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今日は歩いて初台まで。初台のOKストアへ。帰りは代々木八幡駅へ。Picardで買って来たフォアグラを解凍。マデラソースを作りたいので、エシャロットの代わりにエシャレット。フォンドボーの代わりにダシダ(笑)マディラ酒は取り寄せておいた。出来ました、黒毛和牛ステーキロッシーニ風ソースはマデラソースレアで焼かれて美味い♪空芯菜炒めに中村屋の麻婆豆腐空芯菜炒め♪麻婆豆腐、美味し♪〆は袋麺の焼きそば。
2023ホルガー・コッホカイザーシュトゥールグラウブルグンダートロッケンイタリアンパセリ、パセリ、エシャロット、玉ねぎ、マスタード、鮎の魚醤お豆腐と王子サーモンの鯖の燻製愛知県産の鰻
調子こいての(笑)加圧蒸し桑の葉を旨味調味料にもした一品です。夏になるとコレという貝は自身にとって鮑。というより、、今は安全なんは分かってますが、基本的に夏に食べるんは巻貝。なので未だに熱くなると鮑の頻度を増やしたくなります。活けで上質な韓国産、安定供給な上磯臭さがかなり穏やかでドハマり中~。で、今回は桑の葉に合わせる相手をこの鮑に決定。旨味×スパイスもエエかな。お!クミン主体にしてみよう!クミンをよく食べる人達は鮑食べへんから見たことないだけで、貝類や
目っけ残しの大きな半白郎きゅうりが良く売れた。売り場のスタッフにどんな人が買っていく?と聞いてみた。アジア系の人が買ってくれている、だけど言葉が通じないと悪いのでどうやって食べているか聞いていないとの事。カレーでも作ってみるか。材料は、半白郎きゅうり、トマト、豚ひき肉、なす、甘とうちん(甘なんばん)、玉ねぎ、エシャロット、ニンニク、生姜、砂糖、食塩、SBカレー粉、タイのグリーンカレーペースト半白郎きゅうりは皮を剥いてわたを取ってこの様にカットして塩を振っておく。ナス甘と
かなり久しぶりにサザエです。いつもの魚屋の水槽に活けのがいつもあり、コレといったのが無かったので買ってみました。サザエも自身にとってアワビ・イセエビ・鰹・ウニに並ぶ頻繁に食べてた懐かしい食材です。ぶっちゃけ、苦味が強く全く美味しいと思わず、あるとちょいガッカリ。それは母も同じやったからかあれば食べてましたが、色々工夫してゆうよりもまあ~苦いのはしゃ~ない、ゆうて火を通しただけでほぼ料理ゆうのはしてませんでした。なので未だに内臓ごと食べて美味しい!と人気な理由
ミュラートゥルガウプティチエトロッケン2024ベーコンと、人参、玉ねぎポテトサラダ漬けトマトとしらすきゅうりとしそ、エシャロットフライドポテト、オクラ塩麹漬け捕手馬と鶏ハツ
こんにちは、マッサ17です今日(8/26)は、お炊事当番です♪トマトにエシャロットの酢漬けがけ茄子の炒め物とうもろこしをチンカツオのカルパッチョカツオのカルパッチョは、オリーブオイルとバルサミコ酢で、我が家の大葉をたくさんのせていただきますエシャロットの酢漬けはsaちゃんのお手製トマトによくあいます♪わ〜、今日もカツオを切って、茄子を炒めただけでした(笑)キッチンは熱いので、夏の晩ご飯は簡単なものが良いですね(笑)
今回からは桑の葉も顔を出すものの、サブ扱いというか旨味調味料のように登場する事になります。ゆうのも水分がかなり少なく加圧5分蒸しにして冷凍後、自然解凍しても全く品質は変わらんことを発見。なのでまとめて加圧蒸しにし冷凍してパキパキ降りながらブッ込むというものすごく手間無し簡単便利食材兼調味料になるという@@!ホンマにお家に桑の木があれば是非葉っぱも食べてみるのをおススメしますね。で、今回はアーモンド粉タップリのケークサレとのコラボ。旨味兼精進の具ということで。
