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ムラっchでおなじみの「オトコノコの・・・」新人イケメンのオナニー配信をかれこれ6年やっている。これがきっかけで新人AV男優デビュー多数発掘した。しかし、小生、これには多々、不満がある。これまでゲイAVに出た若手AV男優が多くいるのに、そのチャンスを毎度ながら逃すケースが数多く。いつも変わったイケメン。しかも、ゲイAV未経験の新人AV男優が出ることが多い。ゲイモデルをしているYutoやsilmたろう、美体ノンケ、ミナト、NAGIなどがいるのに、その人に、もっと「オトコノコの・・・」に出るチ
ムラっchに出るAV男優は、大半が素人男子が多い。そのため、他メーカーのゲイモデルがAVに出られないジンクスがある。下積み時代にゲイAVに出ることが多く、そのチャンスを、ノンケAVに挑む。だが、数多のゲイAVがあるのに、そのチャンスを掴むべきのムラっch。せっかくのキャリアを積んだ形跡があるのに、それを粉にすることは、AV大ファンの私すら悲しい。後で書くが、ムラっchの「オナニー」シリーズも、大半がAVキャリアのないイケメンが多い。もう少し、ゲイモデルの出るチャンスをムラっchで与えてほしい
木崎凪の最新作の配信先行だ。どんどん雄々しくなる木崎凪大きく化けるエロメンでしかない。女性向け風俗「studioch」にいたセラピストは、AV男優として、エロメンとして、大きく変化する。彼には、AV男優の素質がある。今後の木崎凪に注目していきたい。残念だが、春田莉推がエロメンをフェイドアウトしたため、若手エロメンは少ない。なので、21世紀生まれのエロメンを多く発掘してほしいです。
小梅の最新作の配信先行。この作品で浮かんだのが、林太一だ。「次の配信は、林君が出そう」と思った。小梅がワンナイトLOVEなら、林太一は、別作品で挑む。そんなことを浮かびました。4月の配信作品だが、この4月のエロメンデビューはなし。やはり厳しい状況だ。もう1回書くが、「AV男優及びエロメンに関する話題」をアメブロで話題にする人は、非常に少ない。なので、私が、その話題をするので、貴重な存在です。今後も「楽しいAVに関する話題」をしますので、よろしくお願いします。
私のエロメンファンとして、大きく変えた有馬芳彦。有馬芳彦は、局部より器が大きく、人間性や人格まで大きい存在であった。私のお笑いファンだけでなく、エロメン好きにさせたのが有馬芳彦だ。そして最近、東惣介もカンシャできるまでになれた。ファンレターを書くのもいいが、「会う」ことで、お互いの気持ちは分からないことを、東惣介に教わったようなものだ。東惣介があって、「会う」機会を作ることができた。だから、2人は恩人だ。有馬芳彦や東惣介にカンシャできる自分に。それができるので、「オン」は忘れないほうがい
今回の台湾アダルト博覧会。保志健斗は、北野翔太と会うことがなかった。だが、及川大智と西島伊吹は、台湾アダルト博覧会に出るチャンスをいずれも逃した。西島伊吹は、エロメンデビュー直後、コロナ問題が勃発。コロナで台湾アダルト博覧会が中止と、そのコロナで西島伊吹の人気を大きく阻まれた格好になった。さらに、及川大智は、そのようなチャンスは、あったものの、コロナ明け後に、エロメンをフェイドアウト。引退のような状態で台湾アダルト博覧会に行くチャンスがなかった。コロナ明けした2024年は、及川大智は、フェ
今日のエロメンデビューの情報はなし。上原千明がエロメン引退してからじゃないと難しい。だが、そう簡単に(おいそれと)新人のエロメンデビューは決まらない。なので、およそ8人近くしかいないエロメン。それを10人以上に戻すのは、容易ではない。私の望みは、エロメンを13人に増やして、女性向けAVを盛り上げてほしいこと。その願いがある。さらに、16人まで増えたら、申し分ない。だが、現状は厳しい。最近のSILKLABOは、配信先行を重視し、それを中心にAVで展開。AV新法で配信先行も、2本と厳しい。そ
