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千葉は大雨の影響でアチコチ大変でしてセガレ達は連日大変ですウチは特に被害もなく先日買物出たら川が氾濫してるのを見てビックリする位でしたと言うことで本日はおとなしくNチビ弄りです暑いぞ…でもソーラーが電気作ってくれるのでガンガンサンダーやコンプレッサー回せますリアブレーキ周りを探し出しオーバーホールキャリパーの本体は数個あるけどピストンが2個しか無いとかステンでオイルポンプケーブルステー1.5mmじゃ薄かった…2.5mmで作れば良かったアルミ2mmでオイルタンクステー
1918年からライターの製造を始めたイムコ社は、現在のライターの世界基準を作った老舗です。惜しくも2012年ライターの製造を終了しましたが、その翌年に、株式会社柘製作所がブランドを継承していますファンの熱い要望に応えて、金型を新作して復刻されたライターは、耐食性を高めた商品になりましたイムコジュニアロゴなし、ロゴ付きそれぞれ2,640円税込みです。イムコストリームライン6800薄型で携帯性に優れます。3,100円革貼りイムコスーパーブラス渋い革張
なんだかんだで6時過ぎ起床6時半過ぎ〜練習なんとか涼しいうちに終了帰宅後整備tzr250のオイルポンプとまオイルタンクを手に入れました。オイルポンプが使えるか分からないので近いうちにワンメイクさんへ伺います。。せっかくなのでブレーキパッドの効果をリアは問題なく終わりましたがフロントが合わず。泣明日確認しよ。きょは霞高の試合勝ちました!すげー。おめでとうございます。今日のメニュー
塗装が終わっていたオイルタンクエンブレム取り付け、部品交換等最後の仕上げ。汚いタンクのキャップ水砥ぎからバフがけ。Oリング交換。オイルストレーナーのゴム交換。エンブレム取り付け。中が少し錆てるのを見てしまったのでタンク錆び取り剤投入しておきます。
7回目🫠前回の悪性リンパ腫の治療が終わったのは、3年前の夏でした『悪性リンパ腫退治最終日』土曜日先週で放射線☢️治療が終わった、対悪性リンパ腫戦最終の診察でした今回は、これで終わりです無事に退治できたようですあとは再発しないことを祈ります🙏帰り道、…ameblo.jp定期的に血液検査していて、ずっと何事もなかったのですが、、、突然腫瘍マーカー値が上がりました爆増ではなく、ボーダーラインを少し超えただけ、、、しかし上がり方が3年前と同じ主治医は「念のためにCT撮りましょう」とで、
大人気の屋外用オイルタンクが入荷しました!しかも近年の豪雪にも耐え得る、強化で大型のルーフ付きです。信頼のサンダイヤ製で、状態は良好。灯油容量は405ℓと充分です。新品の定価は本体+ルーフのセットで約154,000円ほどのオイルタンクですが税込44,000円と、とてもお買得な価格で販売中!青森市内は格安で配達も致します。この手のオイルタンクは、売れてしまうのが本当に早いので気になる方は、猛ダッシュでお急ぎください‼️※ブログ掲載商品のほとんどは、当日〜数週間で完売していますので
OFC07の入れる芯棒の末端の処理結んで止める方法でもいいのですが見栄えが。。。。結び目を無くすことが出来ればなかなかいいアイデアも出ないあ見えなくはできそうの発想で少し抜いてスポイドで簡単に補給もできる先端をもっと切って見えなくもできるこの辺は自由にできる事が重要な気がするこれで油温度気にすることなく乗れるような気がする
失敗重ねて修正したサイドカバーとオイルタンククリアー吹いてから2日強経ったので本日水砥ぎしコンパウンドで仕上げました。
オイルタンク放熱OFC072025年のとても暑い日々の真っただ中に生まれた商品冷却ユニットに水を入れるそして冷やすこれはこれでとても良かったのですが日々考えていると毛細管現象のワードにヒットユニットに水を入れるだけではある一部分には効果があるけど気温がどんどん上がってくると効果が薄れていくこれを解決したのが綿のロープこれを入れたことによって熱交換の効率が飛躍的に上がったのですびっくりします動画はスタート時が油温50度以上そこから渋滞にはまるた
