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イカルがやって来ました。久しぶりにやって来ました。イカルはこの小さい水場では物足りないと思いますが、姿が見られるのはうれしいですね。子供も来たようです。ヒヨドリがいても物怖じしないですね。
今日の一枚イカル、ウワミズザクラ物色中いつもの公園この他にミズキで正体不明の鳥を見たのだが、写真はボケボケ"(-""-)"ヒタキ類であったような?前日はいつもの西公園で、鳥まるでダメだったからなあ~・・・・27日は朝起きたら曇り☁うむうむ、ならば河川敷に出撃するっきゃないでしょう!カルガモワンコ散歩道より下流で、キアシシギが滞在しているようなので行きますか。直ぐに出会え、イカルチドリも一緒に撮れたあ♪この後、少し下流に飛んで
ついに完成しました。ついに完成しました。入居者の方には住所を書くときに恥ずかしい思いをしてもらいたいと思います#パルテノン新田pic.twitter.com/oy7nTQmPl0—谷古字(@srrb201997MWAM)August3,2026パルテノン神殿?AIによる概要「パルテノン神殿はギリシャの首都アテネにあるアクロポリスの丘の上に建てられた古代ギリシャの神殿です。女神アテーナーを祀り、紀元前447年から紀元前432年にかけて建設された、古代ギリシャ
高原ロッジのレストランにあった「自然郷内でよく見られる野鳥」鳴き声を全てカタカナで表してて凄い「シメ」チチッまたはピチッ、スィー、チーとも鳴く「ウソ」フィッフィッと細い口笛を吹くように鳴く「イカル」コーキーコーキコーキなど澄んだ声、のどかな節回し「カワラヒワ」キリリリコロロロと鳴くのが一般的ここらへんまでは何となく理解出来るんだけど「ルリビタキ」ヒーピヒョロピヒョロヒョロヒョロリと早口で鳴くって凄くなーーいゆっくりでも大変なのに早口で。。。それを聞き取ってカタカナにするって
咲いた頃かな?と近い所で見られる花を見に。思惑通り咲いてたのはアキカラマツ(秋唐松)ですが、日が当たっていて上手く撮れず。背景が黒いのは水面です、農業用水の水路脇に咲いていて花に合わせると水面が真っ黒に。キンポウゲ科カラマツソウ属の多年草で北海道~九州に分布。長く伸びた雄蕊がカラマツ(落葉松・唐松)の葉に似てる事が名の由来。もう一つ咲いてるはずのウバユリ(姥百合)を見に移動します。こちらは少し早かったですが、なんとか撮れるくらいには咲いてました。ユリ科ウバユリ属の多年草
今日の一枚これがアメンボなんだ!びっくり👅いつもの西公園暫し水場で待って見たが、なあんにもいない(´;ω;`)ウゥゥ夏鳥も移動が始まったようだ。さて、16日も「いつもの西公園」でしたよ!日陰でそれなりに涼しく、サンちゃんが顔出ししてくれるので。その前にワンコ散歩での出会いが決まりになります(;^ω^)キジ女子と目が合った。ウグイスもスッキリ場所に止まってくれたので、記念撮影しなくては。この日はいきなり水場に直行だけど、途中でメジロが
近所で鳥撮りの続きです。シナサワグルミの実の生る場所でヤマガラ(山雀)やコゲラ(小啄木鳥)が出てくれました。更に待っているとなんだか見た事のない鳥が、残念ながら一瞬しか居てくれず。キビタキの♀か幼鳥かなと思いましたが、画像検索ではコサメビタキ(小鮫鶲)と出ました。今までここでコサメビタキが出た事は有りません、さてどれが正解なのか?シナサワグルミ(支那沢胡桃)の房の中にメジロ(目白)。ヤマガラ(山雀)もやって来ました。おやこの後ろ姿はサンショウクイ(山椒喰)だと思われます
今日の一枚オナガワンコ散歩道今日の八王子は39度になるとか🥵オナガ若鳥4羽、あまりの暑さに座り込んでしまった。毎回「いつもの西公園」ではなあと・・・・何処に行ったら鳥に出合えるか?そうですな、まだネムの花が咲いているであろうからとネムノキ公園に行ったのは13日になります。まだヤマモモが残っていた、高い場所なので(´~`)モグモグ出来ないよな。チッネムノキにカラ類の群れが訪れるのはいつになるのか?ガビチ
写真撮りには良い日ではないのですが、夏の曇り日は散歩には最適。そんな日に会った鳥さん。「今日は暑くないから、ノンビリ餌捜そう。。。」😁「暑くない日は鳥見客が少ないから、安全かも。。。」🤩「僕、コウウチョウ(Brown-headedCowbird、夏鳥)はいつも木の天辺が好き。。。皆、僕とハゴロモガラス(RedwingedBlackbird)を見違え易い。遠くだと恰好が似てると思うんだ。」
