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久遠の道標アート・タイル展inウランバートル2026年8月26日(水)モンゴルのウランバートルにあります「新モンゴル学園」にて当日には除幕式が行われ、作品『老木蓮』がアートタイルとして常設展示されることとなりました。その収蔵されましたタイルと同じアートタイルを送って下さいました。【IAIAE】国際総合芸術交流協会素敵なケースに収納されていました「現物のアートタイル」はこちらKASUI:華翠(作家名)Хегшинзамбагацэцэг:老木蓮(作品名)Гурва
これ見て〜玄想庵に来て下さったお友達がモンゴルのお土産に下さった!私の愛する作家zayaのクッキー缶!と思ったら紅茶でした(笑)ウランバートルの空港で✈️買ってきてくれました🤭#zaya#モンゴル土産#artzaya#ありがとう#絵のある暮らし
久遠の道標アート・タイル展inウランバートル2026年8月、モンゴルのウランバートルにあります「新モンゴル学園」にて開催されました美術展に出展させていただきました。この美術展で展示されます作品はなんとタイルとなって「新モンゴル学園」に展示、収蔵されました8月26日(水)当日には除幕式が行われました私の作品『老木蓮』はこちらにありましたそして、これが常設展示されるという事で大変ありがたい機会を頂けました事心から感謝しています。だっていずれ私が天に還したとしてもここ
最初に、皆様にお知らせ、というかお詫びでもあるのですがこれからお話しする「モンゴル抑留死亡者」のことでしばし時間と労力を費やそうと思いましてゆっくり皆様の記事を拝見できない日もあろうかと思いますしばしの間ご容赦いただきたくお願い申し上げる次第ですさて、その「モンゴル抑留死亡者」についてなのですが今日は文章長いんですけど今日はそれなりに思いもあって…よろしかったら最後までお付き合いください先日、ジャーナリストである井手裕彦氏のこの著作をご
モンゴル音楽のフルハシユミコ作曲作品2作品==============【forMorinkhuur&Piano】馬頭琴とピアノのための『SakuraDreamofSteppes桜は草原の夢をみる』byYumikoFuruhashiTakeuchi==============バトチョローン財団プロ馬頭琴作曲コンクール入選作品モンゴル国を代表する作曲家たちとともに出版楽譜集に収録。ウランバートルにて出版。モンゴル国馬頭琴の名手バトオチル氏による演奏映像
モンゴルの話最後です。せっかくだから体験できるものは体験して来ました。イヌワシは重かったし、ラクダは落ちそうで怖かったけど、モンゴルの馬は小柄だったし鞍がしっかりしてたので、楽しかったです草原地帯にあるジンギスハン像や国会議事堂のチンギスハン像、博物館の黄金のチンギスハン像は全て巨大で、モンゴル国になったモンゴルの人のチンギスハンに対する思いの強さを垣間見たような気がしました。VIVANの撮影で使われたスフバートル広場は国会議事堂の前にあ
FAO世界食料価格指数、22年11月以来の高水準https://jp.reuters.com/economy/PAAF7A5D7ZJ3ZGK7NH2RXG66KM-2026-09-04/【国際】FAO、世界の土壌劣化に警鐘。持続可能な土壌管理普及に遅れ、侵食が最大脅威|SustainableJapan|世界のサステナビリティ・ESG投資・SDGs国連食糧農業機関(FAO)は8月27日、国連砂漠化対処条約(UNCCD)第17回ウランバートル締約国会議(COP17)の場で、世界の
茂木敏充外相は9月3日にモンゴルを訪れ、バトツェツェグ外相と会談し、首都ウランバートル近郊のチンギス・ハーン国際空港を円借款を活用して拡張すると実質合意、更に安全保障や人工知能(AI)の分野でも協力すると確認したことが報じられました。チンギス・ハーン国際空港は、日本政府と国際協力機構(JICA)が2013年から650億円ほどの円借款を拠出して建設を支援し、滑走路の維持管理や給油システムの運営も政府開発援助(ODA)の技術協力を活用して手伝っています。このあたりは8月2日~6日の結