こんばんは親びんです皆さん、台風大丈夫でしたか?さて、本日は、スポーツスターオイルタンクにオイルラインチェックしてくださいねまずは、オイルラインこれは、意外にも高年式のドレンホースひび割れが、ダントツに多いです次に、オイルタンクの取り付けステー付近のクラックオイルホースからの漏れを疑ってオイルホースを交換する時は、オイルタンクを外して圧力テストをしてください圧力テスト油で汚れているところに、ママレモンを圧を掛けると、ぷくぷく来ましたねー細ーくクラック入ってます溶
昨日ゆず肌砥いで下地が出そうになったサイドカバーにクリアー吹くのに台風接近でたたんだ簡易塗装ブースを建て直したいがまだ風が強く天気もイマイチその間にオイルタンクを3000番で砥いだら3箇所カラークリアーの下のパールが顔を出してきた。少しだけなので目を瞑ろうと思いました。取り敢えずタンクを微粒子コンパウンドでもうブース建て直して塗装しないと明日砥げないので建てました。サイドカバーにクリアー吹いて少し残っているので取り置いてオイルタンク直すことにします。カラークリアー吹
ど素人の塗装なんでどうしてもゆず肌、垂れは仕方ない。今日は雨が降っているが台風の影響はまだ無いのでガレージで砥ぎました。サイドカバーの垂れ二箇所有りますがゆず肌も酷い塗り漏らしてたかな。砥いて見たらカラーが出そうなのでもう一度クリアー塗らないとダメです。オイルタンクとタンク先ず1000番で砥ぎました。後順番に1200、1500、2000番迄砥いだ。
3年ぐらい前から水まわり修理でお世話になっているお宅での出来事。久々に訪問したら、30年ぐらい使用したオイルタンクがだいぶ老朽化してきてもうそろそろ限界かな~という雰囲気だったので更新を提案したよ。給湯設備工事の専門家である西川設備㈱では、給湯器の取替修理はもちろんのこと、こういったオイルタンクの取替修理もよく実践して実績多数あり。今回は既設タンクが490lタイプであった為、当社が推奨しているメーカーの490Lタイプ更新工事を実施したよ。入善町今江近郊の
クリアーを昨日に裏側は吹いたので今日は表側を吹きました。今日もいきなりタンクの上にガンのカップが締めが甘かったか倒れてクリアー溢し大失敗。さっと拭き取って難は逃れましたがね。サイドカバー二箇所垂れましたが砥いだら行けると思います。上手く砥いで艶が出れば良いしダメならもう一度クリアーですね。
カラークリアーの端をデザインカッターで削っていてパールがかけたのですがもう良いかと目を瞑っていたのですがまあ上からパール吹くかと思い昨日からマスキングしていた。今日嫁の頼まれ事を先にと思いタンクを持ち上げたところ付けていた新聞が滑り落としてしまった。剥げた所筆塗りしたがこんなんにこれならラインの剥げの目立たなかったわ。これも勲章として置いときます。取り敢えず裏側のクリアー吹いた。
仕上げのクリアー吹きたいのですが主剤は我が家に4kg缶に半分程有りますが硬化剤は使う量を購入してましたがネット徘徊しても有りません。何回か使ってる業者さんに問い合わせたが結果は無し。辛うじてセットなら販売出来ると。硬化剤が何時入荷するか分からないとのことで仕方ないので必要分購入しました。ホンマにどっかの馬鹿野郎が全世界に迷惑かけやがって何がノーベル賞やえっお札に肖像ボケ代表か?ちょっとぼやいてしまいました。
カラークリアーの薄い所を天気はあまり良く無いが手直ししました。後はクリアー吹いたら完成なのですが・・・
先日、入善町椚山近郊のお宅でキッチン排水つまり修理をした際、外部に設置されていたオイルタンクが錆びついているのを発見したのだが、下部をよく診てみると、今にも穴が開いて油漏れを起こすような雰囲気であった。即座に、施主様に報告して、200Lタイプのオイルタンクを更新することになったのだが、西川設備㈱では頻繁に灯油を入れて保管しているオイルタンクの更新工事を行っている。なぜかというとオイルタンクは給湯器と密接している関係性だから。例えば、石油給湯器で運転エラーが起きた
塗料が乾いたので明るい所で出来具合を確認したら塗り漏らしでは無いが少し薄いところが有りました。上塗りクリアーの硬化剤も中東情勢の影響で手に入らないのでじっくり修正しますわ。明日は雨が降らないなら頑張ろうかな。取り敢えずまたまたマスキング。
愛車アーリーショベルに常備している、ツールバッグの話です。サドルバッグとは違い、小振りなサイズのツールバッグ。小さいのでどうしても、革質が固く感じます。一旦、車体から取り外し、早速オイルを塗っていきます。ハケで、たっぷり塗っていきます。全体的にオイリーな表面になりましたよ。(^ω^)(塗り過ぎでは・・?)
