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一日で、色々とありました。①スピルバーグのディスクロージャーDAYを観てきました。群馬のイオンの平日は空いてますね。僕を含めて5人くらいしか入っていませんでした。100人入りが10会場もあります。赤字ですよね、潰れないことを願います。②KaNaDeの埼玉のサポーターさん宅のstereo誌の取材が決まりました。アナログメインの方で、本誌にピッタリなので、ご紹介さしあげました。良かったですね。僕も同席しますが、登場するかはわかりません。③F社からホーンツイーターの試作依頼が来まし
オーディオ用電源はブレーカーから直接引いています。ボックスは塩ビ製なのですがもっと高級なものにすれば良かったのですが・・・・・・今回Amazonでアルミのインシュレーター(足)を買ってきて増設してみました。内容物はこれで全部になります。磁石を当ててみたのですが非磁性体です。本当にアルミニウム製かは不明ですが、質量感があって重たく、手に取って仔細に検品しますけれど、品質は良い感じです。アルミ製フットの取付が終わり
先日の記事で…予想外によかったガラス系のインシュレーター今回はこちらを用意しましょうこの中のOPT-100HGですこのチラシでは4万円のですが、のちに5万円位になったみたいハイエンドハイグレード機器専用ということらしい高い…4個入りこんな感じセットしましたきいてみましょう〇試聴これは面白い音の傾向として弦楽器がつややかになりますチェロのソロなどはとろけるような美しさです案騒音的には…確かに出ていますが少し曖昧な感じがしますどうもこのイ
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)本日はJOGを弄ります前回、キャブを整えたものの、スロットル全開で失火したんだな『JOG~キャブを整えてみる』◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)スロットル全開で失火してしまうJOG-ZRキャブをバラします始動性が良く、高開度で不調なので、チ…ameblo.jpキャブを載せ替えることにしたキャブは外せるけど、周りにスペースが無いから、インシュレー
SUZUKIGS1000Eインシュレーターから交換します。インシュレーターの取り付け面を綺麗にします。OsamuTakenaka-Instagram:"ブライトロジック#ブライトロジック#スズキ#GS1000#ヨシムラ#ブリヂストン"October1,2026、14likes,0comments-osamu.takenaka.90:"ブライトロジック#ブライトロジック#スズキ#GS1000#ヨシムラ#ブリヂストン
今日は、栃木コバデンさんへ納品です。そんなに遠くはないので、ご挨拶がて手持ちします。会社に出張費は頂きません。置いて頂いているカタログも、新しいものに差し替えてきます。E6000のカタログがありました。研磨機故障前に作っておいて良かったです。今日は、8時間で、やはりいつもの半分しか作れませんでした。社長が研磨機メーカーさんに問い合わせてくれ、ワイヤーの在庫を確認してもらってます。来週、在庫があるかどうかわかります。修理は社長と専務が何とか頑張ってみると。メーカーさんに直しても
出○電器さんのところで、KaNaDeの音に感銘を受けた方の続きになります。KaNaDeの処女作のKaNaDe01の音があまり気に入らなかった方がいらっしゃって、10年の時を経て、出○電器さんの試聴室で新しいKaNaDe6と7で固められたオーディオの音を聴いて、KaNaDeの進化を認めた、ところで話が終わっていました。ところが、サポーターから連絡を頂き、その方がその後にKaNaDe03を買って試したけどイマイチだったらしいとのこと。疑問①KaNaDe03?2017年の?聴いてきて感銘
本日は奈良にてピアニスト小室弥須彦先生のスタジオで10月2日クローズドのイベントのリハーサル!小室先生のベーゼンドルファー🎹インシュレーターまで拘り満点✨️楽しい合わせの時間でした😊💕
昨日、研磨をしていましたら、パキッという音が、台座をスライドさせるハンドルが、空回り。スライドワイヤーが切れました!社長が出張中で、詳しそうな職人さんに見てもらいましたが、台座を外してワイヤー購入して取り替えないといけませんが、ネジを外しても台座が動かず。社長が17時に帰社され、見てもらいましたら、一応昭和50年製の古い機器でありながら、今も作られている機器なので、修理は可能ではないかとのこと。そうは言っても、初めてワイヤーが切れたので、修理相談してみないと、一ヵ月くらいで治ってく
お客様からのご相談で、レコードプレーヤーの足を外し、KaNaDeをネジ止めしてみたいとのこと。結論から申し上げますと、大概の足は回せば取れ、平らです。テクニクスは別として。そのまま、その位置にKaNaDeを敷いておしまいが一番楽で、音質も向上します。KaNaDeの小孔径は5.5mmΦにしてあります。これは、大概のオーディオ機器のネジ径が4mmΦが使われているのが理由でもなく、この孔径が一番音質が自然になったからなんですが。一方で、レコードプレーヤーのネジ径は6mmΦですから、KaN
