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東京5RでデビューしたBloomingのスノーヴァは、スタートから遅れがちに追走。また、レース自体が完全に上りの勝負になってしまったため、7着で初戦を終えた。スノーヴァ2歳牡父スワーヴリチャード、母スノームーン、宮田厩舎、BloomingHP宮田調教師「ご期待に応えられず申し訳ありませんでした。まだトモに非力な面が残っており、その甘さが出てしまった格好です。返し馬の走りを見ていても、芝の捉え方やフットワークにしなやかさが少し足りない印象を受けました。騎乗した三浦皇成騎手か
明日は東京の2Rにシアルナーレが出走する。シアルナーレ2歳牡戸崎騎手、田中博厩舎、Blooming前走惜しい2着だった。直前のHP写真によると、少しトモが薄めなのが気になった。このタイプは勝ち味に遅い印象もあるので、明日は応援に徹するが頑張って欲しい。=====================================================================BloomingHorseClub。昨年、スワーヴ産駒が多そうという単純動機で
そしてついにメインイベント第7試合60分1本勝負「棚橋弘至引退試合」が始まりました会場で試合のアナウンスがされて、既にウルウルの私でしたがしっかり写真に収めねばと、いっぱい写真撮りました入場シーンもお気に入りの写真撮れたので、分けて載せたいと思います!まずはオカダ選手の入場!オカダ選手と外道選手の姿を見て、私が初めてプロレス観戦した時のことを思い出したりしていました棚橋選手の最後の対戦相手となるオカダ選手はどんなことを考
基本情報と所属ユニットオカダ・カズチカは2024年と2026年のAEW Dynamite放送で38歳であることが言及されています。現在は極悪ユニット「ドン・キャリス・ファミリー(DCF)」のメンバーです。ユニットにはカイル・フレッチャーと竹下幸之介が所属しており、後にコンスケ・タケシタも加入しました。カイル・フレッチャーはAEWインターナショナル王者です。2024年8月12日(日本時間8月13日)にメキシコシティで防衛に成功しました。DCFの中心メンバーとしてドン・キャリスと作戦を立案し、ユ
こんにちは。ぼくまんです!超久々のプロレスネタです。最近は殆ど観てないので、どうしても昔のお話になりますが、ご了承くださいませ。●ポイズン澤田JULIEDDTの黎明期を盛り上げた、僕の大好きなレスラーです。マムシデスマッチに敗れ、マムシに咬まれたことによりヘビ人間になりました。試合ではときに呪術を用いて相手を操りますが、その際に観客が鈴を鳴らしまして、その一体感がタマランかったですね。●スペル・デルフィン英語にするとスーパードルフィン。イルカをモチーフとするセンスの良さよ。覆
👑棚橋弘至選手引退👑2026年01月04日(日)👑‼️新日プロレス👑‼️『WRESTLEKINGDOM20👑‼️in東京ドーム👑‼️』観戦👑‼️沙弥さまの入場に👑‼️会場は湧きます👑‼️デスペラード選手👑‼️IWGPJR.ベルトの挑戦権👑‼️獲得👑‼️ウルフ•アロン選手のデビュー戦👑‼️EVIL選手の👑‼️反則行為等に耐えながらも👑‼️見事な逆転勝ち👑‼️辻選手👑‼️2冠達成👑‼️いよいよ👑‼️棚橋弘至選手の引退試合👑‼️ビールになった👑‼️オカ
明日の福島3Rでは、BloomingHorseClubのシアルナーレが2戦目を迎える。シアルナーレ2歳牡父コントレイル、母ストロベリームーン、坂井瑠騎手、田中博厩舎6/7東京新馬では、レースに行ってスイッチが全く入らなかったとの事で1.9秒差の9着に敗戦。新設クラブを夢見ていたレインメーカー達(※会員の総称)を、一気に現実へと引き戻した。明日は2戦目。正直、初戦が酷かったから、まだどうなるか分からないといった印象。「ロードや広尾サラの馬は、デ
日本の夏、G1の夏!?今年も熱い闘いが繰り広げられることでしょう。四代目タイガーマスクの引退興行リポートも残すはご本人の出番のみ…写真の選別&整理も大変な週刊プロレスは絶賛発売中!!
