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(水平線の彼方まで広がる流氷)(隙間なく海を覆いつくす流氷)(淡いブルーに光る流氷の近景)(流氷の海と知床連山)(知床連山の最高峰羅臼岳)(樹上から海を見つめる2羽のオジロワシ)(氷上のオオワシ)(森の斜面からこちらを見下ろすエゾシカ)(興味と警戒心からこちらを見つめるキタキツネ)
北の大地北海道道東オホーツク網走へグルメにアクティビティサステナブルな体験を全身で満喫してきましたblogを見ているアナタに感動体験をお届け電車からオホーツク海に浮かぶ流氷を眺める事ができる流氷物語号に乗ろう前回のblogのつづき網走ツアーも大詰め今回のメインイベント体験ガイドツアーオオワシ🦅オジロワシ観察とスノーシュー天然記念物でもあるオオワシ🦅とオジロワシ🦅を実際に見ることのできるツアーガイドさんと待ち合わせして車に乗り込み出没するスポット
湿原号を標茶手前で撮り、そのまま羅臼へ向かいます道道13号で虹別~計根別~中標津から標津を通って244号で野付にそこからいつも通り半島に入ると速度は30キロ以下で走行右見て左見て電信柱の上を見ながらです時間が微妙だったせいと、霧が出ていてなかなか見つからずそんな中でもエゾシカはたくさんいます自分はほとんどメスは撮らず、オスジカを探しますするとオスジカの群れを発見2頭のオスが角突きを始めましたカンカンと角と角のあたる乾いた音が響きます
日時:2026年2月24日と26日コース:奥松島・嵯峨渓の散策(宮城県)(2026.2.26)嵯峨渓南部の地図です。当日(2026.2.26)は生憎の曇り空ですが、大高森と嵯峨渓南部の乙女ヶ浜を散策します。奥松島は冬でも暖かく早春には椿などが咲き「東北の伊豆」とも云われています「むろの木」の巨木です。昨年に続いて奥松島の早春の花などを観に来ました大浜唐船番所跡から眺める、嵯峨渓の象の鼻(メガネ岩)方面ですカンザクラが見頃です散策路から眺める嵯峨渓のアシカ
~流氷が来なくなる~平均気温が4℃上がるとオホーツク海では流氷が見られなくなるそうです。気象庁は50年後には4℃上昇する可能性を指摘しています。すでに20年前にもそのように言われていました。今年も流氷は来ましたが、薄く、聳えるような背の高い流氷は見られなくなってしまったようです。写真は2005年~2013年頃の撮影ですが、少しは大きな流氷がありました。温暖化を認めない人が大統領になっている国がある、地球は消滅にまっしぐら。日本の総理にはまねをしてほしくない。かって地球という綺麗な星があ
2026.2.18(水曜日)今日は、羅臼クルーズと野付半島の野鳥観察である。朝食イクラが食べ放題で嬉しい😃🎶イクラは、とても粒が大きくとても、美味しかった。ホテル出発、バスで、約10分で、港に到着。クルーズ船に乗船。貸し切りである。港出発後、すぐ目に入ったのは、流氷の上で群がるオオワシとオジロワシ。感動‼️感動‼️感動‼️オジロワシオオワシ何か威厳を感じるその姿。この日の天気は快晴。羅臼岳もとても、綺麗に見えた。夢中になっているせいか、寒さはほとんど感じなかった。で
2月25日(水)☔️北海道知床流氷🤿ツアーの続き✍️今回鳥撮りで北海道に来ている訳ではないので野鳥探しや鳥撮りをゆっくりじっくりとは出来ませんでしたが運転手のイントラくんが野鳥がいると車を止めてくれて数枚写真を撮らせてくれましたそしてそれに対して何も言わず一緒に野鳥探しをしてくれた🤿仲間さん達に感謝🙏ありがとうございました*****🤿終わった後も景色が良くオジロワシが沢山居るところで止まってくれたのですが設定が狂ってしまいボケボケ全滅👇次の日はもう流氷が去り撮り直しが出来なかっ
こんにちは自称グローバルでマルチなインストラクターそしてJAL上級プレミアムなメンバー高田巖です先日パパッとJAL飛行機修行in北海道来ましたその時のblogシリーズ『✳️1️⃣今年もやります❗️隙間時間でパパッと飛行機修行✨向かった先でまさかの⁉️』こんにちは自称グローバルなインストラクター高田巖です2026年もちろん今年も…JAL上級メンバー極めます今年の上級メンバーへの攻略と戦略は計画済みワタシがやる…ameblo.jpそして再び飛行機修行へオホーツクでの感
