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そろそろクルーズ終了時刻が迫ってきましたがまだまだ順光側で美しい絵が撮影できます知床の山バックに二羽仲良く何回かスローシャッターの流し撮りに挑みましたが、鳥が止まったのはこの一枚貴重です何を考えている?思いっきり羽を広げて真正面から斜めから見上げるオジロワシかっこよし三羽飛翔三羽絡み合ってどういう関係?二羽並走となり
今日は、前回2月24日から2週間空けて、“ハヤブサ”のペアの様子を見て来ました。前回は交尾のシーンを撮って、求愛の行動に入っていることを確認しました。(でも、オス→メスへの餌渡しはありませんでした…)現地に入ったのは、昼前の11:30でした。最初は2羽共見当たらなくて、しばらく待っていると、1羽が戻ってきました。(メスのようです!?)崖の上の木に止まって、直ぐに、横にズレて、ポジションを変えました。メスはここで落ち着いたので
積雪深さ=0cm(16時現在)6時に2cmの積雪:今後10日以上積雪があるかどうかですワシタカ目ワシタカ科全長85cmアイヌ語:onne-pオンネウ意味=老大な・もの出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」今年は雪解けが早い為かオジロワシも早い様に思えます奥の樹に風が強いので耐風姿勢のようです睨みましたか❓あっちへ行こうと飛んでここへ着地逆光気味なので直ぐに👋
なかなか近くで撮ることができないワシ達流氷が無くて防波堤の上の撮影ですが、こんなに近くで撮れる機会はなかなかありませんこれだけアップで撮ると、毛並みや眼の中まで綺麗に見る事ができますね鼻?からも白い毛が出てます鼻毛?とりあえずオオワシ、オジロワシはこれにて終了
3月9日月曜日※金曜日の夜出発し北見へ土曜日オホーツク地区講習会終了後都市間バスに3時間は揺られ旭川へ昨日日曜日は旭川地区講習会終了後休む間もなく列車に乗り夜8時自宅に到着いやぁ~実に強行軍だった※今日は自宅で教室日晴れた日※オジロワシが飛んでいたそろそろシベリヤへ帰る季節のようだ
日が昇り、順光方向の絵も美しくなってきましたオオワシ着氷後勝ち誇ったような仕草表情もはっきりと見えます逆光側もまだ絵になります太陽に接触?後ろ羽が輝いて群れをなし太陽下疾走再び順光側高い位置からオオワシが着氷前の制動羅臼の山並みも美しく氷上で
日時:2026年3月8日場所:宮城県宮城県の県央部のザゼンソウが咲き見頃になりました。密集した小花が紫褐色の外皮に包まれている姿が、座禅僧?らしいザゼンソウですね。宮城県では数少ないザゼンソウの自生地ですこれから苞が開くザゼンソウも有りますが、ミズバショウが開花する頃は終盤になります数株のザゼンソウです※ザゼンソウは、僧侶が座禅を組む姿に見えることから付けられた名ホトケノザの大群落です。雑草扱いにされているホトケノザは、葉の形が蓮座に似ているところから名が付け
こんにちは、Rinaです前回の記事も見て頂き、ありがとうございます『【エスコン】towerelevenonsen&sauna』こんにちは、Rinaです前回の記事も見て頂き、ありがとうございます『「迷惑メール」見たら、2,000円Getした話!!!!怪しくないよ?笑』こんにちは…ameblo.jp↑の時、私がお手洗い中に、メンズ3人で、「この席で野球見たいねぇ~」なんて、話していたらしいそうしたら、オープン戦に少し
日が昇るにつれてワシ君たちも活発に写真を撮る方も忙しくなってきますオジロ太陽に向かって日の出の絶景太陽を背に太陽を背負うがごとくそして思いっきり羽を広げ着氷に備えます再び太陽へ突進羽の上部が日にかかってくれましたそして真横に横切ります国後方向へたまにはかわいらしく、仲良く
午後、14時過ぎにいつもの場所にオジロワシさんいました。早朝もいるのですが、逆光で上手くとれないので、午後行ってみました。いましたよー(14:10)お一人様です。パートナーはお出かけですね。目と嘴の鋭いこと・・毎年来ている、ご夫婦かと思います。そろそろ、子育ての準備をするのかしら?野鳥界は恋の季節になりましたね。
四季を通じ圧巻の美しさを誇る日本の大自然。一瞬の輝き、旬の絶景を堪能するシリーズ。今回はタンチョウ舞う厳冬の釧路湿原。寒さの中で輝く生き物たち、その命の源とは?にっぽん憧れの絶景「にっぽん憧れの絶景」の番組シリーズです山手線がすっぽり入る、日本最大の湿原・釧路湿原。2月、特別天然記念物のタンチョウは恋の季節を迎え、白銀の舞台で繰り広げられる求愛ダンスは日本の美しさの象徴だ。マイナス10度以下になる日も珍しくない厳冬期、タンチョウ以外
