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佐々・佐世保~長崎間を結びます、西肥自動車(西肥バス)・長崎県営バス運行の「長崎~佐世保線」は、最速約1時間25分で結んでおります。その系統も、最速で結びます長崎出島道路経由のスーパーノンストップ便あれば、最も本数が多い昭和町経由、及び諫早インター経由のノンストップ便、さらに波佐見有田インター経由便、諫早インターを経由便とありまして、長崎自動車道~西九州自動車道(武雄佐世保道路)を経由する事から、途中武雄ジャンクションも経由する事になりますので、一旦佐賀県内に入りながらも、長崎県内
長崎県大村市にあります長崎空港へは、長崎県内各地から長崎空港への路線バスが運行されておりますが、これまでもご紹介しておりますように、佐世保方面から長崎空港へも西肥自動車(西肥バス)によって運行されております。この路線の名称は、「空特」こと「空港特急」と称されておりまして、佐世保バスセンターからハウステンボス・川棚、そして後述のように長崎自動車道も経由しまして長崎空港へ運行されております。尚、一部便は佐々バスセンター発着便・も存在しておりまして、12往復(佐世保駅~長崎空港間)運行さ
大分県内の事業者と言いますと、最後まで西日本車体(西工)S型架装車の高速車を見る事ができていた所でもありまして、最終的には九州内では他の県の事業者では見られなくなっていた事もありまして、貴重な姿を見せておりました。このような姿が見られていた背景には、比較的高年式の車が活躍していた事がありまして、平成16年式・平成17年式の車が大分県内の事業者で見られていた事がありました。実際に、これら年式の車は8台(西鉄バスから移籍しました日田バス・亀の井バスの車も含みます)が大分県内の事
みなさん、こんばんは。昨日の日曜日は、余りにも乗暑さに身体が堪えてしまいましたので、お出かけしないのと、ブログの記事編集もお休みにして休刊日にしました。この先大きな出費が続々控えてるので、財布も労わらないと…しかし今日は涼しかったですよ。さて、7/24~26の3日間は、四国に行って来ました。今年の3月頭にも出かけていた時に、JR四国3600系のデビューが決まり、オリジナルのエンジンを載せてるキハ40系が、置き換えの対象なので、その重くて走らない乗り鉄をすべく、帰宅
三球観光2964広島200か29-64三菱ふそうエアロバスPJ-MS86JP・2006年式ハイデッカー貸切車元広島200か・969→成田230け・817→広島200か24-62→成田200か17-32→広島200か25-84→和泉200か27-65広島ナンバー(広島200か25-84)時代の画像です😊
カオル交通2615広島200か26-15三菱ふそうエアロバスPJ-MS86JP・年式不明ハイデッカー・元名鉄バス貸切車
西鉄バスの福岡~北九州線「福北ライン」と言いますと、これまでもご紹介しておりますように、最近は純正車両が導入されておりまして、上の画像の車たちがメインで運行されております。これらも、三菱エアロエースや日野セレガが導入されておりまして、特にこれらには画像(三菱エアロエース、画像1、3438画像2、3330、ともに2TG-MS06GP)のような「ハーモニー塗装」も導入されておりまして、新しい西鉄高速バスの姿がこの「福北ライン」でも見る事ができておりまして、「新高速色」の車とともに活躍
カープタクシー773広島200か・773三菱ふそうエアロバスKL-MS86MP・2005年式ハイデッカー貸切車
当ブログでは、NO.3471の広島訪問時の高速路線バス撮影内におきまして、いわくにバスの九州急行バスからの移籍車でありますいすゞガーラ(山口230あ16-03、QTG-RU1ASCJ)に関しましてご紹介しておりました。『NO.3471今回撮影、広島発着高速路線バス&JR九州バス「広福ライナー」広島→福岡間乗車記録』約20日間にわたりましてご紹介してまいりました、私自身8年ぶりの訪問ともなりました広島編も今記事と次記事が最後の記事となります。今回の訪問では、上の画…ameblo.
