ブログ記事23,173件
今回はこういうお題でいきます。「笑い」についてWikiを見ると、いきなり最初に、「動物の中で笑うのは人間だけである」と出てきて、自分は疑問を持ってしまいました。なぜなら、これについては、動物も笑うことができるとする研究もあるからです。例えば、ドイツのフンボルト大学の研究では、ネズミはくすぐられると笑うという結果が発表されています。え、でも、おかしくて笑うのと、くすぐられて強制的に笑わされるのは違うんじゃない、と思われるかもしれませんが、両者の区別は難しいんですね。人間もやはりくす
相変わらずおもしろいまぁ私としてはこういう自称霊能者だとか陰陽師だとかいうオカルト商売人については大して興味もないんですが、こんなもんなんだろうなとは思いますね。ここに出てくる印を結びながらする密教の護身法ってどんなだったっけ?・おんそわはんばしゅだたるまそわはんばしゅどかん・おんたたぎゃとどはんばやそわか・おんはんどぼどはんばやそわか・おんばざらどはんばやそわかだったかな?私も一度(面白半分に同席した狐落としみたいなもので)間近で見ただけだからよく覚えて
昨晩、就寝中にいきなりもの凄いラップ音に叩き起こされました。「ぴしっ!」という鋭い音が部屋の中を、高速で走り抜けるような感覚。ビックリしていると今度はキーンと耳鳴りが……。数年ぶりの感覚これは過去に経験して来た金縛りの序章です。私は必死に、その流れに持って行かれないように意識を外に向けました。何とか金縛りを免れスタンドのライトを点けそのまま、寝る事にしました。しかし、明るくて眠れずもう大丈夫かな?とスタンドの
私がブログをフォローしている方が、「UFO研究家のデイビット・ウィルコック氏が謎の急死を遂げた」というブログを書いていました。私はデマニュースだと思い、信じられないでいましたが、調べてみたら本当に4月20日に精神錯乱により自殺をしたという海外ニュースがありました。私の人生の中で二番目に驚きました。ニュース元:DAILYMAILUFO専門家で超常現象作家のデイビッド・ウィルコックが自宅で53歳で亡くなる|デイリーメールオンラインまだ53歳だったようです。彼は海外の暴露
三国志の武将といえば、戦場を駆け抜け、華々しく散る。そんなイメージをお持ちではないでしょうか。しかし、現実は非情です。歴史の荒波を生き抜いてきた猛者たちの中には、「えっ、そこでそんな死に方する?」と二度見したくなるような、あまりに個性的で、時にはシュールな最期を迎えた人々がいます。今回は、戦場での討死を通り越して、もはや芸術の域に達した「びっくり死因」のエントリーをご紹介します。エントリーNo.1:怒りの沸点が限界突破「憤死」の王王朗演義における彼の最期は、ある意味で三国志ファン
ウマヅラのお茶の間怪しいBARであなたと一緒に美味しい酒のツマミに都市伝説をひそひそ話すオカルト番組です。今日もお疲れ乾杯!www.youtube.com日本の闇を知り尽くした専門家たちが語るここでしか聞けない衝撃の都市伝説がヤバすぎる【村上康文石田和靖大野寛文ウマヅラ対談総集編】
【キリスト教】天使の階級と役割一覧|9つの階級をやさしく解説「天使」と聞くと、どんなイメージが浮かびますか?白い翼を持つ美しい存在、人を守ってくれる優しい存在、または映画やアニメで活躍する神秘的なキャラクター...実は、キリスト教の伝統では、天使にはしっかりとした「階級」と「役割」があるとされていま...www.choge-blog.com
一部撮り直した映像、シナリオ執筆やその他の作業で後回しになっていましたが編集作業を再開しました。編集した映像は近いうちに一部、公開しようと思っています🐝🕷️タニヤマ・キネマ、Youtubeチャンネル登録者数が1200人到達しました!ありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。https://youtube.com/@rudo227?si=OC1gqJL6WkHml89Rタニヤマ・キネマ「タニヤマ・キネマ」の映像チャンネル。谷山龍が関わった映画、イベント、学生・同人時代の作品、