明日は、向理来のAVデビュー満9年の日です。前芸名時代から、満9年の向理来。変幻自在のAVを見せる。向理来の代になって7年。気が付くと、着エロのときから16年近く。AV歴は10年弱。向理来は、このまま、40歳になってもエロメンをやりそうだ。10年目の向理来に、乞うご期待です。最後に、天道一然が蕁麻疹を患った。蕁麻疹でかゆみが止まらず、これで体調不良になるケースがある。西島伊吹も、蕁麻疹による体調不良でエロメン辞めたので、天道一然も、同じことにならないことを願っています。
この4月18日をもって、「SILKCARNIVAL(いわゆるシルカニ)」が終了となった。後番組は、新しい配信番組としてリニューアルの予定だ。「エロメンラボ」が突如の休止でコロナ問題の最中でのスタートだった「シルカニ」。4年2ヶ月は短かったが、5月以降も「シルカニ」に代わる配信番組をやってほしい。今年デビューのエロメンや、さらに、来年以降にデビューのエロメンにも楽しめ憩いの場に、その配信を願っています。
(予約投稿しているので、ご了承ください)今回の台湾アダルト博覧会。保志健斗は、北野翔とのコラボ共演はない。せっかくの台湾で、保志健斗は、北野翔と会うチャンスがあったのに、その絡みがないのは、非常に寂しい。保志健斗は、向理来と一緒。その向理来のチームに、北野翔とのコラボはないのは、不満だ。向理来は、改名以降、北野翔とは、距離を取り、互いに仲がいいことを聞かない。保志健斗は、北野翔太と会う機会がないので、気の毒だ。それはいいが、このまま行くと、保志健斗は、北野翔と会わぬまま、AV男優を終わってい
今回、残念なのは、上原千明が台湾アダルト博覧会に不参加したことだ。エロメンOBとして、上原千明も、参加してほしかった。どんな形であれ、上原千明は、参加してほしかった。上原千明が、AV引退して、トレーナー一本でやることは、「自分は、AV男優として、活動しない」「自分は、トレーナーとして、活動する」ことを裏付けた。上原千明のけじめを感じる。「AVに未練を残さない」「自分は自分の道を行く」上原千明の考えが出ていた。「黙って見ていくのみ」か?
この続きを書く。西島伊吹が配信先行で、「素直になれない恋人たち」に出演できぬまま、エロメンをフェイドアウトしたことはとても残念だ。だが、天道一然と木崎凪は、エロメンデビューして、だいぶ経つ。2人にエロメンとしてのチャンスを、この作品で、できることは多々ある。2人とも、これまでドロドロして、2人のイメージに合わない作風が多い。だが、それまでのエロメンのイメチェンをして、「スナコイ」で、ピュアなAVをやってほしい。「エロメン」=「ピュアメン」。ピュアなイケメンの作品を演じてほしい。サラサラした
Coocon作品を除いてのSILKLABOのシリーズ単独最多の第13作目の「素直になれない恋人たち」今回は、Twitterからの転載と修正したうえで、書きたい。「SILKLABOの「素直になれない恋人たち」この3月で第13シリーズ発売。「スナコイ」の第13シリーズは、もっと後と思った。」「「素直になれない恋人たち」に、西島伊吹が出演できなかったことに残念だ。エロメンの登龍門的役割のこの作品。この作品に出ると、エロメンの箔がつく。だから、惜しい限りだ。」「その「スナコイ(素直になれない
「AV男優白書」というサイトがある。その中で、及川大智が、「現役男優」の項目に入っているが、これは、全くのウソ。及川大智は、フェイドアウトしたので、事実上の引退をしてます。誰も修正していない。その事実。私が、「及川大智は、男優辞めた」とブログに書いたので、全く分かっていないようだ。私も、近いうちに、問い合わせする。
