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今日もウランバートルは快晴10月はもう日本でいう真冬と聞いていたのですが私たちが滞在するこの5日間快晴で暖かい☀️ゆっくり朝食ビュッフェを頂いてUbcabでガンダン•テクチェンリン寺へチベット仏教のお寺だそうですちょっと独特な雰囲気でした今日もお読みいただきありがとうございました😊
ウランバートルに戻って来ました今回のホテルはスフバートル広場近くのベストウエスタンドラマVivantのロケ地が近いらしいせっかくだから行ってみる?という話になりまずはホテルから歩いて3分スフバートル広場広場に面した国立オペラ劇場バルカ国立銀行として使われた国立ドラマ劇場スフバートル広場に面したノコルの会社全て徒歩圏内だったので一気にミッションコンプリートwこの後はモンゴルのカシミヤ専門店GOBIへ見るだけのつもりが20分後にはショッピングバッグを抱えて
(2026.8月の旅行記です)最終日のこの日は朝から強めな雨が降ってました12時チェックアウトだけど鍵を置いていくだけなので気楽ですチェックアウトの後3~4時間あるけど何しようかスーツケースをを預かってもらえてスフバートル広場からバスに乗るのでその近くという条件でモンゴル国立博物館へ行く予定にしてタクシーアプリと格闘何しろ朝からずっと大雨で水溜まりが激しくスーツケース引きずって歩きたくないなぁと。アプリでタクシー呼んでるけど途中で、キャンセルされたり来てもらえな
(2026.8月の旅行記です)美味しいと思えるモンゴル料理にまだ出会えていない私ちょっとお高めそうなモンゴル料理レストランへZochinMongolianRestaurantЗочинМонголЗоог昨日他の人が食べていたホルホグが美味しそうでホルホグのあるレストランを探してこのレストランに来てみたけどやはり2人前だそう似たようなメニューあるか尋ねたらホルホグスープを教えてくれたので注文モンゴルの塩ミルクティーを頼んだらモンゴルお菓子も付いてきたモン
(2026.8月の旅行記です)最終日前日この日は丸1日あって翌日の3時にウランバートルを出発予定翌日はしっかり雨が降るようなので実質最終日です本当はダルハンへ日帰りで電車旅したかったのですが片道7時間かかる上に予約が取りにくいということで諦めましたモンゴル土産探しが中心でした先日ふらふらしてて見つけた地元のブンブグル・ショッピングセンターへバラマキお菓子を買いましたDAISO日本の物が売ってるので買いませんが部屋に戻ってお昼を食べたらノミンデパート(元
(2026.8月の旅行記です)亀石から10分くらいで次の場所最後の観光地ですここもテレルジ公園の中とは知らなかった💦アリヤバル仏陀の瞑想と僧院「テレルジ国立公園」内にある、奇岩と美しい山々に囲まれた僧院(瞑想寺院)です。「アリヤバル(Aryabal)」とは観音菩薩を指し、静寂な大自然の中で仏教の教えに触れ、心を落ち着かせる瞑想の場として親しまれています。山腹に佇む寺院までは参道を歩いて向かいますが、その道中自体がひとつの「体験アトラクション」のようになっているのが特徴です。
(2026.8月の旅行記です)チンギス・ハーン像からのバス集合は13時なんだけど20人もいたら、集まらないのは多国民がいたら仕方ない?にしても30分くらい待ってましたねー次はランチでレストランに行きますチンギス・ハーン像とテレルジ公園の分岐点にたくさんのゲルのレストランがあります指定されたレストランでモンゴル料理の定番の焼き麺を注文パサパサでウ~ン同じテーブルの若者がホルホグというバーベキューを頼んでいたので写真を撮らせたもらいましたこれを食べたくても多すぎるの
(2026.8月の旅行記です)お次はツアー名に入っていたチンギス・ハーン像ウランバートルの東約54km、エルデネ村の「ツォンジン・ボルドグ」と呼ばれる大草原の中に立つ、世界最大級の騎馬像(高さ約40m)です。かつて若き日のチンギス・ハーンがこの地で「金のムチ」を見つけたという伝説にちなみ、2008年に建てられました。1時間くらい移動していると途中から草原の風景になります突如でかい像が現れますこの像の下の建物は博物館になっていて階段を登るとこのでかい像のお顔を拝めますはい
