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ウトロのホテルはレンブラントリゾート知床。ロビー横にはフリードリンクコーナーには生ビールからウイスキー・ジン・ソフトドリンク・コーヒー・紅茶。おつまみもちょこちょこあります。エレベーター前に飾ってあったヒグマの写真あ~埼玉県のどなたが撮ったんだろう?素敵な写真でした。大急ぎで仕事を片付けてすぐ近くの早朝に撮った写真なので誰もいませんが我々が店を出た午後7:30頃は待ち客であふれかえってました。ここは鮭専門店と言ってもいいぐらい。鮭皮チップスで乾杯!
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高波が発生してその日予約していた「シャチ・クジラ観光船」が欠航となり呆然とする二人。すでに550キロ以上走ってきてあと50キロ余りだったのに・・・。とりあえず翌朝の9:00の船を予約しました。しばし思案したのち「サクラの滝」へ行くことにしました。標津から内陸に入って1時間ぐらいかな。養老牛というところで山の中腹に「牛」の文字発見!モアン山という400メートル足らずの山で放牧地のようです。サクラの滝に到着次々とサクラマスが滝を乗り越えようとチャレンジジャンプを
2026.7.24(金)曇り年のせいか病気のせいかかなり疲れて翌朝起きたら5:00だったウトロ港を見たら相変わらずの曇天だったが昨日と違い海霧は皆無(笑)で視界が効いていた「こりゃワンチャンあるんじゃね?」と知床五湖再訪を思い立った。ちょっとスケジュールは過密になるが、知床五湖までは往復40分、ゆっくり散歩しても1時間だ妻が起きたら提案してみようまずは朝風呂へ行った。ここの温泉大浴場は眺めも良く広くてとても良かった結局朝食後ももう一回入った妻も乗り気で予定変更で朝知床五湖
知床へ行くなら、知床五湖も観光船も、できれば羅臼の海や絶景ドライブも楽しみたいですよね。ところが知床は想像以上に広く、移動順を間違えると、絶景を見る時間より車に乗っている時間のほうが長くなってしまいます。そこで今回は、初めてでも無理なく知床らしい感動を味わえる知床観光モデルコース2泊3日を紹介します。おすすめは、女満別空港から入り、根室中標津空港から帰るレンタカー旅。ウトロに2連泊すると荷造りが一度で済み、朝から夜まで世界自然遺産の空気に浸れます。このコースで体験できること・知床五湖と
在日コリアン支援に興味のある方はこちらもご覧ください『日韓関係は尽くし過ぎる女が男をダメにする構図と似ている?等価交換の法則にみる日韓関係』最近ふと日韓関係について「つまりこういう事だったんじゃないか?」と思いついた事があったので書きたいと思います。本当はもっと沢山の細かい説明や参考資料のYouT…ameblo.jp『日本人が在日コリアンに家庭菜園(農業)を教えていたら在日の歴史は変わっていたかもしれない』在日問題をずっと調べていてふと思った事がありました。「
ウトロ沖秋鮭ライセンス空きあります🈳ジギング、仕掛け釣り知床の雄大な景色で鮭釣りしませんか🎣SHINSEI088小田切☎️090-3110-2312レンタルタックル有ります
2026.7.23(木)曇り本日のお宿「北こぶし知床ホテル&リゾート」さんウトロ港のすぐ脇でした建物は相当古そうでしたが中はとてもきれいにリノベーションされていましたとても広いロビー686号室でした大きな窓からウトロ港が目の前でした今は使わないけど暖炉もありました部屋にあったアメニティ歯ブラシは木製。今はやりのSDGsですかしなりがないと非常に磨きづらいのだと初めて知りました。木の香りもちょっと慣れない。ホントにこれ、地球にやさしいのかな?大浴場にはプラスチック
