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光が死んだ夏1(角川コミックス・エース)Amazon(アマゾン)最近レンタルで1巻〜6巻まで一気読み、7巻だけアマゾンで購入しました2期も制作決定ということで、感想を書いておきます。長いし、あんまり詳しくは書きませんがあらすじ「山に行く」と言ったきり、行方不明になり2週間後に帰ってきた光。幼馴染のよしきだけは光がすでに死んでおり、帰ってきたのは光ではない、得体のしれない存在だと知っていた。親友、光の喪失に耐えられないよしきは、帰ってきた存在を
【60人以上が飛び降り自殺をした橋等】(1)浦戸大橋(高知市)オカルト界では、あまりにも有名な橋。1972年に竣工した当時、世界一のコンクリート橋だった。長宗我部元親の居城だった浦戸城跡のある丘の側から浦戸湾を渡り、対岸の種崎千松公園まで架橋された橋の全長は1,480m、海面からの高さは50m。当初は有料橋で、車の通行を前提にしていたため、歩道の幅員は極めて狭く、対向者とのすれ違いも儘ならないほど。竣工当時、橋の柵の高さも1m少々しかなかった。尚、ユーチューバー等の中には、自殺防止の
こんばんは。くまこぐまです🐻覗いて下さりありがとうございます今回は本当にユル〰️い話。しかもオカルト寄り。皆様は昭和の時代にTV番組でスプーン曲げをしたユリ・ゲラーという男性を知っていますか❓知っていたら同年代の中高年(笑)ユリ・ゲラー(UriGeller)は、1970年代に「超能力者」として世界的な名声を得た、イスラエル出身の人物です。手で触れたスプーンを曲げる「スプーン曲げ」や、壊れた時計を動かすパフォーマンスでテレビに多数出演し、日本でも一大ブームを巻き起こしました。(
年々少なくなる心霊番組だが、本日、8月13日テレ東で放送される。「真夏の怪奇ファイル2026見えてしまった…招かれざるモノたち」今放送される心霊番組は私が若かった頃の心霊番組と、恐怖の度合いがかなり違っているのであの頃を知っている者としては物足りなさを感じてしまう、特にタイトル。「夏休み恐怖スペシャル!決死潜入!禁断の魔界ゾーン怪奇現象の謎に挑む!!」川口浩体験隊シリーズと何が違うのかただただ恐怖するタイトルに、もう何がな
こんばんは!今晩は本題に入る前に少しオカルトの雑談です!私はオカルトが結構好き(信じる信じないは別として)なのですが、皆さんは都市伝説は好きですか?オカルトとは、現在の科学では十分に説明・検証されていない超自然現象や神秘的な知識・思想・現象を扱う分野を指します。その中でも特に興味深いものを一つ紹介したいと思います「世界で最も解読が難しい本」と呼ばれるヴォイニッチ手稿をご存じでしょうか?ヴォイニッチ手稿は、15世紀初頭に作られたとされる古い写本でこの本に書かれてい
光が死んだ夏9(角川コミックス・エース)Amazon(アマゾン)9巻読みました。いよいよクライマックスですね。目次あらすじ田中さんと暮林さんよしきと朝子ヒカルと佐藤さんまとめあらすじ穴を閉じるため、ケガレを呼び出し交渉を試みる田中と暮林。無数のケガレが呼び出される中、2人の元に現れたのはかつて事故死した田中の父親のケガレであった。一方、よしきはヒカルの一部を所有することを「会社」側に察知され、追手のケガレを差し向けられる。
パチンコを打っていると、必ず誰もが一度はこう思ったことがあるはずだ。「さっきまで当たらなかったのに、急に連チャンが始まった」「隣の台が一気に噴き出した」この現象を説明する言葉として、昔からホールで囁かれてきたのが“波理論”だ。波理論とは何か?波理論とは、簡単に言えば「台には当たりやすい波と当たりにくい波が存在する」という考え方。確率論的には常に1/319は1/319でしかないはずなのに、実際のホールでは「どう考えても固まって当たっているようにしか見えない瞬間」があ
