてもうれしく楽しみです😌そ
こんばんは、オランピア音楽院講師の工藤万李花です🌷今は夏のトワイライトコンサートに向けて、練習しています♬このコンサートではテノール兄との二重唱も演奏する予定です♬実は、去年の夏も兄妹でコンサートに出演して、オペラの二重唱を演奏しました🎶その時の動画を少し載せてみようと思います…。少しでも聞いてみたい!と興味が湧いた方は是非、トワイライトコンサートへお越しください♬気軽に行けるスタイルのコンサートなので、色々な方にちょっとした楽しみに立ち寄っていただけると嬉しいです🎀オペラ「愛の妙
ということで、明後日はウエスト「ヘンゼルとグレーテル」皆様面白過ぎて素晴らし過ぎる是非いらしてくださいませ
ウォルベリン・ライブチャット:メッドベッド、資金放出、およびグローバルなタイムラインに関する最新情報(2026年8月13日)💡配信の主なハイライトメッドベッドのテストとベータカード:ウォルベリンは、ヘレン・ロフハウスからメッドベッド(ASX関連)のベータ版テストカードが届いたという連絡を受けたと報告しました。お金がチャージされたカードの画像を公開し、実際に買い物のテストで使用したところ機能したとのことです。彼は、このメッドベッドの人道支援プロジェクトを使用する最初のグループの一員とな
Astragio寄り道ふたり旅・開催日:2026年10月31日(土)・時間:開場13:00開演13:30・会場:武蔵小杉サロンホール(神奈川県川崎市中原区小杉町2-276-1パークシティ武蔵小杉ザガーデンタワーズイースト2階)※昭和音楽大学附属音楽教室の中にございます。※東急東横線、及びJR南武線の武蔵小杉駅より徒歩約5分・チケット予約フォーム↓寄り道ふたり旅に申し込む-enLightCheckout・料金:学生2,000円一般3,00
1.《カルメル会修道女の対話》:壮大で恐ろしい感じんお音楽と女性の美しく緊迫した声が物語の怖い感じというか、処刑される恐ろしさ、悲しさをものすごくダイレクトに伝えてくるなと思った(仏)/ギロチンの音が止んで一瞬無音になったあと哀しい音楽で終わるというのが臨場感あった(尼)2.《悪魔のロベール》:確かに、女性が集団でヒステリックに踊りまくるシーンは、少し性的な感じで今まで見たことないものだと思った(仏)3.ファルコン:同じ人でも歌う役が違えば歌声の雰囲気が異なり、凄さを実感した(仏)/ポプラフ
【訳】ウルヴァリン・ライブチャット2026年8月12日ウルヴァリンがカルパティアに、届いたメッセージを読み上げるよう依頼する:最初のメッセージ:ちょうど今届きました。「17時間後に世界規模で始まります。マイアミ(Tier4B)で始まったことが100%確認されました。」2通目のメッセージ:本日、トリガー取引グループは、明日と木曜日の支払いに備えて支払指図書を送付/提出する予定だ。他の購入グループは15日から開始する。今回は彼らが約束を守ってくれることを願うばかりだ。ボブ・ダン今回の
ALOHA💖伊勢市光の街の音楽の館「カンタービレ」です。本日もご来館ありがとうございます。今日はめっちゃ引き潮台風にめげず、まだ最後の一本が頑張っていますあっちからなんか見てる👀✨☁️もし宇宙人がいたらって?そりゃーまずは美しい音楽を聴いてもらう。笑笑攻めて来たら?うーん、、、これ見ながら、考えるかなー(天才てれびくん手塚治虫の戦争)本日、ショーゲキの折り込みチラシを発見。なんと!人間は海から生まれたから海へ帰るのだと、、、肉体のハナシ、か。。。しかし、、、いろんな説
モーツァルトの序曲打ち込みシリーズ、今回は初期のオペラ『ラ・フィンタ・センプリーチェ』K.51の序曲です。おそらくモーツァルトマニアでなければ大半の人は聞いた事がないオペラだと思います。なので少しこのオペラについて説明します。歌劇『ラ・フィンタ・センプリーチェ』K.51って?作曲時期:1768年(ウィーン)初演:1769年5月1日(ザルツブルク)台本:カルロ・ゴルドーニの台本を基に、マルコ・コルテッリーニが改作ジャンル:オペラ・ブッファ(全3幕)【作曲と初演の背景】天才
板橋区とオンラインでピアノレッスンを主宰しています、香奈ピアノサロンの道下香奈です🎹いつもブログをご覧いただきありがとうございます!本日は、今年9月に出演させていただくコンサートのご案内をさせていただきます。🌹コンサート出演のお知らせ【日時】2026年9月12日(土)【会場】板橋区立文化会館小ホール【チケット】前売り:3,500円👉ブログ限定ご優待:3,000円今回のコンサートのメインプログラムは、豪華な歌手の皆様によるオペラ『薔薇の騎士』の名場面集です🌹
