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涛沸湖畔夏の涛沸湖はあまり鳥が飛来していないようですねと思いきや冬の渡り鳥オジロワシがいました夏の間も北海道に残るオジロワシがいるんですね涛沸湖畔を進むと網走市と小清水町の境界ですいったん網走市側に入り進んでゆきますまっすぐな道を再び小清水町目指して走りますこの辺でも麦畑では収穫の後の麦稈ロールが転がりますしばらく走ると再びじゃがいも畑が広がってきます小清水町に入りじゃがいもの花がまだまだ綺麗に咲いていましたこの後は小清水じゃがいも街道を走ります続きは次回お届けします
1週間前(7日)の撮影で、私が、猛禽狙いで通っている、カモたちが集まる水辺に、この日も、“ハヤブサ”が飛んで来ました。この2日前(5日)に飛んで来た、“ウスハヤブサ”とは、また違う個体です。多分、私がこの水辺で確認した4個体目の“ハヤブサ”で、カモたちを狙って、入れ替わりで毎日のように飛んで来ているようです!?水面のカモたちに突っ込んで行って、これを何度も繰り返して、でも、狩りはそう簡単に成功しなくて…この後、カモの群れからは離れて、
「小金井写友会」写真展・本日から19日まで開催中会場は武蔵小金井駅南口出てすぐ。宮地楽器ホールB1ギャラリー。会員15名の作品が展示されます。「出展作品のご紹介」鳥類は恐竜時代から進化と変化を続け、多種多様な姿で現代まで生き残って繁栄しています。その多彩な姿、対比をご覧ください。「桜色吐息」身近なメジロの体重は単4乾電池より軽く10g程度。その軽量ボディを生かし、枝先を器用に移動し花の蜜を吸います。河津桜とのコラボです。「上空5m」オジロワシは一部が北海道に留
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpKeydeeとJackie。ワタシがJackieを見始めた頃はJackieとShadowがBigBearLake以外のトコに行くなぁんてみじ
秋晴れの朝です☀️今日は午後からの稽古会と、稽古後の師範を囲んでの懇親会にも参加。昨日は出稽古で楽しい時間を過ごし、閉店するショップへ。急遽、体調を崩している知人と会う流れに。時々、連絡は取っていたけれど、1年半振りの再会。体重が減り、腫瘍も大きくなってしまったとのこと。体調は日によって変わるようで、昨日は座っているのもしんどそうだった……どうしても会いたいと思ってくれてツラいなか来てくれた。彼女にとって有益になりそうなご案内やご提案をさせてもらった。
さて、そんなこんなな感じの秋🍂我が家では今のところ灯油ストーブは使用しておらず。カエルヤはそもそもあばら屋なので時々エアコン暖房を使用しています。Xなどでは北海道内でも北や山間部付近では既に焚くか我慢かの選択に迫られているとの書き込みもあり、出来れば暖冬で4649と思っていますー。我慢しすぎて風邪ひいてもな…で、9月最後の日にふと気が向いて仕込み後にてくてくと一人円山動物園へ!入り口のお色直しもいつの間にやら完了してたんすね。大人800円なり。すてきな催しはすまん、既に終了…色
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpさてShadowとKeydee。最初はShadowにとってKeydeeのやってくる距離が近すぎて少し戸惑ってる感じがしたけれどだ~んだん馴染ん
ウォッチクルーズと付けた方がいいでしょうか。先日のハワイでサンゴちょろっと、海洋生物(イルカ、ウミガメ)、ビッグウェーブクルーズ1時間が7000円くらいでした。羅臼のシャチは2時間少しで8000円。カテゴリーちがいですが、羅臼圧勝。羅臼に行くのが大変過ぎますが。帯広からですからね、情報収集もしやすいし、アクセスも簡単だし。白いシャチ出現なんて情報まで得て向かいました。5月半ば。内地の冬です。防寒は完璧に。港戻るとオジロワシ!からす知床峠
そろそろご登場かな❓と散策昨年もこの当たりが最初だったので電信柱に鎮座逆光を回避するために少し追い越して駐車体を隠す場所もないので40mほど離れた所から(なので全てトリミング拡大です)凛々しいお顔今季は何回位来てくれるのかな❓
