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おはようございます!皆様水分補給、塩分補給、忘れずに!セミも頑張って鳴いてます鳴くセミはオスらしいです♪メスを呼ぶために大きな声で!!頑張れ🙌🙌🙌※苦手な人すみませんでは皆様素敵な1日をお過ごしください👋
“ハチクマ”が撮りたくて、色々と「飛びそう・・・」なフィールドを回っているのですが、中々、私の思惑通りには行かなくて、そう簡単には撮らせてはくれません…一昨日の巡回では、張っていた場所では、2時間待っていてもダメで、諦めて、そこを離れて車を走らせている時に、上空を大型の猛禽が飛んでいるのが見えて、「あっ、“ハチクマ”だ・・・」と確信して、車から降りてレンズを向けました。(オスの成鳥です。)辺りを見渡しながら、ゆっくり旋回して、徐
既に3日間、冷房の効いた部屋に避難させているバイパーボア・レッドタイプのオスです。餌を食べるかなと思い、解凍したピンクラットを与えてみましたが、食べませんでした。餌(解凍ピンクラット)を食べた記録です。2025年は12/11にピンラットを食べ、その後2026年4/20まで、4ヶ月間食べない日が続き、4/20から食べ出して7/17まで3ヶ月間ピンクラットを食べました。7/17以降、つまり梅雨明けしてからは、また食べなくなりました。避難させた居間の温度は28℃ですから低過ぎることはないので
一昨日の撮影です。今シーズンは苦戦が続いて、中々思い通りに撮れていないい“チュウヒ”、2ヶ月以上前の5月27日の記事が最後で、それからアップしておりませんでした。その間、全く見ていないわけではなく、何度か見掛けているのに、遠くばかりで、真面にシャッターが切れません…一昨日も、農地を飛んでいる“チュウヒ”を見付けたのに、後ろ姿で、そこから、段々遠ざかって行って、追い掛けたのに、またしても後ろ姿になってしまいました…この後、見失ってしまっ
7月に入った頃から周りの雑木林や庭で蝉時雨がうるさくなり朝はその鳴き声で目が覚めるほどだこの日の朝も庭に出たらヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)の木からクマゼミの鳴き声が聞こえてきたので探したらいたクマゼミに間違いない鳴いている蝉は♂♀を呼び寄せるために♂は鳴いているのだそうだクマゼミもなかなか見つけにくい翅は透明だし体は幹と保護色のようになっているからだやっと見つけた
バイパーボア・レッドタイプのオスです。今までエアコンのない部屋にあるケージに入れていましたが、暑さで死ぬ可能性があるので、プラケースに入れて、私がいつもいる、エアコンの効いた居間に持ってきました。これで安心。一昨年、近い種類の熱帯産ヘビを、エアコンのない部屋で落としました。しかし、デカくなったね。もう少し太らせたいね。涼しいところに置いたから、食べるようになるかな2〜3日したらあげてみます
カブトムシもらってきた。(人•͈ᴗ•͈)命名…大きなカブちゃん。理由はね大きめの個体をもらったからだよ。
最初は、おやっ?っと思った蘇轍調べたら花が咲くとの記述バラツキありますが10〜15年毎らしくうちの蘇轍は、株が二つに分かれてます左側が恒例の新芽で生まれ変わり右側が15年毎の貴重な花花にもオスとメスがあるらしいわざと重ねてバドミントンの羽ひとりくだらない写真を撮影して成長を観察しますこんなに成長しましたとうもろこしのように伸びるのはオスらしいですね更に成長して背丈が伸びましたこの先どうなるのでしょうか自然界って神秘的ですねでは、引き続き監視します2026.7.1
バイパーボア・レッドタイプのオスです。ヘビも夏バテするんでしょうね。餌(解凍ピンクラット)をあげても食べませんでした。こりゃあ、食べるのは9月のお彼岸過ぎかな。冬場も、加温しているにもかかわらず、5ヶ月間も餌を食べなかったから、今回もあまり心配しておりません。日本の夏は、ジャングルに棲むヘビにも苛酷なんですなぁ