2026.7.23(木)曇り予約したのは一番短い「カムイワッカ」コース90分予約時「小型船」とあったから先ほど上から見えたオーロラⅢだとばかり思っていたが一番大きいオーロラⅠだった乗客が多かったのかな?KAZU1みたいな大きさだからちょっと緊張感を感じていたがこれなら安心。しかしあまり岸には近づけないだろう。それより果たして知床半島に視界はあるのだろうか?ここは「男はつらいよ知床慕情」のロケ地であるマドンナは竹下景子さん脇は我らが三船先生と淡路恵子さん。寅さんでももっとも好き
2026.7.23(木)雨のち曇り残念な気持ちで知床五湖から下山、ウトロに着きました気温15℃14:45発の知床クルーズの出航も気になっていましたが何とか無事出航が決まりましたまだ1時間あったので道の駅シリエトクに行った後オロンコ岩に登りました結構急です下りは恐怖を感じるぐらいでした斜面に色々なお花が咲いていました夏が短いから一気にいろいろ咲くのかな?ホタルブクロタンジ―。ものすごく強い香りがしたエゾノコギリソウハマナス。盛りは過ぎて数は少なかったオーロラⅢが
2026.7.23(木)雨濃霧羅臼から知床横断道路を上がり始めるとすぐ昨日からのBadmoonrisin’が現実となりました暖かい北風により知床連山越えの根釧原野はフェーン現象で暖かい晴天逆にオホーツク海側ウトロ方面は吹き上がる上昇気流によって湧き上がる雲で悪天。そんな予感が当たってしまった。まあその代わり中標津は好天でありがたかったが・・・知床峠の辺りではどしゃ降りの濃霧で視界は5m。車の運転にも緊張感が走りましたが、対抗のバイクライダーはどれだけ大変だったでしょうか?お
岩尾別ゲートへウトロを通過して知床峠方向に向けて走ります振り返ると今走ってきたウトロの街と海が見えます正面には知床の山が近づいてきます知床自然センターの先から知床五湖方向へ曲がり進んでゆきます途中に見え隠れする知床の海が綺麗です、遊覧船も安全に運行されているようです眼下には岩尾別川が見えてきましたほどなくして岩尾別ゲートに到着です、前回はまだ冬季閉鎖でここが閉ざされていましたが今は通行できますバスも数本やって来ますただしこの辺は熊さんが岩尾別川の魚を狙ってやって来ます一瞬
▲知床牛シチュー北こぶし知床ホテル&リゾートの食事は西館2階theLIFETABLEで▲知床産ドスイカと女満別産アスパラのグリル▲あんこう天麩羅とあんこう肝磯辺巻き▲サラダ🥗▲ドーナツ🍩▲デザート色々▲ヨーグルトシェイクお腹いっぱいで食べられない▲私のお代わり▲▼飲み物オールインクルーシブ▲またまたデザート🍓おかしいな昔はもっと食べられたのに(笑)北こぶしの食事好きです朝食もバイキング▲▼私の朝食7時オープンで8時出発なのであまり食べられない
▲北こぶし知床ホテル&リゾート北海道斜里郡斜里町ウトロ東172番地5泊目は北こぶし知床ホテル&リゾートに泊まりました▲いただいたお部屋は業務用のうなぎの寝床狭いのは無駄に歩かなくても良いので仕事の時は充分です▲バストイレ▲デスクも狭い▲ウォーター1本ありありがとうございます▲別館は眺めが悪いのです▲館内案内お客様も別館です別館は右下西館にレストラン、大浴場があり離れています別館1階にある⬇️▲カフェ知床焙煎所ピーターバイヤー知床から店名変更▲種類は少
住宅街の中にポツンとある居酒屋魚元さんつまみは女将さんお任せでストップというまで出し続けてくれるシステムお通し500円、あとは1小鉢すべて300円!!サッポロクラシックで喉を潤してさあ、ご覧ください地元の地酒を添えて…終了…お腹いっぱい!優しい女将さんとの会話が更に味を引き立てますご馳走さまでした翌朝お世話になったルートインさんバスで1時間、ウトロを目指します28キロも直線が続く「天に続く道」車窓の見事な色合い海から霧が漂う…さあ、前回来た時は悪天候で乗