2月24日(火)🌤️知床流氷🤿から昨日の夜中に帰宅(飛行機35分遅れ)今回はめちゃくちゃ運良しタイミング良しで中2日間初流氷下で潜って来ました♪🤿2日目終了後、夕方から南風の爆風流氷がどんどん沖に流れ翌日は流氷が全て無くなり普通の海に様変わりあれだけの流氷が一夜にして無くなる事に驚きでした流氷が去り朝虹が出ました*****北海道は女満別空港から「みなとオアシス網走」へ立ち寄った時に出会ったホオジロガモ、シノリガモ、ヒメウ、セグロカモメさん達ドライブ中にハクチョウさん📸
羅臼ではトドや、オオワシ、オジロワシ、エゾシカ(この写真は花咲線のものですが…)などが見られます。夏ならシャチやマッコウクジラも見られます。というわけで、羅臼に行きたくなったらまず宿を取りましょう。羅臼で宿を取るのは初回は結構戸惑います。まず、私が宿を探した当時、ネットで取れる宿はほとんどありませんでした。また、ネット予約を準備している宿でも実際に予約が取れるようになるのは十日前くらいからでした。こうなると飛行機や観光船の予約も芋づる式に取りづらくなってしま
果てしない~大空と~♪広~い大地のその中で~♪こんな日が来るなんて思ってもいなかった私の真上を、オオワシが横切っていきました!望遠コンデジ最大ズームですこんにちは連休はいかがお過ごしでしたか?この記事は先々週のことです✨日本海側は雪がひどくて、雪の少ない太平洋沿岸へ途中でオジロワシが見えたので車を路肩にとめてパチリさすがワシ精悍な顔つき、眼光がするどい目がいいからきっと私のこともよく見えているのだろうななん
今回も北海道で会った鳥たちを紹介します✨️ヤマゲラさん本当に偶然会えました!!宿の窓の近くでカメラを持って外見てたらヤマゲラさんが来てくれてめっちゃ嬉しかったです!おいオジロワシの若い子!そこ止まっていいの?昨日大人のオジロワシさんが止まってたけど、こっからは走古丹で会った鳥たちです✨この子は木のてっぺんに留まろうとしているのですが、バランスが取れなくて「わぁ、落ちちゃう!」ってずっとバタバタしてましたwオオワシさんいくら幼鳥と言ってもくちばしデカ!ていうか、足すごい力ありそう…な
▲オオワシやオジロワシが沢山▲ゴジラ岩観光羅臼北海道目梨郡羅臼町本町30-2知床観光はゴジラ岩観光/知床観光|知床クルージング|根室海峡クルーズkamuiwakka.jp夏はシャチなどの動物クルーズも楽しい羅臼でのクルーズ昨日は流氷クルーズ羅臼港から出航です⛴️▲流氷帯が見えてきました▲オオワシも飛んでます▲流氷の向こうの島は国後島国後島は長さは123キロメートルに及ぶ細長い島で沖縄本島より大きい1855年の日露和親条約で国後島の日本領有は国際的に確認されている
2月14日と18日に、石狩湾の沿岸を走って撮影して来ました。今年も1月下旬ころから、北海道の日本海側にニシンが来遊し始めて、石狩湾のニシン漁が、2月に入って最盛期を迎えております。ニシンには“春告魚”の別名が付いていて、4月の初めまで沿岸は賑わいます。その“春告魚”の待っているのは、人間の漁師だけではなくて、海を見下ろす崖の縁に、“オジロワシ”が止まっています。(この1羽だけじゃなくて、間隔を置いて、海に沿って何羽も並んでいました。)そこから、飛び出して
NHKのやさいの時間の再放送をみて、俄然やる気になっちゃったことペットボトルを利用した水耕栽培とうとう種を買ってきたスポンジに切れ目を入れて水を含ませ、いざ種まき本日21日からスタートしてはたして芽は出るのだろうかちなみにNHKoneで明日まで見逃し配信中の『やさいの時間』を自分の覚書としてスクショしました北海道の冬の窓辺で2か月後にレタスの収穫が可能なのか・・・追ってご報告します(笑)ところで、ココから30キ
朝から青空が広がっています。午前中は買い物、午後からは医療関係の講演会に出かけました。大潟村で撮った北からの渡り鳥(2/14)ヒシクイ西部承水路は半分以上凍結していました。カルガモ遠くてうまく撮れませんでした。オジロワシ?
