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カラフルな建物が並びますヴィクトリア・ストリートハリーポッターに登場するダイアゴン横丁のモデルとなったストリートです作者のJ.K.ローリングが『ハリーポッターと賢者の石』を執筆した場所がエディンバラのカフェエレファントハウス数年前の火事により移転したエレファントハウスがヴィクトリア・ストリートにありますストリートには個性豊かでおしゃれなお店がたくさんヴィクトリア・ストリートの坂を下りていきますとグラスマーケットというエリアです暗い歴史がある場所です写真
大きな窓からはエディンバラ城も見えますウィローティールーム来てみたかったお店ですスコットランドを代表するデザイナーマッキントッシュがデザインを手がけたウィローティールームの2号店がこちらのエディンバラのお店です(1号店はグラスゴー)ありがたいことに青空快晴日に焼けてしまいそうなので窓際から離れまして紅茶とスコットランドが起源のお菓子スコーンをいただきましたティーセットは嬉しいウィローパターン悲しい恋の物語が柳(ウィロー)の絵とともに描かれています小説《
ライトノベル風なおもて表紙に対し、全く対極のムードで...内容を暗示するモチーフのコラージュマリアの原像となった少女預言者スコットランドのエジプト王女起源説フリーメイソン最古のロッジはスコットランド、エディンバラで、ぼくの亡くなった父何年か海外赴任しているんだけど2年も滞在していたその赴任先がエディンバラだった癌で入院し、外出許可が出た日病院へ戻る前に当時の手紙や写真を自らすべて処分していたいったい...どれだけの業を負ってんだか
坂の下その先に見えますのは海です景色に見惚れます赤いレンガ造りの建物はスコティッシュ・ナショナル・ポートレイト・ギャラリースコットランドの歴史的人物の肖像画や彫刻を収蔵している美術館ですこちらのエントランスホールを拝見したくて行ってまいりました吹き抜けで豪華なエントランスホールですヨーロッパの建物はほんとうに美しいと思いますもうひとつ訪れた美術館はプリンシズストリートガーデンズを通り抜けた先にあります国立スコットランド美術館間近でモネゴッホドガ
エディンバラ市街を一望できる小高い丘カールトンヒル上ってみました→と言っても距離は短いですまず目に飛び込んできたものは眼下より先にゴース(ハリエニシダ)です!!ゴースゴースとしつこいですが笑こちらギリシャのパルテノン神殿のようと思いましたらパルテノン神殿をモデルにしているのだそう向こうに見えます丘はアーサーズシートホリールードハウス宮殿から近くに見えました丘ですゴースの黄色で染まる丘さてカールトンヒル想像したよりもずっとずっと広大で自然の大地の中に
エディンバラのメインストリートロイヤルマイルエディンバラ城とホリールードハウス宮殿を結ぶストリートです石畳の道と歴史を感じさせてくれる建物カフェやさまざまななショップがぎっしりと並んでいます朝お店が開く前は日中とは違うおもむきで素敵♡朝焼けも美しい所々の狭い路地日中になりますとヒトヒトヒトバグパイプお土産物ショップにオモチャのような物や本物?のようなバグパイプが並んでいました欲しいけれど我慢スコットランドの伝統菓子にファッジというキャラメルに似
英国王室の宮殿エリザベス女王2世の夏の避暑地として使用されていたエディンバラのホリールードハウス宮殿英国王室の宮殿として現在も利用されています旅行前に入場予約をしていましたのは先日のエディンバラ城と今回のホリールードハウス宮殿ほかはお天気の様子をうかがいながらと考えていましたのでこの2か所でお天気に恵まれましたことはありがたいことですホリールードハウス宮殿は煌びやかな豪華さとはまた違う華麗でありながらも静かさを感じましたところで気になりましたこ
