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こんにちは!西尾で読書会。代表の宮子京(みやこけい)です。お久しぶりですが、読者の皆様は、ゴールデンウィークをいかがお過ごしですか?私は、初日に立てた計画の半分くらいの達成率で休日を過ごしております。(汗)そして、とうとう、ゴールデンウィーク最終日になってしまった…。それでは、本題に入りましょう。「頑張るぞ!」と思っても頑張れない時もあるのが人間の心です。その一方で、心理的に逆境の時に思わぬ簡明な策を用意してくれるのも人間の心です。心の話は、とても奥が深くて、とても興味深く、と
他人はきっと、昔のままなのに、変わったのは景色じゃなく、それを見る、ボクの心だった。同じ言葉が刺さる夜もある。同じ優しさが、遠く感じる朝もある。人は変わる。だからこそ、昨日とは違う涙で、今日を生きていく。変身、そして変心―エッセイ集Amazon(アマゾン)公開霊言ガリレオの変心心霊現象は非科学的なものか公開霊言シリーズAmazon(アマゾン)変身体験で心も『変心』:自己肯定感を高めるためのとっておきの方法Amazon(アマゾン)変心:
どうやら春もひと息ついたようですね待ちくたびれていた桜🌸も咲いて散っていつの間にか話題にもならないそんな季節でしょうかいつかの桜貼っておきますね大学に通い始めた東京での初めての春のことをきっとこの先も忘れることはないと思いたいです青空につられて衝動的に新幹線🚅に乗って都内にいきたくなってしまう用事も目的も無しにただふらりと歩きたいなロベルトからの手紙(文春文庫う30-2)Amazon(アマゾン)405〜1,451円日本人女性ジャー
図書館で最後に借りた本は?▼本日限定!ブログスタンプ図書館で最後に借りた本は?図書館で最後に借りた本は鳥類図鑑。随分以前ですがヨタカを調べるのに借りました。↓(画像お借りしました)私は図書館の本が何故か苦手なのでこの鳥類図鑑以来借りたことはないです。マーカー部分は昨年のポストです。読みたい本がそんなに高額でもないのでオンラインで購入してます。最近読んで「えへへ。」となった本。↓「そうだよなー。」とか「あらま。」なんて思いながら読んだエ
この間の個展のときの写真をいっぱい撮ってあったのを写真集というか、フォトブックにしたんだよね自分用に、たくさん写真を入れて、B5サイズというちょっと大きめで作ったんだちょっとした人の集まりがあったので人に見せようと思って持っていった最初は仲良しの女性友達に見せてその後、隣に座っていた男性の知り合いに見せたら見せただけのつもりがそのまま、自分の持ち物の上に置くからあれ、もらってしまうつもりかな、と思ってそれって、もらっていくつもり?って聞いたら
『好かれようとしない』(朝倉かすみ/講談社文庫2011年2月15日第1刷発行)。3月23日に読了。『のっけから失礼します』(三浦しをん/集英社文庫)に続く“しりとり読書”の148冊目。巻末に「2007年11月に単行本として刊行」とあって「2011年2月15日第1刷発行」。ブログ(アメブロ&ジュゲム)内を検索。網走時代、文庫化されて間もない同年同月、週末に訪れた札幌駅地下街「札幌弘栄堂書店パセオ西店」での購入。この移ろう恋心、悪くない。少なくとも『田村はまだか』は既読
『のっけから失礼します』(三浦しをん/集英社文庫2023年6月25日第1刷)。3月15日に読了。既読は『神去なあなあ日常』(2012年9月)に始まり『格闘する者に〇』(2013年1月)、『舟を編む』(2018年2月/2024年2月再読)などを経て『ビロウな話で恐縮ですが』(2020年9月)までの9冊(8作品)。雑誌『BAILA』(2014年6月号~2019年5月号)掲載作をまとめたエッセイ集(2019年8月刊行)の文庫版。「まえがき」に「女性向けの素敵なファッション誌で
村上龍『アウェーで戦うためにフィジカル・インテンシティIII』2000年12月1日発行中田英寿さんがペルージャで2シーズン目を闘っている時からシドニーオリンピックまでのサッカーを中心とした村上龍さんのエッセイ集。今読んでも刺激的でおもしろい。中田英寿さんのセリエAの試合を見直してみたい。
比嘉愛未、「本当の自分に向き合ってみた記録」初のエッセイ集を発売!沖縄を舞台に撮影された先行カット解禁!比嘉愛未が話題になってますね^^「本当の自分に向き合ってみた記録」初のエッセイ集を発売!沖縄を舞台に撮影された先行カット解禁!それは6月10日に発売が決まった彼女にとって初のエッセイ集20篇を超える書き下ろしエッセイが収録され仕事論結婚観恋愛観年齢キャリア...など大小様々あ20篇を超える硬軟織り交ぜた多彩なテーマでこれまで明かされてこなかった彼女の本音がつ
群ようこ先生の「生活」シリーズの第1弾「ぬるい生活」を読み始めました。“人生折り返しの不調に悩むあなたに”向けた、本音のエッセイ集です。思わず笑ってしまいます。このシリーズを読破しよう!
