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今朝の最低気温は、20℃を割って、今季最低の19.4℃やった・・・。勿論、大喜びで朝ランを走った・・・d(^O^)b天気が良すぎて、雲が少なく、秋らしい雲を観たかったのだが、↑が今朝一番の秋らしい雲やった・・・。秋雨前線の停滞で「すすき梅雨」が長引いているので、久々の秋晴れは、めっちゃ気持ちよかった・・・。昨日、通勤時に聴いていたラジオで「京都旅屋」の人(気象予報士でもある)が、北の高気圧と東の高気圧両方とも勢力が強いので、日本の上で、両者が闘ってるようなもんです。
愛を失った男愛を見限った女愛を知らない少女それぞれの痛みと向き合いながら彼らは夏の砂のように乾き切った心に小さな希望の芽を見つけていくキャスト小浦治/オダギリジョー坂の途中にある一軒家に暮らしている。治の姪・川上優子/髙石あかり阿佐子の17歳の娘。学校へ行かず、スーパーでアルバイトをはじめる。治の妻・小浦恵子/松たか子息子を亡くしてから、治との生活にやりきれない思いを抱き別居している。治の職場の元同僚・陣野航平/森山直太朗治と同じ造船所で働
第二次世界大戦、12,000kmもの長い戦禍を生き抜いた青年の数奇な運命を描いた物語。日本の植民地下にあった朝鮮・京城。物語は1928年からはじまる。大日本帝国の軍人・長谷川(夏八木勲)の孫・辰雄(オダギリジョー)と使用人(チョン・ホジン)の息子キム・ジュンシク(チャン・ドンゴン)は幼い頃からマラソンのライバルとして切磋琢磨する。しかし、爆弾により祖父が亡くなったことで辰雄はジュンシクと袂を分かつことになり、その後も「朝鮮人に祖父を殺された」という憎しみに執着するようになる。その後もマ
監督:石井裕也脚本:石井裕也主演:宮沢りえ、磯村勇斗、オダギリジョー、二階堂ふみ、モロ師岡、高畑淳子公開:2023年津久井やまゆり園事件をモデルにした辺見庸さんの小説「月」を原作とした映画。原作を読んでいない、映画だけの感想です。1948年から1996年まで日本の法律「優生保護法」は存在した。昭和を超えて、平成8年まで。洋子と昌平にとって、“正一くん”の存在がとても大きい。さとくんは「意思疎通ができないものは人ではない」と
テレビドラマ『時効警察』の中の台詞をスマホに質問したんです。そしたら、次のような答えが…「ソーセージは曇りの日に食べた方がおいしい」という言葉は、テレビドラマ『時効警察』に登場する、もっともらしいけれど意味不明なセリフ(作中のセオフ・セリフや会話のネタ)として知られています。元ネタ・背景出典:テレビ朝日系の人気ドラマ『時効警察』(オダギリジョー主演)のセリフ。文脈:「日曜日にメガネをかけるのはイギリス人っぽい」などと同様に、劇中でキャラクターが発する「なんとなくそれっぽいけれど特
高石あかりちゃんが出てるから観た映画結論から言うと、「なんだこれ」のひと言に尽きる。。おすすめはしないけど、一応感想は書きます夏の砂の上雨が降らず、からからに乾いた夏の長崎。幼い息子を亡くした喪失感から妻・恵子と別居している小浦治は、働いていた造船所が潰れても新しい職を探さずふらふらしていた。そんな治のもとに、妹の阿佐子が17歳の娘・優子を連れて訪ねてくる。阿佐子は治に優子を預けて1人で博多の男に会いに行ってしまい、治と優子の突然の同居生活
『長いお別れ』(2019)の中野量太監督の商業用長編デビュー作『湯を沸かすほどの熱い愛』(2016)は、日本映画批評家大賞、日本アカデミー賞で6部門を受賞し(最優秀主演女優賞:宮沢りえ、最優秀助演女優賞:杉咲花)、モントリオール世界映画祭、釜山国際映画祭、東京国際映画祭に出品された映画になります。宮沢りえ(役名:幸野双葉)は、学校でいじめられている内向きの娘・杉咲花(役名:幸野安澄)を1人で育てています。或る日、職場で倒れた宮沢りえは、運ばれた病院で末期癌で余命数ヶ月であることを告げら