昨日夕刻モンゴル🇲🇳のウランバートルに到着朝、ホテルのフロントにお願いして車をチャーターテレルジ国立公園内にあるBluespotresortへ途中、戦勝記念碑ザイサントルゴイウランバートル市内を出ると壮大な景色が広がる有名チンギスハーン像は思ったより大きくてウランバートルから車で走ること2時間弱テレルジ国立公園内へ最初に訪れたのは亀石花崗岩が風雨によって浸食されてこんな形になったとか置物のように愛くるしいラクダたち乗馬体験楽しかった〜天空のお寺アリ
2026.7.9~14Mongolia&Seoulホテルは朝食付きFlowerHotel空気清浄機付きのファンがあったりお部屋もキレイバスルームもキレイ紙も流せるガラス張りでお部屋から丸見えだけど日系ホテルなので大浴場とサウナもスタッフの方も丁寧でしたすぐ近くにemartもあるので便利中心部までも歩けますこの日は夜便でソウルへ行くので、お昼までホテルでのんびりして近くをうろうろバーキン結構高いホテルからはTrip.comで送迎
(2026.8月の旅行記です)お次はウランバートル旅の定番みたいですザイサン・トルゴイウランバートル南部の小高い丘(トルゴイ=丘)の頂上にある戦勝記念碑です。第二次世界大戦でのノモンハン事件(ハルヒン・ゴル戦役)などで、モンゴルとソ連の連合軍が日本軍・ナチス・ドイツに勝利したことを記念して建てられました。長い階段は老体にはキツかった💦ゆっくり斜め歩きしながらのぼりました撮っていませんが日本兵に勝ったことを表す絵もあります階段の下にバスを停めてくれたので行きませんでしたが
(2026.8月の旅行記です)今日もどこに行くか分からないツアーですツアー名のテルレジ公園とチンギス・ハーン像には行きます(笑)ある意味ミステリーツアこのツアーと同じ行き先で価格帯が高いツアーもたくさんある中これは6000円弱でお安いツアー説明ガイドなしプランなので所々で入場料や食事は別料金です本来ドライバーだけらしいけど今回は多いからか人数確認するガイドはいましたボグドハーン宮殿博物館ボグドハーン宮殿博物館とは?モンゴルの首都ウランバートルにある、モンゴル
(2026.8月の旅行記です)ウランバートル滞在は残り丸2日あってどちらが雨が降りやすそうか天気予報とにらめっこ両日とも午後が不安定テルレジ国立公園とウランバートル近郊の日帰りツアーに行く予定にはしていて、いつ申し込もうか前日の夜から悩んだあげく9時に集合のところ当日8時に予約できたので行くことにしましたこちらもGetYourGuideです歩いて5分くらいのウランバートルデパート集合朝ごはんに韓国系コンビニNicetoCUでキンパを買い、待っている間に
(2026.8月の旅行記です)ご飯を食べてから少し部屋で休憩😌ツアーで3日間一緒に過ごした台湾人の夫婦が日曜日に時間があるならモンゴルの民族ショーを見ると良いよ見る?みたいな会話があったので連絡してみましたご夫婦はもう見たから、18時の公演に行くといいよそこからご夫婦のホステルが近いしご飯を作るから来てよと言ってくれたので行くことにバスでGanzampalaceへシアターなので赤い建物です料金は3000円くらいでしたモンゴルの伝統楽器や歌やダンスなどサーカ
(2026.8月の旅行記です)バスに乗って次はナラントール市場へ青空市場のような大きな蚤の市ですバスに乗り込んでからGoogleマップの表示で気付いたの日曜日は休みこれは、途中下車しないとと地図を見ながらスフバトール広場の南に位置するくらいのバス停で降りましたどこかレストランでも入りたいなぁと散策しているとあったVivantの銀行NationalAcademicDramaTheatreモンゴルではこの赤い建物は劇場と統一しているようで、後から行く劇場も赤い
