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今年の3月14日に偶然オジロワシの巣を見つけました。巣にはおそらく抱卵中の雌が顔を出しています。そのすぐ上には巣を見守る雄の姿が4月19日、再び見に行ってみるともう雛がいました♪そして、5月6日に見に行くと雛は羽が黒く換わり、すっかり大きくなっていました。観察しているともう一羽いました。2羽かと思ったらさらにその後ろにも!雛は全部で3羽だったようです♪観察しているうちに親がエサを持って帰ってきました。両足で立派な魚を掴んで
ネットフリックスの「地獄に落ちるわよ」が実に面白いです!稀代の占い師「細木数子」女史の人生を描いているのですが・・・壮絶ですねぇ他の方のブログを見ているとオジロワシの営巣の雛たちの元気な姿が(焦るGW最終日にちょっとだけ時間を作って覗いてきました畑を挟んだ道路からの撮影(今回はどの写真もGeminiにはお手伝いいただいておりませんw)現地で確認した時には雛は写ってないと思ってたのに下の方にちょっとだけ顔を出してましたね(嬉ずっと巣の下にお籠りなんだと思っ
今年の阿寒行きがぽしゃってから、心筋梗塞を起こしたり仕事が多忙だったりで全然鳥撮りできていない今日この頃。長いブランクで勘を鈍らせないため、今日の晴天を利用していつもの茨戸川へリハビリ撮影しに行きました。ヒドリガモとカンムリカイツブリいつものトビちゃんいつものアオサギいつものセグロカモメ今日はいつもと比べて鳥が少なめです。原因はこいつ↓オジロが徘徊していて水鳥を追い散らしてしまったからです。
4月29日、30日に、“オジロワシ”の巣にヒナが育っているのを確認して、それから2日空けて、昨日も行ってみました。その間に変化があって、メスが巣の外に出ていました。最初の時(4月29日、30日)は、巣の中でヒナたちに寄り添っていたのに、距離を取って、外から見守るように変わっていました。親が居ない巣の中で、ヒナたちは元気そうに動いていました。メスは顔だけが動いて、巣や周りの様子を窺っていたのですが、少しソワソワし出して、身体が前傾姿勢になって、「
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jp先月JackieとShadowがカラスと縄張り争いもしてた。どちらも同じエリアで生活してるんだもん。空中でお互いが威嚇してるのを見た。
昨日と今日の撮影です。今だと、葉っぱが茂る前で、茂みに色んな大きさの鳥の巣があるのが、透けて見えます。その中で、ひときわ大きいのが“オジロワシ”の巣です。私がよく巡回するコースにも、幾つかあって、でも、使われていないものがほとんどで、中は空っぽです…それが、昨日は、前から気になっていた巣を、近くまで行って覗いてみると、“オジロワシ”の成鳥(メス)が入っていて、そこから、辺りの様子を窺っています。「抱卵している・・・」最中かとも思ったのですが、
(3)からの続きです。ここからは、この日の園内(外)の鳥たちの様子になります。水禽池ではベニイロフラミンゴの1羽が近くの1羽にちょっかいを出しているようでした。カナダガンは水の中で何を探しているのでしょう。フンボルトペンギンが巣箱に入っていました。営巣中?類人猿舎に同居するシロフクロウ。フブキさん♂は地面のくぼみに入っています。自分で掘ったのですか。こちらは♀のフローズンさん。フクロウの脚は実は長いそうですね。美
みなさんこんにちは。新しい時代を楽しく過ごすために地球と心と体に優しい仲間とのご縁をつなぐための情報発信をしています!千葉県佐倉市(EDEN)「しろくまサロン」看護師でフットケアワーカーのいしいゆみこですリアルタイムでUPしているInstagramもご覧ください!医療、看護師ネタを中心に気ままに話をしているyoutubeもご覧ください!我が家の旅の目的は「野鳥観察」です。鳥たちがいそうなところを目指して、車で移動・・・車の中から観察した方が、鳥は逃げません。
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jp先シーズンヒナは3個とも孵ったけど間もなく1羽が絶命。寒い時期だったから凍死と判断されたんだよね。今シーズンは孵った時期が暖か
続きです。塘路湖畔に出た所で上空にオジロワシの成鳥が現れました。成鳥は尾羽の白が鮮やかでまさにオジロワシ青空に映えて美しい何故か上空で狩りのポーズ?と思ったら、糞をしました地上に何かを見つけたか、狩り体制に急降下一瞬木立の陰になり、次の瞬間には草むらで何かを捕らえてました。嘴に魚を咥えています。水場ではないので、誰かが狩った落とし物かも。トビが目ざとく横取りを狙っています。右足に持ち替えた。落とさないよう足でがっちり掴みまし