監督:黒沢清出演:本木雅弘菅田将暉米澤穂信による同名ミステリー小説を原作に、黒沢監督が自身初の時代劇に挑んだ作品。荒木村重は織田信長の暴虐なやり方に反発して謀反を起こし、有岡城に立てこもる。そんな中、城内で少年が殺され、その後も怪事件が続発する。容疑者は密室と化した城内にいる家臣や身内の誰かで、城外には敵軍、城内には裏切り者という状況に、誰もが疑心暗鬼に陥っていく。追い詰められた村重は、信長の使者として説得に訪れ牢に囚われた天才軍師黒田官兵衛に協力を仰ぎ、事件の解決に挑む。期
オダギリジョーのかっこよさやっとわかった
こんにちは♪今月はU-NEXTのポイントが失効される前に絶対に使うぞと思ってたんだだって先月1200ポイント失効されちゃったから(泣)今回使ったのはこの3作品すべて実話です本日は真ん中の兄を持ち運べるサイズにの感想です監督:脚本は中野量太この2作品大好きです原作はこれ⬇︎未読です兄がオダギリジョーさん妹が柴咲コウさん兄の元嫁が満島ひかりさん兄が亡くなったあとの始末のために元嫁や子どもたちが集まるわけですと言っても娘は元嫁が引き取り息子はオダギリジョーが育て
2026<49>オダジョーかっこよかった〜❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉❉ちょいとネタバレあり(?)ですm(__)m息子を亡くして生きる理由を見失ってしまった主人公と愛を知らずに生きてきた姪2人が一緒に暮らし始める所から物語は始まるわけですが、あの母親…何度もああやって子供を置いて好きな男と出ていってたんでしょうね。で、今回は長くなりそうやから兄に子供押しつけて男のところへ行ったと…。自分より男を選んで毎回置いてかれる娘の気持ち考えたら
1928年、日本占領下の朝鮮で日本人と朝鮮人の少年が出会った。境遇は全く違うが、走る事が好きな2人はマラソンでオリンピック出場を夢見た。しかし、時代は国籍の違う彼らの友情を許さなかった。運命のいたずらにより、彼らは日本・ソ連・ドイツ3つの軍服を着て戦うことになる。アジアからノルマンディーまで12,000キロにも及ぶ戦いの中、全てを失っても生きる道を選んだのは何故か?そこには衝撃の事実と感動のドラマが隠されていた。
舟を編む映画のお勧めです2013年邦画ジャンルは…船を編む!※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ◆監督石井裕也◆脚本渡辺謙作◆原作三浦しをん◆出演者松田龍平(馬締光也)宮﨑あおい(林香具矢)オダギリジョー(西岡正志)黒木華(岸辺みどり)渡辺美佐子(タケ)池脇千鶴(三好麗美)鶴見辰吾(村越局長)伊佐山ひろ子(佐々木薫)八千草薫(松本千恵)小林薫(荒木公平)加藤剛(松本朋佑)宇野祥平(宮本慎一郎)森岡龍(江川)又吉直樹(戸川)斎藤嘉樹(小林)波
中野量太監督特番です『湯を沸かすほどの熱い愛』月曜ロードショー8/27(月)宮沢りえ主演2016年10月29日公開素晴らしい出演者たち宮沢りえ杉咲花伊藤蒼オダギリジョー松坂桃李母の双葉(宮沢りえ)は末期ガンの診断を受けていた残された時間を使い生きているうちにやるべきことを着実にやり遂げようとするいじめで不登校寸前の安澄(杉咲花)を自ら立ち直らせ行方不明の一浩(オダギリジョー)を連れ戻し銭湯を再開させ一浩に押し付けられた連
【Blu-ray】NHK大河ドラマ『八重の桜(やえのさくら)』(2013年)全50話収録|アマサズ・エンタメ📀【仕様】メディア:Blu-ray収録内容:NHK大河ドラマ『八重の桜(やえのさくら)』(2013年)全50話収録ディスク枚数:4枚画質:フルHD1080p音声:オリジナル音声(日本語)字幕:日本語字幕がない可能性があります🎬【作品紹介】新島八重――会津藩に生まれ、激動の幕末から明治を力強く生き抜いた実在の女性を描く、NHK大河ドラマの名作。戊辰戦…www.amasazu-