鈴木一徹のエロメンとしての成功は、マキノエリの存在だけではなく、「人の利」という周りに味方がたくさんいてのたまもの。「鈴木一徹は、スター性がある」と分かる人がいたから、AV男優として、成功した。それより前に、某女性プロデューサーが、南佳也を押した。長身のマッチョなスタイルのイケメンを注目しようとしたが、結果として失敗だった。原因は、マッチョで、筋肉質な体型には、好かれないことを強く感じた。私も、南佳也には、生理的に受け付けず、優しさがないと思った。だが、一徹さんは、優しさがあり、ピュアな好青
これでは味気ないので、もうひとつ書きます。創価学会は、池田大作を師匠にして、池田大作の精神を大事にしている。そのような「魂に一人の中核」があるとすれば、SILKLABOにもある。鈴木一徹の精神。一徹を根幹に、マキノエリは、誰よりも一徹を希求している。「いつも心に一徹を」の精神でSILKLABOは、成り立っていると思う。次元は違うが、鈴木一徹への恩恵がSILKLABOにはあると思う。「一徹さんを忘れない」その精神がSILKLABOには、脈々とある。その精神を後輩のエロメンに引き継ぐか、
「台湾有事」及び「中国蔑視」の高市早苗首相。だが、日中関係悪化の中、来月の「台湾アダルト博覧会」開催は、奇跡だ。エロメンたちが、台湾に赴くのは、嬉しい限りです。楽しい「台湾アダルト博覧会」になることを願っています。そして、エロメンが中国に旅行できることも、心から祈っています。
3年前の今日は、シルカニの対面イベントの開催した日である。コロナ問題で、お休みであった対面イベントを、この日の再開は、対面イベント再開の大きな試金石になった。その布石のシルカニと言えよう。だから、シルカニの対面イベントは、大きな役割になった。次回の対面イベントは、5月になるかもしれない。5月に、大いに盛り上げたいと思います。
本当に、そうだと思う。今日は、シルクカーニバルだが、そのシルカニスタートが3月。また、対面イベントの再開が3月と、3月は、エロメンたちにとって大きな節目の3月である。その3月は、大きなチャンスの月である。そして、今日はシルカニ。エロメンも大いに沸かせるシルカニだ。
先月発売のムラっchのAV作品。林太一出演の作品に、FANZAのレビューに星ひとつと酷評があった。購入利用済みだが、林太一を侮辱するレビューで、「こいつの作品、つまらない」とばかりなもの。林君も、FANZA作品のレビューを読んでいると思うと、そのような酷評を控えてほしいです。私は、「アンチ林太一」だったが、キライ意識は、薄れて、今は好き。そんな好きなAV男優を、酷評のレビューを書く。林君を思うと、悲しまれてならない。器の大きい。何もかも大きい売りの林太一。それを傷つけることをFANZAに書
東惣介と保志健斗のコラボ共演のDVD作品から、早2年です。このとき、琉球エロメンの西島伊吹といずれもあった。体調不良を理由にエロメン辞めた西島伊吹と、西島伊吹なきあとの保志健斗と、共演に複雑な気持ちになった。保志健斗は、あまりにも不器用で、完璧にできない。だから、やや心配だ。もし西島伊吹が、頑張っていればと思うが、西島伊吹が短命なのは、気の毒だった。だが、河内エロメン・保志健斗は、さらに飛躍するであろう。
この5月で、大空太陽は34歳。小生、別名・シェーシェーさんを目の敵にして、シェーシェーさんをバカにした。だが、その大空太陽を「大キライ」というエロメンやAV男優仲間はいない。それが好かれているのが不思議だ。自分が、シェーシェーさんを嫌ったのか、よく分からない。おそらく西島伊吹ファンの私は、西島伊吹が好きだから、シェーシェーさんを嫌ったかもしれない。だが、「キライなエロメンも商品」と受け入れるしかない今、シェーシェーさんも商品と思わないといけない。「キライなエロメンをバカにしない」そうした謙虚
本当なら、今日がSILKLABOのFESだった。私も「2月14日にやる」ことを前提に、その日、予定を立てた。ところが、先週の8日に開催。それを1ヶ月前に知り、その日、仕事を早めに切り上げて、FESに伺った。そこで、感想をtwitterの私の文章をそのまま記載します。「今日は、本当にありがとうございました。4月は、FESは厳しい。エロメン郎党が、4月11日に台湾に行く予定があるので、開催は厳しいと思っています。5月のFESに、またお会いしたいと思います。次のFESも、よろしくお願い