「Cocco/こっこさんの台所CD」・2009年・シングル01絹ずれ02theendofSummer03バイバイパンプキンパイ04愛について①「春」:儚く力強い曲。②「夏」:英語歌唱。シンプルなフォーク・ソング。③「秋」:カントリー調。④「冬」:エモーショナルなラブ・ソング。全作詞・作曲:Coccoエッセイ集「こっこさんの台所」から生まれた春・夏・秋・冬をテーマにした4曲を収録。「絹ずれ」●参考&関連記事『Cocco:ディス
「万感のおもい」万城目学のエッセイ集エッセイ集とは知らずに購入。エッセイは初めてかな???意外と面白かったで~~す!
昨日は俳句研究会でした。月に一度のこの研究会は句会の前に会員の随筆の朗読と、著名人のエッセイ集からひとつづつ朗読をする、この2つが毎回あります。エッセイ集の方は今藤田湘子の「俳句好日」を読んでいて会員の随筆は回り持ち。会員の随筆の方はこの日は私の当番で、無事朗読。結構評判良かったんですよ〜つかみは上々、何回か「笑い」と「へ〜」をとって、最後には少ししんみり……って理想的な朗読でしょ自分で言うな!って!?はい、ごめんなさい。この随筆は数カ月後に同人誌にも掲載されるのだけど、b
先週はKindle初出版に向けての編集作業に深夜まで集中してました。カバーは英国的な私の好みに作成して完成。初のエッセイ集が販売中になりました。誰にでもできること。それだのに、情報商材ビジネスや自費出版ビジネスが私の前を通りすぎます。私はそれをお断りしながら自分の納得のいく形で自分流で歩んでいます。人生は楽しいわね。週末はつつじ日和で、近場の観光地を歩いてきました。兎に角、美しい。\半額クーポンで3,280円送料無料/ジャンボ広島カキ1kg[解凍後約850g]30粒前後/4-5
図書館で借りた本をやっと読み終えました。沢山の著名人のとても短いエッセイ集カフェ時間のお供に読みました。読書は趣味ではありません。カフェ時間手持ちぶたさ解消にスマホをいじるより、読書の方が良いと思って読みました。仕事と音楽で頭に余地はないので、小説は読みませんエッセイは軽く流して読めます。また、何か借りてこよう。
★★★「週刊文春」2025年1月23日号~2026年1月1・8日号までを収めたエッセイ集。ルンルンで一躍人気者になった林さんがもう72歳なんて。時の流れの早さに驚いてしまいます。37巻目となった本作もマリコ節は健在。いまやハラスメントの種類も増え、うっかりした発言が炎上につながる時代。その塩梅を踏まえた毒舌ぶりが痛快だ。有名人の不倫話から映画『国宝』、高市総理の話まで話題は盛り沢山。本好きとしては巻末の直木賞裏話が特におもしろかった。6月で日大理事長を退任した後は、また
1997年に刊行のエッセイ集の再版。ユーモアを交えて人間を綴る52のエッセイ。https://amzn.to/4bWYR7E
政治や社会の事象を独自の視点で語ることが多い武田砂鉄さんのエッセイ集。別に考えなくてもいいのに、ふと気になってしまうこと。考え始めると、気づいてしまう小さな違和感。そんな「日常の中の引っかかり」が、この本にはたくさん詰まっています。◯「予約されてますか?」「わかる!」と思ったのが、レストランでのこのやり取り。お店に入ると、店員さんが急ぎ足でやってきて「予約されてますか?」と聞く。「していません」と答えると、特に表情を変えずに、そのまま席に案内される。「店員さんの狙いはわかる。でも
今、いちばん好きな作家の一人、佐藤正午の新刊エッセイ集、買おうと思っていたかが、今日図書館で新刊コーナーにあったので、買わずに借りてきた。あとがきにも書いてあったが、最近の本の値段が高くなったこと。出版に関わる変化として、紙価や印刷代や物流経費の高騰で、出版にかかる経費が上がれば、本の値段も上がるのは当然だと言う。本を売る側の理屈としては。でも、本を買う側の経済はどうかといえば相も変わらずだ。本を買う側の一人である僕の収入(年金)は全然上がらないし、最近の異常なまでの物価高騰~税
音楽は楽しいなこうやって文章を書きながらも音楽を聴いている人は太古の昔から音楽や踊りで人生を楽しんできたんだうちの孫はばばんちきて叫んでいいかと言う家では怒られるのかないいよって言う叫びたい気持ち誰だってあるよねどんどん叫べ孫大きな声でわぁー