現在、海路を使用しまして運行されております路線バスと言いますと、鹿児島交通が運行しております「大隅半島直行バス」が国内で唯一の存在となっておりまして、鹿児島〜鹿屋間を運行しております。この「大隅半島直行バス」とは、鹿児島~鹿屋間が公共交通機関利用の場合乗換えが必要でありまして、交通の便もさほどよくなかった訳ですが、九州新幹線の全線開通を見据えまして、鹿屋市や大隅半島の活性化のために、この直行バスが運行されておりまして、鴨池港~垂水港間では同じく鹿児島交通が運営します鴨池垂水フェリーを利
佐賀市交通局(佐賀市営バス)画運行します「佐賀空港線」は、現在5台の専用車が存在しておりまして、佐賀駅バスセンター~九州佐賀国際空港(佐賀空港)間で運行されております。この「佐賀空港線」では、いずれも佐賀空港の航空機の発着時刻に合わせておりまして、国内線で佐賀駅バスセンター発では40分~50分前に空港に着くように、国際線で佐賀駅バスセンター発では1時間30分~1時間50分前に空港に着くような形で運行されております。また、国内線接続便では「準急」の形で運行されております。この
トミカリミテッドヴィンテージNEOLV-N300d三菱ふそうエアロバスJRバス関東を紹介2026年5月発売のトミカリミテッドヴィンテージNEO「LV-N300d三菱ふそうエアロバスJRバス関東」を紹介します。今回モデル化されたのは、国鉄時代から受け継がれた高速バスの思想を色濃く残す、JRバス関東仕様のエアロバスです。外観は一般的なエアロバスと大きく変わりませんが、その中身は高速路線向けに特化した特別な仕様となっていました。国鉄ハイウェイバスの流れを受け継ぐ特別仕様本州
撮影日2025.11.19撮影場所徳島バス徳島営業所付近昨年秋に訪れた徳島で撮影した徳島バスの新旧三菱製ハイデッカーリムジンバス2台です。(一枚目)・徳島営業所留置中のF-2418号車です。希望ナンバーで、導入年と車番に合わせた番号になっている様でご当地ナンバーです。2024年式2TG規制と思われる三菱車で、大型ハイデッカーです。新マスクのエアロエースです。トップドアでスイングドアとなっており、側窓は黒サッシT字窓で最後部のみ固定窓です。行先表示器
□沿岸バス旭川230あ602による56番旭川駅前行き。PJ-エアロバス。旭川230い504による56番留萌十字街行き。KL-エアロバス。□道北バス83番に入る旭川200か1344。PJ-エアロスター。81番に入るブルーリボンシティハイブリッドの旭川230い13。タッチ決済対応です。USB充電ポートもあります。後部座席については、中央は座れない仕様になっています。貴重な西日本車体工業KC-UA、旭川200か938による15番。座席を見ると一発で前事業者がわかります…
公式側リア·非公式側千葉230あ301三菱ふそう·エアロバス(PJ-MS86JP)平成18年式(2006)ちばシティバスが新製導入したエアロバス。当初は青を基調としたオリジナルデザインだったが、2015年に現在のグループCIに塗り替えられた。2025年に京成バス千葉イーストへ継承。同社新港営業所では最後のエアロバスとなっている。ちばシティバスC301(千葉230あ301)→京成バス千葉イースト4301[新港](ナンバー変更なし)youtube·干潟の高速営業所もよろ
サンデン交通におきまして現在運行されております高速路線バスは、上の画像にもあります下関~福岡線「ふくふく天神号(画像1、下関230あ52-50、日野2TG-RU1ASCA)画像2、下関230あ52-24、いすゞ2TG-RU1ASCJ)」のみでありまして、福岡へ行かれる方が利用されております。最近では、上の画像にありますようにハイデッカー車の導入が見られておりまして、「ふくふく天神号」では主力車両として存在しております。やはり、ハイデッカー車であるならば床下トランクにも多く積み込ん
こんばんわ⭐︎前回からの続きですバルセロナ最終日です。以前に母と訪れた際に朝食を食べに通ったカフェへ朝ごはんを食べに向かいました。バルセロナはパンが美味しいの私はカプチーノとパンオレザン夫はカプチーノとホワイトチョコクロワッサン残った€を使う目的で歩いて市場に向かいました。手に持った生ハムは確か6€だったかな。その他にフルーツジュースを飲んでゆっくり歩いてホテルに戻ります。歩いているだけで楽しいですホテルをチェックアウトしてスーツケースを転がしてカタルーニ
平成30年11月30日まで、九州産交バスでは熊本~北九州線「ぎんなん号」が運行されておりまして、運行末期には上の画像のような3列シートの車両が使用されておりました。「ぎんなん号」とは、平成元年に西鉄バス・九州産交(→九州産交バス)の2社で9往復にて運行開始されておりましたが、運行開始時は末期時のような3列シートによる運行でありました。当時は、「ぎんなん号」自体も多くの利用者を得ていたようでありまして、JR特急で存在しておりました「有明」・「つばめ」とと争う立場でもあったほど