会津は今日も雨このところず~っと雨降ってますこの後明後日くらいまで雨予報が続きその後ようやく晴れ間が見えて来そうそのタイミングでの梅雨明けになるのかな???写真はトンボがかなり溜まってきているので(笑)ハラビロトンボです名前の通り腹がやたらと広いトンボめっちゃ分かり易いネーミングですよね~でも真横から見ると意外と気が付かないのかもしれない・・・・・こちらもハラビロトンボですが身体が真っ黒・・・・・身体が
川で水浴び中オオタカオス豪快に浸かるバシャバシャブルブル思いっきり暴れる未だ未だジタバタ尾羽も濡らしてザブン浸かる
3日前(23日)は、しばらく振りにチゴハヤブサ”の様子を見に行って来ました。前回が3日だったので、間が3週間空いてしまいました。順調に行ってれば、もうヒナが孵っているはずです!?最初、営巣木の方へ行ってみたのですが、オスの姿はなく、巣の中も、何だか気配がありません…「陰になっているのか・・・」と思って、回り込んでみても、何も見えません。それでも、私は動きがあるのを待ちました。しばらくすると、少し離れたところから“チゴハヤブサ”の鳴き声が聞こえて、望遠レンズ
セキセイインコの性別判断わかるかなぁ。。。(´・ω・`)セキセイインコのオスは、鼻腔が青く。。。(´・ω・`)セキセイインコのメスは、鼻腔が白い。。。(´・ω・`)単純セキセイインコの性別は鼻でわかる!絶対に見極めるための基本ルール|セキセイインコ・オカメインコ飼育ナビセキセイインコの性別判断で悩んでいませんか?鼻(ろうまく)の色で見分ける決定的なポイントを、成鳥・雛・ルチノーなどの品種別にわかりやすく徹底解説!我が家での失敗談や見分け方のコツ、年齢別の変化まで、愛情たっぷりにご紹介し
さて、アムールトラからゴールデンターキンの親子の元へ一同移動。猛暑でも来る人は来る。こちらはガラスも檻もなく、最近綺麗に整備工事したばかりの庭なので、見やすいです。いたいた!6/11生まれのミナトくんです。初めまして〜!私が多摩でゴールデンターキンの赤ちゃんを見るのは3回目で、最近こちらで過去の赤ちゃんを一部掲載しましたが、『ゴポン・デコポン室内展示』ここで一旦、デコポンの話題を挟みます。先日久々に多摩に行ったら、左側の室内を見れるようになっていました。直前に遠足のガキンチョたちが
今年の夏は格別に暑いね🔥🫠あの日はこんなに暑くなかった大好きな物でおもてなし✨️
今日も尋常じゃない暑さで猛暑日が続いてます。40℃越えの酷暑日になったところもあったようです。梅雨明けしたのにこの先雨や曇りの予報が続いています。実は、梅雨明けしていなかったとか、梅雨明けしていたって話は過去にあるあるのようですね。先日の鳥見から。。・コチドリのオス親です。2羽の雛たちに着いておいでと何度も飛んでは戻ってくる行動が見れました。まだ産毛の目立つ雛たちはどう見ても飛べそうもないのに少しせっかちな親鳥たちでした。早く一緒に飛びたい気持ちもわかりますが(^^;)雛ちゃん達はしら~っ
ヨシゴイは,早朝か夕方,又は,夜に鳴くイメージがあったが,このヨシゴイ,ヨシをお立ち台にして,お天道様の下で,ワンマンショー。鳴き声は,オウとも,ボウとも,モウとも聞こえる,低く響く声で,ひと声ずつ。鳴く姿を観察していると,ほぼ口は開かず,喉から胸にかけて,前に突き出し,膨らませ,体の中で声を響かせていた。鳥のさえずる姿を見て,よく思うのだが,この鳥も,自分の体を楽器のように使っていた。喉を膨らまして鳴く様子を,連写してみた。上の写真でぺたん
飛んでいたコフキトンボが,草につかまる場面を,捉えることができた。草に止まる直前,見えている脚は,4本。それが,草に止まる瞬間,脚が6本になる。隠されていた2本の脚は,どこにあったか,というと,ここ。首の後ろに格納されていた。飛んでいるときは,この4本も,折りたたんでいる。それが,草に止まる直前,4本の脚を出し,瞬時に6本脚になる。止まるときは,6本脚になるのか,と,思いきや,4本脚で止まることも多い。