昨夜はよく眠れましたか?夢は見ましたか?私はオダギリジョーが出て来たよ🤗色々話したような気がするけど、内容は忘れちゃった💦😂pic.twitter.com/gfn08WkNsO—TOYO(@toyo1126Q17)August27,2026今日も良い一日を地震や大雨の被害を受けた方々が一日も早く普通の生活に戻ることができますようにhirokoでしたメインブログはこちらからEternalE
「またぞろけむたり」とは?・・・再放送(8月28日)で見たドラマ『時効警察』第8話「桜咲く、合格通知は、死への招待状?」で出てきた謎の言葉◆◆私と同じで調べている人が…やっとの思いでみつけました。『帰ってきた時効警察』で発見『時効警察』第8話ぁ「りつこちんがまたぞろけむたり」は?は?は?「またぞろけむたり」意味?それわぁないよ〜なぁ〜あるよ〜なぁいや、やっぱ無いが正解だろ〜けどぉ『帰ってきた時効警察』見返したらぁ第4話ぁ三日月しずかが催眠術にかかる話で
2026年8月28日(金)テレビ東京の平日午後の「午後のロードショー」で放映を録画しておいて観ました。2016年の日本映画。中野量太監督。宮沢りえ主演。他にオダギリジョー、杉咲花、松坂桃李等出演。僕の評価は5点満点で3.8です。作品紹介(映画コムより)宮沢りえの「紙の月」以来となる映画主演作で、自主映画「チチを撮りに」で注目された中野量太監督の商業映画デビュー作。持ち前の明るさと強さで娘を育てている双葉が、突然の余命宣告を受けてしまう。双葉は残酷な現実を受け入れ、1年前に突然家
本木雅弘発売11月06日送料無料☆Blu-ray豪華版数量限定生産7,035円(税込み)黒牢城豪華版(数量限定生産)【Blu-ray】[本木雅弘]楽天市場7,035円☆Blu-ray4,719円(税込み)黒牢城【Blu-ray】[本木雅弘]楽天市場4,719円☆DVD3,861円(税込み)黒牢城[本木雅弘]楽天市場3,861円
モノクロ映画だったのでなんとなく鑑賞…2023年日本公開された中国映画ですサタデー・フィクションAmazon(アマゾン)あらすじ真珠湾攻撃の7日前1941年12月1日。人気女優のユー・ジンは新作舞台「サタデー・フィクション」へ出演する為、上海にいました。上海は日中欧の諜報員が暗躍中。ユー・ジンは女優とは別に諜報員という別の顔も持っていました。ユー・ジン到着の2日後日本人で暗号通信の専門家である海軍少佐、古谷三郎が上海入り。古谷の亡き妻によく似たユ
おはようございます。昨日は子供が寝た後、「南瓜とマヨネーズ」という臼田あさ美さん主演の映画を見ました。ストーリーとしてはツチダ(臼田あさ美)は、ミュージシャンを目指す恋人・せいいち(仲野太賀)の夢をサポートするため、自分の人生を後回しにして献身的に支えている。そんな中、別の男性(オダギリジョー)の誘惑に揺らぎながらも、愛と人生について考え直す恋愛ストーリー。ぶっちゃけそこまで面白いってわけじゃなかったんだけど、雰囲気はけっこう好きでした。臼田あさ美さんがね、けっこう良かっ
2025年の作品。オダギリジョー主演。長い事雨が降らずカラカラに乾いた夏の長崎。幼い我が子を亡くし、働いていた造船所が潰れ、新しい仕事を探さずにふらふらしている治。妻の恵子は他に男を作り別居している。そんなある日、治の妹阿佐子が一人娘の優子を連れて来る。阿佐子は新しく店を任されたからと言って優子を治に預けて行ってしまう。愛を知らない優子と愛を失った治。2人の雨の降らない夏のようなかさついた日々が始まる。好きだというバイト先の彼と気のない関係を続ける優子。妻の不倫相手の妻にののしられ
「ふつうの子ども」2022年【AmazonPrimeVideo】10歳の小学4年生・上田唯士(嶋田鉄太)は両親と3人家族で、おなかが空いたらごはんを食べる、ごくふつうの男の子最近は、同じクラスの三宅心愛(瑠璃)のことが気になっている環境問題に高い意識を持ち、大人にも物怖じせず声をあげる心愛に近づこうと奮闘する唯士だったが、彼女はクラスの問題児・橋本陽斗(味元耀大)にひかれている様子そんな3人が心愛の提案で始めた“環境活動”は、次第に親たちも巻き込む大騒動へと発展していく