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpさてBigBearLakeに大きな動きが続いたけれど猛禽類医学研究所の活動もちゃあんとチェックしてるよ。いろんなイベントに参加して広報活動を
いつも乗っているところから外れて下流側を乗ってみた。今回は妻と娘も一緒で、最初はあまり鳥など動物を見ることがなかったが、途中からオジロワシ、タンチョウがいた。特にオジロワシは群れでいる感じがいつもと違っていた。コテンラジオのムガール帝国編でインドのカースト制度を聴く。カーストという言い方ではザクッとしすぎていて、ヴァルナとジャーティという2つの考え方が合わさったものである。食事が大きな要素であり、バラモンという一番上とされている階層が作ると誰もが食べることができ、料理屋
青天です。こんにちは♪昨夜は稚内のペンション泊、ドミトリーの8人部屋でしたので、あまり寝られず早く起きてしまいました。まだ4時だったけど、もう出発しちゃいますか(^^)ペンションは日本海側にありましたが、今日はオホーツク海側を南下する予定なので、また宗谷岬を回って行きます。途中明るくなってくると、北の海から海霧が上がります。なかなかに幻想的ですね!気温は6℃です。北の海は寒いですね。そして宗谷岬に着く頃に、ちょうど日の出の時刻になりました。見物の人がいっぱいいますね!そして
国道237号から旧金山駅過ぎて右手の道道465号を入ります町営住宅この鉄橋は、ダム建設に伴い付け替えられたJR根室本線の線路跡現状は富良野駅〜新得駅間は令和6年に廃止鉄橋下を潜りダムへの道(道道465号線)を進む金山ダム(南富良野町)が見えてきました間違えてダムの下へ行きました左側に建物があり管理事務所かと思いましたが、作業着を着た方が出て来たので聞いてみたら発電所なので出入り禁止だと言われ、ダムの管理事務所はこの上だと言われる「金山発電所25.000kwの電力を供給」
ハイイロウミツバメフルマカモメクロアシアホウドリ水面を走るように・・何かをつかまえたオジロワシ羅臼で船に乗ったのは本当は野生のシャチに会いたかったのですでも七月ではちょっと遅かったみたいで・・ニシイルカの群れには会えましたが写真には撮れなかった・・残念なクルーズになってしまいましたがこれを教訓に来年は六月に再チ
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です前日行った行き止まりのコムケ原生花園は諦めましたが、コムケ湖あたりは鳥がいるだろうということで、翌日(9月12日)西興部から興部に出て、さらに南にある「コムケ湖」へと再トライ。コムケ湖は三つに分かれています。238号の旧道からコムケ地蔵尊方向へ。上の地図だとコムケ湖とある左上二つ目の小さな湖の端へ。なんとここで今回の旅で唯一出会えたオジロワシと遭遇。距離は相
5日前(17日)と次の日(18日)、2日連続で、別々のフィールドで“オオタカ”の幼鳥を見掛けました。先ずは、17日の巡回で、海岸へ続くダート道で、フロントガラス越しに、砂山の上に、「今、何か止まっていた・・・」のが見えて、少し行き過ぎてから、陰になる位置で車を停めました。そこから、慎重にレンズを向けながら、戻って行くと、止まっていたのは、“オオタカ”の幼鳥でした!!高いところから、辺りをキョロキョロ見渡しています。ここを狩り場として、最近になっ
ワシタカ目ワシタカ科全長85cmアイヌ語:onne-pオンネウ意味=老大な・もの出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」居ましたね~体を隠す物が無いので40~50mほどの距離を取って空は曇っているので全身が少し黒っぽい獲物はあっちか❓こっちか❓今季も宜しくね
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpボンタン(オウチでのハクトウワシの愛称)をずっと見ているのはJackieとShadowだけだったの。そこへやってきたKeydee。相変わらずS
撮影日:2026年9月12日目を閉じていたので起きているのか?寝ているのか?分からなかった「ワシミミズク」です。で、ミミズクと聞いて思い出すのはガッチャマンの「みみずくの竜」ですね!本名は中西竜と言うそうです!なんと17歳の設定だったとは!ワシミミズク動物園で鳥を撮影する時はどうしても金網越しなのでこんな感じになってしまいます。と言う訳で「ソウゲンワシ」もこんな感じに・・・ソウゲンワシ凄