霊能者「いやあ、昨晩は参りました。」モロト「何かあったんですか?」霊能者「お地蔵様から…釈迦如来様から手紙を預かっている…と言われてね。」モロト「そんな事があるんですか!?」霊能者「ありますね。嫌な予感がしたので…いりません。…と言ったんですがね。」モロト「そんな事言えるんですか?」霊能者「どうせロクな事無いしー。でも渡されてね。これからとんでもなく大きな災難が始まるみたいですよ。」モロト「…確かに占いでも8.9.10月と火のエネルギーが最大ですもんねえ。」霊能者「もっともっと、
ゴールデンウィークの予定の無い午前の散歩で、枚方市の長尾八幡線を南へ向いて走っていると…"田辺"旧表記の青看が残っています。場所は片町線の長尾駅近く。田辺町から京田辺になったのは1997年の事なので30年ほど前から交換されずに放置されていますね。田辺町から田辺市にしなかったのは和歌山の田辺市と混同を避ける為ですね。↓以前にも投稿した旧青看も片町線沿の藤坂と津田駅の中間位の場所ですが、青がだいぶん薄くなっていますね。交換されずに残る希少な昭和の風景。そして、その
ラケルタファイルとは?chatgpt回答**ラケルタファイル**とは、1999年12月に行われたとされる架空のインタビュー記録で、レプティリアン(爬虫類型人類)を名乗る女性「ラケルタ」との対話内容をまとめたものです。このファイルはインターネット上で拡散されており、出典や真偽は不明で、多くはSF的な陰謀論や空想科学の領域に属します。内容は主に、約150万年前にアルデバラン星系から来た異星人(エロヒム)が地球の猿に遺伝子操作を施し、人類を作ったという壮大な創造神話を描いています。また、レプティ
『いじめっ娘(いじめっこ)』は、人間の心の底にある「加虐心(サディズム)」と「歪んだ独占欲」を容赦なく暴き出した、伊藤潤二先生の短編の中でも屈指のサイコホラー名作です。こちらは『伊藤潤二傑作集5脱走兵のいる家』に収録されています。モンスターや幽霊といった超自然的な怪異ではなく、「生身の人間が一番怖い」と思わされる本作の見どころと魅力をまとめました。👧『いじめっ娘』のあらすじ主人公の栗子が子供の頃、近所に引っ越してきた大人しくて可愛い男の子・夕一(ゆういち)。
一番きれいな色ってなんだろう?一番ひかってるものってなんだろう?GIFT/Mr.Childrenネオアイムジャグラー10年も通ってる我がホール。昨日はジャグラーの新台入替え。約50台のSアイムジャグラーが↓全台、ネオアイムジャグラーに。予想どおり稼働率が凄まじく、席が空かないのでとりあえず新台は無視。ファンキーを打っていたら、300ハマり解除を22回で捨て、隣の1090ハマりに挑んだオバチャンに惚れそうになり、つい熱く書いてしまった。これの続き『勇気あるもの〜
今日は皆さんに質問になります。これは、昨日から今日にかけて気付いた事で、もしかしたら私だけかもしれませんので、該当しなければスルーして問題ありません。で、何かと言えば「また世界線、大きめに動きました?」と言う事でした。違和感を覚えるのは私だけでしょうか?この数か月、とにかく世界が大きく動いていますし、心当たりは色々ありますが、私の場合、ちょっと昨日からの違和感が強めだったので、なんだろうな?って思っていました。例えばこれですね。私、地球儀のような空気ボール
『オカルトパーツが調子に乗ります!(シートレール固定ボルト)』『オカルトパーツ装着!(ショックレスリング)』『オカルトパ…ameblo.jpの続き本来の使用指定箇所であるシートレールの固定ボルトにショックレスリングを取付けていきます。早速作業ですが、夜です。なので照明を使います。UlanziVL49RGB撮影ライト色温度と照度を細かく調整出来ます。最新UlanziVL49RGB撮影ライト+三脚付きLEDビデオライト卓上スタンド359色RGBモー
『廃棄処理寸前のパフォーマンスダンパーを再生させる』以前、リアのタワーバーの考察を書きましたが『リア補強パーツ考察(リアタワーバー)』『この補強パーツ・・要る??(リアの異音対策)』『リアからギシギシ音が…ameblo.jpの続きリアに2つのパフォーマンスダンパーが入ったZC33Sスイスポは珍しいんじゃないでしょうか正直なところ正規の位置に取り付けたパフォーマンスダンパーはほぼ効果を感じず・・効果があると感じた人はプラシーボだと思います。自分は些細な違いも気になるタイプな