黒沢清監督米澤穂信小説原作本木雅弘、、菅田将暉、吉高由里子、青木崇高、宮舘涼太、柄本佑、オダギリジョーほか織田信長の非道なやり方に反発した武将・荒木村重は謀反を起こし、城に立てこもる。織田軍に包囲され孤立無援となった城内で血気盛んな家臣たちを抑えながら、彼は妻・千代保を心の支えに、城と人々を守ろうと心を砕いていた。そんな中、ある少年が不審死を遂げ、その後も怪事件が続発したことで、密室と化した城内にいる者たちは疑心暗鬼に陥っていく。追い詰められた村重は、信長の使者として説得に来て牢に捕らわれ
Amazonprimevideoで配信中のドラマ「重版出来!」を見ましたよ!。面白かった!。このドラマ、レビューするのに時間がかかりました。というのも、たいてい、ブログどんな風に書こうかな、と思いながら見るんですね、最近は。ところが、このドラマ、よく出来ていて、脚本完璧、テンポ完璧、役者もいい、という訳で、のめり込んで見ていたんです。見終わって、さて、ブログ、どうしたものか、と。脚本は野木亜紀子さん、演出のひとりに、塚原あゆ子さんが、クレジットされています。言わずと知れ
お疲れ様です、大島へぶんです。アマゾンプライムビデオで映画『月』を観ました。今から10年前、2016年7月の神奈川県相模原の障害者施設やまゆり園で起きた大量殺傷事件をモデルとした映画です。とても重い映画でした。自分の中のあまり見たくないものを突きつけられるような感覚がありました。事件を起こした犯人にはとても感情移入はできません。でも、言いたいことはわかるというか自分の中にも人間に優越をつける心がないとは言いきれないんではなか?と感じ恐ろしくなります。
ワダアクアです。備忘録代わりの「見た映画メモ記事」(2026年〜)。先日「アポロ13」を足した時に7月に観た「黒牢城」を足すのを忘れていました。「黒牢城」よかったです。私はオダギリジョーが好き^^7・8月分追加ということで^^・2026年7月5日映画:黒牢城・2026年8月11日映画:アポロ13を追加。-------------------------------------------2026年観た映画【映画館】特に記載がないものは地
この前見た「ジョゼと虎と魚たち」があまりにも刺さったので、同じコンビが監督&脚本をつとめたというこちらも配信で見ることにしました。「メゾンドヒミコ」2005年公開。え〜!!!21年前だ!もうね、若いオダジョーが美し過ぎてまいりました。雰囲気はすでに完成されてる感じ。逞しいんだか女々しいんだか情けないんだか凛々しいんだか男性の魅力をはかるあらゆる尺度が全部無意味になる独特の雰囲気で、霞の向こうで微笑んでいました。これはもう、天賦のものですね。いやほんとすてきが過ぎ
フロンティア秘境ブータン天空を駆ける【秘境ブータン天空を駆ける】ヒマラヤの奥地で開催「世界一過酷とも言われる山岳レース」。企画の狙いは「地球沸騰化の危機を世界に知ってもらう」命がけのレースに参加した世界のトップ選手たちが見た、“地球の今”です。NHKスペシャル19(日)夜9:00[総合][BS]今日午後4時10分からは、フロンティアの新作回をお届けします👍『秘境ブータン天空を駆ける』世界一過酷な山岳レースを通して、地球のいまに密着した5日間です。ぜひご覧
Disney+を眺めてたら見つけた本作。有村架純の新作ドラマなんて聞いたないな~と思いつつ観てみたら12分の短編でした。あらすじも読まずに観始めてみれば、余命いくばくもない高齢の女性の前に謎の存在が現れて、彼女が死ぬ前に望む場所に連れて行く・・・ってありきたりだな~ってお話でしたが後半かなりグッときちゃいました。最近の有村架純は一時のオーラが無くなっちゃったよな~って嘆いていたのですが本作の彼女は断トツにいい感じに映えてました♪「必ず帰って来て」云えなかった後悔を心の片隅にずっと悔やんで