初日羅臼まで移動して宿泊翌早朝、船で羅臼沖に向かい、本番の撮影開始です出港時はまだ暗く羅臼の山並みがおぼろげにロシアの国後島に向けて朝焼けと海の色がきれいでした前日は流氷接岸なししかし進むにつれて薄葉氷が目立ってきました期待が膨らみます氷片が大きくなってきました氷海越しに国後島を鳥たちがいなくとも絶景ですそしてお目当ての流氷帯に到着早くもオオワシが待機晴天
降雪が有ったのにほとんどの雪が半分以上融けてしまいました何も無い春です一旦雪に埋もれたフキノトウが再び現れましたカラマツにはオジロワシが鋭い眼をして下を向いてましたフキノトウ周囲を見渡しても何も目新しい物が有りません一度雪融けで現れたフキノトウが再び現れましたオジロワシもうすぐ北国へ向かうオジロワシがカラマツの上から地上を見下ろしてます
今日は海岸線を走って、海をチェックして来ました。海沿いの駐車帯に車を停めて、海を眺めていると、遠くにポツンと“ミミカイツブリ”が泳いでいるのが見えました。それが、段々こちらに近付いて来たので、シャッターを切りました。冬鳥の“ミミカイツブリ”は何度か見掛けていたのですが、ちゃんと撮るのは今日が初です。ブログでアップするのは、2022年の3月17日以来4年振りになります。その時は群れで一緒に居て、すでに渡りの途中でした。この個体は単独で、ここで越冬していたの
2026年3月6日(金)晴れ最高気温は2度くらい・・・今朝母と二人で観光船に乗ってきました地元に居るとたいした感心がなくて初めての冬の乗船になりました4時に起床し4時30分に羅臼港に到着4時45分乗船5時出港港を出たらすぐに現着月が明るかったホントに港出てすぐの場所羅臼岳もキレイに見えた平日のせいかあまり混み合っていなかった
この時は防波堤の上には雪はほとんどなく、解けた水が凍っていましたそんな防波堤で我々の船が来るのを待っているのかオオワシがたたずんでいますオジロワシもオオワシも羽を目一杯広げてやっぱりデカいしカッコ良すぎまいった‼️つづく
いつもご覧いただきありがとうございます冬の網走に来たからには流氷とオジロワシを見なくては早速見つけた2月初旬さすがオホーツク住宅街にも出没🦅流氷はこのくらい帰り道北見食品工業㈱直売店さん北海道網走市新町1丁目1−11熱々のかまぼこを買うオジロワシ探しいたー!こちらもつがいGoogle先生より鳥のオジロワシは翼を広げると2mから2.4mほどになります。全長(くちばしから尾まで)は80cmから95cm体重は3kgから7kg程度です。メスの方がオスよりも一回
昨日と、今日、アッカムイ失敗。急遽私に振られた、重要任務なんとか成功しました。ネイチャーガイドも大変ですね💦流氷はバッチリ👌でした。深川市産米も好評発売中です。ななつぼしも、5kg4,500円で特別販売してます。ゆめぴりか、5kg4,600円cafe部門2026年には貸テナントより古民家cafeに移動新規開店します❣️#アキアジ釣り#SHIMANO#STELLA#遊漁船Troutist#摩周湖観光協会会員#弟子屈町商工会会員#アキアジジギング#ヒグマ#
■《2026年03月05日(木)曇り》今朝の撮影時の気温は0℃、夜明けの日差しは雲に隠れ、ミゾレが降っています☆▼「普・小樽行き」午前6時09分撮影☆▼「普・小樽行き」午前6時35分撮影☆◎本日はこれにて「お開き」にさせて頂きます=18時45分☆※企画「タイムトラベラー」過去の03月05日を訪ねて…☆■《2025年03月05日(水)曇り》本日の江別市は「曇り空」の一日(日中気温1℃)、もう今日の撮影は「ヤ~メ☆」、そんな事で、今回はオラが手製のドラマチック写真集「ま~るく、ま~
こんにちは♪前回の出会いでホクホクだったので、また行ってきましたすごい遠いので今回も望遠コンデジですクロガモ、オスのなかにメスが一羽だけいましたよクロガモに混ざって他の渡りガモいないかな?と探したけどいない‥めずらしい渡りガモのビロードキンクロに会いたくて、何度もここら辺に来ましたが結局会えずじまいのようです。残念!(無類のキンクロ好き)風がビュービューで恐ろしいほど強かったので、早々に退散しました別のポイントへ移動
季節が冬に戻ります今季最後の冬景は2月中旬の道東にて従来であれば北海道の厳冬に出会う旅となるはずですがやはり道東といえども温暖化の影響大です最初は網走の能取岬前日まで全く見えなかったという流氷は風向きが良かったせいかこの日は形よく散らばり、まずは一安心青い海に白い氷風強しながらゆっくりと観察撮影しました寒々とした光景健在でした遠くの岬を臨んで岬を歩くにも新雪と氷慎重に移動ですえぐれた部分に雪がへ