エディンバラの天気は変わりやすいので晴れている時間帯に動いておりますエディンバラ中心地からバスで10分ほどの場所谷に在ります中世の村ディーンヴィレッジへ行ってみましたたいへん美しくてどこを切り取りましてもまるで絵画のよう赤いレンガの建物はヴィクトリア時代の建物好みですその昔穀物製粉所の村として栄えた場所なのだそうお散歩中のワンちゃんたち小川に飛び込み愉しそうでした可愛くて目が離せなくなってしまいました飼い主さんが投げる木の枝を取りに小川に飛
5月が始まりましたイギリスの古いおまじない『Rabbit,Rabbit,WhiteRabbit』月の最初の日1日に『ラビットラビットホワイトラビット』と唱えるとその月は幸せな月になるのだそうですイギリススコットランドで植物のパワーをいただきましたロイヤルボタニックガーデン*エディンバラへ行ってまいりました広さが(私には)ちょうど良くて広過ぎずそれでいて多くの植物たちを十二分に感じることができました西洋ブナの木バッチフラワーのピーチです
タータンとバグパイプの音色がスコットランドに来たことを実感させてくれます丘の上に見えます建物はエディンバラ城です美しい庭園プリンシズストリートガーデンズ魅力があり過ぎて庭園だけですでに大満足♡さてエディンバラ城は時間指定の入場予約制です丘の上着きました中はひとつの町のようになっていていくつもの建物がありましたスコットランド王室の輝く戴冠宝器をロイヤルパレスで拝見しましたこちらはセント・マーガレット礼拝堂エディンバラで一番古い建物です街全
英国スコットランドエディンバラに来ておりますロンドンヒースロー空港から乗り継ぎ✈️エディンバラ空港まで約1時間(たぶん)で到着しました街全体が世界遺産春が訪れたばかり桜のお花が見ごろを迎えています朝倉ひさのYouTube
花見🌸もひとまず満足したので、そろそろランチに移動します。その前に、まずお土産を仕入れる。近くにシナモンバンがとっても美味しいお店があるんです♪シナモンバン大会?の賞も取ったらしい本格派。シナモンバンとカルデモンバン、ヴィーガンシナモンバンを買いました。(ヴィーガンはベジ娘へのお土産)美味しそうなケーキ類もあったけど、次回のお楽しみね。向かった先のパブは『ドクターズ』表の写真取るの忘れたのでネットより拝借ここもエディンバラの名物パブ。パブの向かいがエディンバ
晴れたので、イソイソとエディンバラ桜名所の一つ、メドウズにやって来ました。メドウズは名前の「牧場」の通り、昔は街の共有牧場で牛を放牧していました。朝、エディンバラの城壁の中から牛飼いが牛を追ってメドウズに連れて行き、一日、広い牧場でハムハム。また夕方になると牛飼いに集められて安全な城壁の中の牛小屋に帰って行きました。こういうだだっ広い場所。今じゃ市民の憩いの場です。そのメドウズの真ん中に植えられた八重桜の桜並木。見事に満開でしたよ!綺麗!可愛い!お天気が良
先週から行きたかったエディンバラの花見🌸に、ようやく行って来ました。エディンバラのお友達から桜🌸の写真が届くたびにジリジリしていたけど、週末じゃなきゃ動けないものね。意気揚々と電車に乗り込み、いざエディンバラへ。どんよりの曇り空。今日は晴れる筈じゃなかったの?プリンセス通り公園の八重桜は満開でしたが、曇りだよ〜。映えない。晴れていたらさぞかし綺麗だろうね?でも曇り空。悔しいから、せめて花曇りと呼びましょう。せっかく早起きして来たのに、天気がイマイチなので
チームダイアリーをご覧のみなさま、こんにちは。3年MG綿引琢真から紹介を預かりました、2年FW小島壮太です。綿引さんは穏やかな雰囲気の人で、よくだる絡みしてしまう自分にもいつも優しく接していただいていることに感謝しています。他の部員が人をいじり続けている中でも、誰に対しても変わらず穏やかに接している姿は本当に尊敬しています。そんな綿引さんには、これからも変わらず優しく接していただけると嬉しいです(たぶんこれからもダル絡みはやめません)。綿引さんの紹介文にも合った通り、私は今年度の夏の終わりか