久遠の道標アート・タイル展inウランバートル先月、モンゴルのウランバートルにあります新モンゴル学園にて開催されました。主催運営下さっています株式会社10G・20G様がInstagramにて株式会社10G・20GonInstagram:"【開催報告】「久遠の道標アート・タイル展」inウランバートル会期:2026年8月24日(月)~8月28日(金)モンゴル・ウランバートルにて開催した「久遠の道標アート・タイル展」開催会場となったのは、天皇陛下もご訪問された新モンゴル学園。今回
■【ウランバートル発】テレルジ国立公園ゲルキャンプ体験とウランバートル観光4日間📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/2014/ウランバートル発テレルジ国立公園ゲルキャンプ体験とウランバートル観光4日間-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現王道プラン!モンゴルの大自然へ!テレルジ国立公園と遊牧民文化を巡る3泊4日モンゴルを代表する景勝地・テレルジ国立公園を
舗装されてるけど、ボコボコ道をずーっと走るモンゴル旅🚙💨かなり、座席は揺れてて乗馬してるみたい??🐴スーパーマーケットから1時間くらいたった頃ランチタイムということでぽつりとお店?のようなところで休憩モンゴルの代表的な伝統料理である**ホーショール(Khuushuur/Хүүшууры)**です。薄く伸ばした小麦粉の生地でひき肉(羊肉または牛肉)と玉ねぎなどの具材を包み、油でこんがりと揚げたモンゴル風の揚げパイ(揚げミートパイ)です。事前に調べたモンゴル料理食べたか
ウランバートル市内とチンギスハンホテルの部屋。市内は夏の間しかできない工事や建設ラッシュで草原地帯とは異なる様相を示していました。交通機関は車のみ。戦争の影響のガソリン不足でスタンドでガソリンを入れようとする車の列が延々と並んでます。つい最近まで注油量に制限があったそうです。ウランバートルはけっこう渋滞するとは聞いていましたが、予想を超える渋滞‼︎一寸ずりでしか進まないので、バスに乗っていると場所の距離感が掴めず、実はホテルの周辺にある場所に行っ
モンゴルの草原地帯の空は抜けるように青く広々とした大地に大きく深呼吸ができます。気持ちも広々とします。ウランバートル市内からちょっと外れると道路は未舗装のところが多く雨や雪で穴が開いていたりとにかく凸凹道が続きます。アトラクションのように身体が揺れます
ウランバートルにある新モンゴル学園でワークショップをして来ました。小学生〜高校生まで小、中、、高一貫教育で、学業、芸術、スポーツと全人的な教育方針で人間教育をしている学校です。今回ワークショップに参加してくれたのは高校生でしたが、中に小、中学生っぽい生徒も何人かいました。一つのテーブルに10人くらいで1時間x2回のワークショップのつもりで準備して行ったのですが、作家ごとにテーブルが用意され、2名づつ体験できるようセッティングされていたので、ワークショップに
★2026年6月5~9日に行ったモンゴル🇲🇳の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『事件です!Part1(モンゴルの旅➆テレルジ国立公園)』◎ギリシャのエーゲ海から、再びモンゴルの大草原に場面が移ります。★2026年6月5~9日に行ったモンゴル🇲🇳の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『あれっ…ameblo.jpテレルジ国立公園でミニナーダムを楽しんだ後は、一気にウランバートル市街に向かいました。そして、ザイザン・スクエア・モールに到着しました。こちらのモール内のエレベータ