こんばんは🌙😃❗今日は浜の土地へ行ってスイカ🍉の残り2つを収穫して蔓なしインゲンも片付けながら収穫してきましたよじゃがいも🥔もコメリで種芋買って植えてきました~植えてから時期は大丈夫だったか?気になって調べてみましたよ↓https://share.google/aimode/R4k62NCqVBi0Z4uuWGoogleSearchshare.google大丈夫だったみたいです(笑)エシャロットの種も売ってたので今回は少しだけ多めに買っておきまし
これで一旦終了の桑の葉シリーズです。お蚕さんはこの旨味にドハマりしたんかなぁ、なんて思いを馳せながら食べておりなかなか楽しいもんでした。下ごしらえは加圧蒸し5分、それ1択となり随分気軽に作れるようになったので合わせる調味料や食材も余裕を持って選べるように。今回は・・酢やな。特に素材を味わうワケちゃうから烏醋で安定さそうかな。ちょいお出汁が少ないから水分の一つとして蒸しトマト入れとけ。トマトゆうことは塩分は薄口やな。烏醋にも塩入ってるから数滴だけ。とんとん
ブルゴーニュシャルドネ2023マルクコランエセフィスつぶ貝の塩茹でアスパラとエシャロット炒めハンバーグ鶏レバーのシナモン煮スーパーで売ってる蟹ミニトマトのサラダ
夫はある程度は一般的とはいえ、どちらかというと日本人にしては食の好みマイノリティー。魚卵・寿司・香港飲茶・お節料理が苦手です。逆に言うと自身なんぞ正にそれなんですが、普通イヤがるやろう~ゆうのんにドハマりしてまうんですね🤣。だ~~~いぶ前に青汁粉のサンプルをもらい、出張へ行く夫にホテルで飲むリハーサルとし家で試飲してみました。どうせ不味くて嫌がるやろう。ら!美味しい~ゆうてグビグビ完飲(・∀・)!!その後、出張のお供に青汁粉がマストとなり、自分で購入し
横須賀中央の老舗居酒屋の1つ、「中央酒場」。この日は昼吞みである。雨のそぼ降るやや暗い空の下、暖簾をくぐった。老いも若きもみんな酔っ払っている。いい風景である。と、この日もホッピー。ただ、久しぶりに三冷といってみた。三冷というのは、横須賀スタイル(だと勝手に思っている)のホッピーの呑み方で、器、ホッピーのボトル、焼酎の3つを冷やした状態で供する。他の地域よりももともと多く入れられた焼酎で作るホッピーが、氷が溶けることで薄まるのを嫌うという酒呑み心理からのものだという。
今年もと期待してた茄子がどうにも思った程出回らず、作る機会が少なかった蒸し干し茄子。瓶詰を作るタイミングが合った時に同時蒸しにしてから様子を見ながら半生ぐらいに乾燥させ冷凍する、そんな風にしてました。あんまり高温の中干してるとネバってきますから😅。長期保存は冷凍が一番と体得です。大成功な紅酸湯と炊いて和中折衷トマト茄子の料理にしたくなりました。北方の茄子とトマトの産地ではよくある組み合わせ、何もヨーロッパ料理だけではありません。味は徹底して醤油と塩ですが醤
フランスのちょい古い料理番組を動画にしてアップしてくれており、それもまたもんのすごく面白くてかなり見入っています😁。ええ、完全に家庭料理。ですがその完成度は高く家で簡単に作れても一ひねりあり、それでいてフランス料理らしさが炸裂。ひょっとしたらこんな料理番組が自身の理想かもしれません。それと地方地方の伝統家庭料理。所謂、、貧乏(失礼(^-^;)農家飯のフランス版ともいうべき料理をコース仕立てになるよう紹介してるのんもあり。この二つを見ていると・・ドンダケ小麦粉スキヤネ
自身の記事でもそこそこ顔を出す樹子という台湾土産の調味料。「樹子」という実を甘醤油ベースの調味液で3時間程じっくり炊いたんですが、市販品と手作りでは仕上げ方が違うよう。まあ、普通は市販品で瓶詰で汁に実が漬かってます。火はしっかりと通ってます。自身にとって未だにナゾな調味料なんですねえ。調味液に色々と添加物も入ってるから日本人で言う出汁醤油だかめんつゆだかソースみたいなどちらかというと製品味にはなりますが。ですが全くシツコさは無く素材を引き立てつつもナンカシラン