ゲルの組み立ての体験がありました。遊牧民ですから組み立て式のゲルを移動する際は馬車で引いて,移動先で組み立て生活します。運ぶ必要があるので小型にせざるを得ません。こういう狭いところで生活しています。必然的にトイレや水は外になります。特に冬は厳しいようです。ゲルのセットはウランバートルでも買えるらしいです。ふと思いついたのが,日本でも災害時の避難場所に使えるのではないかということです。各自治体で少しずつ保管していて,いざとなったら周辺から被災地に運べばよいのではないかと思いました。
(2026.8月の旅行記です)バスに乗って次はウランバートル駅へここからロシアまでつながっていますが今は行けないようですこの駅は日本がが無償援助して建設してるようですねチンギス・ハーン空港も日本が作ったと聞いていますこの駅からダルハンという町まで別の日に日帰りで行こうとしていたのだけど、台湾のご夫婦は既にダルハンに行ったきたそうで片道7時間かかるから日帰りは無理だと判明バスなら3時間だけど、列車に乗りたかったので諦めました。一区間でも乗るのは手続きが面倒そうでし
(2026.8月の旅行記です)やっとモンゴルウランバートルの中心スフバートル広場広いスフバートル広場ですVivantでこの前で乃木が電話してました📱この赤い建物はVIVANTの銀行だと思ってましたし、Googleマップにも書かれていたのだけど何か違う結構ここでうろうろして、検索して、違うことが判明この日は日曜日だったからかスフバートル広場で日本フェスティバル開催してましたここから近くに吉野家があるはずと探して到着欧米人の団体客がいて、これは時間がかかりそうと
(2026.8月の旅行記です)バスにのって向かったのはダシチョイリン寺こちらもチベット仏教のお寺ですゲルの形の寺院です中は鮮やかな内装たくさんの人が別れて並んでいて占いでもするのかな?という雰囲気でしたこの👇の建物の中にまた大仏像が6階くらいあって2階にカフェがありました☝️この足元にあるのは数珠玉だそうでこれも触りながら願い事を唱えるとか?この後は、歩いてスフバートル広場へ向かいますモンゴルは日本車多かったですねー🚙
●今日の走行ログ最後は違うアプリで表示してみた。標高の高いところから低い方への移動だったのだな。緯度が上がるので感覚とは違っていた。標高等のデータは参考にしてください。時間は日本時間で記載されているので-1時間してください。●今日の日程<早朝、ゴビ砂漠の玄関口ダルンザドガドに向けて出発。その後、専用車でウランバートルへ約600km戻ります。ウランバートル到着後は、観光やショッピングを楽しみ夜はレストランでさよならパーティー。>とあったが、朝から専用車で移動。ヨ
こんにちは。キバナカワラマツバの花言葉は、快活だそうですね。モンゴルでは、乳製品の加工にも使われる植物らしいです。さて、モンゴル旅の後半です。爽やかな「快活」という花言葉とは裏腹に、いきなり波乱からスタートしました笑ゲルの宿泊地がかなり奥地だったせいでしょうか。クレジットカード💳で支払おうとすると、セキュリティで止まってしまいました。えっ、使えない。。慌てて二人の現金をかき集め、なんとかお支払いしました。その後、人口の約半分が暮らす首都ウランバートルへ戻り、ホテルにチェックインしてから
実際に住んでいるゲルの見学がありました。このようにツアー客に公開することで副収入を得ているらしいです。写真にあるのは馬の乳の酒を発酵させているところです。飲んでみました。酸っぱいお酒でした。家族全員がこの狭いゲルで生活しているそうです。トイレは外にあります。モンゴルの冬は厳寒です。吹雪の中トイレに行くのは大変なようです。こういう生活をしている人たちが,ウランバートルの都会の生活を見てしまうと,憧れ移る人が多いらしいです。そんな理由でウランバートルは拡大を続けているとのことです。