ディープな話このページにまとめてみました気になるところからお読みください幽体離脱の話|横浜らーやRaaya・Yokohama誰かがハンドルを切った話|横浜らーやRaaya・YokohamaUFOの話|横浜らーやRaaya・Yokohama幽霊の話|横浜らーやRaaya・Yokohamaオンラインでチャネリングを受ける|横浜らーやRaaya・Yokohama物が無くなる話|横浜らーやRa
深夜。重い泥のような眠りから、意識が不意に引き剥がされた。原因は、耐えがたいほどの渇きだった。喉の粘膜は水分が抜けて張りつき、口の中は舌を動かすとかさかさして、口の奥の方では強い違和感があった。水を飲まなければ、喉の奥が癒着して閉じてしまうのではないかというくらいだった。枕元の時計に目をやる。午前二時十五分。カチ、カチ、カチ。暗闇の中で、時計の秒針が刻む音が異常に大きく、鋭く響く。その規則正しい音は、僕の胸の鼓動と嫌なほど同期していた。ドクン、カチ。
昨日思った「ADO聞かない作戦」本日も実行✊まあねそりゃ完全にオカルトですよ🙁この数日稼いだ分綺麗に投資😓最後の千円でとりあえずガツっと出たので奇跡の大逆転か😳と思った途端に失速😨とりあえず半分取り返して終了🤚んーまだプラス領域なのでこの作戦まだ続けます😤しかしまあ今日は立ち回り下手くそすぎた😭朝イチ狙い台2台空いててどちらに座るか悩んでハズレの方に着席😓座らなかった方が朝から2,000枚一撃😂そりゃ負けるわ🙁因みに今日はディヴッドボウイー一択で聴いてまし
なんなんだよこの不毛のやり取り(;´∀`)人の喜ぶような回答をする以前の問題として、GoogleのAIOverviewってのは検索結果やウェブ上の文章の「統計的な共通パターン」を抽出して答えを作るものなんですよね。この検索用AIは、信頼性の高さではなく、検索上位のページを統合して「要約」する動作をします。そして、出典の階層的構造を理解せずにその処理を行います。要するにそこに書かれていることが本当なのかどうかの検証をしない。だから元々一次資料など無いなんの根拠もない歪ん
子供の頃、散髪屋に漫画雑誌のチャンピオンがありドカベンを読むのが楽しみだった。子供だからほんまにチャンピオンだったか記憶はあやしい。日曜日な午前散髪屋が混んでいても気にならない。特に主人公の山田太郎は素晴らしい逸材だ。深く読んで野球をするもんだと感心していた。対戦する各校のピッチャーも個性があり素晴らしい。弁慶高校くらいからオカルトみたいな話になりつまらなくなった。足が遅くても抜きん出るものがあればいい。殿馬なんてリズム感が全てを凌駕すると分からせてくれた。逆にリズムを崩されたら勝負
食用菊で花吹雪をしたパフォーマンスが、問題となっている。オカルト的見解では、菊は皇室の象徴であり、それを散らす行為は、皇室の破滅、ひいては日本滅亡を望む呪いの儀式である。これを肯定する者達は、いかに表面上は保守派を装おうが、実際には反日勢力の一員である。
「堤たち」って書いてあったんです(笑)「たち」って何?ちゃんと全員、名前書きましょうよ、って思ったんです〜(笑)メルカリで購入した本が昨日届きましたAmazonではこちらオカルトAmazon(アマゾン)こちらの本、前々から気になっていたのですが、40年も前の本で、中古でもちょっとお高かったので、手が出ませんでした。それが最近、どこかのブログ?note?(遡ったけど見つけられず)で目にしたのをきっかけに、また読みたい欲が再燃しま
