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💝こんばんは💝先日、東京都交響楽団、エリアフ・インバル指揮で、マーラー交響曲第8番「千人の交響曲」が演奏された事を、ブログ仲間のgd-fgさんから教えていただきました。サントリーホールと東京文化会館で、3回の演奏会が開かれたそうです。リハーサルの一部と、インバル氏の90歳のバースデーのお祝いの動画がみつかり、ハッピーバースデーの編曲がとても素敵でしたので、記念に載せさせていただきます宜しければ、是非お聴き下さい💗マーラー交響曲第8番リハーサル💗-YouTubeYouTu
指揮/エリアフ・インバルソプラノⅠ/ファン・スミソプラノⅡ/エレノア・ライオンズソプラノⅢ/隠岐彩夏メゾソプラノⅠ/藤村実穂子メゾソプラノⅡ/山下裕賀テノール/マグヌス・ヴィギリウスバリトン/ビルガー・ラッデバス/妻屋秀和合唱/新国立劇場合唱団児童合唱/東京少年少女合唱隊マーラー:交響曲第8番変ホ長調《千人の交響曲》前日に90歳の誕生日を迎えたエリアフ・インバルの指揮、都響との3回目のマーラー・ツィクルス。チケットは気づいた時には売り切れていて、3日間連続公演の最終日
2026年2月17日@東京文化会館東京都交響楽団第1036回定期演奏会Aシリーズ指揮∶エリアフ・インバル東京都交響楽団曲目交響曲第8番変ホ長調「千人の交響曲」(マーラー)ソプラノⅠ∶ファン・スミソプラノⅡ∶エレノア・ライオンズソプラノⅢ∶隠岐彩夏メゾソプラノⅠ∶藤村実穂子メゾソプラノⅡ∶山下裕賀テノール∶マグヌス・ヴィギリウスバリトン∶ビルガー・ラッデバス∶妻屋秀和合唱/新国立劇場合唱団児童合唱/東京少年少女合唱団今ではその業界とは全く関係の無い仕事をしているが、
◎東京都交響楽団【インバル90歳記念】都響スペシャル(2/16)・第1036回定期演奏会Aシリーズ※2公演参加2026年2月16日(月)19:00開演/サントリーホール2026年2月17日(火)19:00開演/東京文化会館指揮/エリアフ・インバルソプラノⅠ/ファン・スミソプラノⅡ/エレノア・ライオンズソプラノⅢ/隠岐彩夏メゾソプラノⅠ/藤村実穂子メゾソプラノⅡ/山下裕賀テノール/マグヌス・ヴィギリウスバリトン/ビルガー・ラッデバス/妻屋秀和合唱/新国立劇場合唱団
2月16日エリアフ・インバル✕東京都交響楽団19:00サントリーホール【プログラム】マーラー:交響曲第8番変ホ長調《千人の交響曲》Ⅰ.Hymmus:Veni,creatorspiritus.Ⅱ.SchlußszeneausGoethe's"Faust"指揮:エリアフ・インバルソプラノⅠ:ファン・スミ(罪深き女)ソプラノⅡ:エレノア・ライオンズ(懺悔する女)ソプラノⅢ:隠岐彩夏(栄光の聖母)メゾソプラノ
2026年2月16日午後7時サントリ-ホール【インバル90歳記念】都響スペシャル指揮/エリアフ・インバル(桂冠指揮者)コンサ-トマスタ-:矢部達哉■マーラー:交響曲第8番《千人の交響曲》◇感想2/15と2/16の同曲の大きな演奏の違いはないが2/16に90歳になったエリアフ・インバルへ誕生祝いが加わった。花束贈呈とサプライズの管弦楽伴奏で声楽陣からのハッピーバースデーの合唱。管弦楽伴奏の開始はコンマスの大きなボウイングが合図、エルガ-の「威風堂々」みたいにセレモニ-
【創立60周年記念】都響スペシャル2026年2月15日(日)14:00開演サントリーホール【インバル90歳記念】都響スペシャル2026年2月16日(月)19:00開演サントリーホール【インバル/都響第3次マーラー・シリーズ②】2/17定期Aと同演目[出演]指揮:エリアフ・インバル東京都交響楽団ソプラノⅠ/ファン・スミソプラノⅡ/エレノア・ライオンズソプラノⅢ/隠岐彩夏メゾソプラノⅠ/藤村実穂子メゾソプラノⅡ/山下裕賀テノール/マグヌス・ヴィギリウス