(2026.8月の旅行記です)徒歩とバスを使って街巡りをしますホステルから徒歩20分くらいガンダン・テクチェンリン寺チベット仏教のお寺ですかわいい👇メインの寺院20000₮約900円の入場料中に入ると大きな仏像がいます仏像の周りにマニ輪というくるくる回る筒のようなものがあって時計回りに回しながらお願い事をいえば良いらしくぶつぶつ呟きながら一周してきましたそこから戻って次の目的地はバスで向かいたいと思いますが、1000₮の細かい現金がないのでバス停近くのショッピ
Sep272026今日は首都ウランバートルを観光相方のおっさんと私、おばちゃんはチャカチャカ動けないのでホテルから歩いて行ける観光地のみにしぼり予定😂最初に向かったのはスフバートル広場鎮座する大きなチンギスハーン想像以上に大きかった左右にはオゴタイ、フビライハーンも周りには大きなビルが他に並んでます新しい建物と社会主義国の名残の残る建物とのコントラストがなんとも言えない味がある😆反対側にあるスフバートル像を見に行くとたくさんの白いテントフードフェスティバルが
Sep262026関西国際空港からMIATモンゴル航空🇲🇳で首都ウランバートルへ機内食は鶏肉のカレーライス今回参加するツアーはSunpath🇲🇳MongoliaAdventureToursinMongolia-Newfrontpage-SunpathMongoliaSunpathMongoliaisa100%Mongolianownedtouragencyandtouroperatorthathelpsyoutoacq
今回ウランバートルで滞在したお部屋とっても良かったのでご紹介Tumoko'sInnHostelフロントのない3部屋を貸してるタイプでベッドが4つ、6つ、8つのタイプですツアーの間スーツケースを別の所で預かってもらえたし到着時間にちゃんと鍵を渡しに来てくれましたホステルといっても1人占有部屋なんです調理器具も包丁以外はほぼ全部ついたサービスマンションみたいでとってもよかったです1階にあるから、荷物運びも楽ロッカーと冷蔵庫が一体になっている👇ポイントはランドリー
空港からは最初の滞在地テルレジ国立公園までバスで移動です。ウランバートルから50km程離れたところです。旅行前に旅行社から,「モンゴルはまだ観光が整備されていないのでいろいろ大変なところがあるので覚悟しておいて」という旨のことを伝えられていました。その一歩はここだったと思います。この写真は空港を出た直後ですが,ある程度進むと無舗装の山道を進むことになりました。まだかまだかと思いながら乗っていましたが暗くなるまで時間が過ぎてしまいました。
2026.7.9~14Mongolia&Seoul牛とかっこうの鳴き声で目が覚めたお天気は曇り今日はナーダム祭当日街ではパレードが行われてるみたい街までの送迎も頼んでいたんだけど昨日の雨でタクシーが来れないといや、それも忘れてたんでしょマネージャー自らウランバートルのホテルまで送ってくれたのでまあ良し途中草原(丘?)を4WDで駆け抜けてそれはそれで楽しかったホテルに荷物を預けて観光相撲会館スフバートル広場チンギスハーン様ここの子たちみんな
モンゴルまでの飛行も書こうかと思いましたが,モンゴルではないので「機窓からの眺め」にシリーズに譲り,ここではモンゴルを中心に話題を進めたいと思います。ウランバートル空港に到着しました。10人程度のツアーグループでしたが,女性が多くつわものばかりという感じでした。現地ガイドが来ると,「久しぶり!」という人がありました。モンゴルは3度目だそうです。主な目的は馬に乗ることだそうです。「日本だと広い野をかけ回ることができないが,ここだと広い草原を自由に走らせることができるから」と言っていました。世
前回はこちらモンゴル旅行二日目。モンゴルで迎える初めての朝です・今日はウランバートルからシベリア鉄道に乗り、西へ250kmほど行ったところにある「ブルド」というところに行きました。↑ウランバートル駅↑シベリア鉄道からの眺め。草が生い茂る平原と山が続きます。↑途中で立ち寄った日馬富士ファーム相撲は詳しくありませんが、日本で活躍したモンゴル力士は、モンゴルに帰ってくると英雄扱いだそうです。日馬富士も現在は知名度を生かし、日馬富士ファームの経営者となって