竹林七草集英社文庫2026年3月発行ようやく出たシリーズの2冊目です。最初のお話はこちら『200_戎堂質店事故物品リユース課1』竹林七草集英社文庫2025年5月発行お初の著者さんです。題名に惹かれて予約しました。やっと?順番がきまして、早速借りてきました。カバー裏の解説から引用しま…ameblo.jp竹林さんのお話は「お迎えに上がりました。」シリーズも大好きです。今回もカバー裏の解説から引用しますと・・質店に持ち込まれた古物の怪奇現象を鎮めて売り物に戻す「事故
オカルト④「AIは超能力を信じるか?」(参考:オカルトとは?)オカルトとは、ラテン語の「occulta(隠されたもの)」を語源とし、人間の感覚や通常の理解では捉えられない超自然的な現象や神秘的な事柄を指します。占星術、魔術、霊的な体験などがこれに該当します。日本では、西洋の用法に加え、「怪奇・異様」な印象を受けるものを広く含む、曖昧な言葉として使われています。心霊写真、憑依体験、霊能力、超能力など、一般常識では理解できない現象が一括りに「オカルト」と呼ばれています。
今日はシナリオで少しわかりにくいかもと指摘を受けた箇所の微調整をしていました。あとは先日から引き続き月末に済ませなければならない各種事務作業を。今日、明日でその辺りは終わらせるので、そこからまた新たな制作作業に入っていきます🐝🕷️『スパイア蠱毒の妖姫』のグッズ販売中(Tシャツ、アクリルキーホルダー、缶ケース等々)https://suzuri.jp/taniyamaryouタニヤマ・キネマ(taniyamaryou)のオリジナルグッズ・アイテム通販∞SUZURI(スズリ)タ
サマンサは昔から、いわゆる“オカルト”や怪談に惹かれてきました。ただし、血が噴き出るような直接的な恐怖ではなく、人の内面に静かに入り込み、心の奥を揺らすような話に強く惹かれます。なぜなら、そうした物語には人の想念や記憶、そして時に“祈り”のようなものが宿るからです。そんな中、怪談師として知られる稲川淳二氏が企画された「稲川芸術祭2025」に、サマンサも微力ながら参加させていただきました。この芸術祭は、障がいを持つパラアーティストの方々による絵画作品の祭典であり、「おばけ」という一見ユー
吉田さんは40代のオカルト研究家・作家です。TVや雑誌、youtubeと手広く活躍していたんですが、瀬戸内海沿いのある町の役場から仕事の依頼がありました。その町は人口2000人弱、なだらかな山の麓にあるんですが、その町では過疎化に大変苦労している。特に名の知れた産業があるわけでもないし、高校もない。若い人のほとんどは近隣の大きな市や大阪に出ていってしまう。何か人口減を食い止めるための町興しの方策はないか?こういう相談だったんです。吉田さんは困りました。この話が来るまで、そもそもその
いつも朝のレシピブログを見てくださりありがとうございます😊こちらは不定期夜の息抜きブログになります🤭暇つぶし程度にフラリと見にきてもらえたら嬉しいです♡レシピ以外の色んな事書かせてもらいます🥳朝のブログはこちら👇🏻👇🏻👇🏻こちらも読んでね♡AYA『【春キャベツの肉団子スープ】質問にお返し♡とスポーツ交歓会』数あるブログの中からお越しいただきありがとうございます♡2人の兄妹と、最近10年間の単身赴任生活を終え家族の新入生となった40代夫(一番手のかかる長男)と…ameblo.jp
一階の居間に、重苦しい沈黙が満ちていた。中央に置かれた古い座卓。その上には、質素な夕食が並んでいる。焼き魚。煮物。味噌汁。どこにでもある、田舎の家庭料理だ。だが、何かが決定的に欠落していた。団欒。会話。あるいは、生きている人間が発するはずの、微かな活気。「……いただきます」僕が声を出すと、空気が微かに震えた。母も、祖母も。返事さえせずに、ただ手を合わせた。カチッ。箸が皿に当たる、硬い音が響く。それが合図だったかのように、二人は食