昨日の皆既月食は南岸低気圧のために多くの地域で見られなかったようですね😂北海道も雨こそ降らなかったが午後から雲が広がり肝心の頃合いには月は隠れてしまった!今朝外を見たら雪が降っているじゃないの🤬ひな祭りが過ぎての冬への逆回転!よくある話ですがね😁昨日、大沼でシマエナガをゲップがでるくらい撮れたのでこれまでの溜飲を思い切り下げたね~!それは最後にして前回の投稿からストックしてたものを先に見てもらいましょう!(^^)!Ⅰ暇つぶし😖①チュウヒという鳥さんにも
次はオジロワシを最初のうちはオジロワシばかりでした幼鳥はスルーなるべく頭の白っぽくなった成鳥だけを狙ってますオジロワシって留鳥の個体もいるから、冬以外に行っても見る事ができるんですオジロワシは羽の模様?がとてもきれいですねまだまだつづきます
ここ数日、日中はプラス気温、朝はマイナス気温で固雪(かたゆき)で積もった雪の上を歩くことができます。林の中もスノーシューは、必要ありません。散策しやすく楽しいです。ここ数日、岡春部川沿いを歩いたりしています。オジロワシさん、カワガラス、ヤマセミさんとも出会ったり・・・野鳥さんたちも早起きです。ヤマセミさん林道からの眺めわが町も、いい場所沢山ありますね
今日は薄曇りの天気。風が冷たい。早朝小友沼へ。調査の当番日、終わった後に現地で会の打ち合わせにも出席。飛来数のピークは過ぎたようです。マガン10万、ハクチョウ200羽程でした。暗いうちから堤防をライトをつけて走る車に反応してガンたちは飛び上がります。さらにオジロワシが姿を見せて、ひっきりなしに飛び交います。朝食後は家でぼんやり。午後からは通院のはしごでした。アオハクガン。早朝の小友沼の光景(2/26)ハクガンの群れに交じってアオハクガンが1羽いるのを仲間が観つけました。首から
北の大地北海道道東オホーツク網走へグルメにアクティビティサステナブルな体験を全身で満喫してきましたblogを見ているアナタに感動体験をお届け電車からオホーツク海に浮かぶ流氷を眺める事ができる流氷物語号に乗ろう前回のblogのつづき網走ツアーも大詰め今回のメインイベント体験ガイドツアーオオワシ🦅オジロワシ観察とスノーシュー天然記念物のオオワシとオジロワシをこの目で見る事ができるバードウォッチング🦅例年より気温が高いと言いながらもじっと観察して
パパの北海道鳥見旅行の1番の撮れ高だったオジロワシとオオワシのバトル写真。インスタでプチバズりしていた。お魚の取り合いしている(笑)お魚の取り合いで結局海に落としてしまいどちらも食べれなかったらしくちょっと昔話みたいな展開に笑ってしまった。三日間の鳥見だったが1日目にこれらを撮り満足してあとはのんびり撮影だったそう。翌日も嵐だったらしいしラッキーだったみたい。メレは土曜日に最後のワクチンが終了。しかしワクチン後すぐからぐったりしてご飯も食べずで心配なので夕方にもう一度動物
昨日、根室と霧多布に行ってきました。知人から根室にオオワシとオジロワシが多数飛来し、見物客が多くて警察が整理に出動しているとの情報があり、根室に行きました。現在仕事が多忙で土曜日も出勤しています。昨年や一昨年の記録を見たら一昨年は日曜日も出勤していました。今の仕事はこの時期忙しいので仕方がないですね。この日は疲れていましたが、気力を振り絞り昼頃釧路を出発しましたが、道路は完全にドライでした。怖いのはエゾシカの飛び出しのみ。道路にはエゾシカがいましたが、飛び出しはなか
(水平線の彼方まで広がる流氷)(隙間なく海を覆い尽くす流氷)(淡いブルーに光る流氷の近景)(流氷の海と知床連山)(知床連山の最高峰羅臼岳)(樹上から海を見つめる2羽のオジロワシ)(氷上のオオワシ)(森の斜面からこちらを見下ろすエゾシカ)(興味と警戒心からこちらを見つめるキタキツネ)
北の大地北海道道東オホーツク網走へグルメにアクティビティサステナブルな体験を全身で満喫してきましたblogを見ているアナタに感動体験をお届け電車からオホーツク海に浮かぶ流氷を眺める事ができる流氷物語号に乗ろう前回のblogのつづき網走ツアーも大詰め今回のメインイベント体験ガイドツアーオオワシ🦅オジロワシ観察とスノーシュー天然記念物でもあるオオワシ🦅とオジロワシ🦅を実際に見ることのできるツアーガイドさんと待ち合わせして車に乗り込み出没するスポット