8:30に集合時間ってのは海外の人からしたら守るものではないのかわからないけど私は早く着いてたから、1時間以上待ち、途中で私も両替にいったから待たせたのかは不明だけど、車が到着して、みんな揃ったのが9:40くらいウランバートル市内の渋滞とかこの時は知らなかったけど深刻なガソリン不足とか何か理由があるのでしょうまず市内を抜けるまで大渋滞涼しいから車の窓を開けてるとちょうどいい気温25℃くらいかなでも、排気ガス臭いまず、1時間ほど、走ったら要るもの買ってねとスーパー
高松空港お初のフンヌエアのチャーター便がやってきたウランバートルからやってきたようだ遅れてやった来たが離陸も2時間遅れ待たされた
時間に余裕があれば、旅行先の寺院に行ってみたい。ホテルから歩いて行けるチョイジンラマ寺院博物館に行ってみる。宗教施設としては閉鎖されて、博物館として残っている。入場料は1000円くらいだったかな。内部の写真撮影は別料金。チベット仏教の仏像、祭典で使用されるお面などがぎゅっと展示されている。日本の侘び寂びみたいな仏教とはかなり違ってインパクトのあるお面や、日本で言う閻魔様的なのか?分かんないけど全てが原色、金色でキラキラしとにかく迫力で強烈そこで、仏教の伝来が知りた
冬のモンゴル旅、いよいよ最終日の4日目!この日はウランバートルの市内観光を中心に巡りました。「チンギス・ハーン博物館」や広大な「スーフバートル広場」、そして「日本人墓地」をお参りし、歴史や文化に触れる時間を過ごしました。お昼は、現地でも大人気のモンゴル料理レストラン「ModernNomads(モダン・ノマズ)」へ!モンゴルの代表的な石焼き羊肉料理は「ホルホグ(Khorkhog/Хорхог)」を食べました雰囲気抜群の店内で、美味しいお料理を心ゆくまで堪能しました。
冬のモンゴル旅、3日目!この日は元旦。気温はなんとマイナス30度です!ガイドのチカさんは、マイナス30度の中で手がシモヤケになってもみんなのために写真を撮ってくれたり、とっても感謝です。🙇初日の出🌅を見るため、なんと早朝3時に出発。乗り込んだのは、憧れのシベリア鉄道🚟です!早朝のウランバートル駅↑初日の出列車↑真っ暗闇の中を走り抜ける列車は、まさに『銀河鉄道999』の世界そのもの。(ちなみに私は、顔がむくんだメーテル状態です笑)ラッキー✌PREMIUMな個室寝台に乗ることができ、
「旅行に行くからお金持ちなのかな?」なんて思われそうですが、実は全くそんなことはありません😢(笑)やっと自由になれた私、とにかく旅が大好きなので、次の旅費を貯めるために日頃から自炊をして地味にスーパーで特売を買い節約を重ね、航空券もホテルもいつも格安のものを探して探して工夫して旅に出ています!そんな私が今年の冬に行ったのが、なんと「マイナス30度」の冬のモンゴル!🀩🥶その時の体験が大感動😭で、「また絶対に行きたい!」となり、今回の夏のモンゴル旅にもつながったのです。年末の仕事が終
こんにちは♪神戸電鉄三田線田尾寺駅より徒歩13分西宮北ICよりお車で5分神戸市北区・三田市フラワーアレンジメント教室AtelierYuki~アトリエユキ~多田幸美(ただゆきみ)です。ご訪問、ありがとうございます。ウランバートル市内観光スフバートル広場VIVANTのロケ地ですねーチンギスハーン騎馬像像の中に入り、馬の頭まで登ることが出来ます。登りきると、チンギスハーンのお顔が、ドーーン🌟素敵な眺め☺️モンゴルは、カラッとしていて涼しいです。
※スフバートル広場こんにちは♪神戸電鉄三田線田尾寺駅より徒歩13分西宮北ICよりお車で5分神戸市北区・三田市フラワーアレンジメント教室AtelierYuki~アトリエユキ~多田幸美(ただゆきみ)です。ご訪問、ありがとうございます。モンゴル旅行先日、モンゴルフラワーハイキング5日間へ行ってきました✈️ツアー参加者21名ご夫婦参加は、うちを含めて3組お1人参加、5人グループ参加は、4組の10名旅行記に、お付き合いいただけましたら嬉しいです☺