久しぶりの創刊号購入は棚橋弘至引退記念号!!これは買うでしょ。「俺は疲れたことが無い」と言っていた棚橋の試合後の第一声は「ああ、疲れた!」新日本プロレスを日本のプロレスを守り通したと言っても過言ではないプロレスラー。2026年1月4日はオイラの中でもプロレスを見続けてきた集大成だったのかもな~。そっかこの創刊は1.4東京ドームの創刊でもあるのね…。まだまだ社長としてやることは山積みでもとりあえず…お疲れ様でした。
プロレスって、本当、不思議な魅力があるまたプロレスの話になりますが、天龍源一郎のベストバウトは、どの試合ですか?ジャンボ鶴田との激しい試合?引退試合のオカダ・カズチカ戦?俺個人の意見は、1990年4月13日、東京ドームで行われた、日米レスリングサミットのランディ・サベージ戦あの日米レスリングサミットって、ハルク・ホーガンとスタン・ハンセンが久々のシングルマッチでチケットが売れ、アンドレ・ザ・ジャイアントとジャイアント馬場の夢のタッグの方が話題になり、ランディ・サベ
この日の放送は棚橋弘至引退に向けて対オカダ・カズチカ戦特集。普通の通常の試合は…そっか引退試合が決定した安城出身でその日の誕生日のオカダ・カズチカは適任だったのね…レインメーカーショックは2012年の出来事なのね…4ヶ月後には棚橋IWGPのベルト取り返してるんだ…。お客さんの湧き方が凄い。そしてオカダがドームで泣いた1・4の2015年。俺的にはこれが二人のベストバウトだったかな?
私も常識をひっくり返すのが好きなたちなので自分がジュニアの選手だったらやっぱりヘビー級のチャンピオンに何ならIWGPのチャンピオンに以前だったらオカダカズチカ選手にどうやって勝とうかなとそこは本気で考えたと思うそこは高橋ヒロム選手とどこか似ている気がする本当にみんなが喜ぶような満足するような丸め込みで勝つのではなくて本当にお互いのいいものを出し合ってそれでもあえてジュニアの選手が勝つ!という何か自分自身にとってプロレスラーの自分として
表紙は棚橋弘至の引退試合の相手がオカダ・カズチカに決定したシーン巻頭は棚橋弘至対Yuto-iceEVILインタビューEVILがG1優勝したシーンは見たかったな~未だにどこに行くのか分からないってのも…上谷沙弥コラム1.4東京ドームでは朱里とのSTRONG戦が決定した上谷たくさんのお客さんの前でまさか敗戦になるとは…フワちゃん再デビュー戦決定彼女のプロレスに対する思いは伝わってくるんだけどやっぱり全戦参加じゃないのは…11・8ノア後楽園ホール大会GHC戦は
こんばんは✨先日、トーショピさんから、届きましたヒロムちゃんのトーショピを見ながら、頼みましたオカダさんとヒロムちゃんの写真今、振り返ると、このタイミングを逃さなくてよかったと…まさか、スーパーポジティブに退団するなんて思ってもいなかったのでやはり、推しは推せるときに推せなのかしら…
金沢城公園。青空と雪が最高の景色です。😊芝生の部分は、かなり雪が残っています。芝生は、雪かきできないから、わざと残してある感じです。他の部分は、歩くだけなら問題ないのに、道路の表面が見えるまで、徹底的に雪かきをしている方々が何人もいました。金沢城公園を管理する、県からの指示かもしれません。先日、結婚式の司会のあと、別の式場に移動し、お客様と打ち合わせをした後、建物の外でお客様をお見送りする際に、「お気をつけて」と、言うつもりが、「お疲れ様でした」と、言っ
『イッテンサン~大プロレス祭りサイン会編~』1月3日の話。この日はイッテンヨン前日イベント新日本プロレス大プロレス祭りこの日の天気は快晴☀️会場へ移動する前に娘ちゃんと合流しモーニングへ🍞☕久しぶりに…ameblo.jp上記ブログの続きテンコジのサイン会を終え余韻に浸りながら一旦、水道橋方面へ戻る🚊行き先は闘魂SHOP🦁https://shop.njpw.co.jp/新日本プロレス公式グッズを買うなら【闘魂SHOP通販】!【新日本プロレス公式のオンライン通販サイト】毎月多数