オシンコシンの滝網走から走ること1時間30分でオシンコシンの滝に到着です滝の水しぶきがミストのように飛んできます滝から落ちた水は目の前のオホーック海に流れてゆきます目の前のオホーック海は真っ青です透明度も高く綺麗ですね再び走り5分ほどすると亀みたいな岩が見えてきます、この岩が見えるとウトロはまもなくですカメの岩の横にあるトンネルを抜けるとウトロの市街地に入りましたここからさらに進み知床の山に向かって走って行きますこの先はエゾシカが多く出てくるので慎重に走って行きます、それに
※この記事は広告を含みます。知床旅行の日程が決まっても、どのホテルに泊まれば観光しやすいのか迷いますよね。「知床五湖や観光船へ行きやすいホテルはどこ?」「車なしでも移動しやすい温泉宿に泊まりたい」「子どもが楽しめる館内施設やバイキングはある?」知床五湖やフレペの滝、ウトロ港からのクルーズを楽しむなら、ウトロ温泉を拠点にすると予定を組みやすくなります。なかでも第一候補は、ウトロ港に面し、バスターミナルからも歩いて向かえる「北こぶし知床ホテル&リゾート」です
知床の前にまずは羅臼の道の駅で腹ごしらえをしました。道の駅横の食堂で羅臼の海味知床食堂さんへ。下はお土産屋さんで2階になります。2階は上がるとライダーさん達が数組待っていました。名前を書き待っていると15分ぐらいで呼ばれて中へ。奥の窓際の席に座りました。珍しいメニューもありましたが、その中でもメニュー表の中でも大きめの写真になっていた黒ハモ丼と羅臼昆布羅〜メンを注文。先に来たのはラーメンです。こちらは、昆布が中に練ってある麺なので薄緑色です。こちらが喉越しよくツルツルシコシコです
全国各地のコリアンタウンを一覧にしました。観光地化した有名なコリアンタウンから、ほとんど知られていない集落のような場所まであります。それぞれのリンクから各コリアンタウンの説明記事にリンクしています。ちなみに全国には観光地化したコリアンタウンではなく、いわゆる朝鮮人集落と呼ばれるような場所も沢山存在します。東日本大震災や大雨・台風被害で日本人は浸水を経験しましたが、実は京都のウトロや東京の多摩川沿いなど、極貧ゆえに日本人が住みたがらない場所に住むしかなかった在日朝鮮人部落の人達は、大雨
こんばんわん今日(7/14)は帰省してきた。お寺さんに行ってから、従妹と会っておしゃべりしてきた。この前、秋田で買った米のサブレと北海道の白いブラックサンダーを手土産にした。それだけ。では、今日のメインは北海道旅行の話知床の観光バスBコースは知床観光の拠点のウトロに14:20に着いたが宿のチェックインは15時から、なので周辺を散策。酋長の家って昔からあるよね。泊まったことは無い。ユーカラ民芸店は無かった(当たり前か)小さい岬の目立つ岩、オロ
2026年6月17日(水)今日も朝6時に起床。窓を開けると、気持ちのいい青空が広がっていました。この先に待ち受ける「波乱万丈な出来事」なんて、この時の私は知る由もありません・・・。今日の朝食は羅臼で食べる予定なので、さっそく荷物をバイクに積み込み、7時3分にウトロの宿を出発。まずは近くの港にある「ゴジラ岩」へ向かいましたが、なかなか綺麗に写るアングルが見つかりません。あちこち試してみたものの、結局、いまひとつ納得のいかない写真になってしまいました。ウトロ・ゴジラ岩
2026年6月17日(水)実に5年ぶりとなる北海道ツーリング。今回は、友人のTさんと一緒に、広大な北の大地へ出動してきました!当初の計画では、旅の途中にスマホから「今ここ!」とリアルタイムでサクッとブログをアップしていく予定だったんです。…が、慣れないスマホからのブログ投稿に大苦戦。電波の壁や操作の不慣れさもあって、どうにもうまい具合にいきませんでした。というわけで、現在、撮り溜めた膨大な写真と動画の整理に追われています。美しい景色や絶品グルメの数々は追ってアップするとして