さて、先日のフラフラインシュレーターの続きをいきましょう♪先日はフラフラの上下の板を支える素材としてチェーンとタコ糸の比較をしましたそれならばタコ糸でつくっている簡単なものはどうなのかということでこちらを用意しました薄い板でつくったもの発想としては薄い板の方が振動がのこりにくいのではないかという発想こちらはある程度厚い木でつくったものフラフラの素材はどちらもタコ糸さて、どうか?〇試聴薄い木の方は少しだけですが、案騒音が濁るグールドの声が不明解なところが
AlfyxiAHigh-PurityAluminaCableInsulator高純度アルミナ99.6%ファインセラミックス製[Φ21×Φ16×200mm]CableInsulator—MaterialFirstケーブルを「ただ支える」のではなく、支持・分離・絶縁という視点から、配線環境そのものを整える。AlfyxiAHigh-PurityAluminaCableInsulatorは、99.6%高純度アルミナ(Al2O3)を素材とする、長尺チ
前から疑問に思っていたことの検証を始めたいと思いますかなり疑問に思っていましたこの自作のフラフラインシュレーターここは今回はこれを使ったのですが…チェーンですさて、少し前に不具合がでた自作のフラフラインシュレーター補修しました最初につくったもので無骨です実はここに使わているものは…タコ糸ですこれあまり重い機器には使えませんそうちぎれてしまいますただ軽い機器ならこれで十分の強度があります手で触ってみると揺れ方が違いますタ
音像が突然、左右にズレるもう一つの原因があります。それは、揺れる系のインシュレーターやボードを多用されている場合です。ふれこみとして、縦揺れは良い、横揺れは良い、などと言いますが、そういうこととは論点が異なります。揺れる系のアクセサリーは、ほぼ金属(バネ)が使われています。ということは、何がいけないか、先日の解説を思い出してくだされば容易にわかります。粘性項がなければ、時間の遅れが生じます。付帯音も出ます。以前に紹介したことがありますが、揺れる系のアクセサリーを録音機器にふんだんに
OPTAPの管理画面を追加しました先人が築き上げた実績をこのような形でブログにするのは気が引けますが、自分も先駆者P様より伝授頂いたOPTREFSW〜OPTAP間のAOCケーブル化をブログとして残します。平野様のOPTREFSWノウハウまとめ2のコメント欄にてスタローンフリーク様が記した通りの内容となります。〜以下抜粋〜1.OPTAPとOPTREFSWをLANケーブルで接続いただく。2.OPTAPにSilentFidelitySFPのモジュー
先日TEMUで買ったアイテム。じつはこれ、スピーカーにつけるインシュレーター言うもの。直置きにしたら机や壁に振動が伝わって、ビビったり、低域が増したり、こもったりとええことが無い。スピーカーの下に置くものはいろいろと種類があるけれど、点で支えると言う一番効果的な物を買ってみた。設置するとこんな感じ。確かにスッキリした音に変った。以前は天井に吊っていたので気にしてなかったけれど、こんなものでずいぶん変わるんだなぁ~とびっくりした。本当に点(とがった先を受け皿みたいなので支えて
次はこれをためしてみましょう水晶インシュレーターガラス系となりますこれは当時3万円/1個でしたので、全部で12万円位になるでしょう高さも5㎝もあります〇試聴これはいいですね音像がクールに定位し案騒音の位相もいい昔一時ガラス系のインシュレーターを使っていましたが当時もよかった印象がありますこちらと比較すると…若干ですが、こちらの方がいいですねしかし、ガラス系はいいみたいですねもう一つあるのでそちらも試してみたいと思います当時はよくわ
高純度アルミナファインセラミックス製インシュレーター|素材性能を極限まで活かす完結型制振ソリューション本製品は、純度99.6%の高純度アルミナ(Al₂O₃)を使用した、単独使用に特化した音響制振アイテム【□27角型モデル】です。ルビーやサファイアと同じ化学式を持ち、ダイヤモンドに次ぐ硬度(モース硬度9)を誇るこの素材は、優れた耐摩耗性・耐熱性・電気絶縁性を備え、微細な振動まで正確に制御。構造に頼らず、素材そのものの力で音響環境を整える設計思想が貫かれています。【製品の特徴
ちまたの高齢オーディオマニアの課題曲は、らしい。もう10年前に購入して再生しましたが、何もおかしな点は発見されません。1曲目と2曲目でおかしなことが起きるそうで、音が左右に割れたり、戻ったりするとのこと。なるほどと、それはインシュレーターの形状による位相ズレです。トランス振動とインシュレーターが振動するのに叩く時間の位相ズレが生じてきます。KaNaDeは十字に溝を掘って、振動に追従させて位相ズレをさせなくします。で、インシュレーターを元のプラスチックや金属のものに戻すと、確かに位
次の検証にいきましょう自作したこちらこちらをCDプレーヤーの下にひいてみます〇試聴これはいいですね暗騒音と直接音のバランスがいい分離よくなりそれでいて案騒音も綺麗にでてきますそこらの高級なインシュレーターよりはるかにいいですね♪次はこちらこちらも自作振動を吸収するグッツですこれをこのように使ってみます〇試聴これはあまり変わらないどちらかというともっと強烈な振動に対して反応するもので微振動ではあまり反応しないようですこれはもう少し作り直し