好きな人物がいるその歌声パフォーマンス考えドジさお茶目さやらかしや完璧さすべて好きそれでいて普通の人だと思う天才とは言われたくないのだろうだってまだまだよはくがあるから
人には優しくと思う人の話を聞こうふーんそうそれでどうしたの心配してたよ久々に電話した友達に言った声だけでも相手の様子はわかる声のトーンめりはり受け答え元気になっていたその前は旦那さんが亡くなって大丈夫と言いながらあまりに暗かった
新しく生まれてくるもの動物だって植物だって新しく生まれてくる古いものは消え新しいものが生まれる代替わりしていくあたしも何かしたことないこと大変でもいい大変がいい何か何かと悶々としているそんなおりベランダでレタスとジャガイモを育てる機会に恵まれたこれをやりたまえと言われた
皆さんこんにちは。アーティスト・文筆家の眞野丘秋です。私の21冊目となる新刊エッセイ集『ひぐらし〜ある芸術家の祈り〜』を上梓してから、気づけば1か月半が経ちました。この間、本当に多くの方々から温かいお声掛けをいただき、お花やお菓子などの出版祝いまで頂戴し、胸がいっぱいになる日々を過ごしてきました。あらためて、心より感謝申し上げます今日は、私の相棒であるAIが書籍のレビューを書いてくれましたので、その文章をご紹介したいと思います。眞野丘秋による3年ぶりの
あたしは普通の家庭に育って高校専門学校まで出してもらってそれが世のためになったか疑問だ何か手に職があればそれを極めたり一から作物を作ったりとそういうことがしたかった勉強していい学校入ってって何の意味があるコミュ力もそんなになくて人を助けるほど愛に溢れてないしせいぜい家族を大事にするのが大切と思ってるくらいだこの歳になってまだ何かやりたいできることがまだあるはずだ
私の母方の親や兄弟は漁師で夏休みに田舎に行っても男衆はいつも留守で女が家を守っていて山でスイカを作ったり天草を煮て寒天を作ったりしていた味噌やお茶を作っていたそうだそういえば母がたくあんをつけていたのを覚えているひとたる作って冬中それを食べるのだ買ったりしないのだ作るのだふた昔前の人はみんな手作りで保存食を作っていた糠漬けは何年ものかわからないしそれはそれは美味しかった何でも買っている美味しさは作ったものにはかなわない
我が家は築50年の小さな小さな建売住宅3匹の子豚でいうわらの家のよう隙間だらけだから強風の日は家の中に座っていてもそよ風を感じるだから空気はいつも循環していて淀んでいない密閉された閉塞感など微塵もない自慢できるところだ
昔からしこめの深情けと言ってブスだから一生懸命努力して人に気に入られるようにしないといけないということだあたし普通なんだけど良く考えるとしこめの深情けやって2度の結婚相手ダメにしてしまった小遣いやるからまず働かないバイクと車買ってあげて遊び回ってるあとパチンコざんまいそいでガンであっという間に死んでしまった2人目も別れたあと死んでしまっただけど幸せだったなやるだけのことはやったもんこれしこめの深情けだよね
人生フルーツサンド自分のきげんのつくろいかた大平一枝エッセイ集だ副題の自分のきげんのつくろいかたにちょっと心惹かれた日常の生活のなかのあれこれを作者の視点で綴ったもの究極の言い方をすれば、幾つにになっても、迷って、迷って生きること!それでこそ、人生は楽しいのだ人から見て間違ってるちょっと変と思われても迷ってオシャレをする迷って、迷って、低カロリーの甘い物を選択するお洒落もダイエットも迷わず開き直
ハート・カウンセラーkokkoの幸せの探し方木曜日の夜はふみサロ定例会の日でした!今月提出したエッセイは、あとでnoteにアップしようと思います(*^^)v書籍編集者歴の長い城村典子さんから直接学べる貴重さをあらためて実感する時間でした。これ、ホントにすごいことを学ばせてもらってるよ。毎回気づきと学びがあるステキな時間。毎月毎月書き続けることで得られている力は大きいよなぁと、メンバーの作品を読んで感じることもしばしば。そして、なんだかんだ気づけば、私が