2026年6月16日(火)朝6時に起床。カーテンを開けると今日も空は薄曇りでしたが、天気予報はこれから晴れとのこと。今日は途中で朝食を食べる予定なので、荷物を整理して車へ積み込み、すぐに出発できるよう準備を整えます。出発する頃には、予報通りピーカンの素晴らしい青空が広がっていました。7時25分、西興部のホテルを出発です。R239・興部町宇津付近興部からはR238に入りました。進むにつれて前方を海霧が覆ってきましたが、そのまま網走方面へと向かいました。R238
バイクはテント🏕️下に置けるから安心です朝からダイエット中にも関わらず結構食ってしまったサンゴ草群生地に寄ってみたけど全く無かったよもしかしてこの時期は緑色なのか?枝幸町を出てサロマ湖の道の駅でトイレ休憩株式会社北勝水産–北の海から新鮮・安全な水産物をお届けしますwww.hokushosuisan.com北勝水産でホタテとか買ってクール宅急便で送って安心ついでに名物のホタテバーガーを食べて網走の道の駅でトイレ休憩知床でしっかり時間取りたいから初めてセイコーマートのカツ丼を
北海道ツアー⑧ウトロのお宿へウトロのお宿へ到着素敵なお宿で、今、流行りのオールインクルーシブビールもフリーで飲めるので早速いただきましたお食事時も、アルコールもフリー主人は大喜びでいろいろ飲んでいました!わたしは、食べすぎ飲みすぎ注意報程よく食べて、程よく飲んで、良い調子です館内スタンプラリーもしてきました。案外このような、イベントが楽しいものですね!うふふ~楽しくなってきた最後まで読んでくださりありがとうございますオープンチャット
北海道ツアー④フレぺの滝・知床峠知床自然センターに到着ここから遊歩道を歩いて20分程度で展望台へ到着知床連山の地下水が断崖から滴り落ちる、川のない不思議な滝オホーツク海と断崖絶壁、そして滝素敵な自然のコラボでした。とてもいい空気を吸って散策ありがたいな~~知床峠羅臼からウトロの真ん中、知床峠天気が良ければ真正面に羅臼岳(らうすだけ)北方領土国後島が見えるはずですが曇っていて、見えませんでした。記念写真を撮って、ウトロへ向かいます
2026年6月16日(火)実に5年ぶりとなる北海道ツーリング。今回は、友人のTさんと一緒に、広大な北の大地へ出動してきました!当初の計画では、旅の途中にスマホから「今ここ!」とリアルタイムでサクッとブログをアップしていく予定だったんです。…が、慣れないスマホからのブログ投稿に大苦戦。電波の壁や操作の不慣れさもあって、どうにもうまい具合にいきませんでした。というわけで、現在、撮り溜めた膨大な写真と動画の整理に追われています。美しい景色や絶品グルメの数々は追ってアップするとして
Qさま!!3時間スペシャル本当に感動した日本の世界遺産BEST15が一昨日放送され録画していたものを今朝観てました(早送りしながらですが)大好きな知床はベスト5に入るのか?もし入らなかったら本当の知床の素晴らしさ知らないんだろう!な~~~んて思いながら観てましたが・・・・旅のプロ(旅のプロってなんだ?w)が感動した世界遺産No1は!!知床がベスト1でした!(^^)!震えるほど嬉しかったです!!!北海道で一番好きな場所で毎年必ず訪れる知床(片道550kmあります)
2025年7月13日(日)知床五湖、ウトロ晴れ24℃今日は少し遅く6時起床。6時半出発。知床半島に向けて出発。途中、羅臼の道の駅に寄る。店の人から強引に花咲蟹を食べさせられたが美味しかった。羅臼岳がキレイ。初めて見るオホーツク海に感激。10時頃、知床五湖に到着。せっかくなので知床五湖全てを巡るツアーに参加したかったが、最近、かなりヒグマが出没していると知り断念。知床はヒグマの密集地域。安全な木の遊歩道を歩く。その後、ウトロの道の駅でイクラ
【知床峠羅臼側からの登り3倍速】孤独のドライブ2026ウトロと羅臼を結ぶ知床横断道路は、全長27kmの曲がりくねった峠道。道路の最頂部、真正面に羅臼岳、眼下に深緑の大樹海#北海道#車窓#知床峠