<おばさんのモンゴル紀行2>モンゴルに興味が湧きましたか?私達が赤ちゃんの時にある、蒙古斑はモンゴル人と日本人と一部の韓国人だけに出ます。私は背中に1つ消えずに持っています。さて、追記しますね。ウランバートル空港、日本が作りました。トイレがTOTOでした。※トイレットペーパーは流していけませんよ!ツアーだったので現地で、ほとんど現金は使いませんでした。ウランバートル近郊とゲルでは、日本人のクレジットカードは全種類使えるとの事ゲルの入り口は全部南向き太陽光を入れるのと北風を避け
モンゴル・ツアーの【2日目】できました。お時間ありましたらどうぞご覧くださいませ。『おひとり様参加限定・はじめてのモンゴル5日間ツアー~【2日目】ウランバートル』【7月12日の話をアリバイ偽装方式で8月19日投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、細かくてスミマセン。※記事中のモンゴル・トゥグルグ(Tg)の値段は…ameblo.jp▲男の子なので缶から直食い。でもフォークはYUMIKATSURAだし、半分はちゃんと食器に移して冷蔵庫へ(^^♪先週、近
モンゴル・ツアーの【1日目と2日目少し】でけました。よろしければドゾ。『おひとり様参加限定・はじめてのモンゴル5日間ツアー~【1日目と2日目少し】ウランバートルへ』【7月11日~12日の深夜1時頃の話をアリバイ偽装方式で8月16日投稿】■個人的な記録も兼ねていますので、細かくてスミマセン。『成吉思汗の秘密』を読ん…ameblo.jp▲ライス・サラダ・ベジタブルパコダが別皿で来たので、レイアウトに苦労した(笑)HIMALAYANKITCHEN心斎橋ビ
いよいよ帰国!最後まで気が抜けません(笑)。モンゴルのガソリン問題で予約してるタクシーのドライバーが二転三転し、「朝5時に本当にお迎え来る……?」と胃が痛かったのですが、無事に登場してホッとひと安心!チンギス・ハーン国際空港しかし!搭乗予定の飛行機がまさかの4時間ディレイ✈️😢空港内は激寒😰耐えられず免税店でカシミヤマフラー🧣買ってしまいました。↑GOBIのマフラーやっぱりモンゴル発飛行機は野菜無し機内食↑しかも「成田近辺の電車が大雨影響で怪しい」と聞きつけ、急遽リムジンバス(1
5日目はウランバートル近郊のキャピタル・タワーサービスアパートメンでまったり。市内の猛烈な大渋滞を避けて、近所のスーパーに行ったりトール川辺を散歩したり。普通のモンゴル人のリアルな日常を覗き見できた、うだうだ時間でした。部屋には電子レンジ、冷蔵庫、キッチン付き!食事はのんびり部屋で昼ご飯すごい色の巨大ケーキ味は普通なカステラ&バタークリームお土産&オヤツ晩ごはんというわけで、気になる食べ物をスーパーで片っ端から買い込み(笑)。大自然で満足していたはずの「食欲怪獣」、ここ
皆様、こんばんは。今日は夕方、セントレアへ足を運びました。スカイデッキに出てしばらくすると今回の目的の機体がウランバートルから飛来し、RW18に着陸してリバースを掛けました。チャーター便に充当されたフンヌ・エアのE195-E2(EI-HUU)です。RW18から出て、誘導路へと向かいます。以前別レジの同型機を撮影していますが、動いている所が撮れなかったので撮り直しに行きました。B誘導路に入り南進します。やがて、国際線スポットに入りました。そ
朝8時、キャピタル・タワーサービスアパートメンツにお迎えのガイドさんが到着。開口一番「アンニョンハセヨ〜!」と声をかけられ、「えっ、韓国の方と相乗り?」と思いきや……ただのひとまちがいでした(笑)。しかし、30分過ぎても私たちの本物のガイドさんが来ません。焦る私。私のスマホはWi-Fiも電話も繋がらない状態(涙)。フロントの電話をお借りして現地のツアー会社の新ズーチートラベルに電話すると、どこかとぼけた声で「折り返し電話します」との返答。「えっ〜、本当に大丈夫なの……?」と一気に不安