おはようございます😊外で生活をする猫ちゃん(野良猫ちゃん)全く人慣れしていなかった突然現れた猫ちゃんもちろん耳カットが無い未手術の猫ちゃん自分以外にもこの猫ちゃんの存在に気づいてご飯をあげたみたいだけど凄い勢いで逃げてしまってご飯を食べないとの事ですが、自分はキャットコミュニケーター直に仲良くなりご飯を食べてくれる様になる日に日に距離も近くなり触れるまではまだいかないも名前を呼ぶと(まずは名前を付けて必ず呼ぶ事が大事)返事が帰って来る様になる(挨拶の返事の後は早
緑の背景に,鮮やかな赤は,目に沁みる。こちらは,鮮やかな黄色。最初のトンボは,ショウジョウトンボのオス。頭の先から尻尾の咲まで,真っ赤っか。次に張ったトンボは,キイトトンボのオス。こちらの黄色も,ショウジョウトンボの赤に負けず劣らず鮮やか。オスは,この鮮やかな色のほか,腹部背面の先端に近い方に,黒い斑があるのが,特徴。どちらのトンボも,緑色の中に置くと,その鮮やかな色が美しく,出会えたら,心がときめくトンボだ。しか
庭にいたらガクアジサイにこの大型のアゲハ蝶が来たけどすぐに飛んで行ってしまったこの写真を見ると尾状突起がなくて後翅に白く細長い斑点があるのでこれはナガサキアゲハの♀だこの翌日にはノウゼンカズラに来たナガサキアゲハの撮影は3年ぶりだったさらに別の日には♂が来た後翅に白い斑点がない♀も♂も来るなんて珍しい
朝早くに行ったら,誰もいない沼で,ヨシゴイが,鳴き交わしており,とても良い雰囲気。まもなく,程良い近さに止まっている個体を発見。驚かさないよう,じわじわと寄る。おぉ,婚姻色が残っているきれいなオスではないか。ヨシゴイのオスは,繁殖期に,目先の色が赤くなる。少し色が淡くなってきているが,それでも,間に合って,嬉しい。オスは,胸に褐色の縦斑がない。しばらくして,別の場所に飛んで移動した。跳んだときは,風切の濃い紺色
3日前(4日)撮影の“ハヤブサ”で、記事は昨日の続きです。早朝4:20にメスが飛び出して行ってから、オスの姿もなく、テリトリー内は、幼鳥たちだけの時間が長く続きました。私も「まだか、まだか・・・」と待っていましたが、幼鳥たちも同じだと思います…それが、やっと3時間20分待ったところで、上空に、獲物を足に掴んだ親(オス)が飛んで来ました。ずっと姿がなかった、オスの方です。崖に降りたところに、一番反応の早かった幼鳥が飛んで来て、獲物を奪い取るようにして
呑気に飛ぶオオタカオス獲物半身食べて持ち帰り中凄い勢いでメス接近中お土産に一直線猛スピードで近づく未だ気づかないオス狙うは
一昨日撮影の“チゴハヤブサ”です。私が着いて直ぐの時は、オスの姿はありませんでした。(オスは、巣で抱卵中のメスのために、狩りに出て行きます。)中々戻って来なくて、1時間待ちましたが、オスは、ちゃんと獲物を捕えて飛んで来ました。巣でずっと動かなかったメスも、これに反応して、オスを追い掛けるように、飛び出して行きました。オス→メスへの渡しは、電柱の上で行われました!!(オスは、素直にメスに獲物を渡していました。)獲物を受け取ったメスは、近くを
どなたか見つかります様に。この笑顔が少しでも長く続きます様に。
玄関前の通路脇にあるクフェアにタイワンタケクマバチが来ていた長い舌状の口器を花に突っ込んでいる顔が真っ黒なので♀だな口器を花に突っ込んで盗蜜中全身真っ黒ガクアジサイやペチュニアに来ることが多かったのにクフェアに来るのは珍しい触覚が下がっている翅には光沢があるちなみにこれは2年前に撮影した♂の顔顔が白い
“チゴハヤブサ”の、3日前(6月29日)と昨日の撮影分です。先ずは、3日前の撮影で、最初、道路脇の電線に1羽が止まっていて、これは、オスの個体です。(メスは、巣に入って抱卵中です。)オスが獲物を持ち帰って来ないと、すのメスは動かないので、オスが、狩りに出て行くのを待ちます。でも、リラックスした様子で、羽繕いやストレッチを何度も繰り返していました。やっと、20分待って、飛び出して行ったのに、近くを旋回しただけで、直ぐに戻って来
大きな蜂がメダカの水槽のお周りを飛んでいます水槽の裏側に巣を作っていました殺虫剤で退治し巣を取りました未だ巣は小さかったですが早めにわかってよかったです何年まえにワイフが大騒ぎしたことがありますスズメバチは怖いです日本ブログ村の応援ポチをお願いしますにほんブログ村