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こんばんは。今回は、もうゴールデンウィーク最終日だった事と、CoD:BO7とデルタフォースなど雑記を書いていこうと思います。全然日記的なものを書く事がなかったため、今日は休憩回として書いていきます。最近もあまり体調が良くないまま、GW中はどこかに出かけることなく、ずっとゲームで戦いに身を投じていました。CoDに関しては、ただ私が今回もクソゲーだったと吐露するだけの内容ですので、記事の最後の方にしました。ネガるだけの内容を見ても面白くないでしょうし。それでは色々書いてい
先日の事この映画は見なきゃ!という事で映画「WARFERA」を見て来ました!(^O^)/Story2006年、イラクの危険地帯ラマディでテロ組織アルカイダの監視を目的とした米海軍軍特殊部隊ネイビーシールズ8人小隊が、一軒家を強制的に借り受けアルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。しかし、アルカイダは先制攻撃を仕掛け市街地での戦闘に発展。退却しようとM2歩兵戦闘車で退避中に突然大爆発を起こし1名死亡2名重体、部隊は退路を断たれた。小隊は完全に包囲され、
この予告が一番わかりやすくてちゃんと見たいシーン使ってくれてるので一番好き!!!!!!!結果的にウォーフェアを4回見ました。1回目がかなり衝撃的で、反芻して、パンフないとわからない!と近所の映画館(鑑賞したとことは別)までパンフ買いに行った。パンフを読み、情報を入れた状態でもう1回。その後上映終わっちゃう!ってなってさらに追いかけた。もう最後は日比谷まで行った。日比谷そこそこ混んでいた。男が多い。有給もうあんまり残ってないのに!時間休取って!!爆音もよかったちなみにこのポスタ
久々にやって来た初めての連れに付き合う(通りかかりでリクエストに従った)肉肉しいクルクルのポテトも美味しかった##夏に来たが、連れのリクエストで2度目の所中に入ると皆防寒具を着たままエアコンやストーブは点いているものの凄まじく寒い暖かい飲み物を先に頼む少し待って出てきたおにぎりはハーフにしたしかし、おにぎりはベチョベチョポテトは冷めているスープも一気
◾️思いつきなんとなく思いつきで映画を観に行くことにしました。観る映画は「ウォーフェア」です。映画製作が「セラピー」に。『ウォーフェア戦地最前線』戦場を再現したセットで元米兵が涙した理由とは|CINRA「わかりやすい敵役」もいない、時間幅もそのまま。「映画的な技を一切使わず」、戦場での体験を再現した理由とは。www.cinra.net公開されてしばらく経っていて終了間際でした。公開された時はあまり関心がなかったのですが、昨今の状況もあって行くことにしました。昼の時間帯に
おはようございます昨日観に行った、映画の簡単な感想です(笑)何せこの日、結局朝から夜まで五作品も観たので、しかもめっちゃ泣いたので目がショボショボなのです後半、多少ネタバレ含みますのでお気をつけ下さい一番最初に観たのは、WARFARE戦地最前線。2006年にイラクに派遣された、小隊の記憶に基づいたまさに最前線の話です。戦争ですからね、そりゃあ酷いもんです。肉が散らばりますよ、そういうのが駄目な人は、観に行っちゃあいけません。感想っていうより…ああ、そうなる
…最初の計画では、間もなく上映終了するらしい朝イチのWARFARE戦地最前線に始まり…。食事を挟んで涙、ナミダとウワサの、ほどなく、お別れですを観た後…ユリアンレトリィバァさん初監督作品の禍禍女、続けてただいまって言える場所、最後に一番の目的、インド映画のツーリストファミリーで癒されて帰るつもりでしたのに…数日前になって、ほどなく…はめっちゃ泣くだろうから最終の回で、ゆっくり観たいよね〜と急遽HELP復讐島に変更したのですが前日になって、仕事で何やかやと大失敗があっ
映画「ウォーフェア戦地最前線」2026/2/7、ユナイテッドシネマ豊洲、11番スクリーン、D列で鑑賞。元々人気の出るような映画ではないと思っていたが、上映回数が1回/日になってしまったので、近々公開が終了してしまうのではないかと思い、映画館に出掛けた。久々の土曜日で朝早かったわけでもないけど、駐車場もコンセッションもさほど混んでおらず、時間に余裕を持ちすぎた。*ウィル・ポールター、ディファラオ・ウン=ア=タイ、コスモ・ジャーヴィスウィル・ポールター以外