神戸市西区西神中央糀台のピアノ教室ピアチェーレピアノ教室ですお教室のHPはこちらから🎹お問い合わせはこちらから🎹7月に佐渡裕プロデュースオペラ「カルメン」を観に行きました自由奔放に生きるカルメンと、彼女に惹かれていくドン・ホセの物語名曲の数々が物語とともに繰り広げられ、あっという間にその世界に引き込まれました舞台を観ながら改めて感じたのが「うた」こそが音楽の原点なのだということです言葉とメロディ
みなさんこんにちは😃本日ご紹介していくのは、ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団によるワーグナー第3弾。楽劇「トリスタンとイゾルデ」オーケストラル・パッション、歌劇「恋愛禁制」序曲、歌劇「妖精」序曲です。これまで「ニーベルングの指環」、「パルジファル」のデ・フリーヘル編による演奏を取り上げてきましたが今回は「トリスタンとイゾルデ」。その濃厚な世界観と一緒に初期作品が収録されています。「ネーメ・ヤルヴィ指揮/ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団」ワーグナー作
ブログにお越しいただきありがとうございます♪✨毎日の言葉があなたの心を整え、未来を描くきっかけになりますように✨こんにちは未来をデザインする画像・動画クリエイターの晴麗です今日のテーマは星空の下で夢が叶った夜今回のイタリア旅行には、どうしても叶えたい夢が一つありましたヴェローナの野外劇場「アリーナ・ディ・ヴェローナ」で、オペラ《アイーダ》を観ること数年前から夫と「いつか絶対に行こ
ブログにお越しいただきありがとうございます♪✨毎日の言葉があなたの心を整え、未来を描くきっかけになりますように✨こんにちは未来をデザインする画像・動画クリエイターの晴麗です今日のテーマはヴェローナは急がない街だったヴェローナでの朝は、ホテルの朝食から始まります豪華というより、必要なものがきちんと揃った朝食で、生ハムにカリカリのベーコン、スクランブルエッグ、生野菜、ヨーグルト、そしてペストリー
平和は生活を豊かにしてくれるもの。軍需産業は経済効果は実は高くない。という研究結果がでているそうです。破壊と創造であれば、破壊が生活を豊にすることはないということは誰でもわかることだと思う。武器に使うお金を、教育や生活に活用できたらどれだけ将来性があるだろう。そんなこと言ったって世界は戦争の時代に入ってるのだから、武器が必要だ。と考える人が増えている・・・・実際に今の日本の政府だってそうだ。物価高がたいへんだと言いながら軍事費ばかりを増やしている。生活より軍事という
言魂インタビュー、柿澤寿枝さんの後編を先ほど公開いたしました!幼き頃から歌舞伎の世界の中で育って来た寿枝さん。そして、オペラの世界へと導かれましたが、歌舞伎とオペラは同じ時代に生まれたそうで、その二つの世界に深くご縁を持たれた寿枝さんの不思議な人生にも興味を抱きながらインタビューしていました😊それにしても…モーツァルトの三大オペラって、下ネタオンパレードなんですって😳‼️また、芸に関わる人たちの立場の弱さも肌で感じて来られたからこそ、芸術家の地位を正当に高めていくべく、歌舞伎の世界での
今日は18世紀の邸宅美術館「コニャック&ジェイ」の展覧会「女性らしさの表現〜18世紀のモードと外見」のお話を。18世紀が好きなら絶対におすすめだし、大好きな方も多いでしょう、この美術館。パリらしい雰囲気が溢れるマレ地区にあります。美術館に収めらているコレクションは「サマリテーヌ」デパートの創始者であるコニャック&ジェイのご夫妻が集めたものです。二人は従業員のために福利厚生を手厚くしたり、弱者のために福祉活動をするなど善行をした一方で、当時、流行しはじめた18世紀の美術工芸品をコレクショ
1.《プラテー》でヴァイオリンの音がカエルの鳴き声を真似しているようだった(蒙)2.《タイス》で上から吊り下げられていた人体模型の意味は?(葡):恐らくは、人の魂の抜け殻がこの世とあの世の間でさまよっているようなイメージ。タイスはこの後悟りを得て天界に行くのでああはならない3.東アフリカの文化圏においても、歴史や口承文学が独自の音楽やリズムに乗せて語り継がれる文化が存在する(SW)4.オペラではヴィブラートが多すぎるような気がする(西):真っ直ぐな地声的発声法だとそもそも大空間に響かないか
ビゼー作曲オペラ「カルメン」オペラの中でも人気の演目としてご存知の方も多いのではないでしょうか?1875年にパリにて初演その時は、今の人気が嘘のように成功とは言えない結果だったそうです当時のフランスではリアリズム文学が流行りビゼーはメリメの小説「カルメン」をもとに自由奔放な女性を主人公にしたそうです恋愛の良いところばかりではない面を描き、悲劇的な結末を迎えますがその物語を描く音楽のなんて魅力的なのでしょうか!!!ハバネラ花の歌闘牛士あれ!知ってる!!となりますよ