TexasのI-40を走っていたら、WindTurbineの建設中を見かけた。柱だけ立っていて、羽根の取り付け中のようだが、ブレードは巨大なので、大変だろうな。ブレードがトラックで運ばれていくのは何度も見たことがあったが、これは初めて見た。近年Texasの景色が変わってきた。以前は360度、地平線まで続く大草原だったのに、通るたびに、WindTurbineが増えてきて、まるで林。Texas州には、現時点で、20,000本前後の風力発電用風車が設置されてい
とうとう還暦北海道・道東旅3日目はこちらの展望台へ車で山に登っていたらどんどん視界が霧で真っ白に展望台は強風そして気温13度寒い!早々に下山しました下山したら気温20度で快適でした続いて訪れたのは海の中なら湧き出る温泉私は海を眺めて温泉に入るのか?!と思っていたけど海岸に行って湧き出る温泉を触ったりしただけちょっとホッとした「北の国から」で有名な純の番屋野付半島の景色は絶景でした半島の海を渡るエゾシカエゾシカのお母さんと子どもは何頭も見たけ
ソフトクリームスタンプラリーのつでに野付半島に行ってきました。あまり夏に行かない場所ですが、オジロワシ狙いで寄ってみました。野付半島に入ってすぐオジロワシを発見。車を停めた場所が近すぎたのか車から降りた瞬間、逃げられました。半島の奥まで行きましたが、エゾシカしか見当たらずスタンプラリーに戻ろうとしたら高い木のてっぺんにオジロワシが飛んできました。車を離れた場所に停めて近づける限界まで寄りました。カメラの設定を間違ってまさかの真っ黒、あわてて設定をして撮りましたが、逆光につ
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpShadowのお友達Keydee(KD1)。KeydeeはShadowとも巣とも試行錯誤中かな。Shadowは距離が近すぎるのが苦手みたい。
にっぽん憧れの絶景「日本一早い大雪山の紅葉」四季にわたり、圧巻の美しさを誇る日本の大自然。一瞬の輝き、今しか見られない旬の絶景をめぐる紀行シリーズ。]「#にっぽん憧れの絶景」日本一早い大雪山の紅葉「一生に一度は見たい絶景」と山を愛する人たちが憧れる#大雪山の紅葉🍁俳優の#中島亜梨沙さん#中山卓也さん#甲本雅裕さんが、旬の紅葉を存分に体感!日本一早い#紅葉の彩りがきらめく俳優の#中島亜梨沙さん#中山卓也さん#甲本雅裕さんが北海
あいにくの天気ですがまずは野付半島へ!うーむ…うーむ…小雨だけど風が強くて寒い…もや?霧?が激しくて国後島は1ミリも見えんそれでも見つけた!オジロワシ!至近距離で現れましたしっとり濡れてますな…もう一羽飛んできた!!!ほなばいなら〜飛び去る姿もかっちょええせっかく来たのでトラクターバスに乗ってトドワラへここも一面もや〜晴れてる野付半島もいいけれど、この感じがまた野付半島の魅力。このモヤってる感じが最果て感を一層際立たせます。朝から二度寝?のウミネコさんたちサギ発見
おはようございます♫北海道旅、続きは・・オジロワシ北海道の代表的な野鳥で会えるとテンションが上がる!!空で、海で、その姿を見せてくれましたそしてこの旅ではじめましての「アリスイ」さん飛んだ!君の姿も声も私、覚えたからね!原生花園のすぐ前ハマナスの咲く草原に放牧されていたお馬さん道産子という種類素敵な光景だっ
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過去の素描作品になりますが少々手直し致しております!改めて日の目をみたらよいなぁ~
読んでみて下さい後はお任せします野生に帰れない猛禽類のために|猛禽類医学研究所マンスリーサポーター-継続寄付READYFOR事故の後遺症などで野生に帰れない猛禽類の健全な生活のために、猛禽類医学研究所継続寄付(マンスリーサポーター)を募集します!-クラウドファンディングREADYFORreadyfor.jpJackieの訃報はたっくさんの有名メディアが色んなサイトで流してたよ。SNSで何本見たか分からないくらい。そして色んな人がコメントしてた