イラク戦争を描いた映画『ウォーフェア』を観ました。しかも、圧倒的な没入感と音響体験で知られるベスティアで。――よりにもよって、です(笑)上映の途中、私は思わず声を上げてしまいました。自分でも驚くほど、抑えきれない叫びでした。暗闇に包まれた劇場で恥ずかしさを感じるよりも早く恐怖が身体の奥深くまで一気に突き抜けていったのです。この映画には、いわゆる「物語」と呼べるものがありません。あるのは、ただ脱出。一度、失敗する。もう一度、挑む。そして、成功する。それだけの出来事。—
★★★★★★★☆☆☆2025年監督アレックス・ガーランドレイ・メンドーサ出演ディフォラオ・ウン=ア=タイウィル・ポールターPG12ただただ、いきなり戦場に放り込まれる、圧倒的な臨場感2006年、イラクの危険地帯ラマディ。アメリカ軍特殊部隊の8人の小隊が、アルカイダ幹部の監視と狙撃任務に就いていた。ところが、想定よりも早く事態を察知した敵が先制攻撃を仕掛け、市街地での全面衝突が勃発。退路を断たれた小隊は完全に包囲され、重傷者が続出する。部隊の指揮を執ることを諦め
見てきました。ウォーフェアイラクでアメリカ軍小部隊8人が突如孤立無援状態でアルカイダから攻撃されるという実話をもとにした話だそうです。当事者の記憶を忠実に再現しました。ってテロップが出ます。あくまで実話ですではなく記憶をもとにした話ですっってなんでこんな言い方になるかは映画を見れば分かります・・・・押井守さんが戦争物としてリアリティが素晴らしいと激賞しておられたのできっとそうなんでしょう知らんけどイラク戦争の爆弾処理班を描いたハ-トロッカーと雰囲気が似てま
敵に包囲されている中、部隊は負傷者と共に脱出する事が出来るのか。「ウォーフェア戦地最前線」『2006年。アメリカ軍特殊部隊の「アルファ−1小隊」は、イラクの危険地帯ラマディで、アルカイダ幹部の監視と狙撃の任務に就いた。気付かれないように監視をしていたが、アルカイダ軍に手榴弾を投げ込まれ、隊員が負傷。小隊は脱出を余儀なくされたが、アルカイダ軍に周囲を包囲されてしまっていた。』2026年公開。監督・脚本:アレックス・ガーランド、レイ・メンドーサ。出演:ディ・ファラオ・ウーン・ア・タイ
WordPressでブログ書いてます☆彡↓↓リンク先↓↓映画部(2026.01.28)映画部(2026.01.28)お葬式や会議があり。。。夜の例会前の映画部です(ー`дー´)キリッ「シビル・ウォーア…mshira1973.wordpress.com白川くんの独り言βnosweatnovictory
2006年のイラク。アルカイダ幹部が対象となる任務で現地のとある住宅を隠れ家とするアメリカ海軍特殊部隊は、敵に察知されて周囲を包囲されてしまう。彼らは無事そこから脱出できるのか。痛みと苛立ち、それに伴う恐怖。戦争という過酷な状況は、傲慢で粗雑な兵士の判断によって市井の人びとを巻き込んでしまう。この理不尽な状況に正義はない。私たちが目の当たりにするのは、愚行と精神の疲弊である。大義とは何か。その虚しさを問う主題で締めくくる。ならばラストのメイキング映像や部隊員のスナップ写真は興醒めである
ウォーフェア戦地最前線WARFARE評論戦争映画の表現の可能性を更新した“本物”の戦場=戦闘の恐ろしさ戦争(戦場)を描いてきた映画が、鑑賞による“戦場体験”、その表現の可能性を新たに更新した。それが「ウォーフェア戦地最前線」。これまでの作品以上にまるでその戦場にいるような没入感を与える作品。「ウォーフェア戦地最前線」は95分間、観客はまさに“劇場”に閉じ込められ、その“戦場”の中に放り込まれて“戦闘”に巻き込まれるような感覚に陥り、これまでにない没入感を体験させられる
95分間観客を戦場に閉じ込める…世界最強部隊と言われる「ネイビーシールズ」が2006年のイラク戦争での彼等の証言、実体験をもとに最前線の極限状態を可能な限りリアルに再現した作品。臨場感が凄いです。生きた心地がしない中絶対に生きて帰らなければと全てに集中して鑑賞しながら私もネイビーシールズになった気でいました。アメリカの軍事力は最強。もし「日本が戦争になったら」と考えると不安しかない。この先の未来も決して戦争が無くなることはないでしょう。一つでも戦争が無くなる事
”ウォーフェア”をご覧になった男性諸君、内容なんかもう忘れてしまっただろう?でも冒頭のこれだけは絶対に忘れないよね!”CallOnMe”に乗せたエアロビクス!!最初は間違えて違う上映部屋に入ってしまった?と焦ったぐらいでしたが、戦地に赴いた兵士達の憩いの一コマだったとは・・・そして、このドエロな内容とループ音源化されたエリック・プライズの”CallOnMe"だけは未だに頭の中でグルグル回ってます。同様の方も多いのでは?