今週もありがたく…残りのスープでおじや…これはやはり使える…たっぷりペペロンチーノ…茄子は結局焼きがウマいと思う…やっぱいいよなあ…高校野球…レジェンドの中のレジェンド…さらにHR競争まで…こちらのレジェンドも負けじと…今年も…やっぱ凄い…努力は必ず報われるか…澤田監督も凄い…その後のツーベースもレフトくんエラーだったか…やはりこりゃウマい…ナイスゲーム…ザ甲子園…よくやった…素晴らしい…さて…とほかみえみため…
帆立のヒモでもう1品。中途半端な量のナマグサモンはご飯物の具に入れやすい、近頃そう気付き今回もそうしてみることに。米と一緒に加圧蒸しにすれば一度に下ごしらえも完了なのもありこんなやり方で作ることが増えてます。帆立ヒモの味の無さは認識済なので、重ねる調味料は強いのんがエエかな。ほなガピ。香港の蝦醬ご飯のイメージです。まあ、、あそこまでガピを利かせませんが。発酵漬物にお出汁で出過ぎてまう部分を丸くし、勿論米はプリンセスかおり(香り米)。きっと帆立ヒモから
色違い野菜、珍しい内はとにかく手当たり次第買ってましたが、その内ホンマに色が違うだけで味一緒やったり、火を通した途端いつもの緑になったりゆうのが結構あると分かってきました。とはいえ中には色違いで味も違うのんもあり。その代表格が黄色ズッキーニですね。エバー航空機内食の生野菜ミールでその違いに気付き、ズッキーニ買う~ゆうたら黄色があれば絶対そちらにしています。単に瓜の苦味が受け入れ難しなもんで。香りの強いモンは平気ですがどうにも苦味は難しいんですねえ。黄色の方は緑の
日本で初の活け帆立。よくコンビニのアテコーナーに帆立貝ヒモがありますが、気になりつつも買って味見するまでには至らず。ですが1個丸ごとの帆立を見ていたらヒモだけで食べてみたくなり、黒い内臓は捨てて貝柱・白子卵と分けて冷凍してました。あれだけどこでも見かけるぐらいやからきっと味がしっかりあって海鮮好きにはタマランのやろうなぁ~。硬そうなので加圧蒸しにし蒸し汁は絶対使う。そう期待し今回はお相手精進に黄色ズッキーニを選択。まあこの野菜に海鮮も絶対ハズさんし。塩気は
何をどうしても貝類の内臓は苦手。魚は美味しいと思うのにねえ😅。貝類は磯臭さが強いからゆうだけですが。ということで鮑も肝は大の苦手です。あと、よく勘違いされるのですが鮑を捕る海女さんもシーズン中は毎日食べる事になるので肝なんぞ自然に返して食べません。それだけ濃い~ので1日たりとも食べたいとは思わなくなるんですね。だから通ぶって肝が美味いとか言わなくて大丈夫です。美味いか不味いかは食べる本人が決めればエエことで。3個買ったぐらいやったらまあ食べてみるか。あく
香味野菜として唐辛子を入れるんやったら、こんだけワサ~ってある葉唐辛子を合わせて鮑と炊いてみたらどうやろうか。そうすれば1鍋で野菜もメインも出来るゆうヤツ。自身の好み上とやっぱりどこか種類を増やさないと専業主婦のくせに手抜きだ!と後ろめたさもあり避けてきましたが、諸外国のお家ご飯を見るとみんな色々ぶち込んで1鍋完成系をよく作ってるんですね。それが単にゴチャゴチャというよりも美味しそうやったり、旨味の重ね方が作ってる本人意識してなくても完璧やったりと。そんなん
北京の海鮮市場でも大定番やった活けのホタテ。20年前ぐらいの料理本に東北出身の方の短いエッセイとその料理がありどうやら地域によってホタテの旬は違うらしいと知りました。7月が旬で夏の定番食材やったとか。一か八かでいつもの魚屋に発注してみると宮城産という。ものすごくデッカいのにお手頃価格で大感動~~。そして帆立は年中手に入りやすいとも分かりホンマに良かったです。日本の活け帆立は扱いが楽ですね。北京のは何故か泥の中に入れて売っており、結構洗わんとジャリジャリやった