今日がインバルの90歳の誕生日。終演後、ソリスト、オーケストラ、コーラス、バンダ全員による《ハッピーバースデー》が、本番さながらに壮大に演奏された。それにしても、90歳のインバルの指揮のエネルギーと、演奏の完成度、密度の濃さには圧倒される。都響と新国立合唱団、そしてステージ奥に横一列に並んだ大人数の東京少年少女合唱隊は、インバルの指揮に見事に応えた。新国の合唱は強声だけでなく、弱音の表情も正確かつ繊細で印象的である。ソリストは昨日今日と2日続けての登壇で疲れも感じられたが、ソプラノ
2025年02月15日(日)14:00-サントリーホール赤坂□マーラー:交響曲第8番 変ホ長調 「千人の交響曲」指揮:エリアフ・インバルソプラノ:ファン・スミ、エレノア・ライオンズ、隠岐彩夏メゾソプラノ:藤村実穂子、山下裕賀テノール:マグヌス・ヴィギリウスバリトン:ビルガー・ラッデバス:妻屋秀和合唱:新国立劇場合唱団、東京少年少女合唱隊東京都交響楽団素晴らしいマーラーであった。2週間ぶりのコンサート。2月4日の読響は用事で行けず、8日のF.ジョルダン/N響のワーグナー
本日、卒寿のインバルさん、おめでとうございます。https://www.instagram.com/reel/DU0k5tTDbWN/?igsh=cTd2bTdmejk1OHg1東京都交響楽団/TokyoMetropolitanSymphonyOrchestra/都響|昨日の#都響創立60周年記念に続き、本日はMo.インバル90歳の記念公演でした!お祝いムード一色となったカーテンコールでは、出演者全員での大合唱が叶い、お客様と共にマエストロのお誕生日をお祝いしました🎂...
冬季ということで朝イチの便は避けたわけです。こんにちはぁ、インバルのパワーと季節柄の寒暖差に、驚きながら、今は雨だれを聞いています。ショパンね。さて、2/15出かけてきましたよ!鑑賞前にどこかに立ち寄ることなく羽田から六本木一丁目まで行く予定でしたが、到着が15分早く、そうだ!気になっていた第一ターミナルの端っにある「雪あかり」というラーメン店へ行ってみよ〜。ジプシー引退しましたが。味噌ラーメン探しを以前しておりましたので。麺は半分にできたので、よかったぁ。可もなく不可もなしの味
2026年2月15日午後2時サントリ-ホール都響創立60周年記念指揮/エリアフ・インバル(桂冠指揮者)コンサ-トマスタ-:矢部達哉■マーラー:交響曲第8番《千人の交響曲》◇感想2/16に90歳になるエリアフ・インバルの指揮。独唱8名のうち1名は客席で歌唱、児童合唱約60名、合唱約110名、2階客席にバンダ左右2部隊、オルガンが加わる大曲なので指揮は少しテンポが遅めでメリハリはあまりついていない。90歳のインバルが2階客席通路のバンダ左右2部隊とソプラノへ入りの指示は大変
日時:2026年2月15日会場:サントリーホール指揮:エリアフ・インバルソプラノⅠ:ファン・スミソプラノⅡ:エレノア・ライオンズソプラノⅢ:隠岐彩夏メゾソプラノⅠ:藤村実穂子メゾソプラノⅡ:山下裕賀テノール:マグヌス・ヴィギリウスバリトン:ビルガー・ラッデバス:妻屋秀和合唱:新国立劇場合唱団(合唱指揮:冨平恭平)児童合唱:東京少年少女合唱隊(合唱指揮:長谷川久恵)パイプオルガン:大木麻理東京都交響楽団(コンマス:矢部達哉)B席9,000円2FLA-4-10番台
今日も東京は春の陽気。インバル都響の《千人》スリーデイズが始まりますが、パス。来週のコンサート予定は、2/17尾高大フィルオール・エルガー2/18ミョンフン東フィル2/20フルシャN響ドヴォVn協&ブラセレ2/21新国オペラ研修所《ウィンザーの陽気な女房たち》2/22新国オペラ研修所《ウィンザーの陽気な女房たち》確定申告も始まりますね。昨年は3/1、一昨年は3/3に申告書を提出。今年はもっと早く済ませて、3月は旅行に行きたいです
2月の演奏会の予定です。今月は2/7と2/21に1日2回のコンサ-ト、計22回公演を聴く予定です。・都響創立60周年記念、インバル90歳記念エリアフ・インバル指揮/都響マ-ラ-交響曲第8番「千人の交響曲」計3公演が注目。・ヴァイオリニスト:HIMARIが久石指揮新日本フィルと共演。プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番を演奏します。1.2/1佐渡裕指揮新日本フィルサントリ-ホ-ルピアノ:上原ひろみ*■ガ-シュウィン:ピアノ協奏曲ヘ調*■バルト-ク:管弦楽