さて、シマエナガを心ゆくまで撮影した後、コッタロ展望台に向かおうと歩き出したところ、上空に猛禽の姿。トビよりも大きく、翼が長いオジロワシの若鳥ですオジロワシも今回見たかった鳥のひとつ。オオワシと違ってオジロワシは渡らない居付きの個体がいると聞いていたので…。オオワシ、イヌワシは既に撮影しているので、日本の主要ワシコンプリートですねしかし若鳥だとイヌワシと区別が付かないですねさて、ようやく展望台に向かいますが、これがなかなかの山登りでした展望台からは流石の眺望。する
多分今月最後の花散歩になります桜が5月を前に開花したら、別件(事件みたい~)でブログ書こうかな本日のバイト前のアサンポで定点観測の桜を確認したら、私の背の高さでも撮れる枝の先っぽがほんのりピンクになってましたもしかすると明日の気温が思った以上に高ければ開花宣言できそうな気配・・・なにしろ、上の方の枝の様子は見えないもの~明日も天気が良ければ双眼鏡持参で観測しに行こうかなと思ってますこの桜の家主は人気のお宿山野草なども花壇に植えられていますカタクリと
日曜劇場の「GIFT」カミさんが観たいというのでお付き合いで観てたらカミさんはさっさと寝ちゃったのですが僕がはまってしまった。ああいう訳の分からんめんどくさいおっさん好きなんだよなぁw札幌近郊オジロワシの近況を確かめにドライブです。いつものように畑一つ隔てた道路側からもう雛が孵っているらしいのですが巣の奥らしく中々姿を現しませんもう一羽が帰ってきましたやはりいつもの巣から10メートルぐらい離れた枝に交代しようとしませんねぇ近くの別の公園
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jp自然界の生き物はたとえ見た目がかわいくても絶対に触っちゃいけない~。どんな病気を持ってるか分からないしそもそも助けてもらえるなぁんて
釧路湿原野生生物保護センター保護された野鳥がいる施設館内は撮影禁止野鳥の事や事故で傷ついた原因などじっくり見ていると時間があっという間に過ぎる施設内2階から保護されている野鳥がガラス越しだけど見られる変な格好の前かがみで伏せていたオオワシ立ち上がると卵を抱えていて子育て中だった一緒の檻にいるオジロワシが少しでも動くとツガイっぽいオオワシ2羽で鳴いて威嚇していた施設の外にはやちぼうずここら辺にはやちぼうずがたくさん居て嬉しくなっちゃうな
U-nextでTOKYOタクシーを観ました。倍賞千恵子とキムタクのやつ。お笑い界の大御所が声だけ出演してたり都内を何カ所か巡ってたり。不忍池のシーンでは「あれ?!いつも俺が座ってたベンチにキムタクも座ってる」去年の映画が399円で観られます。別海町の床丹を抜けてしまうととたんに残留オジロワシがいなくなりました。その日のうちに札幌まで帰る(霧多布へ寄り道)の予定なのでここより先はまた今度ということでUターン。また床丹に入るとお!いるいる車を止め
今日はコムケ湖に白鳥を撮影しに行きましたが発見できませんでした。もう渡り終えたのかもしれません。そのかわり、牧草地にオジロワシを発見しました。ニコンP950(2000mm相当)
今回の道東の旅の目的は生ラッコ&残留オジロワシ札幌ー十勝ー霧多布ー根室レイクサンセットコテージー納沙布岬ー別海ー霧多布の順で周りましたが生ラッコの次はオジロワシで行きますか。帯広のはずれで果て~しぃなっい~♪おおぞらと~Thisis十勝って感じですねぇひろぃ大地のその中で~♪そこにいたのはキタキツネちゃんでした(かなりズームしてトリミングもして)気分がいいわぁ~いきなり3日目の朝残留オジロワシの姿をちらほらと見かけるものの果てしなく遠かっ
ガンカモ目ガンカモ科全長コハクチョウ(120cm)・オオハクチョウ(140cm)アイヌ語:レタッチリ「retar(白い)cir(鳥)」出典:アイヌと自然デジタル図鑑群れが3か所ほどでコハクチョウオオハクチョウは確認出来なかったのでもう渡ったのかな❓額の黒い若鳥もこれからは群れの数も少なくなるのでしょうね遠くを獲物を掴んだオジロワシがコハクチョウが見送っています
仕事お休みでしたから、少し遠出してきました。苫小牧北大研究林でシマエナガを見つけることが出来ましたが、もう動きが速いし、ジッとしてないからピントずれて、まともな写真が撮れませんが、証拠写真枝の木の色やシマエナガが同系色に見えて、見つけずらい数羽いたんですけどね、カメラマン数人で追いかけっこしながら撮影してました。研究林を後に、ウトナイ自然散策路でハシブトガラの番かな~~アカゲラこれから近郊の湧水池に寄り~まだいました渡り鳥とオジロワシ