今回も北海道旅行で会った鳥たちを紹介します✨️これは飛行機から撮った写真で空が綺麗だったのでなんとなく載せてみることにしました!(3回目にして初めて飛行機)いた!オジロワシさん。オオワシさんとはまた違ったかっこよさがあります。ふっふふ〜んって意気揚々と歩いてるみたい。なんか良いことあったのかな?つぐみさん。すごく見づらいですが、ミヤマカケスがいます。わーわー言いながら飛んでたのですぐ見つけられたのですが、動きが早くて撮るのに一苦労しました💦これはオロンコ岩というところから撮った夕
今回は、去年行った北海道旅行の写真が溜まっているので何回かに分けて紹介します✨️ヒシクイさんですかね。警戒心が強くてあっヒシクイいた!って車からおりたら飛んでいってしまいました💦なんかこの空といい、ポスターにありそうです!足の裏ってこんなに大きいんだ!!2人揃って同じ方向見ながら私から逃げていくのなんかごめんねだけど面白い😆おお…今回初のオオワシさん!!遠いけどやっぱかっこいい✨ウトロのほうに移動してたら居ました!オオワシさん!!!ちょっと枝邪魔だけど。てかクチバシでか!流氷の上に
昨日に続き大木賢一さんの著書より雅子さまは皇室外交をどう考えていたかという記事を取り上げます。二人の出会いは1986(昭和61)年10月に東宮御所で開かれた、スペインのエレナ王女歓迎パーティー。浩宮さまは当時26歳。「小和田雅子さん」にとっては外務省の合格発表からわずか12日後のことでした。初めて浩宮さまと話した際の感想を、後の婚約会見で「大変緊張してご挨拶を申し上げたのですが、その後は、何か意外なほど話が合ったといいますか、話が弾んだというのを覚えております」と振り返
2月20日金曜日気温-1.5℃なれど春の日差し土がしっとりと潤い始めている天空を飛ぶオジロワシを見たそろそろシベリアに帰る頃だろうか悠然と飛翔する姿は美しい
あー、もう帰る日だぁーーー。ホテルの記憶をプチっと載せます。朝食は和洋ブッフェです。2/13(金)の私の朝食⬇️なぜか牛乳🥛が2杯です。牛乳の『飲み比べ』なんです。(四つ葉牛乳と北海道牛乳と書いてあった)微妙な味の違いを楽しみました♪😊夫は和食ブッフェをてんこ盛りに食べ、さらに朝からラーメン🍜貰ってきて…お腹がぽんぽこりんになりました。(笑)⬆️ホテルロビーの夕景のパネルです。ここまで真っ赤だとそりゃあ世界三大夕景だよね⬆️ホテル内の売店でお土産買った後、キラキラ雪だるまを撮る
流氷の側で見るオオワシとオジロワシの飛翔シーンは、躍動感があってカッコいいね🤗オオワシオオワシオオワシオオワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシオジロワシ迫力満点💯でした🤗オオワシの尾羽の楔形は、他の鳥では見たことがないかも不思議な形だね😊オジロワシの尾羽は、文字通り白色なんだけど表側は、必ず黒い筋があるんだよね❓各個体ごとで黒の筋の模様が違うのが面白いね🤔流氷の側でオオワシとオジロワシの飛翔シーンが見ら
世界自然遺産・知床半島沖の根室海峡に海面を漂う流氷の上で羽を休めるオオワシとオジロワシを見に行ってみたよ🤗一度は、見たいと思っていたのがようやく、念願が叶った感じかなぁ流氷に乗っているオオワシとオジロワシを紹介するね😊オオワシオジロワシオオワシオジロワシオオワシオオワシオジロワシオオワシオジロワシオジロワシオオワシ左:オオワシ右:オジロワシオジロワシオオワシオオワシこの日は、天気が良くて風もないし、流氷に乗るオオワシ、オ