飢えを感じています生の音楽から遠ざかっていて、渇き、乾ききってるな〜〜生の音に包まれていたいな推し活「群響カルメン」高崎行けばよかったかもっーーと思い馳せながら、溜池の座席表を確認する。「上手」側だった。かみて、かぁー。どんな配置かなぁー。サントリーホールへいくの、おのぼりさんは、六本木一丁目の駅を利用するのが楽チンだったような記憶。ANAインターコンチネンタルホテル東京byIHG楽天トラベル目印、あくまでも。なかなか泊まれません、笑。寒さに弱いから並ぶのは耐寒トレー
【2月の演奏会出没予定】1日藤原歌劇団「妖精ヴィッリ/カヴァレリア・ルスティカーナ」12日東京二期会「カヴァレリア・ルスティカーナ/道化師」17日インバル/都響(千人)22日上岡敏之/読響(ボレロ他)昨年2月の「ファルスタッフ」では抜群のチームワークで魅了した藤原歌劇団。今年は滅多に聴けない「妖精ヴィッリ」に「カヴァレリア・ルスティカーナ」を組み合わせた好演目。そのチームワークはもちろん、この団体ならではの長い伝統に基づいたこれぞ王道という舞台にも期待したい。続く二期会は
会員先行:9/17(水)一般発売:9/24(水)S12,000円A10,000円B9,000円C8,000円65歳以上は20%割引です。U-25は50%割引です。定期会員なので先行発売で2/15,2/16の公演の券を購入しました。2/15,16はサントリーホール2/17は東京文化会館大ホールです。1.2月15日(日)14:00開演サントリーホール【創立60周年記念】都響スペシャル2.2月16日(月)19:
来年2月のインバル都響のマラ8《千人》。チケットは本日会員先行発売。マラ8といえば、バンダ。都響は客席内のバンダの配置を事前に告知しています。これは親切ですね。サントリー(2/15、2/16)では、LCの先頭スペース、LCとLDの間の通路、RCとRDの間の通路に配置。東文(2/17)では、3階L/Rバルコニーの客席の一部(中央寄りデルタ)を使用。にほんブログ村
こだわりクラシックonFacebookにご参加下さい!みんなで楽しく音楽を楽みましょう!https://www.facebook.com/groups/kodawariclassic2025ナチス・ドイツに対するソ連の戦勝が決定的となった1944年11月7日の革命記念日における作曲者の発言には勝利をテーマとする作品の創作をほのめかす部分があり、9番は7番8番と続く「戦争3部作」とする解説もありますが、結局初期稿は翌年6月末に放棄され(その際の断章が2003年に遺稿から発見された
チャリダ~ペガサスで~す♪本日は、インターバルトレーニングです。バイクのインバルですね。今日のインバルの目的は、VO2Maxを使い切るですね。FTP値の1.1倍のパワーでのインバルです。FTP値が約197wなので、狙い値は217wぐらい。パワーも少し変動しますので、狙い値は220w以上230wぐらいを目安に走る。ランニングだと400mトラックを使いインバルの距離を任意に変更できレストもイロエロ選べますが基準となるバイクのトラックは無いのでいつも使うべべベベ
ごきげんようお悩みがございまして、もう後悔はしたくないのです秋山マエストロ、結局のところ近年は聞いてなかったのです…だから、インバル、ノット、素人でも楽しめる演奏会には、今年度は必ず足を運びたいのですそのようなことを考えながら調べていると、11/15のオペラシティでの公演に心を奪われるも、https://tokyosymphony.jp/concert/53263特別演奏会ラヴェル:歌劇「子どもと魔法」(演奏会形式)-東京交響楽団TOKYOSYMPHONYORCH
インバル&台北市響のコンサートの記事を見ました。インバルさんがここのポストを得られたことには関心がありましたのでじっくり拝読。それに国家音楽庁では、ティーレマン&ドレスデンシュターツカペレ、そしてエッシェンバッハ&ウイーンフィルを聞きましたし、演奏庁(小ホール)ではピアノやチェロなども。大萩さんと現地のカウンターテナーのリサイタルにも行きました。都響には一歩も二歩も及ばないとのことですが、私は「そこまで来たのね」と思えた次第。そしてインバルさんなればこそとも。陽光交響