イギリス旅行10日目はエディンバラからロンドン移動します。電車はお昼の時間だったので、その前に最後のエディンバラ観光。しかし、この日は朝から雨雨の中頑張って荷物を持って移動して、駅前のスコットランド国立美術館に。有料ですが、駅で預けるよりも断然安くロッカーを利用できたので、大きな荷物は預けて美術館見学をしました美術館は無料ですこちらでもモネなどの有名な絵画が見られるとのことで、楽しみにしていましたが、次男がお絵かきブースで絵を描きたいと…しかも上手く描けないと何度も描き直しその間、
ご覧いただきましてありがとうございます・:*+.🫖英国好きな主婦のゆるりとした日常をティータイムやお得な情報とともに綴っております2022年よりうさぎさんとの暮らしについても時々発信しておりますよろしくお願いいたしますこんにちは⑅◡̈*Ameliaです✿昨日、放送のTBSテレビ番組「世界遺産」「エディンバラの旧市街と新市街」というテーマでした〜告知を見てチェックしていましたスコットランド🏴行ったことなくて...写真や動画を見て憧れる日々で
今朝は、春祭りのための《道つくり》でした友人から聞いた…・箏曲演奏会のこと・プリンスアイスワールド、スケートショーのこと・砥部焼まつりのことどこへも出かけていないのでこちらからは金曜日に飲んだグラスワインのこと…長野県産メルロー使用の赤ワイン「青の中へ2025」テレビで見た…エディンバラの旧市街、新市街…人口減少の八幡浜市保内町ネットで見た…用瀬・もちがせ流しびな行事
イギリス旅行9日目はいよいよ日本代表のスコットランド戦の観戦です試合は17時からだったので、その前にエディンバラの観光をします前日もロイヤルマイルなどをウロウロしたので、今日はスコットランド国立博物館に行きましたとてもきれいでおしゃれな博物館でした歴史、風土、民族や宇宙、テクノロジーなど、体験型の展示も多数あり、楽しかったですその後は、11時に入場予約をしていたエディンバラ城へ。とても残念なことに、スコットランドの王位継承時の戴冠式で使用される「3種の神器」が展示されているクラウンル
4月19日のTBS「世界遺産」はエリザベス女王の追悼式が行われたイギリスのエディンバラであった。エディンバラは旧市街と新市街の両方で世界遺産に登録されている珍しいケースである。観光となるとエディンバラ城を中心とした中世の面影を残す旧市街となるが、約260年前に都市計画により建てられた碁盤の目状に広がる新市街も世界遺産に登録されていることをこの番組で初めて知った。旧市街では、小高い岩山の上に建つエディンバラ城が旧市街の代表的建築物だが、スコットランドを愛したエリザベス女王は、エディンバラ
みなさまおはようございまそ。イギリス帰省時のプチ旅行、スコットランドの予定がやっとこ決まり……そう(^◇^;)…………にゃんこ耳でつ。ホテルを探し始めたのが、年明けて割りとすぐ。で、どこか良いホテルないかと同級生とかに尋ねたりしてたら、ハミルトンに住んでる同級生から『ウチへ泊まれば』との提案がございました。で、6月半ばの予定なので、そろそろちゃんと泊まれるかどうかの確認してって宿六をせっついたのが4月頭。で、返事きたのが昨日!!:(;゙゚'ω゚'):ええ加減にしとけや全くしかも、3
イギリス旅行8日目はエディンバラへの移動日ですキングスクロス駅を10時に出発するLNERを予約していました。20分前には駅に着くようにとのことだったので、8時半前に出発する予定でした。しかし、朝から大トラブル発生エディンバラには2泊して、またロンドンに戻る予定だったので、大きなスーツケースはできればロンドンに置いていきたかった私たち。結果、友達に預かってもらうことにしていました。友達とは、8時過ぎにアパート前で待ち合わせだったのですが、8時から待っていても全然来ない。私がWhatsAp
エディンバラへ出かけた目的はベつに街の散策ではなく、お友達とのランチです。ニュータウンの一角にあるパブレストラン。夜はいつでも満員で流行っているお店です。でも平日の昼間だから、お店はガラガラ。私たち以外にはパブのカウンターでビールを飲んでサクッと帰るお客さんが一組か二組。レストランエリアでランチに訪れたのは、私たち還暦ガールズのみでしたよ。(正確には前期高齢者と後期高齢者の集まり😅😅)喋るのに忙しくて写真はおざなりでしたが、帆立のグリル💕ランチタイムはスモ