ちょっと羅臼(らうす)に逃亡してきまして。知床半島の東側。対岸は国後(くなしり)島です。日々を過ごすだけで北方領土奪還の気持ちを高められます。目的は流氷と鷲。オオワシとオジロワシです。ええもちろん意味はありません。ひとつだけあるとしたら、動けるうちに逝っておこうです。寒かったり機材が重かったりエクストリーム環境に逝ける期間には限りがありますのでね。よほどの天才でない限りは。ナントカ新聞の記事あたりで使っても大丈夫な写真ですかねここまで撮れたら。はじめての羅臼逝きでここまで撮れるのさす
今年のオオワシ、オジロワシの撮影時期も終わりかけまして毎年オオワシとオジロワシが来ると会社の営業所所長から連絡が来て撮りに行くみたいな感じなんですが今年は中々豊作だったので、写真に興味は無さそうな彼ですがお礼にポストカードにしてあげたところ大層喜んでくれましてこの辺りは今後毎年通うつもりなのでまた来年の冬になったら遠征して撮りに行きたいですね何しろ知る人ぞ知るくらいのマイナーなトコなんですがこんだけオオワシとオジロワシがうじゃうじゃ居るのに撮影の方は数人程度で非常に環境が良いので守って行き
宿泊した釧路プリンスホテルはビジネスホテルタイプ。朝食は前日より味わいがあり美味しかった。窓から見る太平洋も上天気だ。朝9時にホテル出発。途中、標津町の「武田」で初日に注文した弁当を積み込み。11時に早い昼食。しべつ鮭三代漬け弁当2800円を車内で食べる。普通の味だな。知床半島中東部の羅臼町に入ると東方向にクナシリ島。北方領土だ。羅臼岳だろうか?雲の中に雪をかぶって見える。以前来た時はレンタカーで半島を横断して大きなエゾシカもすぐそばで見た。さらに羅臼北部限界道路近くの海にある
流石にマイナス10℃とかだと風蓮湖も完全に凍ってしまうみたい😅風蓮湖では、餌を撒くのでオオワシやオジロワシが寄ってくる。手前:オジロワシ奥:オオワシオオワシ若鳥周りの樹木に止まるオジロワシ風蓮湖の上空では、餌の奪い合いが始まる😅オオワシが餌をもらって、飛んでいるのをオジロワシが奪いにやって来てバトルが始まった🤗上:オオワシ下:オジロワシ奪い合いが始まった左:オオワシが足にもらった魚を持っている右:オジロワシか奪おうとしてるところあっ、足を掴ま
尾白鷲L♂83cm♀92cmW199-228cm雌雄同色天然記念物主に魚類や海鳥を捕えたり、動物の死骸を食べたりする。北海道の一部で繁殖、稀に九州に渡来することもある。AIにも聞いてみました(加除修正を加えています)外見:全長は約70〜98cm、翼開長は180〜240cmに達し、国内最大級のワシ。成鳥は名前の通り尾羽が白いのが特徴だが、若鳥は尾が褐色で、数年かけて白くなる。分布と生息:ユーラシア大陸北部に広く分布する。日本では、冬にロシアなどから渡ってくる「冬鳥」として
突然ですが、「サロマの湖」って行ったことありますか?北見市(旧常呂町)にある、あの巨大な湖です。実は今、このサロマ湖のライブカメラ映像が「幻想的すぎる」と私の中で話題なんです!✨特に夕方の時間が魔法みたいで…運が良いと、雲が龍のように見える「サロマの龍」という現象が見られることもあるんですよ🐉👇今のサロマ湖の様子はここから見れます【北見市】サロマ湖ライブカメラ【常呂町】美しい夕日と白鳥・オジロワシの観察に北見市常呂町から「サロマ湖」の今をライブカメラで観
暇潰しに音更川の堤防沿いを歩いて見ました目新しい事は有りません元気な野鳥に出逢えるだけで幸せを感じますオジロワシ何故なんでしょう鷲たちは滅法カラスには弱い様ですカラスに追い詰められてカシワの木に止まりましたでかい図体をしてるのに小さなカラスに怖気ついてますカルガモ渡りをしないカルガモは何時でも見られる有難い鴨だ水辺を探せばたいがい出会えますダイサギとても警戒心が強く中々カメラに収められません飛んでる姿を写そうとしても焦点を合わせられず苦労します丹