平成30年、日田バスでは、久々の自社発注新車であります、上の画像の車(400号・いすゞ2TG-RU1ASDJ)が導入されておりまして、福岡〜日田線「ひた号」や、福岡〜湯布院線「ゆふいん号」などで運行されております。この自社発注車では、日田バスにとっては15年ぶりとなる新車となっておりまして、そのカラーがその15年前に導入されました車両以来の白地に青・薄緑のカラーで「HITABUS」を表します「H」をイメージしたオリジナル高速塗装のデザインが復活しておりまして、当時上の車がHPにアッ
広島バス2011広島200か・839三菱ふそうエアロバスPJ-MS86JP・2006年式ハイデッカー空港リムジン専属
西肥自動車(西肥バス)の福岡~佐世保線「させぼ号」、福岡~ハウステンボス線のいわゆる「させぼ号」系統の車は、現在は全車三菱ふそうの車に変わっておりますが、令和5年に上の画像2台(画像1、F551・BKG-MS96JP画像2、F534・PJ-MS86JP)はいずれも廃車売却となっておりまして、現在西肥バスとしての姿は画像でしか味わう事ができておりません。これらは元夜行用の車でありまして、特に画像2のF551は西肥バス唯一のスーパーハイデッカー車両でもありますので、一際目立つ存在とも
当ブログでもご紹介しておりますように、西肥自動車(西肥バス)では、平成25年9月末まで、夜行高速バス「コーラルエクスプレス」を運行しておりまして、主要都市から夜行という形で運行されておりました。「コーラルエクスプレス」とは、西肥バスの自社高速バスブランドの愛称としまして佐世保から名古屋・大阪へ運行されておりまして、名古屋線に関しましては名古屋鉄道(現・名鉄バス)が撤退後は廃止まで西肥バスの1社運行、大阪(なんば・堺)線は廃止まで西肥バスと南海バスが共同運行されておりまして、西肥バス
かつて、西肥自動車(西肥バス)の佐世保~福岡線「させぼ号」系統(「系統」なのはハウステンボス~福岡線も存在するため)専用車には、元「コーラルエクスプレス」の車両でありました三菱車2台が所有しておりまして、佐世保方面~福岡間を往復する姿が見られておりました。これら車は、「コーラルエクスプレス」からもわかりますように、いずれも元は夜行用として導入されていた車でもありまして、画像1の三菱エアロバス(F534・PJ-MS86JP)、そして画像2の三菱エアロクィーン(F551・BKG-MS9
スマイルバス7000福山200あ70-00三菱ふそうエアロバスKL-MS86MP・2005年式ハイデッカー・元さんようバス貸切車
いわくにバス9801山口230あ98-01三菱ふそうエアロバスKC-MS822P・1998年式ハイデッカー・元岩国観光バス高速車(広島線)除籍済
加計交通746広島200か・746三菱ふそうエアロバスKL-MS86MP・2005年式ハイデッカー貸切車現在は城南交通に移籍済です😊
城南交通3013広島200か30-13三菱ふそうエアロバスKL-MS86MP・2005年式ハイデッカー・元加計交通貸切車
西鉄バスの西日本車体(西工)架装の高速車と言いますと、上の画像のE-III架装車(6105)、そして02MCC-I架装車(5983)が存在しておりまして、台数自体は少なくなってきておりますが、活躍をする姿は見られております。これら車は、いずれもトルコンATをミッションに持ちます日産ディーゼルスペースアロー(PKG-RA274RBN)でありまして、こちらもいずれも4列シート車であるのも特徴でもあります。現在は、E-III架装車は福岡~熊本線「ひのくに号」に、02MCC-I架装
道北バスの「エコ運転指研修車」旭川230す2010。さすがに白ナンバーなので営業運転には入らないのでしょうか。さすがの道北バスでももう乗れなさそうな日産ディーゼル車U-UAです。一方旭川電気軌道、左はエアロスターMの旭川22か960。右は富士重KL-UAの旭川200か225。どっちもたいがい貴重品です。どちらもリアは3連テール。47番に入る西日本車体工業RAの旭川200か601。RAですら間もなく車齢20年というのが信じられない。一方こちらは急行42番にはいるブルーリボンシティの旭川
西肥自動車(西肥バス)の西日本車体(西工)92MCC-I架装車と言いますと、当ブログでは上の画像にあります高速車を特に取り上げておりまして、各地で活躍していた姿をご紹介しておりました。西肥バスの西工92MCC-I架装の高速車は、平成8年(N810)・平成9年(N812)・平成12年(N829)に各1台、いずれも日産ディーゼルの車で導入されておりまして、平成8年・平成9年の導入車はKC-規制車(KC-RA531RBN)、平成12年の導入車はKL-規制車(KL-RA552RBN)として