監督、谷山龍のnoteを更新しました!https://note.com/taniyamaryou/n/n4cbe6e0e0b68?app_launch=false「ふたりのアスカ」「たったひとつの冴えたやり方」|谷山龍(タニヤマリョウ)先日、Youtubeで公開されたエヴァの30周年記念アニメ。情報に触れた当初は、正直なところあまり興味がありませんでした。アスカが主役とはいえ、どうせ惣流じゃなくて式波だろうと。過去の記事でも触れましたが、私は子供の頃、初めて恋したアニメキャラクターが惣
【犯人が死体を引き摺った場所】※私の顔が心霊写真に!?1997年4月に高知県須崎市で起きた横浪女子高生殺人事件(須崎女子高生殺人事件)は特異な事件だ。それは霊能者が霊視で死体遺棄場所を見つけ、それを元に親族と警察が遺体を発見している点。実は以前解説した、私の寝室で一週間、ラップ現象が続いた折、姉にこの霊能者、和田良海氏が居住していた地区を聞き、相談しようと探したが、年齢的に他界していた模様。また後年、偶然だが、私は被害者生徒の親戚の刑事と話したこともある。この事件の詳細については、2
4/25(土)23時35分葡京円形入場後、すぐに小連荘で真っ青になっている台を発見。素直に順張りで小。111のゾロ目を喰らう。小は小だから当たったようなものだと前向きに捉え、その後も順張りをメインにしていくと、約1時間後の24時52分、あっさりと原点回帰。脳内にロッキーのテーマが鳴り響く。total+65HKD。負けなければよいと、上を追わずにこれにて手仕舞い。金利商店でタバコを買い、至福の一服。それにしても、原点回帰は良い。すべての借金を返済し終えたときや、病気が全快したとき、積
知る人ぞ知る、あの僕の黒歴史『怪談師として呼ばれた祭り』(泣)あのとき、僕はある人物と出会い、奇妙な古文書を見せてもらっていた。そこには、ある村で起きた不可解な出来事と、山にまつわる妙な禁忌が記されていた。「夜、この山には入るな」「見られても見るな」「名を呼ばれても、呼ぶな」最初は、古い時代の迷信だと思っていた。ところが調べていくうちに、その山が実際に存在しているように思えてしかたがない。そんな風に始まった調査を、今回YouTubeで記録として公開することにした。
未知なるキャット【ゆっくり解説】未知なるキャットをご覧いただきありがとうございます!このチャンネルでは都市伝説、オカルト、未解決事件、ミステリーなどの情報を皆さんにお届けしていきます。よろしければチャンネル登録お願いします。高評価、コメントなどいただけると嬉しいです。www.youtube.com【ゆっくり解説】10代でヌ●ドを披露していた衝撃の芸能人8選
皆様、こんにちは!今日は少しデリケートで、でもパチンコ業界を語るうえでは避けて通れないテーマ。谷村ひとし氏は本当に悪だったのか?昔、パチンコ漫画の世界において、谷村ひとし氏という存在はかなり大きかった。『パチンコ・ドンキホーテ』をはじめ、いわゆる“オカルト打法”や“実戦漫画”というジャンルで、多くの読者を惹きつけた人物です。「オスイチ」「波を読む」「台のクセを見る」「この演出が出たら流れが変わる」今の時代なら、冷静なパチンコファンからは、「いやいや
怪異研長野公演【黄昏の部】参加レポート怖いがないと生きられないオカルト愛好家のおみが気になるスポットを巡りながら“妄想旅行”を綴っています白日の部を終え、昼食を済ませた私はその足で【黄昏の部】へ。昼と夕方、同じ会場での怪談はどう違うのか――胸を高鳴らせながら会場に向かいました開演前の出来事ランチを食べ終える頃には入場時間ギリギリ慌てて会場へ戻ると、すでに観客の入場はほぼ完了していました私は西窓の後部座席へ着席。朝から緊張で朝食をほとんど摂れ
【いや~取り憑かれたわー(笑)】※ガチなスピリチュアル…というか心霊・オカルトの話題です。苦手な方は読まないでください※ジャジャジャジャジャジャーンッ(ドラクエの呪われる音)。とりまりはとりつかれてしまった!!!…ええ、一瞬ですが取り憑かれました(笑)。塩なめ水飲み浄化法もやっているし、鍛えているので全然すぐ取れたんだけど、「おお、これが憑依されるということか。こういうメカニズムで取り憑かれるのか。で、こんな対処法が…」と色々学びが