こんにちは。ブログにお立ち寄りいただきありがとうございます。4/10日今季初めてみたオオアカゲラの雄の姿です。ネコヤナギこちらも、約1年ぶりに見たオジロワシホトケノザ釧路からの帰り道、一般道を通り帰ってきたとき住宅街で見かけたタンチョウヅル畑で見れるタンチョウヅル百合が原
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpSNSで色んな動画を見るんだけど残念なコトもいくつかある。その中のひとつフェイクの画像オオワシとオジロワシのは見たコトナイかな(
2025北海道ツアー20日目です。昨年も訪問した、釧路湿原野生生物保護センターを再訪問です。このセンターの近くには丹頂やオジロワシを含む野生生物の活動が見られるのですが、X「旧Twitter」で猛禽類医学研究所の発信情報によりすぐ近くでメガソーラーの建設工事が始まっていることを知りました。湿原を潰してメガソーラーを建設することに反対を申し入れているが、業者は正当な手続きをしているので、中止は出来ないという立場です。そういうこともあり、現場を見るのというのと、グッズ購入などで少し
今年、けっこう流氷来てた見たいなんですがタイミングが悪く、見に行った日は無いってオチでした(笑)何年か前の画像で寒く成って下さい(w)網走の流氷の写真でこの場所が多いです網走港の出口に巨大な岩が有るんです、雄阿寒岳か?雌阿寒岳の噴火で溶岩の塊が飛んで来たとか溶岩が流れて来たとか?網走第2埠頭から撮影過去にも投稿しましたがズームズーム中央のコンクリートの構造物は、大戦中のトーチカらしいです今は、オジロワシの巣!!空の王者!コレはオオワシ尻尾白いけどねこれがオオワシで肩と
WTI原油先物が100ドル/バレル辺りをうろついています。年初が60ドルでしたから1.7倍。大手の予想では70ドル台に落ち着くのが早くても11月以降60ドル台は来年5月以降とのこと。とんでもない物価高+消費減退=スタグフレーションという最悪の状況も覚悟が必要かもしれません。札幌近郊定点観察のドライブMFを出ていつものオジ朗の営巣を尋ねますいつもより15メートルぐらい位置をずらしたら前の枝が比較的気にならなくなった以前のポジションピントの合わせづら
春国岱風は冷たいけど雪もなく割と暖か野生動物を探しにレッツラGO!ようやく木道の修理が終わったようですキタキツネコース〜アカエゾマツコースで行きます。白鳥がいっぱい!露骨に逃げないけど近づくにつれスーッと距離を取られる…天気も良くて実に良い景色!人がいないので、野付半島より最果て感があり、最高の雰囲気ですキタキツネコース最終地点第二浜堤引き返す途中でヒョロっとした違和感丹頂発見!相方がいるつがいでしたガニ股!?笑バランスとりながら脚を上げるのがおもろいツグミ丹頂
孫たちが東京旅行から帰って来るので新千歳空港まで迎えに行きました。当然早めに出て舞鶴遊水地訪問です。前回は空振りだったのですが・・・いたいた(遠いけどもう少しズームしてましたがう~んやっぱり遠い二羽いるんですが一羽はほぼ隠れてて出てきません(抱卵中?沼にいたマガンやカモたちの一部が飛び立ちます偶然タンチョウも向こうに写りこんでましたw上空を見上げるとオジロワシの若ですね。大サービスだなぁw少しして観光でいらしてたご夫婦から声をかけられまし
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jp最近JackieやShadowだけでなく他のボンタン(オウチだけのハクトウワシの愛称)やオオワシオジロワシの成鳥を見るとすごいなぁ大人なん
野付半島は野鳥もたくさん!カモメトビクロガモカワアイサ?ホシハジロ?オオハクチョウオケツシンクロそして野付半島と言えばワシとぉ〜くにオジロワシとぉ〜くにオオワシ氷の上にある違和感。遠くともポツンと立ってるので意外と見つけやすい近くにオジロワシ近くで見ると迫力ありますな運良く飛翔頂き!そして…猛禽類とカラスの奇跡のコラボ!?ワシ的にはカラスは食料と見てないのかな?なんなら友達か?って雰囲気すらあります。カニ食べてる???仲良く飛んでいった(笑)国後島をバッ
モエレ沼近くのオジロワシの営巣が大雨で崩落してからそこへは行かなくなったのですが昔いい写真が撮れてたんですよ。農道を歩いていると100メートルぐらい先でオジロワシに通せんぼされたw羽を広げるとこんなにでっかいんですよ!轍よりはるかに広い!!オラオラ~ただある方のブログによれば最近かつてのペアが戻っているとのこと。期待できますね。もう一か所やはり札幌市内の川沿い。近年大規模道路整備が行われておりめっきり出没回収が減ってしまいました。