昨日外したマスキングを二度手間ですがもう一度。そしてめくれてしまった塗装の手直し赤が出ているので黒、パールと剥がれているので黒を塗ってからパールその後カラークリアーここでちょっと遊びてラメ入れて見た。控えめに試したのであまり分かりませんわ。マスキングを取って後はクリアー吹いて磨いたら完成。純正のマルーンからすると結果は失敗やね。検証としては黒の後パールを吹き過ぎで濃くならなかったと思います。まあ素人はこんな物でしょ。
ライン部分は出来ているのでサイドカバー、オイルタンク、タンク残りの塗装です。先ず白ラインの内側をマスキング下地は黒その上にパールそしてカラークリアーを吹くのですが時間切れです。二度手間になるけど明日まで置いとくとマスキング取る時塗装が割れそうなのでマスキング取って終了です。
先日、入善町椚山近郊のお宅でキッチン排水つまり修理をした際、外部に設置されていたオイルタンクが錆びついているのを発見したのだが、下部をよく診てみると、今にも穴が開いて油漏れを起こすような雰囲気であった。即座に、施主様に報告して、200Lタイプのオイルタンクを更新することになったのだが、西川設備㈱では頻繁に灯油を入れて保管しているオイルタンクの更新工事を行っている。なぜかというとオイルタンクは給湯器と密接している関係性だから。例えば、石油給湯器で運転エラーが起きた場合
2ストロークエンジンを搭載しているメイトさん1500~2000kmくらいで、オイルタンクが空になる。ちなみに、2ストのオイルとの比率は、オイルに対し、燃料40~60倍なのです。燃費が40km/Lをちょいと超えている感じなので、まあまあ、ってとこですね。んで、オイル枯渇ランプが点灯したら、直ぐに補充するときも有ればそうじゃないときもある。そこんとこ、けっこうバラツキがある。最近、福浦がマイブーム何年だったかの台風による災害を受けて、増強し
まいどです結構乗ってる気はあったんですが…やっと100㎞1回目の油脂関係の交換していきます。まずはエンジンオイル長期在庫のレッドフォックスの10W-40使いますついでに油温も計れるようにドレンボルトも加工したものに交換します。フィルター交換は次回にするので今回は800mlです。写真は撮らなかったのですが抜いたオイルの色が緑でした。ホンダ純正のオイルは緑なんですかね。モチュ-ルみたいな色してました。ただす下~サラサラでした。
朝からブラストしようとガレージへ最近はブラスト中コンプレッサーが回りっぱなしです。ノズルの口径が広がったためですね。右側が新品メディア足そうと思い気付いのですがメディアタンクに圧をかけるホースがエアー吹き出す寸前でした。ブラストかけても消えない線が割れてますわ。近くの工具屋でちょっとした溶接はやってくれるのですが鉄板が薄いと断られました。自分では万能ハンダしか手が無いがWの振動に耐えられるやろうか?話しは変わりますが作業中に凄い雷と雹がふりました。
サイドカバーとオイルタンクの塗装剥離ですが我が家のブラストでは中々なのでざっくり塗装をリムーバーで特にオイルタンクは塗装の下で錆びが次はブラストで仕上げます。
W3の外装の塗料が届いたのですが仮説ブースの材料がまだ届かない。まだサイドカバーとオイルタンクが手付かずなのでブースが出来る迄には塗装準備しないとね。と言う事で先日からオイルタンクをアルカリ洗剤に漬けて油分を洗浄してた。明日から剥離しますが塗装したの錆びで結構剥がれました。
先日、床暖房パネルを敷いてもらいましたが、再度来て頂き、オイルタンク、熱源機の据え付けをはじめとして稼働する所まで施工して頂きました。オイルタンク198Lです。熱源機の据え付け(左が熱源機・右は給湯器で私が据え付けました)見た目が違うのは、給湯器はステンレス外装ですが、熱源機はそもそもステンレス製はありません。又、先日、トイレと洗面台が届きました。全部で17箱。トイレは洗面器も含め一式全部なので、多いです。13箱です。洗面台は4箱です。かなり大変
さてエンジンさえ始動できたならもう後戻りの分解もしなくて済むのでメンドウなタンク載せをヤッちゃいましょう何度ヤッてもメンドウな作業です(ノ*0*)ノ・2Tオイルタンクの注入パイプを繋いで・燃料ホースをフレームに通して・キャブとタンクのホースを繋いで・オイルタンクを燃料タンクにボルト止めして・タンクをフレームにボルト止めして・燃料コックをフレームにボルト止め書き出してみるとシレッとしてますが助手が欲しくなる過程です┐( ̄ヘ ̄)┌グダグダ言いながらも