「「上原千明は、美人のAV女優」「おっぱいがきれいな上原千明」というデマ情報を、SNSで流せば、すぐ当の本人から、訴えられるのは、確実。SNSでのデマも、知らず知らずのうちに流れて、下手すると、厳重抗議される。だから、嘘やデマは、ダメだ。その上原千明は、AV男優。多くの仲間から、「青汁王子の社長に似てる」と言われるほどのイケメン。だが、自分は、上原千明を「Gackt」のような怪しい空気の謎の多きイケメンAV男優と思う。」とうとう上原千明の粗を探れなかった。それだけ一筋縄ではいかないエロメン
この前の続きになるが、梅川嵐は、完全にフェイドアウトしたとは言えない。2023年に、松本ケンが、梅川嵐と会いに、バリ島に行った。松本ケンのTwitterで確認できる。だが、今もどうされているか不明。橘聖人は、株式会社ムカイを退社した。私は、向理来に問い合わせしてない。だが、なぜ株式会社ムカイを辞めたのか?Twitterやブログを自主削除で、株式会社ムカイの退社が発覚した。彼が、すぐ分かる素性があるため、彼の本名でネット検索したら、今、映像クリエイターをしていることも分かった。だから、AV男優
こんにちは!先週ZOOMの話書こうと思ってから1週間経ってしまった…ZOOMの時からですが、ようやく落ち着いたと思ったのにまた体調不良で、仕事だけは頑張ろ!って頑張ってた感じでした。そう言えば誕生日に送ったプレゼント1点喜んでもらえました!私の意図しない使い方でしたが、便利だった!と喜んでもらえて良かったです😊いつも何プレゼントしたらいいか迷うので、1点でも喜んでもらえたのあったのは良かったです!今回は短いけどこの辺で終わります!
上原千明の最後の作品です。とうとう上原千明の首根っこを捕まえたくも捕まえることができなかった。そして、上原千明のイヤなところを探っても探れなかった。それだけすごい貫禄があるエロメンだった。だから、最後に書く。「上原千明さん、今まで素晴らしい演技を見せて、ありがとうございました。」
保志健斗は、わがままで世間知らずで、無知なエロメンのような気がする。もう少し、人の痛みの分かるエロメンになってほしいのが私の願いだ。北野翔太がSILKLABOに不祥事を起こして迷惑掛けて、エロメンを辞めること。さらに、西島伊吹が自身の病気や、コロナの拡大で、ビッグチャンスを断たれたことなど、周りのことを考える保志健斗になってほしい。2人とも、もしエロメンとして、このことがいずれもなかったら、エロメンとして大成して、違う人生を歩めたと思う。保志健斗は、ある意味恵まれた環境に育ったエロメンなの
草野修二と東惣介は、同じ38歳。2人とも不器用で完璧にできぬまま、38年生きた。AV男優として不器用に生きる草野修二。タレントとして不器用に生きる東惣介。そんな不器用さに引かれたものです。さて、今回も草野修二の話題。草野修二は、アメブロで短文のメッセージを発信している。AV男優だけど、人生訓を述べるので、面白い。草野修二の言葉には、重みがあり、深みがあり、いきいきした言葉がある。40半ばの私も、38歳の草野修二の言葉に見習いたいと思います。その言葉を引用すると、無断使用になるうえ、本人の顔
今日は、配信先行開始日です。ですが、今回は、残念な話題を書きます。およそ4年間、女性向けAVの「ムラっch」で活躍した長瀬広臣が、すでにAV男優を引退しました。ラブメンとしてAVデビューした長瀬広臣。およそ6年、AV男優をしていた長瀬広臣が、ひっそり消えたので、とても残念です。今、「ムラっch」にも出ている保志健斗。不器用で不甲斐ないエロメン。なので、保志健斗が長瀬広臣の分まで頑張ってほしいことを願っています。「頑張れ、保志健斗」「長瀬広臣さんの分まで、頑張れ」です。追記。昨年末、