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今日、2026年の“チゴハヤブサ”を初めて確認しました。毎年GWころに、北海道に夏鳥として渡って来るのですが、今年も4月下旬からチェックしていて、今日やっと見付けました。昨年営巣した同じ木に止まっていました。(ただ、昨年の巣が冬の間に無くなっていて、営巣木はこれから変わります!?)近くにもう1羽も止まっていて、ペアが揃っていました。こちらがメスで、最初に撮ったのがオスのようです!?この後、オスが飛んでしまって、残ったメスの、樹上でのパフォーマ
飛んでいたコフキトンボが,草につかまる場面を,捉えることができた。草に止まる直前,見えている脚は,4本。それが,草に止まる瞬間,脚が6本になる。隠されていた2本の脚は,どこにあったか,というと,ここ。首の後ろに格納されていた。飛んでいるときは,この4本も,折りたたんでいる。それが,草に止まる直前,4本の脚を出し,瞬時に6本脚になる。止まるときは,6本脚になるのか,と,思いきや,4本脚で止まることも多い。
さて、アムールトラからゴールデンターキンの親子の元へ一同移動。猛暑でも来る人は来る。こちらはガラスも檻もなく、最近綺麗に整備工事したばかりの庭なので、見やすいです。いたいた!6/11生まれのミナトくんです。初めまして〜!私が多摩でゴールデンターキンの赤ちゃんを見るのは3回目で、最近こちらで過去の赤ちゃんを一部掲載しましたが、『ゴポン・デコポン室内展示』ここで一旦、デコポンの話題を挟みます。先日久々に多摩に行ったら、左側の室内を見れるようになっていました。直前に遠足のガキンチョたちが