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夏の砂の上/日本2025年製作102分UNEXTポイント2026年23本目☆2.5雨が降らない、夏の長崎。幼い息子を亡くした喪失感から妻・恵子(松たか子)と別居中の小浦治(オダギリジョー)。働きもせずふらふらしている治の前に、妹・阿佐子(満島ひかり)が、17歳の娘・優子(髙石あかり)を連れて訪ねてくる。阿佐子は1人で博多の男の元へ行くため、しばらく優子を預かってくれという。こうして突然、治と姪の優子との同居生活がはじまることに。高校へ行かずアルバイトをはじめた優子は、そ
先日、WOWOWで「パッチギ!」が放送されました。正月早々ではありますが、最後に見たのは十年以上前です。録画して、改めて見直しました。見直して、真っ先に感じたのは、その後やらかした方の実に多いことで、沢尻エリカを筆頭に、塩谷瞬、小出恵介、高岡蒼佑と、まあいるはいるは。木下ほうかまで出ておりました。また、もう二十年以上前の映画ですから、ケンドーコバヤシや桐谷健太が、不良高校生で出ているのですが、まあ若いのなんの。他にも尾上寛之や波岡一喜、江口のりこも出ておりました。オープニングでオックスのボ
来年の干支は「午」。てなわけで、利用者のみなさんそれぞれに張り子の馬を作ってもらいました。まだ作りかけのも少々あるけど、とりあえず完成した12体を披露させていただきます。作り方は…①新聞紙を丸めて土台を作る(スタッフのお仕事です)。②土台に半紙をちぎって何重にも貼り付ける。③作りたい馬の色に合わせてお花紙を貼り付ける。④目、鼻、鼻筋、前髪などのパーツを貼った馬の顔を土台貼り付ける。⑤端をピラピラに切った手綱飾りを作って貼り付ける⑥毛糸を切ってたてがみを作り貼
先日、やっと「超クウガ展・大阪会場」の場所と開催日の発表がありましたね。とは言え、まだ詳しい詳細発表やチケット販売も始まっていません。「大阪会場・comingsoon」と出してから結構時間が空いているので、これ以上、ファンを心配させない様に「大阪会場やります❗️」と言う発表だけは、しておきたかったのでしょう〔苦笑)。前置きは、この辺でm(__)m本題に入りますが、正直、「五代雄介・オダギリジョーファン」の人達には、余りお気に召さない内容になりますのでm(__)m、以降はスル
昨年は、続編を期待する傑作「ひらやすみ」の主要人物だし、今年は大河「豊臣兄弟!」で主人公・小一郎の妻役だったり、と。NHKドラマにも引っ張りだこの吉岡さんが来年1月、今度はドラマ10「デンジャラス」の主演を務めると発表があり。今から楽しみでしかない、という話で。ドラマ10「デンジャラス」-NHK吉岡里帆、中村ゆり、オダギリジョー他2027年1月→(全10話)日本を代表する作家・桐野夏生が、文豪・谷崎潤一郎に挑んだ小説『デンジャラス』。文豪をとりまく魅惑的な
監督:中野量太2025年主な登場人物(俳優)役柄村井理子(柴咲コウ)幼い頃から、自分勝手な兄に振り回されてきた。夫と息子二人の家族を築き、作家としても活躍。兄(オダギリジョー)身勝手で落ち着きがなく、父の死後は母の近くで、経済的精神的に依存しながら暮らす。加奈子と離婚後、母が病魔に襲われると、良一を連れ東北へ突如転居する。加奈子(満島ひかり)借金を作り、勝手に家を売った兄に愛想を尽かせて離婚。娘・加奈子を引き取りシングルマザーで育ててきた。満里奈(青山姫乃)兄の娘で加奈子に引き取られ
Amazonプライムで見付けて、久しぶりに鑑賞。2016年の放映以来です。10年ぶり❗️オダギリジョーさんが好きで観ていたら、めちゃくちゃ面白くて毎週楽しみにしていたドラマです。あの時以来。記憶が甦ります。もともとは松田奈緒子先生のコミックが原作。主人公の黒沢心を黒木華さんが元気ハツラツと演じます。怪我により柔道での道を失った心は就職を決意し、出版社へ入社。コミック編集部門に配属されます。そこがコミック雑誌の週刊バイブス。ちょっと変わった編集部の仲間や他部署の人、本屋さん、かなり
映画「兄を持ち運べるサイズに」2027(令和7)年11月28日公開予定原作本「兄の終い」村井理子CEメディアハウスエッセイストの村山理子のスマホに着信があり、迷いながらも出ると宮城県塩釜署の警察官からでした。今までずっと迷惑をかけられてきた兄が多賀城市の自宅アパートで亡くなり、遺体の引き取り手がいないので、来て欲しいと。兄は7年?前に離婚しており、子どもが二人いたのですが、兄は小学生の良一を引き取って育てていました。脳内出血で突然死した兄の第一発見者はその良一で
『夜、鳥たちが啼く』を観ながら読んで、佐藤泰志の映画化作品を調べたら、以前、映画『オーバーフェンス』を観ていたことに気づいた。しかし、職業訓練校が舞台で、課外活動で野球をやってたなと、漠然とした記憶しかない。そこで、今回もまた原作を用意しておき、映画を最初から観ていく。『オーバーフェンス』2016年公開監督:山下敦弘脚本:高田亮出演:オダギリジョー蒼井優松田翔太函館の職業訓練校の建築科で学ぶ若者たち。いや、その中には年
不安っ!このサイズは拡大鏡買わないとダメだったスマホのカメラで様子を観ながらはみ出したら拭き取るを繰り返しました。一時血迷ってパステル擦り付けたりもしましたが全て拭き取りました。今回肌は成形色でいくと決めたじゃないかっ!初志貫徹なんかサイズ間違ったトライチェイサー何台も買ってしまったけれど結局プラモデルのヤツに乗せました😅寝不足気味の五代雄介なんかチビかな?サイズこんなもので合ってます?次はアクセサリー作ったるぞぉ
作家の村井理子が実体験をまとめたノンフィクションエッセイ「兄の終い」を映画化。絶縁状態にあった兄の突然の訃報が入り、後始末のためにてんてこまいになる家族の物語を描く。理子の元に、警察から兄が死んだという電話が入る。発見したのは兄と暮らしていた息子だという。東北へ向かった理子は、7年ぶりに兄の元妻である加奈子とその娘と再会。ゴミ屋敷と化していた、兄たちが住んでいたアパートで3人は壁に貼られた家族写真を見つける。兄の後始末をしながら悪口を言い続ける理子は、「もしかしたら、理子ちゃんには、
映画オリバーな犬はご覧になりましたか?私は初日に、ステーションシネマに行きました。で、グッズはこのあたり。2回目はTOHOなんばへ。追加グッズ購入と、ついでに心斎橋でガチャ。ティーチイン舞台挨拶は、発売日の0時0分2秒くらいに接続したら、もう売り切れてました。たぶん一般発売の前に、TOHO会員の先行販売で売り切れていたんでしょう。う~ん。東京に行けばいいんですけど、時間的になかなか簡単には行けないですし、往復の交通費を考えたら、その分をオダギリ氏のために使