指揮者のリープライヒ(AlexanderLiebreich)。一時、インキネンの後任として日フィルの首席指揮者になるとの噂がありましたが、立ち消えに。結局、日フィルの首席指揮者にはカーチュンが就任しました。結構好きな指揮者でしたが、最近は聴く機会がない。一昨日3/1にACOに客演して、ハルトマン《葬送協》他を振りましたが、聴きに行けず。そのリープライヒについてニュース。本日、2026年から台北市立響(TSO)の首席指揮者に就任することが発表されました(中国語
交響詩というジャンルはどうも苦手だ。形式の軛のない自由な音楽だが、それだけに恣意に流れやすく、何を聴かされているのか分からなくなる。ラフマニノフのこの曲もそんな感じで、はじめに作曲の背景を頭に仕込んでおかないと、かなり退屈な曲だと思う。老練インバルの指揮は、退屈ということはないけれど、もう一度聴きたいかと問われればNO。前川國男の東京文化会館は、いつ見ても美しい。後半、バービイ・ヤールはヘンテコな曲だが、これは名演だった。バービイ・ヤールは地名で、ウクライナのキーウ近郊。独ソ戦中にナチスが
2025年02月11日(火)14:00-東京文化会館上野□ラフマニノフ:交響詩《死の島》□ショスタコーヴィチ:交響曲第13番変ロ短調バービイ・ヤール指揮:エリアフ・インバルバス:グリゴリー・シュカルパ男声合唱:エストニア国立男声合唱団東京都交響楽団バービイ・ヤールを聴くのは3回目。あまり演奏されないが、素晴らしい曲なのでインバルの指揮で聴けるのは貴重である。前回は1年前に井上道義/N響で聴いたが、いい演奏であった。最初は、ラフマニノフ交響詩死の島。聴いたことが
2月11日(火・祝)は、インバル指揮都響のショスタコ交響曲第13番「バビ・ヤール」(東京文化会館、S席8500円)もあり迷ったが、ショルティ指揮シカゴ響で予習しているうちにもういいやという感じになってしまい、当初の予定通り田部井剛指揮ザッツ管弦楽団(トリフォニーホール、全席1000円)の方に出掛けた。前半がラフマニノフのピアノ協奏曲3番とはいい度胸だなと思っていたが、ピアニスト槙和馬は破綻なく弾けてはいたが、冒頭からどうにも繊細で感傷的なムードがなくて好みの演奏ではなかった。ホロヴィッツやアルゲ
2月10日19時東文指揮/エリアフ・インバルバス/グリゴリー・シュカルパ*男声合唱/エストニア国立男声合唱団*ラフマニノフ:交響詩《死の島》op.29ショスタコーヴィチ:交響曲第13番変ロ短調op.113《バービイ・ヤール》*昨年は2回の来日で3つのプログラムを披露したインバルであったが、今年は今回のプロのみそして次回の来日予定は一年後の千人のみと、演奏の頻度が減っているのが気に掛かる昨年のマーラー10番は、3回目のマーラーシリーズの開始だったはずなのだが、、、
指揮/エリアフ・インバル演奏/東京都交響楽団バス/グリゴリー・シュカルパ*男声合唱/エストニア国立男声合唱団*合唱指揮/ミック・ウレオヤラフマニノフ:交響詩《死の島》op.29ショスタコーヴィチ:交響曲第13番変ロ短調op.113《バービイ・ヤール》*極私的ショスタコチクルス第三弾、交響曲第13番。コロナ禍で流れたリスケ公演がちょうど作曲家の没後50周年と重なった。前半のラフマニノフは間に合わずに聴けず。リハーサルからキレキレのバービイ・ヤール。https://youtu
都響スペシャル(2/11)【ショスタコーヴィチ没後50年記念】2/10定期Aと同演目2025年2月11日(火)14:00開演東京文化会館大ホール[出演]指揮:エリアフ・インバルバス:グリゴリー・シュカルパ*男声合唱:エストニア国立男声合唱団*東京都交響楽団[曲目]ラフマニノフ:交響詩《死の島》op.29ショスタコーヴィチ:交響曲第13番変ロ短調op.113《バービイ・ヤール》*2曲とも16型、Vcが手前にくる通常配置で、Hrは左手。Tim最奥中