フィルム・レビュー『CROSSING心の交差点』(2024)レヴァン・アキン監督★★★★★★★(7/10)フィルム・レビュー『ヘルプ/復讐島』(2026)サム・ライミ監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『ウォーフェア戦地最前線』(2025)アレックス・ガーランド/レイ・メンドーサ監督★★★★★(5/10)フィルム・レビュー『シビル・ウォーアメリカ最後の日』(2024)アレックス・ガーランド監督★★
2006年イラク戦争(の「BattleofRamadi」)を描いた作品。監督は『シビル・ウォーアメリカ最後の日』のアレックス・ガーランドと元NAVYSEALsのレイ・メンドーサ。ストーリーはほぼないに等しい、物語性を排した映画作品としては全く新しいジャンルと言えよう。前作『シビル・ウォー~』では架空のフィクションを作ったガーランド監督が、本作ではリアルな戦場の一幕をそのままスクリーンに映し出す試みをした。現実をそのまま映像化するものにドキュメンタリーがあるが、ドキュメンタ
本日は映画『ウォーフェア戦地最前線』パパさんと一緒に観てきましたイラン・イラク戦争を描いたその映像は想像を超える凄まじさで目を背けたくなる場面も多かったです戦場では日常が一瞬で崩れ命の重さそこにあるのは英雄的な物語ではなく恐怖と混乱そして失われていく数え切れない命現実は決して美化できるものではないということでしたこの映画を通して改めて思ったのは戦争は決して正当化されてはならないということでしたほんとすごい映画でした1月16日よりROADSHOW🎥
今年も映画三昧にする予定ですw1月、観に行ってる暇ないも?って思ってましたが、無理やり行ってきましたw感想や評価は個人的なものなので苦情等はなしでお願いします(。-人-。)まずは、正月映画のお約束になりそうなジェイソンステイサムの映画。とりあいず、ステイサムが暴れるのが好きな人は観ましょうw個人的には去年のビーキーパーの方が面白かったです。★★★☆☆ミラジョボビッチ嫌いじゃないので観に行きました。色々な所で酷評されてる映画なので楽し
アメリカ軍特殊部隊の実体験を基にした戦争映画。共同監督・共同脚本を元米海軍特殊部隊員レイ・メンドーサと、映画『シビル・ウォーアメリカ最後の日』などで知られるアレックス・ガーランドが手がけている。2006年、イラク戦争の危険地帯ラマディにて、アメリカ海軍特殊部隊の小隊が任務に就いている。彼らは暗闇の中で二階建ての家を確保し、近隣の市場を監視しつつ敵の動きを探っていた。空からの支援を受けつつ初めは静かな状況が続いたが、やがて敵勢力が小隊の存在に気付き、緊迫した空気が漂い始める。そこに突然
小さな会場だけど満席。映画の日だからか?2006年イラクでの戦闘シーン。悲惨な戦いの後で見つかる小さな希望、丘の上にはためく星条旗、勝利、友情...。そんなものは何もなく、たんたんと戦闘が始まり、そして終わる。ストーリーは?オチは?BGMすらない。この映画は、PCやスマホで観たら、全く印象が残ず退屈なだけだと思う。映画館で体験する映画なのだろう。隣りの席の若者がポップコーンを食べながら観ていた。ポップコーンを食べながら観るように映画じゃないように思った。もちろんデートにも向