2026.3.10(木)緑地公園での撮影Ⅰです。シメ、カワセミ、ジョウビタキ、アオジ、カイツブリ、カルガモ、ヒドリガモ、キジバトシメ今シーズン、このシメが初見でした。例年は数は少ないですがシーズン中に撮影できる機会が何回かあるんですが今シーズンはこれ一回きりでした。また、例年群れでやって来る”イカル”の姿もほとんど見ずでした。カワセミジョウビタキこのふっくら感がいいです。アオジカイツブリカルガモヒドリガモキジバト以上でした。
鳥見をあまりしていなかったこの頃…(MF公園には行きましたが、載せる程は見られず)夫の予定がない週末に、やっと遠出しました😊目的は、夏羽のノビタキとホオアカを見ること!昨年、初めてノビタキを見ることが出来た野辺山へ行きました。すると…いましたー(≧▽≦)ノビタキ♂憧れの夏バージョン!カメラも昨年よりバージョンアップ!ちゃんと撮れました~😊(トリミングしてます)これは、運よく近くに来てくれて羽繕い姿を…楽しませてもらいました~可愛い😊ノビタキ♀も何と
推定アオジのこども?かな?難しいですね〜ホオジロ仲良し2羽ホオジロかな?イカル熱心に毛繕いをしていましたコゲラ栗の実ヒメヤブランカワラナデシコヒグラシこれは誰かな〜いつかわかるといいな
ジャイロと買い物🛵💨かなり暑いね💦晴れ風で一杯🍺イカ🦑イカ揚げ🦑イカづくし🦑よろしく❗️イカルス星人からの投稿
猛暑で、不要不急の外出を控えるとよいとかエアコンの部屋にいたほうがいいとか助言をいただくけれど、それだと、山に行けない体になってしまう。今日は、暑気順応のため、2時間、玄関からのトレッキングを行った。無事帰ってきました。汗をいっぱいかいて、気持ちよかった~途中、お花が、応援してくれました。ヌマトラノオアリノトウグサキンミズヒキノギランネジバナチダケサシオトギリソウヒメヤブランメマツヨ
兵庫県某所のお山で探鳥しました。ヤイロチョウ(八色鳥、P469)、ホオジロ(頬白、P700)、イカル(斑鳩、P692)、キビタキ(黄鶲、P642)、サンコウチョウ(三光鳥、P478)、コシアカツバメ(腰赤燕、P528)を撮影しました。ヤイロチョウ(八色鳥、P469)ホオジロ(頬白、P700)イカル(斑鳩、P692)キビタキ(黄鶲、P642)サンコウチョウ(三光鳥、P478)コシアカツバメ(腰赤燕、P528)午後4時00分終了
Y字の枝からイカルが顔をのぞかせました。くちばしが特に目を引く鳥です。
雨の中のイカル。窓の前のフジザクラの実を食べています。プチプチ音がするのはあの立派なくちばしで種を割って中身まで食べているのでしょう。ご夫婦かな。オレンジジェルと勝手に呼んでいるけれど、正しくはハナビラダグリオキン。小さなひらひらキノコ。アップにするとマイタケみたいでおいしそう?コブリマメザヤタケらしい。タマゴケ。苔の名前はなかなかわかりませんが、これくらいは覚えておけそう。雨の合間のぺと助さん。もう何一雨続きなのやら。梅雨前線にダブル台風だな
イカル😄シジュウカラ👀
豊前市岩屋枝川内地区の、あじさいを鑑賞しました。里山の約2キロに、16000株のアジサイが咲いています。山並みや田畑とアジサイが咲く景色は、とても素晴らしいですね。特にセラピーロードは、両側にたくさんの花が咲き、美しい散策路になっています。白やピンク、ブルー、赤紫など、色々な花が咲いていますが、赤紫色など、濃い色の花が多くて、より美しいです。あじさい以外にも、あまり見たことがないクマシデや柿、ザクロなどもありました。近くにある、県指定史跡の岩洞窟に寄りましょう。入口に行くと、地面に
相談所で出会った主人と2025年末に結婚主人のことはお見合いした順でCさん、途中から俊助さん(助さん)と呼んでいます友だちはいませんはじめましてのご挨拶私のことアメンバーと限定記事について2026年2月ひとりで行く多摩動物公園まずはソデグロヅルから羽繕い羽繕いベロ出てるの分かりますかね?バグと、展示場内をうろうろする仲良しのキセキレイセキレイの仲間は歩き方がかわいくて足がぴって前に出てる瞬間がお気に入りヤ
2026年6月8日〜14日この週土曜は県西部の森へ狙った野鳥は声だけで写真は撮れずカワセミ・ヤマガラ・カルガモなどをパチリ日曜は久しぶりに東丹沢の標高高めの林道へオオルリのオス・メス・若とコンプリートコサメビタキ・ホオジロ・イカルもパチリ林道を歩いていたら目の前を鹿🦌が横断!残念ながら撮れずオスのオオルリは一瞬だけオオルリのメスは幼鳥に届けるためか虫を咥えたまま飛んで行きましたオオルリの若イカルは少し遠めコサメビタキは茂みの中にホオジ