2026年1月4日、新日本プロレス東京ドーム大会の話をします。書き終えたのは2026年1月29日、25日経ってます。速報的に衝動に任せて書くのが好きだったんだけど、仕事やらプライベートやらで書く時間無かったのとエモーショナルな瞬間が多くて見返したい試合も多いので、後日の話も含めて書くという形式をとってみました。今更これ読む方はよほどのプロレス好きと見える、だからそんな人に話す気分で書くことにします。前日、東京ドームまで徒歩20分の距離にある職場で勤務を1月4日の9時までしてました。チケットは水
2026年1月4日。新日本プロレスの東京ドーム大会でオカダ・カズチカとの引退試合を終えた棚橋弘至が、その人となりを象徴する(?)フレーズとして使っているのが「疲れた事がない」というものです。Wikipediaによるとこの言葉が、ファンの前で初めて使われたのは2012年の東京ドーム大会で試合後に、オカダが「これからは、新日本は自分が引っ張っていく。棚橋さん、お疲れ様でした。あなたの時代は終わりです」という挑発に対して「悪いなオカダ、オレは生まれてから疲れた事がないん
コツコツと絵日記を投稿していくよ!1/3(土)の絵日記。映画『AKIRA』の放送後、そのまま浦沢直樹氏の『漫勉ネオ』に大友克洋氏。思わず漫画表現について考える。わりと長く漫画描いてるけど、足をくるくるするこれ、漫画で描いたことないわ!オットの風邪が回復するにつれて、わたしが風邪っぴきに(涙)。『AKIRA』も朦朧とした中で観ていて、クライマックスで眠ってしまい、起きたらすべてが解決していた・・・。ゆるゆる続けているスマホゲーム『信長の野望』で、『豊臣兄弟!』で重要な役どころに
こんばんは✨続きでございます.@tanahashi1_100"PK→Bomaye→HighFlyFlow"SignupNow&Staytunedtohttps://t.co/CcdQ1X9P52#NJPW#njpwworld#njwk20#棚橋引退pic.twitter.com/6rKNpdfuIR—NJPWWORLD(@njpwworld)January4,2026これは…柴田勝頼さん、中邑真輔さん、新闘魂三銃士のコンボは泣いてしまう
おはようございますラヴィットで宝くじの高額当選は出るか?出ないと思います。と言うか私も見たいが朝から上川隆也さん、オカダカズチカさんは豪華やなぁ
こんばんは✨見たいような、先延ばしにしたいようなメインイベント棚橋弘至引退試合棚橋弘至vsオカダ・カズチカ.@tanahashi1_100"ThankyouAce"SignupNow&Staytunedtohttps://t.co/CcdQ1X9P52#NJPW#njpwworld#njwk20#棚橋引退pic.twitter.com/zuVU338hd5—NJPWWORLD(@njpwworld)January4,2026.@ta
棚橋引退の実感よりオカダへの懐かしさが勝るw—ナカムラー(@nakamuraigf)2026年1月4日東京ドームに行く前は、わたしも同じように思っていた。新日本プロレス=アントニオ猪木という世界観で育った来た身としては、ずっと『やっぱ俺、棚橋無理なんだよな』というスタンスのママこの日を迎え、久しぶりに生でオカダが見れるというモチベーションでドームに向かうものだと思っていた。しかし数日前、若手レスラーの『平成生まれの僕の中では新日本プロレス=棚橋弘至だったんです』というコ