7月から『鉄鍋のジャン』のテレビアニメ版が放映されています。1995年から2000年まで連載されていた漫画が原作で、全巻愛読していましたが、メチャクチャな内容で面白かったです。そしてテレビアニメ版も現代のテレビ番組ではありえない、現代のコンプラ無視のぶっ飛んだ内容で面白いです。さて、先週末の『鉄鍋のジャン』で、秋山醤とXO醤のリュウの対決があり、久しぶりにXO醤が気になりました。そこで、鶏肉、アスパラガス、青梗菜のXO醤炒めにしました。XO醤とは、干しエビ、干し貝柱、エシ
紅酸湯シリーズ、今回は本場でド定番の魚とのコラボです。あ、ゆうても内陸部なので魚は全部河魚ですが、日本ではそんなん無理。なので極上の鰺身を冷凍してたのでコレを合わせてみることに。これまた定番化してるのが身をしっかり焼き固めた上酸で更に身を〆る、敢えて繊維感を出しそこに煮汁の旨味を入れ込むという作戦です。自身、、どうにもボロボロやトロトロにグズグズゆうのを好まず、形をしっかり残したいタイプなんですわ😅。きっと分解癖があるからでしょう。酸として紅酸湯を。トマトに
国際航空便の小包みって何で国外と国内で追跡番号を変えるんだか??全然意味無いし。無事受け取れたから良かったけどナンデコンナシステム??タイトルのお料理を。水蓮は水草みたいなモン、なので結構淡水味がするもんで。自身にはちょっと引っかかるような風味というか。どうにも淡水には慣れずにいます。それにこの食材も毎年安定して味わえてるので、強い風味の調味料を合わせてもエエかなという気分に。うん、今は紅酸湯があるし。塩気は・・本場では結構組み合わせている郫縣豆瓣醬やな。
いつもの珍しい野菜を扱ってる八百屋でサヤ大根なるものを見つけました。唐辛子のような形と大きさで何がどう大根なのかサッパリ分からず。とはいえ大の大根好きとしては見過ごせずヨクワラカンままに購入。どうやら大根の種を取る為に大きくしたのを完全種にする前に収穫したヤツらしいです。つまり、サヤエンドウやスナップエンドウの大根版。ああ~そうかぁ~~。ようやく理解出来ました。ほな扱いは簡単。サヤエンドウと同じですが触った感じちょい硬め。ほな長めに炊いてみるか。
またまた葉唐辛子です。このくらい余裕ですぐ食べられるわ~と思いきや、、食材自体の味がしっかりしてるせいか少量で満足してしまうと判明。なので1回分をつい少量にしてしまい持て余し気味に😅。さて、次はどうやって炊こうかな。あ、まだ酢を合わせてへんかった。こんなパンチのある素材には山西陳醋やろう~。他の調味料は要らず敢えて塩も入れず。ちょっとの為に出したりなおしたりって面倒やし。こんな風にしてみました。材料は葉唐辛子の葉15g・エシャロット千切り2g・酒
日曜日に収穫して乾燥しておいたエシャロット。まだ乾燥は不十分だが、茎と根を除去して少し綺麗にする。乾燥中に腐れるものがあるが、今年は葉から吸収するCaを散布したり色々工夫してみた。もう少し乾燥を続けると分かるだろう。ちょっとした事が分かるまで1年かかってしまう。ローテク・か!おわり
紅酸湯またまた登場です。今回合わせる相手は自家製茹で干しワラビ。何しかこのピュレを伝統的に食べてる人達は何故かワラビも好きで、トンデモナイ種類の山菜がある中でもかなり食べているよう。あの独特な香りが中華系の方々の心に響くのでしょうねえ。ということでご当地モン同士のコラボと相成りました。イマドキの日本で買ったワラビとはいえ少々のアクというか、クセはあるもんで。紅酸湯やったら上手い事丸め込んでくれるやろう。発酵食品を合わせると主材料のクセが結構な確率で抑えら