先月にアパート引っ越しまして。理由はバイト先に近いことと、家賃が前のとこより安かったから。大学には遠くなってしまったけど、来年4年でもうあんまり授業もないですし。新しい部屋は、敷金、礼金もなかったんです。これでなきゃ引っ越さなかったと思います。でね、引っ越しといっても荷物はごくわずかなんで、軽トラ借りて友人2人に手伝ってもらってやったんです。部屋は一間にキッチン、風呂トイレありで、築20年以上ってとこでしょうか。なに、バイトが多くて部屋は寝るだけみたいなもんですから、十分です。で
監督:永江二朗、小島隆史、廣瀬陽。出演:松中みなみ、齋藤夢愛、西平風香。<あらすじ>■「鮫島事件」主演:松中みなみ親戚が自殺した原因を探るめぐみ(松中みなみ)。伝説の鮫島スレッドにいきついたのだが、そこには驚愕の真実が隠されていた。■「おつかれさま」旅行先で偶然撮影された心霊写真。パソコンのお祓いをしたのだが、唯一生き残ったのは、はるこ(齊藤夢愛)だけだった。■「赤い部屋」主演:西平風香放課後、残ってトイレ掃除をしていた美歩(西平風香)は「見ると連れて行かれてしまう
昭和と聞いて思い浮かぶのは?▼本日限定!ブログスタンプ昭和と言えば、「オカルト」かなぁ。いまも空前のホラーブームといわれ、モキュメンタリーとかネット怪談。都市伝説なんかがこう、流行っているけど。昭和の……私が物心ついたころには、ノストラダムスの大予言とか、ツチノコとか。冝保愛子先生とかね?スプーン曲げとか!ほかにも、こっくりさんだの、前世を信じて集団自殺しようとする子たちだの……。もう、いろいろあったのよ。昼の時間帯には「あなたの知らない世界」なんかも放送さ
「胎内記憶と誕生記憶」池川明https://www.facebook.com/share/18LshnEKoj/お母さんのおなかの中にいたときのことを覚えている子どもがいます。10年前には、ほとんどの人は信じることはなく「オカルト」の世界と思われていました。ところが、最先端の研究から、どうやらお母さんの胎内にいるときから、その時の記憶があるらしいことが、わかってきました。最も早く詳細に調べられたのは聴覚で、お腹の中で聞いていた音は、確実に覚えているという証拠が、人だけでなくチンパンジーの
今回はこういうお題でいきます。江戸時代は大きく3つの時期に分けられることが多いですね。初期は1603年から1690年ごろ。中期は、元禄期-正徳期を中心として、1690年ごから1780年ごろ。後期は、幕末、1780年ごろから1850年ごろ。もちろん、論者によってはもっと細かく分けることもあります。そして、江戸時代は全般にわたって、ひじょうにオカルトの盛んな時代でした。それはなぜか?これにはいろいろな原因が考えられます。まず一つは、夜が暗かったことですね。街灯などはありま
不気味な発信ロシアロシア電波放送の話1970年代から現在まで発信され続けている謎の短波放送不気味なこの放送は終末に向けてのメッセージなのでは?という説があります【終末的電波放送】ロシアから1970年代より現在まで発信され続けている謎の短波放送「UVB-76(通称:ザ・ブザー)」について。現在の日本は、もう憲法もへったくれもなく戦争に突入していく勢いです。ロシアの大統領も世界戦争などの事態を想定して、代替わりの時には「核兵器のスイッチがあり機器」を手渡されるそうです。こ
今日は先日に引き続き、月末の映画制作とは別件の事務仕事などに追われていました。なかなかこの時期は制作面で報告できることが少なく申し訳ありません。月末関連が一段落ついたら、また制作に集中していきたいと思っています🐝🕷️所要で夜の清水寺へ霊的エネルギーを貰えそうな素敵な雰囲気『スパイア蠱毒の妖姫』のグッズ販売中(Tシャツ、アクリルキーホルダー、缶ケース等々)https://suzuri.jp/taniyamaryouタニヤマ・キネマ(taniyamaryou)のオリジナルグッ