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今日は、配信先行開始日です。ですが、今回は、残念な話題を書きます。およそ4年間、女性向けAVの「ムラっch」で活躍した長瀬広臣が、すでにAV男優を引退しました。ラブメンとしてAVデビューした長瀬広臣。およそ6年、AV男優をしていた長瀬広臣が、ひっそり消えたので、とても残念です。今、「ムラっch」にも出ている保志健斗。不器用で不甲斐ないエロメン。なので、保志健斗が長瀬広臣の分まで頑張ってほしいことを願っています。「頑張れ、保志健斗」「長瀬広臣さんの分まで、頑張れ」です。追記。昨年末、
「30歳でエロメン辞める」公言した保志健斗。しかし、もっと考えてほしいことがある。及川大智がフェイドアウトした2024年。2024年4月に、及川大智の(エロメン)引退発覚以降、私のブログでは、この話題でいっぱいだった。保志健斗がエロメン引退することは、実は、2人のエロメンが減ることになる。及川大智の引退で、SILKLABOが完全に公表していない。だが、保志健斗は、安直過ぎることを感じる。さらに、それより前に、林太一も、「AV男優辞める」と公言したが、撤回した。だから、3人がエロメン辞めた
今年のエロメンデビューが厳しい。本当なら9月か10月にあってもいいはずだったが、なし。AV新法のあおりなどエロメン業界に置かれる状況が一段と深刻になっている。「来年に向けて」が現状だ。保志健斗のSILKLABOの専属。これで有頂天になったような気がする。だから、来年は、現状に甘んじることなく、エロメンを、12人か13人に達するようにしていきたい。上原千明のエロメン卒業で、11人になるかもしれない。だからこそ、12人か13人のエロメン輩出できるよう願っています。さて、無関係だが、長瀬広
こんばんは♪昨日千明くんの引退発表というびっくりな報告がありましたね。引退はもちろんいつかはすると思っていたけど、こんなに突然だとはびっくりでした。私のエロメン熱が再燃したのは千明くんのおかげ。まだTwitterだった時代に千明くんを見つけなかったら一徹さんが引退したくらいで情報止まったままだった私のエロメン知識。北野さんは結構前から居たけど、東さんがデビューしてた事すら知らない私。それくらいエロメンから離れていたのですが、千明くんを知ってまたエロメンに興味を持つきっかけになりました
太刀BACKがAVデビューして早1年。エロメンデビューして半年。太刀BACKがエロメンデビューした時、真っ先に浮かんだのが橘聖人。橘聖人を越えるエロメンではないかと思った。太刀BACKも真面目なので、今後に期待したい。太刀BACKと橘聖人、浮かぶ自分が気になる。
最近、磯山道が「爽やかなイケメンAV男優」として注目されている。小生も、磯山道のイケメンぶりに目を大きくした。彼ならエロメンに据えてもいいものと思った。中森ななみの「見た目のかわいいさ」に不満がたまり、中身の良さでエロメンは、勝負しないといけないと思う。磯山道なら中森ななみに勝てるエロメンと思った。今年は、「見た目がいい」では厳しいと思った。だが、小梅とほぼ年が近いことだけは厳しい。小梅より年下のエロメンが来てほしいものだ。
ことわっておくが、SILKLABOの配信先行のタイトルです。及川大智なきあとのエロメン界をリードする太刀BACK(太刀茜祢)。2回目とは思えぬ堂々とした演技を披露している。これこそ「素直になれない」「素直にできない」2人の愛を出し切った作品。あと、最後に皆さんにお願い。Missav.WSで見ようと思ったらダメだよ。太刀さんの作品を見たかったら、FANZA。FANZAで見ましょう。
studiochという女性向け風俗にいた木崎凪。おそらく初めてのstudioch出身のエロメンだ。その木崎凪が、初めて作品に挑んだ。お互いのピュアな愛を描いたストーリーだ。2025年の配信先行は、ここ最近のAV新法のあおりで、前のように毎週配信できなくなった。エロメンの置かれる状況も厳しい。だからこそ、若手の木崎凪は、エロメン界を盛り上げてほしい。
エロメン休業中の東惣介。今は、向理来のライブで一緒になることが多い。先月、2枚のDVDがSILKLABOから発売された。東惣介のtwitterのアカウントはあったものの、及川大智のtwitterのアカウントはなかった。及川大智のtwitterの更新停止中とはいえ、及川大智のtwitterが、削除。ということは、及川大智の引退をSILKLABOは、認めたようなものだ。向理来がそれを認めたことは、実は、SILKLABOも認めたようなもの。だから、この数ヶ月で大きな進展があったようだ。そして、
エロメン歴(実質)3年の木崎凪。去年末復帰の彼は、Undress作品に出ると、豹変していくようでならない。木崎凪は、女性向け風俗・studiochにいたが、そのときは、「かわいいイケメン」であった。だが、AV男優に転向以降、どんどん豹変。小悪魔キャラを開眼している。「誰にもあげない」で、妬ましい青年を熱演。「変わりゆくイケメン」になっている。さっき書いたが、studiochの閉鎖から間もなく4年。そのstudiochのセラピストは、今はどうされているか分からない。その中で、木崎凪は、s
林太一がAV男優デビューして早6年になる。エロメンとしてAV男優としての知名度を上げている。林太一と小梅、太刀茜祢(太刀BACK)と仲がいい。そんな3人は、エロメンデビュー前、自慰行為に挑んだ。だが、3人の自慰行為を見ていいものかと思った。3人の自慰行為を見ることは、3人をあざ笑うことと同じだ。だから、3人の自慰行為を見て、喜んだらいけないと思った。3人をバカにするなら、3人のAVの作品を見ることが大事。「中身で人を見よ」だ。
及川大智なきあとのエロメン界をリードする大空太陽。今やそのようになってしまった。大空太陽が好きなエロメンが大勢いる。そう思うと、彼を敵意持つ自分が虚しくなった。及川大智や西島伊吹が好きだった自分の狭さを感じた。及川大智がフェイドアウトしてから、なおさら思った。
この前の続きになるが、梅川嵐は、完全にフェイドアウトしたとは言えない。2023年に、松本ケンが、梅川嵐と会いに、バリ島に行った。松本ケンのTwitterで確認できる。だが、今もどうされているか不明。橘聖人は、株式会社ムカイを退社した。私は、向理来に問い合わせしてない。だが、なぜ株式会社ムカイを辞めたのか?Twitterやブログを自主削除で、株式会社ムカイの退社が発覚した。彼が、すぐ分かる素性があるため、彼の本名でネット検索したら、今、映像クリエイターをしていることも分かった。だから、AV男優