1836年。霧と石畳の街、エディンバラ。少年たちが丘の斜面を歩いていた。ただの遊び場だったはずの、岩だらけの斜面を。その岩の隙間に、それはあった。人形サイズの棺。中には、布を着せられた小さな人形がまるで誰かを”埋葬した”かのように、丁寧に、静かに納められていた。1つではない。2つでもない。合計――17体。少年たちは震えただろうか。それとも、何も感じなかっただろうか。この発見の瞬間から、この棺は「呪いの遺物」として語られ始める。しかし現在に至るまで、この遺物の意味につい
2月7日。この旅最後のホテル朝食。嬉々として食べてきたイングリッシュ(スコティッシュ)ブレックファーストですが…流石に飽きてきた…。ただ不思議な事に、普段の朝食はトーストにウィンナーをほぼ毎日食べてて飽きたと感じてないんですよね。品数多い方が飽きるってこれいかに…おそらく普段の朝食は、食事というよりも空腹を埋める為の作業的ポジションで、だからこそ毎日同じメニューでも特に気にもならないけど、ホテル朝食はちゃんと食事なので、だからこそ同じメニューが続くと飽きちゃったんでしょうね。つくづく
結局、日米首脳会談は上手く行ったの?個人的希望としては、高市早苗総理が、イランとアメリカ(イスラエル)の間に入って、戦争を止めさせる仲介役になるような役割を果たして欲しい。(^_^;)被爆国として、停戦や核兵器廃絶の働き掛けをすべきなんじゃないの?今こそ、世界のリーダー国にならないと!BAYCITYROLLERSベイ・シティ・ローラーズAfive-memberpop-rockbandfromEdinburgh,Scotland,UK.BayC
エディンバラからスコティッシュボーダーズの片田舎に移り住んで気がつけばもうすぐ10年のんびりとした田舎での生活が自分には合ってるんだな〜と日々感じますそれでも時々エディンバラに住む日本人の友人に会うとふと思うんですもし私が今もエディンバラに住んでいたらもっと気軽にランチしたり一緒に映画を観に行ったり🍿夜お酒を飲みに出かけたりそんな時間をたくさん共有できるのにな〜って昔のようにねっ友人から同じような言葉を聞くとちょっと寂しくて帰りのバスで考えてしまうこ
2月5日。前日早くに床についたので、朝早くに目が覚めたものの、他2人はまだ寝てるのであまりゴソゴソ出来ないなぁ〜っていうのと、寒さで布団から出たくないのでゆっくりする事にしました。外は相変わらず凄い風の音が。9時ごろに流石にそろそろ起きるか〜と支度をし、リビングへ行きます。リビングには既に男性がいて、暖炉に火を焚べてくれてました。👱🏻♂️『おはよう。今日は何時の列車に乗るの?』『12時のグラスゴー行きに乗ります』英語話せない私に合わせて、簡単な、かつゆっくりと話してくれます。テ
勝った!勝った!スコットランド、ラグビーのシックスネーションズ大会で強豪フランスを打ち破りました!50対40よ!エキサイティングな試合で観衆は大興奮。見てください、観戦中のアン王女のこのお顔!マリーフィールド競技場で大興奮の試合が終了した後は、アン王女によって勝利チームに記念トロフィー🏆が授与されました。めちゃくちゃ嬉しそう!アン王女はスコティッシュラグビーの名誉総長です。御夫君のティム氏もそばに控えています。ラグビーのマフラーをかけた背の高い男性がティム氏
本日、土曜日は地元スコットランド🏴はエディンバラでラグビー大会の試合があります。スコットランド対フランス強豪フランスを相手にスコットランド、どこまで力を発揮できるか?ここぞという時によくコケるのがスコットランドだからね〜。フランスにとってもスコットランドにとっても負けられない重要なゲームです。心臓に悪いゲームですよ。息子どもはTVの前で絶叫すると思いますが、残念ながらスコティッシュ夫と私は親戚付き合いのお出かけです。どこかで実況をキャッチ出来るかな