フェルナンド・ハビエル予言的中!2026年日本に訪れる大災害と歴史的転換点【都市伝説予言ミステリースピリチュアル予知能力】あの日、父の死を正確に見た少年は、やがて世界を震撼させる予言者となりました。今回は、現代のノストラダムスと呼ばれるスペインの天才予言者、フェルナンド・ハビエル氏についてお話しします。95%という驚異的な的中率を誇る彼が、日本に向けた重要なメッセージを告げています。パンデミックやトルコ・シリア大地震を的中させた彼の言葉は、私たち日本人にとって見逃
ええっ⁉️帰りの電車内で佐田スペース・アンダルシアさん動画で騒動を知りさっき、慌てて理系のオカルト研見に行ったらLive配信してていわゆる方向性の違い!っていう解散かぁ💦お互いに連絡も取り合わない関係になってるようで(・ω・)むーBEPPANの頃は輝いていたコンビだったんにぃ途中、泣きながらなLive配信で「理系のオカルト研」が終了するとはっ💦残念とっても残念っまぁYouTuberあるあるなんだけどコンビ解消かぁね
今回はこういうお題でいきます。少し前に「海のオカルト」という記事を書いたばかりなので、ネタがないんだろうと思われるかもしれません。たしかにそうなんですが、あのときは結局、幽霊船の話だけで終わってしまったんですよね。今回はもう少し雑多な内容を手広く書いてみたいと考えています。さて、「海底人」という概念があります。いわゆる海の中に住んでいる知的な生命体のことですが、意外に海底人をテーマにしたSFやアニメ作品って多くないんです。これはおそらく、海底では人間の主人公が自由に行動できないこ
ハイスペックジャグラーは、ファンキーとウルミラだけだと思う。Happyもマイジャグもハイスペに分類されているようだが、高設定だと安定してしまうので、同じハイスペックジャグラーでも中身が違うと思う。ファンキーとウルミラは、たとえ高設定でも荒れる···というか、ハマりは覚悟の機種だと思うしハマりがデカいのは共通してると思う。ただ、ハマりの内容が違う気がする。ウルミラは、バケ間の大きなハマりが連続する気がする。打ってる時は「またバケか〜い!」と嘆くのであるが、グラフを見ると尖っていないのだ。
※本記事は、テレビ番組『ダークサイドミステリー』「永遠の若さ!不老不死伝説〜八百比丘尼からサンジェルマンまで〜」のネタバレを含む感想レビューです。番組を未視聴の方はご注意ください。不老不死は、怖い話なのに面白い『ダークサイドミステリー』の不老不死伝説回は、題材そのものがすでに強い。八百比丘尼、エリザベート・バートリ、サンジェルマン伯爵という、方向性の異なる3人を並べるだけで、番組の狙いが見えてくる。ひとことで言えば、この回は「人類が永遠の若さをどう夢見て、どう恐れ、どう物語化し
今年の海外ドラマ11作品目は『瞳の奥に』です。こちらもNetflixのオリジナルドラマで、2021年2月17日に全6話で配信されました。2017年のサラ・ピンボローの同名小説に基づいたイギリスの心理スリラーです。衝撃的な結末というドラマだということで、今さらですが視聴してみました。あらすじを簡単に説明すると、バツイチのシングルマザーで一人息子を育てているルイーズは、ある夜バーで魅力的な男性デヴィッドと出会いキスします。次の日、彼女がパートタイムで働く精神科クリニ
本文『ある映画の異変について目撃情報を募ります』ネタバレレビュー|怪異の正体が分からない恐怖と残された謎※本記事は作品の結末や怪異に関する重大なネタバレを含みます。未読の方はご注意ください。海藤文字さんの『ある映画の異変について目撃情報を募ります』は、一風変わったホラー小説です。山奥の廃村を舞台にした低予算ホラー映画「ファウンド・フッテージ」。その映像の片隅に、本来存在するはずのない“何か”が映り込んでいた。映画ブロガーのMOJIは、その異変をきっかけに調査を開始します。