これまで、SelektDSMの脚の下にインシュレーターを敷いていたのですが、どうもしっくりと来なくなりました。音が揺らぐというか、音決めに影響している様に感じます。SelektDSMの脚を外そうとした事もありましたが、基盤まで外すのが面倒で、そのままとして来ました。出来れば、Kanadeは今の脚がある場所に取り付けたいと思っていましたが、この考え方を捨てる事にしました。多少はみ出ても良いでしょう。という事で、四隅に敷きました。エージングしてみない事には分かりませんが、多分正解だと思いま
先日の続きあまり音の変化がなかったコーリアンインシュレーターこれはこのままつかうのはあまり変化がないようですまあ、製品的にはイマイチという商品になるのですが、ここは考えようです変な癖がないのでよしとしましょうさて、ここで…例えばこのような例うん、インシュレーターの効果よりも振動すると思われるボードに近いことからそのボードの振動が間接的に影響しているのではないかと…こんなことをしてみるボード上に石をおていみる少量だから効果は期待できないがこれはどうかうん
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)セロー225にPWK28をフィットさせるためのインシュレーターを削り出しで作ろうと、位置関係を測っていて気付いた今まで使っていたXJ750の#1/#2番シリンダー用インシュレーターをそのままの向きで使うと、キャブとは若干の位置ズレを起こすが、そのまま180°回転させると、ほぼ位置が合う面白いというか残念なのは、これが左右対称で合うのなら、#1/#2番シリンダー用ではなく#3/#4番シリンダー用でフィットする
さて今度はインシュレーターにいってみましょうこちらを用意コーリアン製のインシュレーター早速使用しますノーマル状態で聞き比べますああ、あまりかわりがないですセッテングが悪いのかな反対にしてみましょう多少変わるけどあまりよくない気を取り直してドライブ部分にあたるようにセットう~んこれもダメあまり効果なしインシュレーター自体がダメなのかもしれませんねならば…次の手を考えましょう♪文字を1日一回クリックいただけれ
◆爺の会社ですピーテック(ptech.jp)昨日走って、回転の落ちが遅かったのが気になったので第二ガレージに移送したセロー225またまたインシュレーターが割れて、二次エアを吸ったのかそれにしてはフケ上がりは悪くなかったし、高速道路で調子良かったぞ確認してみると、あー、やっぱりインシュレーターでしたそれも盛大に割れてますこれだけ割れてたら、もっと調子が悪かったはずなのに、と不思議だったが、二重構造の内側は、まだ若干
さて、本題です。KaNaDeと合う合わないという切り口で説明していますが、実はそういうことではなく。料理と同じように、甘すぎたから、塩を加えたり、オーディオにおいては石のボードがイマイチ気に入らないときに、ゴムを敷いたり、鋳鉄を敷いたり重ねていきますね。それを、苦労しなくても複合材で完結させたKaNaDeでチューニングできますよ、って話です。そうやって、色々な素材を組み合わせて苦労している姿は、皆さんがそれぞれオリジナルのKaNaDeを開発しているようなものです。5年かかりますよ、っ
良くある石のボードや鉄のスピーカースタンド。これらが売られている理由が、間違いなく、流通量に起因するでしょう。メーカーさんもそれとなくわかっていらっしゃる、木がよいに決まっている。しかし、木には節があり、均一な部分を大量に仕入れるのは難しい。100年以上の大木で、何年も十分乾燥されたものを買わなくてはならないからです。10年くらい前を思い出して頂くと、スピーカースタンドもオーディオボードも、木が主流だったと思います。現在に至っては、住宅もそうですが、無垢材が手に入りづらくなっています
◯コーナーに吸音材ドカユキから取った吸音材をコーナに設置モヤが取れ、スッキリ度アップ◯DACTOPPINGDX7PROにインシュレーターを敷くドイツ製SSCインシュレーター振動を逃す構造より輪郭が出て、シャープな音になり、低音のボワつきも減りました。◯ジャズを聴くX-PM5下段はクロック・ソニーロリンズSAXOPHONECOLOSSUS目の前でサックスを吹いているような、、やはり、鈴木氏が作
大量のケーブルやインシュレーターなどをいただいた関係でそれらを試聴しようということで一部スタートしていましたが一寸雑然としてしまっていたのでまとめたいと思います音質もあげていかないと試聴がままならな可能性もありますこんな感じでまとめました今回の肝はこちらうちの機器の中でもかなりの優れもののトランスポート今まで優秀なDVDプレーヤーで試聴していましたが、こちらに変えたら格段に音が向上しましたしかし、上からのアプローチスペース的にはこれの倍の大きさでもフ
ども、ヤマダタロウです。NS-1の制作日記です。一応、こいつが私の〆の一台です。↓ピストンのロッドとか。が、届いたのでエンジン腰上を組みました。前オーナーによるカスタムなのですが廃棄ポートが研磨されていたので純正キャブに戻します。↓純正キャブのオーリングも交換する。↓インマニもオイルストーンで磨く。↓念のためにキャブをバラシてチェック。あ、清掃のやり直しだ…。あるあるなんだよなぁ。残ってた溶剤とガソリンカスが時間差で出てくるの。で、清掃も完