♂と思われる茶短尾サンコウチョウ2026年6月11日岡山県高梁市6月11日午前、我がフィールドの森を散策。オオルリの子育てが一段落したのか姿を見かけなくなって、また、梢で囀る様になって来ましたが、数が少なく、ちょっと勢いがない。サンコウチョウも抱卵中なのか囀りも少ない。ただ、昨年に比べて、数が少ない気がします。気のせいならいいのですが、年々少なくなっている気がしてならない。というのも今季はまだ、至近距離でサンコウチョウを写真に収めていないのです。減少が杞憂であって、これからに期待したい
原作:石森章太郎、監督:折田至他、脚本:伊上勝他、出演:速水亮他。第6話日本列島ズタズタ作戦!原因不明のバス転落事故。その事故で両親を失った少女・サチコ。悲しみに打ちひしがれたサチコを思い、原因追及に乗り出した神敬介。だが、そのサチコが何者かにさらわれてしまった。第7話恐怖の天才人間計画!天才人間の研究を続ける大門寺博士。その研究に協力する子供たちが次々と謎の死を遂げた。GODの怪人・イカルスは執拗に博士と博士の娘・冬子を狙う。急げ、ライダーX!第8話
多摩森林科学園5/26#2イカルの群が熟したサクランボを食べに来て居ました11:54ころ昭和林道を下っている途中に暗い杉林がありますそこで突然サンコウチョウの鳴き声が近くから聞こえました距離にして50mほどです鳴き声は数回聞こえましたが、杉林の中は暗くて見つけられませんでしたそのうち鳴き声は聞こえなくなってしまいましたサンコウチョウの次は、キビタキの鳴き声も近くから聞こえましたが、こちらも枝から枝へと移動しながら鳴いているようで、サンコウチョウの鳴き声よ
噂のヤイロチョウ!厳しかった😫😞それでも時々鳴き声が聞こえてきたしかし姿はわからずそして待ちに待って16時過ぎやっと噂のヤイロチョウを観ることができた!地面のもじゃもじゃの中で羽繕いしていたしかしその様子は全てピンぼけ❌姿が消える直前の1枚だけが残った残念その後は行方不明鳴くこともなかった近くにはクロツグミ公園までの階段脇で餌取り合戦をしていたそして鬱蒼とした森の中は暗くなり始めたなので17時に退散バス停近くの木にはイカルが複数羽止まっていたまたその木から飛び
兵庫県姫路市のお山で探鳥しました。イカル(斑鳩、P692)、サンコウチョウ(三光鳥、P478)、キビタキ(黄鶲、P642)、メジロ(目白、P558)、ヤマガラ(山雀、P506)、ウグイス(鶯、P536)、ヒガラ(日雀、P510)を撮影しました。近くでイカル(斑鳩、P692)の地鳴きが聞こえたので探すことに…久々に撮影しましたサンコウチョウ(三光鳥、P478)♀タイプですが、自分的に今季初撮影ですちょこっと水浴びに来てくれましたキビタキ(黄鶲、P642)♂♀
今日は枝被り探鳥会と命名しようか?なんとか撮れていても枝被り(;∀;)お食事中?ちょっと遠めの枝に止まってくれたけど、枝被り。。。
【今回の1枚】カッコウを追い払うモズ【探鳥データ】・日時2026年6月6日(土)6:00〜9:00・場所中国地方の高原・撮影機材CANONEOSR6Mark2、RF100-500mmF4.5-7.1LISUSM、三脚、照準器・確認種21種(sは声のみ確認)ホトトギス、セグロカッコウs、ツツドリs、カッコウ、キジバト、アオバトs、トビ、アカショウビンs、アカゲラ、サンショウクイs、サンコウチョウs、モズ、ハシボソガラス、ヤマガラ、シジュウカラ、ヒヨドリ、オオ
2026年6月6日。今日は世界的には「D-Day」に由来する日として知られていますが、私としてはもっと静かで、小さな出来事について書いてみようと思うんだ。🌿昨夜、ログハウスへ到着して、いつものように玄関前のウッドデッキへ上がった。すると、そこに一羽の野鳥が横たわっていたんだ。最初は何の鳥かわからなかったんだけれど、調べてみると「イカル」という鳥らしい。そういえば、この辺りではよく「キーコーキー」と、金属を打ったような澄んだ声が森に響いている。🎵
5月22日早朝、美しい音色のような囀りが聞こえたので、その囀りが聞こえる方向へゆっくりと歩いて行き、出て来てくれるといいなぁと静かに待ってみると、見えやすい枝に留まってくれました。大きな黄色い嘴のイカルくんです。茂った葉に入って姿が見えない野鳥さんが多くなったというのに、こんなに見えやすい枝に留まってくれるとは・・・5月半ばからマヒワの群れがハルニレの種子を食べまくっていましたが、茂った葉で姿が見えないことが多く・・・でも、イカルくんがハルニレの種子を食べる姿は見えたので嬉