新日本プロレス【本日1月9日(金)21時より配信開始!】テレビ朝日系列『新日本プロレス1.4東京ドーム!棚橋引退&ウルフデビューSP』でOAされた4試合の完全版をTVerにてお届け!詳しくはコチラ▼新日本プロレスリング株式会社新日本プロレス公式ウェブサイト。最新のニュースや記者会見、試合結果速報、チケット情報、選手プロフィール。sp.njpw.jp
お疲れ様です。年末年始のプロレス興行ラッシュは毎年の事ですが、今回は特に気になる興行がたくさんあったので、振り返るのも追いつかないです。嬉しい悲鳴という贅沢なやつでしょうかね。サムライTVで年末年始特番をやってくれたので、とても助かりました。サムライに久々に出てくれた内藤さん。もう、社会人・常識人の鏡である内藤さんの素晴らしいお人柄が溢れ出てしまってて、三田さんとの掛け合いも面白く、新年早々に良いものが見れました。年末年始の各団体の興行を時系列でざっくり殴り書きます。鈴木みの
お疲れさまです。「愛しますま−す‼︎」棚橋弘至……引退….!【新日本】棚橋弘至が26年の現役生活に幕。オカダと魂の死闘、「愛してまーす!」は伝説へ(まるスポ)-Yahoo!ニュース1月4日、「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退」が開催され新日本プロレスの“太陽”として暗黒の時代を照らし、団体を奇跡のV字回復へと導いた「100年に一人の逸材」棚橋news.yahoo.co.jp1月4日、「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘
東京ドームに到着。ゲートを探して中に入りました。長丁場(ながちょうば)だと思い、売店でチキンナゲットを買いました。EXILEのグループ、RAMPAGEが新曲を披露。このグループの中の武知海生(たけちかいせい)さんがプロレスラーでもあるため、メンバー全員で出演。武知選手の胸元にチョップの赤い跡が残っていて、パフォーマーだけじゃなくて、ちゃんとプロレスもやってるんだと思いました。選手ごちゃ混ぜで闘う、ロイヤルランボーのあと、東京オリンピック金メダリストの
1・4ドーム、大入りでした。久々に外野席の一部を開放していましたし、アリーナ席の席の設置数も例年になく多かったと思います。私はスタンドでの観戦でしたが、見える範囲で空席らしい空席なかったです。1990年代のドーム大入りが当たり前だった時代を思い出しました。ウルフのデビュー戦。良かった!100点満点中120点つけて良いと思います。丸刈り、柔道着を脱いで黒トランクス、黒シューズでリングに向かう。この登場だけでこのデビュー戦見られて良かったと思いました。
オリンピック柔道金メダリストのウルフ・アロン選手のプロレス転向デビュー戦と言うことで翌日の一般紙にも取り上げられていた。今回の大会は棚橋弘至選手の引退試合とウルフ・アロン選手のデビュー戦と話題が多過ぎ。棚橋選手の引退セレモニーもある為、試合数も例年より少なく、肝心の試合や選手やユニットのストーリーが霞んでしまった。まだ書きたい事がある。①当日のテレビでの放送にも不満がある。②ウルフ・アロン選手の体型と試合内容について。また改めて。
新日本プロレスとしてはプライムタイムでの放送が24年ぶりの大会となった1・4の東京ドーム大会、久しぶりにワクワク感があったね!あっ、もちろんテレビで観たのだが、ドーム観戦は正直、何十年も行ってないなぁ。世間にも注目が高かったのは、やはりなんといっても、元柔道金メダル、ウルフアロンのプロレスデビュー戦だろうね。試合前のウルフアロン、緊張感を漂わせフードをかぶってた。だが、長年プロレスを見てきたせいか、この時点でウルフの髪型が普通に予想ついたけどね。対戦相手のEVIL(イービル)からは、こ