🎬『ウォーフェア戦地最前線』公開中WARFARE【WAR=戦争】【WARFARE=戦闘行為・軍事行動】今年の映画館初めは『ウォーフェア』でした。『【リダクテッド真実の価値】は戦争における被害者が罪のない民間人であることを描くデ・パルマ映画。』🎬『リダクテッド真実の価値』REDACTED(2007)【テーマ:ブライアン・デ・パルマ監督】ベトナム戦争におけるアメリカ兵によ…ameblo.jp先日同じくイラク戦争を舞台にし
「ウォーフェア戦地最前線」余計なもののない研ぎ澄まされた緊張感がずっと続いて、血や埃の匂いさえしてきそうな臨場感と怖さがありました。痛かった。95分なら短いしさらっと観れるかな〜と思っていたけど、とても長く感じる95分間だった。キャッチーコピー通り、戦場に閉じ込められた。とても疲れたが、観て良かった映画。
こんばんはまさに昨夜ブレーカ落ちましたよ、リビングだけ❗️セラミックヒーターとオイルヒーターを使っててオイルを強にして洗面所で歯磨きしてたらバチって…何かと思ってリビング戻ったら全部消えてました。。で、別系統のエアコン暖房を久々に使った次第🤨映画「ウォーフェア」を観てきました現実に忠実なので物語もヒーローも善も悪も無く只々悲惨な…衝撃的な映像でしたウォーフェア戦地最前線のレビュー・感想・評価-映画.comウォーフェア戦地最前線の映画レビュー・感想・評価一覧。映画レビ
感想書き忘れてました2週間くらい経ったからもう曖昧やけどもなんかねぇ別に感想書くほどの映画でもなかったんでねそこまでリアルを喰らわしたいんやったらイラク戦争は古すぎるやんかVSヒズボラを描けばええやん15時、17分パリ行き方式で全員リアルな人使ってリアリティある風に見せかけてるだけでね記憶の中の出来事でしかないからどれだけ聞き出しててもねリアリティだけを追求するならやっぱりキャストは全員本人やなかったらあかんよ死人以外は全員本人イーストウッド大師範にならってねこんなん見せ
【緊張で息ができない】映画「ウォーフェア戦地最前線」観てきました。WatchedanA24film“Warfare”映画「シビル・ウォーアメリカ最後の日」のA24の制作スタッフによる映画とのこと。これは”もしもアメリカが内戦状態になったら、、”という設定の戦争映画でした。本格的な戦場描写で、、ほんとこれはホラー映画より怖かった。。◾️おはなしは、、本作は物語というよりも、共同監督のレイ・メンドーサさんが、イラク戦争時の実際に体験した、ほんの数時間の出来事を描いたも
※紛争地から2006年、イラクの戦場に駆り出されたアメリカ軍人たちのある瞬間(敵に囲まれ負傷した仲間を救出しつつ、結果、自分たちも退却する状況)を切り取った実話ベースの映画「ウォーフェア」。昨夜、時間調整の都合でなんとなく新宿•歌舞伎町で鑑賞したのですが(グロい場面が結構多いので、お勧めは特に、できませんが^^;)、命の危険を間近に感じると人は本性が露になり、日頃の生活態度が途轍もなくモノを言うということ
前回、映画を映画館で観たのは去年、ブルース・スプリングスティーンの自伝映画。小牧空港に隣接するショッピングモール、エアポートウォークの映画館にて。その時に初めて、毎月9日、19日、29日は1200円で観られるのを知ったので、もう早期退職バイトおじとしては、この◯9の日にしか映画は観られないwww今回観たのは『WARFARE』。2024年に観た映画『CIVILWAR』と同じA24という製作会社なので期待大。子供の頃から、テレビでリバイバル放送されていたWW2の戦争映画を沢山観てきたし、